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2016年08月26日

【株式市場】米FRB議長講演など控え日経平均は一時235円安となり2日続落

◆日経平均の終値は1万6360円71銭(195円24銭安)、TOPIXは1287.90ポイント(16.37ポイント安)、出来高概算(東証1部)は15億4608万株

 8月26日後場の東京株式市場は、取引開始後に株価指数連動型で主力株に売りが出たとされ、日経平均は12時40分にかけて一時235円52銭安(1万6320円43銭)まで下押す場面があった。イエレンFRB議長の講演が日本時間の26日午後11時頃からと伝えられ、円相場などへの影響が不透明なため見送り気分が強く、2日続落となった。。主な株価指数は総じて安い。

 後場は、業績の好調な内需株などに注目が集まり、六甲バター<2266>(東1)が一段ジリ高となったほか、東邦チタニウム<5727>(東1)は米ボーイング社が中国でも生産と伝わり一段ジリ高。森永製菓<2201>(東1)は冷菓好調とされて本日の高値圏で推移。花王<4452>(東1)カプコン<9697>(東1)は自社株買いを好感して後場も活況高。アライドテレシスホールディングス<6835>(東2)は京都大学と高密度無線LAN最適制御技術「Network AI」を開発と伝わり活況高。キャリア<6198>(東マ)は株式分割などが材料視されて大幅続伸し、極楽湯<2340>(JQS)は中国で上海などに続き青島、無錫で温浴施設をフランチャイズ展開と伝わり急伸。

 東証1部の出来高概算は15億4608万株(前引けは6億4323万株)、売買代金は2兆391億円(同7619億円)。1部上場1973銘柄のうち、値上がり銘柄数は350(同430)銘柄、値下がり銘柄数は1519(同1406)銘柄。

 また、東証33業種別指数で値上がりした業種は2業種(前引けは4業種)にとどまり、鉄鋼、化学、が高い。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:23 | 今日のマーケット

日本興業は「舗装一体型電線共同溝」など言われV字型の急反騰

■東京五輪に向け「電線地中化」「遮熱舗装道路」などに関連と注目

 コンクリート2次製品などの日本興業<5279>(JQS・売買単位100株)は26日の後場一段高となり、14時過ぎに15%高の180円(23円高)まで上げてV字型の急出直りとなった。「舗装一体型電線共同溝」などを手がけるとされており、2020年の東京五輪に向けた電線地中化や遮熱舗装道路などに関連する銘柄として注目されている。

 8月24日、遮熱舗装道路に関する一部報道などが言われて一時ストップ高の急伸となり、翌25日は小反落となったが、本日のV字型急反発により値幅妙味に注目する資金が集まる可能性が出てきたとの見方がある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:52 | 株式投資ニュース

極楽湯が中国「青島」「無錫」でのフランチャイズ展開を好感し後場ストップ高

■中国事業が牽引し業績好調なため一段の拡大に期待強まる

 極楽湯<2340>(JQS・売買単位100株)は26日の後場急伸し、13時過ぎにストップ高の875円(150円高)。その後も14時30分にかけて買い気配のままストップ高が続いている。26日付で、中国・上海市で大型温浴施設『極楽湯』を展開する極楽湯(上海)が、「青島(チンタオ)」と「無錫(ムシャク)」でも温浴施設を展開すると発表。期待が強まった。

 発表によると、極楽湯(上海)沐浴が中国の有力企業である「青島紅樹林旅業有限公司」(中国山東省)と「無錫博大置業有限公司」(中国江蘇省)の2社と、それぞれ「青島」および「無錫」で温浴施設をフランチャイズ展開することについて合意した。

 7月に発表した第1四半期業績(4〜6月)は連結経常利益が前年同期比80%増加するなど好調で、中国事業が牽引している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:32 | 株式投資ニュース

フライトHDが「アイフォーンにIC乗車券機能」の報道を受け一段と強含む

■ソニーの非接触ICカード技術「フェリカ」を採用と伝えられる

 モバイル決済システムなどのフライトホールディングス(フライトHD)<3753>(東2・売買単位100株)は26日の後場、一段と強含む相場となり、13時にかけて383円(24円高)まで上げて売買活発となった。朝、「アイフォーンにIC乗車券機能、アップルが日本向け計画」(ブルームバーグニュース)などと伝えられ、連想買いが広がったとの見方が出ている。

 報道によると、ソニー<6758>(東1)が開発し日本で普及している非接触ICカード技術様式「FeliCa(フェリカ)」が採用されるという。

 フライトHDは、国内のスマートフォン決済先駆者として、2010年9月に国内初の「iPhone」(アイフォーン) や「iPad」(アイパッド)をクレジットカード決済端末にする「ペイメント・マイスター」を販売。すでに高級ホテル施設での決済、レストランのテーブルチェックや観光タクシーでの決済、並びに旅行代理店等、幅広い業種に導入されている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:31 | 株式投資ニュース

アドアーズが「VR」でグリーと提携と伝えられ後場急伸、猛暑関連株

■「仮想現実」世界の体験施設を東京・渋谷に設けると伝わる

 遊戯施設運営などの大手アドアーズ<4712>(JQS・売買単位100株)は26日の後場、急伸して始まり、13時にかけて10%高の130円(12円高)まで上げている。グリー<3632>(東1)と提携して「VR」(仮想現実)の世界の体験施設を東京・渋谷に設けると日本経済新聞の電子版が8月26日の正午過ぎに伝え、材料視されている。7月に136円まで上げたことがある。涼しい建物で時間を過ごせる点で猛暑関連株としても注目されている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:09 | 株式投資ニュース

【中西文行の相場展望】新興市場の新高値銘柄追随買い

■ロータス投資研究所代表の中西文行氏に相場展望を聞く


提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:51 | BLOG TV

個人投資家向け「IRセミナー&株式講演会」を9月6日(火)、東洋経済新報社9階ホールで開催!

■株式講演会も同時開催

 株式専門情報をネット配信する「日本インタビュ新聞社」は、平成28年9月6日(火)の13時から『企業の将来が見える個人投資家向けIRセミナー』を東洋経済新報社9階ホールにおいて開催する。株式講演会も同時に開催。入場は無料で先着230名となっている。

 9月6日は、第1部で東証1部上場・アルコニックス株式会社(証券コード=3036)の代表取締役社長・正木英逸氏がIR講演会を行う。第2部ではシニアアナリストの水田雅展氏が『当面の相場展望と注目銘柄』と題した講演会を行う。

★企業の将来が見えるIRセミナー&株式講演会

【日程】平成28年9月6日(火)
【時間】12時30分開場 13時開演
【会場】東洋経済新報社9階ホール
      (東京都中央区日本橋本石町1-2-1)
【料金】入場無料先着順

【スケジュール】

■第1部 13:00〜14:00 IRセミナー
『M&A戦略と業績見通し』相場変動に強い企業グループを目指す
アルコニックス株式会社 代表取締役社長 正木 英逸 氏

■第2部 14:10〜15:10 株式講演会
『当面の相場展望と注目銘柄』
シニアアナリスト 水田 雅展 氏

※定員(230名)になり次第締め切らせていただきます。大変混雑が予想されますので、お早目のご来場をお願いいたします。なお、恒例の商品券が当たる抽選会もあります。

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:14 | お知らせ

【株式市場】NYダウの2日続落など影響し日経平均は一時182円安

◆日経平均の前引けは1万6448円00銭(107円95銭安)、TOPIXは1295.10ポイント(9.17ポイント安)、出来高概算(東証1部)は6億4323万株

チャート14 8月26日(金)前場の東京株式市場は、NYダウの2日続落などが影響してトヨタ自動車<7203>(東1)などが軟調となり、日経平均は10時過ぎに一時182円88銭安(1万6373円07銭)まで下押す場面があった。2日続落基調。主な株価指数は総じて安い。

 中で、花王<4452>(東1)カプコン<9697>(東1)が自社株買いを好感して活況高となり、新日鐵住金<5401>(東1)は自動車大手の鋼板価格に関する報道などが好感されて堅調。ピーシーデポコーポレーション<7618>(東1)は改善策発表など好感され6日ぶりに反発。ソーシャルワイヤー<3929>(東マ)も自社株買いが好感されて急伸し、タツモ<6266>(JQS)は好業績を好感する相場に弾みがついたとの見方あり高値を更新。

 東証1部の出来高概算は6億4323万株、売買代金は7619億円。1部上場1973銘柄のうち、値上がり銘柄数は430銘柄、値下がり銘柄数は1406銘柄となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:01 | 今日のマーケット

【チャートでみる株価】アウトソーシングは52週移動平均線から切り返して調整一巡感

 アウトソーシング<2427>(東1)に注目したい。6月14日につけた上場来高値5330円から反落して調整局面だったが、8月8日の直近安値3040円から切り返して調整一巡感を強めている。

 25日には前日比130円(3.50%)高の3845円まで上伸する場面があった。日足チャートで見ると25日移動平均線を突破し、週足チャートで見ると52週移動平均線近辺から切り返す動きだ。

 16年12月期第2四半期累計(1〜6月)はM&A効果も寄与して大幅増収増益だった。通期も大幅増収増益予想である。第2四半期累計の進捗率は低水準だが、期中に実施のM&Aも下期に寄与する。26週移動平均線を突破すれば6月の上場来高値を目指す動きが本格化しそうだ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:53 | チャートでみる株価

コシダカHDは8月期末の配当・優待「期限」となり出来高急増

■26日が権利付最終日、株価は軟調だが安いところを仕込む好機の雰囲気

 カラオケ店チェーンの大手コシダカホールディングス(コシダカHD)<2157>(JQS・売買単位100株)は26日の前場、一時1810円(31円安)まで軟化して2016年2月以来の水準となったが、出来高は激増。8月決算銘柄で、8月期末配当・株主優待を確保するには26日が買い付け期限(権利付最終日)とあって、安いところを仕込む動きが増えたようだ。

 同社の株主優待は、1単元(100株)以上を保有する株主全員に一律5000円相当の株主優待券(日本全国のカラオケ本舗まねきねこ、ひとりカラオケ専門店ワンカラ、温浴施設まねきの湯で利用)を贈呈するほか、所有株式数に応じたカタログ式ギフトを贈呈する。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:33 | 株式投資ニュース

上海株式は取引開始後に0.1%高前後となり反発基調

■一方、日経平均は日銀の買い2日連続は稀とされ一時182円安

 8月26日(金)の中国・上海株式市場は、取引開始後に総合指数が0.1%高の3071.31ポイント(2.98ポイント高)前後となり、昨日の17.55ポイント安から反発の始まりとなった。

 一方、日経平均はNYダウの続落に加え、日銀の株価指数連動型のETF(上場投信)買いが2日続けて入ることは考えにくいとされ、10時過ぎに一時182円88銭安の1万6373円07銭まで下押し2日続落模様となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:46 | 株式投資ニュース

【注目銘柄】アイティフォーはミニゴールデンクロスを示現、フィンテック関連として注目

 アイティフォー<4743>(東1)は、ミニゴールデンクロスを示現、フィンテック関連として注目したい。

 同社グループは、「金融機関システム」「自治体向けシステム」「小売業向け基幹システム」「ECサイト構築」「コンタクトセンターシステム」の各事業を展開。それらをつなぎ合わせる「ネットワークシステム」、システム導入後の保守、運用を提供する「カスタマーサービス」を提供している。

 情報サービス業界では、金融機関のIT開発投資意欲は依然として高く、クラウド技術を利用した新しいビジネスの伸展、ビッグデータの分析・活用、フィンテックなどを背景に、市場環境は引続き良好な状態が続くと予想されている。 同社では、市場の変化や顧客ニーズにこれまで以上に応えていくため、パッケージソフトウェアのエンハンスメントを通じての競争力アップに取り組むほか、クラウド対応を強化した組織変更を行い、中期経営計画の中間年度として既存事業の拡大を推進し、収益追求型の企業体質構築に取り組んでいる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:32 | 注目銘柄

【話題株】PCデポは投稿の一部にカラ売り筋の影も言われ6日ぶりに反発

■高額契約問題で直近5割安の急落となったが2度目の改善策を発表

 ピーシーデポコーポレーション(PCデポ)<7618>(東1・売買単位100株)は26日、6日ぶりの反発となり、10時にかけて9%高の792円(63円高)まで上げて売買活発となっている。高齢者に高額のインターネット契約を結ばせたなどとするTwitter(ツイッター)の投稿を受けてこの3週間で5割安の急落となってきたが、問題となった契約方式「プレミアムサービス契約」について、8月17日に続いて25日付でも改善策を発表。見直す動きが広がったようだ。

 同社株は、8月10日に1623円まで上げたが、その後、契約を巡る問題が広がり、25日には一時721円まで下落。902円(約56%)の急落となった。

 この間、20日過ぎからは最初の投稿者とは異なる投稿も登場し、株価は一段安となった。ただ、この途中から加わった形の投稿については、元アルバイト社員としているが会社側によると在籍した形跡が見当たらないと疑念を呈するネット記事もある。

 また、この途中参加の投稿について、株式市場関係者の中には、時系列的にツキ合わせて見ると、一件で2万株見当の大口売り注文と投稿が連動した様子などがうかがえ、単なる投稿というよりはカラ売り筋と関係があるのではないか、といった憶測も出ている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:22 | 株式投資ニュース

【チャートでみる株価】ソーバルは26週移動平均線から切り返し、上昇基調に変化なく上値試す

 ソーバル<2186>(JQ)に注目したい。7月19日の年初来高値1350円から利益確定売りで一旦反落したが、8月22日の直近安値1210円から切り返して自律調整一巡感を強めている。

 25日には1270円まで上伸して戻り歩調を鮮明にした。週足チャートで見ると、上向きに転じた26週移動平均線近辺から切り返し、一旦割り込んだ13週移動平均線を素早く回復した。サポートラインを確認した形であり、上昇基調に変化はないようだ。

 組み込みソフト開発などエンジニアリング事業の需要は高水準であり、17年2月期は新規顧客開拓やM&A効果などで増益・連続増配予想である。上昇基調に変化はなく7月の年初来高値1350円、さらに15年6月の上場来高値1480円を目指す展開だろう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:15 | チャートでみる株価

【編集長の視点】ハウスドゥは続落も減益転換予想を織り込み積極的な中期経営計画を再評価して下げ過ぎ訂正余地

 ハウスドゥ<3457>(東マ)は、75円安の1153円と4日続落して始まり、連日の株式分割権利落ち後更新となっている。今2017年6月期業績が、前期の最高業績から減収減益転換と予想し、市場コンセンサスを下回ったことから窓を開けて急落して下値模索となっているが、8月22日に発表した中期経営計画で来2018年6月期には増収増益転換し過去最高更新を経営数値目標に掲げたことを評価して下げ過ぎ訂正買いが再燃する展開も想定される。民泊関連事業を準備し人工知能(AI)を活用した不動産担保ローンの提供を開始するなど積極的に成長戦略を推進していることも、合わせて見直される可能性も強い。

■来期純利益は27%増と増益転換し来々期純利益は今期予想比5割増を目指す

 同社の業績は、前2016年6月期業績については第2四半期累計業績、6月通期業績を相次いで上方修正し連続大幅増収増益で着地し過去最高を更新したが、今2017年6月期業績は、売り上げ163億2200万円(前期比5.5%減)、営業利益12億4700万円(同2.3%増)、経常利益11億円(同6.9%減)、純利益7億1500万円(同3.5%減)の減収減益転換と予想、利益は、市場コンセンサスを3億円〜2億円下回った。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:12 | 編集長の視点

エクストリームがゲームのコラボなど好感し年初来の高値に迫る

■最高益更新基調のため買い安心感

 ゲーム開発者派遣などのエクストリーム<6033>(東マ・売買単位100株)は26日、取引開始後に6%高の2290円(139円高)と出直りを強め、7月につけた年初来の高値2440円(株式分割調整後)に迫る勢いとなっている。25日付で、同社の人気ゲームキャラクター「超兄貴」がマーベラス<7844>(東1)の「剣と魔法のログレス」に登場するコラボレーションを発表し、期待があるようだ。業績が最高益更新基調のため買い安心感があり、中期的に3000円を目指す期待がある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:51 | 株式投資ニュース

【高配当銘柄】第一実業の今期第1四半期は過去3年と比較しても大幅増収増益

■高配当に加え、8月15日から17年1月31日までの自社株買いも発表

 第一実業<8059>(東1)は、7月29日の引け後に第1四半期連結業績を発表した。第1四半期の業績は、売上高が前年同期比で27.1%増、営業利益が91.6%増、経常利益が69.4%増、純利益が63.9%増と大幅増収増益であった。過去3年の第1四半期業績と比較しても大幅増収増益で、今期の好調ぶりがうかがえる。

 地域別の売上高では、中国、東南アジアが低迷したが、国内は増収であった。セグメント別では、プラント・エネルギー事業、エレクトロニクス事業、ファーマ事業、航空事業が順調であった。

 利益面については、エレクトロニクス事業、ファーマ事業が大幅増益となった。

 また、8月10日に自社株買いを発表した。取得期間は、8月15日から17年1月31日で、取得株数は200万株(上限)、取得価格の総額は10億円(上限)である。

 第1四半期の好業績、自社株買い発表にもかかわらず、依然として株価は500円ラインを下回る400円台後半で推移し、出遅れ感が強い。

 8月24日の株価491円の株価指標は、PER(予)9.43倍、PBR(実績)0.74倍、年間配当利回り3.46%である。

 株価は指標的には割安感があるうえに、チャート的には、25日移動平均線が13週移動平均線、26週移動平均線を下から抜きかけていることから、先高感が予想される。

 自社株買いに加え、9月末の配当狙いもあり、注目銘柄といえる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:31 | 特集