株式投資情報動画配信 日本インタビュ新聞社 - You Tube

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2018年08月02日

建設技術研究所は「第6回 江戸東京・川のなぜなぜ舟めぐり 〜シビルエンジニアから聞く川にまつわる話〜」を実施

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■合計140人の大人(18歳以上)を無料で招待

 2018年9月21日(金)〜10月9日(火)の間、第11回「EDO ART EXPO」が開催される。これは、NPO法人東京中央ネットが主体となり、東京都中央、千代田、港、墨田区の名店、企業、ホテルや文化・観光施設などの既存の建物をパビリオンに見立て、「江戸の美意識」をメインテーマに、江戸から続く伝統や文化、歴史を紹介する事業である。

 この共催イベントとして、建設技術研究所<9621>(東1)の土木技術者(シビルエンジニア)が案内役を務める特別クルーズ「第6回 江戸東京・川のなぜなぜ舟めぐり 〜シビルエンジニアから聞く川にまつわる話〜」を実施する。

 今年は、9月26日(水)、28日(金)、10月3日(水)、5日(金)、6日(土)の合計5日間で、3コース10便を運航し、これに合計140人の大人(18歳以上)を無料で招待する。

 このイベントは、2013年に同社の株式会社設立50周年を記念して始まって以来、毎年定番化し、今年で6 回目を迎えた。昨年は、140人の募集に対して、849人(競争率約6倍)という非常に多くの応募となり、抽選での招待となった。

 建設コンサルタントやシビルエンジニアについて理解を深めるための小冊子の事前配布も好評で、参加者からは、「普段なかなか見られない景色と、興味深い話も聞けて楽しかった」、「治水、都市計画など、大変勉強になった」、「川の役割や水門の重要さなどを教わり、川に対してとても興味を持った」などと好評であった。

本件に関する問い合わせ先 
建設技術研究所 広報室 松田 (03−3668−4378)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:00 | IR企業情報

【投資に役立つ決算説明会資料】インフォマートの18年12月期第2四半期連結業績

インフォマート<2492>(東1)
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 インフォマート<2492>(東1)の第2四半期は、受発注事業については、「BtoBプラットフォーム 受発注」(外食と卸会社間)は、外食チェーン、ホテルを中心とした買い手新規稼働が順調に推移し、その取引先の食品卸等の売り手企業数も順調に増加した。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:34 | 投資に役立つ説明会資料

【8月の株主優待】ミニストップ、アオキスーパー、大庄、タキヒヨー、タキヒヨーなど

【8月の株主優待】(8)

昴<9778>(JQ)
優待品=青森産りんご
売買単位=100株
直近株価=4705円

天満屋ストア<9846>(東2)
優待品=優待券
売買単位=100株
直近株価=1357円

吉野家ホールディングス<9861>(東1)
優待品=サービス無料券
売買単位=100株
直近株価=1890円

カンセキ<9903>(JQ)
優待品=買物割引券
売買単位=100株
直近株価=1240円

ミニストップ<9946>(東1)
優待品=ソフトクリーム無料交換券
売買単位=100株
直近株価=2115円
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:23 | 株主優待&配当

【8月の株主優待】イオン、イズミ、東武ストア、松竹、東宝、歌舞伎座など

【8月の株主優待】(7)

パルコ<8251>(東1)
優待品=優待クレジットカードなど
売買単位=100株
直近株価=1266円

さいか屋<8254>(東2)
優待品=優待割引券
売買単位=100株
直近株価=397円

井筒屋<8260>(東1)
優待品=買物割引券
売買単位=100株
直近株価=331円

イオン<8267>(東1)
優待品=オーナーズカード発行
売買単位=100株
直近株価=2266.5円

イズミ<8273>(東1)
優待品=優待券
売買単位=100株
直近株価=6740円
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:22 | 株主優待&配当

【銘柄フラッシュ】シャープの出直りが快調でアドウェイズは2日連続ストップ高

 2日は、東証1部の値上がり率1位がアイ・エス・ビー<9702>(東1)の16.5%高となり、1日に発表した第2四半期決算と通期見通しの増額が好感されて戻り高値を更新。

 2位は三井ハイテック<6966>(東1)の10.4%高となり、三菱UFJモルガン・スタンレー証券が投資判断を上げ、目標株価も従来の2400円を一気に3200円へ引き上げたと伝わり急動意。

 3位はスミダコーポレーション<6817>(東1)の9.4%高となり、31日に発表した四半期決算は2ケタ減益で通期見通しも小幅減益のまま据え置いたが、すでに売られていたとされて翌日から続伸。7日移動平均や25日移動平均、さらに一目均衡表の「雲」を抜いたため形勢好転の見方。

 シャープ<6753>(東1)は第1四半期の大幅増益や優先株を回収との観測報道が材料視されて続伸し5.8%高となって戻り高値を更新。

 ソルコム<1987>(東2)は経営統合が材料視されて14.2%高と急伸。ンロ<2216>(東2)は13時30分に四半期決算と業績見通しの増額を発表してから動意を強め6.0%高と高値を更新。

 アドウェイズ<2489>(東マ)は第1四半期の大幅増益が好感されて2日連続ストップ高の19.5%高。ALBERT<3906>(東マ)はデータサイエンティスト養成講座が経済産業省の「第四次産業革命スキル習得講座認定制度」に認定されたことなどが言われて14.0%高と急伸。

 ビジョナリーホールディングス<9263>(JQS)は過日急落の原因となった大株主の投資ファンドによる株式売り出しの織り出し価格が決定したことが買戻し要因とされて18.9%の急伸となった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:01 | 株式投資ニュース

【株式市場】金利上昇や上海株安が言われ日経平均は一時281円安となり3日ぶりに反落

◆日経平均の終値は2万2512円53銭(234円17銭安)、TOPIXは1752.09ポイント(17.67ポイント安)、出来高概算(東証1部)は16億4242万株

<新規上場の2銘柄はともに公開価格を上回る初値がつき売買をこなす>

チャート9 2日後場の東京株式市場は、長期金利の目安になる10年国債の利回りが午前中に上げたまま高止まりしているとされ、上海株式の下げも悪材料視され、株価指数の先物から下押して始まり、日経平均は13時30分にかけて281円89銭安(2万2464円81銭)まで下げ幅を広げた。中で、12時30分に四半期決算と業績見通しの増額を発表した旭化成<3407>(東1)、14時に発表した三菱商事<8058>(東1)は直後から急伸して逆行高。日経平均は下げ幅200円台前半で一進一退を続け、3日ぶりに反落した。一方、東証マザーズ指数は前場から堅調なまま高く反発。

 後場は、13時30分に四半期決算と業績見通しの増額を発表したカンロ<2216>(東2)が一段高基調になり、ALBERT<3906>(東マ)はデータサイエンティスト養成講座が経済産業省の「第四次産業革命スキル習得講座認定制度」に認定されたことなどが言われて急伸。ビジョナリーホールディングス<9263>(JQS)は過日急落の原因となった大株主の投資ファンドによる株式売り出しの織り出し価格が決定したことが買戻し要因とされて急伸。

 2日は、新規上場となった2銘柄のうち、イボキン<5699>(JQS・売買単位100株)は9時36分に公開価格1930円を20%上回る2310円で初値がつき、高値は9時50分の2487円、安値は14時45分の2270円、終値は2299円。システムサポート<4396>(東マ・売買単位100株)は14時13分に4000円で初値がつき(公開価格1750円の2.3倍)、高値は4025円、終値は3630円。

 東証1部の出来高概算は16億4242万株(前引けは7億6797万株)。売買代金は2兆7678億円(同1兆2040億円)。1部上場2103銘柄のうち、値上がり銘柄数は509(同1047)銘柄、値下がり銘柄数は1509(同965)銘柄。

 また、東証33業種別指数で値上がりした業種はパルプ・紙の1業種(前引けは10種)にとどまった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:38 | 今日のマーケット

【投資に役立つ決算説明資料】寿スピリッツの第1四半期決算説明資料

寿スピリッツ<2222>東1
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 寿スピリッツ<2222>(東1)の第1四半期は好調で、増収大幅増益となった。第2四半期業績予想に対する進捗率はから判断するとほぼ計画通りといえるが、営業利益、経常利益は上振れの可能性がある。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:32 | 株式投資ニュース

建設技術研究所は関西文化学術研究都市エリアに新社屋「CTI けいはんなビル」を建設

■設計・施工監理は、グループ会社である日総建が担当

 建設技術研究所<9621>(東1)は、関西文化学術研究都市(愛称:けいはんな学研都市)エリアに新社屋「CTI けいはんなビル」を建設し、グループ会社である環境総合リサーチがその新社屋に移転する。

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 建設技術研究所は、このプロジェクトを、グループ協働のシンボルのひとつとして位置づけ、設計・施工監理は、同じくグループ会社である日総建が担当した。ビルが竣工したことで、8月29日(水)に落成記念祝賀会を開催するとしている。

 新社屋は、けいはんな学研都市エリアの入口に位置する研究・検査施設であり、周辺には、国立国会図書館関西館や日本を代表する学術研究施設が隣接している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:52 | IR企業情報

旭化成は後場急伸、第2四半期の業績見通しを増額し営業利益など一転増益に

■昼12時30分に第1四半期の連結決算を発表

 旭化成<3407>(東1)は2日、後場の取引開始とともに急伸し、13時にかけて7%高の1609.0円(100.0円高)まで上げ、上場来の高値に進んだ。出来高も急増している。

 昼12時30分に第1四半期の連結決算(2018年4月〜6月)を発表し、第2四半期の見通し(18年4月〜9月累計)を増額修正。営業利益はこれまでの855億円を970億円(前年同期実績は927億円)とした。経常利益、親会社株主に帰属する純利益ともども一転増益の見通しに修正した。3月通期の見通しは動かさなかった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:39 | 株式投資ニュース

日経平均が一時257円安、13時にかけて下値を探る

■金利の上昇を受けて為替が円高に転じ上海株式の下げも影響との見方

 2日後場の東京株式市場では、日経平均が前引けの91円79銭安(2万2654円91銭)から次第に下値を探る展開になり、13時には一時257円79銭安(2万2488円91銭)まで下押す場面があった。

 ここ一両日、日銀の金融政策決定会合の結果を受けて金利が上昇していること、為替が円高に転じたこと、上海株式市場の下げが目立つと伝えられたこと、などが複合的に作用しているようだ。

 長期金利の指標と位置付けられている10年国債の利回りは午前中に0.145%(0.025%高)まで上げた。ただ、後場は13時現在この水準を上回っていない。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:24 | 株式投資ニュース

パイプドビッツは、多摩信用金庫の「たましんLINE@」サービスで、「LINE」を活用した若年層との顧客接点強化施策の企画およびシステム構築を支援

■「スパイラル」と若年層の80%がコミュニケーションツールとして利用する「LINE」を連携

 パイプドHD<3919>(東1)のグループ会社のパイプドビッツは、多摩信用金庫の「たましんLINE@」サービスで、「LINE」を活用した若年層との顧客接点強化施策の企画およびシステム構築を支援した。

 パイプドビッツは外部システムと柔軟に連携可能な「スパイラル」と若年層の80%がコミュニケーションツールとして利用する「LINE」を連携し、主に若年層を対象とする顧客接点強化施策の企画およびシステム構築を支援した。

 今後は情報発信だけでなく、「LINEbot」や「LINE1:1トーク」を活用した「保険診断」や「FAQサービス」等の双方向のコミュニケーションサービス提供を通じて、たましんのロイヤルカスタマーを育成し、いつでも気軽に相談できる信用金庫へ発展し続けるよう支援を続ける予定。

▼プレスリリース詳細
https://www.pi-pe.co.jp/news/17239/
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:09 | IR企業情報

ミロク情報サービスは法人向け仮想通貨会計データ作成ツール『クリプトリンク法人会計』ベータ版と、ACELINK、MJSLINK各シリーズとのデータ連携を開始

■仮想通貨取引の仕訳データをMJSの財務・会計システムで簡単に取り込み、適切な会計処理が可能となる

 ミロク情報サービス(MJS)<9928>(東1)は、8月1日より、仮想通貨および暗号通貨の管理・計算システムの開発・販売などを行うクリプトリンク(本社:東京都千代田区)が販売する法人向け仮想通貨会計データ作成ツール『クリプトリンク法人会計』ベータ版と、ACELINK、MJSLINK各シリーズとのデータ連携を開始した。

 これにより、仮想通貨取引の仕訳データをMJSの財務・会計システムで簡単に取り込むことができ、煩雑で難しい処理に手間取ることなく適切な会計処理ができる。 また、今後『クリプトリンク法人会計』とのAPI接続によるシームレスなデータ連携を実現し、今後も増加が見込まれる仮想通貨取引の会計処理および税務申告における利便性を高め、税理士・会計事務所とその顧問先企業における業務効率化を支援するとしている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:55 | 株式投資ニュース

【株式市場】四半期決算発表銘柄など強く日経平均は反落模様だがマザーズ指数は高い

◆日経平均は2万2654円91銭(91円79銭安)、TOPIXは1765.04ポイント(4.72ポイント安)、出来高概算(東証1部)は増勢となり7億6797万株

チャート14 2日(木)前場の東京株式市場は、ここ数日の円安傾向が反転したことなどを受け、トヨタ自動車<7203>(東1)が反落して始まるなどで、日経平均も69円安と反落して始まった。ただ、銀行株や保険株が日銀の金融政策会合を受けて強く、王子ホールディングス<3861>(東1)JFEホールディングス<5411>(東1)など、直近の四半期決算発表銘柄が強いため、日経平均は一時8円03銭高(2万2754円73銭)と前日比プラス圏に浮上した。前引けは91円79銭安(2万2654円91銭)。東証マザーズ指数は高い。

 シャープ<6753>(東1)が第1四半期の大幅増益や、優先株を回収との観測報道を材料に活況高となり続伸。ソルコム<1987>(東2)は経営統合が材料視されて急伸。アドウェイズ<2489>(東マ)は第1四半期の大幅増益が好感されて2日連続ストップ高。

 2日は2銘柄が新規上場となり、イボキン<5699>(JQS・売買単位100株)は9時36分に公開価格1930円を20%上回る2310円で初値がつき、その後2487円まで上げ、前引けは2365円。システムサポート<4396>(東マ・売買単位100株)は前場、買い気配のまま初値がつかず、前引けは公開価格1750円を70%上回る2982円の買い気配。

 東証1部の出来高概算は多めで7億6797万株。売買代金は1兆2040億円。1部上場2103銘柄のうち、値上がり銘柄数は1047銘柄、値下がり銘柄数は965銘柄となった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:05 | 今日のマーケット

2日上場のシステムサポートは買い気配のまま公開価格の45%高(10時30分現在)

■「ソリューション事業」「アウトシーシング事業」「プロダクト事業」を展開

 2日、新規上場となったシステムサポート<4396>(東マ・売買単位100株)は、ICTを活用したシステムのコンサルティングから、企画・開発・構築、運用・保守、システムライフサイクルを支援する専門サービスを総合的に展開する。事業セグメントは、「ソリューション事業」「アウトシーシング事業」「プロダクト事業」の3つのセグメントとし、参考銘柄としては、ランドコンピュータ(3924)、クロスキャット(2307)、などが挙げられている。

 買い気配で始まり、10時30分にかけては公開価格1750円を45%上回る2542円の買い気配。まだ初値はついていない。公開価格はPER15.2倍になり、クロスキャット(2307)のPER25倍前後などが意識されている。

 会社発表の2018年6月期の決算見通し(連結)は、売上高が前期比12.0%増の99.32億円、営業利益が同39.6%増の3.87億円、純利益は同0.9%増の2.15億円、1株利益は114円86銭。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:35 | 新規上場(IPO)銘柄

2日上場のイボキンは公開価格の20%高で初値つき上値を追う

■産業廃棄物処理や金属類の再生資源化などを行う

 2日、新規上場となったイボキン<5699>(JQS・売買単位100株)は、ビルやプラント等建築物の解体工事を施工する「解体事業」、産業廃棄物収集運搬及び中間処理並びに再生資源販売を行なう「環境事業」、鉄・非鉄などの金属類のみを集荷して加工し製鋼原料などの金属系再生資源として製鋼メーカー等に納入する「金属事業」、の3つの事業セグメントを総合的に展開する。参考銘柄としては、エンビプロ・ホールディングス(5698)、要興業(6566)が挙げられている。

 9時36分に公開価格1930円を20%上回る2310円で初値がつき、その後2487円まで上げて売買をこなしている。公開価格はPER13.0倍になり、要興業(6566)のPER27倍前後などが意識されている。

 今期・2018年12月期の連結業績見通し(会社発表)は、売上高が前期比11.3%増の63.44億円、営業利益が同5.3%増の2.80億円、純利益は同1.5%減の1.97億円、1株利益は147円98銭。配当は24円を予定。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:24 | 新規上場(IPO)銘柄

【8月の株主優待】リンガーハット、島忠、高島屋、松屋、近鉄百貨店、大和など

【8月の株主優待】(6)

東天紅<8181>(東1)
優待品=飲食割引券
売買単位=100株
直近株価=1720円

島忠<8184>(東1)
優待品=買物割引券
売買単位=100株
直近株価=3550円

チヨダ<8185>(東1)
優待品=割引券
売買単位=100株
直近株価=2313円

リンガーハット<8200>(東1)
優待品=食事券
売買単位=100株
直近株価=2395円

高島屋<8233>(東1)
優待品=優待カード
売買単位=1000株
直近株価=934円
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:10 | 株主優待&配当

【8月の株主優待】進和、壱番屋、マニー、トランザクション、ヤマトインターナショナルなど

【8月の株主優待】(5)

サイゼリヤ<7581>(東1)
優待品=イタリア食材
売買単位=100株
直近株価=2317円

ポプラ<7601>(東1)
優待品=買物券
売買単位=100株
直近株価=839円

マックハウス<7603>(JS)
優待品=優待券
売買単位=100株
直近株価=889円

進和<7607>(東1)
優待品=お米券
売買単位=100株
直近株価=2467円

ティツー<7610>(JS)
優待品=自社製品
売買単位=100株
直近株価=44円
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:09 | 株主優待&配当

【8月の株主優待】ライトオン、フロイント産業、コジマ、ヒマラヤ、エコス、西松屋チェーンなど

【8月の株主優待】(4)

マルゼン<5982>(東2)
優待品=優待券
売買単位=1000株
直近株価=2210円

日本PCサービス<6025>(名セ)
優待品=優待券
売買単位=100株
直近株価=874円

キャリアリンク<6070>(東1)
優待品=クオカード
売買単位=100株
直近株価=557円

マルマエ<6264>(東2)
優待品=クオカード
売買単位=100株
直近株価=1190円

フロイント産業<6312>(JQ)
優待品=クオカード
売買単位=100株
直近株価=951円
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:08 | 株主優待&配当

ソルコムが急伸し14%高、ミライトHDとの経営統合に期待集まる

■2019年年1月1日付で統合と発表

 ソルコム<1987>(東2)は2日、急伸して高値を更新し、10時にかけては14%高の3550円(450円高)前後で推移している。広島本社の通信建設会社で、1日、ミライト・ホールディングス(ミライトHD)<1417>(東1)との経営統合を発表し、期待が集中した。ミライトHDは0.9%高前後となっている。

 発表によると、両社対等の精神に則った経営統合を、ミライトHDを株式交換完全親会社、ソルコムを株式交換完全子会社とする株式交換の方法により実施することを決議し、1日、両社間で株式交換契約を締結した。本株式交換の効力発生日は2019年年1月1日(予定)。現在のソルコム、ミライトHDの株式の最終売買日は18年12月25日になる予定。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:01 | 株式投資ニュース

【注目のリリース】ハウスドゥが海外に初出店、ハワイ・ホノルルに1号店をオープン

■現地時間8月1日に業務を開始、アジア・太平洋地域での出店を加速的に推進

 ハウスドゥ<3457>(東1)は8月2日朝、直営やフランチャイズで全国展開する同社の店舗「ハウスドゥ!」の海外初進出となる「ハウスドゥ!ハワイ店」(ホノルル市)が8月1日(現地時間)にオープンしたと発表した。「ハウスドゥ!」グループの海外1号店になる(ハワイ店のホームページはhttps://www.housedohawaii.jp/)。

 ホノルルで不動産売買仲介業などを営むWINYS PARTNER LTD.(渡辺嘉典代表取締役)との間で、「ハウスドゥ!」の出店に関する契約を締結してオープンした。ハワイは、毎年日本から156万人の観光客が訪れ、治安や気候も良く、不動産人気も高い。こうした土地柄のため、日本人の不動産需要も高く、日本人顧客を主なターゲットにハワイの物件の不動産売買仲介サービスを開始する。

 「ハウスドゥ!」の直近の店舗数は543店舗(直営店17店舗・FC店526店舗、内オープン準備中102店舖)。中期的には、2020年に国内700店舗、2025年に国内1000店舗、およびアジア地域で5万店舗を目指しており、この度の海外初出店となるハワイ店オープンを弾みに、アジアでの出店計画を加速的に進めていくとした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:46 | プレスリリース

京浜急行が戻り高値、第1四半期の2ケタ増益など注目される

■営業利益は18%増加、通期予想は据え置くが純利益など最高更新の見込みを継続

 京浜急行電鉄<9006>(東1)は2日、大きく出直って始まり、取引開始後に4%高の1909円(73円高)まで上げ、戻り高値を更新した。1日の取引終了後に第1四半期の連結決算(2018年4〜6月)を発表し、営業利益が前年同期比18.0%増加。鉄道会社としては伸び率が大きいことなどが注目されている。

 売上高に相当する営業収益は同3.9%増加した。鉄道事業では、都心方面および羽田空港の輸送人員の増加などにより、輸送人員は前年同期比で1.4%増加(定期1.3%増、定期外1.5%増)。また、不動産事業も好調で、レジャー関連事業は前期に開業したホテル新館の寄与も本格化した。

 3月通期の見通しは期初の数値を据え置き、連結純利益は前期比36.2%増の220億円。第1四半期の推移が第2四半期以降も続けば十分に達成できそうとの見方があり、最高益を連続更新することになる。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:30 | 株式投資ニュース

日経平均は69円安で始まり円安の一服やNY株の反落など影響

2日(木)朝の東京株式市場は、ここ一両日の円安が反転したほか、NYダウの反落(81.37ドル安の2万5333.82ドル)もあり、日経平均は69円97銭安(2万2676円73銭)で始まった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:08 | 株式投資ニュース

LIFULLは急反発、18年9月期予想を減額修正だが増収増益基調に変化なし

 LIFULL<2120>(東1)は、不動産・住宅情報総合サイト「LIFULL HOME‘S」運営など不動産情報サービス事業を主力として、生活関連領域への事業展開を加速している。そしてMitula買収で成長加速を目指す。18年9月期業績予想を減額修正したが、増収増益基調に変化はなく19年9月期も収益拡大が期待される。株価は減額修正に対して一旦はネガティブ反応で年初来安値を更新したが、その後は売り一巡して急反発の展開となった。出直りを期待したい。

■不動産情報サービスが主力、生活関連領域への事業展開を加速

 17年4月ネクストがLIFULLに社名変更し、ブランド名も変更した。LIFULLは、世界中のあらゆるLIFE(暮らし、人生)をFULL(満たす)という意味の造語である。

 日本最大級の掲載件数を誇る不動産・住宅情報総合サイト「LIFULL HOME‘S」運営が主力のHOME‘S関連事業、14年買収したスペインのTrovitが展開する世界最大級のアグリケーションサイト「Trovit」運営などの海外事業、その他事業(LIFULL介護、LIFULL引越しなどの運営)を展開している。なお収益面では、不動産情報サービス事業を主力としているため、1〜3月が繁忙期となる季節要因がある。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:39 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ジェイテックは急反発、19年3月期1Q黒字化で通期も大幅増益予想

 ジェイテック<2479>(JQ)は技術者派遣の「技術商社」を標榜し、技術職知財リース事業を展開している。19年3月期第1四半期は黒字化した。そして通期も大幅増益予想である。収益改善を期待したい。株価は第1四半期業績を好感する形で急反発している。戻りを試す展開を期待したい。

■技術者派遣の「技術職知財リース事業」が主力

 製造業の開発・設計部門に技術者を派遣する「技術職知財リース事業」を主力としている。専門教育による知識を基盤として、新たな付加価値を顧客に提供する社員を「テクノロジスト」と呼称し、一般的なエンジニアと区別している。そして「技術商社」を標榜し、テクノロジストが保有する知恵を提供(リース)することで、顧客とともに新たな価値を創造する「技術職知財リース事業」としている。18年4月1日時点のテクノロジスト数は428名である。

 機械設計開発、電気・電子設計開発、ソフトウェア開発、建築設計の4分野を柱として、LIXIL、本田技術研究所、デンソーテクノ、ヤマハ発動機、三菱日立パワーシステムズ、パナソニックホームアプライアンス、富士通テンなど、幅広い業種の優良企業との取引がある。特定の業界・企業への依存度を低くして、業種別・顧客別売上構成比のバランスを維持していることも特徴だ。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:36 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

エイトレッドは戻り高値圏、19年3月期1Q大幅増収増益で通期も増収増益・増配予想

 エイトレッド<3969>(東マ)はワークフローを電子化する「ワークフローシステム」を開発・販売している。導入企業・クラウド利用数が順調に増加して19年3月期第1四半期は大幅増収増益だった。そして通期も増収増益・増配予想である。株価は戻り高値圏だ。上値を試す展開を期待したい。

■ワークフローシステムで国内首位

 ソフトクリエイトホールディングス<3371>の連結子会社で、ワークフローを電子化する「ワークフローシステム」を開発・販売している。

 ワークフローというのは、企業における稟議書、経費精算申請書、各種届け出書などの作成〜申請〜回覧〜承認〜保存〜履歴管理のように、企業内における業務・事務処理手続きの一連の流れ・プロセスのことである。

 このワークフローをコンピュータに組み入れて、従来の紙文書での手書き・回覧作業を、パソコン・スマホ入力で電子文書化することによって、業務負担の軽減、ペーパーレス化、回覧に要する時間の短縮、書類の紛失防止など、業務効率化・迅速化やセキュリティ向上を実現するシステムが「ワークフローシステム」である。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:34 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

トーソーは下値固め完了感、19年3月期1Q赤字拡大だが反応限定的

 トーソー<5956>(東2)はカーテンレールやインテリアブラインドの大手である。室内装飾関連事業を主力に介護用品事業も展開している。19年3月期第1四半期は赤字が拡大した。通期も減益予想である。ただし株価のネガティブ反応は限定的で下値固め完了感を強めている。出直りを期待したい。

■カーテンレール・インテリアブラインドの大手

 カーテンレールやインテリアブラインドの大手で、国内市場シェアはカーテンレールが約50%、ブラインドが約15%である。

 室内装飾関連事業(カーテンレール類、ブラインド類、間仕切類)を主力として、介護用品事業(ステッキなど)も展開している。18年3月期のセグメント別売上高構成比は室内装飾関連事業が98.5%、介護関連用品などのその他事業が1.5%である。収益面では、新設住宅着工件数やリニューアルなど住宅関連市場の影響を受け、第4四半期の構成比が高い特性がある。

 中期成長戦略では「窓辺の総合インテリアメーカー」として、高付加価値商品の拡販、インテリアトレンドに合わせた特長ある商品や省エネ・節電対応など新商品開発のスピードアップ、コスト競争力の強化、ホテルや商業施設など非住宅分野における需要の取り込み、大型物件の獲得や新興国の消費需要取り込みによる海外売上高の拡大、新規領域としての介護用品事業の拡大などの施策を強化している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:31 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

神鋼商事は急反発して戻り歩調、19年3月期業績・配当予想を増額修正

 神鋼商事<8075>(東1)は鉄鋼や非鉄金属関連の専門商社で、KOBELCO(神戸製鋼グループ)の中核となるグローバル商社を目指している。7月31日に19年3月期業績・配当予想を増額修正した。さらに再増額の可能性もありそうだ。株価は急反発して戻り歩調だ。

■KOBELCO(神戸製鋼グループ)の中核商社

 神戸製鋼所<5406>系で鉄鋼製品、鉄鋼原料、非鉄金属、機械・情報、溶接材料・機器などを扱う専門商社である。M&Aも積極活用し、KOBELCO(神戸製鋼グループ)の中核となるグローバル商社を目指している。

 18年3月期のセグメント別経常利益(連結調整前)構成比は、鉄鋼47%、鉄鋼原料16%、非鉄金属25%、機械・情報11%、溶材1%である。

 中期経営計画の目標値には21年3月期売上高8900億円、経常利益80億円、純利益52億円、海外取引比率50%、自己資本比率20%以上、ROE8%以上、D/Eレシオ1.0倍、投資計画4年間合計300億円などを掲げている。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:28 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

サンウッドは下値固め完了して出直り期待、19年3月期1Qは赤字縮小と順調

 サンウッド<8903>(JQ)は、東京都心部中心に高品質・高価格帯の新築分譲マンションの開発・販売を展開している。19年3月期第1四半期は赤字縮小と順調だった。通期横ばい予想だが好業績を期待したい。株価は下値固め完了して出直りを期待したい。

■新築分譲マンションの開発・販売

 東京都心部の港区・渋谷区を中心に、高品質・高価格帯の新築分譲マンションの開発・販売を展開している。

 ブランドメッセージに「上質な暮らしを仕立てる」を掲げ、都市生活者に必須の「プライバシーに配慮した設計」や、自由度の高い設計変更対応の「オーダーメイドプラス」を特徴としている。18年3月には「オーダーメイドプラス」の新たな取り組みとして「パッケージオプション」サービスを開始すると発表した。

 13年11月にタカラレーベン<8897>と資本業務提携している。タカラレーベン埼玉・千葉中心に郊外で1次取得層向け、サンウッドは東京都心部で富裕層向けという形で棲み分けされている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:26 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

綿半ホールディングスが岐阜県初進出の「綿半スーパーセンター可児店」を11月オープン

■スーパーセンター事業の店舗数は合計37店舗に

 綿半ホールディングス<3199>(東1)は2018年11月7日(水)に岐阜県初出店となる「綿半スーパーセンター可児店」を新規オープンする。
 
 岐阜県で初出店の同店は、売場面積約 1,500坪クラスのスーパーセンター業態店として、名古屋・岐阜・各務原のベッドタウンに位置する可児市の「エディオン可児今渡店」の1階へ出店する。 生鮮食品からホームセンター商材までフルラインで商品を取り揃え、いつでも安く何でも揃う店舗を目指す。 また、買い物だけではなく、同社初となるサラダバーやホットバー(惣菜の量り売り)、そして飲食が楽しめるイートインスペースを設置し、食事の楽しみも提供する。

 これにより、スーパーセンター事業の店舗数は、愛知・岐阜県及び関東甲信に合計37店舗となる。 今まで培ってきたEDLPや品揃えを、「買い物だけじゃない 地域と触れ合える店」として顧客が満足できる価格・品揃え・空間に進化させるとしている。


スーパーセンター事業店舗網
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:12 | IR企業情報

寿スピリッツの第1四半期は、ケイシイシイ、シュクレイの大幅増益で好調に推移

■ほぼ計画通りと思われるが、営業利益、経常利益の上振れが期待出来そう

 寿スピリッツ<2222>(東1)の第1四半期は、ケイシイシイ、シュクレイの大幅増益で好調に推移した。

 同社は、「お菓子の総合プロデューサー」を企業ビジョンに掲げ、首都圏エリア展開強化や商品プレミアム化などの重点施策を加速している。

 主要子会社(セグメント)はケイシイシイ、寿製菓・但馬寿、シュクレイ、九十九島グループ、販売子会社(東海3社、中国・九州4社、関西2社)である。シュクレイはフランセを17年4月吸収合併して生産直販型会社に移行した。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:06 | 決算発表記事情報

PALTEKが18年12月期第2四半期業績予想を上方修正、通期も増額

■ファクトリーオートメーションやスーパーコンピュータ向けのFPGAが増加

 PALTEK<7587>(東2)は1日、2018年12月期第2四半期連結業績予想及び通期業績予想の上方修正を発表した。

 前回予想(5月8日)に対して、売上高を1億85百万円増額して前回予想比1.2%増の155億85百万円(前年同期比3.0%減)、営業利益を1億21百万円増額して同46.8%増の3億81百万円(同28.5%減)、経常利益を77百万円増額して同51.9%増の2億27百万円(同59.7%減)、四半期純利益を33百万円増額して同33.7%増の1億33百万円(同64.1%減)へ上方修正し、減益率が縮小する見通しとなった。

 売上高は携帯情報端末向けのメモリ製品が減少したものの、ファクトリーオートメーション、スーパーコンピュータ向けのFPGAが増加したことなどにより若干増加した。営業利益は、増収効果などで売上総利益率が上昇し、売上総利益が増加した。加えて、販管費が見通しを下回って推移したことで、業績予想を上回った。

 通期連結業績予想についても、上期業績の好調に伴い上方修正し、売上高を2億円増額して前回予想比0.6%増の316億円(前期比4.5%減)、営業利益を1億20百万円増額して同21.4%増の6億80百万円(同34.4%減)、経常利益を70百万円増額して同17.5%増の4億70百万円(同56.6%減)、純利益を30百万円増額して同11.1%増の3億円(同57.3%減) と予想を上回る見通しである。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:58 | IR企業情報

インテリジェント ウェイブは中期経営計画の売上目標105億円を2年前倒しで達成

■今通期は微増収ながら大幅増益を見込む

 インテリジェント ウェイブ<4847>(JQS)は、1日、18年6月期決算を発表した。売上高については、106億03百万円(前年同期比25.2%増)と中期経営計画の20年6月期の売上目標105億円を2年前倒しで達成するほど好調であった。

 しかし、利益面については、当期第3四半期に売上を計上した大型の開発案件が不採算化したため、営業利益5億47百万円(同22.0%減)、経常利益5億73百万円(同25.1%減)、純利益3億77百万円(同31.0%減)と減益となった。

 売上高に関しては、15年6月期までは60億円台の横ばいで推移していたが、16年より現社長が就任してから72億06百万円、17年84億69百万円と年間で10億円以上伸ばした。そして、18年は20億円以上伸び、100億円台に到達している。

 そして、今期19年6月期は、売上高107億円(前期比0.9%増)と伸びは少ないが、利益面では営業利益8億80百万円(同60.7%増)、経常利益9億円(同56.9%増)、純利益6億20百万円(同64.3%増)と大幅増益を見込む。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:58 | 決算発表記事情報

【新規上場(IPO)銘柄】GA technologiesは7月25日上場、2日連続ストップ高

 GA technologies<3491>(東マ)は、7月25日に東京証券取引所マザーズに上場した。同社は、「テクノロジー X イノベーションで、人々に感動を。」をミッションに、ReTech(不動産テック)領域で急成長を続けるスタートアップ企業で、中古不動産流通プラットホーム「Renosy」の開発・運営、AI を活用した不動産業務支援ツール「Tech シリーズ」の開発・運営、不動産オーナー向けアプリ「Renosy InsightR」の開発・運営、中古区分マンションの投資型クラウドファンディングサービスの開発・運営を行っている。

 中古マンションプラットフォーム「Renosy」事業において、「Renosy」の機能強化や「Renosy」の知名度の向上を図ることで、会員数の増加と成約率の維持・向上を推進している。また、社内システム(「Tech Markenting」「Tech Supplier」「Tech Consul」「Tech Management」)の充実を図り、コスト削減、リードタイム短縮、1人あたりの生産性向上を実現している。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:14 | 新規上場(IPO)銘柄