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2019年02月28日

【3月の株主優待】王将フードサービス、ソフトバンクグループ、スズケン、やまや、ベルーナなど

【3月の株主優待】(31)

サガミホールデイングス<9900>(東1)
優待品=食事割引券
売買単位=100株
直近株価=1363円

日伝<9902>(東1)
優待品=クオカードなど
売買単位=100株
直近株価=1561円

ベリテ<9904>(東2)
優待品=優待商品券
売買単位=100株
直近株価=416円

関西スーパーマーケット<9919>(東1)
優待品=買物券
売買単位=100株
直近株価=998円
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:23 | 株主優待&配当

【3月の株主優待】銀座ルノアール、愛眼、イエローハット、松屋フーズ、ジョリーパスタなど

【3月の株主優待】(30)

マミーマート<9823>(JQ)
優待品=買物優待券
売買単位=100株
直近株価=1798円

元気寿司<9828>(東1)
優待品=食事券
売買単位=100株
直近株価=4040円

ヤマダ電機<9831>(東1)
優待品=割引券
売買単位=100株
直近株価=541円

オートバックスセブン<9832>(東1)
優待品=優待カード
売買単位=100株
直近株価=1875円
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【3月の株主優待】常磐興産、セコム、ベネッセ、ニチイ学館、ビケンテクノ、大丸エナウィンなど

【3月の株主優待】(29)

中日本興業<9643>(名2)
優待品=劇場招待券
売買単位=100株
直近株価=10300円

ビジネスブレイン太田昭和<9658>(東1)
優待品=クオカード
売買単位=100株
直近株価=2175円

ナガワ<9663>(東1)
優待品=クオカード
売買単位=100株
直近株価=5600円

御園座<9664>(名2)
優待品=劇場招待券
売買単位=100株
直近株価=4280円
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:22 | 株主優待&配当

【3月の株主優待】キムラユニティー、テレビ東京、KDDI、共立メンテナス、東京テアトルなど

【3月の株主優待】(28)

大東港運<9367>(JQ)
優待品=クオカード
売買単位=100株
直近株価=606円

キムラユニティー<9368>(東1)
優待品=お米券
売買単位=100株
直近株価=1142円

近鉄エクスプレス<9375>(東1)
優待品=クオカード
売買単位=100株
直近株価=1782円

東海運<9380>(東1)
優待品=クオカード
売買単位=100株
直近株価=283円
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:08 | 株主優待&配当

【3月の株主優待】日本ロジテム、日本郵船、商船三井、日本航空、ブックオフグループ、安田倉庫など

【3月の株主優待】(27)

名古屋電鉄<9048>(東1)
優待品=優待券
売買単位=100株
直近株価=3050円

京福電鉄鉄道<9049>(東2)
優待品=乗車証など
売買単位=100株
直近株価=2900円

センコン物流<9051>(JQ)
優待品=お米東北の特産品
売買単位=100株
直近株価=678円

山陽電気鉄道<9052>(東1)
優待品=優待乗車券
売買単位=100株
直近株価=2229円
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:07 | 株主優待&配当

【3月の株主優待】新京成電鉄、東日本旅客鉄道、近畿グループ、阪急阪神、神戸電鉄など

【3月の株主優待】(26)

小田急電鉄<9007>(東1)
優待品=優待乗車証
売買単位=100株
直近株価=2605円

京王電鉄<9008>(東1)
優待品=優待乗車証
売買単位=100株
直近株価=6500円

京成電鉄<9009>(東1)
優待品=優待乗車証
売買単位=100株
直近株価=3790円

富士急行<9010>(東1)
優待品=電車回数券他
売買単位=100株
直近株価=4040円
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:07 | 株主優待&配当

【株式市場】日経平均は大引けにかけて下げ幅を広げたが材料株などは売買活発

◆日経平均は2万1385円16銭(171円35銭安)、TOPIXは1607.66ポイント(12.76ポイント安)、出来高概算(東証1部)は13億122万株

 2月28日(木)後場の東京株式市場は、日経平均が94円安で始まり、前引けの水準(74円85銭安の2万1481円66銭)を幾分下回ったまま14時頃まで小動きを続けた。ソニー<6758>(東1)は前場よりも水準を下げて推移。トランプ大統領の顧問弁護士だったマイケル・コーエン被告が下院で証言し、大統領の法的リスクが複数浮上したと伝わり、材料株などの個別物色を除くと大きなトレードは少なかった模様。日経平均は終盤にジリ貧となり下げ幅を170円台に拡大し反落幅を広げた。東証2部指数、マザーズ指数、日経JASDAQ平均も安い。

 後場は、トレジャー・ファクトリー<3093>(東1)マーケットエンタープライズ<3135>(東マ)が一段と強含み、プロパティデータバンク<4389>(東マ)は株式分割に加え業績・配当予想の増額が好感されてストップ高。スペースシャワーネットワーク<4838>(JQS)は引き続きインフルエンサーマーケティング事業のベンチャー企業の子会社化などが材料視されて再び上値を追いストップ高に進み高値を更新。

 28日新規上場のスマレジ<4431>(東マ)は前場、買い気配のまま売買が成立せず、14時11分に公開価格1370円の2.3倍の3225円で売買が成立し、その後3925円まで上げて終値も3925円。フロンティアインターナショナル<7050>(東マ)は9時22分に公開価格2410円を13%上回る2715円で初値をつけ、高値は前場の3090円、後場は一進一退となり終値は2830円となった。

 東証1部の出来高概算は13億122万株(前引けは5億5913万株)、売買代金は2兆4481億円(同9966億円)。1部上場2130銘柄のうち、値上がり銘柄数は702(同923)銘柄、値下がり銘柄数は1337(同1090)銘柄。

 また、東証33業種別指数は2業種(前引けは11業種)が値上がりし、値上がりした業種は、水産・農林、サービスのみだった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:46 | 今日のマーケット

Jトラストが湘南信用金庫、小田急不動産と藤沢・鎌倉エリアの課題解決に向け協定

■ファイナンス・不動産分野で連携し、空き家を活用や起業・創業支援などを展開

 Jトラスト<8508>(東2)は2月28日14時過ぎ、信用保証などを行う事業子会社・日本保証が湘南信用金庫、小田急不動産と3者協業で神奈川県の藤沢・鎌倉エリアの地域問題解決に取り組む「協業に関する協定書」を同日付で締結したと発表した。

 発表によると、人口減少・高齢化社会の進展にともない、神奈川県内でも約480万戸の空き家が存在し、観光地として人気の高い藤沢・鎌倉エリアでも県内平均と同等の空き家率となっている。

 協定は、3者がファイナンス・不動産分野で連携し、対象エリアの地域課題解決を共有ビジョンとして掲げて締結した。

 協定の範囲は、(1)空き家を活用した住み替え支援、および既存住宅の流通促進に関すること、(2)住生活の向上に資する商品・サービスの開発、および提供に関すること、(3)その他対象エリアの地域活性化に関すること。

 具体的な協業内容としては、小田急不動産の店舗内に相談デスクを開設し、空き家を活用した起業・創業支援(物件情報の紹介・融資など)や、高齢者の住み替え支援サービス(リバースモーゲージローンの提供など)を行う。こうした活動を通じ、地域経済の活性化に貢献するとした。(HC)

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:09 | IR企業情報

ファイバーゲートは6ヵ月ぶりに上場来高値を更新、大坂万博決定など材料視

■業績も好調で6月通期の見通しを全体に増額修正

 ファイバーゲート<9450>(東マ)は2月28日の後場も続伸基調のまま2300円(120円高)台で推移し、2018年8月以来、約6ヵ月ぶりに上場来高値を更新している。レジデンスWi−Fi事業、フリーWi−Fi事業、法人ネットワーク事業などを行い、2025年国際博覧会(万博)の大阪開催が日本時間の24日に決定したこと、などが期待材料視されているようだ。

 業績も好調で、2月14日に発表した第2四半期の連結決算(2018年7〜12月、累計)は、各利益とも前年同期比82%から87%増加した。これを受け、6月通期の見通しを全体に増額修正し、通期の連結純利益は4.4億円(前期比41%の増加)、1株利益は46円10銭とした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:24 | 株式投資ニュース

サイボウズは明電舎の情報基盤にクラウド採用され2ヵ月ぶりに700円台を回復

■国内6000人規模、海外1000人規模の情報共有基盤として採用される

 サイボウズ<4776>(東1)は2月28日の後場701円(53円高)で始まり、取引時間中としては2018年12月28日以来、2ヵ月ぶりに700円台を回復した。一時、東証1部の値上がり率トップに躍り出た。取引時間中としては2018年12月28日以来、2ヵ月ぶりに700円台を回復。27日付で、「明電舎の7000人規模の情報共有基盤の実現にサイボウズのクラウド製品を導入」と発表。注目が集中した。

 クラウド製品「Garoon(ガルーン)」と「kintone(キントーン)」が、明電舎<6508>(東1)の国内6000人規模、海外1000人規模の情報共有基盤として採用され、グローバルな情報活用や業務効率化の推進に貢献するという。

 また、27日に発表した1月の月次実績(月次の連結売上高)は10.45億円となり、前年同月比24%増加した。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:03 | 株式投資ニュース

【株式市場】日本との貿易交渉が懸念され日経平均は一時112円安だが材料株の売買は活発

◆日経平均は2万1481円66銭(74円85銭安)、TOPIXは1615.02ポイント(5.40ポイント安)、出来高概算(東証1部)は5億5913万株

チャート12 2月28日(木)前場の東京株式市場は、円安基調にもかかわらずトヨタ自動車<7203>(東1)ファナック<6954>(東1)キヤノン<7751>(東1)などが安く始まった。USTR(米通商代表部)のライトハイザー代表が日本との貿易交渉を3月中に始める方針を表明と伝えられたことなどが影響した様子。日経平均は取引開始後に下げ幅を100円台に広げ、10時頃には112円94銭安(2万1443円57銭)まで軟化して一進一退となった。前引けも74円85銭安(2万1481円66銭)だった。東証2部指数、マザーズ指数、日経JASDAQ平均も安い。

 がんを攻撃するT細胞の「疲弊」の原因を慶応大と米研究機関が突き止めたと伝えられ、バイオ株物色の裾野が拡大。デ・ウエスタン・セラピテクス研究所<4576>(JQG)は韓国での認可発表が注目されて活況高となり、免疫生物研究所<4570>(JQG)はベンチャー企業のグループ化発表が注目されて活況高。三菱重工業<7011>(東1)は業績見通し増額が材料視されて3日続伸。

 28日新規上場のフロンティアインターナショナル<7050>(東マ)は9時22分に公開価格2410円を13%上回る2715円で初値をつけ、その後3090円まで上げて前引けは2900円。スマレジ<4431>(東マ)は買い気配のまま売買が成立せず、前引けは公開価格1370円を71%上回る2336円の買い気配。

 東証1部の出来高概算は5億5913万株、売買代金は9966億円。1部上場2130銘柄のうち、値上がり銘柄数は923銘柄、値下がり銘柄数は1090銘柄となった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:06 | 今日のマーケット

28日上場のスマレジは買い気配のまま公開価格の45%高(10時30分現在)

■クラウド型POSレジ「スマレジ」や経営情報管理・分析クラウドサービスを提供

 28日、新規上場となったスマレジ<4431>(東マ)は買い気配で始まり、10時30分にかけても買い気配のまま公開価格1370円を45%上回る1991円の買い気配となっている。今期4月期の会社側予想1株利益は32円45銭。公開価格はPER42.2倍。比較参考銘柄としては東芝テック(6588)のPER17倍前後、サトーホールディングス(6287)のPER21倍前後などが挙げられている。

 飲食店や小売店の販売情報管理・分析などを高度化するクラウド型POSレジ「スマ
レジ」をはじめ、企業が経営管理に必要な情報の管理・分析を行うためのクラウドサービスを提供。店頭での免税書類作成という煩雑な作業をサポートする「免税機能」を搭載し、インバウンド(訪日外国人)需要の増加に対応するほか、2019年10月実施の消費税増税に向け、軽減税率に対応した機能を実装している。

 会社発表の今期・2019年4月期の業績見通し(個別)は、売上高が18.38億円(前期比31.9%増)、営業利益が3.95億円(前期比24.6%増)、当期純利益は2.58億円(前期比18.4%増)、1株利益は32円45銭とする。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:31 | 新規上場(IPO)銘柄

【アナリスト水田雅展の企業レポート】バルクホールディングスは戻り歩調、19年3月期赤字予想だが中期的にサイバーセキュリティ分野の寄与期待

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 バルクホールディングス<2467>(名セ)は、コンサルティング事業およびマーケティング事業を展開し、新規事業のサイバーセキュリティ分野に進出している。19年3月期は期ズレ発生で下方修正して赤字予想となったが、中期的にサイバーセキュリティ分野の寄与を期待したい。株価は下方修正に反応薄で戻り歩調だ。

■コンサルティング事業とマーケティング事業を展開

 コンサルティング事業とマーケティング事業を展開し、新規事業として18年1月サイバーセキュリティ分野に本格進出している。

 コンサルティング事業は、連結子会社バルクが情報セキュリティ規格コンサルティング(プライバシーマーク認定取得支援、ISO27001(ISMS)認証取得支援、および運用支援)を展開している。バルクは情報セキュリティマネジメント分野のリーディングカンパニーで、プライバシーマーク認定取得は1800件超、ISO27001認証取得は500件超の取得支援実績を誇っている。

 マーケティング事業は、連結子会社バルクがマーケティングリサーチ(大手メーカーの新製品開発時モニター調査)、連結子会社マーケティング・システム・サービスがセールスプロモーション(スーパーなど食品流通事業者のフリーペーパー、食品・飲料メーカーのSPツール・ノベルティの制作)を展開している。またアトラス・コンサルティングを持分法適用関連会社としている。

 17年10月には、大気中に含まれる様々な種類のガスの同時検知を可能とする超小型高精度ガスセンサを開発した米国のAerNosに出資している。18年9月には、ブロックチェーン技術を用いてクリプトアセット(暗号化されたデジタル資産)アドバイザリー事業を展開する子会社CELを設立した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:27 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

フェニックスバイオは新サービス開始など注目されて急伸

■「ヒトALT−1・ヒトAlb値測定サービス」などの開始を発表

 フェニックスバイオ<6190>(東マ)は2月28日、急伸し、10時にかけて17%高の822円(117円高)まで上げて出来高も急増している。27日付で、「ヒトALT−1・ヒトAlb値測定サービス、およびPXBマウス由来生体試料(血漿・血清・肝臓)頒布開始のご案内」を発表し、注目が集まった。

 2018年12月には、「ウロキナーゼ型プラスミノーゲンアクチベーター・トランスジェニックマウスに関する特許取得」を発表し、翌日からストップ高を交えて急伸したことがあった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:12 | 株式投資ニュース

テラは進行性子宮頸癌に対するTリンパ球療法が注目されて大幅続伸

■慶應義塾から腫瘍浸潤Tリンパ球輸注療法に係る業務を受託

 テラ<2191>(JQS)は2月28日、大幅続伸となり、取引開始後に20%高の378円(63円高)まで上げて出来高も急増している。27日付で、「学校法人慶應義塾より、進行性の子宮頸癌に対する腫瘍浸潤Tリンパ球輸注療法に係る業務を受託」と発表し注目されている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:48 | 株式投資ニュース

デ・ウエスタン・セラピテクス研究所は韓国での承認が注目され一段高

■韓国で輸入薬許可(日本での製造販売承認に相当)を取得した旨の連絡を受ける

 デ・ウエスタン・セラピテクス研究所<4576>(JQG)は2月28日、一段高で始まり、取引開始後に13%高の684円(80円高)まで上げて出来高も増勢となっている。27日付で、緑内障・高眼圧症治療剤「K−115(国内製品名:グラナテック点眼液0.4%」が韓国における輸入販売医薬品の品目として許可(承認)を取得」と発表。注目された。

 ライセンスアウト先の興和株式会社より、緑内障・高眼圧症を適応症として、韓国での輸入薬許可(日本における製造販売承認に相当)を取得した旨の連絡を受けたという。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:35 | 株式投資ニュース

免疫生物研究所が一段高、バイオ医薬品開発などのCURED社を持分法適用会社に

■14%高となり一時JASDAQ銘柄の値上がり率トップに躍り出る

 免疫生物研究所<4570>(JQG)は2月28日、一段高で始まり、取引開始後に14%高の888円(111円高)まで上げ、一時JASDAQ銘柄の値上がり率トップに躍り出た。1月21日以来の800円台復帰。27日付で、バイオ医薬品開発などの株式会社CURED(横浜市、道下眞弘代表取締役社長)の実施する第三者割当増資を引受け、持分法適用関連会社になると発表。材料視された。

 発表によると、CURED社は、免疫生物研究所と共に世界初の遺伝子組換えカイコによる医薬品生産の実現へ向け、研究開発や非臨床試験等を加速させる。これに向けて資金調達を実施し、免疫生物研究所は、その第三者割当増資を全て引受けることにより、筆頭株主になる。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:24 | 株式投資ニュース

日経平均は19円安で始まる、NYダウは一時180ドル安まで下押す場面

 2月28日(木)朝の東京株式市場は、日経平均が小反落の19円96銭安(2万1556円51銭)で始まった。円相場は対ユーロで円安再燃となった一方、NYダウは2日続落となり72.82ドル安(2万5985.16ドル)。一時180ドル安まで下押す場面があった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:09 | 株式投資ニュース

【新規上場(IPO)銘柄】Kudanは米シノプシスとパートナーシップを締結、連日の上場来高値更新

 Kudan<4425>(東マ)は、昨年12月19日に東京証券取引所マザーズに上場。同社グループは、機械(コンピュータやロボット)の「眼」に相当するAP(人工知覚)のアルゴリズムを専門とするDeepTech(深層技術)の研究開発を行っている。AP(人工知覚)は機械の「脳」に相当するAI(人工知能)と並んで相互補完するDeep Tech(深層技術)として、機械を自律的に機能する方向に進化させる技術。さらにAI(人工知能)やIoT(Internet of Things)との技術融合に向けたMachine Perception(機械知覚)、Deep Perception(深層知覚)及びNeutral Perception Network(知覚ニュートラルネットワーク)に関する研究開発も進めており、今後幅広い産業での応用と普及を見込んでいる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:54 | 新規上場(IPO)銘柄

【株式評論家の視点】ズームは4期ぶりに営業最高益更新を見込む、押し目買い妙味増す

 ズーム<6694>(JQS)は、音楽用電子機器の開発及び販売を主な事業としており、「WE’RE FOR CREATORS」という基本理念のもと、世界中のクリエーターがよりユニークでオリジナルな作品を創造できるツールを提供することによってブランド力を向上し、株主、従業員や取引先などの同社グループと関係するステークホルダーから評価される企業を目指して いる。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:49 | 株式評論家の視点

ネオジャパンは戻り歩調、19年1月期増収増益予想で20年1月期も収益拡大期待

 ネオジャパン<3921>(東1)はビジネスコミュニケーションツールの開発・販売を展開し、グループウェアのクラウドサービスを主力としている。19年1月期増収増益予想である。そして20年1月期も収益拡大が期待される。株価は12月安値から切り返して戻り歩調だ。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:08 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

セルシードは売り一巡して反発の動き、食道再生上皮シートの22年承認申請目指す

 セルシード<7776>(JQ)は細胞シート再生医療製品の開発・事業化、および世界普及を目指すバイオベンチャーである。食道再生上皮シートは日本で22年承認申請を目指し、同種細胞由来軟骨再生シートは21年企業治験開始に向けて開発を加速する。株価は2月15日発表した食道再生上皮シートに係る治験結果を嫌気して急落したが、12月安値まで下押すことなく売り一巡して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:07 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

GA technologiesは底値圏、19年10月期大幅増収増益予想

 GA technologies<3491>(東マ)は、中古不動産流通プラットフォームサービス「Renosy」の運営や、中古不動産売買・仲介などを展開している。19年10月期大幅増収増益予想である。株価は上値を切り下げる形だが、18年10月安値まで下押すことなく推移している。底値圏だろう。なお2月1日に第三者割当による第6回および第7回新株予約権発行を発表している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:05 | 株式投資ニュース

霞ヶ関キャピタルは急反発して底打ち感、19年8月期大幅増収増益予想

 霞ヶ関キャピタル<3498>(東マ)は、自然エネルギー事業と不動産コンサルティング事業を2本柱としている。19年8月期大幅増収増益予想である。株価はIPO後の落ち着きどころを探る段階だが、急反発して底打ち感を強めている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:04 | 株式投資ニュース

ディ・アイ・システムは底値圏、19年9月期横ばい予想だが配当は増配

 ディ・アイ・システム<4421>(JQ)は、システム開発・インフラ構築のシステムインテグレーション事業を主力としている。19年9月期は利益横ばい予想だが、配当は増配予想である。株価は反発力が鈍くIPO後の落ち着きどころを探る段階だが、ほぼ底値圏だろう。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:02 | 株式投資ニュース