株式投資情報動画配信 日本インタビュ新聞社 - You Tube

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2019年03月12日

【銘柄フラッシュ】マリオンなど急伸しトランザスは特許が注目されてストップ高

 3月12日は、レナウン<3606>(東1)が13.5%高となって東証1部の値上がり率トップに入り、「着ルダケ」(購入ではなく月額利用のビジネスウェアサービス)の反響上々との見方があり、終値で3月4日以来の3ケタ(100円台)回復。

 ポールトゥウィン・ピットクルーホールディングス<3657>(東1)は11日に発表した1月決算の大幅増益や今期見通しなどが好感されて11.2%高と再び出直り戻り高値を更新。

 シンシア<7782>(東1)は今12月期の爆発的な収益回復予想などへの評価が再燃とされて11.1%高と再び出直り拡大。

 キクカワエンタープライズ<6346>(東2)は18.7%高となり、売上高100億円以下の「NEXT1000」銘柄のなかで純利益の増加率が首位との報道などが注目されて急伸。デュアルタップ<3469>(東2)はサブリース(一括借り上げ・転貸)も行うため、レオパレス21<8848>(東1)の問題を受けて代替需要を取り込む期待が強まっているようだとされてストップ高の100円高(17.0%高、690円)。

 ナノキャリア<4571>(東マ)はストップ高の80円高(18.6%高、511円)となり、このところのバイオ株人気のなか、ハワイで開かれる腫瘍学会への参加を材料に再び注目が波及。トランザス<6696>(東マ)は次世代デジタルサイネージに関する特許を出願との発表が注目されてストップ高の150円高(15.1%高、1145円)と再び急伸。ブライトパス・バイオ<4594>(東マ)は特段の発表ニュースはなかったようだがバイオ株の中で出遅れとの見方があり11.0%高。

 マリオン<3494>(JQS)はサブリース(一括借り上げ・転貸)も展開するためレオパレス21<8848>(東1)の問題を受けて代替需要を取り込む期待がある銘柄の一つとされ、ここ3か月ほど小動き底ばいのため売り物は枯れ切ったとされて一気にストップ高の300円高(25.0%高、1500円)となった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:50 | 株式投資ニュース

【株式市場】日経平均は一時443円高となり3月6日以来の2万1500円台回復

◆日経平均は2万1503円69銭(378円60銭高)、TOPIXは1605.48ポイント(24.04ポイント高)、出来高概算(東証1部)は12億3152万株

チャート13 3月12日(火)後場の東京株式市場は、日経平均が13時頃に443円39銭高(2万1568円48銭)まで上げ、昼頃に英国が「合意なきEU離脱」を回避する方向と伝えられたことなどが好感された。キヤノン<7751>(東1)などが一段ジリ高傾向。その後、日経平均は上げ幅400円前後で一進一退となったが、大引けは2日続伸となり、終値では3月6日以来の2万1500円台回復となった。東証2部指数、マザーズ指数、日経JASDAQ平均も大幅高で2日続伸。

 後場は、キクカワエンタープライズ<6346>(東2)が売上高100億円以下の「NEXT1000」のなかで純利益の増加率が首位との報道などが注目されて急伸。ナノキャリア<4571>(東マ)はハワイで開かれる腫瘍学会への参加が注目されてストップ高。マリオン<3494>(JQS)はサブリースも展開することなどで連想買いとされていきなり急伸。

 12日新規上場となったダイコー通産<7673>(東2)は9時19分に公開価格1540円を12.5%上回る1732円で初値をつけ、11時過ぎに1919円まで上昇。後場は売買交錯となり、終値は1800円となった。

 東証1部の出来高概算は12億3152万株(前引けは5億7095万株)、売買代金は2兆3266億円(同1兆671億円)。1部上場2134銘柄のうち、値上がり銘柄数は1893(同1919)銘柄、値下がり銘柄数は185(同164)銘柄。

 また、東証33業種別指数は全33業種(前引けも全33業種)が値上がりし、値上がり率上位の業種は、証券・商品先物、電気機器、不動産、その他製品、精密機器、などとなった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:04 | 今日のマーケット

寿スピリッツのグループ企業、シュクレイは「GENDY 銀座」を本日(3月12日)グランドオープン

■プレミアムキャラメルブランデーケーキを1日50個の限定販売

 寿スピリッツ<2222>(東1)のグループ会社、シュクレイ(代表取締役:河越誠剛)は、「GENDY(ジェンディー)」2 号店となる「GENDY 銀座」を本日(3月12日)13 時にグランドオープンした。

 紳士の一級品をコンセプトに、吟味した素材とレシピでハンドメイドするプレミアムキャラメルブランデーケーキを1日50個に限定して販売する。

 ブランデーは、レミーマルタン社のコニャックと、デュカスタン社のアルマニャックを独自の配合でブレンドして使用している。

 所在地は、中央区銀座1−4−4 GINZA104ビル1F(電話03−6263−2141)。

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プレミアムキャラメルブランデーケーキ
Premium Caramel Brandy Cake
8,000円(税抜)

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:43 | 新製品&新技術NOW

鳥羽洋行は増配が注目されて戻り高値に進む

■今期末、業績見通しなど総合的に勘案し10円増の120円の見込みに

 鳥羽洋行<7472>(JQS)は3月12日、2894円(74円高)で売買されたあとも堅調で、戻り高値に進んでいる。7日、2019年3月期の配当予想を従来比10円増額して1株につき120円の見込みと発表。翌8日から動意を強めている。

 空圧機器や制御機器、産業用ロボットなどの技術商社で、発表によると、「株主還元に関する基本方針」にて1株当たりの配当金40円を下限とし連結配当性向を35%以上とすることを公約しており、この方針ならびに当期の連結業績見通しなどを総合的に勘案した結果、増配を決定した。このため、業績動向について、想定を上回って推移しているのではないか、と再び注目し直す様子もある。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:38 | 株式投資ニュース

オプティムが1ヵ月ぶりに4500円を回復、3月末の株式2分割に期待再燃

■農水省が3月18日に開く農業用ドローン普及協議会に社長が登壇する予定

 オプティム<3694>(東1)は3月12日の後場、一段と強含み、14時にかけて2月15日以来、約1ヵ月ぶりに4500円(335円高)を回復した。多数のスマートフォンを目的に合わせて管理する法人向けサービスなどを行い、3月31日を基準日として1株を2株に分割することを発表済。分割相場が再燃したようだ。

 3月11日には、農林水産省が2019年3月18日(月)に開催する「『農業用ドローンの普及拡大に向けた官民協議会』設立会」に同社の菅谷俊二代表取締役社長が登壇する予定と発表した。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:04 | 株式投資ニュース

ロックオンが年初来の高値を更新、「月次」3ヵ月続けて2割台の増加

■マーケティングプラットフォーム事業は4ヵ月続けて3割台の伸びに

 ロックオン<3690>(東マ)は3月12日の後場寄り後に1496円(70円高)まで上げ、年初来の高値を約1週間ぶりに更新した。ネット広告の効果測定・分析から自動最適化・自動入稿までを行う「マーケティングオートメーション」などを展開し、11日に発表した2月の月次売上高(速報)が注目されている。

 11日に発表した2月の月次売上高(速報)は、マーケティングプラットフォーム事業が前年同月比32.9%増加し、4ヵ月続けて3割台の伸びとなった。商流プラットフォーム事業と合わせた全体は同25.0%増加し、3ヵ月続けて2割台の伸びとなった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:55 | 株式投資ニュース

ミズホメディーは全自動遺伝子解析装置など注目され出直り強める

■遺伝性リスクを把握した疾病予防の拡大に期待する様子が

 ミズホメディー<4595>(東2)は3月12日、反発基調となり、前引けは2906円(40円高)。3月6日につけた年初来の高値3040円に向けて出直りを強めた。全自動遺伝子解析装置や免疫学的検査用試薬などの開発を行い、「遺伝性リスク、事前に把握、乳・卵巣がん発症予防へ、検査利用進む――新薬と併せて保険適用」(日本経済新聞3月11日付朝刊)との記事などが材料視されたとの見方が出ていた。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:35 | 株式投資ニュース

【株式市場】NYダウの急伸など好感され日経平均は396円高となり材料株物色も活発

◆日経平均は2万1521円61銭(396円52銭高)、TOPIXは1608.82ポイント(27.38ポイント高)、出来高概算(東証1部)は5億7572万株

チャート13 3月12日(火)前場の東京株式市場は、NYダウの急伸と円安再燃を受け、株価指数の先物が先行高し、日経平均は236円高で始まった。安川電機<6506>(東1)が6%高など、ここ数日、中国景気の鈍化観測などにより下げた銘柄が反発。日経平均は10時頃からジリ高基調になり、大引間際に396円52銭高(2万1521円61銭)まで上げ、前場の高値で引けた。東証2部指数、マザーズ指数、日経JASDAQ平均も大幅高。

 ハウスドゥ<3457>(東1)が出直りを強め、大阪信用金庫の「悠々自適ビジネスローン」の債務保証を開始など、新分野の拡大が注目され、大盛工業<1844>(東2)は業績予想の増額が好感されて急伸。アンジェス<4563>(東マ)などのバイオ株も引き続き活況高。

 12日新規上場となったダイコー通産<7673>(東2)は9時19分に公開価格1540円を12.5%上回る1732円で初値をつけ、11時過ぎには1919円まで上げ、前引けは1766円となった。

 東証1部の出来高概算は5億7095万株、売買代金は1兆671億円。1部上場2134銘柄のうち、値上がり銘柄数は1919銘柄、値下がり銘柄数は164銘柄となった。(HC.)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:59 | 今日のマーケット

トランザスがストップ高、次世代デジタルサイネージに関する特許を出願

■「次世代デジタルサイネージ、コンテンツ配信プラットフォーム開発完了」と

 トランザス<6696>(東マ)は3月12日、再び急伸し、朝方にストップ高の1145円(150円高)で売買されたまま11時にかけて買い気配となっている。IoTソリューションサービスなどを展開し、11日付で「次世代デジタルサイネージ、コンテンツ配信プラットフォーム開発完了(特許出願)のお知らせ(MagicSpotシリーズ)」を発表。注目されている。

 発表によると、2019年3月11日、IoT市場のディスプレーコネクティビティーを加速させるソリューションとしてのMagicSpotスティックの開発が完了し、特許出願した。MagicSpotスティックは、既存のHDMIモニターに接続する事によりデジタルサイネージ、コンテンツ配信プラットフォームへ変化し、WiFi(IEEE802.11b/g/n)に対応しIPv4/IPv6,内蔵GPUによりパワフルな映像コンテンツの配信が可能になる。アイデア次第では様々なサービス開発とスピーディーなサービス展開が可能となり、既存のディスプレーデバイスをビジネスの収益源へと変化させるという。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:03 | 株式投資ニュース

パシフィックネットが戻り高値、業績拡大期待あり「イヤホンガイド」も注目される

■ロングセラーの隠れたヒット商品、2月から豊洲や築地の見学ツアーにも採用

 パシフィックネット<3021>(東2)は3月12日、再び戻り高値を更新し、10時30分にかけては8%高の1050円(79円高)前後となっている。業績が回復から拡大基調である上、工場見学や美術館、スポーツ解説などに使われている連結子会社ケンネットのガイド用無線機「イヤホンガイド」が2月から豊洲市場や築地場外市場の見学ツアーの案内用のツールとして採用され、注目されている。

 「イヤホンガイド」は送信機と受信機からなるガイド用無線機で、1997年の発売開始から観光地や見学などのほか多言語での説明会、国際会議での同時通訳などにも使用され、年間約60万台の利用実績があるという。同社の隠れたヒット商品でもある。2月には、これにAI自動翻訳機を接続した製品も発表した。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:45 | 株式投資ニュース

日本管理センターが出直る、アパートやマンションの一括借り上げ注目される

■一括借り上げにより経営代行する「JPMCサブリースシリーズ」など展開

 日本管理センター<3276>(東1)は3月12日、2日続伸基調となり、9時30分にかけて802円(65円高)と出直りを強めている。新築、中古のアパートやマンションをサブリース(一括借上)で経営代行する「JPMCサブリースシリーズ」などを展開し、レオパレス21<8848>(東1)の問題を受けて代替需要を取り込む期待が強まっているようだ。

 業績は好調で、2018年12月期の連結決算は純利益などが連続最高益を更新した。。今期・19年12月期の見通しは各利益とも2割減を想定するが、これは、この期からスタートした新中期経営計画「JPMC2022」(19年12月期〜22年12月期)に基づき先行投資を拡大することなどが主な要因になる。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:46 | 株式投資ニュース

オムロンはあっさり売買成立、昨日は日経平均への補充発表を受け終日買い気配

■補充採用は18日から、今朝は日系平均の大幅高に連動高

 オムロン<6645>(東1)は3月12日、5760円(300円高)で始まり、11日に日経225平均への採用発表が好感されて大引けまで買い気配のまま値がつかなかった相場からは一転、あっさり売買が成立した。その後、NYダウ急伸、日経平均の大幅高を受けて上値を追っている。

 前週末取引日(8日)の夕方、日経225種平均株価の臨時入れ替えを日本経済新聞社が発表し、整理銘柄に指定されたパイオニアを構成銘柄から除外し新たにオムロンを補充するとした。除外と補充は18日に実施するとしたが、日経平均連動ファンドなどによる組み入れが見込めるため、11日は先取り買いが殺到した。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:22 | 株式投資ニュース

日経平均は236円高で始まりNYダウ急伸6日ぶり反発など好感

 3月12日(火)朝の東京株式市場は、NYダウの急伸200ドル高を受けて株価指数の先物が先行し、日経平均は大幅続伸基調の236円52銭高(2万1361円61銭)で始まった。

 NYダウは1月の小売売上高などが好感されて200.64ドル高(2万5650.88ドル)と6日ぶりに反発。円相場はドルが買われた反動もあり円安気味になっている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:06 | 株式投資ニュース

【編集長の視点】クレスコは連続最高業績と働き方改革法施行を手掛かりに売られ過ぎ訂正買いが再燃し反発

 クレスコ<4674>(東1)は、前日11日に前場の安値3080円から切り返し35円高の3145円と反発して引けた。今2019年3月期業績が、連続して過去最高を更新すると予想されていることを見直し売られ過ぎ訂正買いが再燃した。同時に今年4月1日から働き方改革法が施行されることから業務自動化のためにRPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)の投資需要が拡大、同社業績を押し上げるとして期待材料視されている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:07 | 編集長の視点

日本エンタープライズは下値固め完了、19年5月期大幅増益予想で収益改善期待

 日本エンタープライズ<4829>(東1)は、事業ポートフォリオを再構築して19年5月期大幅増益予想である。収益改善を期待したい。株価は反発力の鈍い展開だが下値固め完了感を強めている。出直りを期待したい。なお3月29日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:43 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ケンコーマヨネーズは出直り期待、19年3月期減益予想だが20年3月期収益改善期待

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)はマヨネーズ・ドレッシング分野から、タマゴ加工品およびサラダ・総菜分野への事業領域拡大戦略を推進している。19年3月期は原材料価格高騰や新工場関連費用で減益予想だが、20年3月期の収益改善を期待したい。株価は戻り一服の形だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:41 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

パシフィックネットは戻り高値圏、19年5月期大幅増益予想

 パシフィックネット<3021>(東2)は、法人向けIT機器LCM(ライフサイクルマネジメント)サービスを強化し、フロー型からストック型への収益構造転換を推進している。19年5月期大幅増益予想である。株価は戻り高値圏だ。上値を試す展開を期待したい。なお4月12日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:40 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

トレジャー・ファクトリーは上値試す、19年2月期大幅増益予想で20年2月期も収益拡大期待

 トレジャー・ファクトリー<3093>(東1)はリユースショップを展開している。19年2月期大幅増益予想である。19年2月の既存店売上は6ヶ月連続の前年比プラスと好調だった。20年2月期も収益拡大が期待される。株価は戻り一服の形だが、調整一巡して上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:38 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ファイバーゲートは高値更新の展開、19年6月期大幅増収増益予想

 ファイバーゲート<9450>(東マ)はWi−Fiソリューション総合サービス企業である。19年6月期大幅増収増益予想である。東証1部への市場変更を目指して18年10月に立会外分売を実施している。株価は急伸して高値更新の展開となった。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:36 | 株式投資ニュース

【新規上場(IPO)銘柄】東海ソフトは2月27日に上場、4月中旬の第3四半期決算に注目

 東海ソフト<4430>(JQ)は、本年2月27日に東京証券取引所市場第二部及び名古屋証券取引所市場第二部に上場した。同社は、1970年の創業以来、独立系の受託型ソフトハウスとして顧客の立場にたち、「品質、納期、アフターサービス」を意識し、製品づくりをサポートしている。FA(ファクトリーオートメーション)や組込み(車載、民生、量産、試作)ソフト開発、ネットワークインフラの技術を中心に、システムをトータルに構築する技術を持つ、ワンストップソリューションを提供する企業として、顧客の業務を支えている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:46 | 新規上場(IPO)銘柄