株式投資情報動画配信 日本インタビュ新聞社 - You Tube

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2019年04月08日

キャリアリンクは2月期連結業績予想の利益を増額修正し、営業利益は39.4%引き上げる

■キャッシュレス決済関連案件での採用予定要員を削減

 キャリアリンク<6070>(東1)は8日、19年2月期連結業績の修正を発表した。

 2月期連結業績見通しは前回予想(10月5日)に対して、売上高を4億17百万円減額して前回予想比2.2%減の186億24百万円(前期比11.0%増)、営業利益を53百万円増額して同39.4%増の1億87百万円(同66.1%減)、経常利益を52百万円増額して同21.9%増の2億90百万円(同52.3%減)、純利益を26百万円増額して同18.4%増の1億70百万円(同58.9%減)とし、減益率が縮小する見通しとなった。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 19:04 | 株式投資ニュース

【株式市場】主力株が一服し日経平均は4日ぶりに反落するが材料株物色が活発

◆日経平均は2万1761円65銭(45円85銭安)、TOPIXは1620.14ポイント(5.61ポイント安)、出来高概算(東証1部)は10億5743万株

チャート10 4月8日(月)後場の東京株式市場は、トヨタ自動車<7203>(東1)が前引けより安く始まるなどで、日経平均も前引けより安い34円安で始まった。ソニー<6758>(東1)も軟調なまま小動きなど、主力株が重いため、好業績株や材料株の物色が強まり、日経平均は30円安から50円安の水準で大引けまで小動きとなった。大引も軟調で4日ぶりに反落した。東証2部指数も軟化して反落。一方、日経JASDAQ平均も高い。一方、マザーズ指数は高い。

 後場は、ジャパン・ティッシュ・エンジニアリング(J・TEC)<7774>(東1)が一段とジリ高傾向を強め、蒲郡市民病院から自家培養表皮移植の臨床研究に用いる培養表皮を受託との発表が注目されて活況高。エスプール<2471>(東2)は働き方改革法の施行などを手掛かりに高値を更新し、サンバイオ<4592>(東マ)は14時半に再生細胞薬「SB623」が厚生労働省の「先駆け審査指定制度」に指定との発表を受けて急動意。

4月8日新規上場となったヴィッツ<4440>(東マ)は後場も買い気配のまま初値がつかず、大引けは公開価格2650円の2.3倍の6100円の買い気配。

 東証1部の出来高概算は10億5743万株(前引けは5億4067万株)、売買代金は1兆8847億円(同9041億円)。1部上場2140銘柄のうち、値上がり銘柄数は666(同702)銘柄、値下がり銘柄数は1397(同1331)銘柄。

 また、東証33業種別指数は9業種(前引けも9業種)が値上がりし、値上がり率上位の業種は、鉱業、石油・石炭、不動産、電力・ガス、精密機器、サービス、化学、などとなった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:50 | 今日のマーケット

エスプールが高値を更新、第1四半期の2ケタ増益など引き続き好感される

■「働き方改革法」施行を受け一段と追い風の期待が

 エスプール<2471>(東2)は4月8日の後場、一段と強含み、14時40分過ぎに2687円(134円高)まで上げ、2日ぶりに2010年以降の最高値(株式分割など調整後)を更新した。3日の取引終了後に第1四半期の連結決算(2018年12月〜19年2月)を発表し、営業利益が前年同期比26.9%増加するなど、各利益とも2ケタの増加となったことなどが注目されていた。

 企業の業務の一部を受託するアウトソーシングサービス、シニアや障がい者などの活用支援、人材派遣、人材紹介サービスなどを行う。第1四半期は、連結売上高も前年同期比21.0%増加して38.88億円となった。11月通期の見通しは期初の予想を継続し、営業利益は前期比28.1%増の12.60億円、純利益は同31.0%増の8.11億円、1株利益は51円43銭。4月の「働き方改革法」施行を受けて一段と追い風が吹くとの期待が出ている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:15 | 株式投資ニュース

平山HDは「働き方改革」など材料視され8日続伸し年初来の高値を更新

■業績は今6月期も連結純利益などが続けて最高を更新する見込み

 平山ホールディングス(平山HD)<7781>(JQS)は4月8日の後場一段と強含み、取引開始後に12%高の3210円(338円高)まで上げて年初来の高値を更新した。自動車業界や食品業界などからの業務請負、技術者派遣などを行い、このところは「働き方改革法」が4月1日に施行されたことなどが注目材料視されて前週末の5日まで7日続伸となっていた。業績見通しは今6月期も連結純利益などが続けて最高を更新する見込みとしている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:17 | 株式投資ニュース

【株式市場】日経平均は93円高を上値にダレ模様となるが新規上場銘柄は買い気配

◆日経平均は2万1789円34銭(18円16銭安)、TOPIXは1620.25ポイント(5.50ポイント安)、出来高概算(東証1部)は5億4067万株

チャート6 4月8日(月)前場の東京株式市場は、米S&P500株価指数の7日続伸などが好感され、日経平均は93円05銭高(2万1900円55銭)で始まった。NY原油高を受け出光興産<5019>(東1)などの石油株、資源株も高い。ただ、ここ5日続伸だった東京エレクトロン<8035>(東1)が朝方を除いて軟調など、半導体関連株や電機・精密機、機械株は反落模様。日経平均も始値を高値にダレ模様となり、10時前には32円95銭安(2万1774円55銭)まで軟化した。前引けも18円16銭安となり軟調小動き。一方、東証2部指数、日経JASDAQ平均も高い。一方、マザーズ指数は高い。

 今期の2ケタ増益見通しと自社株買いを前週末に発表したオンワードHD<8016>(東1)が活況高となり、シリコンスタジオ<3907>(東マ)は第1四半期決算が好感されてストップ高。メディアリンクス<6659>(JQS)はケーブルテレビ業界の4K化を推進している日本デジタル配信への映像伝送システム納入が注目されて活況高。

4月8日新規上場となったヴィッツ<4440>(東マ)は買い気配のまま初値がつかず、前引けは公開価格2650円を71%上回る4535円の買い気配。

 東証1部の出来高概算は5億4067万株、売買代金は9041億円。1部上場2140銘柄のうち、値上がり銘柄数は702銘柄、値下がり銘柄数は1331銘柄。

 また、東証33業種別指数は9業種が値上がりし、値上がり率上位の業種は、鉱業、石油・石炭、不動産、電力・ガス、食料品、金属製品、などだった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:05 | 今日のマーケット

ネットマーケティングは恋愛マッチングアプリ好調で年初来の高値

■新元号「令和」元年の間に恋を成就させたい需要が表面化との見方も

 ネットマーケティング<6175>(東1)は4月8日、11時を過ぎて560円(18円高)前後で推移し、小幅だが続伸基調となって約2ヵ月ぶりに年初来の高値を更新している。5日発表した恋愛マッチングアプリ「Omiai」(おみあい)の月次動向「会員数とマッチング組数の推移」が好調で、注目が再燃している。

 恋愛マッチングアプリ「Omiai」の3月の累計会員数は4058(単位千人)となり、2月の3963千人から2.4%増加した。また、累計マッチング組数は28651(単位千組)となり、2月の27386千組から4.6%増加した。市場関係者の中には、新元号「令和」元年の間に恋を成就させたいといった駆け込み需要が表面化してきたとみる向きがある。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:19 | 株式投資ニュース

シリコンスタジオは第1四半期決算が好感されストップ高に張り付く

■前年同期比で経常・純利益が黒字に転換し営業利益は赤字が大きく改善。

 シリコンスタジオ<3907>(東マ)は4月8日、再び急伸し、9時半前にストップ高の3245円(基準値から500円高)で売買されて約1週間ぶりに高値を更新。そのまま10時30分を過ぎても買い気配となっている。前週末取引日の5日17時に第1四半期(2018年12月〜19年2月)の連結決算を発表、あらためて注目が強まっている。

 第1四半期は、コンピュータグラフィックス関連ビジネスでエンターテインメント(娯楽)業界向け案件を着実に獲得するなどの進展があり、経常利益、純利益は前年同期比で黒字に転換した。営業利益は前年同期の3億円台の赤字が大きく改善し500万円の赤字となった。11月通期の連結業績見通しは従来予想を継続し、売上高は前期比1.6%減の49.24億円、営業利益は前期の7.7億円の赤字から1.21億円の黒字に転換、親会社に帰属する純利益も前期の7.2億円の赤字から1.14億円の黒字に転換する見込み。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:50 | 株式投資ニュース

8日上場のヴィッツは買い気配のまま公開価格の35%高(10時10分現在)

■組込システムやシステムズエンジニアリング事業などを展開し配当も実施

 4月8日新規上場となったヴィッツ<4440>(東マ)は、連結子会社2社とともに「組込システム事業」「システムズエンジニアリング事業」「機能安全開発事業」を主業務とし、1997年6月に株式会社ソフィックス名古屋として設立。2000年10月に現社名に変更した。

 買い気配で始まり、10時10分現在は公開価格2650円を35%上回る3590円の買い気配。まだ初値はついていない。

 会社発表の今期・2019年8月期の業績見通し(連結)は、売上高を25.39億円(前期比6.9%増)、営業利益を2.89億円(前期比30.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1.89億円(前期比40.1%増)とし、1株利益は117円70銭、1株当たり配当は6.00円を見込んでいる。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:14 | 新規上場(IPO)銘柄

シンバイオ製薬は「空白の治療領域」を埋める新薬開発が期待され出直り強める

■「DLBCL」を対象とした第3相臨床試験における症例登録を完了と今朝発表

 シンバイオ製薬<4582>(JQG)は4月8日、取引開始後に197円(10円高)となり、出直りを強めている。取引開始前の朝8時30分、抗悪性腫瘍剤「トレアキシン」の再発・難治性びまん性大細胞型B細胞リンパ腫「DLBCL」を対象とした第3相臨床試験における症例登録を完了と発表。注目されている。

 発表によると、「DLBCL」は悪性リンパ腫の中でも最も患者数が多い病型で、特に再発・難治性DLBCLは、対象となる患者に高齢者が多いにもかかわらず、未だ従来の多剤併用療法以外の選択肢がない「空白の治療領域」だという。

 本適応症の追加については、医療現場の切実なニーズがあり、患者団体からも厚生労働省に対して BR 療法を早急に使えるようにして欲しいという強い要望書が出されていた。2020年上半期に承認申請を行うことを目指しているとした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:52 | 株式投資ニュース

ナノキャリアは8%高、「NC−6004」に関する臨床結果などに注目再燃

■膵がんを対象とした第3相試験における症例登録完了などを5日発表

 ナノキャリア<4571>(東マ)は4月8日、出直りを強めて始まり、取引開始後に8%高の456円(36円高)まで上げ、出来高も増勢となっている。前週末取引日の5日15時に新規化合物「NC−6004」の膵がんを対象とした第3相試験における症例登録完了と、欧米で実施した3がん種を対象とした第2相臨床試験の解析結果を発表し、注目が再燃している。3月中旬には585円まで上げた。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:40 | 株式投資ニュース

オンワードHDが戻り高値に進む、今期2ケタ増益の見通しと自社株買いが好感される

■自社株買いは300万株または21億円を上限に4月10日から8月30日まで

 オンワードHD<8016>(東1)は4月8日、買い気配で始まり、寄りあとに9%高の656円(53円高)まで上げて戻り高値に進んでいる。前週末取引日の15時に2019年2月期の業績と今2月期の見通し、自己株式の取得(自社株買い)を発表。好感買いが集まった。

 自社株買いは、300万株(自己株式を除く発行済株式総数に対する割合2.17%)または総額21億円を上限に、2019年4月10日から19年8月30日までの期間で実施する。 

 今期・2010年2月期の連結業績見通しは、売上高を前期比6.4%増の2560億円とし、営業利益は同23.7%増の55.2億円、純利益は11.1%増の55.0億円、1株利益は39円89銭の見込みとした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:21 | 株式投資ニュース

日経平均は93円高で始まり12月5日以来4ヵ月ぶりに2万1900円台を回復

■前週末のNYダウは3日続伸しS&P500指数は7日続伸

 4月8日(月)朝の東京株式市場は、日経平均が小幅続伸基調の93円05銭高(2万1900円55銭)で始まった。12月5日以来の2万1900円台回復となった。

 前週末のNY株式は全般堅調で、NYダウは40.36ドル高(2万6424.99ドル)と3日続伸し、S&P500指数は7日続伸。NASDAQ総合指数は反発した。

 ブルームバーグ(Bloomberg)ニュースは、「トランプ米大統領の経済顧問トップであるクドロー国家経済会議(NEC)委員長は7日、米中は通商合意に「一段と近づいて」おり、高官級協議は今週も「多くの電話会議」を通じて行われると述べた。5日に終了したワシントンでの貿易協議で進展があったと報じた」(日本時間2019年4月8日6:10より)と伝えた。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:04 | 株式投資ニュース

【どう見るこの相場】史上最長の市場休場の前、中、後は不測の事態耐性の10連休関連株に祝賀相場本番を期待

どう見るこの相場

 何とも悩ましい史上最長の10連休が、迫ってきた。皇位が継承されて「令和」がスタートし、祝賀ムードはさらに高まるだろうが、株式投資にとっては、市場が、10日間も休場となり不測の事態が起こっても臨機応変の売買ができないことになる。もちろん連休前までに米中貿易協議や英国のEU(欧州連合)離脱などが、連日の海外報道通りに決着して世界的な景気後退に対する過度な警戒感が後退するなら余計な取り越し苦労をしはしないが、連休中、あるいは連休明けまでズレ込む可能性もないとはいえない。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:05 | どう見るこの相場

アーバネットコーポレーションは下値固め完了、19年6月期大幅増収増益予想

 アーバネットコーポレーション<3242>(JQ)は東京23区中心に投資用・分譲用マンションの開発・販売を展開している。19年6月期大幅増収増益予想である。株価は反発力の鈍い展開だが、下値固め完了して出直りを期待したい。なお5月9日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:59 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ソフトクリエイトホールディングスは戻り高値圏、19年3月期利益横ばい予想だが20年3月期収益拡大期待

 ソフトクリエイトホールディングス<3371>(東1)は、ECサイト構築ソフトや不正接続防止製品を主力としてソリューション事業を展開している。19年3月期はのれん償却負担で利益横ばい予想だが、第3四半期累計が高進捗率であり、通期は上振れの可能性が高いだろう。また20年3月期も収益拡大を期待したい。株価は戻り高値圏だ。上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:57 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

メディカル・データ・ビジョンは出直り期待、19年12月期大幅増益予想

 メディカル・データ・ビジョン<3902>(東1)は、民間最大級の大規模診療データベースを活用して医療分野ビッグデータ関連ビジネスを展開している。19年12月期大幅増益予想である。株価は反発力の鈍い展開だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:56 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

Delta−Fly Pharmaは底打ち感、新規抗がん剤の創薬ベンチャー

 Delta−Fly Pharma<4598>(東マ)は新規抗がん剤の開発を目指す創薬ベンチャーである。既存の抗がん活性物質を利用するモジュール創薬という独自コンセプトを特徴としている。株価は3月安値で底打ち感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:54 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ヤマシタヘルスケアホールディングスは戻り歩調、19年5月期減益予想だが3Q累計順調

 ヤマシタヘルスケアホールディングス<9265>(東1)は、九州を地盤とする医療機器専門商社の純粋持株会社である。19年5月期減益予想だが、第3四半期累計は順調だった。また20年5月期の収益改善を期待したい。株価は下値固め完了して戻り歩調だ。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:52 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

GA technologiesは出直り期待、19年10月期大幅増収増益予想

 GA technologies<3491>(東マ)は、中古不動産流通プラットフォームサービス運営や中古不動産売買・仲介などを展開している。19年10月期大幅増収増益予想である。株価は反発力の鈍い展開だが、下値固め完了して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:51 | 株式投資ニュース

アジャイルメディア・ネットワークは底値圏、19年12月期営業・経常増益予想

 アジャイルメディア・ネットワーク<6573>(東マ)は、企業プロモーション向けに「アンバサダープログラム」を提供している。19年12月期営業・経常増益予想である。株価は買いが続かず2月安値に接近しているが、ほぼ底値圏だろう。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:49 | 株式投資ニュース

ヒューマン・アソシエイツ・ホールディングスは底放れ、20年3月期収益改善期待

 ヒューマン・アソシエイツ・ホールディングス<6575>(東マ)は人材紹介事業とメンタルヘルスケア事業を展開している。19年3月期は営業・経常減益予想だが、20年3月期の収益改善を期待したい。株価は底放れの動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:48 | 株式投資ニュース

ダイヤモンドエレクトリックホールディングスは下値固め完了、20年3月期収益改善期待

 ダイヤモンドエレクトリックホールディングス<6699>(東2)は、自動車機器事業および電子制御機器事業を展開している。19年3月期減益予想だが、20年3月期の収益改善を期待したい。株価は反発力の鈍い展開だが下値固め完了感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:46 | 株式投資ニュース