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2019年04月09日

【銘柄フラッシュ】サイジニアなど急伸し高見沢サイバネは「紙幣一新」株の中で強さ目立つ

 4月9日は、デザインワン・ジャパン<6048>(東1)が12.8%高となり東証1部銘柄の値上がり率トップ。2月締めの第2四半期決算を4月10日に発表の予定で期待が再燃したとの見方。

 キャリアリンク<6070>(東1)は後場一段とジリ高になり11.4%高。8日に発表した2月決算見通しの増額修正が好感され、出来高も急増して年初来の高値を更新。

 技研製作所<6289>(東1)は9.8%高となり、8日に発表した第2四半期決算が注目され年初来の高値を更新。

 マミヤ・オーピー<7991>(東2)は9.3%高となり、東京・神田の本社ビル・敷地の売却益を今期・2020年3月期に計上することなどへの注目が再燃したとされて出直りを拡大。TBグループ<6775>(東2)は9.2%高となり、コンパクトホテルのセルフチェックインシステムやスマートロックシステム、トイレやシャワーの使用状況が随時確認でき、限られた数のトイレ・シャワーの渋滞を解消するスマートな案内システムなどに注目する動きありとされて年初来の高値を更新。

 サイジニア<6031>(東マ)は2日連続ストップ高の300円高(28.3%高、1359円)となり、引き続き、5日、ネット上の情報を企業自らコントロールすることを可能にするクラウドプラットフォームサービスのサイトをリリースし他との発表が材料視されて年初来の高値を更新。フロンティアインターナショナル<7058>(東マ)は14.0%高となり、2019年2月の上場後、3月下旬以降は初値を下回っており、4月期末配当に増配の期待が言われて注目再燃とされ出直り拡大。

 高見沢サイバネティックス<6424>(JQS)はストップ高の300円高(27.9%高、1377円)となり、「紙幣一新」関連株の中で後場も強さが目立ったままストップ高を継続。多摩川ホールディングス<6838>(JQS)もストップ高の150円高(10.7%高、951円)となり、8日付で「子会社・多摩川電子によるミリ波製品の受託開発・製造開始のお知らせ」を発表し、買い材料とされて急伸した。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:51 | 株式投資ニュース

【株式市場】日経平均は反発するがTOPIXは続落しマザーズ指数は3日続伸

◆日経平均は2万1802円59銭(40円94銭高)、TOPIXは1618.76ポイント(1.38ポイント安)、出来高概算(東証1部)は少な目で11億544万株

チャート6 4月9日(火)後場の東京株式市場は、トヨタ自動車<7203>(東1)ファナック<6954>(東1)などが前引け値を上回って始まり、日経平均も前引け値をより38円ほど高く始まった。ただ、全般は引き続き個別物色の色彩が濃く、ソニー<6758>(東1)は米ヘッジファンドのサード・ポイントによる買い増し観測を受けて一段とジリ高。日経平均は40円高で大引けとなり前日比で反発した。

 ただ、TOPIXは戻しきれず2日続落。東証2部指数も2日続落。日経JASDAQ平均は5日ぶりに反落。一方、マザーズ指数は3日続伸となった。

 後場は、キャリアリンク<6070>(東1)が一段とジリ高になり、業績見通しの増額発表などが注目されて活況高。エスプール<2471>(東2)は引き続き第1四半期の2ケタ増益決算などが注目されて高値更新の幅を拡大。キャンバス<4575>(東マ)は米国の学会での発表などへの評価が再燃とされてストップ高買い気配のまま推移。高見沢サイバネティックス<6424>(JQS)は「紙幣一新」関連株の中で後場も強差が目立ちストップ高を継続。

 東証1部の出来高概算は少な目で11億544万株(前引けは5億4074万株)、売買代金は1兆9426億円(同9196億円)。1部上場2140銘柄のうち、値上がり銘柄数は705(同355)銘柄、値下がり銘柄数は1318(同1702)銘柄。

 また、東証33業種別指数のうち値上がりした業種は11業種(前引けは4業種)となり、値上がり率上位は、石油・石炭、電気機器、鉱業、保険、海運、その他製品、輸送用機器、などとなった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:48 | 今日のマーケット

日本通信が後場急動意、フィンテックの安全を担保する3つの特許が好感される

■中間者攻撃などの高度化・巧妙化する犯罪手法に対する要件を充足

 日本通信<9424>(東1)は4月9日の後場、急動意となり、一時15%高の129円(17円高)まで上げる場面を見せて大きく出直っている。9日付で、「FinTech(フィンテックの安全を担保する技術に関する3つの特許を取得」(〜スマートフォンで世界で最も安全な金融取引を〜)と発表し、注目されている。

 発表によると、同社は、スマートフォンを使って安全・安心な金融取引を実現することを目的としてFPoSを開発した。FPoSは、既に金融庁のFinTech実証実験ハブの実証実験を完了し、中間者攻撃などの高度化・巧妙化する犯罪手法に対する要件を充足していることが示されている。その詳細は、2019年1月24日付け金融庁公表資料「「FinTech実証実験ハブ」支援決定案件の実験結果について」、および同日付け当社公表資料「日本通信、金融庁の結果公表を受けFinTech実証実験の概要および結果を公開〜インターネット金融取引、世界最高の安全性を実現〜」を参照、とした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:51 | 株式投資ニュース

NSWはIoTセキュリティソリューションが注目され後場、堅調に転換

■トレンドマイクロのIoTセキュリティソリューションを活用し9日提供開始

 NSW(日本システムウエア)<9739>(東1)は4月9日の後場、次第に持ち直し、14時前から前日比でプラス圏に浮上。2170円(8円高)前後で推移している。9日付で、トレンドマイクロが提供するIoT機器向けセキュリティソリューション「Trend Micro IoT Security(以下、TMIS)」を活用したIoTデバイス用セキュリティソリューション「Toami Edge Security」を9日から提供開始と発表しており、これが注目されたようだ。

 発表によると、セキュリティ管理対象のIoTデバイスにソフトウェアエージェントを組み込むことで、トレンドマイクロのクラウド型セキュリティ技術基盤「Trend Micro Smart Protection Network™」と連携。これによりTrend Micro Smart Protection Networkに蓄積された膨大なセキュリティデータを、様々なリスク検知に活用することが可能になった。また、発生したリスクに対する防御、および堅牢性を高めるシステム保護機能を備え、IoTサービスの可用性を高めることに寄与する。

 Trend Micro Smart Protection Networkに蓄積された膨大なセキュリティデータを、様々なリスク検知に活用することが可能です。また、発生したリスクに対する防御、および堅牢性を高めるシステム保護機能を備え、IoTサービスの可用性を高めることに寄与する。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:22 | 株式投資ニュース

【株式市場】紙幣一新に関する銘柄が続々ストップ高など材料株が強く日経平均は軟調

◆日経平均は2万1722円19銭(39円46銭安)、TOPIXは1611.23ポイント(8.91ポイント安)、出来高概算(東証1部)は5億4074万株

チャート6 4月9日(火)前場の東京株式市場は、政府が紙幣のデザインを一新すると伝えられ、日本金銭機械<6418>(東1)オーイズミ<6428>(東1)グローリー<6457>(東1)高見沢サイバネティックス<6424>(JQS)がストップ高となり、つれて材料株物色が活発化した。日経平均は取引開始後の50円23銭高(2万1811円88銭)を上値に軟調なまま小動きを続け、前引けは39円46銭安(2万1722円19銭)となった。東証2部指数、日経JASDAQ平均も高い。一方、マザーズ指数も安い。

 ソニー<6758>(東1)が米ヘッジファンドのサード・ポイントによる買い増し観測を受けて戻り高値に進み、キャンバス<4575>(東マ)は米国の学会での発表などへの評価が再燃とされて急反発のストップ高。ユビテック<6662>(JQS)は紙幣のデザイン一新が材料視され活況高。オンコリスバイオファーマ<4588>(東マ)は「テロメライシンOBP−301」に関する中外製薬<4519>(東1)とのライセンス契約が注目されて買い気配のままストップ高だが8日の大引間際から動意が急だったため醒めた目も。

 東証1部の出来高概算は5億4074万株、売買代金は9196億円。1部上場2140銘柄のうち、値上がり銘柄数は355銘柄、値下がり銘柄数は1702銘柄となった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:55 | 今日のマーケット

アスカネットが5日続伸、「触れないタッチパネル」や時価総額の推移など注目される

■株式の需給面では5日から貸借停止措置が発動され株高要因との見方も

 アスカネット<2438>(東マ)は4月9日、5日続伸基調となり、11時にかけて1463円(47円高)まで上げて年初来の高値に進んでいる。9日の注目材料としては、同日付の日本経済新聞・朝刊の特集記事「NEXT1000:先進企業、時流つかむ」の中の一覧表「過去10年間で市場の評価を高めた企業」にランク入りしたことが注目されている。

 また、4月3日(水)〜5日(金)には、東京ビッグサイト(西ホール)で開催される「コンテンツ東京2019」の「先端デジタルテクノロジー展」にバージョンアップした樹脂製「ASKA3Dプレート」による空中結像を展示し、センサーと組み合わせることにより、「触れないタッチパネル」として様々な用途に活用できる技術を公開。かなり注目された模様だ。株式の需給面では、5日から貸借停止措置が発動されており、株高要因との見方もある。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:25 | 株式投資ニュース

紙幣のデザイン一新を受け日本金銭機械、オーイズミなどがストップ高

■グローリーもストップ高となり紙幣印刷機の小森コーポも高い

 日本金銭機械<6418>(東1)は4月9日、急伸し、買い気配のあと9時30分過ぎにストップ高の1432円(300円高)で始値がつき、年初来の高値に進んだ。政府が紙幣のデザインを一新すると伝えられ、鑑別機の更新需要などに期待が集まった。「紙幣のデザインが一新されるのは平成16年以来」(NHKニュースWEB2019年4月9日9時34分より)。

 オーイズミ<6428>(東1)も買い気配のあとストップ高の449円(80円高)で売買が成立し、年初来の高値を更新。グローリー<6457>(東1)は9時40分過ぎにストップ高の3185円(基準値から500円高)で始まり、年初来の高値を更新。一方、紙幣印刷機の小森コーポレーション<6349>(東1)は1365円(60円高)で始まり、その後は売買交錯となっている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:07 | 株式投資ニュース

ソニーは米ヘッジファンドの買い増し観測を受け7%高

■サード・ポイントが買い増して改革を求めると伝わり思惑広がる

 ソニー<6758>(東1)は4月9日、大きく出直って始まり、取引開始後に7%高の5158円(353円高)まで上げて3月19日以来の5000円台を回復。戻り高値に進んだ。8日、通信社の報道として、米ヘッジファンドのサード・ポイントがソニー株を買い増して同社に改革を求めようとしていることが関係筋の話で分かった、と伝えられ、にわかに思惑が広がった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:45 | 株式投資ニュース

ニトリHDは33期連続の増収増益を見込む今期見通しなど好感され出直る

■ネジ止め不要なカラーボックスや冷感・暖感寝具など新発想の商品が好調

 ニトリホールディングス(ニトリHD)<9843>(東1)は4月9日、反発して始まり、取引開始後に1万3545円(170円高)まで上げて出直りを強めている。8日に発表した2019年2月期の連結決算が売上高6081.3億円(前期比6.3%の増加)、営業利益1007.8億円(同7.9%の増加)などとなり、32期連続の増収増益。今期も増収増益を見込むことなどが好感されている。

 今期もネジ止めの不要なカラーボックスや冷感・暖感寝具などの新発想商品や、季節コーディネート商品とその売り場の拡充、輸送・配送体制の見直しによるコスト節減などにより、33期連続の増収増益を見込む。連結売上高は6430億円(前期比5.7%の増加)、営業利益は1040億円(同3.2%の増加)、純利益は715億円(同4.9%の増加)、1株利益は637円13銭。

 消費税の引き上げに向けては、「政府が景気に配慮する政策を取っているため、以前の増税のときほどの影響はないとみている」(白井俊之社長兼COO)とした(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:23 | 株式投資ニュース

日経平均は11円安で始まる、NYダウは反落したがS&P500種株価指数は8日続伸

 4月9日(火)朝の東京株式市場は、日経平均が小幅続落模様の11円36銭安(2万1761円65銭)で始まった。

 NYダウは83.97ドル安(2万6341.02ドル)となり4日ぶりに反落。一方、S&P500種株価指数は8日続伸となった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:05 | 株式投資ニュース

加賀電子は決算発表を先取り富士通エレのフル寄与の連続最高業績を期待して反発

 加賀電子<8154>(東1)は、前日8日に14円高の2124円と3営業日ぶりに反発して引け、寄り付き段階では2140円と買われ今年3月4日につけた年初来高値2208円を射程圏に捉えた。同社は、3月期決算の発表を今年5月14日に予定しており、買収した富士通エレクトロニクスの連結寄与が2019年3月期第4四半期(2019年1月ー3月期、4Q)に始まったことから、フル寄与となる2020年3月期業績への期待を高めて割安修正買いが再燃した。4月3日には50億円ファンドにより相次いで最先端ベンチャー企業への出資を発表、同4日には国立大学北陸先端科学技術大学院大学と産学連携包括契約を締結したことも、成長戦略を加速させるとして追撃材料となっている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:08 | 編集長の視点

【新規上場(IPO)銘柄】アルテリアは5G移動通信システムが成長機会へ、前期予想PER12倍台と割安感

 アルテリア・ネットワークス<4423>(東1)は、昨年12月12日に東京証券取引所第一部に上場。同社は、独自色を持つ通信キャリアの一つ。自社回線を保有するとともに、他社回線も利用して、企業ごとのニーズにきめ細かく対応した通信サービスを提供している。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:31 | 新規上場(IPO)銘柄

マーケットエンタープライズは上値試す、19年6月期大幅増収増益予想

 マーケットエンタープライズ<3135>(東マ)はネット型リユース事業を展開し、中期成長に向けて事業ドメイン拡大戦略を推進している。19年6月期大幅増収増益予想である。株価は3月高値から反落したが、調整一巡して上値を試す展開を期待したい。なお5月15日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:55 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

インテージホールディングスは反発の動き、19年3月期営業増益予想で20年3月期収益拡大期待

 インテージホールディングス<4326>(東1)は市場調査事業を主力として、システムソリューション分野や医薬情報分野にも展開している。また4月8日にはアルゴリズム事業準備室設立を発表した。19年3月期営業増益・6期連続増配予想である。20年3月期も収益拡大を期待したい。株価は下値固め完了して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。なお5月10日に19年3月期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:54 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

インテリジェントウェイブは戻り歩調、19年6月期大幅増益予想

 インテリジェントウェイブ<4847>(東1)は、金融分野や情報セキュリティ分野を中心にシステムソリューション事業を展開している。19年6月期は不採算案件が一巡して大幅増益予想である。株価は下値固め完了して戻り歩調だ。出直りを期待したい。なお5月8日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:52 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

フェローテックホールディングスは上値試す、19年3月期増益予想で20年3月期も収益拡大期待

 フェローテックホールディングス<6890>(JQ)は半導体等装置関連事業を主力としている。太陽電池関連事業は事業環境が悪化しているため撤退方針である。19年3月期は半導体等装置関連事業が牽引して2桁増益予想である。20年3月期も収益拡大を期待したい。株価は戻り歩調だ。上値を試す展開を期待したい。なお5月15日に19年3月期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:50 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ブロードバンドセキュリティは底固め完了、19年6月期営業増益予想

 ブロードバンドセキュリティ<4398>(JQ)は、企業向けセキュリティサービスを展開している。19年6月期営業増益予想である。株価は反発力の鈍い展開だが、底固め完了感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:49 | 株式投資ニュース

マネジメントソリューションズは上値試す、19年10月期大幅増収増益予想

 マネジメントソリューションズ<7033>(東マ)は、プロジェクトマネジメントコンサルティングなどのコンサルティング事業を展開している。19年10月期大幅増収増益予想である。なお4月2日に立会外分売を実施した。株価(19年4月1日付で株式3分割)は3月の上場来高値から反落したが、自律調整を交えながら上値を試す展開が期待される。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:47 | 株式投資ニュース

フロンティア・マネジメントは底値圏、19年12月期微減益予想だが上振れ余地

 フロンティア・マネジメント<7038>(東マ)は、経営コンサルティング、M&Aアドバイザリー、企業再生などを主力とする総合コンサルティングファームである。19年12月期微減益予想だが上振れ余地があるだろう。株価は18年12月安値に接近しているが底値圏だろう。反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:46 | 株式投資ニュース

ブリッジインターナショナルは底値圏、19年12月期増収増益予想

 ブリッジインターナショナル<7039>(東マ)は法人営業改革を支援するインサイドセールス事業を展開している。19年12月期増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は18年12月安値に接近しているが底値圏だろう。反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:45 | 株式投資ニュース