株式投資情報動画配信 日本インタビュ新聞社 - You Tube

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2019年05月02日

【新規上場(IPO)銘柄】Welbyは5月中旬に第1四半期決算を発表、PHRプラットフォームは高い成長続く

Welby(ウェルビー)<4438>(東マ)は、本年3月29日に東京証券取引所マザーズに上場した。同社は、「Empower the Patients」を事業ミッションとしてかかげ、昨今の医療を取り巻く環境や、市民の意識の変化を受け止めて、「患者・家族が自己管理をする」ツールを医療者が後押しすることで、患者の治療や重症化予防の一助に少しでもなればとの思いでスタート。同社は、患者、医師をはじめとする医療関係者、医療業界を取り巻く製薬企業や、機器メーカー、自治体等のプレーヤーと共同でサービスの開発・運営を行っている。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:58 | 新規上場(IPO)銘柄

【編集長の視点】ローソンは反落も行動計画推進による新ビジネスモデルに期待して底値買い妙味

 ローソン<2651>(東1)は、10連休前の4月26日に50円安の5190円と反落して引けた。同社株は、4月19日につけた年初来安値5050円から底上げ途上にあり、大型連休を控えた持ち高調整の売り物に押された。ただ下値には、4月25日に発表した加盟店との関係強化を図る行動計画の推進によるコンビニエンスストア(CVS)の新ビジネスモデル確立を期待する押し目買いも交錯した。株式需給的にも昨年11月高値7680円の高値期日の6カ月目に入り、信用倍率も、売り残・買い残とも増加して1.4倍と拮抗しており、底上げのサポート材料視されている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:06 | 編集長の視点

バルニバービは戻り試す、19年7月期増収増益予想

 バルニバービ<3418>(東マ)は飲食店の企画・運営を展開している。19年7月期増収増益予想である。積極的な新規出店や利益率改善で20年7月期も収益拡大を期待したい。株価は下値固め完了して急反発の動きだ。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:33 | 株式投資ニュース

SYSホールディングスは下値固め完了、19年7月期は利益横ばい予想だが20年7月期の収益拡大期待

 SYSホールディングス<3988>(JQ)はシステム構築・サポートなどの総合情報サービスを展開している。19年7月期は利益横ばい予想だが、20年7月期の収益拡大を期待したい。株価は安値圏でモミ合う展開だが、下値固め完了して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:31 | 株式投資ニュース

ウエスコホールディングスは下値切り上げ、19年7月期は営業減益予想だが20年7月期の収益改善期待

 ウエスコホールディングス<6091>(東2)は西日本地盤の総合建設コンサルタントである。19年7月期は営業減益予想だが、20年7月期の収益改善を期待したい。株価は徐々に下値を切り上げている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:30 | 株式投資ニュース

ゼネラルパッカーは上値試す、19年7月期大幅増収増益で最高益更新予想

 ゼネラルパッカー<6267>(JQ)は袋詰用自動包装機械を主力としている。19年7月期は大幅増収増益で最高益更新予想である。高水準の自動化・省力化投資を背景に、20年7月期も収益拡大を期待したい。株価は戻り高値圏だ。上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:28 | 株式投資ニュース

アルチザネットワークスは調整一巡、20年7月期以降の収益改善期待

 アルチザネットワークス<6778>(東2)は、携帯電話基地局や交換機向けの通信計測機を主力としている。19年7月期は赤字予想だが、5G関連の需要増加で20年7月期以降の収益改善を期待したい。株価は年初来高値圏から急反落したが、調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:27 | 株式投資ニュース