株式投資情報動画配信 日本インタビュ新聞社 - You Tube

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2019年05月10日

ケイアイスター不動産は今期も売上高、各利益の最高更新を目指す

■前3月期は土地仕入れから売上までの期間重視戦略などで営業利益12%増加

 ケイアイスター不動産<3465>(東1)が5月10日の取引終了後に発表した2019年3月期の連結決算は、主力事業である分譲住宅事業で「高品質だけど低価格」な戸建て住宅の提供や「不動産×IT」による各業務のシステム化を推進した効果に加え、M&A効果もあり、売上高は前期比60.9%増加して1031.18億円となった。

 また、財務管理を行う上で回転期間(土地仕入れから売上までの期間)を重要視する施策などにより、営業利益は同12.3%増加して59.50億円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は同2.0%増加して34.61億円となった。売上高、各段階の利益とも過去最高を更新した。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 19:32 | 決算発表記事情報

夢真HDの第2四半期は35四半期連続増収、旺盛な建設需要など背景に派遣拡大

夢真HDの第2四半期は35四半期連続増収、旺盛な建設需要など背景に派遣拡大

■営業利益は3.7%増加、採用費用など増えるが派遣単価も上昇基調

 建設技術者派遣の大手、夢真ホールディングス(夢真HD)<2362>(JQS)が5月10日の夕方発表した2019年9月期・第2四半期の連結決算(2018年10月〜19年3月・累計)は、旺盛な建設需要を背景に技術者派遣、エンジニア派遣が大きく伸び、売上高は前年同期比26.7%増の245.11億円となった。四半期ベースでは35四半期連続で増収となった。

■通期見通しは据え置くが売上高、各利益とも連続して最高を更新へ

 グループ採用人数は前年同期比29.4%増加し、採用関連費用も増加したが、一方では派遣単価の上昇が続き、営業利益は同3.7%増益の26.84億円となった。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に計上した関係会社株式売却益を含む特別利益の反動で同6.6%減少して17.50億円となった。

 9月通期の連結業績見通しは従来予想を継続し、売上高は800億円(前期比23.7%の増加)、営業利益は60億円(同15.7%の増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は41億円(同12.8%の増加)、1株利益は54円98銭。売上高、各利益とも連続して最高を更新することになる。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:57 | 決算発表記事情報

【話題】「野菜などで作った代替肉」で不二製油、大塚HDなど想起

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 大型連休中の先週、野菜などで作った代替肉の食品メーカー、ビヨンド・ミートが米国でNASDAQ市場に上場した、と、いくつかの報道が伝えていた(らしい)。

 米国では、「健康志向の人などの間で、肉を一切使わずに野菜などで作った代替肉の消費が増えていて」「牛肉などの生産に大量の水や穀物が使われるとして、環境保護を重視する若い人たちの間でも植物由来の代替肉の消費が増えています」(NHKニュースWEB5月7日13時19分)とのことだ。

 この話、7日夜のNHK総合テレビ「ニュース9」でも詳しく報道され、日本企業で関連する会社として、大塚ホールディングス<4578>(東1)の大塚食品が取り挙げられていた。

 これを見たある市場関係者、「日本じゃ、もう10年近く前から大豆たんぱくで作ったハンバーグをスーパーで売ってるよ。メタボ解消に愛好してるよ」とのこと。確かに、新幹線の駅弁売り場で見かける「採食弁当」といったネーミングの駅弁には、大豆製品から作ったハンバーグのような総菜が入っている。採食弁当とは、どんなオカズが入っているのか、この前の連休のときではないが見てみたことがある。

 と、いうことで、思いつく程度だったが関連銘柄を探すと、不二製油グループ本社<2607>(東1)はズバリ「大豆タンパク」と会社四季報に書いてある。それなら豆腐関連の食品メーカーは、となり、三光マーケティングフーズ<2762>(東2)やまみ<2820>(東2)旭松食品<2911>(東2)篠崎屋<2926>(東2)が出てきた。高級和食の、うかい<7621>(JQS)にも連想が波及しそうではないか、ということになった。

 ほかにも、日清食品HDは以前、ネット上でカップ麺の「ナゾ肉」(なぞの肉)が話題になったとのこと。味の素や明治HD、ハウス食などはすぐにでも参入できそうなイメージがある。関連銘柄は幅広そうである。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:18 | 話題

ニホンフラッシュは大幅増益見通しを好感して急反発

■年初来高値を更新しストップ高、値上がり率第1位

 マンション向け内装建具・造作材、収納家具などの製造販売を行うニホンフラッシュ<7820>(東1)は10日、500円高(24.88%高)の2510円と急反発し、年初来高値を更新しストップ高となった。全市場での値上がり率は第1位。

■3期連続で過去最高益更新の見通し

 発表した20年3月期連結業績予想で、純利益が前期比20.8%増の30億円、売上高が前期比25.4%増の310億円、経常利益が前期比25.4%増の42億円、営業利益が前期比29.4%増の46億円と、3期連続で過去最高益更新の見通しであることが好感された。

 なお、19年3月期の連結決算は、純利益が前期比5.9%増の24億円。売上高は前期比19.8%増の247億円、経常利益は前期比7.6%増の33億円、営業利益は前期比12.3%増の35億円だった。

 同社は、今後首都圏や近畿圏への営業活動の強化に加え地方都市の開拓(2019年4月中国営業所開設)、新規顧客開拓や既存顧客への深耕拡大を図っていく。また、収納家具の販売やホテル中心とした非住宅分野と老健施設などの医療介護分野での拡販のため、機能的新商品開発(遮音ドア等)にも注力していく。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:19 | 株式投資ニュース

インテリジェントウェイブは第3四半期までで昨年度の通期利益を上回る

■クラウドサービスや自社製パッケージソフト拡大し営業利益は84%増加

 インテリジェント ウェイブ<4847>(東1)の2019年6月期・第3四半期決算(18年7月〜19年3月・累計)は、クラウドサービスの大幅な拡大や自社製パッケージソフトウェアの販売拡大などが収益をけん引し、営業利益は前年同期比84.2%増の6.75億円となり、純利益は同95.8%増の4.66億円となった。

 売上高は、前期までで金融システムソリューション事業の大型開発案件が大きなプロセスを終えたため同1.8%減の76.89億円となったが、利益面では、新規案件の獲得なども寄与し、各利益とも第3四半期までで前期・18年6月通期の営業利益5.5億円、純利益3.8億円を上回った。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:10 | 決算発表記事情報

科研製薬は8%高となり戻り高値に進む、自己株式の取得・消却など好感

■発行株数の5.2%に当る250万株を5月末に消却へ

 科研製薬<4521>(東1)は5月10日の前場、8%高の5090円(385円高)まで上げ、ほぼ1ヵ月ぶりに5000円台へと復帰した。戻り高値に進んだ。9日、3月決算と自己株式の取得・消却を発表し、とりわけ、消却する株数が、消却前の発行済み株式総数の5.2%に相当する250万株に達することなどが注目されている。

 消却予定日は2019年5月31日のため、投資家の間では、発表から実施までのスピード感も好感されているようだ。自己株式の取得(自社株買い)は、経営環境の変化に対応した機動的な資本政策を行うために実施するもので、買付株式数の上限を80万株(発行済み株式総数の2.0%)、取得総額を45億円、取得期間は2019年5月10日〜19年12月27日までとした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:23 | 株式投資ニュース

【株式市場】中国景気敏感株が高く始まり日経平均も一時181円高まで上げて反発基調

◆日経平均は2万1545円72銭(143円59銭高)、TOPIXは1563.02ポイント(12.31ポイント高)、出来高概算(東証1部)は7億9712万株

チャート2 5月10日(金)前場の東京株式市場は、日本時間の10日午後1時に米国が中国への関税上乗せを発動するとされたが、中国景気に敏感とされるコマツ<6301>(東1)安川電機<6506>(東1)などが高く始まり、日経平均も29円高で始まった。トランプ大統領が貿易協議の合意に向けて「可能性はある」と述べたとされ、11時にかけて181円96銭高(2万1584円09銭)まで上げた。トランプ氏と習主席が日本時間の11時頃に電話会談との観測も出た模様。日経平均の前引けは143円59銭高(2万1545円72銭)となった。東証2部指数は安いが、東証マザーズ指数、日経JASDAQ平均は高い。

 科研製薬<4521>(東1)が9日発表の自社株買いや3月決算などを注目要因に活況高となって出直り、アクロディア<3823>(東2)は引き続きカジノ向けのオンラインビンゴゲームシステムなどが注目されて一段高。アスカネット<2438>(東マ)は樹脂製の空中結像プレート量産化が材料視されて上値を指向。ミサワホーム中国<1728>(JQS)はトヨタ自動車とパナソニックの住宅事業統合に絡む思惑とされ2日連続急伸。

 東証1部の出来高概算は7億9712万株、売買代金は1兆4612億円。1部上場2140銘柄のうち、値上がり銘柄数は1721銘柄、値下がり銘柄数は366銘柄となった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:02 | 今日のマーケット

カーリットホールディングスは下値切り上げ、19年3月期2桁営業増益予想で20年3月期も収益拡大期待

 カーリットホールディングス<4275>(東1)は、化学品事業、ボトリング事業、産業用部材事業を展開している。19年3月期2桁営業増益予想である。20年3月期も収益拡大を期待したい。株価は下値を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。

■化学品、ボトリング、産業用部材を展開

 M&Aを積極活用して規模拡大と事業多様化を推進し、化学品事業(産業用爆薬、自動車用緊急保安炎筒、危険性評価試験、電池受託評価試験、塩素酸ナトリウム、ロケット固体推進薬原料、電気二重層キャパシタ用電解液、イオン導電材料等)、ボトリング事業(飲料のボトリング加工)、産業用部材事業(半導体用シリコンウェーハ、耐火・耐熱金物、ばね・座金等)を展開している。

 18年3月期のセグメント別(その他・消去前)の売上高構成比は化学品45%、ボトリング38%、産業用部材17%、営業利益構成比は化学品57%、ボトリング31%、産業用部材12%だった。

■中期経営計画「礎100」で事業基盤確立を推進

 中期経営計画では目標数値を18年度売上高540億円、営業利益24億円、営業利益率4%、連結配当性向20〜30%としている。さらに中長期目標として企業規模を2倍にすることを掲げている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:54 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

【話題株】ミサワホーム中国が一時27%高、トヨタとパナソニックの住宅事業統合で思惑買い

■前3月期の営業利益2.1倍など業績の大幅回復とともに注目強まる

 ミサワホーム中国<1728>(JQS)は5月10日も大幅高となり、一時27%高の348円(73円高)まで上げて昨年来の高値に顔合わせとなった。7日に発表した2019年3月期の連結決算が営業利益2.1倍となるなど大幅に回復した上、9日、トヨタ自動車<7203>(東1)パナソニック<6752>(東1)がトヨタホーム、パナソニックホームズ、およびトヨタホームが筆頭株主のミサワホーム<1722>(東1)の住宅事業の統合を発表したため思惑買いが流入したとの見方が出ている。

 トヨタ自動車とパナソニックは5月9日の11時30分、「街づくり事業に関する合弁会社の設立に向けた合意」を発表し、2020年1月7日(予定)に新合弁会社「プライム ライフ テクノロジーズ」株式会社(Prime Life Technologies Corporation)を設立するとした。ミサワホームの住宅事業、トヨタホーム、パナソニックホームズは、株式交換や共同株式移転、三角株式交換の方法により、それぞれの株式を新合弁会社に移管する予定。この統合により、新会社は、戸建住宅では供給戸数が約1万7千戸に達し、国内住宅業界でトップクラスの企業になる見込みとした。市場関係者の間では、ミサワホーム中国も合流するものとの見方が急増しているという。(HC)

■パナソニック株式会社とトヨタ自動車株式会社、街づくり事業に関する合弁会社の設立に合意

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:18 | 話題株

CRI・ミドルウェアの2Q営業利益71%増加し会社予想を31%上振れ

■Web動画ソリューションなど一気にブレイクした印象が

 CRI・ミドルウェア<3698>(東マ)の2019年9月期・第2四半期(2Q)の連結決算(2018年10月〜19年3月・累計)は、オンラインゲーム開発に同社のミドルウエア「CRIWARE」を活用する顧客のすそ野が広がったことや、医療機関向けの大型開発案件の進展などにより、営業利益が前年同期比70.8%増加して2.12億円(会社予想を31%上振れ)となるなど、大幅な増収増益となった。

 大手顧客向けのライセンス収入も拡大し、中国市場でのライセンス数も着実に増加。売上高は同31.9%増加して9.28億円(会社予想比1%上振れ)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は同64.2%増加して1.46億円(会社予想比26.2%上振れ)となった。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:02 | 決算発表記事情報

アーバネットコーポレーションは連日年初来高値を更新、投資用ワンルームマンションの需要が旺盛で大幅増収増益

 東京23区中心に投資用・分譲用マンションの開発・販売を展開しているアーバネットコーポレーション<3242>(JQS)は、4円高(1.15%高)の353円まで上げて3日続伸し、連日年初来高値を更新している。9日引け後に発表された第3四半期業績は、投資用ワンルームマンションの需要が旺盛で、2件の用地転売なども寄与して、36.2%の大幅増収増益を達成した。

 売上高181億25百万円(前年同期比36.2%増)、営業利益22億96百万円(同35.4%増)、経常利益21億15百万円(同37.8%増)、純利益14億65百万円(同39.8%増)と利益面では通期予想を上回っている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:01 | 株式投資ニュース

JPホールディングスの20年3月期は前期に引続き2ケタ増益を見込む

■配当についても前期と同じく20銭増配予想

 JPホールディングス<2749>(東1)の20年3月期は、前期19年3月期に引続き2ケタ増益を見込む。好業績が予想されることから、配当についても前期と同じく20銭の増配予想。

 9日に発表された19年3月期連結業績は、売上高292億98百万円(前年同期比9.4%増)、営業利益15億31百万円(同17.5%増)、経常利益19億20百万円(同21.4%増)、純利益10億71百万円(同17.7%増)と増収増益で着した。好業績であったことから、期末配当は20銭増配の3円70銭となった。

 同社は、認可保育園や学童クラブなどを運営する子育て支援事業を主力として、保育所向け給食請負事業、英語・体操・リトミック教室請負事業、保育関連用品の物品販売事業、研究・研修・コンサルティング事業なども展開している。

 19年4月1日、新規に12施設(保育園10園、学童クラブ2施設)を開設・運営開始し、今期20年3月期も増収増益を見込んでいる。

 ちなみに、20年3月期連結業績予想は、売上高320億円(前期比9.2%増)、営業利益18億11百万円(同18.3%増)、経常利益23億円(同19.8%増)、純利益12億12百万円(同13.2%増)と増収増益を見込む。配当については、前期と同じく20銭増配の3円90銭を予想している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:36 | 株式投資ニュース

ソラストの19年3月期は介護事業の伸長が貢献し2桁増収増益に、今期も収益拡大へ

■前期の年間配当を3円増額し、今期も前期比0.5円増配予想

 ソラスト<6197>(東1)は9日、19年3月期連結業績を発表し、同時に配当予想の増配修正を行った。

 連結業績は、2018年3月期にM&Aをしたベストケア、日本ケアリンクからの業績貢献などを背景に介護事業が大幅増収増益となり、売上高は前期比13.3%増の842億51百万円、 営業利益は同20.1%増の50億30百万円、経常利益は同20.3%増の50億11百万円だった。 純利益は同29.4%増の35億06百万円となり、6年連続の増収・営業増益を達成した。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:02 | 決算発表記事情報

エスプールは上値試す、19年11月期大幅増収増益・増配予想

 エスプール<2471>(東2)はロジスティクスアウトソーシング、障がい者雇用支援・就労移行支援サービス、コールセンター業務などの人材サービス事業を展開している。19年11月期大幅増収増益・増配予想である。5月9日には愛知県春日井市に全国15番目の「わーくはぴねす農園」を開設すると発表した。株価は上場来高値圏だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:53 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

インフォマートは上値試す、19年12月期増収増益予想で1Qは計画超の大幅増益と順調

 インフォマート<2492>(東1)は企業間電子商取引「BtoBプラットフォーム」を運営している。利用企業数は19年3月に30万社を突破した。システム使用料が順調に増加して19年12月期増収増益予想である。第1四半期は計画超の大幅増益と順調だった。通期ベースでも好業績を期待したい。株価は上場来高値圏だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:51 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ティムコは調整一巡、19年11月期増収増益予想

 ティムコ<7501>(JQ)はフィッシング用品およびアウトドア用品の企画・開発・販売事業を展開している。19年11月期増収増益予想である。なお資本業務提携したスノーピーク<7816>が第1位株主となった。株価は動意づいた4月の年初来高値から反落したが、調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:50 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

大盛工業は戻り歩調、19年9月期2桁増収増益予想

 大盛工業<1844>(東2)は上・下水道工事が主力の建設会社である。19年7月期は大幅増収・営業増益予想である。株価は水準を切り上げて戻り歩調だ。上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:48 | 株式投資ニュース

ロードスターキャピタルは反発の動き、19年12月期大幅増収増益予想で1Q順調

 ロードスターキャピタル<3482>(東マ)は付加価値を高めて売却する不動産投資運用を主力としている。19年12月期大幅増収増益・増配予想である。第1四半期は大型案件が牽引して大幅増収増益と順調だった。通期も好業績を期待したい。株価は反発の動きを強めている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:47 | 株式投資ニュース

【新規上場(IPO)銘柄】ギークスは14日に3月期本決算を発表、ITフリーランスのマッチング依頼は増加

 ギークス<7060>(東マ)は、3月20日に東京証券取引所マザーズに上場した。同社は、「21世紀で最も感動を与えた会社になる」をグランドビジョンに掲げ、ITフリーランス人材の活用を軸に事業領域の拡大を進めている。

 主力のIT人材事業では、企業の枠を超えて複数のプロジェクトに携わる、ITフリーランスの働き方を支援し、企業とマッチングするサービスを展開している。対面ヒアリングでITフリーランスのスキルや志向性を正確に把握し、企業のニーズに応える最適なマッチングを実現している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:01 | 新規上場(IPO)銘柄