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2019年05月22日

【投資に役立つ決算説明資料】エイトレッドの19年3月期通期決算説明資料

エイトレッド<3969>(東1)
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 エイトレッド<3969>(東1)の19年3月期通期業績は、増収増益の最高益更新で着地。今期20年3月期も増収増益予想。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:08 | 投資に役立つ説明会資料

【株式市場】TOPIXは後場軟化するが日経平均は低空飛行を保ち小幅反発

◆日経平均は2万1283円37銭(10円92銭高)、TOPIXは1546.21ポイント(4.09ポイント安)、出来高概算(東証1部)は12億334万株

チャート13 5月22日(水)後場の東京株式市場は、米政府が中国・華為技術(ファーウェイ)への輸出禁止を一部猶予と伝えられた一方、イランとの関係悪化を手控え要因とする見方もあり、日経平均は前引けより25円ほど低い54円高で始まった。ソニー<6758>(東1)は13時ごろに一時堅調になったが再び軟調に転換。TOPIXも軟調転換。一方、しまむら<8227>(東1)はジリ高傾向となり月次動向の好調さ継続への期待などがあるもよう。日経平均は徐々に上げ幅を縮小し、一時小安くなり、大引けは10円92銭高(2万1283円37銭)と小幅だが反発した。東証マザーズ指数、日経JASDAQ平均も高買ったが、2部指数は小幅安となり3日続落。

 後場は、材料株や好業績株の一本釣り相場となり、ユーグレナ<2931>(東1)はITヘルスケア領域のベンチャー企業の子会社化や「ダイエット体質遺伝子チェック」開始などが注目されてジリ高傾向を続け、さいか屋<8254>(東2)は21日発表の「」事業の.現状・今後の展開等について」などが注目されてストップ高。オンコリスバイオファーマ<4588>(東マ)は米国で開始した「テロメライシン」に関する医師主導治験への期待が再燃とされて一段高。レカム<3323>(JQS)は今期の収益一段拡大への期待が再燃とされて急反発。

 東証1部の出来高概算は12億334万株(前引けは6億336万株)、売買代金は2兆931億円(同1兆408億円)。1部上場2141銘柄のうち、値上がり銘柄数は945(同1239)銘柄、値下がり銘柄数は1097(同817)銘柄。

 また、東証33業種別指数で値上がりした業種は15業種(前引けは20業種)となり、値上がり率上位の業種は、水産・農林、鉱業、非鉄金属、ゴム製品、機械、卸売り、化学、建設、などとなった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:56 | 今日のマーケット

CRI・ミドルウェアの中国合弁会社が中国でサウンド実装事例を展示し高評価

■5月に設立した70%出資会社がライセンス提供や技術サポートなど開始

 CRI・ミドルウェア<3698>(東マ)は5月22日、中国子会社である上海希艾維信息科技有限公司(CRI MiddlewareChinaCo.,Ltd.、本社:上海市)が5月10日から12日に中国で開催された「UniteShanghai2019」に出展し、中国市場における活動を開始したと発表。上海市を起点に、中国市場におけるCRIWAREのライセンス提供、技術サポートを行って行くとした。

 同子会社は、2019年5月に設立したCRIの中国現地法人で、中国における業務提携先VanguardSoundTechnology社と共同出資で設立し、CRIが70%出資している。

 出展・展示では、サウンド実装時の問題点と解決策、業務効率化策などの具体的な事例は中国の開発担当者の皆様にも大変有益な内容であったと高評価されたという。

 同展示会は、UnityTechnologiesApSが主催する世界規模の開発者イベント。ゲーム、VR、AR、MRなどの業界で権威・影響力のある毎年恒例のイベントとなっており、発表によると、2018年の参加者数は世界中で1万人を超えた。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:58 | 新製品&新技術NOW

オンコリスバイオファーマが後場一段高、「テロメライシン」治験に期待再燃

■業績予想を公表していないが、その分、意外な好数字に期待する様子も

 オンコリスバイオファーマ<4588>(東マ)は5月22日の後場、ジリ高傾向を強め、14時過ぎに13%高の2521円(288円高)まで上げて出直りを強めている。

 5月13日付で、がんのウイルス療法「テロメライシン」に関する米国Phase2医師主導治験で第1例目の被験者への投与が米コーネル大学で開始されたと発表。終値ベースでは13日の2191円を直近の安値として出直り基調のため、このPhase2治験への期待が再燃したとの見方が出ている。

 この発表では、今期・2019年12月期の業績見通しについて、「未確定な要素が多く、適性かつ合理的な数値算出が困難のため、予想を公表していません」としたが、それだけに、今後、意外な好数字が出てくることを期待する様子もある。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:43 | 株式投資ニュース

パイプドHDのグループ企業、パイプドビッツは「スパイラル(R)」をバージョンアップ

◆6月12日より新バージョン1.12.7の提供を開始

 パイプドHD<3919>(東1)のグループ企業、パイプドビッツは、情報資産プラットフォーム「スパイラル(R)」をバージョンアップし、6月12日より新バージョン1.12.7の提供を開始する。本日(5月22日)に新バージョン1.12.7のβ版の受付を開始する。

 「スパイラル(R)」は、アプリケーション開発プラットフォームとして、アプリケーションの設計・設定・運用業務を支援するため、スパイラルAPI、各種WEB機能、スパイラルPHP管理など、機能開発や改善を継続的に重ねてきた。新バージョンver1.12.7では、オプション機能の利便性およびスパイラルAPIの処理性能を改善し、アプリケーション開発プラットフォームとしてさらなる価値向上を実現する。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:50 | 新製品&新技術NOW

レカムが大きく出直る、今期の収益一段と拡大する見込みで評価が再燃

■国内は地域別化などで生産性向上を図り海外は連結化効果を発揮

 レカム<3323>(JQS)は5月22日の後場、11%高の130円(13円高)で始まり、大きく反発している。5月20日に行った第2四半期決算説明会の動画を21日付で同社ホームページにアップし、改めて注目し直されている。

 第2四半期決算は5月13日に発表し、期初からの累計業績(2018年10月〜19年3月、連結)は、情報通信事業で子会社化した企業の寄与や、第2四半期から事業を開始したインドでの利益計上などもあり、売上高は前年同期比51.2%増加し、営業利益も同10.3%増加するなど、大幅な増収増益となった。売上高は4期連続の増収となり、各利益は2期連続の最高益更新となった。

 今9月期の連結業績予想は、純利益を据え置いた以外、増額修正し、営業利益は従来予想を4.2%引き上げて12.50億円の見込みとした。国内事業を地域別に会社再編することで営業生産性の向上を図るほか、連結事業の拡大により本社コスト負担などが大きく軽減する見通し。

 また、第2四半期から連結子会社化したマスターピース大連社(現レカム騰遠商務服務諮詢(大連)有限公司)の売上高が半期分、計上される予定であるほか、第2四半期より事業を開始したインド、第3四半期から事業を開始している台湾、M&Aにより第3四半期に連結子会社化するASEAN3カ国の法人も寄与する。事業規模が拡大することから、仕入量増大による原価の低減などが進む見込みだ。配当(期末一括)は前期比2倍の3.0円の予想とした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:24 | 株式投資ニュース

【株式市場】材料株など強く日経平均は一時82銭高まで低空飛行するが持ち直す

◆日経平均は2万1344円05銭(71円60銭高)、TOPIXは1551.05ポイント(0.75ポイント高)、出来高概算(東証1部)は6億336万株

チャート13 5月22日(水)前場の東京株式市場は、朝発表された日本の機械受注統計(3月分)が市場予想を大きく上回ったとされ、日経平均は101円高で始まった後132円09銭高(2万1404円54銭)まで上げた。ただ、3月分のため米国の対中国関税上乗せは考慮されていないことになり、トヨタ自動車<7203>(東1)などは10時前から軟調に転換。日経平均も一時82銭高(2万1273円27銭)まで値を消した。半面、資生堂<4911>(東1)はジリ高傾向など強い銘柄が少なくなく、日経平均の前引けは71円60銭高(2万1344円05銭)となった。東証2部指数、マザーズ指数、日経JASDAQ平均も高い。

 東邦チタニウム<5727>(東1)アルコニックス<3036>(東1)が上げ、中国・習主席がレアアースを対米交渉に利用との観測報道などを材料視。アイドママーケティングコミュニケーション<9466>(東1)は中国のアリババ集団グループ企業との提携が注目されてストップ高。レアジョブ<6096>(東マ)は大幅増益への評価が再燃とされ2日ぶりに高値を更新。オンキヨー<6628>(JQS)はホームAV事業の売却が材料視されて急伸。

 東証1部の出来高概算は6億336万株、売買代金は1兆408億円。1部上場2141銘柄のうち、値上がり銘柄数は1239銘柄、値下がり銘柄数は817銘柄となった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:01 | 今日のマーケット

インフォマートの「BtoBプラットフォーム 請求書」を全日本空輸が導入し、運用開始

◆グループ全体の経理業務プロセスの強化と品質向上を実現

 インフォマート<2492>(東1)は、全日本空輸が、経理業務の効率化を推進するため、「BtoBプラットフォーム 請求書」の導入・運用を開始したことを発表した。

 全日本空輸は、年間旅客数5,000万人を突破する世界トップクラス、国内最大規模のエアライングループとして、航空事業を中心に事業を展開しているANAグループの中核企業。

 航空事業と直結する空港関連のグループ会社との取引で発生する請求書発行業務の作業ミスの軽減や郵送コストの削減など、グループ全体の経理業務プロセスの強化と品質向上を実現するため、今回の導入となった。

 グループ会社へは、家賃や空調代の経費精算や、整備関連の部品代など月に約300通(全体で月に約1,000件)の請求書を発行している。各部署から届く「債権計上依頼書」に基づき基幹システムに入力し、請求書を入金予定表とともに印刷する。管理職の承認を得た後、ダブルチェックによる封入作業には、時間を要した。また、沖縄など遠方の空港では、請求書が先方に届くまでに2、3日かかるため、FAX依頼も発生した。

 しかし、導入後は、郵送自体がなくなったことで封入作業の手間もなくなり、どんなに遠方でも即日届くため、FAX対応の手間もなくなり、タイムプレッシャーが軽減された。また、誤送付や誤計上といったリスクも低減された。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:38 | IR企業情報

アルコニックスが出直り強める、中期計画に加え中国・習主席の動静も材料視

■習近平主席がレアアースを対米交渉に利用の観測と伝えられる

 アルコニックス<3036>(東1)は5月22日、続伸基調となり、11時を過ぎて1309円(70円高)と出直りを強めている。非鉄金属、希少金属の分野で「商社機能と製造業を融合する総合企業」へと進化しつつあり、直近の株価材料としては、21日、中国の習近平主席が「レアアース関連施設を視察−対米交渉に利用との観測」(ブルームバーグニュースが2019年5月21日0:53)と伝えたことを材料視して注目し直す様子がある。

 このたびローリングした中期経営計画(2020年3月期〜22年3月期までの3年間)では、一層の業容拡大を目指し、特に製造業のM&A及び事業投資にプライオリティを置くことなどを強調した。投資計画は、3年間で250〜300億円を予定し、半分を新規のM&Aに、半分を事業投資、設備投資に充てる。業績の数値目標は、到達年度の連結経常利益を100億円超(今期・20年3月期の予想は70億円)、純利益は70億円超(同47億円)。

 連結経常利益のイメージとしては、20年3月期に70億円(19年3月期の実績は約63億円)、21年3月期には85億円、そして到達年度の22年3月期には100億円超を目指すとした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:18 | 株式投資ニュース

アイドママーケティングコミュニケーションは急伸、中国・アリババグループ企業と提携

 流通小売領域に特化したマーケティング支援企業のアイドママーケティングコミュニケーション<9466>(東1)は22日、100円高(19.65%高)の609円と急伸し、年初来高値を更新してストップ高となっている。東証1部値上がり率ランキングは第1位。中国・アリババグループ企業との提携決議を材料視している。

 同社は21日開催の取締役会で、中国・アリババグループのパートナー企業である電子ラベルとシステムを製造・販売している浙江勝百信息科技有限公司(Sunparl社)との間で、業務提携契約を結ぶ決議をしたと発表。

 同社グループは、主にスーパーマーケットやドラッグストアをはじめとする流通小売業のクライアントへの販売促進支援サービスを行っており、今後は販売促進支援ノウハウとSunparl社の製品を組み合わせることで、オールストアプロモーションの一環としての新サービスを展開していく。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:58 | 株式投資ニュース

オンキヨーは急伸、ホームAV事業を81億円で譲渡

 オンキヨー<6628>(JQS)は22日、26円高(86.66%高)の56円と急伸している。全市場の値上がり率ランキングは第1位。21日発表のホームAV事業譲渡の契約締結を材料視している。

 同社は、すでにホームAV事業譲渡を公表している通りに、Viper Holdings社に、連結子会社であるオンキヨー&パイオニアと、その子会社であるONKYO ASIA ELECTORONICS SDN.BHD.、同じく連結子会社であるオンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンの保有全株式を譲渡することと、連結子会社であるPioneer & Onkyo Marketing Asia Ltd.と、安橋(上海)商貿有限公司の事業の一部を譲渡することに関する契約締結を行うことを決議した。譲渡価額は7500万ドル(約81億7500万円)。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:24 | 株式投資ニュース

ジャパンフーズは調整一巡して反発期待、20年3月期経常増益・最終黒字化予想

 ジャパンフーズ<2599>(東1)は飲料受託生産の国内最大手である。20年3月期は19年3月期に発生した一時的要因が剥落して経常増益・最終黒字化予想である。受託製造数量増加や生産効率向上などで収益改善を期待したい。株価は安値を更新する場面があったが、調整一巡して反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:58 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

JPホールディングスは下値切り上げ、20年3月期も2桁増益・連続増配予想

 JPホールディングス<2749>(東1)は総合子育て支援カンパニーである。19年3月期は2桁増益・連続増配だった。20年3月期も新規施設の開設や既存施設の収益性改善で2桁増益・連続増配予想である。株価はやや上値の重い展開だが下値を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:57 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

サンコーテクノは下値切り上げ、20年3月期増収増益・連続増配予想

 サンコーテクノ<3435>(東2)は建設用あと施工アンカーの最大手で、センサー関連商材の測定器も展開している。民間・公共設備投資が堅調に推移して19年3月期2桁増益・連続増配だった。20年3月期も増収増益・連続増配予想である。株価は3月の戻り高値から反落したが下値を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:55 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ネオジャパンは調整一巡して反発期待、20年1月期増収増益・連続増配予想で上振れ余地

 ネオジャパン<3921>(東1)は、ビジネス・ITコミュニケーション・ツール開発企業で、自社開発グループウェアのクラウドサービスを主力としている。20年1月期増収増益・連続増配予想である。さらに上振れ余地がありそうだ。株価は上値の重い展開だが、調整一巡して反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:54 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

【編集長の視点】京進は前場の年初来安値から高値引けして反発、14年ぶりの最高純益更新を見直し多彩なテーマ株人気もオン


 京進<4735>(東2)は、前日21日に11円高の1009円と反発し、前場取引時間中につけた年初来安値991円から大きく引き戻して高値引けし、日中値幅は18円に達した。今2019年5月期純利益が14年ぶりの過去最高更新と予想される好業績に加え、新学習要領関連の語学教育強化、働き方改革関連の保育園の積極開園と外国人労働者受け入れ拡大のための日本語教育注力などのテーマ材料が多彩に揃っていることを見直し下げ過ぎ修正が再燃した。今年1月に発表した今期第2四半期(2018年6月〜11月期、2Q)の好決算と自己株式立会外買付取引、さらに働き方改革関連法・改正出入国管理法・大学入試改革関連人気もオンして年初来高値1547円まで250円高した急伸相場の再現期待も高めている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:34 | 編集長の視点

CRI・ミドルウェアの中国⼦会社であるCRI Chinaは「Unite Shanghai 2019」に出展

◆ゲーム、VR、AR、MRなどの業界で権威・影響⼒のある毎年恒例のイベント

 CRI・ミドルウェア<3698>(東マ)の中国⼦会社であるCRI Chinaは、5⽉10⽇から12⽇に中国で開催された「Unite Shanghai 2019」に出展し、中国市場での活動を開始した。

 Uniteは、Unity Technologies ApSが主催する世界規模の開発者イベントで、ゲーム、VR、AR、MRなどの業界で権威・影響⼒のある毎年恒例のイベントとなっており、2018年の参加者数は世界中で1万⼈を超えた。

 「Unite Shanghai 2019」では、ディライトワークス株式会社によるセッション 「サウンドチームが⽬指す、徹底した効率化」において、「Fate/Grand Order」におけるCRI・ミドルウェアの統合型サウンドミドルウェア「CRI ADX2(R)」の導⼊効果について紹介され、サウンド実装時の問題点と解決策、業務効率化策などの具体的な事例は中国の開発担当者から⾼い評価を得た。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:46 | 株式投資ニュース

【新規上場(IPO)銘柄】テノ.ホールディングスは第1四半期業績順調、25日移動平均線がサポートへ


 テノ.ホールディングス<7037>(東マ)は、昨年12月21日に東京証券取引所マザーズ及び福岡証券取引所Q−Boardに上場。同社グループは、女性が育児・家事・介護をしてもなお働き続けるためには、「いったい何が必要なのか」を基本に事業展開している。同社グループは、純粋持株会社の同社と連結子会社2社(株式会社テノ.コーポレーション、株式会社テノ.サポート)の3社により構成されており、公的保育事業、受託保育事業及びその他の3つの事業を展開している。認可保育所等50施設、受託保育所140施設、学童保育所32施設、その他30施設の計252施設を運営している。(2019年3月末現在)
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:24 | 新規上場(IPO)銘柄