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9月2日(月)クレスコ、プレミアG、トレジャーF

株式投資情報動画配信 日本インタビュ新聞社 - You Tube

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2019年06月29日

シコリ玉は衣替えのごとく一新すべし=犬丸正寛の相場格言

■シコリ玉は衣替えのごとく一新すべし

シコリ玉は衣替えのごとく一新すべし  最近は、とくに都会では季節感が薄れスーツなどは冬夏兼用でも通そうと思えば通せそうです。かつては、衣替えして冬と夏の間に春物、秋物とを着分けたものですが、最近は衣替えの意識がなくなったはいえないまでも薄れているようです。結果、タンスには着ないままの衣服が仕舞ったままということが多いようです。

 この点に着目して衣服等のリサイクルで好業績を挙げているトレジャーファクトリー(3093)はマーケットで人気となっています。株投資でもとくに中長期投資ではタンス株券的に仕舞い込んだままの銘柄は案外多いようです。長期投資なら3年ごと、中期投資なら3カ月に1度ていどの衣替え的発想で見直すのもよいと思います。3年前にナウイ商品だったものでも流行遅れになっているかもしれないように、銘柄も時代の流れにマッチしなくなっていることも予想されます。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:00 | 特集
2019年06月28日

クリナップの新コンセプトショールーム「クリナップ・キッチンタウン・横浜」が28日オープン

■キッチン空間のカラーとテイストを具体的に表現した12セットの「空間提案コーナー」や最新キッチンの実体験など、みどころ満載

 本年10月に創業70周年を迎えるクリナップ<7955>(東1)は、横浜ショールームと横須賀ショールームを統合し、新たにコンセプトショールーム「クリナップ・キッチンタウン・横浜」として、6月28日(金)午前10時にオープンした。7月1日(月)より通常営業に入る。

 首都圏での新コンセプトショールーム「キッチンタウン」の開設は、2015年の東京(新宿)に続き2ヵ所目。全国では、大阪(2012年)、東京、名古屋(2016年)に続く4ヵ所目となる。

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エントランス&インフォメーションカウンター

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空間提案コーナー(CENTRO)

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:37 | 新製品&新技術NOW

ケイアイスター不動産が埼玉県深谷市にオランダの街並みを思わせる全14棟の大型分譲住宅地

■7月に先行説明会、スマートセキュリティ・スマートロックなどをモデルハウスで実体験

 関東を中心に不動産の販売を行うケイアイスター不動産<3465>(東1)は6月28日の午後、埼玉県深谷市上野台に造成した、オランダの街並みを思わせる全14棟からなる大型分譲住宅地「dan−lan no machi(ダンランのマチ)」の特別先行説明会を7月6日(土)に開催すると発表した。

 この分譲地は、JR深谷駅まで徒歩3分に位置し、深谷駅から東京の玄関口「赤羽」まで約1時間の「籠原」まで1駅(約5分)。埼玉県内はもちろん、都心へ通勤する場合も十分に推奨できる立地環境になる。

 全棟に、2018年6月に戦略的資本業務提携をした株式会社Secual(セキュアル、東京都渋谷区、スマートセキュリティ製品の開発・製造・販売など)のスマートセキュリティのほか、スマートロックを採用しており、モデルハウスで実体験できる。
(説明動画https://www.youtube.com/watch?v=-aC4h9dJBtA&feature=youtu.be

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:52 | 新製品&新技術NOW

トランザスは調整一巡、20年1月期黒字予想で1Qは赤字縮小

 トランザス<6696>(東マ)はIoT端末・機器のファブレス型メーカーである。中期成長に向けてストック型収益構造への転換を推進している。20年1月期増収・黒字予想である。第1四半期は赤字が縮小した。ストック型収益構造への転換推進で収益改善を期待したい。株価は上値の重い展開だが調整一巡して出直りを期待したい。

■IoT端末・機器のファブレス型メーカー

 STB(受信端末装置)やウェアラブル端末など、IoT端末(ターミナル)や機器を製造販売するターミナルソリューション事業を展開している。ファブレス型メーカーで、製造を台湾企業に委託している。販売はSIer・商社・ソフトウェア開発事業者などのVAR(付加価値再販パートナー)企業を通じて行う。

 VOD(ビデオ・オン・デマンド)などの映像受信端末装置であるSTBを、特定の機能に絞った単機能型の低価格コンピュータとして、ホテルでフロントが一括管理するルームコントロールシステムなどに活用していることが特徴である。ホテル・民泊・飲食業、物流業、製造業などの分野向けを中心に事業展開している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:01 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

【株式市場】円高気味で日経平均は一時138円安となったが大引けにかけ持ち直す

◆日経平均は2万1275円92銭(62円25銭安)、TOPIXは1551.14ポイント(2.13ポイント安)、出来高概算(東証1部)は11億5127万株

チャート9 6月28日(金)後場の東京株式市場は、円相場が昼の時間帯も小幅円高のまま推移し、日経平均は前引けを20円ほど下回る138円安で始まった。ただ、安倍首相がG20大阪サミットで国境を越えた自由なデータ流通の枠組み「大阪トラック」の協議開始を宣言、と伝わると、前場は安かった東京エレクトロン<8035>(東1)が一気に堅調転換など、半導体、5G関連株の値動きが強さを増した。日経平均は後場寄り後の138円32銭安(2万1199円85銭)を下値に持ち直し、大引けは62円安だった。東証2部指数、マザーズ指数、日経JASDAQ平均は高い。

 後場は、ファーストコーポレーション<1430>(東1)が正午に業績見通しの下方修正を発表したものの、後場寄り直後に軟調だった程度で切り返し3日続伸となり、カイオム・バイオサイエンス<4583>(東マ)は「ADCT−701」(ヒト化抗DLK−1モノクローナル抗体の薬物複合体)が2019年後半にも臨床試験の開始が見込まれるとの見方があり一段ジリ高。アルファクス・フード・システム<3814>(JQS)は在庫ロス管理システムなどを手掛け、G20で食品ロス問題が議題にのぼるとされるため注目集まり一段ジリ高。

 28日新規上場となったリビン・テクノロジーズ<4445>(東マ)は買い気配を上げて14時13分に公開価格3900円の2.3倍の9000円で初値がつき、その後9150円まで上げて終値は7500円だった。

 東証1部の出来高概算は11億5127万株(前引けは4億9442万株)、売買代金は2兆6213億円。1部上場2148銘柄のうち、値上がり銘柄数は800(同723)銘柄、値下がり銘柄数は1235(同1296)銘柄。

 また、東証33業種別指数で値上がりした業種は10業種(前引けは5業種)となり、値上がり率上位の業種は、電力・ガス、精密機器、水産・農林、海運、保険、医薬品、などとなった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:32 | 今日のマーケット

データホライゾンは1年ぶりに大台復帰、7月1日設立の合弁新会社などに期待

■6月期末の配当落ち後も高いため買い意欲の強さを感じ取る様子も

 データホライゾン<3628>(東マ)は6月28日の後場も強い展開になり、一時9%高の2500円(202円高)まで上げて年初来の高値を更新。2018年5月以来、1年1ヵ月ぶりに2500円台を回復した。効果(アウトカム)の見える保健事業支援サービスなどを展開し、19年7月1日付で地域医療に係るコンサルティング及びソリューションの提供などを行う合弁新会社(株式会社ブリッジ、Bridge Inc.)を設立するため、期待が高揚してきたようだ。
 
 6月期末の配当権利日(今年は6月25日)を通過したあとも高いため、買い意欲の強さが言われている。今6月期の連結業績はV字型の急回復になる見込み。決算発表は8月9日の予定。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:46 | 株式投資ニュース

リケンテクノスが戻り高値を更新、従来比26%軽量化した新製品が注目される

■連続最高益を更新する見込みで注目材料に好反応

 リケンテクノス<4220>(東1)は6月28日、再び出直りを強め、13時過ぎには526円(8円高)前後で推移し、4日ぶりに戻り高値を更新している。連結純利益などが連続最高を更新する見込みで、従来比26%軽量化したコルゲートチューブ向けの高耐熱・難燃ポリプロピレン(PP)コンパウンドを開発したと化学工業日報が同日付で伝え、注目されている。

 報道によると、新製品は自動車に搭載されるワイヤーハーネスを保護するためのもので、「PPでありながら137度C1万時間の耐熱寿命およびUL94規格によるV−0相当の難燃性を持たせて、実装時に求められる物性をクリアしている」。すでに一部の顧客に採用がスタート。さらなる拡販を図るという。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:22 | 株式投資ニュース

【株式市場】材料株など強いが数日来の円安傾向が止まり日経平均は一時132円安

◆日経平均は2万1220円52銭(117円65銭安)、TOPIXは1546.23ポイント(7.04ポイント安)、出来高概算(東証1部)は少な目で4億9442万株

チャート9 6月28日(金)前場の東京株式市場は、G20での米中貿易協議の動向などが注目され、数日来の円安傾向が止まり、日経平均は55円安で始まった。第1四半期決算が底堅いとされてハイデイ日高<7611>(東1)が高いなど、個別物色の展開になった。日経平均はジリ貧気味に推移し、11時過ぎに132円27銭安(2万1205円90銭)まで軟化。前引けも117円650銭安となった。一方、東証2部指数、マザーズ指数、日経JASDAQ平均は高い。

 NEC<6701>(東1)が2015年以来の高値を更新し、スーパーコンピューターの連続受注やトランプ大統領による防衛品装備の需要拡大への思惑などが材料視され、オーミケンシ<3111>(東2)は廃プラごみ問題を解決する素材が注目されて再び急伸。ブライトパス・バイオ<4594>(東マ)は買い材料がアトから出てくる期待が言われて動いたら飛び乗る展開とされ急伸。多摩川HD<6838>(JQS)は「5G」関連株だが仕手化とされて連日高値。

 新規上場となったリビン・テクノロジーズ<4445>(東マ)は買い気配のまま公開価格3900円を71%上回る6670円の買い気配となり、まだ初値はついていない。

 東証1部の出来高概算は再び少な目になり4億9442万株、売買代金は8369億円。1部上場2148銘柄のうち、値上がり銘柄数は723銘柄、値下がり銘柄数は1296銘柄となった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:02 | 今日のマーケット

8日上場のリビン・テクノロジーズは買い気配のまま公開価格の66%高(11時過ぎ)

■不動産メディア「リビンマッチ」をはじめ業務支援システムなど開発運営

 6月28日に新規上場となったリビン・テクノロジーズ<4445>(東マ)は2004年1月にインターネット広告代理店としてスタートし、現在では、不動産プラットフォーム事業を主力として、不動産メディア「リビンマッチ」をはじめとして、不動産業務支援システム、不動産業界向け人材サービス、などを行う。

 業績は急拡大する見通しで、会社発表の今期・2019年9月期の見通しは、売上高に相当する営業収益が19.11億円(前期比4.7%増)、営業利益は3.29億円(同34.6%増)、純利益は2.00億円(同13.7%増)、1株利益は158円62銭の見込みとする。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:17 | 新規上場(IPO)銘柄

カルナバイオSは4日連続ストップ高、ライセンス一時金など連日好感される

■米ギリアド社へのライセンス供与により一時金20百万ドル(約21億円)

 カルナバイオサイエンス(カルナバイオS)<4572>(JQG)は6月28日も買い気配のままストップ高(800円高の2462円)に達し、4日連続ストップ高となっている。11時を過ぎてもまだ売買が成立していない。25日朝、米ギリアド・サイエンシズ・インク(GileadSciences,Inc.ギリアド社)へのライセンス供与契約と一時金20百万ドル(約21億円)の受領、および連結業績見通しの上方修正を発表し、この日から連日急伸している。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:58 | 株式投資ニュース

アイリックコーポレーションが再び出直る、「TSUTAYA」との提携に期待

■保険ショップ「保険クリニック」のテナント導入などで協力

 アイリックコーポレーション<7325>(東マ)は6月28日、再び出直り、10時30分にかけて8%高の1635円(115円高)まで上げて3日ぶりに1600円台を回復している。保険分析・検索システム「保険IQシステム」の開発や保険ショップ「保険クリニック」の展開などを行い、27日付で「保険クリニック」と「TSUTAYA」との業務提携を発表し、注目されている。

 保険ショップ「保険クリニック」は2019年6月末現在で全国に198店舗を展開する。「TSUTAYA」との業務提携により、既存フランチャイズ加盟企業に対して、「TSUTAYA」店舗内へのテナント導入を協力して行うことで、全国に約1300店舗を展開する「TSUTAYA」での「保険クリニック」の店舗数拡大を行う。フランチャイズ加盟の際に障壁になる「店舗」の問題を含め、新規顧客の獲得、来店しやすさの向上などを推進する。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:47 | 株式投資ニュース

NECが4年ぶりの高値、スーパーコンピューターの連続受注など注目される

■防衛関連株の側面もありトランプ米大統領の姿勢も思惑を呼ぶ

 NEC<6701>(東1)は6月28日、飛び出すように上値を追い、4%高の4225円(165円高)まで上げて約2週間ぶりに2015年以来の高値を更新した。同日付で、「同一空域・複数ドローン事業者のための運航管理システムのAPI仕様書を公開」と発表。また、28日付の日経産業新聞に、スーパーコンピューターを高エネルギー加速器研究機構、国立環境研究所から相次ぎ受注したことが載っており、注目が再燃したようだ。

 同社株は宇宙開発・防衛産業関連株としても注目されることがあり、市場関係者の中には、トランプ米大統領が日米安保条約に不公平感を示したことを受けて防衛関連需要の増加にイメージを膨らませる様子もある。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:14 | 株式投資ニュース

ハイデイ日高が出直り強める、1Q業績「令和」の大型連休があった割に堅調の見方

■営業利益は5%減だったが通期見通しの27%を確保

 ハイデイ日高<7611>(東1)は6月28日、出直りを強めて始まり、取引開始後に2054円(75円高)をつけて再び2000円台に復帰している。27日の取引終了後に第1四半期決算(2019年3〜5月)を発表し、業績動向の底堅さに注目再燃となった。

 第1四半期は、売上高が前年同期比0.4%増加した一方、各利益は微減となり、営業利益は同5.3%減の12.85億円だった。ただ、期初に示した2月通期の営業利益の見通し48.0億円(前期比1.5%の増加)に向けては26.7%の進ちょくとなり、令和の大型連休があった割には堅調だったとの見方が出ている。経常利益は通期見通しの27.2%を確保した。通期の見通しは期初予想を継続した。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:44 | 株式投資ニュース

霞ヶ関キャピタルは調整一巡、19年8月期大幅増収増益予想

 霞ヶ関キャピタル<3498>(東マ)は自然エネルギー事業と不動産コンサルティング事業を2本柱としている。19年8月期(第4四半期から連結決算に移行)は実質大幅増収増益予想である。株価は上値を切り下げたが、調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:31 | 株式投資ニュース

アクリートは反発の動き、19年12月期増収増益予想

 アクリート<4395>(東マ)は国内最大級のSMS配信サービス企業である。配信数が増加基調で19年12月期増収増益予想である。株価は反発の動きを強めている。底打ちして出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:27 | 株式投資ニュース

イーソルは戻り試す、19年12月期経常・最終増益予想

 イーソル<4420>(東マ)は組み込みソフトウェア事業を主力として、センシングソリューション事業も展開している。19年12月期は営業微減益だが、営業外収益の計上で経常・最終増益予想としている。株価は高値圏で乱高下の展開となったが、調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:26 | 株式投資ニュース

ディ・アイ・システムは調整一巡、19年9月期利益横ばい予想だが上振れ余地

 ディ・アイ・システム<4421>(JQ)はシステム開発・インフラ構築のシステムインテグレーション事業を主力としている。19年9月期利益横ばい予想だが、上振れ余地がありそうだ。株価は安値圏でモミ合う形だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:24 | 株式投資ニュース

ライトアップは調整一巡、20年3月期2桁増収増益予想

 ライトアップ<6580>(東マ)はクラウドソリューション事業およびコンテンツ事業を展開している。20年3月期2桁増収増益予想である。株価は上値を切り下げて安値圏に回帰したが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:23 | 株式投資ニュース

ファーストコーポレーションは調整一巡、19年5月期減益予想だが20年5月期収益拡大期待

 ファーストコーポレーション<1430>(東1)は造注方式を特徴として、分譲マンション建設に特化したゼネコンである。19年5月期減益予想だが、20年5月期収益拡大を期待したい。株価は安値圏に回帰したが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:12 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ラクーンホールディングスは調整一巡、20年4月期大幅増収増益予想

 ラクーンホールディングス<3031>(東1)は、企業間ECサイトのスーパーデリバリー運営を主力として、EC事業およびフィナンシャル事業を展開している。19年4月期は全サービスが伸長して大幅増収増益だった。そして20年4月期も大幅増収増益予想である。収益拡大基調だろう。株価は上値を気鋭下げる展開だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:11 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

レカムは調整一巡、19年9月期大幅増収増益・増配予想

 レカム<3323>(JQ)は中小企業向けに情報通信事業、環境関連事業、BPO事業、海外法人事業を展開している。19年9月期はM&A効果や積極的な事業展開で大幅増収増益・増配予想である。株価は安値圏だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:10 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ソレイジア・ファーマは反発の動き、がん領域創薬ベンチャー

 ソレイジア・ファーマ<4597>(東マ)は、がん領域を戦略的疾患領域とする創薬ベンチャーである。候補物質の開発権導入による臨床開発を主力としている。当面は赤字だが20年以降の上市本格化と収益化を期待したい。株価は安値圏だが反発の動きを強めている。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:08 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

日経平均は55円安で始まる、NYダウは小幅続落となり円は強含む

 6月28日(金)朝の東京株式市場は、日経平均が55円95銭安(2万1282円22銭)で始まった。

 NYダウは小幅だが3日続落し10.24ドル安(2万6526.58ドル)。東京市場での円相場は、G20大阪サミット(6月28、29日)での米中、日米トップ会談などを控え、やや円高気味で始まった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:08 | 株式投資ニュース

KeyHolderは下値固め完了、ライブ・エンターテインメント事業で収益柱構築目指す

 KeyHolder<4712>(JQ)はライブ・エンターテインメント事業で収益柱構築を目指し、19年12月期(決算期変更で9ヶ月決算)黒字予想である。株価は下値固め完了感を強めている。反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:07 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

トーセは下値固め完了、19年8月期2桁営業増益予想

 トーセ<4728>(東1)は家庭用ゲームソフト開発・制作請負の専業最大手である。19年8月期は3億円以上の大型プロジェクト件数が増加して2桁営業増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は下値固め完了して出直りを期待したい。なお7月4日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:05 | アナリスト水田雅展の銘柄分析