株式投資情報動画配信 日本インタビュ新聞社 - You Tube

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2019年07月05日

クリナップが「創業70周年記念サイト」を開設

 クリナップ<7955>(東1)はこのほど、2019年10月に創業70周年を迎えるにあたり、「創業70周年記念サイト」を開設した。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:49 | プレスリリース

クリーク・アンド・リバー社が創業の理念・社史などを映像で見せる「企業史演劇」事業を本格展開

■プロの演出家・脚本家・劇団が会社の歴史や創業の想いを再現

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)は7月5日、医療法人社団・桐和会(とうわ会、岡本和久理事長、東京都江戸川区、パート社員含む職員数3300名)の創業のエピソードや理念などを演劇化した「企業史演劇〜桐和会ユニバーサルメディカルサービス〜」をプロデュースし、動画共有サービス「YouTube(ユーチューブ)」に映像を公開したと発表した。

 業績は好調で、7月4日に発表した第1四半期の連結決算(2019年3月〜5月)は、売上高、営業利益などが四半期として最高を更新した。

■第1弾は職員数3300名の大手医療法人桐和会で「ユーチューブ」にもアップ

 同社は、テレビ番組制作スタッフ派遣やディレクター養成から、ゲーム、Web、広告・出版業界を対象とした人材事業、さらに医療業界での医師紹介などを多角展開するが、このたびの「企業史演劇」は、舞台芸術事業部が手掛けたもの。自社以外の「企業史演劇」の企画・制作は、今回の桐和会が初めてになるとのことだ。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:15 | 新製品&新技術NOW

Jトラストの日本国内事業の債務保証残高(6月)は前年同月比31%増加

■6月の月次動向「月次データ推移・速報値」を発表

 Jトラスト<8508>(東2)は7月5日の取引終了後、6月の月次動向「月次データ推移・速報値」を発表した。

 日本国内事業は、債務保証残高が前年同月比30.5%増加して2084億円となった。また、韓国及びモンゴル金融事業では、銀行業における貸出金残高が同4.6%増加して3兆861億ウォンとなった。また、東南アジア金融事業は、Jトラストオリンピンドマルチファイナンス(JTO)とジョイントファイナンスの合計残高が1兆3738億ルピアとなり、2018年10月にJトラストグループのもとで体制を一新して事業を開始したため前年同期の比較はできないが、前月比では1.3%増加した。グループ入りした18年10月の1兆2127億ルピアとの比較では13.3%増加した。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:59 | 株式投資ニュース

【株式市場】四半期好決算株など強く日経平均は後場堅調で2日続伸

◆日経平均は2万1746円38銭(43円93銭高)、TOPIXは1592.58ポイント(2.80ポイント高)、出来高概算(東証1部)は連日少なく9億3315万株

チャート15 7月5日(金)後場の東京株式市場は、今夜判明する米国の6月雇用統計によっては為替が動く可能性があるため、個別物色の展開になり、4日に四半期決算を発表したキユーピー<2809>(東1)が前後場とも次第高。サッポロHD<2501>(東1)は北九州市との包括連携協定が注目されてジリ高。日経平均は12時頃から堅調転換し、30円高前後で推移。大引けも小高く2日続伸となった。東証2部指数、マザーズ指数、日経JASDAQ平均も高い。

 後場は、北日本紡績<3409>(東2)が九州南部の豪雨を受けて水質の除臭・浄化・抗菌等の測定、試験に関する実績が連想されているとの見方があり4日続伸し、エスプール<2471>(東2)は高業績と東証1部への移籍申請が注目されて急反発。アクリート<4395>(東マ)はSMSを活用した個人認証機能などを手掛け、セブン&アイ・HDのキャッシュレス決済システムの事件を受けて急伸。小僧寿し<9973>(JQS)は株価2ケタの手軽さに加え今週末から8月下旬にかけて夏のスタミナ祭、大花火&幽霊寿しフェアなど盛りだくさんとされて急動意。

 東証1部の出来高概算は連日少な目で9億3315万株(前引けは4億6162万株)、売買代金は1兆5525億円(同7384億円)。1部上場2149銘柄のうち、値上がり銘柄数は1208(同827)銘柄、値下がり銘柄数は841(同1177)銘柄。

 また、東証33業種別指数で値上がりした業種は21業種(前引けは14業種)となり、値上がり率上位の業種は、海運、小売り、精密機器、保険、空運、電気機器、輸送用機器、、建設、などだった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:44 | 今日のマーケット

リンガーハットは次第高、6月の全店売上高が3ヵ月ぶりに増加

■14時30分に月次動向を発表し6月の全店売上高は4.7%増加

 リンガーハット<8200>(東1)は7月5日の後場、次第高となり、14時50分にかけて2396円まで上げ、戻り高値の更新幅を広げた、14時30分に6月の月次動向「2019年6月度・月次情報」を発表し、全店の売上高が前年同月比4.7%増加し、3月に続いて3ヵ月ぶりに増加。注目されている。6月は4店舗開店し2店舗閉店した。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:59 | 株式投資ニュース

イトーキはリビングで仕事をするための折りたためるワークデスク「ONOFF(オノフ)」を発売

◇多様化する「働き方」「学び方」に対応したデザインファニチャー及び周辺商品の開発を強化

 イトーキ<7972>(東1)は、「家族ひとりひとりの能力を最大限に引き出す環境をデザインする」をコンセプトとし、多様化する「働き方」「学び方」に対応したデザインファニチャー及び周辺商品の開発を強化する。そして7月2日、「しごとLab」の第一弾商品として、鎌倉リビングラボとの共同研究により、リビングで仕事をするための折りたためるワークデスク「ONOFF(オノフ)」を発売した。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:39 | 新製品&新技術NOW

アスカネットが9日続伸、デジタル観光ツアーアプリ企業との新事業など注目される

■今期は営業・経常5%減益の見込みだが積極投資を計画するため好評価

 アスカネット<2438>(東マ)は7月5日の後場寄り後に1667円(86円高)まで上げ、9日続伸基調となっている。ネット経由でのフォトブック(写真集)制作や、故人のメモリアルデザインサービス、空中結像技術の実用化開発などを行い、このところの注目材料としては、デジタル版のフォトブックサービス「10秒でつくれるツアーフォトブック」の提供をスポットツアー株式会社(東京都千代田区)と組んで7月1日から開始したこと(7月1日発表)などが注目されている様子だ。

 今期・2020年4月期は積極投資を行う計画で、連結業績見通しは、売上高を前期比7%増の67.38億円とする一方、営業・経常利益は5%減とする。パーソナルパブリッシングサービス事業でスマホユーザー向けのOEM供給などが順調に伸びてきていることなどを受け、生産能力を増強するほか、空中結像のエアリアルイメージング事業では品質向上や生産コスト低減などへの投資を継続。前期に取得した本社隣地の活用も加わる。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:32 | 株式投資ニュース

【中西文行の相場展望】キャッシュレス関連銘柄に注目

■ロータス投資研究所代表の中西文行氏に相場展望を聞く
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:57 | BLOG TV

【株式市場】NY休場などで日経平均は小動きを続けるが好業績株などは強い

◆日経平均は2万1691円72銭(10円73銭安)、TOPIXは1589.27ポイント(0.51ポイント安)、出来高概算(東証1部)は連日少な目で4億6162万株

チャート14 7月5日(金)前場の東京株式市場は、円相場がほぼ前日夕方の水準で始まった上、前夜のNY市場が休場(独立記念日)だったため、日経平均は1円高で始まった。キャッシュレス決済システムに侵入被害が出たセブン&アイ・HD<3382>(東1)は4日発表の四半期決算が好感されて続伸基調となり、5月決算の営業・経常利益の見通しを大幅に増額修正したヤマシタヘルスケアHD<9265>(東1)は一時ストップ高。ただ、日経平均は10時半頃の32円20銭高(2万1734円65銭)を上値に伸びきれず、11時過ぎには54円72銭安(2万1647円73銭)まで軟化し、前引けは10円73銭安となった。

 東証マザーズ指数、日経JASDAQ平均も軟調で安いが、東証2部指数は小高い。

 アクリート<4395>(東マ)が一時ストップ高の急伸となり、セブン&アイ・HDのキャッシュレス決済システムの事件を受けてSMSを活用した個人認証機能などが注目され、ASIAN STAR(エイシアンスター)<8946>(JQS)は中国企業との業務提携が連日注目されて2日連続ストップ高。

 東証1部の出来高概算は連日少な目で4億6162万株、売買代金は7384億円。1部上場2149銘柄のうち、値上がり銘柄数は827銘柄、値下がり銘柄数は1177銘柄となった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:02 | 今日のマーケット

ハウスドゥのチェーン加盟契約数が600店舗を突破、ここ4年で2倍に増加

■直営店で培ったノウハウや基幹システムを加盟店に提供

 不動産事業を全国展開するハウスドゥ<3457>(東1)は7月5日の朝、全国の「ハウスドゥ!」チェーンの加盟契約数が2019年6月30日現在で602店舗(直営19店舗・FC583店舗・うちオープン準備中105店舗)と発表した。17年12月31日に500店舗を突破してから、わずか1年6ヵ月で600店舗を突破し、ここ4年で2倍にまで増加している。

 直営店で培った立証済みノウハウやオリジナルの基幹システムを加盟店に提供しているためか、事業の多角化を目指す企業など不動産業界の経験がない異業種からの参入が約7割と多いのが特徴だ。ただ、最近は同業種からの加盟も増えているという。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:58 | プレスリリース

ヤマシタヘルスケアHDがストップ高、5月決算の営業利益予想などを一転増益に修正

■当初は一般管理費の増加などで減益を想定していたが、主事業好調で物流改革も奏功

 ヤマシタヘルスケアホールディングス(ヤマシタヘルスケアHD)<9265>(東1)は7月5日、買い気配のままストップ高の1545円(300円高)で始まり、一気に年初来の高値を更新した。4日の取引終了後、2019年5月期の連結営業・経常利益、および配当予想の大幅な増額修正を発表し、注目集中となった。10時にかけても1545円(300円高)前後で大商いとなっている。

■営業利益の予想は従来予想を72%増額修正

 19年5月期の連結営業利益の見通しは従来予想を71.7%増額して5.27億円の見込み(同14.3%の増加)とした。営業体制の強化などが奏功したほか、医療機関の設備投資需要の回復など、市場環境の好転もみられ、中核事業である医療機器販売業の全事業分野において、前年実績を上回る展開となった。連結売上高は従来予想を3.3%増額して615.33億円の見込み(前期比では4.8%の増加)とした。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:08 | 株式投資ニュース

セブン&アイ・HDは続伸、1Q業績好調で「7pay」窃盗アクセス問題には一件落着感

■第1四半期決算は国内・海外コンビニ事業の好調さが目立つ

 セブン&アイ・ホールディングス(セブン&アイ・HD)<3382>(東1)は7月5日、3746円(28円高)で始まった後も堅調で、2日続伸基調となっている。7月1日に開始したスマートフォン決済システム「7pay(セブンペイ)」で発生した窃盗アクセス被害については、被害の規模が約900人で合計5500万円と発表。また、中国籍の男2人が詐欺未遂容疑で逮捕されたと伝えられ、一件落着感が出ている。

 また、4日の取引終了後に発表した第1四半期決算(2019年3〜5月、1Q)は、連結営業利益が前年同期比4.6%増加した。このうち国内コンビニ事業の営業利益は同9%増加し、海外コンビニ事業の営業利益は同38%増加。あらためて注目された。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:26 | 株式投資ニュース

日経平均は1円高で始まる、NY休場(独立記念日)で円相場も横ばい

 7月5日(金)朝の東京株式市場は、日経平均が1円16銭高(2万1703円61銭)で始まった。NY市場は独立記念日で休場。東京市場での円相場はほぼ横ばいで始まった。(HC)

 
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:07 | 株式投資ニュース

【編集長の視点】イトーキは「XORK」をベースに「テレワーク・デイズ」需要取り込みを期待して続伸

 イトーキ<7972>(東1)は、前日4日に3円高の464円と続伸して引け、一時は478円まで上値を伸ばし6月3日に突っ込んだ年初来安値391円から底上げする動きを強めた。同社株は、昨年10月に開設した新本社オフィス「ITOKI TOKYO XORK(イトーキ・トウキョウ・ゾーク)」のワーキングショールーム機能をフルに活用して、働き方改革関連需要の取り込みを積極化しており、今2019年12月期の2ケタ増益転換予想の再評価も加わり、低位値ごろ割安株買いが増勢となった。ビジネス環境的にも、今年4月1日に働き方改革関連法が施行され、今年7月22日から「テレワーク・デイズ2019」が実施予定にあることも、業績押し上げ期待を高めている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:13 | 編集長の視点

【新規上場(IPO)銘柄】あさくまは6月27日にJASDAQに上場、7月下旬に第1四半期決算を発表

あさくま<7678>(東マ)は、本年6月27日に東京証券取引所JASDAQに上場した。同社は、1962年3月、愛知県愛知郡日進町(現日進市)にステーキレストラン1号店となる「ドライバーズコーナー・キッチンあさくま」をオープンして以来、顧客に「お値打ちな商品、感じの良いサービス、楽しく快適な空間を楽しんでいただくこと」を理念としたステーキレストランの老舗として経営を続けている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:28 | 新規上場(IPO)銘柄

ミロク情報サービスは島根銀行と業務提携

■地域密着型で企業の事業活動を支援

 ミロク情報サービス(MJS)<9928>(東1)と、島根銀行は、地域経済の活性化ならびに地域における中小企 業の事業活動を促進するため、業務提携契約を締結した。

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 MJSは、業務提携を通じ、地域の中小企業に対し、ERPシステムならびにM&A・事業承継支援 などのサービスを提供し、島根銀行は、これらを通じた顧客向けサービスの拡充により地域金融機関として、多様化する顧客ニーズに対応し、双方協力の下、地域密着型で企業の事業活動を支援する。

 MJSは、島根銀行より顧客である取引先の紹介を受け、地域の中小企業が抱える個々の経営課題を踏まえ、MJSの財務会計・税務を中心とするERPシステムおよびソフトウェアの提供を行う。また、MJSの100%子会社であるMJS M&Aパートナーズ(mmap)を通じ、M&Aや事業承継などについての課題を持つ島根銀行の顧客に対し、M&A・事業承継に係るアドバイザリー、コンサルティングなどのサービスを提供する。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:33 | IR企業情報

アクセスグループ・ホールディングスは底固め完了、19年9月期増収増益予想

 アクセスグループ・ホールディングス<7042>(JQ)は、プロモーション事業、採用広報事業、学校広報事業を展開している。19年9月期は上期の未達分を下期に挽回して通期増収増益予想としている。株価は安値圏だが、底固め完了して反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:17 | 株式投資ニュース

エル・ティー・エスは戻り試す、19年12月期増収増益予想

 エル・ティー・エス<6560>(東マ)は、AI・RPAやビジネスプロセスマネジメントを活用し、働き方改革を支援するプロフェッショナルサービス事業を主力としている。19年12月期増収増益予想である。株価は底固め完了して下値を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:16 | 株式投資ニュース

バンク・オブ・イノベーションは底打ち、新作2タイトル開発進行中

 バンク・オブ・イノベーション<4393>(東マ)はスマホゲームアプリを開発している。RPGアプリ新作2タイトルの開発が進行中としている。株価は6月の上場来安値から急反発している。底打ちして出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:15 | 株式投資ニュース

日本エム・ディ・エムは上値試す、20年3月期営業増益・連続増配予想

 日本エム・ディ・エム<7600>(東1)は整形外科分野の医療機器専門商社である。米国子会社製品の拡販を推進し、自社製品比率上昇で収益力が向上している。20年3月期営業増益・連続増配予想である。収益拡大を期待したい。株価は自律調整一巡して6月の年初来高値、さらに18年11月高値に接近している。上値を試す展開を期待したい。なお7月31日に第1四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:13 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

インテリジェントウェイブは年初来高値圏、19年6月期大幅増益予想で20年6月期も収益拡大期待

 インテリジェントウェイブ<4847>(東1)は、金融分野や情報セキュリティ分野を中心にシステムソリューション事業を展開している。19年6月期は不採算案件一巡して大幅増益予想である。20年6月期も収益拡大を期待したい。株価は水準を切り上げて年初来高値圏だ。18年10月高値を目指す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:11 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ゼリア新薬工業は上値試す、20年3月期大幅増益予想

 ゼリア新薬工業<4559>(東1)は、消化器分野が中心の医療用医薬品事業、一般用医薬品のコンシューマーヘルスケア事業を展開している。20年3月期大幅増益予想である。株価は年初来高値圏で堅調に推移している。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:10 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

アーバネットコーポレーションは戻り試す、19年6月期増収増益・増配予想で20年6月期も収益拡大期待

 アーバネットコーポレーション<3242>(JQ)は東京23区中心に投資用・分譲用マンションの開発・販売を展開している。19年6月期増収増益・増配予想である。20年6月期も収益拡大を期待したい。株価は6月の年初来高値から反落したが、調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。なお8月8日に19年6月期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:08 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

JPホールディングスは下値切り上げ、20年3月期2桁増益・連続増配予想

 JPホールディングス<2749>(東1)は総合子育て支援カンパニーである。子育て支援事業の更なる質的成長と既存事業の拡大、事業構造改革による経営基盤の強化、新しいビジネス価値の創出を推進している。20年3月期2桁増益・連続増配予想である。株価は下値を着実に切り上げている。出直り本格化を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:06 | アナリスト水田雅展の銘柄分析