株式投資情報動画配信 日本インタビュ新聞社 - You Tube

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2019年07月12日

ソラストが日本医師会ORCAと資本提携

■両社の連携さらに強化

  ソラスト<6197>(東1)は、地域ヘルスケア産業支援ファンド投資事業有限責任組合(東京都千代田区)が保有する、日本医師会ORCA管理機構(東京都文京区)の株式の一部を本日12日付で取得し、日本医師会ORCA管理機構との間で資本提携を行った。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:40 | IR企業情報

ファーストコーポレーションの中期経営計画(2020年5期〜2022年5期)

 ファーストコーポレーション<1430>(東1)は、第9期事業年度(20年5月期)を初年度とする3ヶ年の中期経営計画「Innovation2019」を策定した。

 中期経営計画Innovation2019では改めて業容の拡大と安定的な活動の基盤構築を目指し、目標数値に22年5月期売上高247億84百万円、経常利益17億10百万円、純利益11億86百万円、受注高220億円、期末受注残高338億47百万円を掲げた。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:38 | IR企業情報

【株式市場】3連休を控え上値重くTOPIXは小安いが日経平均は小幅続伸

◆日経平均は2万1685円90銭(42円37銭高)、TOPIXは1576.31ポイント(2.32ポイント安)、出来高概算(東証1部)は10億2974万株

チャート5 7月12日(金)後場の東京株式市場は、休場となる15日月曜日に中国の経済指標の発表が集中するため、様子見姿勢があり、日経平均は26円高で始まった後も20円高から40円高のゾーンで大引けまで小動きを続けた。ファーストリテイリング<9983>(東1)は香港子会社が香港市場で上場来高値と伝えられ後場もジリ高。大引は日経平均が小幅続伸となった一方、TOPIX、日経JASDAQ平均は反落し、東証2部指数、マザーズ指数は2日続落となった。

 後場は、リミックスポイント<3825>(東2)が13時半に子会社の仮想通貨取引で35億円の不正流出が発生と発表しストップ安。一方、いちご<2337>(東1)は好決算と自社株買いが好感されて一段ジリ高。エルテス<3967>(東マ)は第1四半期決算が注目されてストップ高。ソフィアHD<6942>(JQS)は調剤薬局会社の孫会社化などが材料視されて再び急伸。

 東証1部の出来高概算は10億2974万株(前引けは4億9937万株)、売買代金は1兆5442億円(同8992億円。1部上場2150銘柄のうち、値上がり銘柄数は728(同876)銘柄、値下がり銘柄数は1311(同1163)銘柄。

 また、東証33業種別指数で値上がりした業種は14業種(前引けは17業種)にとどまり、値上がり率上位の業種は、精密機器、小売り、空運、水産・農林、保険、卸売り、倉庫・運輸、化学、などだった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:31 | 今日のマーケット

【話題株】リミックスポイントが後場ストップ安、仮想通貨約35億円の不正流出を発表

■ビットポイントジャパンの仮想通貨交換所で不正な流出が判明

 リミックスポイント<3825>(東2)は7月12日の後場、急落し、13時前後からストップ安の350円(80円安)で売買され、売り気配となっている。13時30分、「当社子会社における仮想通貨の不正流出に関するお知らせとお詫び(第一報)」を発表し、売り殺到となった。

 子会社で仮想通貨交換業を営む株式会社ビットポイントジャパンの仮想通貨交換所で不正な流出が判明し、流出額は概算で約35億円(うち、お客様からの預かり分約25億円、ビットポイントジャパン保有分約10億円、換算レートは2019年7月11日16時時点の価格)と、現時点では見込んでいるとした。仮想通貨関連株は軒並み安い。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:49 | 話題株

日本エンタープライズは今期14%営業増益を見込み前期の39%増に続き拡大を予想

■ブロックチェーンによる電力取引や自動運転の公道走行なども推進

 日本エンタープライズ<4829>(東1)が7月11日に発表した2019年5月期の連結決算(2018年6月1日〜2019年5月31日)は、主軸のクリエーション事業、ソリューション事業が収益を牽引し、営業利益は前期比38.5%増加して2.42億円となり、経常利益は同13.7%増加して2.92億円となった。

■広告代理サービス事業の譲渡などにより収益体質が向上

 売上高は、18年2月に広告代理サービス(店頭アフィリエイト)事業を譲渡したことなどにより、同12.3%減少して34.13億円となったが、「売上高/営業利益率」は大きく向上した。一方、親会社株主に帰属する当期純利益は、『いなせり市場』にかかわるソフトウェア資産の減損損失と株式評価損を計上したため、同41.1%減の0.97億円となった。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:53 | 決算発表記事情報

カーリットホールディングスは20年3月期営業減益予想の織り込み完了

 カーリットホールディングス<4275>(東1)は、化学品事業、ボトリング事業、産業用部材事業を展開している。20年3月期は注力分野への積極的な研究開発投資による費用増に加え、産業用部材が半導体市場減速の影響を受けて営業減益予想としている。株価は安値圏だが、20年3月期営業減益予想の織り込み完了して出直りを期待したい。

■化学品、ボトリング、産業用部材を展開

 M&Aを積極活用して規模拡大と事業多様化を推進し、化学品事業(産業用爆薬、自動車用緊急保安炎筒、危険性評価試験、電池受託評価試験、塩素酸ナトリウム、ロケット固体推進薬原料、電気二重層キャパシタ用電解液、イオン導電材料等)、ボトリング事業(飲料のボトリング加工)、産業用部材事業(半導体用シリコンウェーハ、耐火・耐熱金物、ばね・座金等)を展開している。

 19年3月期のセグメント別(その他・消去前)の売上高構成比は化学品45%、ボトリング38%、産業用部材17%、営業利益構成比は化学品63%、ボトリング22%、産業用部材15%だった。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:50 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

【株式市場】NYダウ最高値の割に上値重くTOPIXは小安いが好決算銘柄など強い

◆日経平均は2万1653円13銭(9円60銭高)、TOPIXは1575.11ポイント(2.52ポイント安)、出来高概算(東証1部)は5億2705万株

チャート6 7月12日(金)前場の東京株式市場は、NYダウの最高値更新・初の2万7000ドル台、為替の円安など外部要因がそろった割に上値の重さが目立ち、日経平均は始値の76円61銭高(2万1720円14銭)を高値に一進一退となった。前引けは9円60銭高(2万1653円13銭)だった。TOPIXは安く、東証2部指数、マザーズ指数、日経JASDAQ平均も安い。

 中で、今期の大幅増益見通し決算を発表した東洋電機製造<6505>(東1)が活況高となり、四半期決算が堅調だったローソン<2651>(東1)も高い。大手ゼロ<9028>(東2)は日産自に続き三菱自の完成車輸送も開始との発表が注目されてストップ高。フェニックスバイオ<6190>(東マ)は「PXBマウス」関連研究が学会の技術賞を受賞したことなどで再び急伸。旭化学工業<7928>(JQS)は第3四半期の2ケタ増益が注目されて一気に年初来の高値。

 東証1部の出来高概算は再び少な目になり4億9937万株、売買代金は8992億円。1部上場2150銘柄のうち、値上がり銘柄数は876銘柄、値下がり銘柄数は1163銘柄となった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:57 | 今日のマーケット

【材料でみる株価】フェニックスバイオが再び急伸、「PXBマウス」関連研究が技術賞を受賞

■7月初から学会での発表など材料に急伸相場

 フェニックスバイオ<6190>(東マ)は7月12日、一段高となり、一時23%高の1490円(276円高)まで急伸して3日ぶりに昨年来の高値を更新した。同日付で、「PXBマウス」(同社の登録商標)などに関する研究発表の技術賞受賞を発表し、再び注目集中となった。

 2019年6月の第46回日本毒性学会学術年会で、同社の「PXBマウス」(ヒト肝臓キメラマウス)を用いた研究を発表した仁平開人氏(協和キリン株式会社)らが受賞した。

 同社株はこのところ急伸相場となっている。7月5日付で、日本核酸医薬学会第5回年会(2019年7月10〜12日)にて「PXBマウス」及び「PXB−cells」関連の研究発表を行うと発表し、翌日から2日連続ストップ高。小反落を交えて再び上値を追う展開になっている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:24 | 材料でみる株価

ゼロが急伸ストップ高、日産自に続き三菱自の完成車輸送も開始

■2020年6月期の業績から反映され8月の決算発表が待たれることに

 自動車陸送の大手ゼロ<9028>(東2)は7月12日、急伸し、10時30分頃にストップ高の972円(150円高)で売買されたまま買い気配に張り付いている。11日付で、三菱自動車工業<7211>(東1)の日本国内の完成車輸送を今年8月中をメドに請負開始すると発表し、注目集中となった。

 同社は、すでに日産自動車<7201>(東1)の日本国内の完成車輸送を担っているが、日産自と三菱自は2016年に戦略的アライアンスと資本業務提携を開始しており、このほど、三菱自の完成車輸送を請負開始することになった。新車および中古車の輸送を通じて構築した当社の自動車輸送ネットワークを活用することによって、輸送体制の最適化などのシナジーを創出していく。

 2020年6月期の業績から反映されることになり、19年8月の決算発表時に業績予測へ適切に反映させた上で開示するとした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:06 | 材料でみる株価

東洋電機製造が戻り高値に進む、今期の営業利益61%増加予想など注目される

■中国、ASEANおよび国内の鉄道インフラ投資など堅調に推移する見通し

 東洋電機製造<6505>(東1)は7月12日、大きく出直り、10時30分にかけて7%高の1458円(96円高)をつけて戻り高値を更新している。11日の取引終了後、2019年5月期の連結決算を発表し、今期・20年5月期の連結業績見通しを営業利益9.0億円(前期比61.4%の増加)などとし、注目が集まった。

 19年5月期は、中国向けが高速鉄道の車種切替による生産端境期だった影響があり、連結売上高は前期比3.2%減少して411.72億円となった。一方、営業利益は試験機向けおよび加工機械向けの産業製品が牽引して52.0%増の5.57億円となった。今期・20年5月期の見通しは、中国、ASEANおよび国内の鉄道インフラ投資などが堅調に推移すると想定し、連結営業利益予想は9.0億円(前期比61.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益も9.0億円(同30.4%増)、1株利益は100円65銭とした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:43 | 業績でみる株価

かんぽ生命は2日続けて上場来の安値、不適切な保険販売の影響続く

■金融庁による処分が出る予想もあり手控えムード

 かんぽ生命保険<7181>(東1)は7月12日も軟調に始まり、取引開始後に1770円(25円安)まで軟化して2日連続上場来の安値をつけた。保険を販売する際の不適切な事例の件が引き続き手控え要因になっているほか、業務改善命令など、金融庁による処分が出れば当面の業績にも影響が出るとの警戒感もある。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:08 | 株式投資ニュース

ローソンが戻り高値に進む、第1四半期の連結営業利益12%増加

■コンビニ株の中で投資ウエイトが高まる可能性も

 ローソン<2651>(東1)は7月12日、上値を追って始まり、取引開始後に6%高の5730円(330円高)まで上げて戻り高値に進んだ。11日の取引終了後に第1四半期決算(2019年3〜5月)を発表し、連結営業利益が前年同期比12.4%増加したことなどが注目されている。

 第1四半期は、人手不足や人件費の高騰などに見舞われたものの、数年前から発注システムのセミオート化、自動釣銭機能付きPOSレジの導入などによる店舗の生産性の向上を図ってきた効果などにより、連結経常利益は同11.1%増加して133.99億円となった。売上高に相当する連結営業総収入は同4.9%増加して1788.0億円だった。

 通期・2020年2月期の連結業績予想は従来からの見通しを継続し、経常利益は前期比5.5%増の545億円、親会社株主に帰属する当期純利益は同29.6%減の180億円、1株利益は179円88銭。従来予想通りのため新味はないが、コンビニ株の中で同社株への投資ウエイトが高まる可能性が言われている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:42 | 業績でみる株価

日経平均は76円高で始まる、NYダウ最高値に進み初の2万7000ドル台

 7月12日(金)朝の東京株式市場は、日経平均が76円61銭高(2万1720円14銭)で始まった。

 NYダウは227.88ドル高(2万7088.08ドル)の大幅高となり最高値を更新。初の2万7000ドルに乗った。円相場は米FRB議長の議会証言などを受けて円安基調となり、今朝の東京市場では1ドル108円50銭台と前日夕方から40銭前後の円安となっている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:17 | 今日のマーケット

【編集長の視点】綿半HDは6月度月次売上高の2ケタ増を手掛かりに1Q業績に期待を高め内需株買いが再燃し反発

 綿半ホールディングス<3199>(東1)は、前日11日に13円高の2423円と反発して引けた。同社株は、今年7月29日に今2020年3月期第1四半期(2019年4月〜6月期、1Q)決算の発表を予定しているが、今年7月10日に開示した今年6月度の全店月次売上高が、大きく連続プラスとなったことを手掛かりに業績期待を高め内需株買いが再燃した。株式需給的にも今年2月の年初来安値1950円から5カ月目に入り、売り長で逆日歩のつく信用好取組となっており、売り方の買い戻し期待も交錯している。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:20 | 編集長の視点

【業績でみる株価】ニーズウェルは上値試す、19年9月期増収増益予想

 ニーズウェル<3992>(東1)は業務系システム開発が主力のシステムインテグレータである。19年9月期増収増益予想である。株価は年初来高値圏だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:46 | 業績でみる株価

【業績でみる株価】クラウドワークスは調整一巡感、19年9月期大幅増収予想

 クラウドワークス<3900>(東マ)は、人材シェアリングプラットフォームとして、日本最大級のクラウドソーシング「クラウドワークス」を運営している。19年9月期大幅増収予想である。営業利益予想は非開示だが黒字を維持する方針としている。収益拡大を期待したい。株価は2月の上場来高値から反落して水準を切り下げたが、調整一巡感を強めている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:45 | 業績でみる株価

【業績でみる株価】モルフォは戻り試す、19年10月期減益予想だが2Q累計大幅増益で通期上振れ期待

 モルフォ<3653>(東マ)は、スマホ用画像・動画処理ソフトを主力とする研究開発主導型ベンチャー企業である。19年10月期減益予想だが、第2四半期累計は大幅増益だった。通期上振れ期待が高まる。株価は急反発している。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:44 | 業績でみる株価

立花エレテックは戻り高値圏、20年3月期横ばい予想だが保守的

 立花エレテック<8159>(東1)は産業用機器・電子部品などを扱う技術商社である。20年3月期は海外の不透明感で横ばい予想だが、やや保守的だろう。国内は堅調見込みであり、好業績を期待したい。株価は戻り高値圏だ。上値を試す展開を期待したい。なお8月7日に第1四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:43 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

プレミアグループは上放れ期待、20年3月期増収増益・増配予想

 プレミアグループ<7199>(東1)は「カーライフのトータルサポート」を掲げ、自動車ローンや自動車保証の自動車金融サービスを中心にオート関連サービスを展開している。20年3月期増収増益・増配予想である。収益拡大を期待したい。株価は戻り高値圏でモミ合う形だが、調整一巡して上放れを期待したい。なお8月14日に第1四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:41 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

テクマトリックスは年初来高値圏、20年3月期増収増益・連続増配予想

 テクマトリックス<3762>(東1)は、セキュリティ関連製品販売やクラウドサービス提供などの情報サービス事業を展開し、クラウドサービスに注力している。20年3月期増収増益・連続増配予想である。収益拡大を期待したい。株価は水準を切り上げて年初来高値圏だ。18年8月の上場来高値を目指す展開を期待したい。なお7月31日に第1四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:40 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

寿スピリッツは年初来高値更新、20年3月期2桁増益予想で1Q大幅増収

 寿スピリッツ<2222>(東1)は「お菓子の総合プロデューサー」を企業ビジョンに掲げ、首都圏エリア強化や商品プレミアム化などの重点施策を加速している。20年3月期2桁増益予想である。7月10日に第1四半期の売上高(概算)を発表し、大幅増収(23.6%増収)と好調だった。これを好感する形で株価は年初来高値を更新した。18年2月の上場来高値を目指す展開を期待したい。なお7月29日に第1四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:38 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

【新規上場(IPO)銘柄】フロンティアインターナショナルは押し目買い優位の展開へ、第1・2四半期共に受注と引合が順調

 フロンティアインターナショナル<7050>(東マ)は、本年2月28日に東京証券取引所マザーズに上場した。同社は、幾多のプロモーション案件の実施により培った人の心を動かすノウハウを通じて、生活者に良質なブランド体験を届けることで、企業が抱えるマーケティングやセールスに関するあらゆる課題を解決する「Total Promotion Company」。単一セグメントのプロモーション事業では、イベントプロモーション、キャンペーンプロモーション、PR、スペースプロデュース、デジタルプロモーション、店頭販売支援を行っている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:40 | 新規上場(IPO)銘柄