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株式投資情報動画配信 日本インタビュ新聞社 - You Tube

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2019年08月31日

【9月の株主優待】アリアケジャパン、ピエトロ、日清食品、イフジ産業、ユーグレナなど

【9月の株主優待】(3)

あらた<2733>(東1)
優待品=クオカード
売買単位=100株
直近株価=3505円

トーメンデバイス<2737>(東1)
優待品=健康オイルセット他
売買単位=100株
直近株価=2202円

JPホールデングス<2749>(東1)
優待品=自社ポイント
売買単位=100株
直近株価=269円

ひらまつ<2764>(東1)
優待品=飲食割引券
売買単位=100株
直近株価=334円

ミューチュアル<2773>(JQ)
優待品=優待品
売買単位=100株
直近株価=898円
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:28 | 株主優待&配当

【9月の株主優待】ルネサンス、ティア、養命酒製造、まんだらけ、ゲオ、JALUXなど

【9月の株主優待】(2)

森永乳業<2264>(東1)
優待品=自社製品
売買単位=100株
直近株価=4220円

ヤクルト本社<2267>(東1)
優待品=自社製品・野球観戦など
売買単位=100株
直近株価=6070円

プリマハム<2281>(東1)
優待品=自社商品
売買単位=100株
直近株価=2086円

日本ハム<2282>(東1)
優待品=自社商品
売買単位=100株
直近株価=3985円

丸大食品<2288>(東1)
優待品=自社商品
売買単位=100株
直近株価=2082円
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:27 | 株主優待&配当

【9月の株主優待】ソネック、大東建託、日本製粉、エスクリ、名糖産業、亀田製菓など

【9月の株主優待】(1)

キャンディル<1446>(東マ)
優待品=クオカード
売買単位=100株
直近株価=1588円

ミサワホーム<1722>(東1)
優待品=グループ利用割引券
売買単位=100株
直近株価=1047円

ビーアールホールディングス<1726>(東1)
優待品=クオカード
売買単位=100株
直近株価=343円

NITTOH<1738>(名2)
優待品=お米ギフト券
売買単位=100株
直近株価=481円

コーアツ工業<1743>(東2)
優待品=クオカード
売買単位=100株
直近株価=3440円
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:25 | 株主優待&配当
2019年08月30日

ハウスドゥが一橋大学大学院への寄附講義の設置を記念し第2回カンファレンスを開催

■9月4日、「フィンテックと不動産テックの将来像」と題して実施

 ハウスドゥ<3457>(東1)は9月4日、一橋講堂(東京都千代田区)で、一橋大学大学院に寄附講義「FinTechと金融市場」を設置することを記念した第2回目のカンファレンスを開催する。

 第1回のカンファレンスは2019年3月に「AI・革命時代の日本経済と不動産市場の展望」と題して開催し、来場者数が約540名に達する盛況だった。このたびの第2回カンファレンスでは、「フィンテックと不動産テックの将来像」と題し、定員を600名として開催する運びとなった。

 第2回のプログラムでは、楽天銀行株式会社・代表取締役社長・最高執行役員・永井啓之氏が「フィンテックの展望と楽天銀行の成長戦略」をテーマに講演。続いて、一橋大学大学院・藤田勉特任教授が世界の不動産テックの最新事情をテーマに講演。さらに、元経済財政金融担当大臣・中平蔵氏(18年10月ハウスドゥ経営諮問委員に招聘)、同社代表取締役社長安藤正弘CEOが不動産テックと不動産ビジネスについて展望する。

【第2回開寄付講義開設記念カンファレンス】
・日 時:2019年9月4日(水)14:00〜17:30(開場:13:30)
・会 場:一橋講堂(東京都千代田区一ツ橋2−1−2、学術総合センター2F)
・参加費:無料(定員:600名)
・【申込み専用サイト】(https://forms.gle/uZjCCLpH5dbBx7co7
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:54 | プレスリリース

【株式市場】日経平均は後場270円高まで上げ売買代金13日ぶりに2兆円台を回復

◆日経平均は2万704円37銭(243円44銭高)、TOPIXは1511.86ポイント(21.69ポイント高)、出来高概算(東証1部)は12億762万株

チャート13 8月30日(金)後場の東京株式市場は、中国商務省高官が米中貿易交渉に前向きな姿勢を示したと伝わり、日経平均は前引け比30円高の270円高で始まった。ソニー<6758>(東1)キーエンス<6861>(東1)が一段高となり、日経平均は13時過ぎにかけて287円42銭高(2万748円35銭)まで上げ、大引けも上げ幅200円台を保ち大幅反発となった。東証2部指数、マザーズ指数、日経JASDAQ平均も反発した。

 後場は、久光製薬<4530>(東1)が持続性疼痛治療剤のがん患者への適応拡大申請が注目されて一段と強含み、ワイヤレスゲート<9419>(東1)は信用取引規制の発動を受けて買戻しが膨れるとの観測が言われ後場ストップ高。レアジョブ<6096>(東マ)は小学校での英語教育開始を控えて期待大とされ高値を更新。DIシステム<4421>(JQS)は光通信による保有株数が増加との大量保有報告書が注目されてストップ高。

 東証1部の出来高概算は12億762万株(前引けは4億7391万株)、売買代金は13取引日ぶりに2兆円台に乗り2兆215億円(同7774億円)。1部上場2149銘柄のうち、値上がり銘柄数は1970(同1852)銘柄、値下がり銘柄数は144(同215)銘柄。

 また、東証33業種別指数は不動産を除く32業種(前引けも不動産を除き32業種)が値上がりし、値上がり率の上位は、石油・石炭、証券・商品先物、ゴム製品、非鉄金属、精密機器、金属製品、鉄鋼、水産・農林、電気機器、などだった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:45 | 今日のマーケット

レッグスは後場も値上がり率11%を保つ、人気スタンプ「うさまる」注目される

■LINEスタンプなどでブレイクし登場5周年記念の催事を発表

 レッグス<4286>(東マ)は8月30日、後場も値上がり率11%(170円高の1738円)前後で推移し、大きく出直っている。同日付で、LINEスタンプなど人気のイラストレーター・sakumaru氏が描くオリジナルキャラクター「うさまる」の登場5周年を記念し、9月下旬から東京・大阪・埼玉で「うさまる5周年カフェ」を開催すると発表。材料視されている。

 「うさまる」は、LINEスタンプとして「LINE Creators Market」で販売され人気となった、ゆるく、かわいく、時たまシュールなうさぎのキャラクター。2014年夏に第1弾「うさまる」が発売され一気にブレイクした。「うさまる5周年カフェ」では、インスタ映え間違いなしの人気になるとの見方が出ている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:01 | 材料でみる株価

CRI・ミドルウェアがクチパターン(口の動き)をリアルに自動生成する最新技術を近日公開

【音声解析リップシンクミドルウェア】

■日本国内で最大のゲーム開発者向けカンファレンス「CEDEC 2019」(9月4〜6日)で披露

 CRI・ミドルウェア<3698>(東マ)は8月29日の夕方、オンラインゲームやアニメに登場するキャラクターの口の動き(クチパターン)を、キャラクターの発話に合わせて最適な動きとして自動生成する新開発の音声解析リップシンクミドルウェア「CRI ADX LipSync(以下、「ADX LipSync」)」を、日本最大のゲーム開発者向けカンファレンス「CEDEC 2019」(9月4〜6日、パシフィコ横浜)で披露すると発表した。

■ゲームキャラクターなどの口の動きを発話に合わせ、バ行・パ行などまで最適な動きに

 「ADX LipSync」は、この秋リリース予定の最新のミドルウェアで、口の形だけでなく、マ行・バ行・パ行などの両唇音を発音する際はいったん唇を閉じるなどの口の開閉まで、実際の発音に即したクチパターンを再現することができるという。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:23 | 新製品&新技術NOW

アルプスアルパインが後場一段高、中国ファーウェイの報道も材料視される

■モルガン・スタンレーMUFG証券は目標株価を1500円から1800円に

 アルプスアルパイン<6770>(東1)は8月30日の後場一段と強含み、13時過ぎには7%高の1869円(116円高)まで上げ幅を拡大。取引時間中としては8月9日以来の1800円台回復となっている。

 29日に、モルガン・スタンレーMUFG証券が目標株価を1500円から1800円に引き上げたと伝えられたほか、30日は、中国の通信機器の大手・華為技術(ファーウェイ)に米国で新たな技術窃盗疑惑が浮上と伝えられ、「漁夫の利」的な需要拡大に期待する様子もある。

 30日朝、「中国通信機器大手の華為技術(ファーウェイ)が企業から技術を盗もうとしたとして、米検察当局が捜査を開始したことが29日分かった。米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(電子版)が報じた」(日経QUICKニュース8月30日9時頃より)と伝えられた。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:24 | 材料でみる株価

アルコニックスのグループ企業、富士プレスは記者向け合同説明会を開催

■金属精密プレス事業専業会社としてメキシコを拠点に、北米、中南米市場への事業拡大を目指す

 アルコニックス<3036>(東1)のグループ企業である富士プレスは、2018年12月3日にFUJI ALCONIX Mexicoを設立し金属精密プレス事業専業会社として自動車部品製造の集積地であるメキシコを拠点に、北米、中南米市場への事業拡大を目指している。

 そこで、8月28日に富士プレス本社にて、昨年新社長に就任した羽直樹(たかはなおき)氏を交え、社長の経歴と事業方針、メキシコの新会社などについて、記者向け合同説明会が行われた。

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 羽直樹氏は、三重県出身で、1960年5月10日の誕生、1984年に慶應義塾大学工学部機械工学科を卒業後、デンソー(旧 日本電装)に入社し、工機部に配属された。工機部では、社内向けの設備を設計製作。その工機部で、約30年間働いたが、その途中で1年間は、熱工機部を立ち上げるミッションを受け、熱機器生産開発部に入り、熱工機部を立ち上げた。翌2014年、工機部に戻り、工機部長を拝命し、同年に安全衛生環境部長を経て、2017年に出向という形で富士プレスの常務執行役員となり、翌2018年7月に富士プレスの代表取締役社長に就任し、現在に至っている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:20 | 見聞記

【株式市場】NYダウ大幅高が好感されバイオ材料株物色も活発化し日経平均は一時240円高

◆日経平均は2万701円50銭(240円57銭高)、TOPIXは1506.02ポイント(15.85ポイント高)、出来高概算(東証1部)は少なく4億7391万株

チャート13 8月30日(金)前場の東京株式市場は、NYダウの326ドル高などを受けて株価指数の先物が先行高し、安川電機<6506>(東1)ファナック<6954>(東1)などの日経平均構成銘柄を中心に機械的な買いが流入。全体的に大きく水準を回復した。日経平均は180円高で始まり、その後もジリ高基調となり、前引け間際に240円72銭(2万701円65銭)まで上げた。前引けも240円57銭高となった。

 材料株物色も活発化し、ケイアイスター不動産<3465>(東1)は連続最高益やIoT住宅などが注目されて戻り高値を更新。再生医療のセルシード<7776>(JQG)は、大阪大学などによるiPS細胞を用いた目の角膜移植手術の報道を受け手連想買いが集中しストップ高。JCRファーマ<4552>(東1)は子会社合併による一層の効率化などが期待され上場来の高値。アイペット生命保険<7323>(東マ)はペット保険の契約件数45万件突破が注目されて急伸。

 東証1部の出来高概算は4億7391万株、売買代金は7774億円。1部上場2149銘柄のうち、値上がり銘柄数は1852銘柄、値下がり銘柄数は215銘柄となった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:58 | 今日のマーケット

ハウスドゥグループが福岡県に初の直営店「ハウスドゥ!久留米合川店」を9月オープン

■連結子会社ハウスドゥ住宅販売が出店し九州地区でシェアアップを図る

 ハウスドゥ<3457>(東1)グループは9月1日、直営店としては福岡県で初めての店舗となる「ハウスドゥ!久留米合川店」をオープンする。連結子会社である(株)ハウスドゥ住宅販売が出店し、福岡県ならびに九州において、今まで培った全国的なブランド力・信用力を活用し、更なるシェアアップを図るとともに、フランチャイズ加盟を促進していく。

 今回出店する久留米市は福岡県の南部、筑後地方に位置し、福岡市、北九州市に次いで福岡県では第3位、九州全体では第8位の人口を擁している。また、九州の交通のクロスポイントに位置し、福岡市からも近く通勤・通学圏内にあり、今後も活発な不動産取引が期待できる。

【ハウスドゥ!久留米合川店】
住所:福岡県久留米市東合川6丁目1−3
電 話:0942−41−8055
FAX:0942−41−8056
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:20 | 新製品&新技術NOW

パイプドHDのグループ企業、パイプドビッツは「LINE Account Connect」部門において、「Technology Partner」に認定される

 パイプドHD<3919>(東1)のグループ企業、パイプドビッツは、LINEが提供する各種法人向けサービスの販売・開発のパートナーを認定する「LINE Biz−Solutions Partner Program」について同社が8月27日に発表したことを受け、「LINE Account Connect」部門において、「Technology Partner」に認定された。

 「LINE Biz−Solutions Partner Program」は、LINEが提供する各種法人向けサービスの拡販および機能追加・改善をより積極的に推進することを目的に導入された、「LINE Account Connect」、「LINE Ads Platform」、「LINE Sales Promotion」の各プロダクトにおいて、広告代理店やサービスデベロッパーを認定・表彰するプログラム。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:47 | IR企業情報

サンバイオは大きく反発、「再生医療」のバイオベンチャーとして注目再燃

■iPS細胞による目の角膜移植手術の報道を受け関連株を買う

 サンバイオ<4592>(東マ)は8月30日、大きく反発し、10時を過ぎて7%高の3300円(125円高)まで上げて出直っている。8月5日付で、「『再生医療等製品製造販売業許可』取得に関するお知らせ」を発表。29日から30日にかけて、大阪大学などのグループが、iPS細胞による目の角膜の移植手術を世界で初めて行ったと伝えられ、「再生医療」にかかわるバイオベンチャーとして注目されている。

 29日、「iPS細胞から作った目の角膜の組織を患者に移植して視力を回復させようと、大阪大学などのグループが先月、世界で初めての移植手術を行った」(NHKニュースWEB2019年8月29日17時42分より)と伝えられた。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:22 | 材料でみる株価

サンコーテクノは紫外線硬化型FRP シート『e-シート』専用の紫外線LED照射器『e-キュア UVライト』を、スイコーと共同開発

◇e-シートの施工現場での施工性が向上

 サンコーテクノ<3435>(東2)は、 鋼製・コンクリート製構造物の補修などに使用される紫外線硬化型FRP シート『e-シート』専用の紫外線LED照射器『e-キュア UVライト』を、グループ子会社、スイコーと共同開発し、9月2日(月)より発売。

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紫外線硬化型FRPシート e-シートは、ガラス繊維にエポキシアクリレート(ビニルエステル)樹脂を含浸させたプリプレグシートで、紫外線(太陽光)に当てることで簡単に硬化し、 強靭なFRPを形成。防錆・防食・防水・補修・絶縁などのさまざまな用途で使用され、老朽化対策が急務とされている横断歩道橋の補修に用いられるケースが多くある。

こうしたなか、e-シートの施工現場での施工性向上を目的として、e-シート専用の紫外線LED照射器 『e-キュア UVライト』を開発した。紫外線硬化型FRPシート e-シートに加えて、紫外線LED照射器 『e-キュア UVライト』を採用することにより、鋼製・コンクリート製構造物の補修におけるトータルシステムの提供が可能となった。

 紫外線LED照射器 e−キュア UV ライトの定価は44,000円(税抜き)で、年間売上は440万円を計画し、e-シートの売上増加も目指す。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:17 | 新製品&新技術NOW

【新規上場(IPO)銘柄】日本ホスピスは20年12月期に6施設開設を予定、下押す場面は買い妙味膨らむ

 日本ホスピスホールディングス<7061>(東マ)は、本年3月28日に東京証券取引所マザーズに上場。同社グループは、「すべては笑顔のために」というコーポレートスローガンを掲げ、在宅での看取りを前提とした、在宅ホスピスの事業を推進している。

 訪問看護事業では、看護師による訪問看護サービスを提供している。在宅医と協力して患者やその家族の希望に添い、安心し「おうち」で暮らし続けられる支援をしている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:05 | 新規上場(IPO)銘柄

セルシードがストップ高、阪大のiPS細胞による角膜移植うけ連想買い集中

■細胞シートを用いた再生医療にあらためて期待が強まる

 セルシード<7776>(JQG)は8月30日、買い気配で始まり急伸。取引開始後にストップ高の548円(80円高)まで上げて出来高も急増している。

 「iPS細胞から作った目の角膜の組織を患者に移植して視力を回復させようと、大阪大学などのグループが先月、世界で初めての移植手術を行った」(NHKニュースWEB2019年8月29日17時42分より)と伝えられ、連想買いがセルシードに集中した。

 同社は、細胞シートを用いた「再生医療の事業化」に挑戦している。ヒトの細胞を採取し、シート状に培養して作製した薄い膜で、これを患部に貼ることで細胞や臓器の再生を図る。食道再生上皮シート、軟骨再生シートの実用化に向けて取り組んでいる。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:05 | 材料でみる株価

トーソー出版は『LIFE with Curtains 暮らしが変わるカーテン&カーテンレール』を9月中旬より発売

◇これまで気づかなかったカーテンの魅力を美しいビジュアルとともに紹介

 窓辺の総合インテリアメーカーであるトーソー<5956>(東2)のトーソー出版は、創立70周年記念書籍として、『LIFE with Curtains 暮らしが変わるカーテン&カーテンレール』を9月中旬より全国の書店にて発売する。

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もっと自由に、もっと自分らしい視点でカーテンを考え、これまで気づかなかったカーテンの魅力を美しいビジュアルとともに紹介している。

 カーテンレールメーカーの草分けとして、長年カーテンとともに歩み、日本のカーテン文化を豊かにすることに携わってきたトーソーが、創立70周年を迎える節目の年に、あらためてカーテンの魅力や未来を見つめなおし、一冊にまとめた本。 ビジュアル以外にも、業界を代表する各分野の方々のカーテン論をインタビュー形式で展開したり、日本の暮らしとカーテンレールの移り変わりなども特集したり、見ても読んでも興味深い一冊となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:48 | 新製品&新技術NOW

デルタフライファーマが活況高、「DFP−14323」製造承認を申請

■申請後1年程度で製造承認の取得を見込むことなど今朝発表

 Delta−FlyPharma(デルタフライファーマ)<4598>(東マ)は8月30日、大きく出直って始まり、取引開始後に24%高の2046円(397円高)まで上げて出来高も急増している。同日の朝、「抗がん剤候補化合物DFP−14323の開発状況のお知らせ」を発表し、注目集中となった。

 このたび、抗がん剤候補化合物DFP−14323(ウベニメクス適応追加)の提携先である協和化学工業(株)より、8月29日にウベニメクスの後発医薬品の製造承認を独立行政法人・医薬品医療機器総合機構(PMDA)に申請したとの報告を受けた。申請後、1年程度で製造承認の取得を見込んでいるとした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:44 | 材料でみる株価

ピックルスコーポレーションは「OH!!!発酵・健康・食の魔法」の建設予定地で起工式を実施

◇新規事業として計画している小売及び外食事業を行う

 ピックルスコーポレーション<2925>(東1)の連結子会社、株式会社OH(本社:埼玉県飯能市)は、8月23日に、埼玉県飯能市にある「OH!!!発酵・健康・食の魔法」の建設予定地で起工式を実施した。

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起工式の様子

 同社の新規事業として計画している小売及び外食事業を行う「OH!!!発酵・健康・食の魔法」の施設は、「発酵食品」のテーマパークとして、日本の伝統食品「漬物」をはじめとする「発酵」を五感で感じ「OH!!!」という感動と発見を体験するだけでなく、同社グループの今後の柱として注力するBtoC事業の情報発信としての役割も担う。

 同施設内にはピーネカフェ棟やショッピング棟など4棟の設置を予定している。各棟において独自の乳酸菌「Pne−12」を活用した製品や、グループこだわりの漬物などを販売・使用することとしており、さらに、地元野菜の販売・使用などにより地域活性化にも貢献する。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:37 | IR企業情報

JCRファーマが上場来の高値に進む、子会社合併で一層の効率化など期待

■ファミリーヘルスレンタル社の簡易・略式合併を発表

 JCRファーマ<4552>(東1)は8月30日、一段高で始まり、取引開始後に8070円(110円高)まで上げて4取引日ぶりに実質的な上場来の高値を更新した。29日付で子会社の吸収合併(簡易合併・略式合併)を発表し、一層の業務効率化などへの期待が出ている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:29 | 材料でみる株価

日経平均は180円高で始まる、NYダウは326ドル高

 8月30日(金)朝の東京株式市場は、日経平均が大幅反発基調の180円56銭高(2万0641円49銭)で始まった。NYダウは326.15ドル高(2万6362.25ドル)だった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:08 | 今日のマーケット

ハピネットは調整一巡

 ハピネット<7552>(東1)は玩具事業を主力として、映像音楽事業、ビデオゲーム事業、アミューズメント事業も展開している。20年3月期第1四半期は減益だった。通期増益予想は下振れに注意が必要だが、第2四半期以降の挽回に期待したい。株価は年初来安値圏だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:53 | 株式投資ニュース

トビラシステムズは底値圏、迷惑情報フィルタ事業を展開

 トビラシステムズ<4441>(東マ)は迷惑情報フィルタ事業を展開している。19年10月期大幅増収増益予想である。特殊詐欺電話等の迷惑電話をテクノロジーで解決するビジネスとして成長している。株価は水準を切り下げた。IPO後の落ち着きどころを探る段階だが、ほぼ底値圏だろう。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:51 | 株式投資ニュース

中本パックスは調整一巡、20年2月期増収増益予想

 中本パックス<7811>(東1)はグラビア印刷を主力として、コーティング加工、ラミネート加工、成形加工も展開している。収益力向上と全天候型の安定経営を目指している。20年2月期増収増益予想である。環境対応の高付加価値製品の拡大などで、中期的にも収益拡大を期待したい。株価は年初来安値圏だが調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:49 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

PALTEKは底値圏、19年12月期減益予想だがソリューション事業の進展期待

 PALTEK<7587>(東2)は半導体輸入商社で、高収益のソリューション事業の拡大を推進している。19年12月期は減収減益予想だが、20年12月期の収益改善に向けてソリューション事業の進展に期待したい。株価は年初来安値を更新する展開だが底値圏だろう。売り一巡して反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:48 | アナリスト水田雅展の銘柄分析