【企業の将来が見える個人投資家向けIRセミナー開催】
8月27日(火)立花エレテック、中本パックス、ファンデリー
9月2日(月)クレスコ、プレミアG、トレジャーF

株式投資情報動画配信 日本インタビュ新聞社 - You Tube

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2019年08月22日

【中西文行の相場展望】リユース関連銘柄に注目

■ロータス投資研究所代表の中西文行氏に相場展望を聞く

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:37 | BLOG TV

【株式市場】NYダウ大幅反発など受け日経平均は朝方112円高のあと伸び悩む

◆日経平均は2万647円87銭(29円30銭高)、TOPIXは1497.82ポイント(0.31ポイント高)、出来高概算(東証1部)は5億株割れ続き4億6778万株

チャート13 8月22日(木)前場の東京株式市場は、NYダウが前日の下げ幅を上回る大幅反発となり、東京エレクトロン<8035>(東1)が3日続伸基調の高値更新で始まるなどで、日経平均は87円高で始まったあと112円62銭高(2万731円19銭)まで上げた。一方、ソニー<6758>(東1)は朝寄り後ほどなく軟化など、値動きの重い銘柄も少なくなく、日経平均はその後一進一退となり、前引けは29円30銭高(2万647円87銭)となった。主な株価指数は堅調だが、日経JASDAQ平均は小安い。

 資生堂<4911>(東1)が戻り高値を更新し、政府が21日発表した訪日外国人観光客数などが好感され、マーケットエンタープライズ<3135>(東マ)は業績拡大への評価再燃や年初からの値動き動向が注目されて高値を更新。エスエルディー<3223>(JQS)は8月第2四半期の業績への期待が言われて急伸。

 東証1部の出来高概算はこのところ5億株に届かず4億6778万株、売買代金は8258億円。1部上場2150銘柄のうち、値上がり銘柄数は970銘柄、値下がり銘柄数は1020銘柄となった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:06 | 今日のマーケット

個人投資家向け「IRセミナー&株式講演会」を9月2日(月)、東洋経済新報社9階ホールで開催!

■ミニ株式講演会も同時開催

 株式専門情報をネット配信する「日本インタビュ新聞社」は、2019年9月2日(月)の13時から『企業の将来が見える個人投資家向けIRセミナー』を東洋経済新報社9階ホールにおいて開催する。株式講演会も同時に開催。入場は無料で先着230名となっている。

 9月2日(月)は、第1部で東証1部上場・株式会社クレスコ(証券コード=4674)の広報IR推進室長・米ア道明氏がIR講演会を行う。第2部で東証1部上場・プレミアグループ株式会社(証券コード=7199)の常務取締役・大貫徹氏がIR講演会を行う。第3部では東証1部上場・株式会社トレジャー・ファクトリー(証券コード=3093)の取締役経営企画室長・小林英治氏がIR講演会を行う。第3部終了後はロータス投資研究所代表の中西文行氏によるミニ株式講演会(第4部)を行う。

★企業の将来が見えるIRセミナー

【日程】2019年9月2日(月)
    12時30分開場 13時開演
【会場】東洋経済新報社9階ホール
      (東京都中央区日本橋本石町1-2-1)
【料金】入場無料先着順

【スケジュール】

■第1部 13:00〜13:50 IRセミナー
『受託開発事業で高い利益率を出し続けるヒミツ』
株式会社クレスコ 広報IR推進室長 米ア 道明 氏

■第2部 14:00〜14:50 IRセミナー
『中古車流通をサポートする「プレミアグループ」とは?』
プレミアグループ株式会社 常務取締役 大貫 徹 氏

■第3部 15:00〜15:50 IRセミナー
『継続成長を実現し続けるトレファクの「強さ」』
株式会社トレジャー・ファクトリー 取締役経営企画室長 小林 英治 氏

■ミニ講演会(第4部) 16:00〜16:30 株式講演会
『相場展望&注目銘柄』 ロータス投資研究所代表 中西 文行 氏

※定員(230名)になり次第締め切らせていただきます。大変混雑が予想されますので、お早目のご来場をお願いいたします。

■次回、ご案内状をご希望の方は、〒、住所、氏名を記載の上、
 こちらからお申し込みください。
 メールでのご案内希望はメールアドレスを明記してください。
 メールはこちらから

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:04 | お知らせ

ピックルスコーポレーションは「国産若鶏のから揚げ旨辛キムチ味」を共同開発

◇テーブルマークから9月1日より発売

 ピックルスコーポレーション<2925>(東1)とテーブルマークは、「国産若鶏のから揚げ旨辛キムチ味」を共同開発し、テーブルマークから9月1日より発売する。

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 国産若鶏のむね肉を、「ご飯がススムキムチ」味に仕上げている。

 ご飯のおかずだけでなく、弁当にも、おつまみ もピッタリの一品で、食欲の秋を迎える9月に合わせ、新発売する。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:19 | 新製品&新技術NOW

ケンコーマヨネーズの100%子会社、サラダカフェがコンセプト作りから参画した「Vegeru(ベジル)」1号店があべのハルカス近鉄本店の化粧品売場にオープン

◇「美と健康を食べる」というコンセプト作りから参画

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)の100%子会社、サラダカフェが、コンセプト作りから参画した、近鉄百貨店の運営する食と美をテーマにしたサラダ・スムージーショップ 「Vegeru(ベジル)」1号店が、9月4日(水)にあべのハルカス近鉄本店の化粧品売場にオープンする。

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 サラダカフェは、関西・関東の百貨店やショッピングモールを中心にサラダショップを展開し、対面の量り売りサラダやお弁当の製造・販売をしている。この度のあべのハルカス近鉄本店「Vegeru」のオープンに際し、商品設計や店舗オペレーションの指導、衛生管理など店舗運営のノウハウを提供し、 メニューを監修するインナービューティープランナーの冨尾氏とともに、「美と健康を食べる」というコンセプト作りから参画した。

 ケンコーマヨネーズグループでは、2018年度からスタートした中期経営計画の基本方針として「CSV経営」を掲げ、「サラダNo.1企業」として成長・発展し続けることを目指している。今回、近鉄百貨店に対して店舗開設・運営をサポートしたサラダカフェの事業は、これまで培ってきたサラダカフェの店舗運営ノウハウをいかしたもので、 「CSV経営」のソリューション戦略としての取り組みとなる。

 美味しく、楽しく食べて、内側から美しくなりたいという想いを叶えるため、 「美と健康を食べる」 をコンセプトに「食べるコスメ」として、サラダやスムージーを提案している。近鉄百貨店では「Vegeru」 が内側から、化粧品が外側から、という両方向からの美のアプローチでニーズにこたえる化粧品売場の実現を目指している
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:06 | 新製品&新技術NOW

AMBITIONとRPAテクノロジーズとの合弁会社、Re−Tech RaaSはダンゴネットと業務提携

◇人とロボットを組み合わせたRPAビジネスソリューションを、ダンゴネットの「賃貸名人」を導入する全国の不動産管理会社へ提供

 AMBITION<3300>(東マ)とRPAテクノロジーズとの合弁会社、Re−Tech RaaS (本社:東京都渋谷区)は、ダンゴネット(本社:東京都国分寺市)との業務提携を発表した。

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 労働集約型である不動産業界において、業務効率の改善を推進していくことは、業界全体における大きな課題である。ダンゴネット社はあらゆる賃貸管理業務を効率化するシステム「賃貸名人」を不動産管理会社5,000社へ導入しており、不動産管理会社が利用する賃貸管理システムの上位3社のうちの1社である。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:50 | IR企業情報

サンコーテクノはプラスチック成形機など輸入企業の子会社化が注目され高い

■成形機やシュリンク包装機の輸入などを行う成光産業の子会社化を発表

 サンコーテクノ<3435>(東2)は8月22日、始値の932円(9円安)を下値に切り返し、9時半にかけては945円(4円高)と強さを見せている。21日の夕方、プラスチック成形機やシュリンク包装機の輸入などを行う成光産業株式会社(東京都杉並区)の株式取得(子会社化)を発表し、注目されている。

 株式を取得する成光産は、主に、ヨーロッパより競争力の高いプラスチック成形機やシュリンク包装機を輸入し、日本国内において販売を行っている。また、同社の子会社である成光パック株式会社はプラスチックの成形加工を手掛けている。取得価格はアドバイザリー量なども含めて5.51億円。株式譲渡実行日は2019年4月10日。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:31 | 材料でみる株価

インテリジェントウェイブが年初来の高値に迫る、自社株買い発表など好感

■前期は大型案件の通過により減収だったが自社製品などでカバーし大幅増益

 インテリジェント ウェイブ<4847>(東1)は8月22日、出直りを強めて始まり、取引開始後に920円(16円高)まで上げて7月下旬につけた年初来の高値956円に迫っている。21日の取引終了後、自己株式の取得(自社株買い)を発表。好感されている。

 自社株買いは、26.0万株(自己株式を除く発行済株式総数の1.0%)または取得総額2.34億円を上限に、2019年8月21日から20年8月20日まで実施する。

 前6月期の連結業績は、その前の期までの大型システム開発案件の反動があり、売上高は前期比1.5%減の104.43億円だったが、この減少を、その他の顧客向けとクラウドサービス事業の増加によってあらかた補うことができ、営業利益は同68.3%増加して9.21億円となり、純利益も同81.2%増加して6.83億円となった。自社製パッケージソフトウェアの「NET+1(ネットプラスワン)」や「CWAT(シーワット)」などが拡大した。今期も増収増益の見通しとした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:19 | 業績でみる株価

日経平均は87円高で始まる、NYダウが240ドル高となり昨日の下げを一気に上回る

 8月22日(木)朝の東京株式市場は、日経平均が反発基調の87円50銭高(2万706円07銭)で始まった。

 NYダウは一時305.88ドル高の2万6268.32ドルまで上げ、終値も240.29ドル高(2万6202.73ドル。前日の173ドル安を一気に上回り、急反発となった。

 米国債券市場では、後場、10年国債の利回りが2年債利回りを下回る場面を見せたが、今回は、8月中旬のように景気後退へのシグナルと見て狼狽する様子はなかったようだ。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:05 | 今日のマーケット

【編集長の視点】トーセは反落も8月期期末を前に高配当利回り買いで下げ渋り業績続伸観測もフォロー

 トーセ<4728>(東1)は、前日21日に9円安の823円と3日ぶりに反落して引けた。日経平均株価が、58円安と3日ぶりに反落し東証第1部の売買代金が、3日連続の1兆6000億円割れと薄商いで様子見ムードを強めるなか、同社株にも目先の利益を確定する売り物が出た。ただ下値は、8月期期末接近とともに年間配当を25円と安定継続していることを手掛かりに高配当利回り買いが続いて限定的となった。業績的にも今2019年8月期業績が増益転換と予想され、次期2020年8月期業績も大型開発受託案件の寄与で続伸が観測されていることが、フォローの材料視されている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:28 | 編集長の視点

グッドスピードは上値試す、19年9月期大幅増収増益予想

 グッドスピード<7676>(東マ)は、愛知県中心に東海4県で中古車販売事業を展開している。19年9月期大幅増収増益予想(8月13日に上方修正)である。収益拡大を期待したい。株価は急伸した5月の高値から反落してモミ合う展開だ。IPO後の落ち着きどころを探る段階だが、調整一巡して上値を試す可能性もありそうだ。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:35 | 株式投資ニュース

グッドコムアセットは上値試す、19年10月期増益・増配予想

 グッドコムアセット<3475>(東1)は、東京23区中心に新築マンション企画・開発・販売を展開している。19年10月期増益・増配予想である。売上は第4四半期に集中する見込みだ。収益拡大を期待したい。なお8月9日に株主優待制度の拡充(詳細は会社HP参照)を発表している。これを好感する形で、株価はモミ合い上放れて年初来高値を更新した。上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:33 | 株式投資ニュース

【株式評論家の視点】ジーニーは「Google Cloud Platform」サービスパートナー認定を取得、期待先行ながらリバウンド相場入りとなるか注目

 ジーニー<6562>(東マ)は、8月21日、GoogleCloud パートナープログラムにおいて、Google Cloud Platform(GCP)のサービスパートナー認定を取得したと発表した。ジーニーの強みであるアドプラットフォームやマーケティングテクノロジーの自社開発プロダクトをはじめ、各ソリューションに、BigQueryやGoogle Cloud Machine Learning等のGCP製品群を組み合わせることで、最先端のテクノロジーを活用したデータドリブンマーケティング環境を提供し、企業のデジタライゼーションを支援するほか、GCPを活用しアプリディベロッパー向けにFirebaseの導入支援を行うことで、アプリ内収益を最大化するソリューションを提供する。今後、業績に貢献するか注目される。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:32 | 株式評論家の視点

ヒーハイスト精工は調整一巡、20年3月期営業利益横ばい予想

 ヒーハイスト精工<6433>(JQ)は小径リニアボールブッシュの世界トップメーカーである。直動機器を主力として精密部品加工なども展開している。20年3月期は営業利益横ばい予想としている。第1四半期は減益だったが、進捗率は順調である。通期ベースで収益改善を期待したい。株価は安値圏に回帰したが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:31 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ケイアイスター不動産は戻り試す、20年3月期増収増益予想で1Q順調

 ケイアイスター不動産<3465>(東1)は首都圏中心に戸建分譲などの不動産事業を展開し、M&A・アライアンスも積極活用して「不動産×IT」を推進している。20年3月期増収増益予想である。第1四半期は大幅増収増益と順調だった。通期ベースでも収益拡大を期待したい。なおJPX日経中小型株指数の2019年度構成銘柄に選定された。株価は安値圏でのモミ合いから上放れの動きを強めている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:29 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

綿半ホールディングスは調整一巡、20年3月期1Q減益だが2Q以降の挽回期待

 綿半ホールディングス<3199>(東1)はホームセンター中心の小売事業、および建設事業、貿易事業を展開している。20年3月期第1四半期は減益だったが、通期は2桁営業増益予想である。第2四半期以降の挽回に期待したい。株価は反発力が鈍く安値圏だが調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:28 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

夢真ホールディングスは調整一巡、19年9月期3Q累計営業微減益だが通期2桁営業増益予想

 夢真ホールディングス<2362>(JQ)は、建設技術者派遣事業や製造・IT業界向けエンジニア派遣事業などを展開している。19年9月期第3四半期累計は営業微減益だったが、通期は2桁営業増益予想である。通期ベースで収益拡大を期待したい。なおJPX日経中小型株指数2019年度構成銘柄に選定された。また19年10月1日付で純粋持株会社体制への移行を予定している。株価は反発力が鈍く安値圏だが、調整一巡して出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:26 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年08月21日

個人投資家向け「IRセミナー&株式講演会」を8月27日(火)、東洋経済新報社9階ホールで開催!

■ミニ株式講演会も同時開催

 株式専門情報をネット配信する「日本インタビュ新聞社」は、2019年8月27日(火)の13時から『企業の将来が見える個人投資家向けIRセミナー』を東洋経済新報社9階ホールにおいて開催する。株式講演会も同時に開催。入場は無料で先着230名となっている。

 8月27日(火)は、第1部で東証1部上場・株式会社立花エレテック(証券コード=8159)の代表取締役社長・渡邊武雄氏がIR講演会を行う。第2部で東証1部上場・中本パックス株式会社(証券コード=7811)の代表取締役社長・河田淳氏がIR講演会を行う。第3部では東証マザーズ上場・株式会社ファンデリー(証券コード=3137)の代表取締役・阿部公祐氏がIR講演会を行う。第3部終了後は株式ライターの岡本昌巳氏によるミニ株式講演会(第4部)を行う。

★企業の将来が見えるIRセミナー

【日程】2019年8月27日(火)
    12時30分開場 13時開演
【会場】東洋経済新報社9階ホール
      (東京都中央区日本橋本石町1-2-1)
【料金】入場無料先着順

【スケジュール】

■第1部 13:00〜13:50 IRセミナー
『M2M(機械間通信)技術で生産性向上を支援』
株式会社立花エレテック 代表取締役社長 渡邊 武雄 氏

■第2部 14:00〜14:50 IRセミナー
『全天候型グローバル企業を目指して』
中本パックス株式会社 代表取締役社長 河田 淳 氏

■第3部 15:00〜15:50 IRセミナー
『一人でも多くのお客様に健康で楽しい食生活を提案する』
株式会社ファンデリー 代表取締役 阿部 公祐 氏

■ミニ講演会(第4部) 16:00〜16:30 株式講演会
『勝ち残る投資家の秘訣とは!?』 株式ライター 岡本 昌巳 氏

※定員(230名)になり次第締め切らせていただきます。大変混雑が予想されますので、お早目のご来場をお願いいたします。

■次回、ご案内状をご希望の方は、〒、住所、氏名を記載の上、
 こちらからお申し込みください。
 メールでのご案内希望はメールアドレスを明記してください。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:30 | お知らせ

【銘柄フラッシュ】東京衡機など急伸しモバイルファクトリーは機関投資家の買い増しで高い

 8月21日は、タツモ<6266>(東1)が16.2%高となり、日経平均が反落した中でも半導体関連株が強いことなどが注目されて出直りを強め、東証1部の値上がり率トップ。

 GameWith<6552>(東1)は11.3%高となり2日続けて大幅高。8月16日をもって東証マザーズから東証1部に移籍(市場変更)することが決まり、第1四半期(6〜8月)の業績にも期待が出てくる頃とされて約1ヵ月ぶりに700円台を回復。

 スマートバリュー<9417>(東1)は7.8%高となり、朝、トヨタ自動車やソフトバンクグループなどの共同出資会社MONET Technologies(モネ・テクノロジーズ)が設立したMONETコンソーシアムに参画したと発表したことなどが注目されて活況高。

 モバイルファクトリー<3912>(東1)は6.6%高となり、投信運用や機関投資家向け投資顧問の三井トラスト・アセットマネジメントが大量保有報告書で保有割合を増やしたことが分かったと伝えられて後場一段高。

 東京衡機<7719>(東2)は21.2%高となり、8月締めの第2四半期決算に対する期待が再燃との見方や機関投資家の保有割合拡大の可能性などの期待があるようで軽量株妙味を発揮。ユーピーアール<7065>(東2)は7.5%高となり、8月決算への期待が再燃とされて出直りを強める。

 バンク・オブ・イノベーション<4393>(東マ)は再び出直り大引間際にストップ高の400円高(20.5%高の2350円)。8月13日から、人気ゲーム「幻獣契約クリプトラクト」を台湾・香港・マカオ向けに『幻獸契約Cryptract』として正式に配信開始し出足好調との見方。ブシロード<7803>(東マ)は14.7%高となり、子会社の(株)新日本プロレスリングが好調との過日報道などが言われて7月上場以来の高値。ジーニー<6562>(東マ)は午後GoogleCloudPlatform(以下GCP)のサービスパートナー認定を取得との発表が注目されて一時ストップ高の100円高(19.9%高の603円)。

 ドーン<2303>(JQS)は20.8%高となり、兵庫県警と連携したIT通報システムが材料視されて急伸。アテクト<4241>(JQS)は大引もストップ高の150円高(15.3%高の1133円)となり、半導体材料の韓国向け輸出に関する報道などが材料視されたとの見方で急伸した。(HC)






提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:23 | 株式投資ニュース

加賀電子の連結子会社、加賀ソルネットは『PINT GLASSES』シリーズの新製品を8月下旬より発売

■さまざまな老眼の人にクリアな視界と広い視野を提供する新製品

 加賀電子<8154>(東1)の連結子会社で、パソコン・モバイル製品・周辺機器、写真用品などを販売している、加賀ソルネット(本社:東京都中央区)は、『PINT GLASSES(ピントグラス)』シリーズの新製品「軽度レンズ(老眼度数:+1.75D〜0.0)」を8月下旬より販売する。

 『PINT GLASSES』は、小松貿易 (本社:大阪府大阪市)が長年の研究開発により完成させた、独自設計の累進多焦点レンズを搭載するシニアグラス(老眼鏡)。レンズの中心からやや下部、主に手元を見る時の視点の位置に【+1.75D(軽度用の場合)】のレンズを配置し、外側に向かい同心円状に度数が滑らかに減少していく累進設計とすることで、自然な焦点(ピント)移動を可能にした、さまざまな老眼の人にクリアな視界と広い視野を提供する新製品。モノを大きく見せるルーペ(拡大鏡)と違い、シニアグラスは見たいモノにピントを合わせる。従って、ピントグラスは自然な見え方で使用できる。また、ブルーライトカットやハードコーティングといった安心機能も搭載している。加賀ソルネットは、『ピントグラス』の国内販売総代理店として、全国の家電量販店、インターネットショップなどを通してこの製品を販売している。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:48 | IR企業情報

ソラストは7月施設系サービスの入居者数が70.8%増と好調推移

■入居率推移は95.7%と高水準を継続

 ソラスト<6197>(東1)は21日、7月の月次動向(2019年7月介護サービス利用状況速報値)を発表し、介護サービス利用状況は、在宅系サービスの訪問介護が前年同月比1.8%増の7,274人、デイサービスが6月末比2.2ポイントプラスで前年同月比46.0%増の11,392人だった。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:48 | IR企業情報

【株式市場】日経平均は反落するが大引けにかけて次第に持ち直す

◆日経平均は2万618円57銭(58円65銭安)、TOPIXは1497.51ポイント(9.26ポイント安)、出来高概算(東証1部)は9億129万株

チャート12 8月21日(水)後場の東京株式市場は、ソニー<6758>(東1)東京電力HD<9501>(東1)の東京電力エナジーパートナー株式会社などとのメガワット級太陽光発電設備計画や、ヤマハ発動機<7272>(東1)とのエンターテインメント用車両の共同開発などが材料視されて一段高となり、材料株物色が活発化した。日経平均は83円高で始まり、徐々に下げ幅を縮めて推移し、朝方の194円安から見れば小反落にとどまった。東証マザーズ指数は小高い。

 後場は、サイバーエージェント<4751>(東1)が一段とジリ高になり、JPモルガン・アセットマネジメントなどの大量保有報告書が材料視され、7月29日上場のブシロード<7803>(東マ)は一段高となり連日上場来の高値。アテクト<4241>(JQS)は半導体材料の韓国向け輸出などが材料視されたとの見方で急伸。

 東証1部の出来高概算は9億129万株(前引けは4億4886万株)、売買代金は1兆5863億円(同7796億円)。1部上場2149銘柄のうち、値上がり銘柄数は384(同307)銘柄、値下がり銘柄数は1704(同1752)銘柄。

 また、東証33業種別指数の中で値上がりした業種は、前引けと同様にゴム製品1業種のみだった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:52 | 今日のマーケット

ケーズHDは株主優待を年2回に増加との発表が好感され戻り高値に進む

■現在の年1回(3月末の株主)を年2回に増やす

 ケーズホールディングス(ケーズHD)<8282>(東1)は8月21日、1068円(16円高まで上げて戻り高値に進み、後場も1055円(3円高)前後で推移している。20日の取引終了後、「株主優待制度の拡充に関するお知らせ」を発表し、好感されている。 

 現行の3月末を基準とする株主優待券の進呈に、9月末を基準日とする株主優待券の進呈を加え、年間2回の進呈に拡充するとした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:57 | 材料でみる株価

浜松ホトニクスや助川電工が「ハイパーカミオカンデ」を材料に高い

■文科省が次世代の素粒子ニュートリノ観測装置を構想と伝えられる

 浜松ホトニクス<6965>(東1)は8月21日の後場もジリジリ強含み、14時30分にかけて3780円(35円高)まで上げ、出直りを強めている。光半導体などの先端技術をもち、「文部科学省は21日までに、素粒子ニュートリノの観測を通じて宇宙の謎に迫る次世代観測装置「ハイパーカミオカンデ」を岐阜県飛騨市に建設する方針を固めた」(共同通信47ニュース「社会(科学・環境)」2019年8月21日11:58より)と伝えられ、連想買いが波及したとみられている。

 関連銘柄の一つとして助川電気工業<7711>(東2)も挙げられており、後場寄り後に急伸して一時ストップ高の734円(100円高)をつける場面があった。オプトラン<6235>(東1)も高い。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:39 | 株式投資ニュース

アテクトが急伸、半導体材料の韓国向け許可が材料視されたとの見方

■スペーサーテープ韓国で増産体制の計画あり安堵感が

 アテクト<4241>(JQS)は8月21日、朝方にストップ高の1133円(150円高)で売買されたあとは買い気配を続け、後場もストップ高買い気配で始まった。スマートフォンを含む薄型ディスプレイの駆動用LSIなどを保護するためのスペーサーテープの大手で、8月初に韓国の生産拠点にてスペーサーテープの生産能力を増強すると発表したばかり。20日以降、「半導体材料「レジスト」韓国輸出2件目の許可か…半年分相当」(読売新聞オンライン)、「韓国への半導体材料の輸出、日本が再び許可、サムスン分」(朝日新聞デジタル2019年8月20日11時32分)などと伝えられており、再び注目されたとの見方が出ている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:16 | 株式投資ニュース