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9月2日(月)クレスコ、プレミアG、トレジャーF

株式投資情報動画配信 日本インタビュ新聞社 - You Tube

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2019年08月06日

クリーク・アンド・リバー社とジェイアール東日本企画がデジタルマーケティングなどの合弁会社を設立

■消費者行動分析はじめデータドリブンマーケティング事業を推進

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)は8月6日の夕方、JR東日本(東日本旅客鉄道)<9020>(東1)の株式会社ジェイアール東日本企画(東京都渋谷区、以下jeki)と共同で、データドリブンマーケティング事業を推進する新会社の株式会社jeki Data−Driven Lab(本社:東京都渋谷区、以下JDDL)を設立すると発表した。

 新会社の出資比率は、ジェイアール東日本企画60%、クリーク・アンド・リバー社40%。資本金:80,000千円、代表者は萩原浩平代表取締役社長 (ジェイアール東日本企画・上級執行役員、デジタル・ソリューション局長)、設立は2019年9月10日(火)の予定。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:43 | 新製品&新技術NOW

ケイアイスター不動産が小学生を対象に体験教室「建築デザイナーになりたい!」を開催

■埼玉県の青少年健全育成施策「夢を見つける!リアル体験教室」を支援

 ケイアイスター不動産<3465>(東1)は、埼玉県が「青少年健全育成施策」の一環として平成21年から実施している「埼玉県・夢を見つける!リアル体験教室」を支援し、職業体験教室「建築デザイナーになりたい!」を7月27日(土)に本庄早稲田リサーチパークで開催した。

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■参加枠25名に対して293名が応募し大盛況、実際の木材に触れ製図や施工も

 「夢をみつける!リアル体験教室」は、同県在住の小学4年生から小学6年生までを対象に、憧れの職業を体験するもので、今回の「建築デザイナーになりたい!」体験教室には、25名の枠に対して293名もの応募があった。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:25 | プレスリリース

【株式市場】日経平均など後場大きく回復し主な指数は「下ヒゲ陽線」を示現

◆日経平均は2万585円31銭(134円98銭安)、TOPIXは1499.23ポイント(6.65ポイント安)、出来高概算(東証1部)は増加し15億2342万株

チャート14 8月6日(火)後場の東京株式市場は、米国の時間外取引でS&P500などの株価指数の先物が反発しているとされ、日経平均も前引けに比べ100円ほど持ち直して327円安で始まった。安川電機<6506>(東1)東京エレクトロン<8035>(東1)住友商事<8053>(東1)などが続々と前日比でプラス圏に浮上。日経平均は13時過ぎには110円安まで回復。その後も下げ幅100円台で底堅く推移し、3日続落だが朝方の609円安からは大きく持ち直した。東証マザーズ指数は3日ぶりに反発した。

 日経平均やTOPIX、JPX日経400などの主な株価指数は後場大きく回復し、長い「下ヒゲ」を引く「陽線」となった。底打ちや底値圏入りを示唆する罫線になるとされている。

 東証1部の出来高概算は急増し15億2342万株(前引けは7億4310万株)、売買代金も2兆6367億円(同1兆2675億円)と増加。1部上場2149銘柄のうち、値上がり銘柄数は766(同196)銘柄、値下がり銘柄数は1291(同1914)銘柄。

 また、東証33業種別指数は7業種が値上がり(前引けは小売り1業種のみ値上がり)し、主権・商品先物、鉄鋼、倉庫・運輸、食料品、卸売り、などが高い。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:18 | 今日のマーケット

ブシロードが上場来の高値、全体相場が不安定な中で選別買い

■7月29日に新規上場、その後の値動きが強く注目強まる

 ブシロード<7803>(東マ)は8月6日の後場、一段と強含んで推移し、14時40分にかけて7%高の2406円(167円高)まで上げ、4日ぶりに上場来の高値を更新した。7月29日に新規上場。その後の値動きが強いため、このところ全体相場が不安定な中で選別買いが強まっている。

 カードゲームやオンラインゲーム、アニメ配信などを行い、北米景気や中国景気の影響が相対的に高くない銘柄として退避資金が流入したとの見方もある。公開価格は1890円、初値は2204円。今期・2019年7月期の連結業績予想(会社発表)は売上高が前期比8.5%増の313.54億円、親会社株主に帰属する当期純利益は同4.6%増の17.13億円、1株利益は125円79銭を想定する。グループ会社には新日本プロレスリング、キックボクシングのキックスロードもある。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:48 | 株式投資ニュース

パシフィックネットが後場堅調転換、好業績が改めて評価し直される様子

■LCMサービス拡大しストック型の収益構造を着々実現

 パシフィックネット<3021>(東2)は8月6日の後場、13時を回って843円(20円高)となり、朝方の789円を下値に大きく切り返している。ストック型の収益構造への転換が着実に進み、連結営業利益は前期・2019年5月期の3.10億円(前期比30.4%の増加)から、今期・20年5月期は4.0億円(同28.7%の増加)の見通しとする。好業績が改めて評価し直される様子になっている。

 IT機器を使用する法人などに向けて新規導入から運用管理、排出・適正処分までのライフサイクル全般をワンストップで支援するLCMサービス(ライフサイクル・マネジメント)サービス事業が一段と拡大。旧来事業のリマーケティング事業を戦略的に見直している。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:22 | 業績でみる株価

アルコニックスは朝方を下値に大きく回復、中間・期末配当を増配

■各々1株当たり20円から21円に増配すると正午過ぎに発表

 アルコニックス<3036>(東1)は8月6日、朝方の1151円(41円安)を下値に切り返し、後場は1192円(前日比変わらず)で始まって「陽線」を打ち立てている。昼12時30分に第1四半期の連結決算(2019年4〜6月)と第2四半期末の配当予想の増配(9月中間配当、3月期末配当)を発表し、注目集中となった。

 第1四半期の連結経常利益は前年同期比25.3%減の15.47億円となったが、3月通期の見通しは売上高、各利益とも従来予想を継続し、経常利益は前期比11.9%増の11.9億円の見込み。親会社株主に帰属する当期純利益は同17.2%増の47.0億円の見込み。予想1株利益は186円36銭。

  また、配当予想は、9月末の中間配当、3月末の期末配当ともに各々1株当たり従来の20円を21円に増配するとした。年間では42円になり、前期比では3円の増配になる。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:59 | 業績でみる株価

【株式市場】日経平均は朝方の609円安を下値に回復し出来高が急増

◆日経平均は2万299円69銭(420円60銭安)、TOPIXは1578.03ポイント(27.85ポイント安)、出来高概算(東証1部)は急増し7億4310万株

■「下ヒゲ」と出来高に注目する様子が

チャート14 8月6日(火)前場の東京株式市場は、NYダウの急落585ドル安を受けて株価指数の先物が先行安し、日経平均は取り引き開始直後に609円53銭安(2万110円76銭)と急落した。ただ、トヨタ自動車<7203>(東1)ソニー<6758>(東1)などが取り引き開始直後を下値に持ち直し、日経平均も徐々に回復。前引けは420円60銭安(2万299円69銭)となった。

 東証2部指数、マザーズ指数、日経JASDAQ平均も安いが、日経平均を含めて取引時間中に大きく下値を試す「下ヒゲ」を示現。大引けもこの状態で終われば、ひとまず底打ちを示唆する罫線になる。

 東証1部の出来高概算は急増し7億4310万株と膨れ、売買代金も1兆2675億円。1部上場2149銘柄のうち、値上がり銘柄数は196銘柄、値下がり銘柄数は1914銘柄となった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:56 | 今日のマーケット

ケイアイスター不動産は次第に値を戻し「陽線」、好業績を評価し直す

■FC加盟店向け業務支援クラウドサービスなど注目材料も豊富

 ケイアイスター不動産<3465>(東1)は8月6日、朝方を安値に回復基調となり、「陽線」を示現。11時にかけては1.6%安の1551円(29円安)前後で推移し、TOPIX(東証株価指数)やJPX日経400に比べて強い展開となっている。

 7月下旬、FC(フランチャイズ)加盟店「KEIAI FC」向け業務支援クラウドサービスを強化する目的で、不動産業に特化した業務支援クラウドサービス「いえらぶ CLOUD」を展開する株式会社いえらぶGROUP(東京都新宿区)と提携した。

 業績は好調で、売上高、各利益とも続けて最高を更新する見込み。全体相場が急落する中で、投資の基本である業績に立ち返って注目する投資家が少なくないようだ。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:13 | 株式投資ニュース

加賀電子が底堅い、営業利益2割増の予想など伝えられ全体相場より強い

■富士通エレクトロニクスに続き十和田パイオニアをグループ化し業容拡充

 加賀電子<8154>(東1)は8月6日、10時を過ぎて1466円(28円安)前後で推移し、「率」は1.9%安。TOPIX(東証株価指数)の2.3%安、JPX日経400の2.2%安などに比べて強い展開になっている。「営業益、4〜6月2割増」(日本経済新聞2019年8月6日付朝刊より)と伝えられ、全体相場が急落する中で、投資の基本である業績に立ち返って注目する投資家が少なくないようだ。

 EMS(電子機器の受託製造サービス)事業を中心に好調な展開が続いているようだ。同事業を始めとして業容の拡充を着実に進めており、19年1月には富士通エレクトロニクス(非上場)をグループ化した。段階的に株式を取得して22年1月に完全子会社とする予定だ。さらに、7月下旬には、パイオニア(2019年3月に上場廃止)の製造子会社である十和田パイオニア(青森県十和田市)の株式を10月1日付(予定)で取得し、グループ会社化すると発表した。

 報道によると、富士通エレクトロニクスの子会社化により、「売上高は約2倍の1100億円程度になったようだ」という。4〜6月期の決算発表は7日を予定する。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:27 | 業績でみる株価

ブライトパス・バイオが戻り高値を更新、臨床試験の好結果に注目集まる

■がんペプチドワクンGRN−1201の主要評価項目で免疫応答を確認

 ブライトパス・バイオ<4594>(東マ)は8月6日、再び出直りを強め、9時50分を過ぎては312円(14円高)前後で推移して戻り高値を更新している。

 5日の取引終了後、「がんペプチドワクンGRN−1201のメラノーマ対象第1相臨床試験の結果、主要評価項目である安全性・忍容性及び副次評価項目の免疫応答が確認できた」と発表し、注目集中となった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:55 | 材料でみる株価

札幌臨床検査センターがストップ高、全体相場の急落を受け高業績に注目

■第1四半期の連結営業利益は前年同期の2.8倍に

 札幌臨床検査センター<9776>(JQS)は8月6日、急反発となり、買い気配のあと9時40分過ぎにストップ高の1931円(400円高)で売買が成立した。5日の取引終了後に発表した第1四半期決算(2019年4〜6月)の連結営業利益が前年同期の2.8倍になるなど、全体に大幅増益となり、注目が集まった。

 全体相場を見ると、日経平均の下げ幅が朝方に600円を超えるなどの大幅安とあって、投資の基本である業績に立ち返って銘柄を選別し直す様子がある。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:48 | 業績でみる株価

日経平均いきなり600円安

 8月6日朝の東京株式市場では、日経平均が取引開始後に600円99銭安(2万119円30銭)となった。

 取引時間中に.急落しても終値で大きく戻すようなら「下ヒゲ」を示現し、底入れのシグナルになる。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:13 | 今日のマーケット

ギフトの今期7月の直営店売上高は前年同月比49.7%増と今期一番の成長率となる

■既存店売上高は前年同月比4.1%増

 ギフト<9279>(東マ)は5日、7月の直営店舗売上速報を発表した。7月の直営店売上高は前年同月比49.7%増と今期一番の成長率となった。

 同社は、18年10月東証マザーズに新規上場した横浜家系ラーメン「町田商店」を主力ブランドとしてラーメン店を展開している。7月末の直営店舗数は74店舗と順調に増えている。

 既存店の売上高に関しては、前年同月比4.1%増となっている。成長率は、4月の5.5%増に次ぐ2番目の成長率。今期は11月以降、前年同月を一度も下回ることなく推移していることから、順調で、新規出店が加わることで、売上拡大につながっている。

 19年10月期連結業績予想は、売上高が18年10月期比23.8%増の86億30百万円、営業利益が11.5%増の8億65百万円、経常利益が11.8%増の8億70百万円、純利益が9.7%増の5億円としている。配当予想は記念配当5円を含めて7円増配の年間25円(期末一括)としている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:30 | IR企業情報

ソラストの3月期第1四半期は増収、四半期純利益は特別利益を計上し大幅増益

■今期も2ケタ増収増益を見込む

 ソラスト<6197>(東1)は5日、20年3月期第1四半期連結業績を発表した。

 連結業績は、医療関連受託事業及び介護・保育事業がともに好調に推移し、売上高は前年同期比14.0%増の233億37百万円、 営業利益はなごやかケアリンクなどのM&A費用やオフィス移転に伴う一時費用の発生などにより同14.2%減の10億85百万円、経常利益は同14.2%減の11億01百万円だった。また同社所有の固定資産(秋葉原ビル)の譲渡で特別利益が発生し、 四半期純利益は同2.6倍の21億34百万円となった。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:35 | 決算発表記事情報

【新規上場(IPO)銘柄】ブシロードは7月29日にマザーズに上場、海外市場の開拓で成長へ

 ブシロード<7803>(東マ)は、本年7月29日に東京証券取引所マザーズに上場した。同社は、2007年にトレーディングカードゲームの制作・販売を中心に各種コンテンツプロデュース業務を行う会社として設立。同社グループは、IPの開発・取得・発展によって事業を拡大させる「IPディベロッパー」戦略のもと、エンターテイメント事業とスポーツ事業においてIPを軸にメディアミックス展開し、様々な形でプロダクトやサービスを提供することで突き抜けた楽しさと感動をもたらす新時代のエンターテイメントを顧客に届けるよう、積極的な事業活動を推進している。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:11 | 新規上場(IPO)銘柄

メタウォーターは上値試す、20年3月期増収増益予想で1Q順調

 メタウォーター<9551>(東1)は、プラントエンジニアリング事業とサービスソリューション事業を展開している。20年3月期増収増益予想で第1四半期は順調だった。収益拡大を期待したい。株価は上場来高値圏だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:08 | 業績でみる株価

全国保証は上値試す、20年3月期増収増益・増配予想で1Q順調

 全国保証<7164>(東1)は金融機関と提携の住宅ローン向けを主力として信用保証事業を展開している。20年3月期増収増益・増配予想で、第1四半期は2桁営業増益と順調だった。収益拡大を期待したい。株価は年初来高値圏だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:07 | 業績でみる株価

ヤマシタヘルスケアホールディングスは調整一巡、20年5月期営業減益予想だが保守的

 ヤマシタヘルスケアホールディングス<9265>(東1)は九州を地盤とする医療機器専門商社の純粋持株会社である。19年5月期大幅営業増益だった。20年5月期営業減益予想だが保守的だろう。新市場開拓などで収益拡大を期待したい。株価は急伸した7月の年初来高値から反落したが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:05 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

アールシーコアは下値固め完了、20年3月期1Q赤字だが通期黒字化予想で収益改善期待

 アールシーコア<7837>(JQ)はログハウス「BESS」を販売している。20年3月期は一過性要因が一巡し、高水準の受注残高や生産革新の効果も寄与して黒字化予想である。第1四半期は赤字だが、通期ベースで収益改善を期待したい。株価は反発力が鈍く安値圏だが、下値固め完了して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:04 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ゼリア新薬工業は調整一巡、20年3月期大幅増益予想、1Q減益だが進捗率順調

 ゼリア新薬工業<4559>(東1)は、消化器分野が中心の医療用医薬品事業、一般用医薬品のコンシューマーヘルスケア事業を展開している。20年3月期大幅増益予想である。第1四半期は減益だったが、進捗率は順調である。通期ベースで収益拡大を期待したい。株価は6月の年初来高値から反落して水準を切り下げたが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:03 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

テクマトリックスは上値試す、20年3月期増収増益・連続増配予想で1Q順調

 テクマトリックス<3762>(東1)は、セキュリティ関連製品販売やクラウドサービス提供などの情報サービス事業を展開し、クラウドサービスに注力している。20年3月期増収増益・連続増配予想である。第1四半期は大幅増益と順調だった。通期ベースでも収益拡大を期待したい。株価は年初来高値圏だ。そして18年8月高値に接近している。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:01 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

トシン・グループは調整一巡、20年5月期横ばい予想だが保守的

 トシン・グループ<2761>(JQ)は首都圏中心に電設資材などの卸売事業を展開している。20年5月期利益横ばい予想だが、やや保守的だろう。株価は上値を切り下げる形だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:00 | アナリスト水田雅展の銘柄分析