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2019年09月07日

CRI・ミドルウェアの⾳声・映像に関する技術が、第⼀興商の最新機種「LIVE DAM Ai」に採⽤

 CRI・ミドルウェア<3698>(東マ)の⾳声・映像に関する技術が、第⼀興商の業務⽤通信カラオケシステムDAMの最新機種「LIVE DAM Ai(DAM−XG8000)」に採⽤された。

 CRIは、このたび第⼀興商が発表した「LIVE DAM Ai」に搭載の採点ゲーム「精密採点Ai」お よび「シンプル採点 3D」に対し、技術協⼒を⾏ってきた。これまでゲーム業界で培ってきた様々な⾳声信号処理をつかさどる技術に加え、CRI独⾃のAIシステム「CRI NeuroMeister」や、 8⽉29⽇に発表した⾳声解析リップシンクミドルウェア「CRI ADX LipSync」など、⾳声・映像 に関する様々な技術が「LIVE DAM Ai」に採⽤されている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:49 | IR企業情報

パイプドHDのグループ企業、VOTE FORはNEC、UCSと協力し、マイナンバーカードによる顔認証とブロックチェーン技術を用いたネット投票システムを開発

◇つくば市が開催した「令和元年度つくば Society 5.0 社会実装トライアル支援事業」を選出するコンテストの最終審査などで採用

 パイプドHD<3919>(東1)のグループ企業、VOTE FORは、NEC、ユニバーサルコムピューターシステム(以下「UCS」)と協力し、マイナンバーカードによる顔認証とブロックチェーン技術を用いたネット投票システムを開発した。

 当システムは、2019年8月28日につくば市が開催した「令和元年度つくば Society 5.0 社会実装トライアル支援事業」を選出するコンテストの最終審査で採用され、また、8月23日より受け付けた期日前投票と合わせて6日間に渡り使用された。なお、期日前投票初日となる8月23日に開催した記者会見では、つくば市役所にて本システムの概要説明並びに五十嵐市長によるマイナンバーカードと顔認証を用いた投票デモを実施した。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:33 | IR企業情報