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株式投資情報動画配信 日本インタビュ新聞社 - You Tube

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2019年09月09日

トレジャー・ファクトリーの8月売上速報(単体)は全店・既存店とも今期1番の成長率

■全店売上高は前年同月比10.5%増、既存店は同5.6%増

 トレジャー・ファクトリー<3093>(東1)の8月売上速報(単体)は、全店・既存店とも今期1番の成長率で、好調そのものとなった。

 8月の全店売上速報値は、前年同月比10.5%増、既存店は同5.6%増であり、共に今期1番の成長率となった。

 新規出店については、ユーズレット大森店(古着アウトレット)を8月10日にオープンした。その結果、8月末の総店舗数は、127店(前期末比5店舗増)となった。

 梅雨明け後の気温上昇に伴い、夏物を中心とした生活家電、衣料などが好調に推移した。



 
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 19:03 | IR企業情報

【株式市場】材料株など強く日経平均は上げ幅100円台を保ち4日続伸

◆日経平均は2万1318円42銭(118円85銭高)、TOPIXは1551.11ポイント(14.01ポイント高)、出来高概算(東証1部)は9億6437万株

 9月9日(月)後場の東京株式市場は、日本取引所グループ<8697>(東1)がサウジアラムコの東証上場への期待再燃などで一段とジリ高基調になり、米中の貿易協議再開などで日経平均への寄与度の大きい安川電機<6506>(東1)ファナック<6954>(東1)は前場の高値水準で強調推移。日経平均は100円高で始まり、やや値を消したあと再び強基調に復帰。大引けも上げ幅110円台で4日続伸となった。東証2部指数、マザーズ指数、日経JASDAQ平均も高い。

 後場は、gumi<3903>(東1)が第1四半期決算の一部黒字転換や9月12日から開催の東京ゲームショウ2019への期待などでストップ高に達し、コンテック<6639>(東2)は空港や水門の防災IoTが注目されて一段高。はてな<3930>(東マ)KADOKAWA<9468>(東1)とのパートナーシップ締結が注目されて終盤に一段とジリ高。ジーダット<3841>(JQS)は群馬大学との共同研究契約が注目されて朝方からストップ高。

 東証1部の出来高概算は9億6437万株(前引けは4億1556万株)、売買代金は1兆7088億円(同7137億円)。1部上場2151銘柄のうち、値上がり銘柄数は1696(同1509)銘柄、値下がり銘柄数は368(同525)銘柄。

 また、東証33業種別指数は全33業種(前引けは30業種)が値上がりし、値上がり率上位の業種は、その他金融、石油・石炭、建設、非鉄金属、食料品、小売り、保険、医薬品、陸運、などだった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:45 | 今日のマーケット

Jトラスト:東南アジア金融事業の主力JTOのジョイントファイナンス増勢続く

■韓国金融事業の主軸残高は5ヵ月連続増加

 Jトラスト<8508>(東2)は9月6日、8月の月次動向「月次データ推移・速報値」を発表した。

 日本金融事業の債務保証残高は前月比ほぼ横ばいの2078億円(前月比0.3%減)となった一方、韓国金融事業の貯蓄銀行およびキャピタル合計は3兆7457億ウォン(同0.3%増加)となり5ヵ月連続増加した。

 また、東南アジア金融事業では、Jトラストオリンピンドマルチファイナンス(本社インドネシア、JTO)のジョイントファイナンス残高が1兆4464億ルピア(前月比2.8%増加)となり、同社グループとして事業を開始した2018年10月の1兆2127億ルピアから毎月連続増加した。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:47 | IR企業情報

ロゼッタとオリックスが高い、AI翻訳などで働き方改革の支援を共同展開

 ロゼッタ<6182>(東マ)は9月9日の後場寄り後、4%高の3455円(120円高)前後で推移し、3日続伸基調となっている。9月6日付で、働き方改革の支援などを目的に、オリックス<8591>(東1)と、AI翻訳『T−4OO』の見込み顧客紹介に関する業務提携を決議した都発表。注目されている。

 オリックスも1638.0円(30.0円高)前後で推移し、戻り高値に進んでいる。同社は、日本全国に法人顧客ネットワークを有し、バックオフィス部門向けなどに金融サービスのみならず様々なサービス提供を行っている。他方、ロゼッタのAI翻訳『T−4OO』は財務・IR・法務分野で特に高い翻訳精度を実現しており、監査法人や弁護士事務所などにおいて翻訳業務の革新的効率化に活用されている。日本全国の企業における管理部門の業務効率化・生産性向上による働き方改革支援を推し進めることとした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:58 | 材料でみる株価

【株式市場】半導体関連株などが高く日経平均は一時133円高まで上げる

◆日経平均は2万1305円89銭(106円32銭高)、TOPIXは1546.62ポイント(9.22ポイント高)、出来高概算(東証1部)は4億1556万株

 9月9日(月)前場の東京株式市場は、日経平均が15円高で始まった後、一瞬軟化しただけで次第に上値を追い、10時450分頃には133円94銭高(2万1333円51銭)まで上げた。朝方は対ユーロで円高だったが次第に鈍化。ソニー<6758>(東1)東京エレクトロン<8035>(東1)などが上げたほか、日本取引所グループ<8697>(東1)がサウジアラムコの上場期待などで上げ、業種別指数の「その他金融」を牽引。日経平均は前引けも106円32銭高(2万1305円89銭)と堅調だった。主な株価指数はそろって高い。

 ユニー・ファミリーマートHD<8028>(東1)がドン・キホーテ運営会社の株式追加取得効果への期待や大手証券に四つ目標株価の引き上げなどで戻り高値を更新し、SBIホールディングスの島根銀行への出資を受け筑波銀行<8338>(東1)など地銀の一角が高い。sMedio<3913>(東マ)は新4K衛星放送対応ブラウザなどへの期待が再燃とされて一段高となりストップ高。カーメイト<7297>(JQS)は「あおり運転」を巡る機材への需要増加や法制化の動きなどが材料視されて高値を更新。

 東証1部の出来高概算は4億1556万株、売買代金は7137億円。1部上場2151銘柄のうち、値上がり銘柄数は1509銘柄、値下がり銘柄数は525銘柄。

 また、東証33業種別指数は30業種が値上がりし、値上がり率上位の業種は、その他金融、保険、小売り、石油・石炭、非鉄金属、医薬品、食料品、サービス、などとなった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:05 | 今日のマーケット

トランザスが戻り高値に顔合わせ、シンガポールで独VW新ビルに照明IoT

■現地企業と提携し全照明のIoTコントロールソリューションを導入

 トランザス<6696>(東マ)は9月9日、前週末に続いて出直りを強め、945円(35円高)まで上げて6日につけた取引時間中の戻り高値に顔合わせしながら売買されている。
ホテル向けのIoTソリューション開発などを行い、8月29日、アジア事業の子会社トランザス・アジアパシフィック(TRANZAS Asia Pacific Pte.Ltd.<本社シンガポール>)がシンガポール企業との提携を発表。注目されている。

 8月29日付で、100%子会社トランザス・アジアパシフィックが同月28日、シンガポールのOTTO Solution Pte.Ltd.(本社:シンガポール、以下「OTTO社」)とパートナーシップ契約を締結し、最初のプロジェクトとして、シンガポールのフォルクスワーゲン(VW)の新築5階建てビルに、全照明のIoTコントロールソリューションを導入すると発表した。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:20 | 材料でみる株価

LINEは子会社の仮想通貨交換業者登録完了を好感して急伸

 LINE<3938>(東1)は9日、90円高(2.29%高)の4010円まで上げて急伸している。同社子会社のLVCが仮想通貨交換業者登録を完了したと6日に発表したことが好感されている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:01 | 株式投資ニュース

夢真HDが年初来の高値を更新、8月のグループ稼働人数29%増加など好感

■建設技術者派遣は計画を上回るペースで進みエンジニア派遣も順調

 夢真ホールディングス(夢真HD)<2362>(JQS)は9月9日、一段高となり、10時30分にかけて5%高の852円(38円高)まで上げて約半年ぶりに年初来の高値を更新している。建設技術者派遣、エンジニア派遣などを行い、5日の取引終了後に「8月度・月次稼動人数速報」を発表し、好調さが再確認される形になった。

 8月のグループ稼働人数は8749名(前年同月比28.5%の増加)となり、前月に続いて大幅に増加した。発表では、建設技術者派遣事業は、採用人数が期初計画の2800人を上回るペースで進捗しており、期末に向けて、さらに稼動人数を伸長させられるよう、営業体制およびマッチングの強化を進めていくとした。また、エンジニア派遣事業に関しては、下期以降、採用人数が堅調に推移しており、稼動人数も順調に進捗しているとした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:52 | 業績でみる株価

日経平均株価は2万1300前後で推移

 日経平均株価は前週末比109.83円(0.52%)高の2万1309.40円まで上げて2万1300前後で推移している。東証1部値上がり率ランキングでは1位がストップ高のgumi<3903>(東1)が14.90%高で、アイル<3854>(東1)12.91%高、巴コーポレーション<1921>(東1)7.91%高、キムラタン<8107>(東1)筑波銀行<8338>(東1)と続いている。

 東証1部業種別指数は33業種中30業種が値上がりしている。第1位は保険業で、その他金融、石油・石炭、医薬品、小売り業、食料品と続いている。値下がり率1位は電気・ガスで、ゴム製品、金属製品と続いている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:37 | 今日のマーケット

【特集】5G関連株、ゲームショウ関連株、消費税増税の関連株に注目

■3グループ株に注目

 今週はブレークスルー(現状打破)の可能性のある銘柄をセレクション、3グループ株に注目した。米国のアップルが、5G(第5世代移動通信システム)対応の廉価版のiPhoneを来年発売と伝わったことで動意付いた5G関連株、9月12日から開催される「東京ゲームショウ2019」関連のゲーム株、今年10月1日から実施される消費税増税の関連株で、本命株、対抗株、穴株と賑わいをみせれば、ブレークスルー効果もそれだけ大きくなるはずである。

■5Gではアドバンテスト、東京ゲームショウでは任天堂がキーストック

 5G関連株では、本命株は年初来高値更新中のアドバンテスト<6857>(東1)だろう。米国の同業他社の検査装置メーカーが高人気化したことにツレ高したのが始まりで、今年7月に発表の今2020年3月期第1四半期業績は減収減益転換したが、受注高、業績とも前期第4四半期対比でプラス転換し、半導体需給の底打ち・回復期待、証券各社の投資判断・目標株価引き上げ、売り長で逆日歩のつく信用好需給などもフォローしたことが上値追い材料となった。アドバンテスト追撃が期待されるのは、携帯基地局建設のコムシスホールディングス<1721>(東1)、検査装置のアンリツ<6754>(東1)、基地局テストシステムのアルチザネットワークス<6778>(東2)、5G対応アンテナの電気興業<6706>(東1)ヨコオ<6800>(東1)日本アンテナ<6930>(JQS)、交通信号機を基地局に開放関連の日本信号<6741>(東1)京三製作所<6742>(東1)など意外株、小型株まで目白押しである。通信キャリアでも楽天<4755>(東1)のサービス開始の遅れで、ソフトバンク<9434>(東1)日本通信<9424>(東1)が、比較優位性が高まったとして買い直されており、KDDI<9433>(東1)NTTドコモ<9437>(東1)への買い波及しよう。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:41 | 特集

【どう見るこの相場】上値余地を示唆!まだまだ二番天井、三番天井はあるのか?

どう見るこの相場

■「底百日」より「天井三日」にチャレンジ

 諺の「天に三日の晴れ無し」や相場格言の「天井三日、底百日」が、気に掛かる相場シーンとなってきた。日米両市場は、8月の「底百日」懸念の急落相場が、9月第1週の週末3日間だけでその急落幅のそれぞれ85%、60%を取り戻したからだ。この3連騰は、香港デモの収束期待や英国の「合意なきEU(欧州連合)離脱」懸念の後退、米中貿易協議の再開合意がキッカケとなったが、いずれの問題とも決着が先延ばしとなっただけに過ぎず、週明けの相場動向が、3連騰が上昇トレンド転換の前触れか、それとも「天井三日」に終わるのか、大きな判断の分かれ目になる。

 株価需給的にも、「水鳥の羽音」に驚いた売り方の買い戻し主導とする見方がもっぱらで、前週末9日は高値での戻り売りも上値を抑え、東証第1部では値下がり銘柄数が、値下がり銘柄数を上回った。「三日天井」なら、再び8月相場の2万円台を試す小幅ボックス相場に逆戻りして売買代金が2兆円を割る薄商い相場の心配も高まる。ただし、この3日間の高ボラティリテイ銘柄が、週明け後も強張って投資家心理を鼓舞して、「天井三日」をブレークスルー(現状打破)するパワーを発揮してくれるようなら別の相場シーンも想定範囲内となってくる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:10 | どう見るこの相場

ファイバーゲートは戻り試す、20年6月期大幅増収増益予想

 ファイバーゲート<9450>(東1)はWi−Fiソリューション総合サービス企業である。20年6月期大幅増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は8月の直近安値圏から反発の動きを強めている。調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:59 | 株式投資ニュース

技研製作所は調整一巡、19年8月期増収増益予想

 技研製作所<6289>(東1)は、油圧式杭圧入引抜機(サイレントパイラー)を中心とする建設機械の製造・販売、および耐震地下駐車場などの圧入工事を展開している。19年8月期増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は上値が重くボックス展開の形だが、調整一巡して上放れを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:58 | 株式投資ニュース

エクスモーションは調整一巡、19年11月期大幅増益予想

 エクスモーション<4394>(東マ)は、組み込みソフトウェア開発の課題を解決するコンサルティングファームである。19年11月期は需要が高水準に推移して大幅増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は安値圏に回帰したが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:57 | 株式投資ニュース

メディア工房は調整一巡

 メディア工房<3815>(東マ)は占いコンテンツ事業を主力として、ゲームコンテンツ事業やメディア事業も展開している。19年8月期大幅増益予想だが、第3四半期累計が減収減益であり、通期下振れに注意が必要だろう。20年8月期の収益拡大を期待したい。株価は急伸した7月の年初来高値から急反落して乱高下の展開となったが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:54 | 株式投資ニュース

アールシーコアは調整一巡、20年3月期黒字化予想

 アールシーコア<7837>(JQ)はログハウス「BESS」を販売している。20年3月期は一過性要因が一巡し、高水準の受注残高や生産革新の効果も寄与して黒字化予想である。収益改善を期待したい。株価は反発力が鈍く安値圏でモミ合う展開だが、下値を切り上げている。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:51 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ゼリア新薬工業は調整一巡、20年3月期大幅増益予想

 ゼリア新薬工業<4559>(東1)は、消化器分野が中心の医療用医薬品事業、一般用医薬品のコンシューマーヘルスケア事業を展開している。20年3月期大幅増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は1月の年初来安値に接近したが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:50 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

エイトレッドは上値試す、20年3月期増収増益・増配予想

 エイトレッド<3969>(東1)はワークフローを電子化する「ワークフローシステム」を展開している。新規導入企業数・クラウド利用数が増加基調であり、20年3月期増収増益・増配予想である。収益拡大を期待したい。株価は7月の上場来高値から利益確定売りで反落したが、自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:48 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

テクマトリックスは上値試す、20年3月期増収増益・連続増配予想

 テクマトリックス<3762>(東1)は、セキュリティ関連製品販売やクラウドサービス提供などの情報サービス事業を展開し、クラウドサービスに注力している。20年3月期増収増益・連続増配予想である。収益拡大を期待したい。株価は8月の年初来高値から利益確定売りで急反落の形となったが、自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:47 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

サンコーテクノは調整一巡、20年3月期増収増益・連続増配予想

 サンコーテクノ<3435>(東2)は、建設用あと施工アンカーなどのファスニング事業を主力として、アルコール検知器関連などの機能材事業も展開している。民間・公共設備投資が堅調に推移して、20年3月期増収増益・連続増配予想である。収益拡大を期待したい。株価は年初来安値圏だが調整一巡感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:46 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

寿スピリッツは上値試す、20年3月期2桁増益予想

 寿スピリッツ<2222>(東1)は「お菓子の総合プロデューサー」を企業ビジョンに掲げ、首都圏エリア強化や商品プレミアム化などの重点施策を加速している。20年3月期2桁増益予想である。収益拡大基調だろう。株価は8月の上場来高値から一旦反落したが、自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:43 | アナリスト水田雅展の銘柄分析