株式投資情報動画配信 日本インタビュ新聞社 - You Tube

株式投資情報動画配信 日本インタビュ新聞社 - You Tube

2019年10月14日

台風19号の被災者の皆様に心よりお見舞い申し上げます

 日本インタビュ新聞社は、今回の台風19号の被災者の方々に対して、また、その関係者の皆様に心よりお見舞い申し上げます。

 当社は、株式専門紙とした、上場企業の株価に関する話題をいち早く、投資家の皆様に話題を提供しています。

 しかし、今回の台風19号の被害は甚大で、株価の上昇、下落等に関するニュースを発信するには、不見識と言われる状況と思われます。それほど、被害は甚大であるということを認識しています。

 また、これまで、日本政府として推進してきた「国土強靭化計画」がこの数年間実践されてきた結果、このような事態になってきています。異常気象が原因で、このような災害が発生しているのですが、余りにも被害は甚大です。

 当社としても、記事の配信を控える状況かとも思われますが、今後、自然災害に関するニュース、また、環境問題に関する話題についてこれまで以上に注目していくことで、責任を果たそうと思っています。

 被災者の方々の一日も早い復旧を心よりお祈り申し上げます。

 日本インタビュ新聞社 代表取締役社長 奥村尊将
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 19:41 | お知らせ

ケンコーマヨネーズは10月10日にグループ総合フェア「KENKO ACTION 2019 UP」を開催

■今回紹介する商品は117品で、その中から70メニューを提案

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)は、10月10日に東京の高田馬場でケンコーマヨネーズグループ総合フェア「KENKO ACTION 2019 UP」が開催した。開催に先立ち、メディア向けの説明会が同日9時30分より実施された。

 総合フェアが最初に開催されたのは、2006年が最初で今回が14回目となる。参加者は年々増加していて、昨年は東京・大阪合わせて約4700名が参加した。今回は、「KENKO ACTION 2019 UP」と題して、顧客が持っている課題を解決し、様々な価値をアップさせる提案を商品、メニュー、情報などあらゆる角度から展開している。今回紹介する商品は、117品で、その中から70メニューを提案している。

s1.jpg
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:02 | IR企業情報

イワキの第3四半期は、医薬・FC事業が好調で、増収増益

■通期では利益面での上振れも

 イワキ<8095>(東1)の第3四半期は、医薬・FC事業が好調で、増収増益となった。

 19年11月期第3四半期連結業績の売上高は463億96百万円(前年同期比5.1%増)、営業利益17億円(同20.4%増)、経常利益18億16百万円(同20.4%増)、純利益11億46百万円(同12.0%増)となった。

 セグメント別業績を見ると、医薬・FC事業の売上高は182億8百万円(同12.4%増)、営業利益は17億29百万円(同 46.9%増)となった。

 HBC事業は、売上高は182億29百万円(同0.6%減)、営業利益△20百万円(前年同期1億28百万円)と減収減益であった。

 化学品事業は、売上高は53億38百万円(同8.6%増)、営業利益は12百万円(同 87.2%減)と増収ながら大幅減益。

 食品事業は、売上高は31億75百万円(同0.9%減)、営業利益△20百万円(前年同期△15百万円)であった。

 進捗率を見ると、売上高73.6%(前期73.5%)、営業利益85.0%(同76.4%)、経常利益90.8%(同75.4%)、純利益73.9%(同72.4%)となっていることから利益面での上振れも見込める。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:51 | IR企業情報