株式投資情報動画配信 日本インタビュ新聞社 - You Tube

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2020年01月14日

ナルミヤ・インターナショナルの第3四半期は主軸のショッピングセンター・eコマースの売上高が好調に推移し利益面も伸長

■新規事業のフォトスタジオが堅調に推移

 ベビー・子供服の企画販売を展開するナルミヤ・インターナショナル<9275>(東1)は14日、2020年2月期第3四半期連結業績を発表した。

 連結業績は、昨年3月29日に男児ブランドを展開しているハートフィールを連結子会社化して連結決算となったため、前年同期の個別業績との比較はなく、売上高232億85百万円、営業利益11億17百万円、経常利益10億66百万円、四半期純利益6億14百万円となった。一方、個別業績では、売上高225億66百万円(前年同期比10.6%増)、営業利益11億22百万円(同19.7%増)、経常利益10億85百万円(同30.4%増)、四半期純利益6億41百万円(同41.6%増)と利益を伸ばした。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:34 | IR企業情報

【株式市場】物色人気が好回転し米国株高もあり日経平均は終値で2万4000円台を回復

◆日経平均は2万4025円17銭(174円60銭高)、TOPIXは1740.53ポイント(5.37ポイント高)、出来高概算(東証1部)は12億3406万株

チャート15 1月14日(火)後場の東京株式市場は、イオン<8267>(東1)セブン&アイ・HD<3382>(東1)がジリ高を続け、前場上げたソニー<6758>(東1)などから物色人気が好回転する展開になった。日経平均は129円高で始まり、前場の高値(209円29銭高の2万4059円86銭)は抜けなかったが協調推移。終値での2万4000円台は12月17日以来となった。主な株価指数の中では東証マザーズ指数が安い。

 後場は、久光製薬<4530>(東1)が10日発表の四半期決算などを材料に一段と高値更新の幅を広げ、理経<8226>(東2)は空港や入管などでの暗視システムにかかわるとの見方で一段高。アズーム<3496>(東マ)は月決め駐車場の五輪に向けた繁忙期待などが言われて出直り拡大。

 東証1部の出来高概算は12億3406万株(前引けは6億2751万株)、売買代金は2兆3629億円(同1兆1589億円)。1部上場2160銘柄のうち、値上がり銘柄数は860(同840)銘柄、値下がり銘柄数は1216(同1231)銘柄。

 また、東証33業種別指数は鉱業20業種(前引けは19業種)が値上がりし、値上がり率上位の業種は、鉄鋼、電気機器、情報・通信、化学、非鉄金属、食料品、機械、輸送用機器、保険、などとなった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:34 | 今日のマーケット

ウォンテッドリーが後場、一段と強含む、13日からタクシー内CM開始

■東京都内を中心としたタクシーサイネージ及びWEB広告で採用促進

 ウォンテッドリー<3991>(東マ)は1月14日の後場、一段と強含み、13時にかけて7%高に迫る1970円(122円高)となった。同日付で、東京都を中心に13日からタクシー内CMを開始したと発表。注目されている。

 発表によると、開始したタクシー内CMは、東京都内を中心としたタクシーサイネージ及びWEB広告で、30秒バージョン、15秒バージョンがある。採用プラットフォーム「Wantedly Visit」が提供する、給与などの条件ではなく、企業の「想い」を軸に採用することができるという価値を訴求するという。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:22 | 材料でみる株価

ファーマフーズは初配当を発表し一段高、後場もストップ高に貼りつく

■1月末に実施、薬用育毛剤のニュースに続く注目材料になり急伸

 ファーマフーズ<2929>(東2)は1月14日、後場も買い気配のままストップ高の793円(100円高)に貼りついて始まり、1月7日、9日に続いて3度目のストップ高となっている。

 7日付で、「薬用育毛剤『ニューモ』が大ヒット、定期顧客件数20万件突破」との発表を受けて急伸相場を開始し、14日10時には、「剰余金の初配当(中間配当)」を発表し、一段高となった。

 初配当は1株につき3円50銭。前期(2019年7月期)の売上高が100億円を突破し、利益面でも過去最高を更新したため利益剰余金の計上ができたことを受け、今期・20年1月31日を基準日とする中間配当を行うこと決議した。期末の配当については現在未定としたが、当期の業績動向を踏まえ積極的に検討していくとした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:10 | 材料でみる株価

【株式市場】米S&P500の最高値や円安を受け日経平均は一時209円高となり材料株も高い

◆日経平均は2万4026円81銭(176円24銭高)、TOPIXは1739.77ポイント(4.61ポイント高)、出来高概算(東証1部)は6億2751万株

チャート15 1月14日(火)前場の東京株式市場は、NY株式市場で13日のS&P500、NASDAQ総合指数がまたもや最高値を更新したことなどを受け、ソニー<6758>(東1)東京エレクトロン<8035>(東1)などが一段高の続伸基調で始まり、日経平均も118円高で始まった後209円29銭高(2万4059円86銭)まで上げた。日本製鉄<5401>(東1)などの鉄鋼株も高く、海運株の一角も高い。日経平均の前引けは176円24銭高(2万4026円81銭)となり、取引時間中では12月18日以来の2万4000円台回復となった。

 イワキ<8095>(東1)が前期の好決算と中期計画の上方修正などで活況高となり、アゼアス<3161>(東2)は中国で発生した新型コロナウイルス肺炎に関するニュースで思惑高。朝日ラバー<5162>(JQS)は新開発の伸縮性配線が注目され2日連続ストップ高。フィードフォース<7068>(東マ)は四半期決算発表を受けて通期業績の大幅拡大への注目が再燃とされストップ高。

 東証1部の出来高概算は6億2751万株、売買代金は1兆1589億円。1部上場2160銘柄のうち、値上がり銘柄数は840銘柄、値下がり銘柄数は1231銘柄となった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:03 | 今日のマーケット

新型コロナウイルス肺炎を思惑材料にアゼアスや日本アビオニクスが高い

■タイに観光の中国女性「人の体温を映し出すカメラ」で確認とされ注目再燃

 アゼアス<3161>(東2)は1月14日、再び急伸して一段高となり、17%高の837円(122円高)まで上げたあとも11時にかけて12%高前後で推移している。800円台は2015年7月以来、約5年ぶり。

 防護服の大手で、中国で発生している新型コロナウイルス肺炎に関して、「中国・武漢からタイに観光の女性、新型コロナウイルスに感染か」(NHKニュースWEB2020年1月13日23時59分)と伝えられ、思惑材料視されている。

 また、同ニュースは、「タイの空港では今月3日から武漢から到着する便の乗客を対象に人の体温を映し出すカメラなどを使って確認を強化していた」としたため、空港などに設置される赤外線サーモグラフィシステムの大手である日本アビオニクス<6946>(東2)も再び活況高となっている。

 中国の正月休み「春節」は旧暦ベースで行われ、2020年は1月24日が大晦日で最長1月30日まで7連休になると伝えられている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:10 | 材料でみる株価

イワキが急伸、中期計画の目標を拡大ローリング修正し注目強まる

■22年11月期の営業利益を19年11月期比51%増めざす

 イワキ<8095>(東1)は1月14日、急伸し、14%高の510円(61円高)まで上げた後も12%高前後で推移し、10時30分には東証1部の値上がり率6位前後に躍進している。

 前週末取引日の10日夕方、2019年11月期の連結決算と中期計画の目標拡大ローリング修正などを発表。営業利益が前期比14.7%増加するなど好調だったことを受け、今期・20年11月期の営業利益は19年11月期比3.7%増の22.0億円を計画し、22年11月期には同51%増の32億円を計画するとした。

 中期計画の基本方針には、計画を策定した2016年当時から「海外市場への事業展開を図る」があり、市場関係者の中には、これが本格的に始動すれば新たな株価材料になるとして注目を強める姿勢がある。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:45 | 業績でみる株価

【特集】Windows7サポート終了・ローカル5G(第5世代移動通信システム)・豚コレラ・新型肺炎関連銘柄に注目

特集 「ミドルリスク ミドルリターン」銘柄が、この大発会以来の1週間、動意付いている。いずれも足元の材料に反応した内需系の小型材料株ばかりで、新年相場にまず軽く勝ち癖をつけるためにもトライしてみる価値がありそうだ。

■「Windows7」終了関連株はプロミラミング教育必修化の援軍も

 「ミドルリスク ミドルリターン」の一番手は、当コラムで何回か取り上げたパソコンの基本ソフト(OS)「Windows7」のサポート終了関連株である。サポートは、きょう14日に終了するが、パソコンの出荷台数は、昨年11月も前年同月比40.4%増となお高水準が続き、パシフィックネット<PCNET、3021>(東1)は、年明けの1月8日に今5月期第2四半期業績を上方修正したばかりである。PCNETの株価は、材料出尽くしで昨年12月26日につけた昨年来高値から500円幅の下落となったが、今年2020年は小学校でのプロミラミング教育が必修化されるパソコン需要押し上げの援軍材料もあり、再騰の可能性も残る。

 「Windows7」から「Windows10」への乗り換え需要で業績を上方修正した銘柄は、数多くこれが関連株として注目される。コード番号順に上げるとハイパー<3054>(東2)ダイワボウホールディングス<3107>(東1)ZOA<3375>(JQS)EMシステムズ<4820>(東1)MCJ<6670>(東2)扶桑電通<7505>(東2)大興電子通信<8023>(東2)菱洋エレクトロ<8068>(東1)ピー・シー・エー<9629>(東2)で、PCNET同様に今後の決算発表が要注目となる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:30 | 特集

【どう見るこの相場】「ミドルリスク ミドルリターン」の小型材料株に絞って仕切り直しへ

どう見るこの相場

■新春相場第2週目は「ミドルリスク ミドルリターン」スタンスの小型材料株に絞って仕切り直し

 小林一茶が、俳句に詠んだように『めでたさも 中くらいなり おらが春』と願いたいものである。『中くらい』を英訳すると「about average(平均並み)」となるそうで、株式投資でいえば「ミドルリスク ミドルリターン」となる。「ハイリスク ハイリターン」の高望みではなく、もちろん春先から物足りない「ローリスク ローリターン」でもない。

 とにかく大発会以来この1週間、忙しすぎたからだ。米国のトランプ大統領が、トンデモないお年玉を用意していたものだから、世界のマーケットが大揺れに揺れた。イランの革命防衛隊の司令官を殺害して、米国とイランとの軍事緊張が高まり、中東の地政学リスクを懸念して原油価格と金価格が急伸した。つれて防衛関連株の細谷火工<4274>(JQS)や金価格関連の商品先物会社のフジトミ<8740>(JQS)などストップ高する銘柄が続出し、資源株の国際石油開発帝石<1605>(東1)なども急騰した。ところが報復したイランの米軍基地へのミサイル攻撃が限定的にとどまり、相互に武力行使を回避する意向を示したことから、一転して軍事衝突懸念が後退し、今度は、細谷火工、フジトミなどはともにストップ安してしまった。ただこのストップ安で終わりかといえば、今後の中東の偶発事態次第では復活の目も残るのが「ハイリスク ハイリターン」銘柄の厄介なところである。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:29 | どう見るこの相場

太陽誘電は2000年以降の高値に迫る、米エヌビディア活況高と伝えられ連想強まる

■「5G」対応機器は現在よりも使用する半導体や電子部品が増加

 太陽誘電<6976>(東1)は1月14日、3日続伸基調となり、10時に3650円(110円高)まで上げて昨年来の高値を更新。株式分割など調整後の2000年以降の高値3695円(18年7月)に迫っている。

 NY株との相関性が高いとの見方があり、米国で13日にS&P500、NASDAQ総合指数がまたもや最高値を更新し、ダウ平均も最高値に迫った上、エヌビディアやアップルが活況高と伝えられ、連想買いが強まったとの見方がある。「5G」対応のモバイル機器は現在よりも使用する半導体や電子部品の数が多くなるとされる。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:20 | 材料でみる株価

ソニーが連日2000年以降の高値を更新、NY株強く米国系からの買い注目される

■NY株はS&P500、NASDAQ総合指数がまたもや最高値を更新

 ソニー<6758>(東1)は1月14日、取引開始後に7995円(152円高)まで上げ、2000年以降の高値を3取引日連続更新した。

 最高益更新基調で買い安心感がある上、NY株式市場で13日、S&P500、NASDAQ総合指数がまたもや最高値を更新。米国系投資家が国際分散投資に回す資金に余裕が増すため、日本株の代表格として注目度が強まる期待が出ている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:06 | 材料でみる株価

ナルミヤ・インターナショナルは上値試す、20年2月期営業・経常増益予想

 ナルミヤ・インターナショナル<9275>(東1)はベビー・子供服の企画販売を展開している。20年2月期営業・経常増益予想としている。暖冬の影響に下期は下振れに注意必要だが、株価は18年9月IPO時の高値に接近している。12月の既存店売上は前年比マイナスだったが、ネガティブ反応は限定的だ。暖冬の影響は織り込み済みだろう。上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:57 | 株式投資ニュース

SIホールディングスは上値試す、20年3月期増収増益予想

 SIホールディングス<7070>(JQ)はサービス付高齢者向け住宅や通所介護事業などを展開している。20年3月期増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は急伸して高値圏だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:56 | 株式投資ニュース

フロンティアインターナショナルは上値試す、20年4月期上振れ余地

 フロンティアインターナショナル<7050>(東マ)は、イベント企画・制作会社としてプロモーション事業を展開している。20年4月期横ばい予想だが、第2四半期累計の進捗率が順調であり、通期上振れ余地がありそうだ。収益拡大を期待したい。株価は19年3月の高値に接近している。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:54 | 株式投資ニュース

gooddaysホールディングスは調整一巡、20年3月期大幅増収増益予想

 gooddaysホールディングス<4437>(東マ)は、SEサービスビジネスなどのITセグメントと、リノベーションビジネスなどの暮らしTechセグメントを展開している。20年3月期大幅増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は戻り一服の形だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:53 | 株式投資ニュース

ヤマシタヘルスケアホールディングスは急伸、20年5月期業績・配当予想を上方修正

 ヤマシタヘルスケアホールディングス<9265>(東1)は、九州を地盤とする医療機器専門商社の純粋持株会社である。20年5月期は第2四半期累計が大幅増益となり、通期業績と配当予想を上方修正した。さらに再上振れ余地がありそうだ。収益拡大を期待したい。株価は急伸している。目先的には過熱感だが、自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:51 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

朝日ラバーは急伸

 朝日ラバー<5162>(JQ)はシリコーンゴムや分子接着技術をコア技術として、自動車内装LED照明光源カラーキャップやRFIDタグ用ゴム製品などを展開している。20年3月期減益予想だが、21年3月期の収益改善を期待したい。なお1月9日に新しい伸縮配線の開発を発表した。これを好感して株価は急伸している。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。なお2月12日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:49 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

パイプドHDは上値試す、20年2月期大幅増益予想で3Q累計順調

 パイプドHD<3919>(東1)は情報資産プラットフォーム「スパイラル」を基盤として、情報資産プラットフォーム事業や販促CRMソリューション事業などを展開している。20年2月期大幅増益予想である。第3四半期累計は大幅増益と順調だった。これを好感して株価は高値を更新する場面があった。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:47 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

トレジャー・ファクトリーは調整一巡、20年2月期3Q累計2桁増益で期末配当予想を上方修正

 トレジャー・ファクトリー<3093>(東1)はリユースショップを展開している。20年2月期第3四半期累計は2桁増益と順調だった。そして期末配当予想を上方修正した。株価は9月の昨年来高値から反落して軟調展開だったが、調整一巡して反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:45 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ソーバルは戻り試す、20年2月期3Q累計大幅増益で通期上振れ余地

 ソーバル<2186>(JQ)は組み込みソフト開発などエンジニアリング事業を展開し、自動車・AI・IoTなど新規技術分野の開拓を推進している。20年2月期増益予想である。第3四半期累計は大幅増益と順調だった。通期上振れ余地がありそうだ。収益拡大を期待したい。株価は徐々に水準を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:43 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

LibWorkは上値試す、20年6月期大幅増収増益予想

 LibWork<1431>(東マ)は熊本県を地盤とする注文住宅メーカーで、Webマーケティングによる集客を特徴としている。20年6月期は大幅増収増益・増配予想で上場記念株主優待も実施する。1月6日発表した経営ビジョン「VISION2030」では、毎年売上20%成長を目指している。収益拡大を期待したい。株価は12月の上場来高値から反落して上げ一服の形だが、自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:42 | アナリスト水田雅展の銘柄分析