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株式投資情報動画配信 日本インタビュ新聞社 - You Tube

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2020年01月15日

ソフトクリエイトホールディングスは自社株買いを発表

■取得期間は1月16日から3月31日までの約2カ月半

 ソフトクリエイトホールディングス<3371>(東1)は15日引け後、自社株買いを発表した。

 取得する株数は、10万株を上限とし、取得価額は2億円を上限とする。取得期間は、1月16日から、3月31日までの約2カ月半。

 同社の15日の株価は、1704円であった。

 ちなみに、2億円割る10万株は、2000円となる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 20:37 | IR企業情報

ハウスドゥグループが浜松磐田信用金庫のリバースモーゲージ「夢おい人生」の保証業務を開始

■東京スター銀行の保証開始に続き11件目

 ハウスドゥ<3457>(東1)は1月15日の夕方、連結子会社である株式会社フィナンシャルドゥが浜松磐田信用金庫と提携し、同信用金庫が2020年2月3日(予定)から提供するリバースモーゲージ「夢おい人生」に対する債務保証業務を行うと発表した。

 15日の株価終値は1429円(14円安)だった。

 リバースモーゲージは、自宅などを担保に、そこに住み続けながら金融機関から融資を受けられる不動産活用方法のひとつ。毎月の返済は金利のみを支払い、元金の返済は借入人の死亡後などに持ち家を売却して返済に充てる。人口構成の変化などにつれて、シニア世代向けの金融制度として広がっている。

 ハウスドゥグループの、この事業における金融機関との提携は、19年11月に東京スター銀行が提供するリバースモーゲージ「充実人生」の保証を開始したのに続き、11件目になる。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:42 | 新製品&新技術NOW

寿スピリッツの第3四半期累計売上高(概算)は356億76百万円(前年同期比20.5%増)と好調に推移

◇通期売上高の上振れが予想される

 寿スピリッツ<2222>(東1)の第3四半期累計売上高(概算)は356億76百万円(前年同期比20.5%増)と好調に推移した。

 なお、第3四半期会計期間(10月から12月)の売上高(概算)は、前年同期比17.9%増の132億88百万円となる見込み。売上が好調の背景には、首都圏での展開強化及びインバウンド対策として注力している国際線ターミナル売店での卸販売強化などの重点施策の遂行が奏功したことなどによる。

 セグメント別の売上高は、シュクレイ127億52百万円(同30.1%増)、ケイシイシイ94億44百万円(同13.7%増)、寿製菓・但馬寿89億56百万円(同11.6%増)、販売子会社50億73百万円(同15.4%増)、九十九島グループ36億65百万円(同36.5%増)、その他6億40百万円(同270.9%増)となっている。セグメント間の内部売上高である調整額は△48億54百万円であった。

 以上のように、いずれのセグメントも増収となっているが、特に、シュクレイ、九十九島グループの伸びが大きい。また、その他には、第1四半期から連結対象となったHoney Sucrey Limited(香港)の売上が加わったことにより、約2.7倍と大きく伸びている。

 2020年3月期通期の業績予想については、本資料の公表時点では、2019 年5月13日公表の業績予想を据え置くとしている。

 ちなみに、売上高の進捗率は、78.929%(前年同期72.645%)となることから、上振れが予想される。

 なお、第3四半期決算発表は、2月3日(月)を予定している。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:18 | IR企業情報

【株式市場】日経平均は4日ぶりに反落したが東証2部指数とJASDAQ平均は高い

◆日経平均は2万3916円58銭(108円59銭安)、TOPIXは1731.06ポイント(9.47ポイント安)、出来高概算(東証1部)は11億2253万株

チャート14 1月15日(水)後場の東京株式市場は、今夜、米国で発表されるNY連銀景気指数やベージュブックによっては円相場が強含む可能性があるようで、個別物色になり、日経平均は132円安で始まり、14時前に149円35銭安(2万3875円82銭)まで下げた。中で、北興化学工業<4992>(東1)は14日発表の決算や今期予想が注目されて一段高。JMACS<5817>(東2)シンメンテHD<6086>(東マ)は第3四半期決算が好感されてストップ高に貼りつき、シー・エス・ランバー<7808>(JQS)は第2四半期決算が注目されてストップ高に貼りついた。日経平均は4日ぶりに反落した。一方、東証2部指数と日経JASDAQ平均は高い。

 東証1部の出来高概算は11億2253万株(前引けは5億5258万株)、売買代金は2兆168億円(同9049億円)。1部上場2160銘柄のうち、値上がり銘柄数は781(同614)銘柄、値下がり銘柄数は1256(同1417)銘柄。

 また、東証33業種別指数は2業種の値上がり(前引けも2業種の値上がり)にとどまり、、ゴム製品、鉄鋼、が上げた。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:10 | 今日のマーケット

【株式市場】米国の対中関税「継続」とされ日経平均は反落模様となるがJASDAQ平均は高い

◆日経平均は2万3914円88銭(110円29銭安)、TOPIXは1731.10ポイント(9.43ポイント安)、出来高概算(東証1部)は5億5258万株

チャート5 1月15日(水)前場の東京株式市場は、中国製品に対して米国が発動済みの関税を秋の大統領選後まで継続する方針と伝えられ、中国景気に敏感とされる安川電機<6506>(東1)などが反落して始まり、日経平均も102円安で始まり反落模様となった。太陽誘電<6976>(東1)など逆行高の銘柄はあったが、日経平均は110円29銭安(2万3914円88銭)まで軟化し、そのまま前引けとなった。半面、東証2部指数と日経JASDAQ平均は高い。

 クリエイト・レストランツ・HD<3387>(東1)が四半期好決算と株式分割、優待拡充の発表を好感されて上場来の高値に進み、サイバーステップ<3810>(東2)は初配当の実施などが好感されてストップ高。京写<6837>(JQS)は「世界初」のノンシリコーン部品搬送用キャリア開発が注目されてストップ高。朝日ラバー<5162>(JQS)は今日も新開発の伸縮性配線が注目され3日連続ストップ高。

 東証1部の出来高概算は5億5258万株、売買代金は9049億円。1部上場2160銘柄のうち、値上がり銘柄数は614銘柄、値下がり銘柄数は1417銘柄。

 また、東証33業種別指数は2業種の値上がりにとどまり、精密機器、ゴム製品、が高い。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:06 | 今日のマーケット

京写がストップ高、「世界初のノンシリコーン部品搬送用キャリアを開発」

■独自の「スクリーン印刷法」を応用し高温工程で繰り返し使用可能に

 京写<6837>(JQS)は1月15日、急伸し、ストップ高の381円(80円高)で売買されたまま11時にかけても買い気配に貼りついている。同日付で、「世界初!、ノンシリコーンでも高温工程で繰り返し使用可能な『部品搬送用キャリア』を開発」などと発表し、注目集中となった。

 従来から開発を続けていた「スクリーン印刷法による治具製造技術」をベースに、高温工程で部品搬送が可能なノンシリコーン粘着インクを使った部品搬送用キャリアを開発した。

 発表によると、電子機器の小型化、高性能化に伴う部品の小型化要求により、その部品製造工程における搬送方法が複雑化しているなか、粘着剤を用いた方法として、シリコーンを用いた搬送では、電極部への接点障害リスクおよび、粘着層接触部の濡れ性低下による塗装工程への影響などから、シリコーンを使用しない工法開発が急務となっていた。これについて、同社では、開発したインクを塗布した「部品搬送用キャリア」の供給に実現のメドをつけた。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:08 | 材料でみる株価

サイバーステップは初配当の実施など好感されてストップ高気配

■今5月期末に1株10円、クレーンゲーム「トレバ」など好調

 サイバーステップ<3810>(東2)は1月15日、ストップ高の1916円(400円高)で始値をつけたまま10時30分にかけて買い気配に貼りついている。14日の取引終了後、第2四半期の決算短信(連結)と初配当の実施を発表。注目集中となった。

 第2四半期は、主力事業のオンラインクレーンゲーム「トレバ」のサービス拡大や収益性の向上などにより、連結営業利益(2019年6〜11月累計)は3.62億円となり、前年同期の赤字0.65億円から大きく黒字化し、親会社株主に帰属する四半期純利益も2.83億円となり、大きく黒字転換した。20年5月期の連結業績見通しは据え置き、営業利益は5.00億円(前期の2.8倍)、親会社株主に帰属する純利益は3.0億円(前期は約3億円の赤字)、1株利益は42円21銭。

 また、今期・20年5月期末の配当予想を、1株あたり10円の期末配当(初配)を実施する予定とした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:51 | 業績でみる株価

クリエイト・レストランツ・HDは株式分割と優待拡充など好感され上場来高値に進む

■第3四半期の連結業績は営業利益49%増加、積極M&Aなど寄与

 クリエイト・レストランツ・ホールディングス(クリエイト・レストランツ・HD)<3387>(東1)は1月15日、急伸し、10時を過ぎては14%高の2335円(291円高)前後で推移し、株式分割など調整後の上場来高値に進んでいる。14日の夕方、第3四半期の決算短信と株式分割、株主優待の拡充を発表し、好感買いが集中した。

 第3四半期の連結業績(2019年3〜11月累計、IFRS)は、「グループ連邦経営」による効率化に加え、積極的なM&Aによる木屋フーズ株式会社などのグループ入り、初の大型海外M&Aなどにより、営業利益は前年同期比48.26億円(前年同期比45.9%の増加)となり、親会社の所有者に帰属する四半期利益は24.92億円(同81.9%の増加)となった。

 また、2020年2月29日(土曜日)を基準日(実質的には2020年2月28日(金曜日))とし、普通株式を1株につき2株の割合をもって分割する。

 これにともない、株主優待を分割後の100株株主にも適用するほか、「株主様ご優待券(お食事券)」を所有株数に応じた区分の一部で増額する。継続保有株主への優遇も一部見直し、保有株式数に応じて優待券(お食事券)を増額する。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:21 | 業績でみる株価

エスプールは今期も2ケタ増益率の予想など注目されて上場来高値に進む

■前期は台風災害あったが営業利益63%増加し今期も25%増を見込む

 エスプール<2471>(東1)は1月15日、再び上値を追い、取引開始後に10%高の915円(83円高)まで上げて株式分割など調整後の上場来高値に進んだ。14日の取引終了後に2019年11月期の連結決算などを発表し、今期も全体に2ケタの増加率としたことなどが好感されている。

 2019年11月期の連結決算は、売上げ高、各利益とも、さる1月10日に増額修正した通り、営業利益は16.04億円(前期比63.1%の増加)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は10.82億円(同74.7%の増加)となった。秋に千葉県などで発生した台風災害により、障がい者雇用施設などに被害があったが、売上高とともに連続最高を更新した。

 今期・20年11月期の連結業績予想は、営業利益が20.0億円(19年11月期比24.7%の増加)、親会社株主に帰属する純利益は12.88億円(同19.0%の増加)、1株利益は16円31銭。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:48 | 業績でみる株価

キャリアリンクは営業益の進捗度96%など注目され再び出直る

■第3四半期決算は大幅増益となり通期の業績に期待膨らむ

 キャリアリンク<6070>(東1)は1月15日、反発して始まり、取引開始後に6%高の652円(36円高)まで上げて再び出直りを強めている。14日の取引終了後に第3四半期決算を発表し、期初から累計の連結営業利益(2019年3〜11月)が前年同期の約14倍の5.70億円になるなど、大幅な回復基調を示し、注目されている。

 2月通期の連結業績予想は据え置き、営業利益は5.95億円(前期の3.2倍)。第3四半期まででこの予想の96%に達したことになり、進捗度が注目された。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:23 | 業績でみる株価

日経平均は101円安で始まる、円相場は1ドル109円台に反発

 1月15日(水)朝の東京株式市場は、日経平均が反落模様の101円69銭安(2万3923円48銭)で始まった。

 円相場は14日の1ドル110円台から同109円台の円高になっている。、NYダウは小反発の32.62ドル高(2万8939.87ドル)だった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:10 | 今日のマーケット

【編集長の視点】アサンテは小幅続落も連続最高業績・増配を手掛かりに下値に割安内需株買いが交錯

 アサンテ<6073>(東1)は、前日14日に1円安の2020円と小幅続落して引けた。ただこの日の前場安値2014円からは小戻しており、昨年11月6日に開示した今第2四半期(2019年4月〜9月期、2Q)累計業績が、期初予想を上ぶれて着地して高利益進捗率を示し、3月期通期業績が連続して過去最高を更新、配当も、上場以来7期連続の増配を予定していることを手掛かりに、下値に割安内需株買いが交錯した。今年2月5日には、今期第3四半期(2019年4月〜12月期、3Q)決算の発表を予定しており、前期3Q業績が高利益進捗率を示し、株価も歓迎高しただけに再現期待を高めている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:49 | 編集長の視点

大丸エナウィンは上値試す、20年3月期増収増益予想

 大丸エナウィン<9818>(東2)は、LPガスや住宅設備機器販売のリビング事業を主力としている。20年3月期増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は高値圏モミ合いから上放れの動きを強めている。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:59 | 株式投資ニュース

ダブルエーは底打ちの可能性

 ダブルエー<7683>(東マ)は、婦人靴の販売を国内および海外で展開している。20年1月期は下方修正したが増収増益予想である。株価は急落した12月の安値から反発の動きを強めている。IPO後の落ち着きどころを探る段階だが、底打ちした可能性もありそうだ。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:58 | 株式投資ニュース

川本産業は急伸

 川本産業<3604>(東2)はガーゼなど医療用衛生材料の大手である。20年3月期大幅増益予想である。収益改善を期待したい。株価は中国での新型ウイルス肺炎発生を材料視する形で急伸している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:56 | 株式投資ニュース

Hameeは上値試す、20年4月期増益予想、さらに再上振れ余地

 Hamee<3134>(東1)は、スマホ・タブレット向けアクセサリーを販売するコマース事業を主力として、クラウド型EC事業者支援のプラットフォーム事業も展開している。20年4月期増益予想である。さらに再上振れ余地がありそうだ。収益拡大を期待したい。株価は昨年来高値を更新している。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:55 | 株式投資ニュース

クレスコは上値試す、20年3月期増収増益予想、2月1日付で株式2分割

 クレスコ<4674>(東1)はビジネス系ソフトウェア開発を主力として、カーエレクトロニクス関連などの組込型ソフトウェア開発も展開している。20年3月期増収増益予想である。収益拡大を期待したい。効力発生日2月1日付で1株を2株に分割する。株価は19年7月の昨年来高値に接近している。上値を試す展開を期待したい。なお2月4日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:53 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

システムサポートは上値試す、20年6月期増収増益予想

 システムサポート<4396>(東1)は、データベース関連・クラウド関連・ERP関連のソリューション事業を主力としている。20年6月期増収増益・増配予想である。収益拡大を期待したい。株価は12月の上場来高値圏から一旦反落したが、自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。なお2月12日に第2四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:52 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

メディカル・データ・ビジョンは売り一巡、19年12月期大幅増益予想

 メディカル・データ・ビジョン<3902>(東1)は、民間最大級の大規模診療データベースを活用して医療分野ビッグデータ関連ビジネスを展開している。19年12月期大幅増益予想である。CADA−BOXや新規事業の進捗遅れが課題だが、20年12月期も収益拡大を期待したい。株価は軟調展開で安値圏だが、売り一巡感を強めている。反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:50 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ケイアイスター不動産は上値試す、20年3月期増収増益予想

 ケイアイスター不動産<3465>(東1)は、首都圏を中心に戸建分譲などの不動産事業を展開し、M&A・アライアンスも積極活用して「不動産×IT」を推進している。20年3月期増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は12月の昨年来高値から反落したが、自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:48 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ヨコレイは売り一巡、20年9月期2桁営業増益予想

 ヨコレイ(横浜冷凍)<2874>(東1)は冷蔵倉庫事業と食品販売事業を展開している。冷蔵倉庫事業は低温物流サービスの戦略的ネットワーク構築、食品販売事業はノルウェーHI社と提携して業容拡大戦略を推進している。20年9月期2桁営業増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は水準を切り下げて軟調展開だが、売り一巡して反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:46 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

エフティグループは調整一巡、20年3月期営業増益予想で上振れ余地

 エフティグループ<2763>(JQ)は、法人向け環境関連商品・情報通信機器販売などを展開し、M&Aも積極活用してストック型収益・業容拡大戦略を推進している。20年3月期営業増益予想である。さらに上振れ余地がありそうだ。収益拡大を期待したい。株価は上値が重くモミ合い展開だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:43 | アナリスト水田雅展の銘柄分析