株式投資情報動画配信 日本インタビュ新聞社 - You Tube

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2020年01月16日

トランザスの子会社TAP社が「AIRUX−8」をシンガポールフォルクスワーゲンのビルに導入

■「AIRUX−8」はビル全体のエネルギー消費を自動制御

 トランザス<6696>(東マ)の完全子会社TRANZAS Asia Pacific Pte.Ltd.(シンガポール共和国、「TAP社」)は、昨年よりOTTO Solution Pte.Ltd.(シンガポール) と共同で進めていた施設内のエネルギーを自動制御するIoTコントローラー 「AIRUX−8」の開発を2019年末に完成させ、シンガポールフォルクスワーゲンビルへの導入を完了した。
 
 これにより、TAP社は「AIRUX−8」を1月15日から東南アジアを始め世界に向けて販売を開始する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 18:37 | 新製品&新技術NOW

アイリッジが第44回日本ショッピングセンター全国大会「SCビジネスフェア2020」に出展

■商業施設のためのデジタルマーケティング事例を展示

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 アイリッジ<3917>(東マ)の連結子会社DGマーケティングデザインは、1月22日(水)〜24日(金)にパシフィコ横浜で開催される第44回日本ショッピングセンター全国大会「SCビジネスフェア2020」にブース出展する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:38 | IR企業情報

ジーニーが「第一回 カジュアルゲームコンテスト」を開催

■世界一のカジュゲーアプリをつくろう

 ジーニー<6562>(東マ)は、「第一回 カジュアルゲームコンテスト」のエントリーを1月8日に開始した。

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 同コンテストは、スマホ向けカジュアルゲームアプリ(以下カジュゲー)を公募し、その企画力や実装力において優秀な作品を表彰するものである。表彰者には最大30万円の賞金が贈られる。応募はプロ・アマを問わない。
※コンテストページ:https://geniee.co.jp/appcontest2019/
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:06 | IR企業情報

三洋貿易が株式分割、1月31日を基準日として1株を2株に

■最高益などの好業績に注目した投資が一層入りやすく

 三洋貿易<3176>(東1)は1月16日の取引終了後、2020年1月31日(金)を基準日として、同日最終の株主名簿に記載又は記録された株主の所有する普通株式を、1株につき2株の割合をもって分割すると発表した。

 投資単位当たりの金額を引き下げ、投資家の皆様がより投資しやすい環境を整えるとともに、株式の流動性を向上させ、投資家層の拡大を図る。

 業績は好調で、最高益を連続更新する見込み。16日の株価終値は2530円(17円安)。現在は最低投資金額(1単元:100株)が25万3000円だが、分割後(2月1日から)はこの2分の1の金額で投資できるようになるため、好業績に注目した投資が一層入りやすくなる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:17 | IR企業情報

【株式市場】材料株など個別に動きTOPIXは2日続落だが日経平均は小幅反発

◆日経平均は2万3933円13銭(16円55銭高)、TOPIXは1728.72ポイント(2.34ポイント安)、出来高概算(東証1部)は10億3301万株

チャート6 1月16日(木)後場の東京株式市場は、株価指数先物の動きが小さくなり、全体相場を動かすような要因は材料不足とされ、材料株などが個別に動く展開になった。第一三共<4568>(東1)が米国での新型抗がん剤発表などで再び出直りを強め、パスコ<9232>(東1)は東京農大などと包括連携協定と伝えられ一段高。日経平均は前日比反発したがTOPIXは2日続落、東証2部指数は反落した。東証マザーズ指数は3日続落、日経JASDAQ平均は小反落。

 後場は、IDOM<7599>(東1)が第3四半期決算など好感されてジリ高傾向を続け、Jストリーム<4308>(東マ)はNHKにネット同時配信が認可されたことが事業機会を広げるとされて一段と強い。ログリー<6579>(東マ)イルグルム(旧ロックオン)<3690>(東マ)は個人情報保護の観点から「cookie(クッキー)」(閲覧履歴ユーザー情報)を用いない情報分析の機会拡大が材料視されて活況高。

 東証1部の出来高概算は10億3301万株(前引けは4億9385万株)、売買代金は1兆9377億円(同8843億円)。1部上場2160銘柄のうち、値上がり銘柄数は654(同848)銘柄、値下がり銘柄数は1406(同1192)銘柄。

 また、東証33業種別指数は11業種(前引けは9業種)が値上がりし、値上がり率上位の業種は、医薬品、石油・石炭、電力・ガス、食料品、小売り、空運、輸送用機器、などとなった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:38 | 今日のマーケット

ミロク情報サービスは「【関西】クラウド業務改革 EXPO」に出展

◇コスト削減・運用効率化に資するクラウド製品を展示

 ミロク情報サービス<9928>(東1)は、2020年1月29日(水)〜31日 (金)の3日間、インテックス大阪で開催される「【関西】クラウド業務改革 EXPO」に出展する。

 展示会は、毎年東京で開催される「クラウドコンピューティング EXPO」の関西版で、昨年別々に開催された「クラウドコンピューティング EXPO」と「モバイル活用展」を統合した大規模展示会。関西エリアの企業・官公庁・団体の情報システム、経営企画、総務・人事・経理部門を対象に、クラウドプラットフォーム、ERP、働き方改革ソリューション、グループウェアなど、コスト削減・運用効率化に資するクラウド製品を展示する。

 同社の主な展示ソリューションは、業務効率化を推進する従業員向けクラウドサービス『Edge Tracker』、中堅企業向け ERP システム『Galileopt NX−Plus』、中小企業向け ERP システム『MJSLINK NX−Plus』、小規模事業者向け会計・給与サービス『かんたんクラウド』、申告書作成から電子申告までをフルサポート『MJS 税務 NX−Plus』、マイナンバー管理システム『MJS マイナンバーCloud』、情報漏えい対策アプライアンス『SOXBOX NX−Plus』等である。

(申し込み方法)
https://form.reedexpo.co.jp/ITK/?lg=jp&tp=inv&ec=CLD

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:34 | 株式投資ニュース

ケンコーマヨネーズの子会社、サラダカフェ株式会社は「美サラダ」を新シリーズとして展開

◇美サラダ」シリーズ 第一弾として3商品を1月15日(水)より順次発売

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)の子会社、サラダカフェ株式会社は、百貨店やショッピングモールを中心に展開するサラダショップで、1 月15日(水)より「美サラダ」を新シリーズとして展開している。

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 サラダカフェ株式会社では、関西・関東の百貨店やショッピングモールを中心にサラダショップを展開し、対面の量り売りサラダやお弁当の製造・販売をしている。今回、新商品として提案する「美サラダ」は、「カラダの中から美と健康をサポートする」をコンセプトとしている。

 「美サラダ」シリーズ 第一弾として3商品(きのことヨーグルトのマカロニサラダ、ごぼうのチャコールサラダ、リコピン人参とグレープフルーツのサラダ)を1月15日(水)より順次発売している。

 今後は、商品開発段階でのモニター調査を実施し、消費者の生の声や想いを込めた「美サラダ」を展開していく。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:54 | 新製品&新技術NOW

夢真HDの稼動技術者数が9000名を超える、4年で3倍以上に拡大

■若手、未経験者、女性エンジニアおよび海外人材を積極的に採用育成

 夢真ホールディングス(夢真HD)<2362>(JQS)は1月15日、同社が運営する建設技術者派遣事業およびエンジニア派遣事業における稼動技術者数が9000名を超えたと発表した。2015年には4000名未満だったが、17年の年末には6000名を突破し、19年夏には8000名を突破した。

 16日の株価は11時過ぎに904円(11円高)まで上げて出来高も増勢となっている。

 建設業界では、需要が旺盛な一方、就業者の高齢化という構造的な問題があり、人手不足は長期的に続くとされている。また、IT業界でも人材不足は加速するとみられている。同社グループでは、若手、未経験者、女性エンジニアおよび海外人材を積極的に採用し、育成していくことで、20年9月期中にグループ稼動人数1万人を目指して行く計画だ。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:41 | IR企業情報

サニーサイドアップは「ゴーン会見を助けた一部上場カリスマ女性社長」などで注目され後場次第高

■週刊文春、週刊新潮の記事で話題になり最高益など改めて注目される

 サニーサイドアップ<2180>(東1)は1月16日の後場、取引開始から次第高となり、12時40分過ぎには1125円(24円高)の現在高(本日この時間までの高値)に進んだ。週刊誌の記事で話題になり、最高益基調の好業績が改めて注目されたとの見方が出ている。

 市場関係者の間で、日本を脱出したカルロス・ゴーン氏を巡り、この日発売の週刊新潮に載った「逃亡劇に浮上した大手芸能プロ、中田英寿PR会社」と題する記事のPR会社は同社だとされている。また、やはり同日発売の週刊文春「ゴーン会見を助けた一部上場カリスマ女性社長」は同社の次原悦子社長だとの見方が出ている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:57 | 株式投資ニュース

【株式市場】新型肺炎の関連株は高いが経済活動の委縮など連想されTOPIXは軟調


◆日経平均は2万3950円90銭(34円32銭高)、TOPIXは1730.15ポイント(0.91ポイント安)、出来高概算(東証1部)は4億9385万株

チャート6 1月16日(木)前場の東京株式市場は、中国で発生した新型肺炎を国内で帰国者から初確認と伝えられ、経済活動の委縮などが連想され、日経平均は取引開始後の58円80銭高(2万3975円38銭)を上値に一進一退となった。マスク素材のダイワボウHD<3107>(東1)、クリーンルームの日本エアーテック<6291>(東1)、マスクの重松製作所<7980>(JQS)などが活況高。一方、日経平均は重く、前引けは34円32銭高(2万3950円90銭)だった。TOPIXは安い。一方、東証2部指数、マザーズ指数は小高い。

 新型肺炎を受け、空港などの発熱者チェック装置の日本アビオニクス<6946>(東2)、診断薬などのミズホメディー<4595>(東2)も高い。ログリー<6579>(東マ)は「cookie(クッキー)」(閲覧履歴ユーザー情報)を用いない情報分析を行うとされ、グーグルがネット検索閲覧データの提供をとりやめと伝わったことなどを受けてストップ高。京写<6837>(JQS)は「世界初のノンシリコーン部品搬送キャリア」が材料視され2日連続ストップ高。

証1部の出来高概算は4億9385万株、売買代金は8843億円。1部上場2160銘柄のうち、値上がり銘柄数は848銘柄、値下がり銘柄数は1192銘柄となった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:03 | 今日のマーケット

イワブチが4日続伸、通信設備用品を手掛け「4K・8K」「5G」関連の見方

■業績はV字回復の見通しで今期の純利益は2.8倍を想定

 イワブチ<5983>(JQS)は1月16日、4日続伸基調となって出直りを続け、11時にかけて5%高の7250円(360円高)となっている。「通信・電話線路装柱用品」「ブロードバンド装柱用品」などの金具製品を手掛け、風水害からの復旧をめざす補正予算や「4K・8K」「5G」関連投資の関連株として注目する様子がある。

 業績は2019年3月期を底に回復する見通しとしており、今期・20年3月期の親会社株主に帰属する連結純利益は4.06億円(前期の2.8倍)、予想1株利益は377円93銭を予定する。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:10 | 材料でみる株価

ログリー再び急伸、「cookie(クッキー)」を用いない解析技術に注目集まる

■個人情報保護でグーグルが閲覧データの提供とりやめと伝わり追い風の見方

 ログリー<6579>(東マ)は1月16日、9時20分頃にストップ高の2820円(500円高)で売買されたまま10時30分にかけてストップ高買い気配に貼りついている。

 同社は、「cookie(クッキー)」(閲覧履歴ユーザー情報)を用いないでユーザー属性やデジタル行動などの分析・推定を行う技術で特許を保有するとされる。16日は、個人情報保護の観点から「ネット利用者の閲覧データ、グーグル、提供とりやめ」(日本経済新聞2020年1月16日付朝刊)と伝えられ、ターゲティング広告などで現在主流とされる「cookie(クッキー)」によるデータ解析広告には逆風との見方が出ている一方、ログリーには追い風到来との見方が出ている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:43 | 材料でみる株価

テクマトリックスが上場来の高値、経産省の「情報セキュリティサービス基準」登録など材料視

■コンタクトセンター向けCRMシステムの連携も注目される

 テクマトリックス<3762>(東1)は1月16日、5日続伸基調の一段高となり、9時40分にかけて5%高の2690円(116円高)まで上げて株式分割など調整後の上場来高値を2日続けて更新している。

 1月7日付で、最上位のサポート&セキュリティサービス「TechMatrix Premium Support powered by TRINITY」、および「脆弱性診断サービス」が経済産業省の「情報セキュリティサービス基準」に登録されたと発表。官公需向けに一段と拡大する期待が出ている。

 また、1月14日には、同社のコンタクトセンター向けCRMシステム「FastHelp5」と、株式会社エーアイスクエア(東京都千代田区)のAI自動要約・分類システム「QuickSummary」とのシステム連携を実現したと発表。コンタクトセンターに集まってくる問い合せ内容の分析や履歴入力作業の省力化など、コンタクトセンター業務の高度化・効率化を一層促進するシステムとして注目されている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:03 | 今日のマーケット

京写が連日ストップ高、「世界初のノンシリコーン部品搬送キャリア」に注目続く

■日経平均に「大台固め」の雰囲気あり材料株に資金が集まりやすいとの見方

 京写<6837>(JQS)は1月16日、9時30分前に買い気配のままストップ高の461円(80円高)に達し、2日連続ストップ高となった。

 15日朝、「世界初!、ノンシリコーンでも高温工程で繰り返し使用可能な『部品搬送用キャリア』を開発」などと発表し、この日は朝方にストップ高で売買が成立。全体相場を見渡すと、主力株で構成される日経平均が2万4000円前後でしばらく「大台固め」を続ける雰囲気のため、なおさら、こうした材料株に資金が集まりやすいとの見方が出ている。

 従来から開発を続けていた「スクリーン印刷法による治具製造技術」をベースに、高温工程で部品搬送が可能なノンシリコーン粘着インクを使った部品搬送用キャリアを開発したという。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:37 | 材料でみる株価

アゼアスなど新型コロナウイルス肺炎を思惑材料に再び急伸

■「新型肺炎、日本で初確認」と伝わり日本アビオニクスも高い

 アゼアス<3161>(東2)は1月16日、買い気配で始まり、9時10分を過ぎては10%高の817円(75円高)の買い気配。各種防護服の大手で、「新型肺炎、日本で初確認 中国・武漢への渡航歴」(産経新聞ニュース2020年1月16日6時52分)と伝えられ、再び上値を追っている。本日のストップ高は150円高の892円。

 同様に、空港などで発熱者をチェックする赤外線サーモグラフィシステムの大手である日本アビオニクス<6946>(東2)も再び活況高となり、取引開始後に12%高の1442円(157円高)。クリーンルームの日本エアーテック<6291>(東1)は10%高の883円(83円高)となっている。

 中国の正月休み「春節」は旧暦ベースで行われ、2020年は1月24日が大晦日で最長1月30日まで7連休になると伝えられている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:20 | 材料でみる株価

日経平均は43円高で始まる、NYダウ、S&P500など再び最高値

 1月16日(木)朝の東京株式市場は、日経平均が反発基調の43円62銭高(2万3960円20銭)で始まった。

 米国株式が上げ、NYダウ、S&P500指数などが再び最高値を更新したため、株価指数の先物が先行して始まった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:10 | 今日のマーケット

【編集長の視点】安江工務店は反落もAIモデルハウス開設と連続最高業績を手掛かりに下値妙味示唆

 安江工務店<1439>(JQS、名2)は、前日15日に21円安の1282円と4営業日ぶりに反落して引けた。日経平均株価が、108円安と4営業日ぶりに反落したことから、同社株にも目先の利益を確定する売り物が出た。ただ、昨年12月9日に発表した独自開発の人工知能「RRAI(ダブルアールアイ)」を活用した中古住宅のリノベーション事業「リノする!」の展開や、このリノベーションを体験できるモデルハウスを1月11日に名古屋市緑区にオープンしたことを手掛かりに、AI(人工知能)関連の意外株買いが下値に続いた。また、今年2月10日には目下集計中の2019年12月期決算を開示予定にあり、連続の過去最高業績更新で割安修正に弾みがつくことも期待されている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:58 | 編集長の視点

【株式評論家の視点】北の達人コーポは「刺す化粧品−ディープパッチシリーズ」が大ヒット、700円割れが下値として意識

 北の達人コーポレーション<2930>(東1)は、「『おもしろい』をカタチにして世の中をカイテキにする達人集団」という経営理念のもと、顧客満足を徹底的に追及して自社開発した健康美容商品等を、主にインターネットを通じて一般消費者に販売する事業を展開している。

 同社では、「ブーム」のジャンルの商品ではなく「オリゴ糖」「ポリフェノール」といったブームとは無縁のジャンルのベーシックな商品を開発し、販売。売上の約7割が定期購入(サブスクリプションコマース)であることを強みとしている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:50 | 株式評論家の視点

ジェイックは底値圏、20年1月期大幅増収増益予想

 ジェイック<7073>(東マ)は、就職ポテンシャル層を対象とする教育融合型人材紹介サービスを主力としている。20年1月期大幅増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は反発力が鈍く安値圏でモミ合う形だ。IPO後の落ち着きどころを探る段階だが、ほぼ底値圏だろう。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:25 | 株式投資ニュース

サイバー・バズは上値試す、20年9月期大幅増収増益予想

 サイバー・バズ<7069>(東マ)は、インフルエンサーサービスを主力としてソーシャルメディアマーケティング事業を展開している。20年9月期大幅増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は高値圏だ。IPO後の落ち着きどころを探る段階だが、上値を試す可能性がありそうだ。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:23 | 株式投資ニュース

新日本製薬は底値圏、20年9月期2桁増益予想

 新日本製薬<4931>(東マ)は、シンプルスキンケアブランド「パーフェクトワン」化粧品を主力としている。20年9月期2桁増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は急落してモミ合う形だが底値圏だろう。反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:21 | 株式投資ニュース

カオナビは上値試す、人材マネジメントシステムを展開

 カオナビ<4435>(東マ)はクラウド型の人材マネジメントシステムを展開している。20年3月期は積極的な投資を継続するため営業赤字拡大見込みだが、売上高50%以上の成長、売上総利益率70%以上の収益性を目指すとしている。株価は戻り高値圏から反落したが、調整一巡して上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:19 | 株式投資ニュース

京写は急伸、高温工程で繰り返し使用可能な部品搬送用キャリアを開発

 京写<6837>(JQ)はプリント配線板の大手メーカーである。20年3月期は需要低迷の影響で減益予想だが、21年3月期の利益V字回復を期待したい。1月15日には、世界初のノンシリコーンでも高温工程で繰り返し使用可能な部品搬送用キャリアの開発を発表した。これを材料視する形で株価は急伸している。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。なお1月31日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:17 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

テクマトリックスは高値更新、20年3月期増収増益予想で上振れ余地

 テクマトリックス<3762>(東1)は、セキュリティ関連製品販売やクラウドサービス提供などの情報サービス事業を展開し、クラウドサービスに注力している。20年3月期増収増益予想である。さらに上振れ余地がありそうだ。収益拡大を期待したい。株価は高値更新の展開だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。なお1月31日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:15 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

三洋貿易は上値試す、20年9月期増益・増配予想

 三洋貿易<3176>(東1)は自動車向けゴム・化学関連商品やシート部品を主力とする専門商社である。20年9月期増益・増配予想である。収益拡大を期待したい。株価は17年11月の上場来高値に接近している。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:13 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

JPホールディングスは上値試す、20年3月期2桁増益予想

 JPホールディングス<2749>(東1)は総合子育て支援カンパニーである。中長期成長に向けた基本戦略として保育サービスの質的成長、新規事業の創出、保育周辺事業者との提携・連携を推進している。20年3月期2桁増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は昨年来高値圏だ。上値を試す展開を期待したい。なお2月7日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:11 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

寿スピリッツは上値試す、20年3月期3Q累計売上順調

 寿スピリッツ<2222>(東1)は「お菓子の総合プロデューサー」を企業ビジョンに掲げ、首都圏エリア強化や商品プレミアム化などの重点施策を加速している。20年3月期2桁増益予想である。1月15日発表した第3四半期累計の売上高(概算)は前年同期比20.5%増と順調だった。通期業績予想は上振れの可能性が高いだろう。収益拡大を期待したい。株価は上場来高値を更新する展開だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。なお2月3日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:09 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ベステラは下値固め完了、21年1月期収益改善期待

 ベステラ<1433>(東1)は鋼構造プラント設備解体工事に特化したオンリーワン企業である。20年1月期は大型工事着工遅れの影響で大幅減収減益予想だが、21年1月期の収益改善を期待したい。株価は反発力が鈍く安値圏モミ合いだが、下値固めして出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:08 | アナリスト水田雅展の銘柄分析