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株式投資情報動画配信 日本インタビュ新聞社 - You Tube

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2020年02月08日

バルクHDの子会社SCHが富士通ラーニングメディアとCYBERGYM社のトレーニングで提携

■FLMのサイバーセキュリティトレーニングを提供することが可能

 バルクホールディングス<2467>(名セ)は、同社子会社の Strategic Cyber Holdings LLC(東京都港区「SCH」)が、富士通ラーニングメディア(東京都港区「FLM」)とSCHが提供するCyberGym サイバーセキュリティトレーニングに関する業務提携契約を締結したと発表した。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:57 | IR企業情報

立花エレテックは4月に八洲電子ソリューションズ(八洲電機グループ)の全株式を取得

■販売先の重なり少なくマーケット拡大、商材ラインナップも拡充されることに

 立花エレテック<8159>(東1)は、2020年4月1日付(予定)で八洲電機<3153>(東1)グループの八洲電子ソリューションズの全株式を譲受し、連結子会社化する。譲渡価額は5.30億円。

 八洲電子ソリューションズは、2016年4月に八洲電機から分社化し、半導体事業に加え、IoT関連需要を中心にソフト事業の拡大などのビジネスモデルを展開してきた。

■3月通期の業績見通しは営業利益2%増など従来予想を継続

 同社が立花エレテックグループの一員となることは、販売先の重なりが少ないことによるマーケットの拡大、商材ラインナップの拡充、相互技術補完によるソリューション提案力の強化が図れるなど、大きなシナジー効果が得られるものと判断した。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:26 | IR企業情報

CRIミドルウェアの音声再生ミドルウェアが最新の介護トレーニング機器に採用される

■動作中の説明やエラー時のメッセージなどをサウンドや音声で知らせる

 CRI・ミドルウェア<3698>(東マ)は2月7日、同社の音声出力技術「D−Amp Driver(ダンプドライバー)」が、低周波治療器などを開発・販売する医療機器メーカーの株式会社ホーマーイオン研究所(東京都渋谷区)の介護トレーニング用EMS(電気的筋肉運動)機器「パルスケア」に採用されたと発表した。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:57 | 新製品&新技術NOW

サッポロHDが前12月期の予想営業利益を97%増額修

■12月に株式譲渡した米社の寄与分をIFRS基準に準拠

 サッポロホールディングス(サッポロHD)<2501>(東1)は2月7日、集計中の2019年12月期の連結業績予想の各利益を大幅に増額修正し、営業利益は従来予想を97%引き上げて122.0億円の見込みに見直した。決算発表は2月13日の予定。

 19年12月に共同株主だった豊田通商<8015>(東1)とともに株式譲渡したCountry Pure Foods,Inc.(カントリーピュアフーズ社、米デラウエア州)の業績を、IFRS(国際会計基準)第5号(売却目的で保有する非流動資産及び非継続事業)に基づき非継続事業に組換表示したこと等により、売上高に当たる売上収益は前回発表予想を9%下回り4919.0億円の見込みになるとした。

 一方、親会社の所有者に帰属する当期利益は従来予想を33%引き上げて44.0億円になる見込みとした。増額後の予想1株利益は55円92銭。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:22 | IR企業情報

Jトラストの月次動向(1月)は最も注力する東南アジア金融事業が37%も増加

■日本金融事業では香川銀行に続き今年1月から川崎信用金庫とも提携

 Jトラスト<8508>(東2)は2月7日、2020年1月の月次動向(月次データ推移・速報値)を発表した。

 同社グループでは、国内で保証事業を行う(株)日本保証が2019年12月2日から、トモニホールディングス<8600>(東1)傘下の香川銀行が融資する「海外投資用不動産担保」にかかる保証業務を開始したのに続き、20年1月20日からは、川崎信用金庫(神奈川県)の「かわしんリバースモーゲージローン」にかかる保証業務を開始。注目されている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:39 | IR企業情報

夢真HDの第1四半期は建設技術者派遣が収益をけん引し営業利益が23%増加

■派遣単価が堅調に推移し在籍者数は2ケタの伸び率で増加

 夢真ホールディングス(夢真HD)<2362>(JQS)が2月7日に発表した2020年9月期・第1四半期の連結決算(2019年10月〜12月)は、「建設技術者派遣及び付随事業」が収益をけん引する形で「エンジニア派遣及び付随事業」も好調に推移し、派遣単価が堅調に推移したことなどにより、売上高は前年同期比27.6%増加して150.84億円となった。

■今期から国際会計基準(IFRS)を任意適用

 利益面では、派遣単価の上昇に加え、採用費や一般管理費を減少させることができ、営業利益は同23.0%増の15.25億円となった。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は、法人税等の増加により同14.5%減の7.28億円だった。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:49 | 決算発表記事情報

トランザスは旅館こうろで次世代の広告配信プラットフォームを利用した観光チャネルの実証実験を開始

■将来的な宿泊業の人手不足解消・地域情報の発信を目指す

 トランザス<6696>(東マ)は、旅館こうろ(京都市中京区)、Local24(京都府京都市)、BeesLine(東京都千代田区)と共同で、テレビにスティック型端末を挿入するだけで、施設インフォメーションや、周辺観光情報、クーポンなどの提供が可能な旅館向けインフォメーションサービスを開始した。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:01 | IR企業情報

アイリッジがDroidKaigi 2020にGOLD SPONSORとして協賛

■Android技術コミュニティのコミュニケーションを支援

 アイリッジ<3917>(東マ)は、2月20日(木)・21日(金)に開催される「DroidKaigi 2020」の開催趣旨に賛同し、GOLD SPONSORとして協賛する。

 同社は、主力プロダクトの顧客データ分析プラットフォーム(CDP)「FANSHIP」(旧:popinfo)において、2009年からAndroid向けソフトウェア開発キット(SDK)を提供してきた。加えて、同時期からマーケティング効果の高いO2O/OMO Androidアプリの制作も請負実績を積み重ねてきた背景から、Android関連技術コミュニティへのフィードバックとして、2018年からDroidKaigiに協賛している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:40 | IR企業情報