株式投資情報動画配信 日本インタビュ新聞社 - You Tube

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2020年09月18日

ランディックスは下値固め完了、21年3月期は後半からの回復期待

 ランディックス<2981>(東マ)は不動産販売・仲介・賃貸事業を展開し、不動産テックを目指してsumuzu事業と称している。21年3月期は新型コロナウイルスの影響で減益予想としているが、期後半からの需要回復を期待したい。株価は下値固め完了感を強めている。反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:39 | 株式投資ニュース

フェローテックホールディングスは戻り試す、21年3月期営業・経常増益予想

 フェローテックホールディングス<6890>(JQ)は半導体等装置関連事業を主力としている。21年3月期は営業・経常増益予想としている。半導体需要が5G関連などで伸長する見込みだ。収益拡大を期待したい。株価はモミ合いから上放れの形となって反発の動きを強めている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:33 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

インテージホールディングスは下値切り上げ、21年6月期は4Qから回復

 インテージホールディングス<4326>(東1)は市場調査事業を主力として、システムソリューション分野や医薬情報分野にも展開している。21年6月期はオフライン調査などが新型コロナウイルスの影響を受けるが、全体として第4四半期からの回復を見込んでいる。中期的に収益拡大を期待したい。株価は着実に下値を切り上げている。モミ合いから上放れて戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:30 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

インテリジェントウェイブは調整一巡、21年6月期増収増益予想

 インテリジェントウェイブ<4847>(東1)は、金融分野や情報セキュリティ分野を中心にシステムソリューション事業を展開し、クラウドサービスを中心としたストックビジネスへの転換を推進している。21年6月期増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は年初来高値圏でモミ合う形だが、調整一巡して上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:26 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

フライトホールディングスは反発の動き、有望案件目白押し

 フライトホールディングス<3753>(東2)は電子決済ソリューションを主力としている。21年3月期予想は新型コロナウイルスの影響を考慮して未定としているが、マイナンバーカード関連など有望案件が目白押しである。また20年9月にはモバイル型キャッシュレス決済端末専用のネットワークを構築して運用開始した。収益拡大を期待したい。株価は安値圏でのモミ合いから上放れて反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:36 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

マーケットエンタープライズは調整一巡、21年6月期大幅増益(レンジ)予想

 マーケットエンタープライズ<3135>(東マ)は持続可能な社会を実現する最適化商社を目指し、ネット型リユース事業、メディア事業、モバイル通信事業を展開している。21年6月期大幅増収増益(レンジ)予想としている。積極的な事業展開で収益拡大基調だろう。株価は8月の年初来高値から反落して上げ一服の形となったが、調整一巡して上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:33 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2020年09月17日

ファンドクリエーションGが後場ストップ高、クラウドファンディングによる資金調達に即日満額の応募

■太陽光発電施設に関する調達予定額5.7億円を1日で達成

 ファンドクリエーショングループ(ファンドクリエーションG)<3266>(JQS)は9月17日の後場一段高となり、13時頃から何度かストップ高の119円(30円高)で売買されて活況高となっている。

 16日午前に開始した貸付型クラウドファンディングによる資金調達(ソーシャルレンディング)が同日中に満額の5.7億円を集めたと同日午後に発表し、材料視されている。

 9月16日、連結子会社ファンドクリエーションが、太陽光発電施設の購入に関してSBIソーシャルレンディング(東京都港区)の貸付型クラウドファンディングを活用した資金調達(ソーシャルレンディング)を同日午前10時に開始したところ、申込総額が調達予定額(募集金額)の5.7億円に即日達したと発表した。9月25日に融資実行を受け、資金調達が完了する予定という。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:45 | 材料でみる株価

【株式市場】日経平均は後場一時203円安となり反落だが政策関連株など高人気

◆日経平均は2万3319円37銭(156円16銭安)、TOPIXは1638.40ポイント(5.95ポイント安)、出来高概算(東証1部)は11億894万株

 9月17日(木)後場の東京株式市場は、日経平均が取引開始直後に203円30銭安(2万3272円23銭)まで一段安の場面があった。日銀の金融政策決定会合(9月16、17日)の結果が昼頃から伝わり、景気判断を上方修正とされ、異次元緩和が将来縮小される懸念が出た模様。味の素<2802>(東1)などはジリ高となったが、日経平均は大引けまで150円安前後の水準で一進一退となり反落した。

 後場は、ベステラ<1433>(東1)が一段と上げ幅を広げ、未定だった業績予想の発表後ほぼ連日上値を追っているため需給が締まってきたとの見方。住江織物<3501>(東1)は国会の赤じゅうたん納入業者で注目とかで連日出直り。ウインテスト<6721>(東2)は今期大幅黒字化予想などが注目され2日連続ストップ高。フェニックスバイオ<6190>(東マ)は米社との提携が注目され前後場とも買い気配のままストップ高。No.1<3562>(JQS)は前引け後に株式分割を発表したため後場急伸しストップ高。

 東証1部の出来高概算は11億894万株(前引けは5億5786万株)、売買代金は2兆36億円(同1兆260億円)。1部上場2175銘柄のうち、値上がり銘柄数は1116(前引けは750)銘柄、値下がり銘柄数は931(同1296)銘柄。

 また、東証33業種別指数は10業種(前引けは5業種)が値上がりし、値上がり率上位は、倉庫/運輸、繊維製品、海運、小売り、その他金融、パルプ/紙、医薬品、銀行、などとなった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:40 | 今日のマーケット

日銀が景気判断を上方修正と伝わる、日経平均は後場一時200円安の場面

■大規模緩和は継続だが将来的な緩和縮小が脳裏をよぎる

 日銀の金融政策決定会合(9月16、17日)の結果が17日正午頃から伝えられはじめ、「大規模緩和を維持、景気『持ち直しつつある』に変更」(日経QUICKニュース)、「金融政策の維持決定、景気判断「『持ち直し』に上方修正」(ブルームバーグニュース)など、景気認識については判断を上方修正した。報道によると、3月の会合で判断を下方修正して以降、初めての上方修正になるという。

 日経平均は後場寄り直後に一段安の場面があり、一時203円30銭安(2万3272円23銭)まで下押す場面があった。大規模緩和は継続としたが、景気回復が進むとすれば将来的には緩和政策が縮小に向かうとの予想が脳裏をよぎる雰囲気になった。もっとも、景気回復そのものは株価にプラスであり、13時30分にかけては145円安前後まで持ち直している。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:28 | 今日のマーケット

アンジェスが久々に大きく動く、菅新首相発言や株主向け説明会が契機との見方

■17日から22日まで株主向けオンライン説明会サイト開設

 アンジェス<4563>(東マ)は9月17日の後場寄り後、8%高に迫る1617円(115円高)をつけ、2ヵ月半近く小動きだった相場の中で久々に目立つ値上がりとなった。

 大阪大学などと新型コロナウイルス感染症向けのDNAワクチンを開発中。17日から22日まで、株主向けオンライン会社説明会の特設サイトを開設したため、視聴した株主が買い乗せているとの見方がある。

 また、菅新首相が16日夜の就任会見で「来年前半までに、全ての国民の皆さんに行き渡るワクチンの確保を目指しております」などと語ったと伝えられ、これを受けて新ワクチンへの注目が再燃したとの見方も出ている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:01 | 材料でみる株価

【株式市場】新内閣の政策関連株など高いが円高で日経平均は波状的に下げる

◆日経平均は2万3301円46銭(174円07銭安)、TOPIXは1636.02ポイント(8.33ポイント安)、出来高概算(東証1部)は5億5786万株

 9月17日(木)前場の東京株式市場は、米FOMC声明を受けて円高が再燃し、日経平均は59円安で始まった後140円安まで軟化した。海運株は機関投資家のバリュー買いとされて高く、地銀は菅新内閣の政策関連で高いが、今期大幅赤字予想のJR東日本<9020>(東1)は時間とともに下げ幅拡大。日経平均は一時持ち直したが重く、174円07銭安(2万3301円46銭)をつけて安値引けとなった。

 四半期決算と通期業績予想の増額を発表したアスクル<2678>(東1)が急伸し、ワタベウェディング<4696>(東1)は筆頭株主の千趣会<8165>(東1)にJR東日本が12%強出資することが思惑を呼び一時ストップ高。あすか製薬<4514>(東1)は菅新首相の不妊治療に保険適用の発言を材料に再騰し高値更新。鈴与シンワート<9360>(東2)はデジタル印鑑で、ソフトマックス<3671>(東マ)はデジタル庁が追い風とされ急伸。イノベーション<3970>(東マ)アスコット<3264>(JQS)は業績予想の増額などが好感されストップ高。

 東証1部の出来高概算は5億5786万株、売買代金は1兆260億円。1部上場2175銘柄のうち、値上がり銘柄数は750銘柄、値下がり銘柄数は1296銘柄。

 また、東証33業種別指数は5業種が値上がりし、海運、倉庫/運輸、銀行、繊維製品、その他金融、が高い。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:05 | 今日のマーケット

千趣会は買い気配のままストップ高続く、JR東日本との資本業務提携を好感

■「ベルメゾン」のJR駅ビル・エキナカへの出店など推進

 千趣会<8165>(東1)は9月17日の前場、買い気配のままストップ高の474円(80円高)に貼りついて推移し、値がつかなかった。16日の夕方、JR東日本(東日本旅客鉄道)<9020>(東1)とともに資本業務提携を発表。期待高揚の材料となった。

 JR東日本は、千趣会が実施する第三者割当による自己株式処分571万4200株(発行済株式総数の10.98%、議決権比率12.46%)を、1株当たり取得価額350円、取得価額約20億円で引き受ける。

 また、千住会のベルメゾンのJRE MALLへの出店、駅ビル・エキナカへのベルメゾン出店、ポイントプログラムの連携、ベルメゾン(公式サイト)におけるビューカード決済特典の開始、などの取り組みを行う。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:28 | 材料でみる株価

エムケイシステムは菅新内閣の諸手続きデジタル化に乗るとの見方で一段と出直る

■全国63万事業所に社会保険などの電子申請システム

 エムケイシステム<3910>(JQS)は9月17日、大きく反発し、一時17%高の1045円(149円高)まで上げて一段と出直りを強めている。菅新内閣が掲げる様々な手続きのデジタル化、規制緩和などに乗る銘柄として再び注目再燃となった。

 社会保険・労働保険などの電子申請手続きシステム「社労夢」などを開発提供し、業務支援クラウドサービスを全国の2400を超える社労士事務所と顧問先企業63万事業所に提供。今期・21年3月期の連結業績予想は、営業、経常利益が過去最高を更新する予想としている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:07 | 材料でみる株価

リグアは接骨院などヘルスケア産業のデジタル化など注目され上場来の高値

■直近はWeb関連事業会社の子会社化も材料視される

 リグア<7090>(東マ)は9月17日、一段高となり、一時16%高の5950円(830円高)まで上げて上場来の高値を更新した。

 接骨院の店舗経営やコンサルティングなどを行い、2020年3月に上場。直近は、9月15日付でWebコンサルティング、通信販売、ホームページ制作などを行う株式会社ヒゴワン(熊本市)の子会社化を発表し、材料視されている。

 「接骨院などヘルスケア産業の経営支援に貢献する問題解決型コンサルティングカンパニー」を掲げ、菅新内閣が注力する「デジタル化」「規制緩和」などの政策に乗る可能性が言われている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:45 | 材料でみる株価

綿半HDは月次動向で既存店の勢いなど注目され昨年来の高値を更新

■8月の既存店売上高6.7%増加し全店は6.3%増加

 綿半ホールディングス(綿半HD)<3199>(東1)は9月17日、一段高で始まり、9時40分を過ぎて6%高の3170円(170円高)まで上げ、2日続けて昨年来の高値を更新した。

 ホームセンターのチェーン展開を中心に建設業も行い、10日発表の月次動向「小売事業の2020年8月度の月次業績」の全店売上高が前年同月比6.3%増加し2ヵ月ぶりに増加。既存店売上高も同6.7%増加し2ヵ月ぶりに増加。既存店の数値が良い点などが注目されている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:57 | 業績でみる株価

あすか製薬が高値更新、菅新首相の「不妊治療に保険適用」を材料視

■富士製薬も高値に迫り期待の強さをみせる

 あすか製薬<4514>(東1)は9月17日、一段高で始まり、取引開始後に7%高の1432円(92円高)まで上げ、昨年来の高値を更新した。

 菅新首相が自民党の総裁選に立候補した段階で、「菅義偉官房長官は8日の立会演説会で『出産を希望する世帯を広く支援するため不妊治療への保険適用を実現する』と述べた」(日本経済新聞9月9日付朝刊)と伝えられ、同社株は8日に急伸。以後、断続的に高値を取ってきた。

 富士製薬工業<4554>(東1)も1294円(54円高)まで上げて8日の高値に接近。市場関係者からは、「この公約が具体化するまでは期待相場が続きそう」といった見方が出ている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:42 | 材料でみる株価

KNT−CTホールディングス再びジリ高、「GoToトラベル」10月の東京解禁など材料視

■菅新内閣の目玉政策との見方あり関連株人気に乗る

 KNT−CTホールディングス<2395>(東1)は9月17日、3日続伸基調で始まり、取引開始後は1098円(43円高)まで上げて再び出直り継続となっている。

 10月から東京都も「GoToトラベル」の利用解禁になる見通しで、すでにインターネットを検索すると「国内ツアー・国内宿泊の旅行代金が最大35%割引」(近畿日本ツーリスト)、「宿泊代が最大35%off」(じゃらん)といったGoToキャンペーンが目に入る。菅新内閣の目玉政策とのとらえ方もあり、関連銘柄の一つとして注目されている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:23 | 材料でみる株価

【注目銘柄】ニチレキは業績上方修正とAI関連人気でバリュー株買いが再燃し反発

 ニチレキ<5011>(東1)は、前日16日に14円高の1703円と反発して引け、取引時間中は一時1723円をつける場面もあり、7月28日につけた年初来高値1807円を視野に捉えた。同社株は、今年7月27日に今2021年3月期第2四半期(2020年4月〜9月期、2Q)累計業績の上方修正を発表しており、期初の減収減益予想が増収増益と方向感が変わったことを見直しバリュー株買いが再燃した。AI(人工知能)を駆使して橋梁、道路の社会インフラ施設を点検する事業を積極展開していることも、側面支援材料視されている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:09 | 注目銘柄

日経平均は59円安で始まる、米FOMCを受け円高に

 9月17日(木)朝の東京株式市場は、日経平均が58円91銭安(2万5416円42銭)で始まった。

 円相場が米FOMCを受けて円高になり、早朝に一時1ドル104円台に入った。

 NY株はダウ平均が4日続伸し、一時369.17ドル高の2万8364.77ドルまで上げたが、終値は36.78ドル高(2万8032.38ドル))。S&P500種は4日ぶりに反落。NASDAQ総合指数は3日ぶりに反落。

 シカゴの日経平均先物は2万3300円となり、東証15日の日経平均終値を170円下回った。(HC)

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:04 | 今日のマーケット

マクアケは上値試す、21年9月期も収益拡大基調

 マクアケ<4479>(東マ)はクラウドファンディングのWebプラットフォームを運営している。20年9月期大幅増収増益予想である。新型コロナウイルスの影響でオンライン化が加速し、利用者数が増加している。21年9月期も収益拡大基調だろう。株価は8月の上場来高値から一旦反落したが、自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:57 | 株式投資ニュース

HENNGEは上値試す、20年9月期大幅増収増益予想

 HENNGE<4475>(東マ)は、不正ログイン対策などをクラウドサービスで提供するHENNGE One事業を主力としている。20年9月期大幅増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は8月の上場来高値から一旦反落したが、自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:53 | 株式投資ニュース

ピクスタは反発の動き、20年12月期業績悪化懸念の織り込み完了

 ピクスタ<3416>(東マ)は、デジタル素材のオンラインマーケットプレイス「PIXTA」運営を主力としている。20年12月期は新型コロナウイルスの影響で未定としている。21年12月期の収益拡大を期待したい。株価は8月の直近安値圏から反発の動きを強めている。20年12月期業績悪化懸念の織り込みが完了したようだ。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:50 | 株式投資ニュース

インフォコムは高値更新の展開、21年3月期大幅増収増益予想で再上振れの可能性

 インフォコム<4348>(東1)は電子コミック配信サービスやITサービスを主力としている。21年3月期大幅増収増益予想である。新型コロナウイルスに伴う新たな生活スタイルも追い風となり、電子コミック配信サービスが牽引する。再上振れの可能性もありそうだ。中期的にも収益拡大基調を期待したい。株価は上場来高値更新の展開だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:42 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

エイトレッドは上値試す、21年3月期増収増益・連続増配予想

 エイトレッド<3969>(東1)はワークフローシステムを展開している。21年3月期増収増益・連続増配予想である。新型コロナウイルスで企業がテレワークを導入する流れもワークフロー市場拡大の追い風となる。収益拡大基調だろう。株価は反発して7月の上場来高値に接近してきた。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:35 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

テクマトリックスは上値試す、収益拡大基調

 テクマトリックス<3762>(東1)は、セキュリティ関連製品販売やクラウドサービス提供などの情報サービス事業を展開し、成長ドライバーのクラウドサービスが拡大している。21年3月期予想は未定としているが、新型コロナウイルスに伴うリモートワーク需要に対応したセキュリティ関連製品やサービスが好調に推移する見込みだ。収益拡大基調だろう。株価は8月の上場来高値から利益確定売りで一旦反落したが、自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:28 | アナリスト水田雅展の銘柄分析