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2020年09月08日

日本エンタープライズの子会社「いなせり」が『いなせり市場』インスタグラムキャンペーン開催

■「食欲の秋」にちなんだ ご試食企画

 日本エンタープライズ<4829>(東1)の子会社で、ITによる鮮魚流通の拡大に取り組む、「いなせり」が、公式インスタグラムにて「『いなせり市場』フォロー&いいね!で当たる食欲の秋インスタグラムキャンペーン」を開始した。

 同キャンペーンは、食欲の秋にちなみ、抽選で5名の方に一般消費者向けECマーケット『いなせり市場』のマグロ(約120g)が当たるご試食企画。マグロの中でも特に『いなせり市場』で人気の高い中トロをご用意した。応募方法は、9月22日(火・祝)までに『いなせり市場』公式インスタグラムをフォローの上、キャンペーン対象の投稿に「いいね!」をするだけ。

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【キャンペーン概要】

■応募期間:2020年9月22日(火・祝)まで
■プレゼント内容:マグロ・中トロ(約120g)
■抽選人数:5名様
■応募方法:公式インスタグラムをフォローの上、
      キャンペーン対象の投稿に「いいね!」ボタンをタップ
■当選発表:当選された方へDM(ダイレクトメッセージ)にてご連絡。
■商品発送:9月下旬頃予定 ※諸般の事情により遅れる場合がございます。

アカウント名:いなせり
ユーザーネーム:inaseri_toyosu
URL:https://www.instagram.com/inaseri_toyosu/

◎『いなせり市場』▶▶https://inaseri.net/market/
豊洲市場の“仲卸の目利き力”を活かした高品質な魚介商品をご家庭でも味わっていただくことを目的に、2018年11月に開設したECマーケット。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 20:21 | プレスリリース

クリナップは中高級システムキッチンシリーズでドイツ高級ブランド食洗機の対応範囲を拡大

■実例を交えたホームページコンテンツも本日より公開

 クリナップ<7955>(東1)は、システムキッチン「CENTRO」、「STEDIA」シリーズにて、『Miele』の食器洗い機の対応範囲を拡大し、9月1日から受注を開始した。

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 2018年に誕生した新ブランド「CENTRO」にて間口60m/高さ85mタイプを規格採用した、ドイツのプレミアムブランド『Miele』の食洗機。以来、高級感あるキッチンデザインを損なわず、大容量で高い洗浄能力の食器洗い機が搭載できるとあって人気アイテムの一つとなった。これまで、顧客からの要望をうけ、間口45cmタイプの追加採用や、システムキッチン「STEDIA」への展開など、その対応範囲を広げてきた。今回は高さ90cmのキッチン(「CENTRO」「STEDIA」のみ)への対応を可能とし、専用部材を用意した。

 『Miele』の食器洗い機の特徴は、大容量と高い洗浄能力。独自の3段バスケットと3本のスプレーアームで、カトラリー類からガラス食器、大皿、調理器具まで効率的に洗い分け、汚れをしっかり落とす。

ホームページ上にて実例を交えて紹介
https://cleanup.jp/kitchen/miele-cleanup.shtml
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 20:04 | 新製品&新技術NOW

トレジャー・ファクトリーの月次売上高(8月)は全店・既存店とも3ヵ月続けて増加

■全店は前年同月比4.8%増加し、既存店は同1.5%増加

 トレジャー・ファクトリー<3093>(東1)の8月の全店売上高は前年同月比4.8%増加し、3ヵ月続けて増加し、既存店は同1.5%増加し、同じく3ヵ月連続増加した。9月8日の取引終了後に発表した。8日の株価終値は795円(32)円高で、再び出直りを強める展開だった。

 発表によると、カテゴリー別では、在宅・巣ごもり需要や近場でのレジャー需要により、スポーツ・アウトドア用品、家具、生活家電、AV家電などが好調に推移した。また、ブランド品も引き続き好調だった。衣料は復調傾向にあるものの、高い気温が続いたことから、秋物の動きが鈍く、前年を下回ったとした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:35 | IR企業情報

メドピアが9月15日の売買から東証1部に市場変更

■オンライン診療関連株として上場来の高値圏で推移

 メドピア<6095>(東マ)は9月8日の取引終了後、日本取引所G<8697>(東1)の東京証券取引所の承認を受け、同社株式が2020年9月15日の売買から東京証券取引所市場第一部(東証1部)へ市場変更されると発表した。

 市場変更や指定替えにともなう株式売出しなどは現段階では発表していない。8日の株価終値は4470円(50円安)。オンライン診療関連株として5月から騰勢を強めており、8月24日、9月2日に実質的な上場来の高値4950円をつけたばかり。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:59 | IR企業情報

【株式市場】猛暑関連株も動き日経平均は大引けにかけ一段と上げ反発

◆日経平均は2万3274円13銭(184円18銭高)、TOPIXは1620.89ポイント(11.15ポイント高)、出来高概算(東証1部)は10億7485万株

 9月8日(火)後場の東京株式市場は、サッポロHD<2501>(東1)などのビール関連株が一段とジリ高基調になり、猛暑が材料視との見方。花王<4452>(東1)などもジリ高。日経平均は79円高で始まり、14時過ぎまで一進一退だったが、大引けにかけては一段高。自民党総裁選の候補者演説で「SDGs(持続可能な開発目標)型社会」など、株式市場の物色テーマと重なる政権構想が出たとされ期待する動きがあった。

 後場は、富士製薬工業<4554>(東1)が14時前から急伸して東証1部の値上がり率1位。自民党総裁選の候補者演説で不妊治療に保険適用の公約が出たとされ、あすか製薬<4514>(東1)も急動意。NTTドコモ<9437>(東1)は一時値を消したが回復。ウェルス・マネジメント<3772>(東2)は株主優待(9月末)の拡充が連日好感され続伸一段高。ミクリード<7687>(東マ)は「GoToイート」が追い風になるとされて後場ストップ高。アビックス<7836>(JQS)はAIで店内混雑なども計測するIoTデジタルサイネージなどが材料視され再び急伸。

 東証1部の出来高概算は10億7485万株(前引けは5億1531万株)、売買代金は2兆941億円(同1兆238億円)。1部上場2172銘柄のうち、値上がり銘柄数は1757(前引けは1302)銘柄、値下がり銘柄数は344(同742)銘柄。

 また、東証33業種別指数は30業種(前引けは20業種)が値上がりし、値上がり率上位は、サービス、食料品、鉄鋼、不動産、非鉄金属、水産/農林、鉱業、化学、繊維製品、精密機器、などとなった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:44 | 今日のマーケット

富士製薬・あすか製薬が14時前から急伸、自民党総裁選候補の演説に反応の見方、西菱電機も

■「不妊治療に保険適用」「防災対策や国土強靭化」と伝えられる

 9月8日後場、あすか製薬<4514>(東1)富士製薬工業<4554>(東1)西菱電機<4341>(東1)などが14時前から急動意となり、あすか製薬は一時19%高の1396円(221円高)まで上げ、富士製薬は一時21%高の1308円(229円高)まで上げる場面を見せた。

 同日午後、自民党総裁選の立会演説会が開かれ、菅官房長官が不妊治療に保険適用の方針を表明したと伝えられ、連想買いが集まったようだ。

 また、西菱電機も同じく14時前から急動意となり、8%高の919円(68円高)まで上げた。こちらは岸田前外相が防災対策や国土強靭化に言及したためとの見方が出ていた。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:57 | 材料でみる株価

ユーザーローカルはAIサポートチャットボットと高業績が材料視され年初来の高値を更新

■直近は英会話大手ECCへの導入も注目される

 ユーザーローカル<3984>(東1)は9月8日、再び上値を指向し、一時14%高の4615円(550円高)まで上げて3日ぶりに年初来の高値を更新。13時を過ぎては10%高の4515円(450円高)前後で推移している。

 人工知能(AI)を活用した自動応答システム「サポートチャットボット」などを開発提供し、業績は今期・2021年6月期も売上高、各利益の2ケタ増益を想定し連続最高を更新する見込み。9月3日付で、英会話大手ECCに「ECCオンラインレッスン サポートチャットボット」の導入を発表したことなどが引き続き材料視されている。

 導入実績は幅広く、テレワーク対応に特化したAIチャットボットや、自治体向けの「児童手当チャットボット」などがある。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:29 | 材料でみる株価

リーダー電子が後場ストップ高、大規模イベント再開観測を受け放送・映像機器の回復に期待強まる

■ドラマ収録やスポーツ中継が回復すれば需要増加との見方

 リーダー電子<6867>(JQS)は9月8日の後場、一段高となり、寄り後にストップ高の745円(100円高)をつけた。放送・映像関連機器メーカーで、「イベント制限、19日にも緩和」(共同通信9月8日午前6時17分)と伝えられ、停滞していたドラマ収録やスポーツ中継などが回復すれば映像関連機器の需要回復などにつながるとの期待が出ている。

 大規模イベントの再開については、「上限5千人を撤廃し『収容人数の50%』のみを維持するとみられ」「コロナ感染症対策分科会を11日に開き、最終判断する方針」(同)と伝えられた。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:48 | 材料でみる株価

ジーニーが自社開発のチャットボットツール「Chamo」を大幅リニューアル

■導入実績4500社以上

 ジーニー<6562>(東マ)は自社開発のチャットボットツール「Chamo(チャモ)」を大幅にリニューアルしたと発表した。

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 UI/UXを刷新したほか、顧客データを蓄積する「カスタマー管理機能」、キャンバス形式の直感的な操作でチャットボットを作成できる「シナリオ機能」、CVR向上に効果的な「EFO機能」を新たに搭載し、プロダクトロゴも刷新した。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:46 | 株式投資ニュース

【株式市場】欧州株高など好感され日経平均は朝方141円高まで上げたあとも強い

◆日経平均は2万3211円11銭(121円16銭高)、TOPIXは1613.22ポイント(3.48ポイント高)、出来高概算(東証1部)は5億1531万株

 9月8日(火)前場の東京株式市場は、欧州株式のほぼ全面高が好感され、NY株式は休場だったものの、ソニー<6758>(東1)TDK<6762>(東1)などが反発して始まり、このところ堅調な日本製鉄<5401>(東1)は続伸。日経平均は99円高で始まった後141円04銭高(2万3230円99銭)まで上げた。10時過ぎにかけてはダレたが、前引けにかけては朝方の高値に迫る水準まで再び上げた。

 サイネックス<2376>(東1)が急伸し、三鷹市(東京都)のふるさと納税業務支援受託などを好感。ファーマフーズ<2929>(東2)は今期も全般2ケタ増益予想の好決算が好感されて急伸。アスカネット<2438>(東マ)は四半期決算を受けて見直し買いが強まり急反発。テラ<2191>(JQS)はメキシコで医療方法に関する薬事承認を取得との発表が注目されて急伸。

 東証1部の出来高概算は5億1531万株、売買代金は1兆238億円。1部上場2172銘柄のうち、値上がり銘柄数は1302銘柄、値下がり銘柄数は742銘柄。

 また、東証33業種別指数は20業種が値上がりし、鉱業、非鉄金属、サービス、鉄鋼、不動産、ガラス/土石、食料品、空運、電気機器、などが高い。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:55 | 今日のマーケット

サイネックスは三鷹市の「ふるさと寄付金制度」支援契約が注目され一段高

■石破元地方創生大臣、菅官房長官の両者の政策に合致する銘柄と

 サイネックス<2376>(東1)は9月8日、一段高となり、10時にかけて17%高の904円(134円高)まで上げて2018年3月以来の900円台に進んでいる。

7日付で、東京都三鷹市(河村孝市長)と『「三鷹市まちづくり応援寄付金事務」の一括代行業務に関する契約書』を締結したと発表。注目されている。

 発表によると、同市のふるさと寄付金制度の魅力を全国に発信するとともに、寄付者からの申し込み代行受付、書類関係、特典商品の発送業務などの代行を一括して行ない、事務負担を軽減し、ふるさと寄付金制度の活性化を支援する。

 同社は、ふるさと納税制度の情報提供サイト「わが街ふるさと納税」の運営をはじめ、全国の地方自治体に、ふるさと納税制度の活性化支援の提案をおこなっている。自民党総裁選に出馬する石破元地方創生大臣・幹事長、菅官房長官の両者の政策に合致する銘柄としても注目されている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:07 | 材料でみる株価

学情は自社株買いの上限・期間の延長など好感され一段高

■上限を20万株から50万株に拡大し12月末まで期間も延長

 学情<2301>(東1)は9月8日、続伸一段高で始まり、取引開始直後に13%高の1179円(133円高)まで上げ、出直りを強めている。7日の取引終了後、自己株式取得(自社株買い)の上限と期間の延長、およびを第3四半期決算を発表。株価は7日の14時前から動意を強めていたが、さらに一段高となっている。

 2020年3月10日から同年9月30日まで実施している自社株買い(上限株数20万株、上限金額3.0億円)について、取得期間は20年12月30日まで延長し、上限株数は50万株(自己株式を除く発行済株式総数の3.4%)、上限金額は5.0億円に各々拡大するとした。

 第3四半期累計期間(19年11月から20年7月)の連結営業利益は前年同期比52.9%減の5億4500万円だった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:32 | 材料でみる株価

澁谷工業が一段高、新型コロナとインフルエンザ両方を同時検出する装置を開発へ

■7日の大引け間際に急伸、さらに注目集中し上値を追う

 澁谷工業<6340>(東1)は9月8日、一段高で始まり、取引開始直後に10%高の3745円(325円高)まで上げて2019年2月以来の高値に進んだ。

 7日午後、新型コロナウイルスとインフルエンザの両方を同時に唾液から検出できるPCR検査装置の開発を発表し、7日の大引け間際に急伸、さらに注目集中となっている。

 発表によると、鹿児島大学大学院・理工学研究科の隅田泰生教授が代表を務める鹿児島大学認定ベンチャーの(株)スディックスバイオテック(鹿児島市)と、このほど共同開発契約を結んだ。澁谷工業は、すでにスディックスバイオテックから新型コロナとインフルエンザの唾液用検査キットそれぞれの受託生産を請負っている。今後、インフルエンザの流行シーズンを迎えるにあたって、3つのウイルスを同時に検査できる唾液試薬用の高速PCR検査装置を共同開発する。この冬にも間に合うように実用化する方針のようだ。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:16 | 材料でみる株価

日経平均は98円高で始まり反発基調、欧州株がほぼ全面高、NY株は休場

 9月8日(火)朝の東京株式市場は、日経平均が98円84銭高(2万3188円79銭)で始まり、反発基調となっている。

 米国株市場はレーバーデーで休場だった。一方、欧州株はほぼ全面高となり、英FT100は2.4%高、独DAXは2.0%高、仏CAC40は1.8%高、ユーロストックも1.6%高だった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:04 | 今日のマーケット

ビープラッツは急動意、サブスクリプションのためのプラットフォーム提供

 ビープラッツ<4381>(東マ)はサブスプリクションのための統合プラットフォームを開発・提供している。21年3月期大幅増収・黒字化予想である。収益拡大を期待したい。株価は新製品販売開始などを材料視して急動意の展開となった。目先的には乱高下しそうだが、利益確定売りをこなしながら上値を試す可能性もありそうだ。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:59 | 株式投資ニュース

ニーズウェルは調整一巡、21年9月期収益拡大期待

 ニーズウェル<3992>(東1)は業務系システム開発が主力のシステムインテグレータである。20年9月期は新型コロナウイルスによる一部開発案件の中止・延期の影響で横ばいにとどまる見込みだが、21年9月期の収益拡大を期待したい。株価は戻り高値圏から反落したが、調整一巡して下値を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:56 | 株式投資ニュース

アスカネットは新型コロナ影響で1Q営業赤字だが下期回復期待

(決算速報)
 アスカネット<2438>(東マ)は9月7日の取引時間終了後に21年4月期第1四半期業績を発表した。新型コロナウイルス影響で2桁減収・営業赤字だった。通期予想は据え置いた。下期の緩やかな需要回復を期待したい。株価は目先的には売り優勢になりそうだが、空中結像ASKA3Dプレートに対する期待感も強い。下値は限定的だろう。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:51 | 決算発表記事情報

パイプドHDは総選挙関連で人気化、21年2月期最終増益予想

 パイプドHD<3919>(東1)は情報資産プラットフォーム「スパイラル」を基盤として、情報資産プラットフォーム事業や販促CRMソリューション事業などを展開している。21年2月期は9月2日に特別利益計上で純利益を上方修正して最終増益予想とした。営業・経常利益は新型コロナウイルスの影響を考慮して保守的に減益予想としているが、第1四半期の進捗率が順調であり、期後半の回復を考慮すれば営業・経常利益にも上振れ余地がありそうだ。株価は総選挙関連で人気化の動きを強めている。通期営業・経常利益上振れ期待もあり、戻りを試す展開を期待したい。なお9月30日に第2四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:44 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ジェイテックは新型コロナ影響で21年3月期予想未定だが、緩やかな需要回復期待

 ジェイテック<2479>(JQ)は技術者派遣の「技術商社」を標榜し、技術職知財リース事業を展開している。21年3月期予想は未定としている。新型コロナウイルスの影響を受けるが、派遣契約終了や契約見直しは期初時点の保守的な想定ほど発生しない見込みだ。期後半の緩やかな需要回復を期待したい。株価は反発力が鈍く安値圏でモミ合う形だが、新型コロナウイルス影響の織り込み完了感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:23 | アナリスト水田雅展の銘柄分析