株式投資情報動画配信 日本インタビュ新聞社 - You Tube

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2020年09月30日

AMBITIONはネット型リユースサービスのマーケットエンタープライズと業務提携

 AMBITION<3300>(東マ)は、マーケットエンタープライズ<3135>(東マ)との間で、AMBITIONの顧客の引越しにおける不要品の処分ニーズ発生時に、マーケットエンタープライズが運営する「おいくら」サービスと連携する業務提携に合意した。

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 マーケットエンタープライズは、独自開発システムを通じたネット型リユースを核とする事業を展開しており、ネット型リユース業界において最大級の顧客基盤を構築している。(2020年6月期の買い取り件数47.9万件、月間買い取り依頼件数約4万件)マーケットエンタープライズが運営する「おいくら」は、国内最大級のリユースプラットフォームで、ユーザーは一度のご依頼で、不要品の買い取り価格をまとめて比較、売却ができる。不要品処分が初めての方でも、最大20の近隣ショップに一括で査定依頼をし、簡単に売却ができる為、引っ越し時の不要品買い取り需要が高まっている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:35 | プレスリリース

【株式市場】米大統領選のTV討論会が原因とされ日経平均は後場大幅安となり反落

◆日経平均は2万3185円12銭(353円98銭安)、TOPIXは1625.49ポイント(32.61ポイント安)、出来高概算(東証1部)は14億4236万株

 9月30日(水)前場の東京株式市場は、日本時間の午前10時過ぎに始まった米トランプ大統領とバイデン氏のテレビ討論会が進むにつれ米株価指数先物の下げが拡大とされ、日経平均は110円安で始まり、その後も先物主導型で時間とともに下げ幅を広げた。ソニー<6758>(東1)などが一段安。日経平均は大引け間際に368円21銭安(2万3170円89銭)まで下げ、大引けも大幅反落となった。

 後場は、NTTドコモ<9437>(東1)が引き続きTOB価格3900円に近い位置で売買され、TOB成立後に上場廃止となる見込みのため新たな日経平均採用候補として>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:42 | 今日のマーケット

アルファクス・フードSは特許のセミセルフレジが注目され後場ストップ高

■アークランドサービスHDの「かつや」国内414店などに導入中

 アルファクス・フード・システム(アルファクス・フードS)<3814>(JQS)は9月30日の後場急伸し、ストップ高の748円(100円高)で売買された後そのまま買い気配となっている。

 同日付で、6月に特許を取得した外食産業専用のセミセルフレジ「セルフショット」が、アークランドサービスHD<3085>(東1)のとんかつチェーン「かつや」国内414店、およびからあげ専門店「からやま」への導入が進んでいるとのニュースリリースを発表。注目集中となった。

 発表によると、外食産業用のセルフレジは、ファストフード、ファミリーレストラン、ラーメン店、居酒屋などの業態によって異なる機能が求められ、さらに個々のお店のオペレーションによっても機能が異なってくる。「セルフショット」は、前会計、後会計、券売機会計、セミセルフ会計など8会計の種類を1台の機種で選択できるを開発し、特許を取得した。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:40 | 材料でみる株価

生化学工業がエーザイのグループ会社に変形性関節症治療剤「SI−613」の韓国独占的販売権

■中国に続き2ヵ国目の提携、一時金と販売マイルストンが

 生化学工業<4548>(東1)は9月30日の正午過ぎ、同社が創出した変形性関節症治療剤「SI−613(ジクロフェナク結合ヒアルロン酸)」について、このたびエーザイ<4523>(東1)と韓国における販売提携に関する契約を結んだと発表した。2020年4月に中国における共同開発及び販売提携に関する契約を締結しており、2ヵ国目の提携となる。

■承認取得後は製品をエーザイに供給し販売はエーザイが担当

 この契約に基づき、エーザイの子会社であるエーザイ・コリア・インクが韓国におけるSI−613の独占的販売権を取得し、製造販売承認申請を行う。承認取得後は、生化学工業が製品をエーザイに供給し、販売はエーザイが担当する。なお、エーザイは生化学工業に対して契約一時金と販売マイルストンを支払う。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:15 | 新製品&新技術NOW

30日上場のアクシスは後場も買い気配のまま公開価格の81%高(12時45分現在)

■今12月期の業績予想は営業利益58%増、純利益48%増

 9月30日新規上場となったアクシス<4012>(東マ)は前場、買い気配をセリ上げたまま値が付かず、後場も12時45分現在は公開価格1070円を81%上回る1934円で買い気配。まだ初値はついていない。

 システムインテグレーション事業とクラウドサービス事業の2つの事業を展開し、クラウドサービス事業では、位置情報・走行履歴管理機能により、車の位置情報をリアルタイムで把握するサービス「KITARO」を提供する。設立は1991年6月12日。

 今期・2020年12月期の業績予想(個別、会社発表)は、売上高が36.79億円(前期比7.9%増)、営業利益が2.64億円(同58.0%増)、当期純利益は1.93億円(同47.8%増)、1株利益は99円86銭を見込んでいる。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:49 | 新規上場(IPO)銘柄

【株式市場】業績予想の増額株など高く日経平均は朝方の102円安を下値に回復基調高

◆日経平均は2万3509円77銭(29円33銭安)、TOPIXは1651.00ポイント(7.10ポイント安)、出来高概算(東証1部)は5億1000万株

 9月30日(水)前場の東京株式市場は、NY株の全般反落を受け、日経平均は60円安で始まり9時30分過ぎに102円05銭安(2万3437円05銭)まで軟化した。ただ、為替が円安で、トヨタ自動車<7203>(東1)は始値を安値に回復傾向。NTTドコモ<9437>(東1)は一気にTOB価格3900円に接近。日経平均は次第に持ち直し前引けは小幅安にとどまった。東証マザーズ指数、日経JQ平均は高い。

■新規上場のアクシスは買い気配

 業績予想を増額修正したJ.フロント リテイリング<3086>(東1)、好決算を発表したピックルスコーポ<2925>(東1)が活況高となり、バイク王&カンパニー<3377>(東2)>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:09 | 今日のマーケット

ハウスドゥグループが滋賀県本店の全3信用金庫にリバースモーゲージローン保証サービスを提供

■ローン名「おうみのくらし」10月1日から保証業務を開始

 ハウスドゥ<3457>の(東1)グループの(株)フィナンシャルドゥが、10月1日から、滋賀県を本店とするすべての信用金庫3社(滋賀中央信用金庫、長浜信用金庫、湖東信用金庫)が提供するリバースモーゲージローン「おうみのくらし」に対する債務保証業務を開始する。29日午前発表した。

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■滋賀中央信用金庫、長浜信用金庫、湖東信用金庫

 リバースモーゲージは、自宅などを売却契約したあと賃貸方式に切り替えてそのまま居住・利用する不動産活用法で、高齢化が進む日本において、様々な資金使途に活用できるシニア世代向けの資金調達方法として、大手金融機関をはじめとした取り扱い機関が増加し、注目を集めている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:15 | 新製品&新技術NOW

【注目銘柄】サイネックスは年初来高値を更新、ふるさと納税関連の出遅れ株買いが再燃

 サイネックス<2376>(東1)は、前日29日に91円高の935円と急反発して引け、東証第1部の値上がり率ランキングの第5位に躍り出るとともに、9月9日につけた年初来高値929円を更新した。10月1日に新規制基準によるふるさと納税制度が、2年目として1786自治体が参加してスタートすることから、同制度の情報提供サイト「わが町ふるさと納税」を展開する同社株に関連株買いが再燃した。同業のチェンジ<3962>(東1)が、28日のストップ安から前日に急反発し、同じくアイモバイル<6535>(東1)も続伸しており、両社株との比較感が働き、値ごろ的に低位にあるとして大きく出遅れが訂正されると期待されている。株価ヒストリカル的にも、同社株に2015年4月につけた上場来高値2619円の高値実績のあることが意識されている。

■今年9月に三鷹市から納税業務を一括受注しストップ高

 同社は、「地方創生プラットフォーム企業」を目指し幅広く事業展開しており、官民協働の行政情報誌『わが街事典』は、共同発行自治体が956、累計発行版数が1818に達している。また自治体向けのホームページ・アプリ開発も48自治体で実施し、住民の質問にAI(人工知能)により自動応答するAIチャットボットを提供するなど、菅新内閣の目玉政策の地方創生で恩恵を受ける事業形態となっている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:29 | 注目銘柄

GNIグループは「F351肝線維症患者に安全かつ効果的」が注目され上場来の高値

■第2相臨床試験の最終報告会について発表

 ジーエヌアイグループ(GNIグループ)<2160>(東マ)は9月30日、10時にかけて20%高に迫る3860円(630円高)まで上げ、一段高となって株式分割を調整後の上場来高値に進んだ。

 29日付で、開発中の「F351」に関する「第2相臨床試験の最終報告会について」(開示情報の経過)を発表。この中で「F351が肝線維症患者にとって安全かつ効果的であると結論付けた」などとしたため注目が再燃した。今後の戦略的な方向性を10月16日に示すとしたため、この頃に向けて期待相場が一段と強まる可能性が言われている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:25 | 材料でみる株価

【話題】NTTドコモはTOB価格3900円の直前で売買交錯、手数料分を考慮か

■TOB成立後は上場廃止予想のためTOB価格で買うと損

 NTTドコモ<9437>(東1)は9月30日、買い気配で始まり21%高の3894.0円(681.0円高)で始値をつけ、その後は3895.0円を上値に売買交錯となっている。

 NTT(日本電信電話)<9432>(東1)による同社株へのTOB価格は1株3900円。本日のストップ高は700円高の3913円。TOB成立後は上場廃止の見込みのため、TOB価格そのもので買うと手数料分だけ損失が発生することが要因と見られている。TOBは9月30日から11月16日まで実施する予定。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:56 | 話題株

ピックルスコーポレーションが一段高、第2四半期の営業利益29%増など連日好感

■「ウイズコロナ」時代の消費動向を味方につけ期待強い

 ピックルスコーポレーション<2925>(東1)は9月30日、一段高で始まり、取引開始後は13%高の1万790円(1210円高)をつけ、2019年3月以来の1万円台回復となっている。

 25日の取引終了後に業績予想の増額修正を発表し、29日に第2四半期の連結決算(2020年3月〜8月、累計)を発表。営業利益は前年同期比28.6%増の17.88億円となり、巣ごもり消費、家庭での食事の増加などが大きく寄与した。2月通期の予想は23.0億円(前期比22.9%増)のため、下期を慎重にみているとの見方はあるが、「ウイズコロナ」時代の消費動向を味方につけている形のため、下期に対する期待は強いようだ。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:30 | 業績でみる株価

ブランディングテクノロジーは急伸、DX関連で注目

 ブランディングテクノロジー<7067>(東マ)はブランド事業やデジタルマーケティング事業を展開している。21年3月期予想は未定としている。当面は新型コロナウイルスの影響が意識されるが、後半の需要回復を期待したい。株価は急伸の動きとなった。DX関連として注目度を高めているようだ。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:25 | 株式投資ニュース

テノ.ホールディングスは高値更新、20年12月期大幅増益予想

 テノ.ホールディングス<7037>(東マ)は、東京を中心に公的保育事業、福岡を中心に受託保育事業を展開している。20年12月期は補助金収入増加やM&A効果などで大幅増益予想としている。収益拡大を期待したい。株価は急伸して上場来高値を更新している。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:21 | 株式投資ニュース

自律制御システム研究所は戻り試す、ドローンで中期成長期待

 自律制御システム研究所<6232>(東マ)は商業用ドローンの製造販売、および自律制御技術を活用したインダストリアル向け無人化・IoT化に係るソリューションを提供している。21年3月期は新型コロナウイルスの影響が意識されるが、中期成長を期待したい。株価は7月の直近安値圏から反発して水準を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:17 | 株式投資ニュース

ヤマシタヘルスケアホールディングスは21年5月期1Q減収減益、後半の回復期待

(決算速報)
 ヤマシタヘルスケアホールディングス<9265>(東1)は、9月29日の取引時間終了後に21年5月期第1四半期の連結業績を発表した。新型コロナウイルスの影響で減収減益となり、通期も減収減益予想だが、期前半に新型コロナウイルスの影響があることを期初時点で想定している。後半の回復を期待したい。株価は減収減益予想を織り込んで下値固め完了感を強めている。第1四半期業績に対するネガティブ反応は限定的だろう。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:11 | 決算発表記事情報

ピックルスコーポレーションは高値に接近、21年2月期2Q累計大幅増益で通期再上振れ余地

(決算速報)
 ピックルスコーポレーション<2925>(東1)は、9月29日の取引時間終了後に21年2月期第2四半期累計の連結業績を発表した。巣ごもり需要も寄与して計画超の大幅増収増益だった。通期予想は9月25日に上方修正している。下期開始の新規事業関連費用が増加するが、通期予想に再上振れ余地がありそうだ。株価は19年12月の上場来高値に接近している。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:04 | 決算発表記事情報

日経平均は60円安で始まる、NYダウは4日ぶりに安い

 9月30日(水)朝の東京株式市場は、日経平均が小反落模様の60円25銭安(2万3478円85銭)で始まった。

 NY株は全般反落。ダウは一時215.97ドル安の2万7338.09ドルまで下げたが終値は131.40ドル安(2万7452.66ドル)となり4日ぶりに安い。

 シカゴの日経平均先物は2万3450円となり、東証29日の日経平均の終値を90円下回った。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:03 | 今日のマーケット

立花エレテックは年初来高値更新、21年3月期は後半の需要回復期待

 立花エレテック<8159>(東1)は産業用機器・電子部品などを扱う技術商社である。21年3月期は新型コロナウイルスによる経済収縮の影響で、第2四半期累計予想を減収減益、通期予想を未定としているが、後半の需要回復を期待したい。株価は年初来高値を更新してボックスレンジから上放れの動きを強めている。上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:57 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ピースリーは動意づいて急伸、21年1月期黒字予想

 ピースリー<6696>(東マ)は、メディアPlatform&ITサービスを今後の収益の柱と位置付けている。21年1月期黒字予想である。第2四半期累計は赤字だったが、利益は計画を上回った。通期ベースで収益改善を期待したい。株価は動意づいて急伸した。その後はやや乱高下の形だが、戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:49 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

Delta−Fly Pharmaは新規抗がん剤の開発目指す

 Delta−Fly Pharma<4598>(東マ)は新規抗がん剤の開発を目指す創薬ベンチャーである。既存の抗がん活性物質を利用するモジュール創薬という独自コンセプトを特徴としている。臨床試験が進展して早期の上市・収益化を期待したい。株価は水準を切り上げて年初来高値を更新する場面があった。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:41 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ディ・アイ・システムは急動意、21年9月期収益回復期待

 ディ・アイ・システム<4421>(JQ)は独立系の情報サービス企業である。大手SIerとの長期取引関係を構築し、システムインテグレーション事業を主力としている。20年9月期大幅減益予想だが、21年9月期の収益回復を期待したい。株価は急動意の形となって年初来高値を更新した。官公庁デジタル化関連として人気化したようだ。底放れて戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:34 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

システムサポートは調整一巡、21年6月期増収増益予想

 システムサポート<4396>(東1)は、データベース関連・クラウド関連・ERP関連のソリューション事業を主力としている。21年6月期は需要が堅調に推移して増収増益予想としている。新型コロナウイルスの影響は軽微のようだ。収益拡大を期待したい。株価は上値を切り下げる形だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:27 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

GMOグローバルサイン・ホールディングスは高値に接近、20年12月期増収増益予想

 GMOグローバルサイン・ホールディングス<3788>(東1)(GMOクラウドが20年9月1日付で社名変更)は、サーバー貸出・管理サービスおよび電子認証サービスを主力として、電子印鑑やAI・IoTなど新規サービスの収益化も推進している。20年12月期増収増益予想である。テレワーク化や電子印鑑・電子契約化の流れも追い風であり、中期的に収益拡大基調だろう。株価は反発して6月の上場来高値に接近している。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:20 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

夢真ホールディングスは戻り試す、20年9月期増収増益予想

 夢真ホールディングス<2362>(JQ)は建設技術者派遣や製造・IT業界向けエンジニア派遣を展開している。20年9月期(IFRS任意適用、レンジ予想)増収増益予想である。21年9月期も収益拡大を期待したい。株価は7月の直近安値圏から反発して水準を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:12 | アナリスト水田雅展の銘柄分析