株式投資情報動画配信 日本インタビュ新聞社 - You Tube

株式投資情報動画配信 日本インタビュ新聞社 - You Tube

2020年10月05日

ケンコーマヨネーズはTwitterで「ポテトサラダの呼び名について」のアンケートを実施

■あなたはポテサラ派?ポテトサラダ派?

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)は、10月10日のポテトサラダの日に向けて、Twitter上で「ポテトサラダの呼び名について」のアンケートを実施し、結果を商品サイトに本日公開した。

 世代を問わず愛されている超人気メニューのポテトサラダ。「ポテトサラダ」のことを一般的に何と言うことが多いのでしょう?略して「ポテサラ」と言う人。そのまま「ポテトサラダ」と言う人。はたまた他の言い方をする人。Twitterでアンケートを実施した。

【アンケート概要】
・調査期間:2020/9/24〜10/1
・調査方法:Twitterアンケートサンプル数:121

po1.jpg
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:56 | プレスリリース

マーチャント・バンカーズが中国・香港・ベトナムの富裕層向けに国内のマンション販売などで業務提携

■日本の不動産には高い人気があり大阪を中心に展開

 マーチャント・バンカーズ<3121>(東2)は10月5日の夕方、、中国や香港、日本で不動産販売を行う中港日友好發展有限公司(所在地:香港)と業務提携の上、中国・香港・ベトナムの富裕者層向けの投資用分譲マンションの開発並びに販売を行うことを同日付で決定し、業務提携契約を締結した。

 日本の不動産は、海外の投資家、とりわけアジア諸国から高い人気があるとされる。発表によると、足元は新型コロナウィルスの影響を受けているものの、依然、中国や香港の投資家の日本の不動産への投資については高いニーズがある。また、物件所有者の間では、新型コロナの影響を受け、売却ニーズが高まっている面もある。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:02 | 新製品&新技術NOW

【株式市場】日経平均は後場300円高前後で推移し大幅反発、マザーズ指数は2018年2月以来の高値

◆日経平均は2万3312円14銭(282円24銭高)、TOPIXは1637.25ポイント(28.03ポイント高)、出来高概算(東証1部)は少な目で10億4647万株

 10月5日(月)後場の東京株式市場は、三井住友FG<8316>(東1)などの大手銀行株が前場上げたまま高水準で値を保ち、長期金利の上昇など材料視。日本製鉄<5401>(東1)などの鉄鋼株は13時半頃から一段高。ダイキン工業<6367>(東1)は業績予想の増額が好感されて一段高となり14時過ぎから急に調整。日経平均は307円高で始まり、大引けまで上げ幅300円前後で小動きのまま一進一退だったが前週末比で大幅反発となった。東証マザーズ指数は2018年2月以来の高値。

 後場は、ソフトバンクG<9984>(東1)が一段ジリ高となり、NY株やオプションのコールに投資したとされるためNY株高に連動しやすいとの見方で上げ拡大。サイオス<3744>(東2)>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:51 | 今日のマーケット

sMedioが後場一段高、大豊建設に地質評価業務支援システム採用される

■今年4月サービス提供を開始した新システム

 sMedio<3913>(東マ)は10月5日の後場一段高となり、14時にかけて24%高に迫る1442円(279円高)まで上げて2019年3月以来の高値に進んでいる。

 前週末取引日の2日、地質評価業務支援「切羽AI評価システムサービス」が大豊建設<1822>(東1)のトンネル掘削工事現場に採用と発表しており、材料視されている。「切羽AI評価システムサービス」は、2020年4月1日にサービス提供を開始した新システム。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:27 | 材料でみる株価

クレディセゾンは『セゾンのふるさと納税』開始など注目され反発

■セゾン、UCのカード会員なら返礼品を選ぶだけで手続き完了と

 クレディセゾン<8253>(東1)は10月5日、取引開始後に1152円(39円高)まで上げ、後場も1149円で始まり、前週末に比べて反発基調となっている。5日午前、「ふるさと納税サイト『セゾンのふるさと納税』を開設し同日から運営開始と発表。注目されている。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:12 | 材料でみる株価

【株式市場】NY続伸などで日経平均は一時180円高まで上げるが前引けにかけてダレ模様

◆日経平均は2万3341円09銭(311円19銭高)、TOPIXは1638.73ポイント(29.51ポイント高)、出来高概算(東証1部)は5億2431万株

 10月5日(月)前場の東京株式市場は、日経平均が224ドル高で始まった後も強い展開になった。米トランプ大統領の新型コロナ感染、入院に対する前週末のNY株の反応がダウ一時434ドル安、大引けは134ドル安にとどまり、東京市場は2日午後に下げて織り込み始めていたとされ、日経平均は一時347円53銭高(2万3377円43銭)まで上げた。大幅反発基調。

 「GoToトラベル」の利用が10月最初の土・日に活発だったとされ、JR東日本<9020>(東1)などの鉄道株や空運株、百貨店株などが高い。バイク王&カンパニー<3377>(東2)>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:33 | 今日のマーケット

ケイアイスター不動産が無人内覧型モデルハウスに遠隔接客サービス「RURA」を導入

■音声案内により非接触型営業をバージョンアップ

 ケイアイスター不動産<3465>(東1)は10月5日、生活スタイルなどの変化に対応する新戦略商品として8月にオープンした規格型注文平屋住宅「IKI(粋:イキ)」の群馬県・高崎展示場に、タイムリープ株式会社(東京都千代田区)の遠隔接客サービス「RURA(ルーラ)」<特許出願中>を導入した。

■新戦略商品の規格型平屋注文住宅の展示場に導入

 この遠隔接客サービス「RURA(ルーラ)」は、インターネット越しに店舗の接客を行なうことができるサービスで、特許出願中の独自システムにより、複数店舗をまたいで接客できる。接客の一部を遠隔で集約することにより、店舗のランニングコストを大幅に下げることが可能。6月18日にサービスリリースを行なって以降、50社以上の企業から問い合わせが舞い込んでいるという。

■内覧者は質問などができ「無人」の不便さを解消

 ケイアイスター不動産では、無人内覧システムを2019年12月に「はなまるハウス高崎展示場」に導入した。以後、内覧客の滞在時間が延び、購買意欲が高まるというメリットが広がった一方で、タブレットを用いた文字での案内としたため、内覧順路や説明文の見逃しなど、幾つかの課題が浮かび上がっていた。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:48 | 新製品&新技術NOW

アサカ理研がストップ高、リチウムイオン電池からの金属回収事業に注目集中

■独自技術の処理設備で2022年稼働を目指し他社に先行と伝えられる

 アサカ理研<5724>(JQS)は10月5日、急伸商状となり、ストップ高の 1649円(300円高)で売買されたあとそのまま買い気配。横ばい相場を大きく飛び出して年初来の高値を更新している。
 
 「リチウムイオン電池から金属回収、10億円投じ福島に設備」(日本経済新聞10月3日付朝刊・地方経済面・北関東)と伝えられており、注目殺到となった。「リチウムイオン電池から、リチウムやニッケルなどの金属を回収する事業に参入する。約10億円を投じ、独自技術を使った処理設備の2022年稼働を目指して建設し、この分野で他社に先行することを目指す」(同)という。(HC)

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:50 | 材料でみる株価

5日上場のダイレクトマーケティングミックスは一時公開価格を上回る

■東証1部に直接上場、公開価格は2700円、初値は2600円

 10月5日、東証1部に直接上場したダイレクトマーケティングミックス<7354>(東1)は、9時18分に公開価格2700円を下回る2600円で初値がつき、その後2709円まで上伸。10時過ぎには2620円前後で売買されている。

 ダイレクトマーケティングに関するコンサルティングなどを通じて顧客企業の営業成果、営業効率の向上に資する営業ソリューションサービスを提供。

 今期・2020年12月期の業績予想(連結、会社発表)は、売上収益が前期比24.3%増の214.0億円、営業利益が同48.4%増の33.2億円、親会社の所有者に帰属する当期利益は同10.3%増の22.1億円、予想1株利益は110円22銭。配当は5.00円を予定。

 業績の好調さが目立つが、東証1部への直接上場銘柄は新興市場への上場銘柄に比べて値幅妙味が小さいため、公開価格決定過程で仮条件が想定価格を下回り、前人気は今ひとつだった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:11 | 新規上場(IPO)銘柄

ナルミヤ・インターが大きく出直る、9月の月次動向でEコマース28%増など注目される

■月後半から秋物衣料が好調に推移

 ナルミヤ・インターナショナル<9275>(東1)は続伸基調で始まり、取引開始後に10%高の650円(59円高)まで上げて大きく出直っている。

 10月2日の取引終了後、9月の月次動向「月次売上概況」を発表し、既存店は前年同月比97.4%、全店は同100.0%。販売チャネル別では、Eコマースが同28%増、SCが同3%増と好調だった。月後半から秋物衣料が好調に推移しているとした。第2四半期決算の発表は10月9日に予定している。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:33 | 業績でみる株価

空運株が高い、ANAのチケット予約11月は7.6倍などと伝えられる

■「GoToトラベル」年末年始の沖縄は予約取りづらいとか

 ANAホールディングス<9202>(東1)は10月5日、買い気配で始まり、2512.0円(80円高)をつけて反発を強めている。

 「GoToトラベル」に関する同日朝のテレビ情報番組で、ANAのチケットの場合、予約状況が10月は昨年の3.5倍、11月は同7.6倍で、11月の連休の北海道便と年末年始の沖縄便は予約を取りづらい状態、と伝えられたもよう。旅客需要の回復に期待が強まっている。日本航空<9201>(東1)も高い。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:20 | 材料でみる株価

日経平均は224円高で始まる、トランプ大統領5日にも退院と伝えられる

 10月5日(月)朝の東京株式市場は、日経平均が大幅反発の224円38銭高(2万3254円28銭)で始まった。

 朝、新型コロナ感染で入院中の米トランプ大統領は、「トランプ大統領は早ければ5日に退院も−担当医師」(ブルームバーグニュース2020年10月5日7:53)とされ、シカゴ商取の日経平均先物は0.9%高で推移と伝えられた。

 前週末のNY株はダウ、NASDAQ総合などが3日ぶりに反落。大統領の新型コロナ感染などが影響し、ダウは一時433.96ドル安の2万7382.94ドルまで下げたが、終値は134.09ドル安(2万7682.81ドル)。大統領の感染はかなり消化したとされた。

 シカゴの日経平均先物は2万3175円となり、東証2日の日経平均の終値を150円近く上回った。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:03 | 今日のマーケット

【特集】「転ばぬ先の杖」で円高進行で恩恵を受ける円高メリット株に注目

特集 「二日新甫」シナリオにどう備える?今週の当特集では、ちょっと気が早いが「転ばぬ先の杖」で円高進行で恩恵を受ける円高メリット株に注目することにした。円高メリット株といえば、かつてはまず円高差益還元の電気料金引き下げを繰り返した電力株が、円高不況対策の優等生として買われた。しかし電力株は、業界トップ、第2位の東京電力<9501>(東1)と関西電力<9503>(東1)が、原発事故や金品受領問題で半身不随状態にある。それだけに関連株の取捨選択には工夫が必要になるが、消費関連のSPA(製造小売り)株や安値期日が到来する好信用需給株などが浮上する展開も想定させる。

■アパレル、家具、靴、自転車のSPA株が存在感を発揮

 SPAの代表株は、アパレルのファーストリテイリング<9983>(東1)である。前2020年8月期業績を3回も下方修正したが、月次売上高が想定を上回って2ケタ増で推移し、株価も年初来高値まで買われたが、今年10月15日予定の決算発表で2021年8月期業績をどのようにガイダンスするかがポイントとなる。続くのが、9月28日に業績を上方修正したばかりのしまむら<8227>(東1)で、アダストリア<2685>(東1)、ユナイテッドアローズ<7606>(東1)は、なお赤字業績と月次売上高のマイナスが続いており、月次売上高のプラス転換を待ちたい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:51 | 特集

【どう見るこの相場】「オクトーバー・サプライズ」の「二日新甫」シナリオには円高メリット株で万一の待機

どう見るこの相場

■「オクトーバー・サプライズ」の「二日新甫」シナリオには円高メリット株で万一の待機

 相次ぐ「オクトーバー・サプライズ」である。9月29日夜(日本時間30日午前)に開催された米国の大統領選挙の候補者による第1回目のテレビ討論会が、双方とも相手の発言を遮る不規則発言の連続で「口論会」と皮肉られ失望させられたのに続き、10月2日には当のトランプ大統領自身の新型コロナウイルスへの感染が発表された。ホワイトハウス内やトランプ陣営の選挙対策本部の幹部のクラスター感染も確認された。11月3日の大統領選挙の投票日を前にする10月には、選挙の勝敗を左右する「サプライズ(出来事)」が起こるとされるが、それにしても「サプライズ」連発である。

 日本では、安倍晋三前首相が、持病の悪化で辞任した途端に突然、同情が集まって内閣支持率が急反転して大きく上昇する奇跡が起こった。しかし米国では、コロナ感染症の感染予防と経済活動再開の両立、マスク着用の賛否が大統領選挙の争点の一つとなっているだけに、大統領選挙の先行きと政権運営の不透明化が懸念された。大統領選挙そのもの決着も、かねて取り沙汰されていた通りに先延ばしされる可能性も強まってくる。仮に選挙でバイデン候補が勝っても、トランプ大統領が、郵便投票の不正などを盾に潔く敗北を認めない展開である。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:51 | どう見るこの相場

キャリアインデックスは戻り歩調、21年3月期大幅増益予想

 キャリアインデックス<6538>(東1)は、人材領域の集客サイト運営を主力として、不動産領域の事業拡大も推進している。21年3月期大幅増益予想である。通期ベースで収益拡大を期待したい。株価は4月の上場来安値で底打ちして戻り歩調だ。出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:44 | 株式投資ニュース

ソフトマックスは13年高値を目指す、20年12月期増収増益予想

 ソフトマックス<3671>(東マ)は、Web型電子カルテシステムを中心とする総合医療情報システムの開発・販売・導入支援・保守を展開している。20年12月期増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は急伸して年初来高値を更新した。13年の上場来高値を目指す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:40 | 株式投資ニュース

山王は売り一巡、21年7月期営業・経常減益予想だが上振れ余地

 山王<3441>(JQ)は貴金属表面処理加工(めっき加工)分野のリーディングカンパニーである。21年7月期は中国現法の非グループ化(第2四半期から連結除外)の営業で減収、営業・経常減益予想だが、5G関連需要増などで上振れ余地がありそうだ。株価は戻り高値圏から急反落したが、売り一巡して戻りを試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:36 | 株式投資ニュース

川崎近海汽船は下値切り上げ、21年3月期は経済活動再開で後半回復期待

 川崎近海汽船<9179>(東2)は近海輸送と内航輸送を主力としている。21年3月期は赤字予想としている。当面は新型コロナウイルスによる経済収縮の影響で厳しい事業環境だが、経済活動再開に伴って後半からの緩やかな需要回復を期待したい。株価は8月の安値で底打ちして徐々に下値を切り上げている。業績悪化を織り込んだ形だ。出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:28 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

アルコニックスは上値試す、21年3月期上振れの可能性

 アルコニックス<3036>(東1)は商社機能と製造業を融合する「非鉄金属の総合企業」を目指している。21年3月期は新型コロナウイルスによる経済収縮の影響で減収減益予想としているが、上振れの可能性がありそうだ。株価は年初来高値更新の展開だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。なお11月5日に第2四半期決算発表を予定している。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:21 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

トシン・グループは新型コロナ影響で21年5月期1Q減益だが織り込み済み

(決算速報)
 トシン・グループ<2761>(JQ)は10月2日の取引時間中に21年5月期第1四半期の連結業績を発表した。新型コロナウイルスによる経済収縮の影響で減収減益だった。通期予想は据え置いた。経済活動再開に伴って後半の緩やかな需要回復を期待したい。株価は下値を切り上げている。第1四半期業績に対しても反応薄だった。減益予想を織り込み済みのようだ。出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:13 | 決算発表記事情報

インフォマートは高値に接近、中期収益拡大期待

 インフォマート<2492>(東1)は国内最大級の企業間電子商取引プラットフォームを運営している。20年12月期は新型コロナウイルスの影響で大幅減益予想だが、利用企業数が増加基調であり、電子契約やDXの流れも追い風として中期的に収益拡大を期待したい。株価は急伸して1月の上場来高値に接近してきた。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。なお10月30日に第3四半期決算発表を予定している。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:02 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

エスプールは上値試す、20年11月期3Q累計大幅増収増益

(決算速報)
 エスプール<2471>(東1)は10月2日の取引時間終了後に20年11月期第3四半期累計の連結業績を発表した。計画超の大幅増収増益だった。通期の大幅増収増益予想を据え置いたが、さらに利益上振れを目指すとしている。収益拡大を期待したい。株価は戻り高値圏だ。好業績を評価して上値を試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:56 | 決算発表記事情報