株式投資情報動画配信 日本インタビュ新聞社 - You Tube

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2020年10月20日

ピックルスコーポレーションは「ご飯がススム キムチ」新CMの放送を開始

■新CMオリジナルダンスエクササイズの振り付けをTRFが考案!

 ピックルスコーポレーション<2925>(東1)は、売上数No.1キムチである「ご飯がススム キムチ」の新TV−CMを10月24日から、北海道を皮切りに順次全国でOAする。CMキャラクターには、新しくTRFのメンバー、SAMさん・ETSUさん・CHIHARUさんを起用。また、10月20日よりCM本編とWEBムービー、メイキング動画がYouTubeで公開となった。

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●CM本編
「ご飯がススム キムチ EZ DO EAT」篇 https://youtu.be/WjYBPuYMmig
「ご飯がススム キムチ EZ DO EAT 30秒」篇 https://youtu.be/HEib0uLHOSs
●WEB動画
「ご飯がススム キムチ EZ DO EAT レッスン動画」https://youtu.be/uqGAFqLfmSk
「ご飯がススム キムチ EZ DO EAT エクササイズ動画」https://youtu.be/5IY8Y-dIS3Y
●CMメイキング
「TRF ミーツ キムチ〜SAM、ETSU、CHIHARUは撮影中ご飯がススムのか!?〜」
https://youtu.be/v-Jiebc6GPs
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 18:26 | プレスリリース

【株式市場】日経平均は後場一段とダレ模様になり反落するがマザーズ指数、日経JQ平均は高い

◆日経平均は2万3567円04銭(104円09銭安)、TOPIXは1625.74ポイント(12.24ポイント安)、出来高概算(東証1部)は少な目で9億2369万株

 10月20日(火)後場の東京株式市場は、上海株安などが言われてトヨタ自動車<7203>(東1)が一段軟調に始まるなど、主力株の一角が値を消した。日経平均も一段軟調に始まり、もみ合いながら14時過ぎに152円84銭安(2万3518円29銭)まで下げる場面があった。大引けも戻しきれず前日比で反落。一方、東証マザーズ指数、日経JASDAQ平均は2日続伸となった。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:42 | 今日のマーケット

銃のミロクが戻り高値に進む、クマの出没が相次ぎ連想買いの様子

■出来高は今ひとつ

 ミロク<7983>(東2)は10月20日、1728円(23円高)まで上げる場面を見せ、出来高は少ないが戻り高値を更新している。猟銃、スポーツ銃メーカーで、このところ石川県などでクマの出没が相次ぎ、人的被害が出ているため、連想が働くようだ。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:14 | 材料でみる株価

不二硝子はユニセフの注射器備蓄など材料とされ後場もストップ高続く

■アンプル容器主軸だが8月に4倍の急騰を演じ成功体験も

 不二硝子<5212>(JQS)は10月20日の後場、ストップ高(111円高の976円)買い気配で始まり、13時を過ぎても売買が成立していない。前場、9時40分前にこの値で売買されたあとは買い気配に貼りついている。

 注射液用アンプル容器などで知られ、(社)日本ユニセフ協会が10月19日ニューヨーク発のニュースとして、「2021年中に10億本の注射器を備蓄する計画の一環として、今年5億2,000万本の注射器を倉庫に備蓄し、COVID−19ワクチンより前に各国に注射器が届いているよう支援する予定です」(同協会のHPより)などと発表し、連想買いの材料になったと見られている。

 8月に1週間ほどで600円前後から2300円近くまで4倍の急騰を演じたことがあり、成功体験を抱く投資家が少なくないようだ。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:32 | 材料でみる株価

【株式市場】NY株安などで全般に上値が重く日経平均は4円高を上値に一進一退

◆日経平均は2万3596円49銭(74円64銭安)、TOPIXは1631.60ポイント(6.38ポイント安)、出来高概算(東証1部)は少な目で4億3555万株

 10月20日(火)前場の東京株式市場は、NY株安などを受け、全般に上値の重い印象になり、日経平均は9時半頃の3円74銭高(2万3674円87銭)を上値に一進一退となった。中でソニー<6758>(東1)東京エレクトロン<8035>(東1)などは高い。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:26 | 今日のマーケット

ケイアイスター不動産:生産性向上アプリを独自にカスタマイズし分譲住宅の品質向上や現場監督の管理棟数3割拡大など目指す

■「KIzuku PRO」を導入し建築現場の管理効率化を推進

 ケイアイスター不動産<3465>(東1)は10月20日午前、住宅建築現場の管理効率化などを一層進める目的で、独自にカスタマイズした建築現場向けコミュニケーションアプリ「KIzuku PRO」(気づくプロ)を導入し、現場監督一人あたりの年間管理棟数を平均30%伸ばすと発表した。株価は前場2811円(70円高)まで上げて出直りを強めた。

■直近3年で新築販売棟数が58%も増加し管理効率化が課題に

 同社では、2018年から20年の3年間で新築販売棟数が58%も増加し、現場の管理効率化が課題となっていた。この間、コムテックス株式会社(富山県高岡市)の建築現場向けコミュニケーションアプリ「Kizuku」の運用によって、現場監督一人あたりの年間管理棟数を導入前に比べて平均20%増加することができ、全社の建築現場の管理日数率(用地仕入れから物件引き渡しまで)は約20%短縮した。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:54 | 新製品&新技術NOW

Sansanは「CEATEC」初のオンライン開催など材料視され次第に強含む

■前週に上場来高値をつけた後もいい位置で推移

 Sansan(サンサン)<4443>(東マ)は10月20日、次第に強含んで続伸基調となり、11時過ぎには3日ぶりに7200円(100円高)を回復。10月14日に7870円の上場来高値をつけた後もいい位置につけて推移している。

 クラウド名刺管理サービスを主軸とし、10月8日には新たな取り組み「イベントテック事業」の戦略について発表。20日、国内最大規模の家電・IT製品の展示会「CEATEC(シーテック)2020」が初のオンライン開催で開幕し、同社の製品や事業に追い風との期待が出ている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:22 | 材料でみる株価

アイリッジは「GoTo商店街」スタートで注目が再燃し再び上値を追う

■電子地域通貨やO2O(販促・集客)ソリューションなど連想

 アイリッジ<3917>(東マ)は10月20日、再び上値を追い、12%高の1380円(150円高)まで上げて戻り高値を更新。10時30分を過ぎても10%高の1350円前後で強い相場となっている。

 10月19日、「GoTo キャンペーン」の第3弾として商店街を支援する「GoTo商店街」がスタートしたことを受け、電子地域通貨やO2O(販促・集客)ソリューションなどを行う同社などへの注目が再燃したとみられている。第2四半期決算の発表は11月14日を予定する。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:06 | 材料でみる株価

宮入バルブが一時24%高、業務提携により中国向け拡大の期待

■19日、化学プラント向けバルブ企業などとの提携を発表

 宮入バルブ製作所<6495>(東2)は10月20日、急伸し、一時24%高の157円(30円高)まで上げて2018年8月以来の150円台に進んだ。

 19日の夕方、チタン、ジルコニウムなどの特殊材料による化学プラント向けバルブの製造・販売を行うインターバルブテクノロジー株式会社(横浜市)、およびインターバルブテクノロジー社と中国企業との合弁会社Beijing Gritek&IVT Technology Co.,Ltd.(BGIT社)との業務提携を発表し、注目集中となった。半導体製造装置用バルブなどの中国向け拡大につながる。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:31 | 材料でみる株価

ジーニーは底放れの動き、21年3月期黒字化予想

 ジーニー<6562>(東マ)は、アドテクノロジーをベースとするマーケティングテクノロジー事業で成長を目指している。21年3月期は第2四半期からの営業黒字転換を目指し、通期も増収・黒字化予想としている。収益改善を期待したい。株価は底放れの動きを強めている。基調転換して出直りを期待したい。なお11月12日に第2四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:24 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

広栄化学は「アビガン」「レムデシビル」両方に関連する銘柄として注目再燃

■各々の原材料を生産、アビガンは11月承認の観測も

 広栄化学工業<4367>(東2)は10月20日、10時にかけて7%高の3460円(220円高)まで上げ、10月9日につけた戻り高値3490円に迫っている。

 6月に新型コロナウイルス感染症の治療薬「レムデシビル」の原材料である「ピロール」の生産を米ギリアド・サイエンシズ社向けに開始と発表し、7月には「アビガン」原材料用途の「ピリジン」の生産開始を発表。有力な2製剤に関連する銘柄として注目が再燃したとみられている。

 「アビガン」については、富士フイルムHD<4901>(東1)が日本国内で承認申請したと10月16日に発表しており、関連報道では11月中にも承認される可能性があると伝えられた。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:11 | 材料でみる株価

日本エム・ディ・エムは鎖骨骨折向け新製品に期待強まり続伸一段高

■従来より強固安定的で小侵襲な固定が可能な「ネイル」承認取得

 日本エム・ディ・エム<7600>(東1)は10月20日、続伸一段高で始まり、取引開始後は10%高の2337円(209円高)まで上げて約1ヵ月ぶりに戻り高値を更新している。

 10月15日付で、米国子会社Ortho Development Corporation製造の骨接合材料「FlexThread Clavicleネイル」の薬事承認をこのほど取得し、販売を順次開始すると発表。日増しに期待が強まる相場になった。

 発表によると、「FlexThread Clavicle ネイル」は、骨折症例の約10%を占める鎖骨骨折治療に使われる骨接合材料。従来のワイヤーピン固定術より強固で安定的で、プレート固定術より小侵襲な固定が可能になったとした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:37 | 材料でみる株価

【注目銘柄】日電子材料は2Q決算発表を前に割安ハイテク株買いが再燃し反発

 日本電子材料<6855>(東1)は、前日19日に23円高の1956円と3営業日ぶりに反発して引けた。同社株は、今年11月6日に今2021年3月期第2四半期(2020年4月〜9月期、2Q)累計決算の発表を予定しており、今年8月6日開示の今期第1四半期(2020年4月〜6月期、1Q)業績がV字回復して着地し、同時開示の今期2Q予想業績に対してなお高利益進捗率を示したことを見直して業績上ぶれ期待を高め割安ハイテク株買いが再燃した。ヒストリカル的にも、今期1QのV字回復業績でストップ高の急伸を演じたことも、再現連想を強めている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:33 | 注目銘柄

大東建託は業績予想の増額とマンション開発貨車への出資など注目され大きく出直る

■工事進捗が想定より進み上期の予想営業利益を29%引き上げ

 大東建託<1878>(東1)は10月20日、続伸基調で始まり、取引開始後は9568円(288円高)まで上げて大きく出直っている。

 19日の取引終了後、第2四半期累計期間(2020年4〜9月)の業績予想の増額修正と投資用マンション開発などの株式会社インヴァランス(東京都渋谷区)の株式取得を発表し、注目されている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:23 | 業績でみる株価

日経平均は83円安で始まる、NY株は主要指数がそろって下げダウは411ドル安

 10月20日(火)朝の東京株式市場は、日経平均が反落模様の83円26銭安(2万3587円87銭)で始まった。

 NY株は主要指数がそろって下げ、ダウ平均は410.89ドル安(2万8195.42ドル)と反落。NASDAQ総合指数は5日続落。

 また、シカゴの日経平均先物は2万3500円となり、東証19日の日経平均の終値を170円下回った。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:01 | 今日のマーケット

マネジメントソリューションズは高値圏、21年10月期収益拡大期待

 マネジメントソリューションズ<7033>(東1)は、プロジェクトマネジメントコンサルティングなどのコンサルティング事業を展開している。20年10月期は先行投資で大幅減益予想だが、21年10月期の収益拡大を期待したい。株価は急伸して上場来高値圏だ。目先的にはやや乱高下の形だが、自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:58 | 株式投資ニュース

プロパティデータバンクは上値試す、21年3月期2桁増収増益予想、さらに上振れ余地

 プロパティデータバンク<4389>(東マ)は、不動産に関する様々な業務を効率化する「BtoBの不動産テック企業」である。21年3月期2桁増収増益予想である。さらにストック収益の積み上げで通期予想に上振れ余地がありそうだ。収益拡大を期待したい。株価は急伸して上場来高値更新の展開だ。目先的にはやや過熱感だが、自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:54 | 株式投資ニュース

プレミアムウォーターホールディングスは上値試す、21年3月期大幅増収増益予想で再上振れ余地

 プレミアムウォーターホールディングス<2588>(東2)は、ナチュラルミネラルウォーターの製造・宅配販売を展開している。新型コロナウイルスによる生活様式の変化も追い風となり、21年3月期大幅増収増益予想である。さらに再上振れ余地がありそうだ。収益拡大を期待したい。株価は上場来高値更新の展開だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:50 | 株式投資ニュース

ウエストホールディングスは上値試す、21年8月期も2桁増益予想

 ウエストホールディングス<1407>(JQ)は、再生可能エネルギーを軸にトータルエネルギーソリューションを展開している。20年8月期は計画超の大幅増益だった。21年8月期も2桁増益予想としている。収益拡大を期待したい。株価は上場来高値圏だ。決算発表を機に利益確定売りが優勢になったが、自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:47 | 株式投資ニュース

イワキは上値試す、20年11月期は営業・経常減益だが最終増益予想

 イワキ<8095>(東1)は医薬品・医薬品原料・表面処理薬品を主力とする専門商社である。医薬品を中心としたヘルスケア・ファインケミカル企業集団を目指している。20年11月期は一過性費用も影響して営業・経常減益だが、負ののれん発生益で最終増益予想としている。株価は水準を切り上げて戻り高値圏だ。営業・経常利益予想の下方修正に対しては反応薄だった。上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:41 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

アイリッジは上値試す、21年3月期営業減益予想だが「Go To」キャンペーンで注目

 アイリッジ<3917>(東マ)は、O2O・OMOソリューションをベースとして、デジタル地域通貨やライフデザインにも事業領域を拡大している。21年3月期は新型コロナウイルスの影響を考慮して営業減益予想としているが、ファン育成プラットフォームFANSHIPやデジタル地域通貨は「Go To」キャンペーン関連としても注目される。中期的に収益拡大を期待したい。株価は水準を切り上げて年初来高値に接近している。上値を試す展開を期待したい。なお11月14日に第2四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:35 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

LibWorkは上値試す、受注好調で21年6月期大幅増収増益予想

 LibWork<1431>(東マ)は熊本県を地盤とする注文住宅メーカーである。Webマーケティングによる独自の集客手法を特徴としている。21年6月期は受注が好調であり、M&Aも寄与して大幅増収増益予想としている。収益拡大基調を期待したい。株価(20年10月1日付で株式2分割)は上場来高値圏だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。なお11月10日に第1四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:27 | アナリスト水田雅展の銘柄分析