株式投資情報動画配信 日本インタビュ新聞社 - You Tube

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2020年11月01日

【11月の株主優待】串カツ田中、日本フイルコン、ウェザーニューズ、オオバなど

【11月の株主優待】(2)

大江戸温泉リート投資法人<3472>(東R)
優待品=宿泊割引券
売買単位=1口
直近株価=69700円

串カツ田中ホールディングス<3547>(東1)
優待品=お食事割引券
売買単位=100株
直近株価=1722円

ニイタカ<4465>(東1)
優待品=ジェフグルメカード
売買単位=100株
直近株価=3010円

ウェザーニューズ<4825>(東1)
優待品=サービス無料利用券
売買単位=100株
直近株価=5520円
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:03 | 株主優待&配当

【11月の株主優待】タマホーム、ニッケ、銚子丸、サムティ、コスモ薬品など

【11月の株主優待】(1)

タマホーム<1419>(東1)
優待品=クオカード
売買単位=100株
直近株価1375円

ファーストコーポレーション<1430>(東1)
優待品=クオカード
売買単位=100株
直近株価=714円

E・Jホールディング<2153>(東1)
優待品=クオカード
売買単位=100株
直近株価=2078円

サーラコーポレーション<2734>(東1)
優待品=優待券
売買単位=100株
直近株価=585円
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:02 | 株主優待&配当

アイリッジの「FANSHIP」がiOS14搭載の新機能App Clipに対応

■アプリ未インストールユーザーへの施策を可能に、11月から

 アイリッジ<3917>(東マ)が提供するファン育成プラットフォーム「FANSHIP」は、11月からiOS14搭載の新機能「App Clip」に対応が可能となる。これによりFANSHIPを導入している企業は、App Clip対応を行うことで、フルバージョンの自社アプリをインストールしていないユーザーへ手軽にクーポン発行やプッシュ通知などの施策が行えるようになる。また、App Clipを利用したユーザーがフルバージョンのアプリをインストールした場合は、IDが引き継がれるため、アプリ未インストールからインストール後まで一気通貫でのマーケティングが実施できる。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:10 | 新製品&新技術NOW

シナネンホールディングスは21年3月期2Q累計大幅営業・経常増益

(決算速報)
 シナネンホールディングス<8132>(東1)は10月30日の取引時間終了後に21年3月期第2四半期累計の連結業績を発表した。自転車事業の好調や原価改善の効果などで大幅営業・経常増益だった。通期減収減益予想を据え置いたが、エネルギー事業は下期が需要期であることを考慮すれば、通期上振れ余地がありそうだ。株価は水準を切り上げて07年以来の高値圏だ。上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:32 | 決算発表記事情報

ミロク情報サービスは21年3月期利益予想を上方修正、さらに再上振れの可能性

(決算速報)
 ミロク情報サービス<9928>(東1)は10月30日の取引時間終了後に21年3月期第2四半期累計の連結業績を発表した。前年特需の反動や新型コロナウイルスによる営業活動制約で減収減益だが、利益進捗率が高水準だったため通期利益予想を上方修正した。さらに再上振れの可能性が高いだろう。株価は安値圏で軟調だが、上方修正を好感する動きとなりそうだ。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:25 | 決算発表記事情報

日本エム・ディ・エムは21年3月期2Q累計減益だが計画超

(決算速報)
 日本エム・ディ・エム<7600>(東1)は、10月30日の取引時間終了後に21年3月期第2四半期累計の連結業績を発表した。新型コロナウイルスの影響で減収減益だが計画超だった。通期予想(10月23日に売上高を下方修正、利益を据え置き)を据え置いたが保守的だろう。通期も利益上振れ余地がありそうだ。株価は戻り高値圏だ。目先的には通期予想据え置きを嫌気する動きが優勢になりそうだが、自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:17 | 決算発表記事情報

ファンデリーは21年3月期業績予想を下方修正

(決算速報)
 ファンデリー<3137>(東マ)は10月30日の取引時間終了後に21年3月期第2四半期累計の連結業績を発表した。新型コロナウイルスの影響や新サービスの開始遅れで売上高が想定を下回り、在庫評価損計上なども影響して赤字だった。通期業績予想も下方修正して赤字予想とした。22年3月期の収益回復を期待したい。株価は安値圏だ。目先的には下方修正を嫌気する動きが優勢になりそうだが、業績悪化懸念を織り込み済みで下値限定的だろう。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:08 | 決算発表記事情報

インフォマートは20年12月期通期上振れ余地

(決算速報)
 インフォマート<2492>(東1)は、10月30日の取引時間終了後に20年12月期第3四半期累計の連結業績を発表した。新型コロナウイルスや先行投資の影響で大幅減益だったが計画超だった。通期予想は据え置いたが、売上回復が想定より速いことを考慮すれば上振れ余地がありそうだ。株価は戻り高値圏だ。20年12月期大幅減益予想は織り込み済みであり、第3四半期累計が計画超だったことを好感する可能性がありそうだ。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:33 | 決算発表記事情報