株式投資情報動画配信 日本インタビュ新聞社 - You Tube

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2020年11月25日

ケンコーマヨネーズの100%子会社「関西ダイエットクック」は「半熟玉子とペッパーポークのサラダ」を発売

■家飲みにぴったりのおつまみ系ポテトサラダ

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)の100%子会社「関西ダイエットクック」は、スーパーマーケットや量販店の惣菜売り場において、家飲みにぴったりのおつまみ系ポテトサラダ「半熟玉子とペッパーポークのサラダ」を11月30日(月)から発売する。

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 居酒屋では定番メニューのポテトサラダ。お店こだわりのポテトサラダ目当てに居酒屋に通うという人も多い。しかし昨今では以前のように、居酒屋通いが気軽に出来ない中、これから年末年始に向けて「オンライン飲み会」「家族で晩酌」「一人飲み」など家飲みへの需要はさらに高まることが予想される。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 18:51 | 新製品&新技術NOW

パイプドビッツは新たなローコード開発プラットフォーム「SPIRAL ver.2」の提供を開始

■ローコード開発ならではのスピード感とハイレベルなセキュリティを両立

 パイプドHD<3919>(東1)は、アプリとサイトを同一プラットフォームで構築・管理でき、Webフォームの多言語にも対応したローコード開発プラットフォーム「SPIRAL ver.2(スパイラル バージョン2)」を11月25日から提供を開始した。「SPIRAL ver.2」は、先行してKLab株式会社や株式会社ブレーンバスターズなど10社以上の企業に導入しており、同プラットフォームのメイン機能の一つである、多言語対応のお問い合わせフォームなどで利用されている。

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■グローバル案件にも対応可能な多言語機能を実装

 2001年から提供を開始した「スパイラル」は、これまでに数多くのシステム改修を重ねながら、あらゆる業界・企業の業務効率化を支援し、現在3500社以上の企業に利用されている。そうしたなか、数年前からオリンピックや訪日インバウンドで国際化が加速し、企業がWebで情報を公開したり、個人情報を収集したりする際の多言語対応ニーズが高まり、システムの見直しが必要になった。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:57 | プレスリリース

アルコニックスが国内大手空調機器メーカーの高付加価値製品の部品を作る富士根産業を連結会社に

■グループ内で製造と流通を手掛け製販一体の事業展開が可能に
 
 アルコニックス<3036>(東1)は11月25日の夕方、静岡県に生産拠点を構える空調機器向け配管部品メーカーの株式会社富士根産業(本社:沼津市)の株式取得を発表し、既に保有している3.0%分を含め、発行済株式総数のうち95.0%を取得し、同社を連結子会社化するとした。

■95%を取得、残る5%を持つ千代田空調機器とも連携強める

 富士根産業が生産する主要製品は、冷凍・空調機器製品に使用される加工部品であり、特に同社部品が使用される業務用パッケージエアコンは、国内大手空調機器メーカーの高付加価値製品になっている。富士根産業は、パッケージエアコンの主要部品であるタンク部品の製造加工においては業界でも強みを有している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:41 | 新製品&新技術NOW

【株式市場】東京都のコロナ対策が注視され日経平均は後場騰勢一服に転じたが29年ぶりの水準を2日続伸

◆日経平均は2万6296円86銭(131円27銭高)、TOPIXは1767.67ポイント(5.27ポイント高)、出来高概算(東証1部)は増加し15億4946万株

 11月25日(水)後場の東京株式市場は、夕方に東京都が新型コロナ対策として営業時間の短縮などを求める可能性があるとされ、また、日経平均は前場までの2日間で1200円近く急伸したこともあり、一服感が広がった。前場活況高の日本製鉄<5401>(東1)などが次第に値を消し、日経平均は取引開始後に200円近く値を消し、やや回復したあと再びダレ模様。それでも堅調で終値は1991年5月以来の高値水準で2日続伸となった。

■新規上場のMITホールディングスは買い気配のまま初値を持ち越す

 後場は、ダイヤモンドエレク<6699>(東1)がストップ高に貼りついて推移し、世界最高クラスの電力密度の充電器の発表を好感。アマテイ<5952>(東2)松屋R&D<7317>(東マ)は「大阪コロナ重症センター」の建物が>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:17 | 今日のマーケット

今日上場のMITホールディングスは後場も買い気配を上げ公開価格の2.0倍(13時20分現在)

■社会を元気にするための「ビタミン」を提供

 11月25日新規上場となったMITホールディングス<4016>(JQS)は前場、買い気配のまま初値がつかず、後場も13時を過ぎて公開価格690円の2.0倍の1390円の買い気配。まだ初値はついていない。

 2009年(平成21年)12月の設立以来、社会を元気にするための「ビタミンを提供することの出来るバイタライズカンパニー」として、インフラ系システムインテグレーションを始め、電子書籍・デジタルカタログ、CAD、認証等のソリューションなど、社会生活に密着した各種ITサービスを提供している。

 今期・20年11月期の業績予想(連結、会社発表)は、売上高が39.06億円(前期比1.6%増)、営業利益が1.32億円(同10.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は0.81億円(同34.4%増)、予想1株利益46円65銭を見込む。配当は1株につき年5円を予定している。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:22 | 新規上場(IPO)銘柄

アイリックコーポレーションはAI全自動読取りサービス拡大など好感され後場もストップ高

■24、25日に3件のニュース発表、オープンハウスと提携

 アイリックコーポレーション<7325>(東マ)は11月25日、急伸し、後場はストップ高の987円(150円高)で取引を開始。11月24、25日に3件のニュースリリースを発表し、注目集中。前場、11時前からストップ高で売買をこなしている。

 24日付では、保険をAIにより全自動で読み取り見積る『AI−OCR自動車保険見積もりサービス』を共栄火災海上保険の代理店向けに提供開始と発表した。

 25日付では、独立行政法人・統計センターからの受託で、数千万枚の活字・手書き文書等をデータ化できるエンタープライズ向けシステム『スマートOCR(AI−OCR)』が令和2年国勢調査等の定型帳票の手書き文字の認識に用いられる予定になったこと、オープンハウス<3288>(東1)との業務提携、を発表した。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:55 | 材料でみる株価

【株式市場】新型コロナ拡大を受け日経平均は弱もみ合いを続け一時192円安一時192円安

◆日経平均は2万6581円98銭(416円39銭高)、TOPIXは1782.72ポイント(20.32ポイント高)、出来高概算(東証1部)は増勢となり7億6602万株

 11月25日(水)前場の東京株式市場は、NYダウの最高値更新、初の3万ドル乗せなどを受け、株価指数の先物が先行高し、日経平均は303円高で始まった。ソニー<6758>(東1)ブリヂストン<5108>(東1)なども高いが、景気敏感株の日本製鉄<5401>(東1)日本郵船<9101>(東1)などの上げが目立ち、日経平均は一時540円83銭高(2万6706円42銭)まで上げ、前引けも大幅高で続伸基調となった。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:04 | 今日のマーケット

Jトラストが次第高、子会社によるクラウドファンディング会社買収など注目される

■PEM社がグロームHD傘下のLCレンディングの全株式を取得

 Jトラスト<8508>(東2)は11月25日、時間とともに強含む展開になり、11時にかけて5%高の216円(11円高)まで上げて反発幅を広げている。

 11月20日付で、連結子会社で太陽光発電事業におけるアセットマネジメント業務などを行うプロスペクト・エナジー・マネジメント(東京都渋谷区、PEM社)が、グローム・ホールディングス(グロームHD)<8938>(JQS)の100%子会社LCレンディング(LCL社)の全株式譲渡(取得)契約を同日付で結んだと発表。注目されている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:12 | 材料でみる株価

ユニバンスは「EV・HEV用ギヤボックス」注目され再び急伸

■中国や英、仏などの環境対応車政策や日産自の新車を材料視

 ユニバンス<7254>(東2)は11月25日、再び一段高となり、10時30分にかけて一時35%高に迫る272円(70円高)まで上げる場面を見せて急伸している。

 主要製品ラインナップに「EV・HEV用ギヤボックス」があり、日産自動車<7201>(東1)向けの割合が大。中国や英、仏などでEV(電気自動車)による環境対応車政策が相次いで打ち出されたこと、日産自が11月24日に新車オンライ発表会を開催し、新型「ノート」をハイブリッド(HV)車だけとしたこと、などが材料視されている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:50 | 材料でみる株価

コニカミノルタは業務効率化支援事業などに注目強まり一段高

■商工中金のワークフローシステム構築を受注、PBR0.3倍

 コニカミノルタ<4902>(東1)は11月25日、一段高となり、10時にかけては一時8%高の343円(26円高)まで上げて約3ヵ月ぶりの340円台回復となっている。PBR0.3倍台のため割安感が強い面もある。

 11月19日付で、商工中金のワークフローシステム構築の受注を発表し、23日には、「年内にも、人工知能(AI)を使って自治体の業務効率化を提案する事業を始める」(日本経済新聞11月23日付朝刊)と伝えられ、注目の強まる展開になった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:09 | 材料でみる株価

ANAホールディングスは日中ビジネス往来の再開など好感され急反発

■公募増資観測による下げを一気に回復し需給のマイナス要因を消化

 ANAホールディングス<9202>(東1)は11月25日、反発し、取引開始後は2586.0円(103.0円高)まで上げ、昨24日の一時107.5円安を一気に奪回している。日中外相会談を受け、「ビジネス往来、月内再開、日中外相合意」(日本経済新聞11月25日付朝刊)と伝えられ、旅客需要の回復期待が高まった。日本航空<9201>(東1)も高い。

 昨24日は、「公募増資を来週にも決議へ、2000億円規模を想定」(ロイター通信11月21日)と伝えられ、一時大きく下げた。ただ、この下げを一気に回復したため、増資による株式需給の緩和というマイナス要因はテクニカル的にも消化されたとの見方が出ている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:45 | 材料でみる株価

古河電池など一段高、中国外相の来日を機に同国の新車EV化政策に期待強まる

■20日開幕の広州モーターショーでも「電動化」加速に現実味の見方

 古河電池<6937>(東1)は11月25日、買い気配のあと1720円(131円高)で始まり、一段高となっている。

 中国が2035年までに新車をすべてEVなどの環境対応車とする方針を示し、20日開幕した広州モーターショー(広州国際汽車展覧会)で現実味が増したとされている上、24日には中国外相が来日し、経済協力などに期待が強まっている。

 電池関連株は軒並み一段高となり、蓄電システムなどの正興電機製作所<6653>(東1)、EV(電気自動車)の充電システムのモリテック スチール<5986>(東1)FDK<6955>(東2)などが大幅続伸となっている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:20 | 材料でみる株価

日経平均は303円高で始まる、NYダウ初の3万ドルに乗りシカゴ日経平均先物も高い

 11月25日(水)朝の東京株式市場は、日経平均が大幅続伸基調の302円93銭高(2万6468円52銭)で始まった。

 NY株式はダウが初の3万ドル台に乗り、一時525.24ドル高(3万0116.51ドル)まで上げ、大引けも454.97ドル高(3万46.24ドル)となり最高値を更新。S&P500種も最高値を更新した。バイデン次期大統領が財務長官に前FRB議長のイエレン氏を予定と伝えられ、経済政策への期待が強まった。

 シカゴの日経平均先物も続伸し2万6470円となり、東証24日の日経平均の終値を305円上回った。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:03 | 今日のマーケット

JSPは調整一巡、21年3月期は新型コロナ影響だが後半の需要回復期待

 JSP<7942>(東1)は発泡プラスチック製品大手である。中期成長ドライバーとして、自動車部品用ピーブロックなど高機能・高付加価値製品の拡販を推進している。21年3月期は新型コロナウイルスの影響で大幅減収減益予想としている。第2四半期累計の利益は計画に対して上振れたが、進捗率がやや低水準のため、後半の需要回復を期待したい。株価は安値圏でモミ合う形だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:57 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

松田産業は上値試す、21年3月期通期は再上振れの可能性

 松田産業<7456>(東1)は貴金属関連事業および食品関連事業を展開している。21年3月期2四半期累計は相場上昇の貴金属関連事業が牽引して2桁増益だった。そして通期予想を上方修正した。後半の回復も勘案すれば通期予想は再上振れの可能性が高いだろう。収益拡大を期待したい。なお11月20日に自己株式取得を発表している。株価は急反発して8月の年初来高値に接近している。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:51 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ヒーハイストは調整一巡、21年3月期は新型コロナ影響だが後半需要回復期待

 ヒーハイスト<6433>(JQ)は小径リニアボールブッシュの世界トップメーカーである。直動機器を主力として、精密部品加工やユニット製品も展開している。21年3月期第2四半期累計は新型コロナウイルスの影響で需要が急減して大幅減収・赤字だった。通期も大幅減収・赤字予想としている。ただし下期は小幅ながら営業黒字見込みとしている。後半の需要回復を期待したい。株価は小動きでモミ合い展開だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:45 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

クレスコは調整一巡、21年3月期は後半挽回期待

 クレスコ<4674>(東1)はビジネス系ソフトウェア開発を主力として、組込型ソフトウェア開発も展開している。21年3月期第2四半期累計は新型コロナウイルス影響による受注減少、子会社における不採算プロジェクトの発生などで営業・経常減益だった。通期予想は据え置いて前年並みの業績確保を目指すとしている。後半の挽回を期待したい。株価は安値圏だが調整一巡感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:39 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ゼリア新薬工業は調整一巡、21年3月期2Q累計営業・経常減益だが通期増収増益予想

 ゼリア新薬工業<4559>(東1)は消化器分野が中心の医療用医薬品事業、および一般用医薬品のコンシューマーヘルスケア事業を展開している。21年3月期第2四半期累計は特にコンシューマーヘルスケア事業が新型コロナウイルス影響を受けて営業・経常減益だったが、通期は医療用医薬品事業の主力製品の伸長や新薬の上市などで増収増益予想としている。収益拡大を期待したい。なお自己株式取得期間を延長している。株価は上値を切り下げる形だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:34 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

アスカネットは調整一巡、21年4月期は新型コロナ影響だが中期成長期待

 アスカネット<2438>(東マ)は遺影写真加工と写真集制作を主力として、葬祭市場をIT化する葬Techや、非接触ニーズで注目される空中結像ASKA3Dプレートのエアリアルイメージング(AI)事業を推進している。11月24日にはAI事業の海外販売体制拡充に向けて、米国・UAE・中国での販売代理店契約締結を発表した。21年4月期は新型コロナウイルスの影響で減益予想だが、AI事業も寄与して中期成長を期待したい。株価は上値を切り下げる形だが、調整一巡して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。なお12月8日に第2四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:28 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

寿スピリッツは戻り歩調、21年3月期は新型コロナ影響だが下期回復基調を期待

 寿スピリッツ<2222>(東1)は「お菓子の総合プロデューサー」を企業ビジョンに掲げ、首都圏エリア強化や商品プレミアム化などの重点施策を推進している。21年3月期は新型コロナウイルス影響が避けられず厳しい状況だが、下期はGoToキャンペーンや経費削減などの効果で小幅ながら黒字を見込んでいる。収益回復基調を期待したい。株価は水準を切り上げて戻り歩調だ。出直り本格化を期待したい。なおJPX日経インデックス400構成銘柄に選定された。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:22 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

LibWorkは上値試す、受注好調で21年6月期通期も上振れの可能性

 LibWork<1431>(東マ)は熊本県を地盤とする注文住宅メーカーである。Webマーケティングによる独自集客手法を特徴としている。21年6月期は受注好調で第2四半期累計予想を上方修正している。通期予想も上振れの可能性が高いだろう。収益拡大基調を期待したい。株価は好業績を評価して上場来高値圏だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:16 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

【注目銘柄】飯野海運は年初来高値を一時更新、業績上方修正・増配を手掛かりにバリュー株買い増勢

 飯野海運<9119>(東1)は、前日24日に4円高の393円と小幅ながらも3営業日続伸して引け、取引時間中には406円まで買い進まれ11月9日につけた年初来高値404円を一時更新した。同社株は、今年11月9日に今2021年3月期予想業績の2回目の上方修正と増配、さらに自己株式消却、株主優待制度の導入などの盛り沢山の株主厚遇策を発表しており、これを手掛かりに景気敏感系のバリュー株買いが増勢となった。株式需給的には、前日に自己株式消却を予定し、テクニカル的にも5日移動平均線が25日移動平均線を上抜くミニ・ゴールデンクロス(GC)を示現して上昇トレンド転換を示唆したことなどから、大幅な上値チャレンジが期待されている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:00 | 注目銘柄