株式投資情報動画配信 日本インタビュ新聞社 - You Tube

株式投資情報動画配信 日本インタビュ新聞社 - You Tube

2021年01月22日

建設技術研究所が業績予想を増額修正、また、4月にフィリピン法人を設立し海外展開をより一層加速

■国土強靭化計画の推進と効率化などで営業利益は14%拡大

 建設技術研究所<9621>(東1)は1月22日の15時、2020年12月期の連結業績予想の増額修正と、海外事業展開をより一層加速させることなどを目的に、フィリピン法人の設立などを発表した。

 2020年12月期は、国土強靭化計画の推進などの良好な受注環境を背景として、受注の増加にともなう売上高の増加、業務効率化による原価率の改善などが進んだ。

 これを受け、20年12月期の連結業績予想は、2020年2月に発表した予想に対し、営業利益は13.6%上回る50億円の見込みとし、親会社株主に帰属する当期純利益は同24.1%上回る36億円の見込みに増額した。増額修正後の今期予想1株利益は254円60銭。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:57 | IR企業情報

【株式市場】景気敏感株の足並みそろわず日経平均は後場も軟調に推移し前日比で反落

◆日経平均は2万8631円45銭(125円41銭安)、TOPIXは1856.64ポイント(4.00ポイント安)、出来高概算(東証1部)は12億1752万株

 1月22日(金)後場の東京株式市場は、ホンダ<7267>(東1)高島屋<8233>(東1)などが一段安く始まり、政府が東京五輪の無観客開催も選択肢と伝えられたため景気に影響との見方があった様子。一方、前場ジリ安だったTDK<6762>(東1)は回復など調整一巡の銘柄も。日経平均は前引けより30円ほど安く始まったあと徐々に下げ幅を縮め、一時60円09銭安(2万8696円77銭)まで戻す場面があった。前日比では反落。

 後場は、日本郵船<9101>(東1)が13時にかけて再び上値を指向し、川崎汽船<9107>(東1)は大引けにかけて尻上がりになり、>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:52 | 今日のマーケット

マーケットエンタープライズはアイ・オー・データ機器などとの提携に評価が高く出直り強める

■新たな製品を購入する際に不用品を売って費用削減などが簡単に

 マーケットエンタープライズ<3135>(東マ)は1月22日、後場も次第高となり、13時30分にかけて6%高の2097円(119円高)まで上げて出直りを強めている。

 ネットを主軸とするリユース品の買い取り・販売事業などを行い、昨年12月にアイ・オー・データ機器<6916>(東1)、ザ・ビーズインターナショナル(東京都目黒区)との提携を発表し、以後、株価の戻りが強まっている。

 たとえば、アイ・オー・データ機器との提携では、「アイオープラザ」の利用者が新たな製品を購入する際に、既に所有している物を「高く売れるドットコム」で売却して製品購入費用を削減したり、製品購入によって発生した不要品を簡単に処分することが可能になる。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:52 | 材料でみる株価

【小倉正男の経済コラム】新型コロナ不況:電通本社ビル売却というニュース

■電通が本社ビル売却を検討

kk1.jpg 今週もTVのワイドショーなどは新型コロナ感染症のニュースばかりだった。仮にコロナに感染してもPCR検査も入院もままならず、自宅療養しかないところに至っているのだからどうにもならない。

 そうだろうなと納得して、これはコロナに感染したらヤバいなと。いまはコロナ感染だけは避けなければならないと改めて思っている次第である。しかし、現状はそれどころではない。コロナのみならずいまは心不全など他の病気にかかっても入院は容易ではないということである。

 週後半になってバイデン新大統領の就任式関連がニュースになったが、これもそうだろうなと。

 結局、いちばん驚いたのは電通が本社ビル売却を検討というニュースだった。おそらく、多くの人がそうだったのではないか。新型コロナ不況は、そこまで来たのかと思わざるをえなかった。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:05 | 小倉正男の経済コラム

Jトラストと同社子会社への訴訟がシンガポールで全て却下される

■被告らの申立てに基づき終局的に決定

 Jトラスト<8508>(東2)は1月22日の11時、同社および同社子会社に対する訴訟が却下されたと発表した。

 同社および子会社PT Bank JTrust Indonesia Tbk.(Jトラスト銀行)は、シンガポール共和国で2015年12月に訴額115,724,777,22米ドルの訴訟をFirst Global Funds Limited PCCら4法人から提訴された。請求の原因は、モーリシャス最高裁判所における欠席判決に基づく債務の支払いを求めるもの(2015年8月10日付で開示)。

 この訴訟について、2021年1月15日、シンガポール共和国高等法院は、被告らの申立てに基づき、原告らによる訴えを全て却下(Strike Out)することを決定した。この決定は終局的なものであり、いかなる不服申立ての対象にもなるものではないとした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:52 | IR企業情報

ネオジャパンはビジネスチャット『ChatLuck』バージョン4.0を提供開始

■グループウェア「desknet‘s NEO」連携で社内導入・浸透が容易に

  ネオジャパン<3912>(東1)は、グループウェア「desknet‘s NEO(デスクネッツネオ)」との連携を強化したビジネスチャット『ChatLuckチャットラック)』バージョン4.0を、21日から提供開始した。

11.jpg
ポータルガジェット利用イメージ
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:43 | 新製品&新技術NOW

【株式市場】東京五輪に関する報道などで日経平均は朝229円安まで下げたが次第に回復

◆日経平均は2万8646円99銭(109円87銭安)、TOPIXは1857.15ポイント(3.49ポイント安)、出来高概算(東証1部)は6億4061万株

 1月22日(金)前場の東京株式市場は、英タイムズ紙が東京五輪の中止に関する記事を載せたとされたことなどを受け、景気敏感株でもある日本製鉄<5401>(東1)三越伊勢丹<3099>(東1)などが安く始まり、日経平均は取引開始後に229円70銭安(2万8527円16銭)まで下げた。一方、富士通<6702>(東1)などは好決算への期待などが言われて堅調。日経平均は前引けにかけて徐々に持ち直した。

 資生堂<4911>(東1)が量販店向け日用品事業の売却観測報道を受けて上げ、パナソニック<6752>(東1)シャープ<6753>(東1)は2018年以来の高値を更新。JFEコンテイナー<5907>(東2)>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:08 | 今日のマーケット

フルッタフルッタが再び一段高、引き続きトロント大学の新型コロナ関連炎症研究の支援など材料視

■より完成度の高い原料の安定供給が求められるとし注目される

 フルッタフルッタ<2586>(東マ)は1月21日、再び一段高となり、一時20%高の411円(69円高)まで上げて昨年7月以来の400円台に進んだ。

 1月7日付で、「カナダのトロント大学と『アサイーが新型コロナウイルス起因のNLRP3誘発性炎症を抑制する効果』に関する実証実験を行う契約締結」を発表。翌日からストップ高を交えて波状的な急騰相場を続けている。発表では、臨床研究に、より完成度の高い原料の安定供給が求められることから同社のアサイー原料を使用することになったとした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:14 | 材料でみる株価

スガイ化学が一段高、新型コロナ重症者の増加など材料視され上値を追う

■気管支収縮抑制喘息薬、血栓防止剤などの中間物を供給

 スガイ化学工業<4120>(東2)は1月22日、一段高となり、10時30分を過ぎて10%高の1845円(165円高)まで上げ、2020年4月以来の1800円台に進んだ。

 「医薬中間物」では、気管支収縮抑制作用を有する新しいタイプの喘息薬の中間物を供給するほか、高血圧症、糖尿病薬及び高脂血症の治療薬、血栓防止剤などの中間物を供給。新型コロナの重症患者の増加や病床の逼迫が言われる中で、材料株妙味の強い銘柄として注目されている。

 また、一部の推測では、政界実力者の地元銘柄として思惑材料視されているのではとの見方も出ている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:41 | 材料でみる株価

クニミネ工業は2度目の増額修正が好感され大きく出直る

■国内自動車用途向けや土木建築関係の回復が想定より速いと

 クニミネ工業<5388>(東1)は1月22日、10時30分にかけて10%高の1250円(116円高)前後で推移し、大きく出直っている。21日の15時、今3月期の業績予想の増額修正を発表し、注目集中となった。

 2020年10月に業績予想を上方修正したが、その後、さらに、ベントナイト事業の鋳物関係で国内自動車用途向け需要の回復ペースが想定より速かったこと、土木建築関係において復興関連の需要が想定より高まったこと、などにより、3月通期の連結営業利益の見通しは従来予想を41.5%上回る21.76億円の見込み(前期比12.7%増)とし、親会社株主に帰属する当期純利益は同15.6%上回る15.77億円の見込み(同4.3%減)とした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:29 | 業績でみる株価

ベステラが反発、新株予約権による「希薄化」を一日で織り込む感触

■調達資金25.9億円は脱炭素化で発生する解体需要への対応などに

 ベステラ<1433>(東1)は1月22日、反発基調となり、9時30分には1828円(35円高)まで上げる場面をみせて強い展開になっている。

 1月20日の夕方に新株予約権(第9回、10回)の発行による資金調達(手取り概算額約25億8900万円)を発表し、発行株数が増えるため、既存株主にとっては最大16.28%の株式価値の「希薄化」が発生する見込みとしたが、これを先取る下げは21日の5.9%安(112円安の1793円)で一巡した感触になった。

 プラント設備解体事業が主軸で、調達資金の主な使途は、(1)脱炭素化に向けた設備の廃止措置に向けた分野、(2)風力発電設備の解体に関連する分野、(3)3D事業価値追求のためのデジタル関連分野、(4)解体施工技術の高度化を目的とした専門工事分野、などの重点分野を中心としたM&A投資資金などに充当する。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:56 | 材料でみる株価

資生堂が高い、量販店向け日用品事業の売却観測が伝えられる

■欧州系大手投資ファンドCVCキャピタルパートナーズに売却の方向とか

 資生堂<4911>(東1)は1月22日、取引開始後に7%高の7218円(443円高)まで上げ、一段と出直りを強めている。

 通信社の報道として、ドラッグストアやスーパーなどの量販店向けに展開する低価格帯の日用品事業を、欧州系大手投資ファンドCVCキャピタルパートナーズに売却する方向で最終調整に入り、売却価格は1500〜2000億円の見込み、などと伝えられたもようだ。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:36 | 材料でみる株価

パナソニックは続伸一段高、「ワクチン保冷器」引き続き注目され高値を更新

■日経平均176円安の中で高値に進み地合いの強さ自体も注目される

 パナソニック<6752>(東1)は1月22日、続伸一段高で始まり、取引開始後は 1437.0円(33.0円高)まで上げて2018年以来の高値を連日更新している。

 昨21日に「ワクチン保冷器、春販売へ、ファイザー製対応」(日本経済新聞1月21日付朝刊)と伝えられて話題になり、この日の株価は5%高(66.5円高の1404.0円)。売上高「兆円」銘柄なので業績への寄与は小さいとされながらも、新型コロナワクチンに関連するホットな買い材料として注目された。

 日経平均が176円安で始まった中で逆行高のため、地合いの強さ自体も買い材料になっている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:18 | 株式投資ニュース

日経平均は176円安で始まる、NY株はダウ反落だが一時最高値を更新しS&P500とNASDAQは続伸し連日最高値

 1月22日(金)朝の東京株式市場は、日経平均が176円66銭安(2万8580円20銭)で始まった。為替が円高で始まっている。

 NY株式はS&P500種とNASDAQ総合指数が3日続伸し、各々最高値を取引時間中と終値で更新した。ダウは取引時間中に83.84ドル高(3万1272.22ドル)まで上げて最高値を更新したが、大引けは12.37ドル安(3万1176.01ドル)で3日ぶりに反落した。

 シカゴの日経平均先物は2万8665円となり、東証21日の日経平均の終値を90円ほど下回った。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:03 | 今日のマーケット

【注目銘柄】テクノホライゾンは3Q決算発表を先取りし業績期待を高めて急反発

 テクノホライゾン<6629>(JQS)は、前日21日に商いを伴って44円高の832円と急反発して引け、ジャスダック市場の値上がり率ランキングの第18位に躍り出た。同社株は、今年1月29日に今2021年3月期第3四半期(2020年4月〜12月期、3Q)決算の発表を予定しており、今期第1四半期(2020年4月〜6月期、1Q)業績が赤字拡大、第2四半期(2020年4月〜9月期、2Q)業績が大幅減益と業績不安が先行したが、3Q業績が高変化し、あるいは前期3Q決算発表時の上方修正を再現すると業績期待を高めて割安株買いが再燃した。また今年1月19日に子会社が、販売代理店契約をしてプログラミングロボット「Root(ルート)」の販売を電子黒板と組み合わせて今年2月19日から開始することも、業績支援材料視されている。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:46 | 注目銘柄

インフォマートは21年12月期連結業績予想を上方修正

 インフォマート<2492>(東1)は国内最大級の企業間電子商取引プラットフォームを運営し、利用企業数が増加基調である。1月21日に20年12月期連結業績予想を上方修正した。新型コロナウイルスや先行投資の影響で大幅減益予想としていたが、従来予想に比べて減益幅が縮小する見込みだ。株価は調整一巡して反発の動きを強めている。さらに上方修正を好感する動きが優勢となりそうだ。戻りを試す展開を期待したい。なお2月15日に20年12月期決算発表を予定している。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:36 | 株式投資ニュース

エイトレッドは21年3月期3Q累計大幅増収増益と順調、通期上振れ余地

(決算速報)
 エイトレッド<3969>(東1)は1月21日の取引時間終了後に21年3月期第3四半期累計業績を発表した。クラウドサービスが牽引して大幅増収増益だった。通期予想を据え置いたが上振れ余地がありそうだ。テレワークやDXの流れも背景として収益拡大基調だろう。株価は上場来高値圏から反落してモミ合う形だが、好業績を評価する動きが優勢になりそうだ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:28 | 決算発表記事情報

立花エレテックは21年3月期新型コロナ影響だが22年3月期回復期待

 立花エレテック<8159>(東1)は産業用機器・電子部品などを扱う技術商社である。技術商社の強みを活かして海外ビジネスの拡大、グループシナジーの追求、事業領域の拡大、営業力強化と体質改善を推進し、確固たる基盤を持った電機・電子の一大技術商社を目指している。21年3月期業績予想は新型コロナウイルスによる経済収縮の影響で未定としている。22年3月期の回復を期待したい。株価は上値を切り下げる形でやや軟調だが、売り一巡して出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:21 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

KeyHolderは売り一巡、総合エンターテインメント事業の展開加速

 KeyHolder<4712>(JQ)は総合エンターテインメント事業を中心とする収益柱構築を目指し、20年12月に第一興商との資本業務提携、およびSMEJ Plusとの資本業務提携を発表している。また親会社のJトラストが株式の一部を譲渡して持分法適用関連会社となる。20年12月期はM&A効果で黒字予想としている。総合エンターテインメント事業の展開を加速して中期的に収益改善基調を期待したい。株価は上値を切り下げる形で軟調だったが売り一巡感を強めている。出直りを期待したい。なお2月12日に20年12月期決算発表を予定している。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:14 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

システムサポートは調整一巡、21年6月期増収増益予想

 システムサポート<4396>(東1)は、データベース関連・クラウド関連・ERP関連のソリューション事業を主力としている。収益力向上に向けて、ストック収益のプライベート型クラウドサービスの拡大や、自社開発の統合型基幹システム「役者」シリーズの拡販などを推進している。1月21日にはデータハウスソリューション「Smart DWH」SaaS版の提供を開始したと発表している。21年6月期増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は上値を切り下げる形だが調整一巡して出直りを期待したい。なお2月10日に21年6月期第2四半期決算発表を予定している。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:03 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ネオジャパンの『desknet‘s NEO』は「ITreview」主催のアワードでグループウェア・ワークフロー2 部門で8期連続受賞

■ビジネスチャット部門では『ChatLuck』が2期連続アワード受賞

 ネオジャパン<3912>(東1)は、アイティクラウド(東京都港区)運営のIT製品比較・レビューサイト「ITreview」が主催する「ITreview Grid Award 2021 Winter 」において、グループウェア『desknet‘s NEO』がグループウェア部門とワークフロー部門の「Leader」を8期連続で、またビジネスチャット『ChatLuck』がビジネスチャット部門の「High Performer」を2期連続でそれぞれ受賞したと発表した。

11.jpg
「Leader」「High Performer」
アワードバッジ
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:59 | IR企業情報

サンコーテクノは21年3月期業績上振れ余地で低PBRも見直し材料

 サンコーテクノ<3435>(東2)は、建設用あと施工アンカーなどのファスニング事業を主力として、機能材事業も展開している。21年3月期は新型コロナウイルスの影響を考慮して減収減益予想だが、上振れ余地がありそうだ。株価は反発力が鈍く安値圏でモミ合う形だが下押す動きも見られない。下値固め完了してモミ合い上放れを期待したい。低PBRも見直し材料だろう。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:56 | アナリスト水田雅展の銘柄分析