株式投資情報動画配信 日本インタビュ新聞社 - You Tube

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2021年11月19日

マルマエの10月末の受注残高は前年同月の2.49倍となり引続き大幅に増加

■半導体分野は受注と出荷検収ともに過去最高額を更新

 マルマエ<6264>(東1)の2021年10月末の受注残高(11月19日15時発表)は前月比7.5%増、前年同月比148.9%増(2.49倍)の21.51億円となり、前回発表した9月分の前年同月比153.7%増(2.53倍)に続き大幅な増加となった。

 半導体分野においては、受注と出荷検収共に過去最高額を更新したことから、前月増比6.3%増、前年同月比132.7%増の14.86億円となった。FPD分野においても、先月に引き続き受注と出荷検収が好調であったことから、前月比16.4%増、前年同月比252.3%増の6.20億円となった。その他分野においては、出荷検収が好調に推移したことから、前月比35.4%減、前年同月比10.9%減の43百万円となった。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:46 | IR企業情報

アイフリークモバイルのグループ会社が絵本アプリ「森のえほん館」でファッションデザイナー・桂由美監修の絵本を配信開始

■11月19日(金)から配信を開始

 アイフリークモバイル<3845>(JQS)のグループ会社アイフリークスマイルズは運営する絵本アプリ「森のえほん館」にて、ファッションデザイナー・桂由美監修の絵本『えがおをおとどけ ゆみ&ココのドレスのまほう』を11月19日(金)から配信開始した。

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 今回、世界的なファッションデザイナー・桂由美氏が監修した、本格的なドレスを楽しめる絵本作品が絵本アプリ「森のえほん館」に登場した。世界中の多くの女性から支持されるブランド「Yumi Katsura」を生んだ桂由美氏による、さまざまなデザインのドレスが8点登場する。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:54 | プレスリリース

トーソーの人気漫画シリーズ新刊「営業マン 山田耕介−ハンギングバー編−」が11月19日から公開

 窓辺の総合インテリアメーカー、トーソー<5956>(東2)は、10作目となる人気漫画シリーズ「営業マン 山田耕介−ハンギングバー編−」(作画:岸本景子)(非売品)を11月19日に発行、ホームページ上で公開した。

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 ストーリーは、インテリア会社の営業マン山田耕介が、お客様へトーソーの製品を提案する中で、その特長を分かりやすく漫画で説明していく展開。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:02 | この一冊

【株式市場】日経平均は147円21銭高、後場一段ジリ高となり反発

◆日経平均は2万9745円87銭(147円21銭高)、TOPIXは2044.53ポイント(9.01ポイント高)、出来高概算(東証1部)は11億9635万株

 11月19日(金)後場の東京株式市場は、日本製鉄<5401>(東1)が一段高で始まり、19日に取りまとめられる予定の経済対策に期待の見方。トヨタ自<7203>(東1)も値を戻して始まり、13時には完全にプラス圏に浮上した。日経平均は前引けを上回って始まり、小動きだが上値をセリ上げ、大引けにかけて169円88銭高(2万9768円54銭)まで上げ、前日比で大きく反発した。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:37 | 株式投資ニュース

ベネフィット・ワンは朝安のあと切り返し堅調、給与天引き決済サービスの新メニューなど好感

■コナミスポーツにはオンラインダンスレッスンを提供開始

 ベネフィット・ワン<2412>(東1)は11月19日、朝方の2%安(110円安の5350円)を下値に切り返し、後場は13時を過ぎて1.3%高(70円高の5530円)前後で推移し、前日比でも反発相場となっている。19日付で、給与天引き決済サービス『給トク払い』に限定新メニューとしてソーシャル経済メディア「NewsPicks」を追加と発表しており、好感されたとみられている。

 また、11月16日付では、コナミホールディングス<9766>(東1)のコナミスポーツ株式会社と連携し、「コナミスポーツ オンラインフィットネス」の利用者を対象に、オンラインダンスレッスン『Benefit one MONOLIZ VOGUE レッスン』を11月20日から提供開始すると発表しており、買い材料視されている。

 株価は株式分割調整後の上場来高値圏で推移しており、業績が好調なため、ウネリながら上値を追う展開がイメージされているようだ。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:35 | 材料でみる株価

ヘッドウォータースは後場もストップ高、日本マイクロソフトの官公庁DX支援プログラム参加など好感される

■当期業績に与える影響は軽微としたが投資家の期待は強い様子

 ヘッドウォータース<4011>(東マ)は11月19日、急伸商状となり、前場から何度もストップ高の7020円(1000円高)で売買され、13時にかけては7000円前後で推移している。18日付で、「日本マイクロソフト株式会社が提供する官公庁向けDX支援プログラムの初期パートナーとして参加」と発表し、買い材料視されている。

 日本マイクロソフトが提供する官公庁DX支援プログラム「Microsoft Enterprise Accelerator GovTech」の初期パートナーとして参加し、国内の政府・行政機関向けに日本マイクロソフトと共同提案・共同マーケティングを行う。当期業績に与える影響は軽微としたが、これを契機に事業の幅が広がる効果など、副次的な寄与にも期待する様子がある。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:07 | 材料でみる株価

【株式市場】日経平均は前引けにかけ157円高まで上げ続伸基調、半導体株など高い

◆日経平均は2万9718円62銭(119円96銭高)、TOPIXは2037.72ポイント(2.20ポイント高)、出来高概算(東証1部)は5億7108万株

 11月19日(金)前場の東京株式市場は、東エレク<8035>(東1)が時間とともに上げ幅を広げ、レーザーテック<6920>(東1)は急伸スタ−トの後もみ合ったが共に上場来の高値を更新し、米エヌビディア急伸、米半導体株指数高など好感。米景気拡大期待などから海運株、大手商社株なども高い。日経平均は取引開始後に140円高まで上げ、中だるみを経て前引け間際に157円26銭高(2万9755円92銭)まで上げ、前日比で反発基調となった。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:12 | 今日のマーケット

ホンダ船外機の世界累計生産が200万台を達成

■カーボンニュートラル実現に向け、電動推進機のコンセプトモデルを発表

 ホンダ<7267>(東1)の船外機の世界累計生産台数が200万台を達成するとともに、細江船外機工場(静岡県浜松市)が開設20周年を迎えた。

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 ホンダのマリン事業は、創業者である本田宗一郎の「水上を走るもの、水を汚すべからず」という信念の下、2ストロークエンジンが主流だった1960年代の船外機市場に環境負荷の低い4ストローク船外機「GB30」を投入したところから始まり、現在の4ストローク船外機市場の礎を築いてきた。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:59 | 話題

朝日ラバーと協業連携するタナックが日本コンピュータ外科学会に模擬臓器など出展

■手技トレーニング用モデルの販売連携を進め新製品開発にも取り組む

 朝日ラバー<5162>(JQS)と協業連携の取組を展開するシリコーン加工・加工品開発などの株式会社タナック(岐阜県各務原市、棚橋一成代表取締役)が、11月下旬に開催される第30回日本コンピュータ外科学会大会(11月21日から23日、つくば国際会議場)にブース出展し、医療用シミュレータ(模擬臓器)、医療機器部品(シリコーン、エラストマー)を展示する。

 朝日ラバーのHPによると、同社が得意とする治療・診断市場への関与を高めていくために、タナックの独自技術である「低硬度配合材料」を用いた手技トレーニング用モデルの販売連携を進めている。朝日ラバ−の配合技術と融合し、新しい製品の開発にも取り組んでいる。今後は、朝日ラバーの製品をタナックが得意とする市場へ販売する相互連携も進めて行く予定としている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:20 | プレスリリース

マーベラスが反発、今期3作目のミリオン(世界出荷100万本)達成に注目集まる

■株価は「三角持ち合い」型で値動き煮詰まる様子

 マーベラス<7844>(東1)は11月19日、反発相場となり、761円(13円高)まで上げた後も堅調で再び出直っている。18日付で、ゲームソフトが今期3タイトル目のミリオン(世界累計出荷本数100万本)達成と発表し、注目を集めている。

 発表によると、本格的な米づくり要素が大きな話題となった和風アクションRPG『天穂のサクナヒメ』は、昨年11月に発売し、本年6月に100万本を突破。「牧場物語」シリーズの最新作『牧場物語オリーブタウンと希望の大地』は、本年2月に発売(北米・欧州は3月発売、Steam版は9月発売)し、10月に100万本を突破。そして、『牧場物語、再会のミネラルタウン』は2019年10月に発売し、このほど100万本を達成したという。

 株価は「三角持ち合い」「ペナント」型で値動きが煮詰まる様子となっており、これは遠からず大きく動意づく前に現れることが少なくないとされている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:18 | 材料でみる株価

デサントから大谷翔平選手の今シーズンの活躍を記念した大谷翔平選手モデルの「水沢ダウン」を46着限定生産決定

 デサント<8114>(東1)グループのデサントジャパンは11月19日、『デサント』ブランドがアドバイザリー契約を結んでいる大谷翔平選手の2021年シーズンにおける活躍を記念し、『デサント』ブランドが誇る職人の手から生まれる高機能ダウンジャケットである「水沢ダウン」の大谷選手モデル「MIZUSAWA DOWN FOR SHOHEI OHTANI」を、大谷選手が今シーズンに放った46本のホームランにちなみ、46着限定で生産すると発表。

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 同社は、大谷選手が高校時代に所属していた野球部のユニフォームを『デサント』ブランドが手掛けていたこともあり、2014年から大谷選手とアドバイザリー契約を結んでいる。大谷選手の意見をもとに開発し、試合や練習時に大谷選手も着用している野球用アンダーシャツ「RELAXFIT SHIRT(リラックスフィットシャツ)」をはじめ、『デサント』が強みとする「モノをつくる力」で大谷選手のパフォーマンスをサポートし続けていく。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:51 | 株式投資ニュース

アクロディアが上値を試す、NFTマーケットプレイス12月開始に注目集まる

■ブロックチェーン技術を用いたシステム開発を完了、NFT事業に参入

 アクロディア<3823>(東2)は11月19日、上値を試し、取引開始後に一時8%高の187円(14円高)まで上げる場面をみせて出来高も増加している。18日付で、「NFT(非代替性トークン、偽造不可な鑑定書&所有証明書付きのデジタルデータ)事業に参入するためのブロックチェーン技術を用いたシステム開発を完了」と発表し、注目されている。

 発表によると、ブロックチェーン技術によるNFTマーケットプレイス(売り手と買い手が自由に参加できるインターネット上のNFT取引市場)を幅広い顧客に提供するためのシステム((システム名:Why How NFT Ver.1)を開発完了した。主な機能は、(1)イーサリアム(ERC721)仕様のNFTを発行する機能、(2)即決価格販売、オークション販売機能、(3)転売機能、(4)二次流通時の販売手数料を自動分配する機能(3者まで)、(5)購入者のみ閲覧可能なコンテンツを設定する機能、(6)NFTサイトとの連携する機能。サービス開始は2021年12月16日を予定している。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:23 | 材料でみる株価

ゼットは朝高のあと軟調、大谷翔平選手の『MVP』好感されるが、すでに上げており「出尽くし感」の見方

■「理想買い」通過したが野球人気興隆の「現実買い」相場に向けた期待が

 野球用品などのゼット<8135>(東2)は11月19日、取引開始後に350円(25円高)まで上げたが、ほどなく軟調になり一進一退の相場を続けている。午前9時前、米プロ野球メジャーリーグで大谷翔平選手が『MVP』に選出されたと伝わり、野球人気の盛り上がりを期待するとみられる連想買いが入ったが、すでに12日に6%高(17円高の289円)、17日に13%高(40円高の339円)と断続的に上げてきており、相場心理に特有な「期待材料の出尽くし感」が働いたと見られている。

 ただ、相場には「理想買い」で上げる局面が過ぎたあと「現実買い」の上げ相場が到来する事があるとされる。大谷選手の『MVP』をきっかけとして野球人気が盛り上がる可能性は高いため、次は決算発表が迫る局面が好機とみて引き続き注目する姿勢がある。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:07 | 話題株

マーケットエンタープライズが10%高、中古農機具を新拠点からEU向けに輸出開始

■中古農機具を戦略商材としマシナリービジネスを加速

 マーケットエンタープライズ<3135>(東1)は11月19日、上値を追って始まり、取引開始後は10%高の787円(71円高)まで上げ、出直りを強めている。18日付で、中古農機具ビジネスで「新拠点・北関東リユースセンターからEU(欧州連合)向け輸出を開始」と発表し、注目が集まっている。

 発表によると、新拠点「北関東リユースセンター」(茨城県結城市)は、グループ全体のマシナリー(中古農機具)ビジネスを加速させることを目的に、10月に開設した。本拠点からEUへ向けた輸出は初めてになる。同社グループでは、中古農機具を戦略商材として掲げ、取り扱いに注力している。近年では連結子会社である(株)MEトレーディングを中心に、越境EC(海外の顧客を対象とした電子商取引)における中古農機具の買取・販売を強化しており、これまでの輸出国は80ヵ国を超える。輸出先は、ヨーロッパが多く、輸出国の半数以上をEU加盟国が占めているという。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:35 | 材料でみる株価

アステナホールディングスは下値固め完了、22年11月期も収益拡大基調

 アステナホールディングス<8095 旧イワキ>(東1)はヘルスケア・ファインケミカル企業集団を目指し、医薬品・医薬品原料・表面処理薬品を主力とする専門商社からメーカーへと変貌している。21年11月期は需要拡大、利益率改善、M&A効果などで大幅営業・経常増益予想としている。さらに22年11月期も積極的な事業展開で収益拡大基調だろう。株価は戻り高値圏から反落してモミ合う形だが、下値固め完了感を強めている。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:30 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

クリナップは調整一巡、22年3月期は再上振れの可能性

 クリナップ<7955>(東1)はシステムキッチンの大手で、システムバスルームや洗面化粧台も展開している。22年3月期は第2四半期累計が計画を上回る大幅増益となり、通期予想を上方修正した。原材料高の影響などを考慮して下期をやや慎重に見込んでいるが、再上振れの可能性が高いだろう。収益拡大を期待したい。株価は9月の年初来高値圏から反落して上値を切り下げる形だが、指標面の割安感も評価材料であり、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:30 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

日本エム・ディ・エムは反発の動き、22年3月期2Q累計大幅増益で通期上振れの可能性

 日本エム・ディ・エム<7600>(東1)は整形外科分野の医療機器メーカーである。米国子会社の自社開発製品を主力として収益力向上を推進している。22年3月期第2四半期累計はコロナ禍の影響が和らいで従来予想を上回る大幅増益だった。症例数が回復基調であることを考慮すれば通期予想も上振れの可能性がありそうだ。収益拡大を期待したい。株価はボックスレンジ下限から反発の動きを強めている。調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:29 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ティムコは反発の動き、21年11月期黒字転換予想、22年11月期も収益改善基調

 ティムコ<7501>(JQ)はフィッシング用品およびアウトドア用品の企画・開発・販売を展開している。21年11月期は2桁増収で黒字転換予想(7月13日に上方修正)としている。また11月8日には特別利益(投資有価証券売却益)計上を発表している。屋外アクティビティとして釣り関連市場が拡大しており、さらに緊急事態宣言解除による事業環境好転で22年11月期も収益改善基調だろう。株価は人気化した9月の年初来高値圏から反落して水準を切り下げたが、売り一巡して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:28 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

建設技術研究所は高値圏、21年12月期3Q累計大幅増益で収益拡大基調

 建設技術研究所<9621>(東1)は総合建設コンサルタントの大手である。グループ一体となった事業拡大戦略を推進している。21年12月期第3四半期累計は大幅増益だった。受注が好調に推移し、単価上昇や生産性向上も寄与した。通期も大幅増益予想(10月28日に上方修正)としている。防災・減災対策やインフラ老朽化対策など国土強靭化政策関連で事業環境が良好であり、22年12月期も収益拡大基調だろう。株価は高値圏だ。利益確定売りをこなしながら水準を切り上げている。上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:28 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ニチモウが急伸、「軽石の回収に取り組んでいます」と発表し注目集中

■小型船にも搭載できる回収装置を沖縄県で実証試験

 ニチモウ<8091>(東1)は11月19日、急伸スタートとなり、取引開始後は10%高の2295円(212円高)まで上げ、今年4月につけた年初来高値を一気に更新している。18日付で、「沖縄県における軽石の回収に取り組んでいます」と発表、「この度、軽石回収装置の試験を行い、効率的に回収できることを確認した」とし、注目集中となった。

 発表によると、回収装置は小型船にも搭載でき、漁港周辺の洋上に漂う軽石の回収も可能。沖縄県の国頭漁業協同組合、「小型エジェクターを用いた中小漁港の砂除去システムの開発研究会」(株)鳥取クリエイティブ研究所、(株)吉田組(兵庫県)、三国屋建設(株)(茨城県)(株)吉谷機械製作所(鳥取県)のチームと回収試験を開始したという。オイルフェンスの前田工繊<7821>(東1)、漁網などの日東製網<3524>(東1)も高い。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:18 | 材料でみる株価

日経平均は42円高で始まる、NY株はS&P500とNASDAQが終値で8日ぶりに最高値を更新

■大谷翔平選手が「MVP」を獲得と伝えられる

 11月19日(金)朝の東京株式市場は、日経平均が42円39銭高(2万9641円05銭)で始まった。

 NY株式はダウが2日続落し60.10ドル安(3万5870.95ドル)だったものの、S&P500種とNASDAQ総合指数は反発し、ともに終値で8日ぶりに最高値を更新した。

 シカゴの日経平均先物は2万9610円となり、東京市場17日の現物(日経平均)の終値を11円ほど上回った。

 午前8時45分、米プロ野球メジャーリーグで大谷翔平選手が「MVP」を獲得したと伝えられた。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:02 | 今日のマーケット