株式投資情報動画配信 日本インタビュ新聞社 - You Tube

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2021年12月01日

【12月の株主優待】佐渡汽船、ファイバーゲート、白洋舎、いであ、藤久など

【12月の株主優待】(5)

青山財産ネットワークス<8929>(東2)
優待品=各地名産品1品など
売買単位=100株
直近株価=1344円

東海汽船<9173>(東2)
優待品=乗船割引券
売買単位=100株
直近株価=2358円

佐渡汽船<9176>(JQS)
優待品=運賃・割引券
売買単位=100株
直近株価=243円
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 19:28 | 株主優待&配当

【12月の株主優待】バリューHR、キッツ、ヤマハ発動機アシックス、ラオックスなど

【12月の株主優待】(4)

TOYO TIRE<5105>(東1)
優待品=クオカード
売買単位=100株
直近株価=1726円

ニチリン<5184>(東2)
優待品=クオカード
売買単位=100株
直近株価=1719円

東海カーボン<5301>(東1)
優待品=オリジナルカタログ商品
売買単位=100株
直近株価=1177円
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 19:27 | 株主優待&配当

【12月の株主優待】楽天、ライオン、コーセー、小林製薬、OATアグリオ、アース製薬など

【12月の株主優待】(3)

CARTA HOLDINGS<3688>(東1)
優待品=ギフトコード
売買単位=100株
直近株価=2130円

ジェクシード<3719>(JQ)
優待品=優待ポイント
売買単位=100株
直近株価=145円

アプリックス<3727>(東マ)
優待品=UCギフトカード
売買単位=100株
直近株価=136円
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 19:27 | 株主優待&配当

【12月の株主優待】ホットランド、クラレ、ピクスタ、KIab、ブロードリーフなど

【12月の株主優待】(2)

北海道コカ・コーラボトリング<2573>(東2)
優待品=自社製品詰合せ
売買単位=100株
直近株価=4170円

ユニカフェ<2597>(東1)
優待品=自社製品
売買単位=100株
直近株価=1012円

木徳神糧<2700>(JQS)
優待品=米穀製品
売買単位=100株
直近株価=3640円
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 19:26 | 株主優待&配当

【12月の株主優待】クックパット、アマナ、アサヒグループ、キリン、オエノンなど

【12月の株主優待】(1)

Lib Work<1431>(東マ)
優待品=クオカード
売買単位=100株
直近株価=816円

INPEX<1605>(東1)
優待品=クオカード
売買単位=100株
直近株価=937円

美樹工業<1718>(JQS)
優待品=野菜セット
売買単位=100株
直近株価=4245円
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 19:24 | 株主優待&配当

アステナHDが地方創生関連事業を推進するためイワキ総合研究所を「アステナミネルヴァ株式会社」に変更

■11月下旬には石川県・能登地域のSDGs支援に向け3市2町らと協力協定

 アステナホールディングス(アステナHD)<8095>(東1)は12月1日午後、子会社・株式会社イワキ総合研究所の商号変更と事業内容の変更などを発表し、商号は同日付でアステナミネルヴァ株式会社に変更するとした。事業内容は「コンサルティング事業」から「主に地方創生に関連する事業」に変更するとした。

 また、2021年5月21日に開示した『新設部署「新規事業推進室」設置のお知らせ』の新規事業推進室は、アステナミネルヴァ株式会社の事業を担うべく移設するとした。

 アステナHDは11月25日の夕方、石川県・能登地域のSDGs達成を支援することを目的として、能登地域の3市2町、および金沢大学、興能信用金庫、のと共栄信用金庫、北國フィナンシャルホールディングス<7381>(東1)、BPキャピタル株式会社と、SDGs推進に係る連携と協力に関する協定を結んだと発表している。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:30 | IR企業情報

【株式市場】日経平均は114円高、後場は小動きで1万8000円出没だが3日ぶり反発

【株式市場】日経平均は114円高、後場は小動きで1万8000円出没だが3日ぶり反発

◆日経平均は2万7935円62銭(113円86銭高)、TOPIXは1936.74ポイント(8.39ポイント高)、出来高概算(東証1部)は14億41119万株

 12月1日(水)後場の東京株式市場は、日本製鉄<5401>(東1)トヨタ自<7203>(東1)などが前場上げたまま値を保って推移し、不動産株、紙パ株も値を保ったまま堅調に推移。新型コロナ「オミクロン」への警戒感はあるが、重症化率は低いことを期待する様子があり、日経平均は後場寄りから大引け間際まで約180円高の2万8000円を出没しながら堅調に推移し、3日ぶりの反発となった。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:33 | 今日のマーケット

ネクスグループは4社売却など大胆な構造改革が好感されストップ高の後も急伸商状

■経営資源の選択と集中を図る改革計画など発表し好感買い集中

 ネクスグループ<6634>(JQS)は12月1日、急伸商状となり、前場一時ストップ高の197円(50円高)まで上げて後場も14時30分にかけて14%高の167円(20円高)前後で推移している。30日の15時30分、構造改革の実施と子会社4社の株式売却などを発表し、見直し買いが集中した。

 構造改革では、経営資源の選択と集中を目的とし、早期の業績の回復が見込めない、インターネット旅行事業、ブランドリテールプラットフォーム事業に関しては撤退することにより、営業赤字の早期解消を計ることなどを発表。さらに、100%を間接保有する連結子会社MEC社、100%を直接保有する連結子会社の株式会社ネクスプレミアムグループ、100%を直接保有する連結子会社であるNCXX International社、77.7%を直接保有する連結子会社であるイー・旅ネット・ドット・コムの各々の持分割合の全てを売却するとした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:37 | 中期経営計画と株価

ネオジャパン、「SAML認証」と「Webhook」に対応したビジネスチャット『ChatLuck』新バージョン4.5を提供開始

■シングルサインオン、チャットボット等外部システムとの連携をさらに強化

 ネオジャパン<3921>(東1)は12月1日からシングルサインオン、外部サービスとの連携強化のため「SAML認証」と「Webhook」に対応したビジネスチャット『ChatLuck』新バージョン4.5の提供を開始した。

 様々な業務シーンにおいてクラウドサービスの活用が進む中、認証情報の統合や多要素認証など安全性の強化のため、「SAML認証」を用いた外部認証サービスと連携し、ユーザの業務の効率性アップを支援する。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:13 | 新製品&新技術NOW

ネオジャパンが新型コロナワクチン3回目接種をサポート、つくば市にDX管理システム提供

■配送管理などデジタル上で行い管理工数の削減と配送の効率化を実現

 ネオジャパン<3921>(東1)は12月1日午前、茨城県つくば市(五十嵐立青市長)に同日からアプリケーション「つくば市新型コロナワクチン配送システム」および「ワクチン数量管理票」を提供すると発表した。

 つくば市では、新型コロナウイルスワクチンの接種を市内約100か所のサテライト型接種医療機関で実施し、1回目と2回目合わせて約36万回行っている。このたびのアプリケーションなどの提供により、つくば市民への新型コロナウイルス感染症に係る予防接種の3回目接種(ブースト接種)のワクチン在庫数の管理および接種会場となる各医療機関へのワクチン配送管理をデジタル上で行い、管理工数の削減と配送の効率化を実現する。各医療機関へのワクチンの配送は、同市内の物流会社・沼尻産業株式会社(茨城県つくば市)が行う。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:55 | プレスリリース

【株式市場】日経平均は226円高、朝方の227円安から急速に切り返す

◆日経平均は2万8047円62銭(225円86銭高)、TOPIXは1944.12ポイント(15.77ポイント高)、出来高概算(東証1部)は増勢続き7億3650万株

 12月1日(水)前場の東京株式市場は、NY株の大幅反落にもかかわらず、トヨタ自<7203>(東1)ファナック<6954>(東1)が堅調に始まってジリ高となり、半導体株は高安混在ながら前引けにかけては総じて堅調。王子HD<3861>(東1)なども反発。新型コロナ「オミクロン」への警戒感はあったが、日経平均は午前9時20分頃の227円75銭安(2万7594円01銭)を下値に切り返し、11時には284円54銭高(2万8106円30銭)まで上げた。オミクロンを契機とした世界的な株安は東京市場の24日が最初の下げとあって、最初に底を打っても不自然ではないとの見方があり、前引けも200円高を保った。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:10 | 今日のマーケット

ミロク情報サービスは証憑書類をデータセンターで保存するクラウドサービス『MJS e−ドキュメント Cloud』の提供を開始

■電子取引をデータ保存、改正電子帳簿保存法に対応

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 財務・会計システムおよび経営情報サービスを開発・販売するミロク情報サービス(MJS)<9928>(東1)は、電子取引・スキャナ保存・電子契約のための証憑書類をデータセンターに保存できるクラウドサービス『MJS e−ドキュメント Cloud(エムジェイエス イードキュメント クラウド)』の提供を12月21日から開始予定。2022年1月から義務化される電子的に授受した書類の「電子保存」を可能とし、改正電子帳簿保存法に対応する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:46 | プレスリリース

キーウェアソリューションズが急伸、JR東日本情報システムとの緊密化進めDX事業など強化

■JR東情報Sが保有する議決権割合は2.89%から7.94%に

 キーウェアソリューションズ<3799>(東2)は12月1日、急伸商状となり、一時ストップ高の672円(100円高)まで上げて午前11時を過ぎても70円高前後で活況高となっている。30日の16時、JR東日本(東日本旅客鉄道)<9020>(東1)グループの株式会社JR東日本情報システム(JEIS)との資本業務提携を発表し、好感買いが集中した。

 JEISがキーウェアソリューションズの株式保有割合を増やし、株式受渡日は2021年12月3日(予定)として、既に保有している24万株(当社の発行済株式数に対する割合2.63%、議決権割合2.89%)と合わせて66万株(当社の発行済株式数に対する割合7.24%、議決権割合7.94%)になるとした。JEISは日本電気<NEC>(東1)から譲受する。システム開発力を相互に補完し、今後需要増加が見込まれるDXの実現に向けた取り組みを進める。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:27 | 材料でみる株価

アルコニックスが社長の動画をアップデート、外部環境による業績予想へのインパクトなど語る

■竹井正人社長がエコノミスト櫻井英明氏の質問に応える形式で

 アルコニックス<3036>(東1)は9月1日、「弊社社長の動画をアップデート」を発表し、同社・竹井正人社長がエコノミスト櫻井英明氏の質問に応える形式の動画を公開した。2022年3月期第1四半期決算、および外部環境による業績予想へのインパクトなどについて語っている。

 同社は11月24日、手取概算額で最大76億3465万円を調達する新株式発行などを発表し、設備投資資金やコーポレートベンチャーキャピタルファンド(CVCファンド)向け資金等に充当するとした。こうした場合、株価は発行株数の増加を織り込む形で調整するが、その後は先々の展開を先取るように反騰する例が多い。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:46 | IR企業情報

前田工繊はサージカルマスクなど注目され朝安のあと持ち直す、決算期の変更を発表

■オイルフェンスでも知られ最近は「軽石対策銘柄」として動意づく

 前田工繊<7821>(東1)は12月1日、朝方の90円安(3420円)を下値に持ち直し、午前10時にかけては10円安(3500円)前後で推移。続落模様だが底堅い相場となっている。30日の15時に決算期の変更(9月20日から6月30日へ)を発表し注目されているが、自社生産の不織布製高性能サージカルマスクや抗ウイルス加工不織布製品が新型コロナ「オミクロン」の国内感染者確認を受けて注目材料視されている。

 このところは、オイルフェンスで知られるため「軽石対策銘柄」として動意づいた。業績は好調で、前9月期の連結売上高は前期比9.8%増加し、営業利益は同43.1%増加した。今9月期の予想は売上高を7.5%増などとしていたが、決算期の変更にともない、いったん取り下げると発表した。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:06 | 材料でみる株価

セブン&アイ・HDはAWS採用や「オミクロン」国内感染など材料視され下値圏から出直る

■グループ横断のDX(デジタルトランスフォーメーション)推進など期待

 セブン&アイ・ホールディングス(セブン&アイ・HD)<3382>(東1)は12月1日、反発基調で始まり、取引開始後は4701円(147円高)まで上げる場面を見せて下値圏から出直っている。グループ横断のDX(デジタルトランスフォーメーション)推進に向け、AWS(アマゾンウェブサービス)を採用したと伝えられており、グループ全体の合理化などに期待が強まっている。

 また、新型コロナ「オミクロン」の感染者が国内で初めて30日に確認されたと伝えられ、「巣ごもり消費」が再び活発化する可能性があり、セブン‐イレブンやイトーヨーカドーなどにとって追い風との見方が出ている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:42 | 材料でみる株価

ダイキン工業が反発、「オミクロン」で深紫外線空気清浄機など注目される、投資判断の引上げも

■感染者が国内で初めて確認され通気型エアコンにも注目集まる

 ダイキン工業<6367>(東1)は12月1日、反発基調で始まり、取引開始後は2万3870円(720円高)まで上げて下値圏から出直っている。一部で投資判断を引き上げたと伝えられているほか、外気との通気ができるエアコン、深紫外線空気清浄機などで知られ、新型コロナ「オミクロン」感染者が国内で初めて30日に確認されたと伝えられ、注目し直されている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:23 | 材料でみる株価

日経平均は45円高で始まる、為替が円安、NY株は3指数とも大幅に反落しダウは652ドル安

 12月1日(水)朝の東京株式市場は、日経平均が反発基調の45円03銭高(2万7866円79銭)で始まった。為替が円安に振れている。

 NY株式は3指数とも大幅に反落し、ダウは652.22ドル安(3万4483.72ドル)。新型コロナ「オミクロン」への警戒感が再燃し、FRB(米連邦準備理事会)による量的緩和の縮小ピッチに対する予想などが影響、と伝えられた。

 シカゴの日経平均先物は2万7675円となり、東京市場30日の現物(日経平均)の終値を150円近く下回った。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:05 | 今日のマーケット

カナモトは売られ過ぎ感、事業環境良好で22年10月期も収益拡大基調

 カナモト<9678>(東1)は建設機械レンタルの大手である。中期成長に向けて国内営業基盤拡充、海外展開、内部オペレーション最適化、レンタルビジネス収益性向上を推進している。21年10月期は公共投資が堅調に推移して増収増益予想としている。災害復旧・防減災・老朽化インフラ更新など国土強靭化関連で事業環境は良好である。22年10月期も収益拡大基調だろう。株価は急落して年初来安値を更新した。ただし売られ過ぎ感を強めている。地合い悪化に押されたようだが、調整一巡して出直りを期待したい。なお12月10日に21年10月期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:28 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ヤマシタヘルスケアホールディングスは調整一巡、22年5月期は上振れの可能性

 ヤマシタヘルスケアホールディングス<9265>(東1)は、九州を地盤とする医療機器専門商社を中心にヘルスケア領域でのグループ力向上を推進している。22年5月期は不透明感も考慮して減益予想としているが、第1四半期は大幅増益と順調だった。通期予想は上振れの可能性が高いだろう。収益拡大を期待したい。株価は戻り高値圏から利益確定売りで反落してモミ合う形だが、大きく下押す動きも見られず調整一巡感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:27 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

アステナホールディングスは売られ過ぎ感、22年11月期も収益拡大基調

 アステナホールディングス<8095 旧イワキ>(東1)はヘルスケア・ファインケミカル企業集団を目指し、医薬品・医薬品原料・表面処理薬品を主力とする専門商社からメーカーへと変貌している。21年11月期は需要拡大、利益率改善、M&A効果などで大幅営業・経常増益予想としている。22年11月期も積極的な事業展開で収益拡大基調だろう。株価は地合い悪の影響で急落して年初来安値を更新したが売られ過ぎ感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:27 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ピックルスコーポレーションは調整一巡、22年2月期は上振れの可能性

 ピックルスコーポレーション<2925>(東1)は漬物・キムチ製品の最大手である。主力の「ご飯がススム キムチ」ブランド力が向上し、キムチ製品や惣菜製品の拡大、EC・外食・小売領域への展開を推進している。11月19日には企業ブランド新CMの放送が始まった。22年2月期は小幅増収増益にとどまる予想としているが、原料野菜価格の安定推移などで上振れの可能性が高いだろう。積極的な事業展開で収益拡大基調を期待したい。株価は上場来高値圏から反落してモミ合う形だが、調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:26 | アナリスト水田雅展の銘柄分析