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2007年09月21日

データベースの銀行「100年に一度のタイミング」に起業・パイプドビッツ

パイプドビッツ(3831・東マ)
pipedbits.gif パイプドビッツ(3831・東マ)は、客先企業から顧客情報を預かり、自社開発ソフト『スパイラル・メッセージングプレース』を使い、独自のノウハウで客先企業のビジネス運用をサポートしている。
 同社が標榜する、「データベースの銀行」とは――。

顧客情報管理とマーケティング活用の、両方のメリットを提

 佐谷宣昭(さたに・のぶあき)社長は、事業内容を、次のように説明する。
「銀行というお金のプロが、顧客からお金を預かって運用するように、当社は客先企業様から顧客情報をお預かりし、客先企業様の事業に活用する。今や、企業にとって、情報資産は金融資産と同じくらい重要な時代。銀行に金融資産を預けるように、当社に情報資産を安心して預け、運用していただいている」
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:19 | IRインタビュー