2014年06月05日

【今日の言葉】天安門事件から25年目

今日の言葉 『天安門事件から25年目』=民主化を求めた中国・天安門事件から今年で25年目のフシ目ということで、このところ中国で民主化運動が再び強まっているようだ。

 共産党一党による支配だが、経済については自由主義を採り入れるという、ご都合主義とでも言うべき国である。だが、ここに来て、その経済面に綻びが目立ち始めたようである。庶民の不満はそうとう高まっているようだ。軍による力で反政府運動は押え込むことはできても不振の経済は軍の力では解決が難しいだろう。良いときは胸を張っていた国である。悪くなったからといってそのツケを肩代わりするようなお人よしに我々はならないことだ。

 とくに、こういうときは、内なる不満をそらすために外に向かって敵をつくることが多いものである。先般のオバマ大統領来日で日本の後ろにはアメリカがついていることがはっきりしたのだから、ここは、中国の挑発に乗らず淡々とした態度でよいのではなかろうか。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:13 | 今日の言葉
2014年06月04日

【今日の言葉】年金の将来像と401K

今日の言葉 『年金の将来像と401K』=政府は3日、年金の将来見通しを発表した。会社員の受け取る年金は、現役社員の平均月給に対し50%以上に決められているそうだ。現在は、平均月収35万円に対し年金受給額(夫婦)は22万円で比率は62.8%と目標の50%を上回っている。それが、30年後には経済の高成長が続いた場合でも50.9%、最悪のモデルでは39.0%になるという。まさに、どうするという気持ちである。

 政府が強い日本経済&強い日本企業政策を打ち出しているのだから、年金の運用資金は政策に乗る強い銘柄にもっと投資して運用益を挙げるべきではないだろうか。もちろん、個人ベースでも、「401K」などでの運用を前向きに考えるところに来ているといえる。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:38 | 今日の言葉
2014年06月03日

【今日の言葉】NISAの非課税枠拡大

今日の言葉 『NISAの非課税枠拡大』=『NISA』の非課税枠拡大が検討されていると前週末に日本経済新聞が報じていた。現在の1人、年間100万円の非課税枠が200万円以上に広げられる方向で検討されているという。

 今年から始まったNISAは、若い人にも広く知られるようになり、貯蓄から投資への切り札として期待は大きい。既に、500万口座に達しているものと伝えられ、枠拡大なら口座数以上に株式市場への資金流入が期待される。

 現在、わが国の10年国債利回りは0.58%、預貯金に至っては、「0」に近い低金利である。物価上昇が政府の目標とする2%に近づきつつあるだけに預貯金では目減りしてしまう。「株は怖いもの」という見方は依然、根強いことも事実だが、今年から倒産の恐れの低い銘柄ばかりを選んだ新指数『JPX日経400』もスタートしている。株式投資は個人にとって換金性に優れ、インフレに強い、身近な投資対象である。若い人にとって、今のうちから老後の資金を貯えるのに適した商品といえる。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:56 | 今日の言葉
2014年06月02日

【今日の言葉】猛暑効果で消費増税吸収

今日の言葉 『猛暑効果で消費増税吸収』=日本列島を早くも猛暑が襲っている。36℃を超えた地域も出現したと報道されており、明治時代に統計を取り始めてからの最速記録だそうだ。熱中症は怖いが、景気に対しては悪くない。バカンスはともかくとして、夏物商品は早いスタートとなり懸念されている消費増税の影響を吸収する可能性がある。夏場のバカンスについても、集中型から分散型への検討が本格化し来年あたりには実現する可能性もあるのではないか。マーケットではエアコン、飲料水、冷菓、暑さ退避でカラオケなども注目されそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:38 | 今日の言葉
2014年05月30日

【今日の言葉】消費税と3分の1押し

今日の言葉 『消費税と3分の1押し』=経済産業省が29日に発表した2014年4月の小売業の販売高は前年同月比4.4%減少した。3月が駆け込み需要で11.0%の大幅増加だったことから反動が出たといえる。焦点は4.4%減少をどうみるかだろう。事前予想の3%減少より大きいとして消費税の影響を危惧する声も聞かれる。しかし、株式相場に置き換えてみると底堅いとみることができるのではないだろうか。

 株式相場では上昇度合いに対し、「3分の1押し」なら強いとされ、「半値押し」までなら上昇基調はキープされていると判断される。3月の11%に対する「3分の1押し」は3.66%、また「半値押し」では5.50%であり、4月の減少は3分の1よりやや大きかったが、半値押しまでには余裕があった。相場的判断ということでみれば、消費税に対する消費は底堅いとみることができるのではなかろうか。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:10 | 今日の言葉
2014年05月29日

【今日の言葉】政治の世界もM&A

今日の言葉 『政治の世界もM&A』=日本維新の会が2つに分かれるという。片方は新しい党を創るようだといわれる。つい最近、みんなの党が分裂したばかりだった。自民・公明党内閣の高支持率とは対照的に野党の混乱が目を引いている印象だ。これからも野党間で、くっついたり離れたりが続くことだろう。

 民間企業の間でも、「M&A」という企業間の提携や統合が続いている。その背景には、(1)競争を勝ち抜くため、(2)後継者がいないため、ということが大きい理由となっている。これに照らし合わせると今の野党はどうなどろうか。有力な人材がいないから競争面に弱い、ということになるのかもしれない。企業では大手1社の独占はよくないが、政治は可能な限り強いほうが国民は安心できるのではないだろうか。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:04 | 今日の言葉
2014年05月28日

【今日の言葉】外形標準課税

今日の言葉 『外形標準課税』=外形標準課税が導入される方向に向かって進んでいるようだ。外形とは、人で言うと身長や体重といった外見からのもので、企業なら資本金、従業員数などということになるという。業績の中身が、仮に赤字でも税金がかかってくる。新成長戦略の一つである国際的に高い日本の法人税を引き下げるための財源確保といわれる。

 資本金や従業員数の線引きなどはあるのかどうか、その場合の税負担はどのていどになるのか、気になることは多い。赤字企業が多いといわれる日本。強いものはますます強く、弱いものは去れということにもつながるのではないだろうか。銘柄選びも重要になってくるだろう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:30 | 今日の言葉
2014年05月27日

【今日の言葉】危険すぎる中国の行動

今日の言葉 『危険すぎる中国の行動』=前週末、中国の戦闘機が日本の自衛隊機に50メートルのところまで急接近したと報道された。南シナ海では中国の船がベトナムの船に船体をぶっつけてきたという。これだけの行動だから、現場が勝手にやったということではなく、中国政府の意志が含まれているとみるべきだろう。

 経済鈍化から失業者が増え、格差拡大に対する不満でテロも増えている中国。国民の目を外へ向けさせるために緊張感を高めているのだろうか。それとも、案外、態度軟化前の最後の抵抗ともいえるのかもしれない。いずれにしても経済規模では世界2位にのし上がり図体だけは大きくなったが、国際社会での立ち振る舞いはまだまだと言わざるをえない。危険すぎる中国に向き合う日本の外交力は腕の見せ所だろう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:55 | 今日の言葉
2014年05月23日

【今日の言葉】キナ臭いアジア

今日の言葉 【今日の言葉】『キナ臭いアジア』=タイでは軍によるクーデター、中国ではウイグル地区でテロ、さらに、朝鮮半島でも緊張が高まっている。世界経済を引っ張るエンジンとして注目されてきたアジアが曲がり角に来ているようだ。国内に格差問題などの不満があるほど反政府の動きが強くなっていく。経済成長の反動として通らなくてはいけない道なのだろう。もちろん、解決し乗り越えれば、真の豊かさが待っている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:52 | 今日の言葉
2014年05月22日

【今日の言葉】失業者増加の中国、その行方

今日の言葉 『失業者増加の中国、その行方』=中国の労働官庁が21日に発表した今年3月末の都市部における失業者数は前年を14万人上回り940万人になったという。実際には、もっと多い数字だろうとの観測もあり景気の先行きに対し警戒感が強まっている。

 オリンピック、万博などの効果も加わって好調を続けてきた中国経済だが、同時に不動産バブルを生み庶民の格差が拡大し不満の種となっている。しかし、一気にバブル潰しをやると不満はさらに増幅する。低賃金を武器に拡大してきた輸出にも陰りがみられ、中国は非常に経済のカジ取りの難しいところに来ている。

 このため、上海総合指数は今年4月26日2003ポイント、5月19日に2005ポイントまで下げ2000ポイント割れもありそうな雰囲気となっている。「経済を支える側面から日中の首脳会談など緊張緩和が近いのではないか」(中堅証券)との観測も台頭している。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:31 | 今日の言葉
2014年05月21日

【今日の言葉】4000万世帯分の需用

今日の言葉 『4000万世帯分の需用』=月に1度、係員が出向いて検針している電力のメーターが自動化され、『スマートメーター』に置き替わるようだ。くるくる回るアナログ式から通信機能を内蔵したデジタル式という。

 東京電力では今年4月から都内小平市の一部地域で1000台程度のスマートメーターの設置を始めたということだ。さらに、東京電力では平成26年度に約190万台を設置し、平成32年度までに同社サービスエリアに全て設置する方針という。

 マーケットでは、「東電に続いて、当然、全国の電力会社も導入するだろうから4000万世帯分ていどのスマートメーター需用が見込まれるだろう。関連銘柄には一大ビジネスチャンスといえる」(中堅証券)。関連銘柄では大崎電気工業(6644)エスプール(2471)などが候補として挙がっている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:26 | 今日の言葉
2014年05月20日

【今日の言葉】決算ほぼ一巡、予想1株利益はわずか1.4%の増加

今日の言葉 『決算ほぼ一巡、予想1株利益はわずか1.4%の増加』=3月期の決算発表がほぼ一巡した。アベノミクス効果に消費増税前の駆込み需用も加わって2014年3月期は各社とも好調な数字が目立つ。

 問題は2015年3月期だ。(1)アベノミクスの息切れ、(2)消費増税の反動、(3)電力料金や人件費及び輸入原材料等のコストアップ、(4)海外要因の不安定〜など楽観できない状況からトヨタ自動車の横ばい見通しなど総じて慎重予想が多い。2015年3月期については従来の2ケタ増益予想は難しくなっている。

 このあたりを日経平均の予想1株利益で見ると2013年3月末には596円ていどだったが、2014年3月末では1025円と大きく向上、足元の5月19日時点では約1040円という状況である。即ち、今年3月末に比べ現時点では1.4%しか増えていない。当初の期待通りなら今ごろ1株利益は1100円台に乗せているところだった。この落差が現在の相場停滞の原因の一つとなっているようだ。今後、新成長戦略などによって、どのていど1株利益がアップしてくるかが注目点だろう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:24 | 今日の言葉
2014年05月16日

【今日の言葉】消費税10%と夏相場

今日の言葉 『消費税10%と夏相場』=日本の2014年1〜3月の実質GDPが年率で5.9%増の高い伸びだった。住宅投資、設備投資、個人消費など民間部門がそろって好調だった。消費税引上げ前の駆け込み需要がGDPを押し上げたものとみられる。

 事前予想では4.6%程度の伸びだったから、想定以上に駆け込み需要があったようだ。当然、4〜6月は駆け込み需要の反動が予想される。予想では4〜6月のGDPはマイナス3.8%程度とみられているが、これを上回る可能性はあるのではなかろうか。

 マーケットでは、「仮に、4〜6月のGDP落ち込みが小さければ景気の底堅さが注目される。逆に、GDPの落ち込みが大きいと日銀の金融緩和政策などに期待できる。いずれにしても、次の消費税10%が控えているため、政治の関心は集団的自衛などから、再び経済に向くものとみられ、今年の夏場は相場には悪くない展開が予想される」(中堅証券)とみている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:09 | 今日の言葉
2014年05月15日

【今日の言葉】成長の東南アジアだが、リスクも

今日の言葉 『成長の東南アジアだが、リスクも』=南シナ海で、中国がベトナムとの間で資源開発をめぐって火花を散らしている。中国が石油掘削を始めたことにベトナムが抗議、船舶の衝突に発展している。

 ベトナム国内では中国へ抗議のデモが発生、現地へ進出の日本企業は同じ漢字表記から間違われて投石などの被害を受けているという。「ウクライナ問題でアメリカなど欧米が有効な手を打てないことから中国が強行姿勢に出ているのではないか」(中堅証券)との観測である。

 成長が期待される東南アジアではあるが、経済と軍事で大国化した中国の台頭は厄介な存在といえるようだ。日本企業の東南アジア進出が活発となっているだけに株式マーケットの波乱要因となりそうだ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:06 | 今日の言葉
2014年05月14日

【今日の言葉】東電は黒字でも冴えない株価

今日の言葉 『東電は黒字でも冴えない株価』=原発事故の後始末を抱える東京電力(証券コード9501)の2014年3月期は3期ぶりに黒字転換した。営業利益では1913億7900万円と前年の赤字2219億8800万円から大幅な黒字となった。売上でも前年比11.0%増えている。しかし、販売電力量は0.4%減少。この数量減を電力料金の値上げによって増収となっている。

 そこで、今後、予想されることとして、こんなに儲かっているのなら電力料金の引き上げは必用なく、むしろ引下げて欲しいという庶民の声が高まることだろう。また、原発の補償をすみやかに手厚くして欲しいという声も強まるだろう。こうした状況を反映してか、黒字決算を発表したにもかかわらず東電の株価は390円前後で冴えない展開となっている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:58 | 今日の言葉
2014年05月13日

【今日の言葉】最高値のNYダウ、日本は?

今日の言葉 『最高値のNYダウ、日本は?』=5月12日(月)のNYダウ・場中高値は1万6695ドルまで上伸、去る、4月4日につけた場中高値1万6631ドルを抜いて史上最高値を更新している。

 一方の日経平均は、13日には約300円高と買われているものの、過去最高値(1989年に3万8915円)にはほど遠く、今年の高値から見ても約11%下にある。好調な景気のアメリカに比べ、貿易収支と財政収支の「双子の赤字」に加え経常収支まで大幅悪化している日本株に外国人投資家は本気で投資しようとは思わないだろう。

 それでも、政権交代で昨年は日経平均が5割ていど上昇したが、2年続けての大幅高は難しい。6月の新成長戦略がこの先の日本経済と日経平均の強弱を決めることになりそうだ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:02 | 今日の言葉
2014年05月12日

【今日の言葉】女性にとって魅力ある街づくり

今日の言葉 『女性にとって魅力ある街づくり』=2040年には日本全国自治体の49.8%に当る896の自治体が消滅する可能性があると有識者団体が発表した。子供を産む最多年齢層の20〜39歳の若い女性が2010年に比べ2040年に半分となる自治体が896自治体に達するという。人口増加が人口減少に追いつかず、結果、自治体の運営が不可能になるということだ。地方の自治体が多いのは分かるが、東京豊島区も消滅の可能性があるというから驚きだ。単に、地方を元気にするというだけでなく若い女性にとって魅力ある街づくりの視点が大切のようである。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:08 | 今日の言葉
2014年05月09日

【今日の言葉】注目のトヨタ決算

今日の言葉 『注目のトヨタ決算』=上場企業の業績を見る上で焦点となっていたトヨタ自動車(証券コード7203)が3月期決算を発表した。注目の2015年3月期については2014年3月期に比べ売上が横バイ、営業利益は0.3%増益、1株利益は561.5円(2014年3月期575.3円)となっている。米国経済は堅調なものの新興国の不確実さ、日本の消費税反動懸念などが今期見通しの前提となっている。

 マーケットでは、「特に、日本国内では消費増税の反動が懸念されている時だけに第1四半期(4〜6月)が終わっていない今の時点では慎重な予想数字となることは当然だろう。減益予想とならなかったことは注目できるのではないか。今後は第1四半期の数字を見ることが一番の注目点だろう」(中堅証券)という。

 9日の株価は一時64円高の5584円と買われたが、その後は伸び悩みからモミ合いとなっている。このトヨタの決算に代表されるように全体の2015年3月期・企業々績見通しは、これまでの2ケタ増益見通しから微増ていどにとどまる可能性はありそうだ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:55 | 今日の言葉
2014年05月07日

【今日の言葉】ガソリン価格上昇

今日の言葉 『ガソリン価格上昇』=レギュラーガソリンの価格が、リッター当り164円台に上昇しているという。6年ぶりの水準らしい。ウクライナ情勢等を映して原油価格の上昇していることが影響しているということだ。円安基調も響いているのだろう。心配なのはLNGに加え原油価格まで上昇すれば日本の貿易収支は益々、悪化が予想される。既に、電気料金の値上げということで家計負担は増しているが、車を持つ世帯には、さらにガソリン価格上昇が圧迫となってくる。今後の消費にも影響が予想されそうだ。楽しかった5月連休のあとには節約ムードが待っているようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:13 | 今日の言葉
2014年05月02日

【今日の言葉】決算発表本格化、15年3月期に期待と不安

今日の言葉 『決算発表本格化、15年3月期に期待と不安』=3月期決算の発表が本格化している。2014年3月期については、消費増税の影響は受けず、むしろ駆け込み需要効果で消費税はプラスに働いているといえる。このため、発表の2014年3月期は各社ともほぼ揃って好調だが、問題は2015年3月期である。増税の影響がどのていど現れるか。よもや、減益にはならないだろうが、2014年3月期に比べ2015年3月期は増益率が縮小することは避けられない。

 日経平均の予想1株利益で見れば、1020円前後の推移から、去る、30日には1043円とアップし期待を抱かせた。しかし、1日には早くも1019円に低下している。2015年3月期に対する期待と不安を掻き立てる数字といえる。連休明けの8日(木)に発表するトヨタ自動車の2015年3月期がどのていどの数字となるかが今回の決算発表の見所となるだろう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:18 | 今日の言葉