[株式評論家の視点]の記事一覧
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記事一覧 (11/08)【株式評論家の視点】Welbyはスズケンと資本業務提携を締結、PHRソリューションの普及推進等行う
記事一覧 (10/23)東京會舘は第2四半期の累計業績予想の増額など注目され後場急伸
記事一覧 (10/18)【株式評論家の視点】日本国土開発は土木事業の受注実績あり、水準訂正高が続くか注目
記事一覧 (10/09)【株式評論家の視点】フロンティアインターナショナルは東京オリンピック・パラリンピック開催に期待感、下押す場面は好買い場
記事一覧 (09/21)【株式評論家の視点】ズームはMogar社の連結子会社化が売上に貢献、二番底形成から上昇へ
記事一覧 (09/13)【株式評論家の視点】ジェイテックコーポレーションは今20年6月期期販管費が膨らむ、23年6月期売上高55億円目標
記事一覧 (09/06)【株式評論家の視点】日本国土開発は大規模修繕工事の案件増加が追い風、リバウンド局面入りか
記事一覧 (09/05)【株式評論家の視点】ツナググループHDは「ショットワークスデリバリー」が順調な滑り出し、底値買い妙味膨らむ
記事一覧 (09/03)【株式評論家の視点】フロンティアインターナショナルは目先2100円割れが底値圏、12日に第1四半期決算を発表
記事一覧 (08/22)【株式評論家の視点】ジーニーは「Google Cloud Platform」サービスパートナー認定を取得、期待先行ながらリバウンド相場入りとなるか注目
記事一覧 (08/14)【株式評論家の視点】コーア商事HDは『マキサカルシトール静注透析用』が業績に貢献、今期増収増益を確保する見通し
記事一覧 (06/25)【株式評論家の視点】テモナはアカウント数と流通総額が順調に増加、安値に接近する場面を待つ
記事一覧 (06/22)【株式評論家の視点】ディ・アイ・システムの第2四半期業績は順調に推移、1400円割れで下値を固めた感あり
記事一覧 (06/21)【株式評論家の視点】ツナググループHDは外国人雇用の「登録支援機関」に認定、底値固めとなるか注目
記事一覧 (06/20)【株式評論家の視点】香陵住販はKASUMICの子会社化が収益に寄与、待ち伏せ買い好機
記事一覧 (06/19)【株式評論家の視点】Gキッズは児童発達支援事業の開始に期待感、今期予想PPER6倍台と割安感
記事一覧 (06/15)【株式評論家の視点】キャンディルは第2四半期業績が好調、高値奪回へ向かう可能性あり
記事一覧 (06/14)【株式評論家の視点】キャリアは中長期での成長力強化を最優先
記事一覧 (06/13)【株式評論家の視点】イグニスは新規ジャンルへチャレンジ、52週移動平均線を突破出来るか注目
記事一覧 (06/12)【株式評論家の視点】アズームは第2四半期先行投資が膨らむ、期待先行ながらリバウンド幅広げるか注目
2019年11月08日

【株式評論家の視点】Welbyはスズケンと資本業務提携を締結、PHRソリューションの普及推進等行う

 Welby(ウェルビー)<4438>(東マ)は、本年3月29日に東京証券取引所マザーズに上場。同社は、2011年から「PHR(Personal Health Record)プラットホームサービス」を提供するリーディングカンパニーとして、様々な疾患領域の患者さんを対象とする、治療支援デジタルサービスの企画・開発・運用をしている。


 提供するPHRサービスの一つ「Welbyマイカルテ」は、糖尿病、高血圧などの生活習慣病患者を対象に、血糖値や血圧などの自己管理を支援するスマートフォン向けアプリで、大手製薬企業と共同で企画し、Welbyが運営するPHRサービスも数多くあり、生活習慣病をはじめとして、オンコロジー領域、中枢神経系領域、自己免疫疾患、希少疾患など、幅広い領域でPHRサービスを提供している。また、様々な疾患領域におけるPHRサービスの実績とID・DB基盤を活かし、臨床研究を対象としてPHR/PROを活用したエビデンス創出の相談から、 PHR/PROの収集システムの開発・運用、機器の運用支援までをパートナー企業と連携して提供している。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:30 | 株式評論家の視点
2019年10月23日

東京會舘は第2四半期の累計業績予想の増額など注目され後場急伸


■営業利益など一転、黒字の見込みに修正

 東京會舘<9701>(東2)は10月21日の14時頃に急伸する場面があり、7%高3835円(240円高)まで上げて大きく出直った。14時に2020年3月期・第2四半期の累計(19年4〜9月)業績見通しの増額修正を発表し、営業利益はそれまでの6.0億円の赤字を1.2億円の黒字に見直した。前年同期は13.1億円の赤字だった。

 新本舘における宴会や食堂など各部門の法人・個人の需要が旺盛で、第2四半期に入ってもも季節変動影響を予想以下に抑えて売上高を維持。加えて、事業オペレーションの効率化などをスピード感をもって実施した。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:00 | 株式評論家の視点
2019年10月18日

【株式評論家の視点】日本国土開発は土木事業の受注実績あり、水準訂正高が続くか注目

 日本国土開発<1887>(東1)は、本年3月5日に東京証券取引所市場第一部に上場。同社グループは「もっと豊かな社会づくりに貢献する」ことを経営の基本理念として、グループ各社はこの基本理念に貢献する場・機会を創出するという考えのもと事業展開を図ることで、すべての顧客に信頼され社会から必要とされる企業集団を目指している。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:56 | 株式評論家の視点
2019年10月09日

【株式評論家の視点】フロンティアインターナショナルは東京オリンピック・パラリンピック開催に期待感、下押す場面は好買い場

 フロンティアインターナショナル<7050>(東マ)は、本年2月28日に東京証券取引所マザーズに上場。同社は、幾多のプロモーション案件の実施により培った人の心を動かすノウハウを通じて、生活者に良質なブランド体験を届けることで、企業が抱えるマーケティングやセールスに関するあらゆる課題を解決する「Total Promotion Company」。単一セグメントのプロモーション事業では、イベントプロモーション、キャンペーンプロモーション、PR、スペースプロデュース、デジタルプロモーション、店頭販売支援を行っている。「東京ガールズコレクション」、「東京マラソンEXPO」、「東京国際映画祭等の各種協賛イベントの企画・運営・制作の実績がある。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:04 | 株式評論家の視点
2019年09月21日

【株式評論家の視点】ズームはMogar社の連結子会社化が売上に貢献、二番底形成から上昇へ

 ズーム<6694>(JQS)は、音楽用電子機器の開発及び販売を主な事業としており、「WE’RE FOR CREATORS」という基本理念のもと、世界中のクリエーターがよりユニークでオリジナルな作品を創造できるツールを提供することによってブランド力を向上し、株主、従業員や取引先などの同社グループと関係するステークホルダーから評価される企業を目指している。

 同社は、ポータブルなハンディレコーダーをはじめ、エフェクト プロセッサー、マルチトラックレコーダー、オーディオ・インターフェース、リズムマシン、サンプラーなど、レコーディング機器から電子楽器まで幅広い製品を開発している。30年以上に渡り、最新のDSPテクノロジーをベースにした革新的な製品をリーズナブルなプライスで提供している。「音」と「音楽」に特化した事業を展開、国内では島村楽器、石橋楽器、池部楽器、アマゾン、モリダイラ楽器、山野楽器、ESP、他国内主要楽器店500店舗で、海外では50以上の販売代理店網により世界130か国と幅広い国・地域で「ZOOM」ブランドが浸透している。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:31 | 株式評論家の視点
2019年09月13日

【株式評論家の視点】ジェイテックコーポレーションは今20年6月期期販管費が膨らむ、23年6月期売上高55億円目標

 ジェイテックコーポレーション<3446>(東マ)は、2018年2月28日に東京証券取引所マザーズに上場。同社は、1993年12月に創業し、四半世紀を迎えようとしている。一貫して「オンリーワンの技術で広く社会に貢献する」という経営理念のもと、失敗を恐れず、誰よりも早く挑戦し、結果を追い求めている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:39 | 株式評論家の視点
2019年09月06日

【株式評論家の視点】日本国土開発は大規模修繕工事の案件増加が追い風、リバウンド局面入りか

 日本国土開発<1887>(東1)は、本年3月5日に東京証券取引所市場第一部に上場。同社グループは「もっと豊かな社会づくりに貢献する」ことを経営の基本理念として、グループ各社はこの基本理念に貢献する場・機会を創出するという考えのもと事業展開を図ることで、すべての顧客に信頼され社会から必要とされる企業集団を目指している。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:36 | 株式評論家の視点
2019年09月05日

【株式評論家の視点】ツナググループHDは「ショットワークスデリバリー」が順調な滑り出し、底値買い妙味膨らむ

 ツナググループ・ホールディングス<6551>(東1)は、2017年6月30日に東京証券取引所マザーズに上場。同社グループは、「採用市場におけるインフラ企業を目指す」というビジョンのもと、HRマネジメント事業、メディア&テクノロジー事業、スタッフィング事業の3つの事業セグメントをHD(純粋持株会社)制で、事業運営している。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:35 | 株式評論家の視点
2019年09月03日

【株式評論家の視点】フロンティアインターナショナルは目先2100円割れが底値圏、12日に第1四半期決算を発表

 フロンティアインターナショナル<7050>(東マ)は、本年2月28日に東京証券取引所マザーズに上場。同社は、幾多のプロモーション案件の実施により培った人の心を動かすノウハウを通じて、生活者に良質なブランド体験を届けることで、企業が抱えるマーケティングやセールスに関するあらゆる課題を解決する「Total Promotion Company」。単一セグメントのプロモーション事業では、イベントプロモーション、キャンペーンプロモーション、PR、スペースプロデュース、デジタルプロモーション、店頭販売支援を行っている。「東京ガールズコレクション」、「東京マラソンEXPO」、「東京国際映画祭等の各種協賛イベントの企画・運営・制作の実績がある。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:01 | 株式評論家の視点
2019年08月22日

【株式評論家の視点】ジーニーは「Google Cloud Platform」サービスパートナー認定を取得、期待先行ながらリバウンド相場入りとなるか注目

 ジーニー<6562>(東マ)は、8月21日、GoogleCloud パートナープログラムにおいて、Google Cloud Platform(GCP)のサービスパートナー認定を取得したと発表した。ジーニーの強みであるアドプラットフォームやマーケティングテクノロジーの自社開発プロダクトをはじめ、各ソリューションに、BigQueryやGoogle Cloud Machine Learning等のGCP製品群を組み合わせることで、最先端のテクノロジーを活用したデータドリブンマーケティング環境を提供し、企業のデジタライゼーションを支援するほか、GCPを活用しアプリディベロッパー向けにFirebaseの導入支援を行うことで、アプリ内収益を最大化するソリューションを提供する。今後、業績に貢献するか注目される。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:32 | 株式評論家の視点
2019年08月14日

【株式評論家の視点】コーア商事HDは『マキサカルシトール静注透析用』が業績に貢献、今期増収増益を確保する見通し

 コーア商事ホールディングス<9273>(東2)は、2018年6月21日に東京証券取引所市場第二部に上場した。同社グループは「ジェネリックのベストパートナー」を経営理念として掲げ、顧客にとって付加価値の高い、高品質で安価な輸入原薬を提供することに主眼をおいて、医薬品原料である原薬の輸入販売を行うとともに、注射剤を中心とした医薬品製剤の開発・製造・販売を行い、原薬の調達から製剤までの一貫した製造が可能な体制のもと、国内外の医薬品メーカーと幅広く取引を実施している。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:45 | 株式評論家の視点
2019年06月25日

【株式評論家の視点】テモナはアカウント数と流通総額が順調に増加、安値に接近する場面を待つ

テモナ<3985>(東1)は、2017年4月6日に東京証券取引所マザーズに上場。19年4月12日に同市場第一部に市場変更した。同社は、「ビジネスと暮らしを“てもなく”する」という経営理念のもと、企業のサブスクリプションビジネスを支援するサービス「サブスクストア」「たまごリピート」を提供している。

 「サブスクストア」は、サブスクリプションコマースに特化したクラウド型通販システムで、1,400社以上導入のシェアNo.1単品通販・定期通販システム「たまごリピートNext」の後継サービスを提供している。定期購入、頒布会、ステップメール、電話受注システムなどサブスクリプションコマースに必要となる管理機能は全て揃い、出荷を伴わないデジタルコンテンツ、大規模ショップ向けのカスタマイズにも対応している。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:53 | 株式評論家の視点
2019年06月22日

【株式評論家の視点】ディ・アイ・システムの第2四半期業績は順調に推移、1400円割れで下値を固めた感あり

 ディ・アイ・システム<4421>(JQS)は、2018年10月19日に東京証券取引所JASDAQに上場。同社は、1997年11月に「無限の夢を創造する」エンジニア集団としての志で会社をスタート。システムインテグレーション事業と教育サービス事業を行っている。

 システムインテグレーション事業では、エンドユーザ、エンドユーザの情報システム子会社、通信事業者、同社と同業のシステムインテグレーション事業者に対して、IT通信業・金融業・流通業・医療・官公庁等の幅広い業種に対応した業務用アプリケーションの設計開発業務、インフラシステムの設計構築業務、業務用アプリケーション・インフラシステムの運用保守業務を中心に行っている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:29 | 株式評論家の視点
2019年06月21日

【株式評論家の視点】ツナググループHDは外国人雇用の「登録支援機関」に認定、底値固めとなるか注目

 ツナググループ・ホールディングス<6551>(東マ)は、2017年6月30日に東京証券取引所マザーズに上場。同社グループは、「採用市場におけるインフラ企業を目指す」というビジョンのもと、HRマネジメント事業、メディア&テクノロジー事業、スタッフィング事業の3つの事業セグメントをHD(純粋持株会社)制で、事業運営している。

 HRマネジメント事業では、集客から採用、定着化までのワンストップな人材アウトソーシング及びツールの提供を行っている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:29 | 株式評論家の視点
2019年06月20日

【株式評論家の視点】香陵住販はKASUMICの子会社化が収益に寄与、待ち伏せ買い好機

 香陵住販<3495>(JQS)は、2018年9月13日に東京証券取引所JASDAQに上場。同社は、創業から37年、茨城県水戸市を中心に地域に根ざした展開はもちろん、総合不動産会社として不動産売買や賃貸管理をはじめ、建物のリフォーム・リノベーション、土地の有効活用、そしてマンション・アパートの経営コンサルティングなど、幾つもの事業の「柱」を持っていることを強みとしている。

 賃貸仲介事業では、賃貸仲介、マンスリーマンション、不動産売上高、仲介事業収益トランクルーム、高齢者住宅を取り扱っている。不動産売買事業では、売買仲介、不動産買取・販売、宅地分譲、自社開発による収益不動産販売を行っている。賃貸管理事業では、賃貸管理、リフォーム提案、空き家管理、サブリースを行っている。収益不動産事業では、収益不動産コンサルティング、コインパーキング、コインランドリー、太陽光発電を行っている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:41 | 株式評論家の視点
2019年06月19日

【株式評論家の視点】Gキッズは児童発達支援事業の開始に期待感、今期予想PPER6倍台と割安感

 グローバルキッズCOMPANY<6189>(東1)は、2016年3月18日に東京証券取引所マザーズに上場。19年9月に市場第一部へ上場市場を変更。19年4月にグループ全体のブランディングを強化するため 19年4月1日付けで社名を「株式会社グローバルキッズ COMPANY」に改称した。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:35 | 株式評論家の視点
2019年06月15日

【株式評論家の視点】キャンディルは第2四半期業績が好調、高値奪回へ向かう可能性あり

 キャンディル<1446>(東マ)は、2018年7月5日に東京証券取引所マザーズに上場。同社グループは、戸建て、集合住宅、商業施設など、ありとあらゆるフィールドに対し、「建築サービス関連事業」を展開。「リペアサービス」、「住環境向け建築サービス」、「商環境向け建築サービス」、「商材販売」の4つのサービスを住宅市場と商業施設市場へ提供している。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:43 | 株式評論家の視点
2019年06月14日

【株式評論家の視点】キャリアは中長期での成長力強化を最優先

 キャリア<6198>(東マ)は、「高齢化社会のなかで、すべての人々が仕事を通じて社会に貢献し、生きがいを見つけることのできる世の中の実現を目指します。」の企業理念のもと、「高齢化社会型人材サービス」を提供。アクティブシニアの就労機会の創造を推進するシニアワーク事業と、主に介護施設に対して看護師及び介護士等の有資格者の人材派遣、人材紹介及び紹介予定派遣を行うシニアケア事業を運営している。今2019年9月期は、直近までにおける成長力の減衰を踏まえ、中長期での成長力強化を最優先事項とした経営体制へ変更し、新たな経営戦略の策定、実施を行っている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:53 | 株式評論家の視点
2019年06月13日

【株式評論家の視点】イグニスは新規ジャンルへチャレンジ、52週移動平均線を突破出来るか注目

 イグニス<3689>(東マ)は、同社グループは「世界にインパクトを与えなければ、気がすまない」という経営理念及び「次のあたりまえを創る。何度でも」というミッションのもと、インターネット、スマートフォン等を通じたさまざまなビジネス領域において、多くのユーザーに支持されるサービスの企画・制作・運営を行っている。

 同社グループは、スマートフォン向けアプリの企画・開発・運営を主な事業領域として、ソーシャルゲーム「ぼくとドラゴン」やアクションRPG「でみめん」、ブラウザゲーム「猫とドラゴン」、恋愛・婚活マッチングサービス「with」を展開している。また、Virtual Live Platform 「INSPIX」やフードトラックプラットフォーム「TLUNCH」、ハードウェア、及びソフトウェアの設計・製造・販売を行っているロビットにおける「mornin’ plus」など、その時流に合わせたサービスを多面展開している。今後もユーザーの潜在的なニーズを的確に捉え、新たなジャンルに挑戦することで、『次のあたりまえ』となるサービスを創り続けていくことを目指している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:09 | 株式評論家の視点
2019年06月12日

【株式評論家の視点】アズームは第2四半期先行投資が膨らむ、期待先行ながらリバウンド幅広げるか注目

 アズーム<3496>(東マ)は、2018年9月20日に東京証券取引所マザーズに上場。同社は、「世の中の遊休不動産を活躍する不動産に」という企業理念に基づき、「月極駐車場紹介サービス」と「月極駐車場サブリースサービス」を主力サービスとして、事業の拡充を図っている。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:10 | 株式評論家の視点