[株式評論家の視点]の記事一覧
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記事一覧 (04/18)【株式評論家の視点】SKIYAKIは総登録会員数が順調に増加、三段上げに向かうか注目
記事一覧 (04/12)【株式評論家の視点】ジェイテックコーポレーションは高値圏で頑強、5月14日に第3四半期決算を発表
記事一覧 (03/25)【株式評論家の視点】ユニプレスがリバウンドするか注目、日産リーフは販売市場が拡大
記事一覧 (02/28)【株式評論家の視点】ズームは4期ぶりに営業最高益更新を見込む、押し目買い妙味増す
記事一覧 (02/22)【株式評論家の視点】ニーズウェルは第1四半期売上高2ケタ成長、早期に東証一部上場を目指す
記事一覧 (02/21)【株式評論家の視点】ジェイテックコーポレーションは出荷の遅れた分は下期に解消へ、二番底形成を待つ
記事一覧 (02/16)【株式評論家の視点】ネットマーケティングは「Omiai」サービスはほぼ計画通り、ボリンジャーバンドで買いシグナル
記事一覧 (02/08)【株式評論家の視点】SKIYAKIは3月15日に本決算を発表、総会員数は順調に伸びる
記事一覧 (01/21)【株式評論家の視点】ジェイテックはリバウンド幅広げる、2月13日に今6月期第2四半期決算を発表
記事一覧 (01/18)【株式評論家の視点】サインポストは無人レジ関連のテーマに乗る、中長期的な視点で注目
記事一覧 (01/17)【株式評論家の視点】SKIYAKIは連結子会社の業績が寄与し第3四半期業績上向く
記事一覧 (01/16)【株式評論家の視点】ズームは今期新製品の投入やMogar社の業績が貢献へ、突っ込み買い妙味増す
記事一覧 (01/11)【株式評論家の視点】ネットマーケティングは中計に基づき戦略投資を実施、第1四半期「Omiai」月平均新規会員10万人超
記事一覧 (01/10)【株式評論家の視点】ニーズウェルは「働き方改革」RPA関連のテーマに乗る、調整一巡感からリバウンドを期待
記事一覧 (11/15)【株式評論家の視点】 Jテック・Cは今6月期第1四半期決算を発表、下押す場面を待つ
記事一覧 (11/14)【新規上場(IPO)銘柄】ダイヤモンドエレクトリックHDは田淵電機を支援、自動車のEVシフト等でシナジー効果を期待
記事一覧 (11/13)【株式評論家の視点】神戸天然物化学は今3月期第2四半期決算を発表、二番底探る動きへ
記事一覧 (11/08)【株式評論家の視点】和心はモノ事業とコト事業を展開、換金売りが一巡した感あり
記事一覧 (11/06)【株式評論家の視点】技研ホールディングスは復旧支援工事等に受注期待、割安感あり底値買い妙味膨らむ
記事一覧 (10/23)【株式評論家の視点】 AMBITIONはMITへ資本参加、11月14日に第1四半期決算を発表
2019年04月18日

【株式評論家の視点】SKIYAKIは総登録会員数が順調に増加、三段上げに向かうか注目

 SKIYAKI<3995>(東マ)は、2017年10月26日に東京証券取引所マザーズに上場。同社は、プラットフォーム事業、コンサート・イベント制作事業、旅行・ツアー事業を行っている。ファンのためのワンストップ・ソリューションプラットフォーム「SKIYAKI EXTRA」を中核として、アーティストに係るファンクラブサービス(FCサービス)、アーティストグッズ等のECサービス及び電子チケットサービス「SKIYAKI TICKET」、オンデマンドグッズサービス「SKIYAKI GOODS」、映画・映像製作、旅行・ツアー事業、コンサート・イベント事業を展開している。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:49 | 株式評論家の視点
2019年04月12日

【株式評論家の視点】ジェイテックコーポレーションは高値圏で頑強、5月14日に第3四半期決算を発表

 ジェイテックコーポレーション<3446>(東マ)は、2018年2月28日に東京証券取引所マザーズに上場。同社は、1993年12月に創業し、一貫して「オンリーワンの技術で広く社会に貢献する」という経営理念のもと、失敗を恐れず、誰よりも早く挑戦し、結果を追い求めている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:37 | 株式評論家の視点
2019年03月25日

【株式評論家の視点】ユニプレスがリバウンドするか注目、日産リーフは販売市場が拡大

 ユニプレス<5949>(東1)は、1998年4月に山川工業と大和工業の合併により発足。自動車メーカーのニーズにあわせた新型車の設計提案から、部品の開発、試作、量産まで。プレスに関わるすべてを手がけるプレストータルエンジニアリング「デザイン・イン」が、同社の強みで、各工程では、「モノづくりの心をひとつに」を合言葉にUPS(Unipres Production System)活動があらゆる局面で浸透している。生産、開発、管理の全部門が一体となり、UPS活動のもと知恵と工夫で生産性向上や高付加価値化を推し進め、同社は自動車用プレス部品メーカーのグローバルナンバーワンを目指している。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:59 | 株式評論家の視点
2019年02月28日

【株式評論家の視点】ズームは4期ぶりに営業最高益更新を見込む、押し目買い妙味増す

 ズーム<6694>(JQS)は、音楽用電子機器の開発及び販売を主な事業としており、「WE’RE FOR CREATORS」という基本理念のもと、世界中のクリエーターがよりユニークでオリジナルな作品を創造できるツールを提供することによってブランド力を向上し、株主、従業員や取引先などの同社グループと関係するステークホルダーから評価される企業を目指して いる。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:49 | 株式評論家の視点
2019年02月22日

【株式評論家の視点】ニーズウェルは第1四半期売上高2ケタ成長、早期に東証一部上場を目指す

 ニーズウェル<3992>(東2)は、2018年6月にJASADAQ(スタンダード)から東証二部へ市場変更。同社は、金融系システム開発を中心にIT基盤(基盤構築)、組込(組込系開発)、ソリューション(ソリューションビジネス)の4つのサービスを展開している。これらの各サービスが有機的に結びつき、ITトータルサービスを提供している。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:42 | 株式評論家の視点
2019年02月21日

【株式評論家の視点】ジェイテックコーポレーションは出荷の遅れた分は下期に解消へ、二番底形成を待つ

 ジェイテックコーポレーション<3446>(東マ)は、2018年2月28日に東京証券取引所マザーズに上場。同社は、1993年12月に創業し、一貫して「オンリーワンの技術で広く社会に貢献する」という経営理念のもと、失敗を恐れず、誰よりも早く挑戦し、結果を追い求めている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:02 | 株式評論家の視点
2019年02月16日

【株式評論家の視点】ネットマーケティングは「Omiai」サービスはほぼ計画通り、ボリンジャーバンドで買いシグナル

 ネットマーケティング<6175>(東2)は、インターネットが確実に21世紀を代表する産業となるという考えのもと2004年7月に設立。17年3月31日に東京証券取引所JASDAQに上場。広告事業とメディア事業を行っている。

 広告事業では、主にアフィリエイト広告に特化したエージェントとして、広告プロモーションの戦略立案から運用支援までを一貫して提供するアフィリエイトエージェント事業を主力 のサービスとして提供している。また、運用型広告のプロフェッショナルとして効率的な広告配信を実行するトレーディングデスクサービスを提供し、アフィリエイトエージェントとトレーディングデスクサービスの2つの領域で、広告主の費用対効果の最大化を実現している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:50 | 株式評論家の視点
2019年02月08日

【株式評論家の視点】SKIYAKIは3月15日に本決算を発表、総会員数は順調に伸びる

 SKIYAKI<3995>(東マ)は、2017年10月26日に東京証券取引所マザーズに上場。同社は、プラットフォーム事業、コンサート・イベント制作事業、旅行・ツアー事業を行っている。ファンのためのワンストップ・ソリューションプラットフォーム「SKIYAKI EXTRA」を中核として、アーティストに係るファンクラブサービス(FCサービス)、アーティストグッズ等のECサービス及び電子チケットサービス「SKIYAKI TICKET」、オンデマンドグッズサービス「SKIYAKI GOODS」、映画・映像製作、旅行・ツアー事業、コンサート・イベント事業を展開している。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:15 | 株式評論家の視点
2019年01月21日

【株式評論家の視点】ジェイテックはリバウンド幅広げる、2月13日に今6月期第2四半期決算を発表

 ジェイテックコーポレーション<3446>(東マ)は、2018年2月28日に東京証券取引所マザーズに上場。同社は、1993年12月に創業し、一貫して「オンリーワンの技術で広く社会に貢献する」という経営理念のもと、失敗を恐れず、誰よりも早く挑戦し、結果を追い求めている。

 現在、大阪大学・理化学研究所の研究成果の実用化に成功した放射光用X線集光ミラーを中心としたオプティカル事業、また創業当初から培ってきた独自の細胞培養技術をもとに商品展開している各種自動細胞培養装置を中心としたライフサイエンス・機器開発事業、この2つの事業を軸に経営資源を集中し、事業規模の拡大を推し進めている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:46 | 株式評論家の視点
2019年01月18日

【株式評論家の視点】サインポストは無人レジ関連のテーマに乗る、中長期的な視点で注目

 サインポスト<3996>(東マ)は、2017年11月21日に東京証券取引所マザーズに上場。同社は、コンサルティング事業とソリューション事業、イノベーション事業を行っている。

 主力のコンサルティング事業では、金融機関・公共機関に向けたサービスを展開。実績に基づくノウハウ・知識を最大限に活用して顧客の経営・業務課題を抽出。抽出した課題から解決策となる情報化戦略、システム化構想、業務改善等を提案し、解決策の実行までサポートしている。

 ソリューション事業では、顧客の経営や業務の悩みを解決に導くために、先端のIT技術とナレッジを組合せてパッケージ化し、顧客に提供することで、顧客の経営・業務課題を解決している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:16 | 株式評論家の視点
2019年01月17日

【株式評論家の視点】SKIYAKIは連結子会社の業績が寄与し第3四半期業績上向く

 SKIYAKI<3995>(東マ)は、2017年10月26日に東京証券取引所マザーズに上場。同社は、プラットフォーム事業、コンサート・イベント制作事業、旅行・ツアー事業を行っている。ファンのためのワンストップ・ソリューションプラットフォーム「SKIYAKI EXTRA」を中核として、アーティストに係るファンクラブサービス(FCサービス)、アーティストグッズ等のECサービス及び電子チケットサービス「SKIYAKI TICKET」、オンデマンドグッズサービス「SKIYAKI GOODS」、映画・映像製作、旅行・ツアー事業、コンサート・イベント事業を展開している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:15 | 株式評論家の視点
2019年01月16日

【株式評論家の視点】ズームは今期新製品の投入やMogar社の業績が貢献へ、突っ込み買い妙味増す

 ズーム<6694>(JQS)は、2017年3月28日に東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場。同社グループは、音楽用電子機器の開発及び販売を主な事業としており、「WE’RE FOR CREATORS」という基本理念のもと、世界中のクリエーターがよりユニークでオリジナルな作品を創造できるツールを提供することによってブランド力を向上し、株主、従業員や取引先などの同社グループと関係するステークホルダーから評価される企業を目指している。

 同社は、ポータブルなハンディレコーダーをはじめ、エフェクトプロセッサー、マルチトラックレコーダー、オーディオ・インターフェース、リズムマシン、サンプラーなど、レコーディング機器から電子楽器まで幅広い製品を開発している。30年以上に渡り、最新のDSPテクノロジーをベースにした革新的な製品をリーズナブルなプライスで提供している。「音」と「音楽」に特化した事業を展開、国内では島村楽器、石橋楽器、池部楽器、アマゾン、モリダイラ楽器、山野楽器、ESP、他国内主要楽器店500店舗で、海外では50以上の販売代理店網により世界130か国と幅広い国・地域で「ZOOM」ブランドが浸透している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:15 | 株式評論家の視点
2019年01月11日

【株式評論家の視点】ネットマーケティングは中計に基づき戦略投資を実施、第1四半期「Omiai」月平均新規会員10万人超

 ネットマーケティング<6175>(東2)は、インターネットが確実に21世紀を代表する産業となるという考えのもと2004年7月に設立。17年3月31日に東京証券取引所JASDAQに上場。広告事業とメディア事業を行っている。

 広告事業では、主にアフィリエイト広告に特化したエージェントとして、広告プロモーションの戦略立案から運用支援までを一貫して提供するアフィリエイトエージェント事業を主力のサービスとして提供している。また、運用型広告のプロフェッショナルとして効率的な広告配信を実行するトレーディングデスクサービスを提供し、アフィリエイトエージェントとトレーディングデスクサービスの2つの領域で、広告主の費用対効果の最大化を実現している。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:47 | 株式評論家の視点
2019年01月10日

【株式評論家の視点】ニーズウェルは「働き方改革」RPA関連のテーマに乗る、調整一巡感からリバウンドを期待

 ニーズウェル<3992>(東2)は、2018年6月にJASADAQ(スタンダード)から東証二部へ市場変更。同社は、金融系システム開発を中心にIT基盤(基盤構築)、組込(組込系開発)、ソリューション(ソリューションビジネス)の4つのサービスを展開している。システム導入の初期段階から要件定義・設計・開発まで全工程に対応。ほとんど全てのプロジェクトでリーダーを筆頭に体制を構築しプロジェクトを推進。生保では、営業系、成績・業績管理、新契約、保全、請求・収納等の各システム開発の実績が多数あることが強みとなっている。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:29 | 株式評論家の視点
2018年11月15日

【株式評論家の視点】 Jテック・Cは今6月期第1四半期決算を発表、下押す場面を待つ

 ジェイテックコーポレーション<3446>(東マ) は、本年2月28日に東京証券取引所マザーズに上場した。同社は、1993年12月に創業し、一貫して「オンリーワンの技術で広く社会に貢献する」という経営理念のもと、失敗を恐れず、誰よりも早く挑戦し、結果を追い求めている。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:10 | 株式評論家の視点
2018年11月14日

【新規上場(IPO)銘柄】ダイヤモンドエレクトリックHDは田淵電機を支援、自動車のEVシフト等でシナジー効果を期待


 ダイヤモンドエレクトリックホールディングス<6699>(東2)は、10月1日に、単独株式移転の方法により、株式会社ダイヤモンド電機株式会社の完全親会社として設立され、東京証券取引所第二部に上場した。同社は、自動車機器事業、電子制御機器事業及び附帯関連する一切の事業を行う子会社等の経営管理及びそれに附帯又は関連する業務を行っている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:25 | 株式評論家の視点
2018年11月13日

【株式評論家の視点】神戸天然物化学は今3月期第2四半期決算を発表、二番底探る動きへ

 神戸天然物化学<6568>(東マ)は、3月15日に東京証券取引所マザーズに上場。同社は、主に有機化学品の研究・開発・生産ソリューション事業を行っている。具体的には、顧客が製品開発及び製造販売のために行う研究、開発及び生産活動において必要なサンプルや製品を供給するとともに、製造方法の検討を実施している。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:17 | 株式評論家の視点
2018年11月08日

【株式評論家の視点】和心はモノ事業とコト事業を展開、換金売りが一巡した感あり

  和心<9271>(東マ)は、本年3月29日に東京証券取引所マザーズに上場。同社は、2003年の創業以来「日本のカルチャーを世界へ」を経営理念に掲げ、「日本文化を感じるモノを作り販売する」モノ事業と「日本文化の良さを体験してもらう」コト事業の2つの事業を展開している。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:58 | 株式評論家の視点
2018年11月06日

【株式評論家の視点】技研ホールディングスは復旧支援工事等に受注期待、割安感あり底値買い妙味膨らむ

 技研ホールディングス<1443>(東2)は、2018年1月9日、単独株式移転の方法により、技研興業株式会社の完全親会社として設立され、東京証券取引所市場第二部に上場。グループ会社等の経営管理及びそれに付帯又は関連する業務等を行っている。グループ会社は、消波根固ブロックの製造・販売、地滑対策工事、放射線等遮蔽内装工事を行っている、技研興業株式会社。円形鋼製型枠の賃貸、異作型枠の製作・ 販売、建設資材の賃貸・ 販売を行っている、日動技研株式会社の2社。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:27 | 株式評論家の視点
2018年10月23日

【株式評論家の視点】 AMBITIONはMITへ資本参加、11月14日に第1四半期決算を発表

 AMBITION<3300>(東マ)は、2007年9月の創業以来「『住まい』の未来を創造するという『大志』を抱いて、出会った人すべてに『夢』を提供できる『リアルカンパニー』を目指します」との企業理念のもと、「顧客満足」を超える「顧客感動」を追求している。2014年9月には創業7年目での、東証マザーズ市場への上場を果たし、今後も不動産業務のすべての領域に挑戦し、業界を牽引したいと考えている。

 プロパティマネジメント事業では、マンションの募集、管理を行う事業です。東京23区を中心にデザイナーズマンションを約16,000戸管理しているほか、「敷金・礼金・保証金ゼロ」の新しい賃貸スタイル『スーパーゼロプラン』で不動産業界に旋風を巻き起こしている。

 賃貸仲介事業では、首都圏に15店舗の営業店舗を展開し、自社物件に加え、他社が管理する物件を紹介し、賃貸物件の仲介・斡旋及び付随する引っ越し業者の斡旋を行っているが、「アクセスしやすい」「店内に入りやすい」をコンセプトに、ターミナル駅から徒歩圏、1階、店内の様子が見られる「ガラス張り」で店舗を整備している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:32 | 株式評論家の視点