[株式評論家の視点]の記事一覧
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記事一覧 (09/13)【株式評論家の視点】ジェイテックコーポレーションは今20年6月期期販管費が膨らむ、23年6月期売上高55億円目標
記事一覧 (09/06)【株式評論家の視点】日本国土開発は大規模修繕工事の案件増加が追い風、リバウンド局面入りか
記事一覧 (09/05)【株式評論家の視点】ツナググループHDは「ショットワークスデリバリー」が順調な滑り出し、底値買い妙味膨らむ
記事一覧 (09/03)【株式評論家の視点】フロンティアインターナショナルは目先2100円割れが底値圏、12日に第1四半期決算を発表
記事一覧 (08/22)【株式評論家の視点】ジーニーは「Google Cloud Platform」サービスパートナー認定を取得、期待先行ながらリバウンド相場入りとなるか注目
記事一覧 (08/14)【株式評論家の視点】コーア商事HDは『マキサカルシトール静注透析用』が業績に貢献、今期増収増益を確保する見通し
記事一覧 (06/25)【株式評論家の視点】テモナはアカウント数と流通総額が順調に増加、安値に接近する場面を待つ
記事一覧 (06/22)【株式評論家の視点】ディ・アイ・システムの第2四半期業績は順調に推移、1400円割れで下値を固めた感あり
記事一覧 (06/21)【株式評論家の視点】ツナググループHDは外国人雇用の「登録支援機関」に認定、底値固めとなるか注目
記事一覧 (06/20)【株式評論家の視点】香陵住販はKASUMICの子会社化が収益に寄与、待ち伏せ買い好機
記事一覧 (06/19)【株式評論家の視点】Gキッズは児童発達支援事業の開始に期待感、今期予想PPER6倍台と割安感
記事一覧 (06/15)【株式評論家の視点】キャンディルは第2四半期業績が好調、高値奪回へ向かう可能性あり
記事一覧 (06/14)【株式評論家の視点】キャリアは中長期での成長力強化を最優先
記事一覧 (06/13)【株式評論家の視点】イグニスは新規ジャンルへチャレンジ、52週移動平均線を突破出来るか注目
記事一覧 (06/12)【株式評論家の視点】アズームは第2四半期先行投資が膨らむ、期待先行ながらリバウンド幅広げるか注目
記事一覧 (06/11)【株式評論家の視点】アクセスグループ・HDは1−3月期黒字浮上、リバウンド相場へ
記事一覧 (06/10)【株式評論家の視点】PCIHDは第2四半期業績が順調、配当利回り3%の2000円割れが下値
記事一覧 (06/07)【株式評論家の視点】ワールドは夏物商材の動きが早々に活況、徐々に上値を試す展開を予想
記事一覧 (06/06)【株式評論家の視点】メルカリはモミア合い、市場の関心は20年6月期業績見通しに向く
記事一覧 (04/18)【株式評論家の視点】SKIYAKIは総登録会員数が順調に増加、三段上げに向かうか注目
2019年09月13日

【株式評論家の視点】ジェイテックコーポレーションは今20年6月期期販管費が膨らむ、23年6月期売上高55億円目標

 ジェイテックコーポレーション<3446>(東マ)は、2018年2月28日に東京証券取引所マザーズに上場。同社は、1993年12月に創業し、四半世紀を迎えようとしている。一貫して「オンリーワンの技術で広く社会に貢献する」という経営理念のもと、失敗を恐れず、誰よりも早く挑戦し、結果を追い求めている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:39 | 株式評論家の視点
2019年09月06日

【株式評論家の視点】日本国土開発は大規模修繕工事の案件増加が追い風、リバウンド局面入りか

 日本国土開発<1887>(東1)は、本年3月5日に東京証券取引所市場第一部に上場。同社グループは「もっと豊かな社会づくりに貢献する」ことを経営の基本理念として、グループ各社はこの基本理念に貢献する場・機会を創出するという考えのもと事業展開を図ることで、すべての顧客に信頼され社会から必要とされる企業集団を目指している。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:36 | 株式評論家の視点
2019年09月05日

【株式評論家の視点】ツナググループHDは「ショットワークスデリバリー」が順調な滑り出し、底値買い妙味膨らむ

 ツナググループ・ホールディングス<6551>(東1)は、2017年6月30日に東京証券取引所マザーズに上場。同社グループは、「採用市場におけるインフラ企業を目指す」というビジョンのもと、HRマネジメント事業、メディア&テクノロジー事業、スタッフィング事業の3つの事業セグメントをHD(純粋持株会社)制で、事業運営している。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:35 | 株式評論家の視点
2019年09月03日

【株式評論家の視点】フロンティアインターナショナルは目先2100円割れが底値圏、12日に第1四半期決算を発表

 フロンティアインターナショナル<7050>(東マ)は、本年2月28日に東京証券取引所マザーズに上場。同社は、幾多のプロモーション案件の実施により培った人の心を動かすノウハウを通じて、生活者に良質なブランド体験を届けることで、企業が抱えるマーケティングやセールスに関するあらゆる課題を解決する「Total Promotion Company」。単一セグメントのプロモーション事業では、イベントプロモーション、キャンペーンプロモーション、PR、スペースプロデュース、デジタルプロモーション、店頭販売支援を行っている。「東京ガールズコレクション」、「東京マラソンEXPO」、「東京国際映画祭等の各種協賛イベントの企画・運営・制作の実績がある。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:01 | 株式評論家の視点
2019年08月22日

【株式評論家の視点】ジーニーは「Google Cloud Platform」サービスパートナー認定を取得、期待先行ながらリバウンド相場入りとなるか注目

 ジーニー<6562>(東マ)は、8月21日、GoogleCloud パートナープログラムにおいて、Google Cloud Platform(GCP)のサービスパートナー認定を取得したと発表した。ジーニーの強みであるアドプラットフォームやマーケティングテクノロジーの自社開発プロダクトをはじめ、各ソリューションに、BigQueryやGoogle Cloud Machine Learning等のGCP製品群を組み合わせることで、最先端のテクノロジーを活用したデータドリブンマーケティング環境を提供し、企業のデジタライゼーションを支援するほか、GCPを活用しアプリディベロッパー向けにFirebaseの導入支援を行うことで、アプリ内収益を最大化するソリューションを提供する。今後、業績に貢献するか注目される。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:32 | 株式評論家の視点
2019年08月14日

【株式評論家の視点】コーア商事HDは『マキサカルシトール静注透析用』が業績に貢献、今期増収増益を確保する見通し

 コーア商事ホールディングス<9273>(東2)は、2018年6月21日に東京証券取引所市場第二部に上場した。同社グループは「ジェネリックのベストパートナー」を経営理念として掲げ、顧客にとって付加価値の高い、高品質で安価な輸入原薬を提供することに主眼をおいて、医薬品原料である原薬の輸入販売を行うとともに、注射剤を中心とした医薬品製剤の開発・製造・販売を行い、原薬の調達から製剤までの一貫した製造が可能な体制のもと、国内外の医薬品メーカーと幅広く取引を実施している。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:45 | 株式評論家の視点
2019年06月25日

【株式評論家の視点】テモナはアカウント数と流通総額が順調に増加、安値に接近する場面を待つ

テモナ<3985>(東1)は、2017年4月6日に東京証券取引所マザーズに上場。19年4月12日に同市場第一部に市場変更した。同社は、「ビジネスと暮らしを“てもなく”する」という経営理念のもと、企業のサブスクリプションビジネスを支援するサービス「サブスクストア」「たまごリピート」を提供している。

 「サブスクストア」は、サブスクリプションコマースに特化したクラウド型通販システムで、1,400社以上導入のシェアNo.1単品通販・定期通販システム「たまごリピートNext」の後継サービスを提供している。定期購入、頒布会、ステップメール、電話受注システムなどサブスクリプションコマースに必要となる管理機能は全て揃い、出荷を伴わないデジタルコンテンツ、大規模ショップ向けのカスタマイズにも対応している。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:53 | 株式評論家の視点
2019年06月22日

【株式評論家の視点】ディ・アイ・システムの第2四半期業績は順調に推移、1400円割れで下値を固めた感あり

 ディ・アイ・システム<4421>(JQS)は、2018年10月19日に東京証券取引所JASDAQに上場。同社は、1997年11月に「無限の夢を創造する」エンジニア集団としての志で会社をスタート。システムインテグレーション事業と教育サービス事業を行っている。

 システムインテグレーション事業では、エンドユーザ、エンドユーザの情報システム子会社、通信事業者、同社と同業のシステムインテグレーション事業者に対して、IT通信業・金融業・流通業・医療・官公庁等の幅広い業種に対応した業務用アプリケーションの設計開発業務、インフラシステムの設計構築業務、業務用アプリケーション・インフラシステムの運用保守業務を中心に行っている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:29 | 株式評論家の視点
2019年06月21日

【株式評論家の視点】ツナググループHDは外国人雇用の「登録支援機関」に認定、底値固めとなるか注目

 ツナググループ・ホールディングス<6551>(東マ)は、2017年6月30日に東京証券取引所マザーズに上場。同社グループは、「採用市場におけるインフラ企業を目指す」というビジョンのもと、HRマネジメント事業、メディア&テクノロジー事業、スタッフィング事業の3つの事業セグメントをHD(純粋持株会社)制で、事業運営している。

 HRマネジメント事業では、集客から採用、定着化までのワンストップな人材アウトソーシング及びツールの提供を行っている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:29 | 株式評論家の視点
2019年06月20日

【株式評論家の視点】香陵住販はKASUMICの子会社化が収益に寄与、待ち伏せ買い好機

 香陵住販<3495>(JQS)は、2018年9月13日に東京証券取引所JASDAQに上場。同社は、創業から37年、茨城県水戸市を中心に地域に根ざした展開はもちろん、総合不動産会社として不動産売買や賃貸管理をはじめ、建物のリフォーム・リノベーション、土地の有効活用、そしてマンション・アパートの経営コンサルティングなど、幾つもの事業の「柱」を持っていることを強みとしている。

 賃貸仲介事業では、賃貸仲介、マンスリーマンション、不動産売上高、仲介事業収益トランクルーム、高齢者住宅を取り扱っている。不動産売買事業では、売買仲介、不動産買取・販売、宅地分譲、自社開発による収益不動産販売を行っている。賃貸管理事業では、賃貸管理、リフォーム提案、空き家管理、サブリースを行っている。収益不動産事業では、収益不動産コンサルティング、コインパーキング、コインランドリー、太陽光発電を行っている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:41 | 株式評論家の視点
2019年06月19日

【株式評論家の視点】Gキッズは児童発達支援事業の開始に期待感、今期予想PPER6倍台と割安感

 グローバルキッズCOMPANY<6189>(東1)は、2016年3月18日に東京証券取引所マザーズに上場。19年9月に市場第一部へ上場市場を変更。19年4月にグループ全体のブランディングを強化するため 19年4月1日付けで社名を「株式会社グローバルキッズ COMPANY」に改称した。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:35 | 株式評論家の視点
2019年06月15日

【株式評論家の視点】キャンディルは第2四半期業績が好調、高値奪回へ向かう可能性あり

 キャンディル<1446>(東マ)は、2018年7月5日に東京証券取引所マザーズに上場。同社グループは、戸建て、集合住宅、商業施設など、ありとあらゆるフィールドに対し、「建築サービス関連事業」を展開。「リペアサービス」、「住環境向け建築サービス」、「商環境向け建築サービス」、「商材販売」の4つのサービスを住宅市場と商業施設市場へ提供している。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:43 | 株式評論家の視点
2019年06月14日

【株式評論家の視点】キャリアは中長期での成長力強化を最優先

 キャリア<6198>(東マ)は、「高齢化社会のなかで、すべての人々が仕事を通じて社会に貢献し、生きがいを見つけることのできる世の中の実現を目指します。」の企業理念のもと、「高齢化社会型人材サービス」を提供。アクティブシニアの就労機会の創造を推進するシニアワーク事業と、主に介護施設に対して看護師及び介護士等の有資格者の人材派遣、人材紹介及び紹介予定派遣を行うシニアケア事業を運営している。今2019年9月期は、直近までにおける成長力の減衰を踏まえ、中長期での成長力強化を最優先事項とした経営体制へ変更し、新たな経営戦略の策定、実施を行っている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:53 | 株式評論家の視点
2019年06月13日

【株式評論家の視点】イグニスは新規ジャンルへチャレンジ、52週移動平均線を突破出来るか注目

 イグニス<3689>(東マ)は、同社グループは「世界にインパクトを与えなければ、気がすまない」という経営理念及び「次のあたりまえを創る。何度でも」というミッションのもと、インターネット、スマートフォン等を通じたさまざまなビジネス領域において、多くのユーザーに支持されるサービスの企画・制作・運営を行っている。

 同社グループは、スマートフォン向けアプリの企画・開発・運営を主な事業領域として、ソーシャルゲーム「ぼくとドラゴン」やアクションRPG「でみめん」、ブラウザゲーム「猫とドラゴン」、恋愛・婚活マッチングサービス「with」を展開している。また、Virtual Live Platform 「INSPIX」やフードトラックプラットフォーム「TLUNCH」、ハードウェア、及びソフトウェアの設計・製造・販売を行っているロビットにおける「mornin’ plus」など、その時流に合わせたサービスを多面展開している。今後もユーザーの潜在的なニーズを的確に捉え、新たなジャンルに挑戦することで、『次のあたりまえ』となるサービスを創り続けていくことを目指している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:09 | 株式評論家の視点
2019年06月12日

【株式評論家の視点】アズームは第2四半期先行投資が膨らむ、期待先行ながらリバウンド幅広げるか注目

 アズーム<3496>(東マ)は、2018年9月20日に東京証券取引所マザーズに上場。同社は、「世の中の遊休不動産を活躍する不動産に」という企業理念に基づき、「月極駐車場紹介サービス」と「月極駐車場サブリースサービス」を主力サービスとして、事業の拡充を図っている。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:10 | 株式評論家の視点
2019年06月11日

【株式評論家の視点】アクセスグループ・HDは1−3月期黒字浮上、リバウンド相場へ


アクセスグループ・ホールディングス<7042>(JQS)は、昨年11月6日に東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場した。同社グループは、「人と社会をベストな未来に導くために、心の通うメディアとコミュニケーションの場を創造する」ことを理念とし、生活の充実に関わる「プロモーション事業」、社会活動の源泉となる「人材採用広報事業」、社会の繁栄に不可欠な教育機関を支える「学校広報事業」の3事業をビジネスフィールドとして、広報戦略から運営支援に至るまで、様々な形で顧客の支援をしている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:06 | 株式評論家の視点
2019年06月10日

【株式評論家の視点】PCIHDは第2四半期業績が順調、配当利回り3%の2000円割れが下値

 PCIホールディングス<3918>(東1)は、2015年8月4日に東京証券取引所マザーズ市場に上場。16年9月12日に同市場第一部へ市場変更。同社は、IT業界で同じ価値観と方向性を共有する事業会社を傘下にもつ純粋持ち株会社として、グループの戦略策定、経営資源の最適配分、事業子会社の経営監督を通じてグループ業績の向上に注力している。

 同社グループは、主に「エンベデッドソリューション事業」、「ビジネスソリューション事業」、「IoT/IoEソリューション事業」、「半導体トータルソリューション事業」を展開している。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:51 | 株式評論家の視点
2019年06月07日

【株式評論家の視点】ワールドは夏物商材の動きが早々に活況、徐々に上値を試す展開を予想


 ワールド<3612>(東1)は、昨年9月28日に東京証券取引所市場第一部に再上場した。2005年11月のマネジメント・バイアウト(MBO)で上場を廃止してから13年ぶりの上場で、同社グループは、2017年4月に同社を事業持株会社とする持株会社体制に移行。19年3月期を次なるトランスフォーメーション(変革)に向けた3か年のスタートの年として、ブランド事業、投資事業、デジタル事業、プラットフォーム事業のそれぞれが、市場の変化を的確に捉え、相互に連携することで、総合ファッションサービスを実現。従来のブランド事業とプラットフォーム事業に加えて、新たに投資事業とデジタル事業をセグメントとして構築し、収益化にむけた取り組みを開始している。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:57 | 株式評論家の視点
2019年06月06日

【株式評論家の視点】メルカリはモミア合い、市場の関心は20年6月期業績見通しに向く


メルカリ<4385>(東マ)は、昨年6月19日に東京証券取引所マザーズに上場。同社は、フリーマーケットアプリの国内最大手で、スマートフォンにおいて個人間で簡単にモノを売買できるCtoCマーケットプレイス「メルカリ」の企画・開発・運用等を行っている。

 同社グループは、「メルカリ」で培った技術力と膨大な顧客・情報基盤をもとに、非接触決済サービス「iD」に対応したスマホ決済サービス「メルペイ」の提供を本年2月13日に開始。更に3月14日にはコード決済機能「コード払い」にも対応し、「iD」加盟店と合わせて、全国135万か所の加盟店(順次対応予定)で「メルペイ」の利用が可能となる。サービスの拡充を通して利便性を高め、同4月17日には「メルペイ」登録者数が100万人を突破し、「メルペイ」登録者数は順調に増加している。今後も業種・業界を超えた中立でオープンなパートナーシップを推進していく「OPENNESS」戦略によって、キャッシュレスの普及促進に貢献している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:46 | 株式評論家の視点
2019年04月18日

【株式評論家の視点】SKIYAKIは総登録会員数が順調に増加、三段上げに向かうか注目

 SKIYAKI<3995>(東マ)は、2017年10月26日に東京証券取引所マザーズに上場。同社は、プラットフォーム事業、コンサート・イベント制作事業、旅行・ツアー事業を行っている。ファンのためのワンストップ・ソリューションプラットフォーム「SKIYAKI EXTRA」を中核として、アーティストに係るファンクラブサービス(FCサービス)、アーティストグッズ等のECサービス及び電子チケットサービス「SKIYAKI TICKET」、オンデマンドグッズサービス「SKIYAKI GOODS」、映画・映像製作、旅行・ツアー事業、コンサート・イベント事業を展開している。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:49 | 株式評論家の視点