[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (02/09)サンフロンティア不動産は4期ぶり復配ヲ好感しストップ高気配
記事一覧 (02/09)雪印メグミルクは今期予想を減額したものの生産集約に期待し底堅い
記事一覧 (02/09)コマツやファナックは中国の物価強く金融緩和期待が後退し続落
記事一覧 (02/09)オエノンホールディングスが好業績の観測で一気に昨年来の高値
記事一覧 (02/09)関西電力は大飯原発のストレステスト「妥当」を材料に続伸
記事一覧 (02/09)住友金属鉱山はGS証券の目標株価を好感し底堅い
記事一覧 (02/09)日産自動車は期待先行高の反動もあり軟調に始まる
記事一覧 (02/09)ディー・エヌ・エーは自己株の取得など好感し本日も堅調
記事一覧 (02/09)セコムは四半期決算好調だが通期予想を据え置き軟調に始まる
記事一覧 (02/08)シークスがタイの洪水保険金など含め決算予想を増額修正−−引け後のリリース
記事一覧 (02/08)【注目のリリース】スカパーJSATの営業利益は70.9%増
記事一覧 (02/08)【注目のリリース】日産自動車は増額しなかったものの販売好調
記事一覧 (02/08)【話題株】日東工器は第3四半期で通期利益の9割を稼ぎ戻り高値
記事一覧 (02/08)【話題株】KDDIはNTTドコモの「敵失」で値上がり幅1位
記事一覧 (02/08)スズキは円安傾向とともに上値を追い2日ぶりに戻り高値を更新
記事一覧 (02/08)ディー・エヌ・エーは自己株の取得や業績予想を好感し戻り高値
記事一覧 (02/08)日清オイリオグループは四半期での減益に反応なく堅調
記事一覧 (02/08)ヤマトホールディングスは業績動向を見直し10日ぶりに反発
記事一覧 (02/08)ホンダは対ユーロで為替差益の圏内に入り一段ジリ高
記事一覧 (02/08)TBKは3連騰!通期業績の上方修正と期末配当の連続増配を好感
2012年02月09日

サンフロンティア不動産は4期ぶり復配ヲ好感しストップ高気配

 サンフロンティア不動産<8934>(東1)は9日の後場、13時50分にかけてもストップ高となる1万1380円(1500円高)の買い気配を継続。昨日発表した四半期決算で今3月期末の配当を4期ぶり復配の350円の見込みとしたことが好感された。朝方の9時34分にストップ高に達した。今3月期の業績予想は据え置き、売上高が前期比46.9%増の63億円、営業利益は同24.5%減の5億円、純利益は同10.1%増の4億円。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:47 | 株式投資ニュース

雪印メグミルクは今期予想を減額したものの生産集約に期待し底堅い

 雪印メグミルク<2270>(東1)は9日の後場1500円(9円安)前後での推移となり、前場の高値1514円(5円高)からは上げ一服。11時に発表した第3四半期決算(4〜12月)で、今3月期の予想を小幅減額修正し、営業利益は170億円から157億円に見直したことなどが手控え要因になった。ただ、純利益は据え置き、予想1株利益も147円37銭を据え置いた。また、生産の集約も発表し、2013年度末に日野工場(東京都日野市)及び富里工場(千葉県富里市)を閉鎖し、関東地区でのチルド飲料の生産を海老名工場(神奈川県海老名市)に集約するとした。株価はPER15倍前後になるため割高感は強くない水準。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:21 | 株式投資ニュース

コマツやファナックは中国の物価強く金融緩和期待が後退し続落

 コマツ<6301>(東1)は9日、軟調相場となり、2128円(62円安)をつけたあとも2150円(40円安)前後で推移。10時30分にかけて、中国の1月の消費者物価指数(CPI)が前年同月比4.5%上昇と伝えられ、旧正月の前から広がっていた金融緩和期待が後退。2月7日の戻り高値2240円からは続落となった。ファナック<6954>(東1)も1万2960円(140円安)前後となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:25 | 株式投資ニュース

オエノンホールディングスが好業績の観測で一気に昨年来の高値

 「焼酎」のオエノンホールディングス<2533>(東1)は9日の朝方18%高の216円(33円高)まで急伸する場面があり、一気に昨年来の高値を更新。集計中の2011年12月決算の連結経常利益が2割増の模様と今朝の日本経済新聞が伝えたことを好感し、2010年12月の高値219円に接近した。決算発表は2月10日を予定。旧・合同酒精で仕手色が強い銘柄だったと思惑材料視する向きもある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:01 | 株式投資ニュース

関西電力は大飯原発のストレステスト「妥当」を材料に続伸

 関西電力<9503>(東1)は9日、反発相場となって出直りを強め、10時30分過ぎには1275円(26円高)。経済産業省原子力安全・保安院が大飯原子力発電所3、4号機(福井県)のストレステスト(耐性調査)の結果を「妥当」とする審査書の最終案を専門家の意見聴取会に提示したと伝えられたことを好感する相場になった。稼働再開には地元自治体などの同意が必要とされるものの、好材料と受け止められた。東京電力<9501>(東1)は194円(2円安)前後で軟調。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:48 | 株式投資ニュース

住友金属鉱山はGS証券の目標株価を好感し底堅い

 住友金属鉱山<5713>(東1)は9日も戻り高値圏で底堅い始まりとなり、1134円(1円安)で寄ったあとは1138円(3円高)と堅調。昨日に続き、1月30日につけた戻り高値1143円に迫る位置で推移している。ゴールドマン・サックス(GS)証券が本日付けの朝情報で目標株価を1200円から1250円に見直したと伝えられた。第3四半期の決算は2月7日に発表済みで、3月期末配当の見込みを16円から10円に減額。ただ、金価格の国内市況は円安傾向の場合値上がりするため、注目し直す動きはあるようだ。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:02 | 株式投資ニュース

日産自動車は期待先行高の反動もあり軟調に始まる

 日産自動車<7201>(東1)は9日、軟調な始まりとなり、760円(14円安)で寄ったあとは754円(20円安)から767円(7円安)で推移。昨日発表した第3四半期決算は好調だったものの、今期の業績予想を増額修正せず据え置いたことが手控え要因になった。株価は期待先行型で昨日まで続伸し、777円の戻り高値をつけた反動もあるようだ。今3月期の業績見通しは、売上高を前期比7.7%増の9兆4500億円、営業利益を同5.1%減の5100億円、純利益を同9.2%減の2900億円で据え置いた。業績予想の為替前提は、1米ドル79.9円、1ユーロ111.9円。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:37 | 株式投資ニュース

ディー・エヌ・エーは自己株の取得など好感し本日も堅調

 ディー・エヌ・エー<2432>(東1)は9日も堅調で、2475円(10円安)で寄ったあと2529円(44円高)と切り返し、続伸基調。一昨日に今3月期の業績予想を初めて発表し、自己株の取得(自社株買い)も表明したことが引き続き好感されている。自己株の取得は、上限株数500万株(発行済み株式総数の3.4%)、上限金額100億円、期間は2月8日から3月31日まで。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:12 | 株式投資ニュース

セコムは四半期決算好調だが通期予想を据え置き軟調に始まる

 セコム<9735>(東1)は9日、軟調な始まりとなり、3565円(20円安)で寄ったあと3575円から3560円で推移。昨日発表した第3四半期の連結決算(4〜12月)は営業利益が前年同期比1%増の741億円となり、この期としては最高と伝えられたものの、今3月期の予想を前期比1%増の1000億円とし、慎重にみたため、様子見ムードが広がった。今期の予想は据え置き、売上高は同1.5%増の6739億円、純利益は同5.8%減の573億円を見込む。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:06 | 株式投資ニュース
2012年02月08日

シークスがタイの洪水保険金など含め決算予想を増額修正−−引け後のリリース

■売上高なども好調で引き上げる

引け後のリリース、明日の1本 電子部品受託のシークス<7613>(東1)は8日の午後、タイの洪水による損害の状況と連結業績予想の増額修正を発表。集計中の2011年12月期の決算で、浸水被害額から受取保険金を控除した2.1億円を特別損失として計上し、12月期決算の予想経常利益は43.1億円から45.8億円に増額し、純利益も26.7億円から27.2億円に引き上げた。

 発表では、タイの洪水による損失や主要顧客の浸水による操業停止などの影響を受けたものの、これらの影響はほぼ前回予想の範囲内であるとし、12月期の予想売上高も1665億円から1678.2億円に引き上げ、営業利益も39.8億円から40.2億円に引き上げた。

 株価は昨年9月以降、おおむね900円を下値にもみ合う相場となっており、この間の高値は10月の1076円。本日の終値は1018円(24円高)。本日の状況をみると、この高値水準で売り物が厚い印象だが、抜けば1200円前後まで上値余地が開ける状況。株を借りて売り建てる「貸株」残高が比較的多いため、これらの買い戻しが広がれば意外高に発展する可能性を秘める。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 19:15 | 株式投資ニュース

【注目のリリース】スカパーJSATの営業利益は70.9%増

■第3四半期は前期の反動もあり大幅増益

 スカパーJSATホールディングス<9412>(東1)は8日の夕方、第3四半期の連結決算(4〜12月)を発表。営業収益は前年同期比9.8%増の1159億円となり、営業利益は同70.9%増の147.6億円となった。視聴料全額が収益となる「スカパー!HD」への加入者移行の効果があったほか、宇宙・衛星事業におけるBCP(事業継続計画)・災害対策向けサービスの需要増などが寄与。前年同期比では、昨年、FIFAワールドカップ南アフリカ大会などにより営業費用が大幅に増加したことの反動増があった。

 今3月期の予想は据え置き、営業収益は前期比7.2%増の1520億円、営業利益は同14.8%増の155億円、純利益は同80.9%増の80億円とした。

 株価は昨年11月初の4万4500円を高値に調整基調だが、1月からジワジワ持ち直す相場になり、2月6日に4万950円の戻り高値。8日の終値は4万350円(400円高)。4万円台定着から水準を一段上げる可能性がある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:52 | 株式投資ニュース

【注目のリリース】日産自動車は増額しなかったものの販売好調

■第3四半期のグローバル販売台数は19.5%増加

 日産自動車<7201>(東1)は8日の夕方、第3四半期の連結決算を発表。10〜12月の営業利益は前年同期比3.6%増の1181億円を計上し、4〜12月の営業利益は同4.7%減の4277.6億円となった。通期予想の見直しは行わず、今3月期の業績見通しは、売上高を前期比7.7%増の9兆4500億円、営業利益を同5.1%減の5100億円、純利益は同9.2%減の2900億円で据え置いた。業績予想の為替前提は、1米ドル79.9円、1ユーロ111.9円。

■電気自動車は全米50州に拡大へ

 10〜12月のグローバル販売台数は120万5000台となり、前年同期実績を19.5%上回った。また、期初から9カ月間の累計グローバル販売台数は342万9000台となり、同13.6%増増加した。量産タイプの電気自動車「日産リーフ」は、第3四半期も順調に販売を伸ばし、2011年暦年のグローバル販売台数は2万2000台を超過。2012年には欧州での販売地域を拡大し、更に米国全50州で販売する予定とした。

 株価は昨年12月初旬の660円前後からジリ高基調になり、本日の後場、一時777円まで上げて戻り高値を更新。終値は774円(18円高)だった。本日は、決算発表への期待に加え、円相場が1ドル77円台・1ユーロ102円台の円安になったことを好感した。業績予想の増額修正がなかったことは少々痛いものの、800円の大台が意識されており、円相場しだいでは引き続き上値を追う勢いがありそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:38 | 株式投資ニュース

【話題株】日東工器は第3四半期で通期利益の9割を稼ぎ戻り高値

■14時半の発表を好感し高値引け

話題株 油・空圧パイプのワンタッチ継ぎ手などの大手・日東工器(6151)は8日の14時30分に第3四半期の連結決算(4〜12月)を発表。株価は一段高となり、終値は本日高値の1917円(87円高)。昨年9月30日以来の戻り高値更新となった。今3月期の予想は据え置き売上高は前期比6.9%増の242億円、営業利益は同20.0%増の33.8億円。第3四半期までで、売上高は約77%を稼いだのに対し、営業利益は約91%を稼いだことになるため、利益の上ぶれ期待が高まった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:08 | 株式投資ニュース

【話題株】KDDIはNTTドコモの「敵失」で値上がり幅1位

■ソフトバンクは「漁夫の利」の印象

話題株 KDDI<9433>(東1)は8日の後場寄り後に49万2000円(1万2500円高)まで上げ、終値も48万9000円(9500円高)と続伸。東証1部の値上がり「幅」1位となった。NTTドコモ<9437>(東1)の通信障害の再発を材料に買われた。NTTドコモは小反落となり300円安の13万7000円。

 もっとも、最近の携帯電話の通信障害は、1月25日から26日にかけて、東京西部地域でNTTドコモとKDDIに相次いで発生したため、KDDIにも弱みはあり、材料的には、いわば「敵失」のような印象。KDDIの売買代金は東証1部の20位にとどまった。この点でソフトバンク<9984>(東1)は「漁夫の利」のような立場になり、堅調で2213円(53円高)だった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:46 | 株式投資ニュース

スズキは円安傾向とともに上値を追い2日ぶりに戻り高値を更新

■ユーロは約2カ月ぶり円安の102円台なかば

 スズキ<7269>(東1)は8日の後場寄り後に一段上値を試す相場になり、1827円(54円高)と戻り高値を2日ぶりに更新。終値も1823円(50円高)と堅調だった。円相場が前引け前頃から軟化し、ほぼ1週間半ぶりに1ドル77円台の円安となった上、後場は、対ユーロで約2カ月ぶりの円安になる1ユーロ102円台半ばに差しかかったため、買い意欲が強まった。四半期決算は一昨日の6日に発表し、全体に市場予想の範囲内との見方が多く、昨日は小反落だった。

 今3月期の連結業績予想は、売上高のみ小幅減額修正し、各段階の利益予想は増益のまま据え置いた。連結売上高は2兆5000億円(前期比4.1%減)、営業利益は1100億円(同2.9%増)、純利益は500億円(同10.7%増)。下期(10〜3月)の為替前提は、1ドル75円、1ユーロ105円。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:23 | 株式投資ニュース

ディー・エヌ・エーは自己株の取得や業績予想を好感し戻り高値

■12月7日以来の2500円台を回復

 ディー・エヌ・エー<2432>(東1)は8日の前場2560円(267円高)まで上げ、終値も2485円(192円高)と堅調。今3月期の業績予想を昨日、初めて発表し、自己株の取得(自社株買い)も発表したことを好感。昨年12月7日以来の2500円台を回復し、戻り高値を更新した。

 今3月期の業績予想は、連結売上高が1440億円(前期比27.7%増)、営業利益は615億円(同9.6%増)、純利益は326億円(同3.2%増)。同社の業績予想は、四半期ごとに次の四半期を予想する方式のため、3月通期の予想は初発表になった。自己株の取得は、上限株数500万株(発行済み株式総数の3.4%)、上限金額100億円、期間は2月8日から3月31日まで。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:12 | 株式投資ニュース

日清オイリオグループは四半期での減益に反応なく堅調

■今期の予想は増益のまま据え置く

 日清オイリオグループ<2602>(東1)は8日の前場332円(5円高)まで上げ、終値も328円(1円高)と反発相場。昨日発表した第3四半期の連結決算(4〜12月)では、営業利益が前年同期比13.8%減となるなど、各段階の利益とも減益だったものの、株価は堅調だった。今3月期の業績予想を増益のまま減額せずに据え置いたことが好感され、相場の底堅さをみて売り建て玉を買い戻す動きが広がったようだ。今3月期の予想は、営業利益が前期比14.8%増の80億円、純利益が同60.2%増の34億円。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:04 | 株式投資ニュース

ヤマトホールディングスは業績動向を見直し10日ぶりに反発

■クレディ・スイス証券が積極評価

 ヤマトホールディングス<9064>(東1)は8日の後場寄り後に1267円(38円高まで上げ、終値も1253円(24円高)で堅調。昨日まで始まり、前場の高値1266円に続き堅調。昨日までは、前日比変わらずを1日加えると9日連続安だったため、久々の反発となった。クレディ・スイス証券が投資判断を引き上げ、目標株価を1400円から1580円に引き上げたと伝えられたことを好感。1月30日に発表した第3四半期決算を見直す雰囲気になった。第3四半期決算では、法人税率の改定と繰り延べ税金資産の都合で今3月期の純利益予想を減額修正し、営業収益は前期比2.3%増、営業利益は同4.2%増のまま据え置いた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:54 | 株式投資ニュース

ホンダは対ユーロで為替差益の圏内に入り一段ジリ高

 ホンダ<7267>(東1)は8日の後場ジリ高基調となり、14時45分を回って2831円(67円高)と本日の高値に進んだ。円相場が前場の中頃から軟化し、ほぼ1週間半ぶりに1ドル77円台、1ユーロ102円台の円安になったことなどを好感。先の四半期決算発表では、第4四半期の前提為替を1ドル77円、1ユーロ97円と設定したため、対ユーロでは為替差益の圏内に入ってきた。また、信用売り残には逆日歩が発生しており、売り手は株価上昇による損失拡大もあり、買い戻しを増やしているようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:49 | 株式投資ニュース

TBKは3連騰!通期業績の上方修正と期末配当の連続増配を好感

 TBK<7277>(東1)は7日、63円高の463円まで上げて3日続伸し、東証第1部値上がり率ランキングの上位にランクインしている。前日7日大引け後に今3月期第3四半期(3Q)決算の開示と同時に、昨年10月の第2四半期(2Q)累計業績に続いて、3月通期業績の上方修正と期末配当の連続増配を好感している。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:28 | 株式投資ニュース