[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (02/01)ソニーがトップ交代を発表し平井副社長が社長に就任へ
記事一覧 (02/01)大塚商会は今期もITの省電力サービスなど進め増収増益見込む
記事一覧 (02/01)キッセイ薬品工業は新薬が寄与開始し増収増益を見込む
記事一覧 (02/01)NKSJホールディングスが「ひまわり生命」の新CMにベッキーさん
記事一覧 (02/01)武田薬品工業は買収費用などで今期26%営業減益を見込む
記事一覧 (02/01)シャープは今期の業績予想を最終赤字に減額修正
記事一覧 (02/01)トヨタ自動車は「アクア」好調と業界の1月動向を好感し続伸
記事一覧 (02/01)【上方修正株】アミューズは業績再上方修正で最高純益を更新し高値肉薄
記事一覧 (02/01)【話題株】JBISは続急伸、NTTデータがTOBし買付価格にサヤ寄せ
記事一覧 (02/01)【話題株】アップはベネッセのTOB価格にサヤ寄せしストップ高買い気配
記事一覧 (02/01)JVCケンウッドは14時の決算発表に急反応となり一段高
記事一覧 (02/01)ベネッセHLDがアップへのTOBを好感し堅調!アップはストップ高
記事一覧 (02/01)モリタホールディングスは3連騰!通期業績上方修正と増配を好感
記事一覧 (02/01)アミューズは9営業日続伸!業績再上方修正発表を好感して高値肉薄
記事一覧 (02/01)関電工は増額修正に続き大手証券の目標株価を好感し高値更新
記事一覧 (02/01)ドウシシャは急続落、3Q好決算も通期業績に変更なく利益確定売りが先行
記事一覧 (02/01)JBISは続急伸!NTTデータのTOB発表でサヤ寄せ思惑を高める
記事一覧 (02/01)日本風力開発は経産省の送電網支援観測を好感しストップ高
記事一覧 (02/01)グローブライドはテニスの錦織選手からの連想を交えて値上がり率1位
記事一覧 (02/01)ダイハツ工業は「ミライース」の目標増額を好感しストップ高
2012年02月01日

ソニーがトップ交代を発表し平井副社長が社長に就任へ

■ストリンガーCEOは「会議長」に

 ソニー<6758>(東1)は1日の大引け後、「グループの新経営体制について」を発表し、平井一夫・代表取締役副社長が4月1日付で社長兼CEO(最高経営責任者)に就任し、現会長兼社長兼CEOのハワード・ストリンガー氏は6月に取締役会議長に就任すると発表した。

 発表によると、ストリンガーCEOは、6月の定時株主総会までソニーの代表執行役会長職を継続し、この株主総会をもって退任する現取締役会議長の小林陽太郎氏を引き継ぐ。会長職には言及せず、現段階では空席になる可能性がある。

 ソニーの第3四半期の決算発表は2月2日の予定。株価は昨年11月下旬から横ばい相場に転じ、下値を1253円、上値は1468円にもみ合う相場。1日の終値は1364円(27円安)だった。決算発表後に、もみ合いゾーンを抜け出すと、上値メドは10月の高値1737円になる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 19:04 | 株式投資ニュース

大塚商会は今期もITの省電力サービスなど進め増収増益見込む

■前12月決算は営業利益21.5%増加

 大塚商会<4768>(東1)は1日の大引け後に2011年12月期の連結決算(1〜12月)を発表。東日本大震災、原発事故発生による電力不足などに見舞われたものの、売上高は前年同期比3.2%増となり、営業利益は同21.5%増加、純利益も同19.9%増と好調だった。

 システムインテグレーション事業では、企業システムの更新需要やIT投資の需要に積極対応し、パソコンやサーバ、複写機などが好調。サービス&サポート事業では、オフィスサプライ通信販売事業「たのめーる」が堅調に推移し、導入システムなどの保守も好調。計画停電などに対応するサポートや関連必要品の需要もあった。

 今期は、西暦2000年問題対応のために導入したシステムの更新需要2巡目、IPv6対応などによる買い換え・更新需要、タブレット端末の活用などによるIT市場の活性化や新たな市場の創出が期待されているほか、昨年に引き続き、省電力パソコンやサーバの導入、電力使用量削減に関連したバックアップサービスなどに対応し、業績予想は、売上高を前期比3.1%増の4930億円、営業利益は同3.9%増の240億円、純利益は同6.3%増の135.5億円とした。

 株価は1月中旬から再び上値を追う相場になり、本日5650円(190円高)まで上げ、昨年11月の高値5660円に迫った。終値は5580円(120円高)。11月高値を更新すれば6200円前後まで上値余地が開ける半面、抜けない場合は5400円前後を下支えに上値再挑戦を目指す動きが見込まれる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:27 | 株式投資ニュース

キッセイ薬品工業は新薬が寄与開始し増収増益を見込む

■第3四半期も営業利益は16.9%増加

 キッセイ薬品工業<4547>(東1)は1日の大引け後、第3四半期の連結決算を発表。売上高は前年同期比2.4%増となり、営業利益は同16.9%増、純利益は同21.6%増と好調だった。期初の4月に製造販売承認を取得した糖尿病治療薬「グルベス配合錠」を7月に新発売した。今3月期の予想は増額修正せず据え置き、売上高は前期比0.3%増の646億円、営業利益は同0.6%増の65億円、純利益は同14.9%増の46億円。

 株価は昨年11月の1424円を下値に持ち直し、1月4日に1646円まで上げた。本日の終値は1588円(13円高)。上値メドとしては、1月の高値を更新した場合、昨年9月の1703円が挙げられる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:59 | 株式投資ニュース

NKSJホールディングスが「ひまわり生命」の新CMにベッキーさん

■株価は減額修正後ジリ高基調でイメージ転換に期待

 損害保険ジャパンや日本興亜損害保険などの持株会社NKSJホールディングス<8630>(東1)は1日の午後、「NKSJひまわり生命」のイメージキャラクターとして、タレントのベッキーさんを起用したテレビCM「歌うひまわりさん篇」を2月4日から全国でオンエアすると発表した。NKSJひまわり生命は、NKSJグループの中核となる生命保険会社。

 NKSJホールディングスは、1月27日にタイの洪水にかかわる損害保険金が前回発表予想を上回り、約1000億円と見込まれることなどを発表し、今3月期の連結純利益の予想を、これまでの120億円の赤字から1000億円の赤字に見直した。ただ、期末配当の見込みは80円のまま変更なしとした。

 株価は1月17日の1445円を下値に出直る相場になり、2月1日に一時1702円まで上げて出直り相場の高値に進み、終値は1690円だった。約3カ月にわたる底もみ相場からジリ高基調に転じている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:46 | 株式投資ニュース

武田薬品工業は買収費用などで今期26%営業減益を見込む

■下げた場合でも下値メド3200円前後の見方

 武田薬品工業<4502>(東1)は1日の大引け後、第3四半期の連結決算を発表。売上高は前年同期比4.3%増となったものの、スイスの大手・ナイコメッド社の買収関連費用などにより、営業利益は同20.3%減、純利益は同25.5%減となった。これを受け、今3月期の予想を減額修正し、純利益は1700億円から1300億円(前期比47.6%減)に見直した。売上高は1兆5100億円(前期比6.4%増)、営業利益は2700億円(同26.4%減)とした。

 株価は昨年11月の3020円を下値に出直る相場となり、1月4日に3420円まで上げた。1日の終値は3295円となり、ここ1週間ほどは3300円をはさんで小動き。減額修正ということで下げた場合、下値メドは3200円前後との見方がある。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:31 | 株式投資ニュース

シャープは今期の業績予想を最終赤字に減額修正

■朝は減産観測が伝えられ午後は決算を控えて様子見

 シャープ<6753>(東1)は1日、戻しきれない印象の相場になり、前場の650円(6円安)を上値に軟調。朝方は、液晶パネルの生産を5割程度減産との日本経済新聞報道を受けて617円(39円安)まで軟化し、その後は持ち直したものの、第3四半期の決算発表を本日予定するため、大引けにかけては様子見になり、終値は628円(28円安)だった。

 シャープが1日の大引け後に発表した第3四半期の連結決算(4〜12月)は、営業利益が前年同期比86.3%減の91.4億円となり、純利益は2135.0億円の赤字だった。今3月期の予想を全体に減額修正し、売上高は2兆8000億円から2兆5500億円に、純利益は60億円の黒字から2900億円の赤字に見直した。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:08 | 株式投資ニュース

トヨタ自動車は「アクア」好調と業界の1月動向を好感し続伸

■円高再燃にもかかわらず後場一段高

 トヨタ自動車<7203>(東1)は1日の後場一段上値を追う相場になり、2861円(51円高)まで上げ、終値も2855円(45円高)となった。円高基調が再燃したにもかかわらず2日続伸。直近の微調整から出直る強調相場になった。午後、日本自動車販売協会連合会(自販連)が発表した1月の国内新車販売台数が伝えられ、前年同月比40.7%増となり、5カ月連続で前年同月を上回ったことを好感。また、「新型車アクア 受注状況について」を発表し、月販目標台数1万2000台に対し、12月26日から1月31日までの受注台数が約12万台となり、大変好調な立ち上がりとなっているとしたことも好感された。「アクア」は、プリウスに続く新型ハイブリッド車。第3四半期決算は2月2日を予定する。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:55 | 株式投資ニュース

【上方修正株】アミューズは業績再上方修正で最高純益を更新し高値肉薄

上方修正銘柄 アミューズ<4301>(東1)は1日、29円高の1039円まで上げて21円高の1031円と2日間の変わらずを含めて9営業日続伸、昨年9月21日につけた昨年来高値1057円に肉薄した。

 前日31日大引け後に2月14日開示予定の今3月期第3四半期(3Q)決算に先立って、今期業績の再上方修正を発表、純利益が、3期ぶりに過去最高を更新することを評価してディフェンシブ関連の割安株買いが増勢となった。

 3月期業績は、昨年8月の上方修正値より営業収入を37億3000万円、経常利益を8億円、純利益を4億4000万円それぞれ引き上げ、純利益は、16億7000万円(前期比47%増)と続伸し、2009年3月期の過去最高(15億5100万円)を更新する。

 3Qに年末ライブを含めて集中的にコンサート、イベントなどを実施し、ライブ会場の効果的な運営を図って観客動員数が上ぶれ、イベント収入やアーティストグッズの収入も大幅に増加、印税収入や若手アーティストのCM出演収入も引き続き好調に推移したことが要因となった。

 株価は、昨年8月の前回の業績上方修正で150円高して昨年来高値をつけ927円まで調整、下値を切り上げて1000円台を回復したところである。PER5倍台、PBR0.7倍の割安修正で高値抜けから上値追いに弾みをつけよう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:43 | 株式投資ニュース

【話題株】JBISは続急伸、NTTデータがTOBし買付価格にサヤ寄せ

話題株 JBISホールディングス<3820>(東1・監理)は1日、32円高の310円まで買い上げられ、30円高の308円と続急伸した。

 前日31日大引け後にエヌ・ティ・ティ・データ(NTTデータ)<9613>(東1)が、同社株式を株式公開買い付け(TOB)すると発表、同社も賛同意見の表明と株主への応募推奨を取締役会決議したことから、TOB価格310円へのサヤ寄せ思惑を高め買い物が集まった。

 TOBは、企業価値が最大化される事業シナジーが見込まれる企業との事業提携を模索していたNTTデータが、金融・証券業界向けに高いブランド力や技術力を有するJBISと戦略的な取り組みを進めるために、JBISの株式を取得して両社の関係を強化することが効果的として実施される。

 買い付け期間は2月1日から3月16日までの33営業日、買い付け株式数は3219万5250株、買い付け代金は99億8052万円を予定、TOB成立後にJBISは上場廃止となる。なおNTTデータは、8900円高の25万8700円と急続伸した。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:28 | 株式投資ニュース

【話題株】アップはベネッセのTOB価格にサヤ寄せしストップ高買い気配

話題株 アップ<9630>(東2・監理)は1日、100円高の647円とストップ高で急続伸し、昨年3月につけた昨年来高値670円に肉薄した。

 前日31日大引け後にベネッセホールディングス<9783>(大1)が、同社株式を株式公開買い付け(TOB)すると発表、同社も賛同意見の表明と株主への応募推奨を取締役会決議したことから、TOB価格1050円へのサヤ寄せ思惑を高め買い物が殺到した。

 TOBは、2002年に業務・資本提携して教育・学習塾などで協業している両社が、現在の出資比率では相互の商品、サービス、教室、人材などの経営資源を活用するには一定の制約があり、アップを非公開化して同一グループとすることが両社の企業価値を向上させるとして実施する。

 買い付け期間は2月1日から3月13日までの30営業日、買い付け株式数は770万8813株、買い付け代金は80億9400万円を予定、TOB成立後にアップは上場廃止となる。なおベネッセも、75円高の3625円と3日続伸した。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:15 | 株式投資ニュース

JVCケンウッドは14時の決算発表に急反応となり一段高

 JVCケンウッド<6632>(東1)は1日の14時に第3四半期の連結決算(4〜12月)を発表。株価は急反応となり、330円(16円高)と本日の高値に進んだあと再騰し上値を追った。第3四半期の営業利益は前年同期比6.6%減、経常利益は同0.3%減だったものの、3月通期の予想は据え置き、営業利益を8.1%増の140億円、経常利益は同31.9%増の100億円とした。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:44 | 株式投資ニュース

ベネッセHLDがアップへのTOBを好感し堅調!アップはストップ高

 ベネッセホールディングス<9783>(東1)は1日の後場も堅調で、14時を回っては3615円(90円高)。昨日、関西地盤の学習塾アップ<9630>(東2)に対するTOB(公開買付)を発表したことを好感する相場になった。TOB価格は1株1050円、実施期間は2月1日から3月13日まで。アップは後場も14時15分を回り100円高の647円でストップ高買い気配のままとなっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:18 | 株式投資ニュース

モリタホールディングスは3連騰!通期業績上方修正と増配を好感

 モリタホールディングス<6455>(東1)は、前場24円高の490円と3日続伸し、後場は続伸幅を縮めているが、プラス圏で推移している。前日31日大引け後に今3月期第3四半期(3Q)決算の開示と合わせて、3月通期業績の上方修正と期末配当の増配を好感している。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:14 | 株式投資ニュース

アミューズは9営業日続伸!業績再上方修正発表を好感して高値肉薄

 アミューズ<4301>(東1)は1日、29円高の1039円まで上げて2日間の変わらずを含めて9営業日続伸、昨年9月21日につけた昨年来高値1057円に肉薄している。前日31日大引け後に2月14日開示予定の今3月期第3四半期(3Q)決算に先立って、今期業績の再上方修正を発表、純利益が、3期ぶりに過去最高を更新することを評価している。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:41 | 株式投資ニュース

関電工は増額修正に続き大手証券の目標株価を好感し高値更新

 関電工<1942>(東1)は1日の後場も高値更新圏で推移し、13時40分にかけては420円(22円高)1月30日に発表した四半期決算と業績予想の増額修正を受け、三菱UFJモルガン・スタンレー証券が目標株価を330円から450円に引き上げたと伝えられたことが材料視された。前場は431円(33円高)まで上昇した。増額修正では、3月通期の連結営業利益の予想を30億円から58億円に引き上げた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:41 | 株式投資ニュース

ドウシシャは急続落、3Q好決算も通期業績に変更なく利益確定売りが先行

 ドウシシャ<7483>(東1)は1日、156円安の2250円まで下げて急続落している。前日31日大引け後に発表した今3月期第3四半期(3Q)が、続伸して昨年10月に上方修正した3月通期業績に対して高利益進捗率を示したが、通期業績に変更がないと失望感が働き、今年1月27日に昨年来高値2450円まで買い進まれていただけに利益確定売りが先行している。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:28 | 株式投資ニュース

JBISは続急伸!NTTデータのTOB発表でサヤ寄せ思惑を高める

 JBISホールディングス<3820>(東1・監理)は1日、寄り付きの買い気配から32円高の310円まで買い上げられ続急伸している。前日31日大引け後にエヌ・ティ・ティ・データ<NTTデータ、9613>(東1)が、同社株式を株式公開買い付け(TOB)すると発表、同社も賛同意見の表明と株主への応募推奨を取締役会決議したことから、TOB価格310円へのサヤ寄せ思惑を高め買い物が集まっている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:24 | 株式投資ニュース

日本風力開発は経産省の送電網支援観測を好感しストップ高

 日本風力開発<2766>(東マ)は1日の後場もストップ高の8万6100円(1万5000円高)で買い気配を継続。経済産業省が風力発電所の増設をめざして送電網の建設に対し公的支援を行う方針を固めたと今朝の朝日新聞で伝えられたことを材料視。前場9時56分にストップ高となった。業績は2010年3月期から赤字続きで、今3月期も赤字継続の見込み。ただ、株価は昨年11月を下値に持ち直している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:16 | 株式投資ニュース

グローブライドはテニスの錦織選手からの連想を交えて値上がり率1位

 釣具・テニス用品などのグローブライド<7990>(東1)は1日の前場、東証1部の値上がり率1位となり16.0%高の109円(15円高)。四半期決算の発表を2月7日に予定し、期待短期値幅狙いの思惑買いが集中とされたほか、30日付けの日経産業新聞で次世代のテニスプレーヤー育成事業を強化すると伝えられ、テニスの錦織選手の活躍を背景に思惑が盛り上がった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:15 | 株式投資ニュース

ダイハツ工業は「ミライース」の目標増額を好感しストップ高

 ダイハツ工業<7262>(東1)は1日、急伸相場になり、10時過ぎに60円ストップ高の1530円まで上昇したあとも1527円前後でしっかり。第3四半期の決算発表は本日の予定で、新型車「ミライース」の年間販売目標を7割近く上乗せし20万台に上方修正すると今朝の日本経済新聞で伝えられたことを好感する相場になった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:14 | 株式投資ニュース