[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (04/03)キユーピーは1Q好決算も割安株買いと利益確定売りが交錯
記事一覧 (04/03)キリン堂は高値更新!今期純利益のV字回復予想を手掛かり
記事一覧 (04/03)クラウディアは急反落、一転して業績を上方修正も利益確定売りが先行
記事一覧 (04/03)【銘柄診断】夢の街創造委員会はデリバリーの競争が激化、もみ合いを継続へ
記事一覧 (04/03)ポイントは反発!3月月次既存店売上高が9カ月ぶりにプラス転換
記事一覧 (04/03)カッパクリエイトは減額修正にもかかわらず底堅い
記事一覧 (04/03)オリエンタルランドは利益確定売りが交錯しもみ合い、下期入園者数は過去最高更新
記事一覧 (04/03)ディスコは急続伸!4Q単独売上高が続落も底打ち感を強める
記事一覧 (04/03)住友不動産は大規模開発を好感するが日銀の資金供給動向を手控える
記事一覧 (04/03)自転車のあさひは決算好調で今期予想も好感し戻り高値
記事一覧 (04/03)関西電力は首相が「政治判断」に向け協議と伝わり軟調様子見
記事一覧 (04/03)サトウ食品工業は横ばいで始まり「切りもち裁判」消化難
記事一覧 (04/03)新日本製鐵は評価損の激減を好感し堅調に始まる
記事一覧 (04/02)東芝が携帯端末の合弁会社を富士通に完全譲渡−−引け後のリリース
記事一覧 (04/02)【注目のリリース】自転車専門店のあさひは今期も2ケタ増益を見込む
記事一覧 (04/02)【注目のリリース】川崎汽船は「評価損」減少し純損益100億円の収支改善に
記事一覧 (04/02)【注目のリリース】新日本製鐵「評価損」が846億円から38億円に激減
記事一覧 (04/02)【上方修正株】ティラドは一転して業績上方修正、減益転換率を縮めて高値更新
記事一覧 (04/02)【上方修正】ファンコミは高値肉薄、純利益上方修正で最高純益伸ばし割安株買い再燃
記事一覧 (04/02)カシオ計算機は円安のなか電子辞書への期待などで高値更新
2012年04月03日

キユーピーは1Q好決算も割安株買いと利益確定売りが交錯

 キユーピー<2809>(東1)は3日、8円高の1223円と3営業日ぶりに反発したあと3円安まで下げて伸び悩み、前日終値を挟みもみ合っている。前日2日大引け後に発表した今11月期第1四半期(1Q)決算が、大きく増益転換して期初予想の第2四半期(2Q)累計業績に対して順調な利益進捗率を示したが、3月29日につけた年初来高値1229円を前に、割安ディフェンシブ株買いと利益確定売りが交錯している。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:54 | 株式投資ニュース

キリン堂は高値更新!今期純利益のV字回復予想を手掛かり

 キリン堂<2660>(東1)は3日、100円高の638円とストップ高し急反発し、2月8日につけた年初来高値565円を更新している。前日2日大引け後に2月期決算を発表、前期純利益が、今年3月29日の上方修正通りに連続減益率を縮めて着地し、今期はV字回復を予想したことを手掛かりに割安修正買いが再燃している。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:46 | 株式投資ニュース

クラウディアは急反落、一転して業績を上方修正も利益確定売りが先行

 クラウディア<3607>(東1)は3日、37円安の1140円まで下げて急反落している。前日2日大引け後に今8月期第2四半期(2Q)累計決算の開示に合わせて、その2Q累計業績と8月通期業績を昨年11月の下方修正から一転して上方修正、通期純利益がV字回復するが、前日に年初来高値1177円で高値引けしたこともあり、利益確定売りが先行している。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:43 | 株式投資ニュース

【銘柄診断】夢の街創造委員会はデリバリーの競争が激化、もみ合いを継続へ

銘柄診断 夢の街創造委員会<2484>(JQS)は3月2日に3万7350円の震災後の安値を示現するなど低迷相場が続いている同社はデリバリー総合サイト「出前館」を運営している。

 会員、加盟店の増加によりオーダー数が増加、順調に売上げを伸ばしたが、業務拡大に伴う人件費の増加が利益を圧迫、今2012年8月期の第1四半期は営業利益4800万円と前年同期比横ばいにとどまった。

 今後ともオーダー数の拡大を図ることで、今8月期通期では営業利益3億円と前期比22%の増益を見込んでいる。

 ただ、業界内の競争が激化している状況に照らすと、成長スピード鈍化の懸念はぬぐい切れず、それが株価の人気が盛り上がらない状況を作り出している。

 そうした点を踏まえネットスーパー事業を収益の柱として確立するほか、中国事業の展開と黒字化に力を注ぐ方針だ。こうした分野の収益化が見えるまではもみ合い継続となりそう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:29 | 株式投資ニュース

ポイントは反発!3月月次既存店売上高が9カ月ぶりにプラス転換

 カジュアルウエアショップを全国展開するポイント<2685>(東1)は3日、寄り付きの45円安から切り返し40円高の3060円まで上げて反発し、3月16日につけた年初来安値2848円からの底上げをしている。前日2日大引け後に今年3月国内月次売上高を発表、既存店売上高が、9カ月ぶりにプラス転換したことを評価して下げ過ぎ訂正買いが再燃している。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:03 | 株式投資ニュース

カッパクリエイトは減額修正にもかかわらず底堅い

カッパ・クリエイト 回転ずしの大手・カッパ・クリエイト<7421>(東1)は3日、底堅い相場になり、朝方1776円(15円安)まで下げたあとは1780円(11円安)前後で推移。昨日、2012年2月期の業績予想を減額修正した割には強い相場になっている。減額修正は、連結売上高を従来予想の987億円から926億2700万円(前期比0.4%増)に、営業利益は同40億3000万円から33億5700万円(同27.6%減)に引き下げた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:49 | 株式投資ニュース

オリエンタルランドは利益確定売りが交錯しもみ合い、下期入園者数は過去最高更新

 オリエンタルランド<4661>(東1)は3日、20円高の8800円と反発して寄り付いたあと、50円安と売られるなど前日終値を挟んでもみ合いを続けている。前日2日大引け後に2012年3月期の東京ディズニーランド・東京ディズニーシーの合計入園者数を発表、年間では減少したものの、下半期では過去最高を更新したが、3月26日につけた年初来高値8930円を前に利益確定売りも交錯している。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:48 | 株式投資ニュース

ディスコは急続伸!4Q単独売上高が続落も底打ち感を強める

 ディスコ<6146>(東1)は3日、230円高の4825円と急続伸している。前日2日大引け後に今3月期第4四半期(4Q)単独売上高を早期開示、前年同期比では3四半期連続で前年同期を下回ったが、前第3四半期(3Q)実績に対してプラス転換したことから、業績底打ち感を強めて売り方の買い戻しを交えて下げ過ぎ訂正買いが増勢となっている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:12 | 株式投資ニュース

住友不動産は大規模開発を好感するが日銀の資金供給動向を手控える

 住友不動産<8830>(東1)は3日、反落となり、朝方の1992円(10円安)を上値に軟調。10時過ぎには1927円(75円安)をつけた。東京都心で大規模ビル開発を加速し、今後5〜6年間で投資総額は6000億円超、と今朝の日本経済新聞で伝えられたことは好感する様子ながら、本日は不動産株をはじめ、全体相場が軟調に推移。日銀が朝9時前に発表した資金供給動向がマイナスと伝えられたことが影響している。3月14日に2054円の年初来高値をつけた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:04 | 株式投資ニュース

自転車のあさひは決算好調で今期予想も好感し戻り高値

あさひ 自転車小売りチェーンのあさひ<3333>(東1)は3日、戻り高値更新となり、1540円(35円高)で寄ったあと1575円(70円高)。昨日発表した2012年2月期の決算を好感。1550円台回復は2月23日以来となった。前2月期は、売上高が前期比23.9%増の355.4億円に、営業利益は同18.9%増の44.3億円になり、好調を持続。今期・13年2月期は、今春から全国でテレビCMを開始し、知名度向上および新商品のアピール強化を行なっていくほか、安全性・機能性・デザイン性を徹底追及するなどの方策を推進する。業績予想は、売上高が17.4%増の417.2億円、営業利益が21.4%増の53.7億円、純利益は27.6%増の30.8億円、1株利益は117円21銭。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:44 | 株式投資ニュース

関西電力は首相が「政治判断」に向け協議と伝わり軟調様子見

 関西電力<9503>(東1)は3日、続落の始まりとなり1263円(4円安)で寄ったあとは1250円(17円安)。運転休止中の大飯原子力発電所3、4号機(福井県おおい町)の再稼働について、首相が「政治判断」に向けて3日、関係3閣僚と初めて協議すると伝えられ、様子見の相場になっている。昨日は、筆頭株主の大阪市が原発廃止を盛り込む定款の新設を求める方針と伝えられて下げ、一時1253円の直近安値に進んだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:37 | 株式投資ニュース

サトウ食品工業は横ばいで始まり「切りもち裁判」消化難

 「切りもち」のサトウ食品工業<2923>(東2)は3日、前日比変わらずの1675円で始まり、様子見となっている。「切りもち」の側面などに入れた「切り込み」の特許権を巡る訴訟問題で、製造・販売の差し止めと損害賠償を命じた3月22日の知的財産高裁判決を不服として、最高裁に上告したと伝えられたことに、やや消化難の雰囲気となっている。先の判決で下された損害賠償額は8億275万9264円だった。同社の前期・2011年4月期の純利益は4.65億円だった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:12 | 株式投資ニュース

新日本製鐵は評価損の激減を好感し堅調に始まる

 新日本製鐵<5401>(東1)は3日、反発の始まりとなり、全体が軟調に始まった中で、224円(1円高)で寄ったあと225円と堅調。昨日の夕方、株価の回復により、減損処理した投資有価証券を一部、戻し入れが生じたと発表。評価損が大幅に減少し、連結ベースでは、第3四半期累計期間(2011年4月から11年12月)の評価損の総額846億円が、3月末までの通期での評価損の総額は38億円に激減したことが好感されている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:02 | 株式投資ニュース
2012年04月02日

東芝が携帯端末の合弁会社を富士通に完全譲渡−−引け後のリリース

■4月から「富士通モバイルコミュニケーションズ」に

引け後のリリース、明日の1本 東芝<6502>(東1)富士通<6702>(東1)は2日の夕方、携帯端末の設計・開発・販売などを行なう富士通東芝モバイルコミュニケーションズについて、富士通が完全子会社化すると発表した。

 発表によると、富士通東芝モバイルコミュニケーションズは、東芝、富士通の各々のモバイル事業を2010年10月に事業統合し、富士通が80.1%を保有する連結子会社として事業展開してきた。主にKDDI<9433>(東1)向けの機種を開発。このたび、残る19.9%の株式を東芝から譲り受け、完全子会社化した。これにより、社名を4月1日付けで「富士通モバイルコミュニケーションズ」に変更した。資本金は4億5000万円。

 東芝の株価は1月中旬の301円から上向きはじめ、3月21日に383円の戻り高値をつけた。4月2日の終値は363円(1円安)。合理化効果に期待が広がりそうで、戻り高値を抜きそうになれば、信用売りを買い戻す勢いも増す可能性がある。

 富士通の株価は2月上旬の376円から上向きはじめ、2月27日に453円の戻り高値をつけた。その後は横ばい圏での推移となり、2日の終値は436円(前日比変わらず)だった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 19:25 | 株式投資ニュース

【注目のリリース】自転車専門店のあさひは今期も2ケタ増益を見込む

■前2月期は売上高23.9%増加

 自転車専門店チェーンの大手・あさひ<3333>(東1)は2日の大引け後、2012年2月決算を発表。売上高は前期比23.9%増の355.4億円に、営業利益は同18.9%増の44.3億円になり、好調を持続した。大型専門店の直営を軸に、フランチャイズ(FC)の展開、ネット通信販売、および商品供給と、多様な方式を組み合わせ、多様なニーズに対応した。期末の店舗数は、直営店が256、FCが19、合計275店舗(45店舗増加)。13年2月期の単体業績予想を発表した。

 今期・13年2月期は、今春から全国でテレビCMを開始し、知名度向上および新商品のアピール強化を行なってゆくほか、安全性・機能性・デザイン性を徹底追及するなどの方策を推進する。業績予想は、売上高が17.4%増の417.2億円、営業利益が21.4%増の53.7億円、純利益は27.6%増の30.8億円、1株利益は117円21銭。

 株価は昨年9月からのジリ安基調に変化がみられ、3月下旬の1404円を下値に持ち直してきたところ。本日、1509円(19円高)まで上げて持ち直し相場の高値をつけた。終値は1505円(15円高)。1550円前後までは、自律反発・リバウンドだけでも行けるとの見方がある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 19:00 | 株式投資ニュース

【注目のリリース】川崎汽船は「評価損」減少し純損益100億円の収支改善に

■投資有価証券の評価損が大幅に改善   

 川崎汽船<9107>(東1)は2日の大引け後、投資有価証券の評価損に戻し入れ益を計上し、3月決算での有価証券評価損が大幅に減少し、連結純損益が約100億円の収支改善要因になると発表した。投資有価証券の評価損は、第3四半期累計期間(2011年4月から11年12月)に157.2億円だったが、3月通期では13.5億円に大幅回復する見込み。業績予想は精査中で、必要に応じて公表するとした。

 川崎汽船の株価は1月中旬の125円前後から持ち直し、2月下旬に189円まで上昇。その後はこの高値圏でもみ合い、本日・4月2日は円安基調などを要因に195円(13円高)まで上げ、高値に進んだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:35 | 株式投資ニュース

【注目のリリース】新日本製鐵「評価損」が846億円から38億円に激減

■株式市場が回復し投資有価証券の損失回復

 新日本製鐵<5401>(東1)は2日の夕方、株価の回復により、減損処理した投資有価証券を一部、戻し入れが生じたと発表。評価損が大幅に減少する見込みになった。2012年1月から3月までで、連結ベース・個別ベースとも各々807億円の戻し入れ益が生じ、連結では、第3四半期累計期間(2011年4月から11年12月)の評価損の総額846億円が、3月末までの通期での評価損の総額は38億円に激減した。業績予想は現在集計中で、必要に応じて開示するとした。

 株価は1月下旬の185円前後から上値志向となり、2月下旬に245円まで上げ、3月中旬にも243円まで上げた。4月2日の終値は223円(4円安)だった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:18 | 株式投資ニュース

【上方修正株】ティラドは一転して業績上方修正、減益転換率を縮めて高値更新

上方修正銘柄 ティラド<7236>(東1)は2日、20円高の360円まで上げて4営業日ぶりに急反発し、3月19日につけた年初来高値353円を更新した。前週末3月30日大引け後に3回目の2012年3月期業績の修正を発表、前回今年2月の下方修正から一転して上方修正、減益転換率を縮小することが、値ごろ妙味があるとして割安株買いを再燃させた。

 3月期業績は、昨年8月に上方修正したものを今年2月に下方修正した。投資有価証券の評価損に法人税率引き下げに伴う繰延税金資産の取り崩しが重なったことが要因となったが、今回は、期末の株価上昇で政策保有している株式に評価損が発生しない見込みになったことから上方修正した。

 売り上げを2月の下方修正値より2億円、経常利益を3億円、純利益を9億円それぞれ引き上げ、純利益は、30億円(前期比29%減)と前期の過去最高からの減益転換率を縮小する。

 株価は、今年2月の業績減額で300円台割れへ下ぶれたものの、業績減額要因が本業不振によるものではないとして悪材料出尽くし感を強めて年初来高値まで50円幅の底上げをした。PER9倍台、PBR0.8倍台の割安修正が続こう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 18:02 | 株式投資ニュース

【上方修正】ファンコミは高値肉薄、純利益上方修正で最高純益伸ばし割安株買い再燃

上方修正銘柄 ファンコミュニケーションズ<2461>(JQS)は2日、6000円高の10万1000円まで上げて急反発して2月23日につけた年初来高値10万3000円に肉薄した。

 前週末3月30日大引け後に今12月期第2四半期累計・通期純利益の上方修正を発表、連続して過去最高を伸ばすことが割安株買いを再燃させた。

 純利益の上方修正は、グループ全体の事業効率化、経営資源の集中化の観点から保有している非上場有価証券を売却、4億6000万円の売却益が発生することが要因で、エルピーダメモリの転換社債を担保債券とする保有債券に評価損を計上することをカバーする。通期純利益は、期初予想の9億8600万円を13億4100万円(前期比36%増)へ引き上げ、前期の過去最高を連続更新する。

 株価は、今年2月の前期業績の上方修正・再増配で年初来高値まで1万3000円高し、保有債券の評価損計上で急伸幅を上回って9万円台割れまで調整、9万円台を固めていた。PERは7倍台と割安となり、年初来高値抜けから昨年3月につけた昨年来高値15万2800円が意識されよう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:52 | 株式投資ニュース

カシオ計算機は円安のなか電子辞書への期待などで高値更新

■新学期で小学校の英語必修化を材料視

 カシオ計算機<6952>(東1)は2日、年初来の高値に進む場面をみせ、前場604円(13円高)をつけ、終値も597円としっかり。円相場が一時対ユーロで111円に迫る円安再燃となった上、一部では、小学校の英語必修化を受けて電子辞書が好調との観測もあったようだ。株価が強いため、信用売りを買い戻す動きが活発化し、売り残の規模が買い残を超過しているため、買い戻しが増えた場合の株高エネルギーも期待された。合弁会社のNECカシオモバイルによるスマートフォン事業に期待する様子もあった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:51 | 株式投資ニュース