[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (11/14)【注目株】大王製紙:単純な個人の使い込みという調査結果で終われば、売りは終息
記事一覧 (11/14)【引け後のリリース】日産自動車がタイの工場を一部生産再開と発表
記事一覧 (11/14)アミューズの第2四半期は福山雅治などの活躍で79%増益
記事一覧 (11/14)第一生命保険の第2四半期は有価証券評価損などで増収・減益
記事一覧 (11/14)アコーディア・ゴルフは「月次」堅調で直近の高値を更新
記事一覧 (11/14)ブリヂストンはベトナム新工場を材料に堅調続伸
記事一覧 (11/14)ホンダは堅調!タイ洪水被害の二輪・汎用拠点で一部生産を再開
記事一覧 (11/14)日本金属工業が1位株主・日新製鋼との統合観測で売買停止
記事一覧 (11/14)オリンパスはストップ高で買い注文を残す!上場廃止回避に期待
記事一覧 (11/14)クワザワは通期業績再上方修正に記念増配が上乗せし高値肉薄
記事一覧 (11/14)ウェブクルー8日連騰、権利落後の新高値、明日決算発表
記事一覧 (11/14)大王製紙はストップ高のあとも強調、「貸借停止」で買い再燃
記事一覧 (11/14)野村ホールディングスはオリンパスのストップ高気配とともに反発
記事一覧 (11/14)太平電業は一時ストップ高、通期業績増額・V字回復に自己株式取得がオン
記事一覧 (11/14)上組は業績上方修正・4期ぶり最高純益更新を見直し急反発
記事一覧 (11/14)セントラルスポーツは業績増額・増配も利益確定売りが交錯しもみ合う
記事一覧 (11/14)ムーンバットは今度は通期業績上方修正も利益確定売りで小反落
記事一覧 (11/14)三井製糖はTPPによる競争激化を想像し6日続落基調
記事一覧 (11/14)日本橋梁は純利益の増額を好感し値上がり率5位前後
記事一覧 (11/14)パナソニックは反発して700円回復、目先底入れも中長期でなお下値模索
2011年11月14日

【注目株】大王製紙:単純な個人の使い込みという調査結果で終われば、売りは終息

注目銘柄 大王製紙<3880>(東1)は本日(14日)から日証金の貸借取引停止となり、「貸株」などを利用した売り物はこれ以上増えないとの安心感から前場は一時ストップ高の513円(80円高)まで上げた。前日(11日)は、巨額の「使い込み」事件を受け、上場廃止に含みを持たせる「監理銘柄(確認中)」に指定されたためストップ安だった。

 10月3日に印刷用紙の値上げに伴う業績好転期待を背景に、年初来高値745円を示現。そこから調整に入っていたが、ここへきては第2四半期決算の報告書の提出が遅れたため監理銘柄に指定され、上場廃止への懸念から、処分売りが集中する展開になっていた。

 前取締役会長の辞任は9月16日に発表され、9月21日に大量の使途不明金についての特別調査委員会が設置されることが明らかになっている。その後10月3日に高値に買い進まれている流れを見ると、前取締役会長の大量借り入れについては、市場ではそれほど業績に影響を与えないと見ていたことになる。ところが11月11日に監理銘柄に指定されると堰を切ったように売り物があふれる状況に変わってきた。

 ただ、監理銘柄に指定されても別に上場廃止となるわけではないし、四半期決算も期限内に提出されるものと思われる。同社の実力からすれば、今回の不明金で目先的には業績ダウンするにしても、先行きは着実に吸収できそう。単純な個人の大量使い込みという調査結果で終わるならば、波乱場面もそう長引くことはなさそう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 19:42 | 株式投資ニュース

【引け後のリリース】日産自動車がタイの工場を一部生産再開と発表

■ホンダは2輪など一部再開

引け後のリリース、明日の1本 タイの洪水災害により稼働を停止していた工場の再開がポツポツ現われてきた。ホンダ<7267>(東1)が本日・14日の正午、タイの洪水被害に関する14日時点の開示を発表し、四輪はメドが立たないものの二輪車・汎用製品は、この日から一部のモデルで生産を再開と発表。日産自動車<7201>(東1)は午後、タイ日産の生産工場(サムットプラカーン)を予定通り14日から一部生産再開したと発表した。

 また、三菱自動車<7211>(東1)は、10月13日の夜勤シフトから稼動を休止しているミツビシ・モータース・タイランド(MMTh)のラムチャバン工場を14日から稼動再開の予定としており、夕方の日本経済新聞系ニュースで、マツダ<7261>(東1)とともに、そろって再開したと伝えられた。日野自動車<7205>(東1)は11月7日の段階でトヨタ自動車<7203>(東1)向けユニット生産ラインを11月12日(土)まで稼動中止とし、その後は延長の発表がないため順調の模様だ。

 トヨタ自動車の株価は11月11日に2450円の 安値をつけたものの、14日の終値は2483円(29円高)と戻した。被害が相対的に少ないとみられる日産自動車は10月以降700円前後を下値に堅調もみ合いで、14日の終値は719円(14円高)だった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 19:29 | 株式投資ニュース

アミューズの第2四半期は福山雅治などの活躍で79%増益

■3月通期の予想は1%営業減益を据え置く

 福山雅治などが所属するアミューズ<4301>(東1)は14日の大引け後、第2四半期決算(4〜9月)を発表。アーティストマネージメント事業で、福山雅治の大型全国ツアーをはじめ、ポルノグラフィティ、flumpool、ONEOK ROCKなどのコンサートや、グッズ販売も含めて好調に推移。営業収入は前年同期比31.5%増の162.7億円となり、営業利益は同79.9%増の17.5億円となった。DVD販売ではNHKドラマ「セカンドバージン」などが好調だった。
 
 3月通期の予想は、概ね予定通り推移しているとして据え置き、営業収入は前年同期比3.4%増の270億円、営業利益は同1.0%減の21.4億円、予想1株利益は133円16銭。

 株価は9月の1057円を高値になだらかな調整となっており、直近の安値は11月11日の971円。14日の終値は997円(2円安)だった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 19:00 | 株式投資ニュース

第一生命保険の第2四半期は有価証券評価損などで増収・減益

■国内株式の損益分岐点は8200円に強化

 第一生命保険<8750>(東1)は14日の引け後、第2四半期決算(4〜9月)を発表。グループの保険販売が好調に推移し、オーストラリアやベトナムの海外連結子会社でも保険の販売は高水準の伸びとなり、連結経常収益は、前年同期比9.2%増の2兆4697.6億円となった。保険料等収入は同8.6%増、資産運用収益は同10.5%増となった。

 一方、経常費用は、新契約の増加などにともない責任準備金繰入額が同12.2%増加したこと、有価証券評価損のなどがあり、連結経常利益は同40.2%減の604.1億円となった。中間純利益は同58.0%減の123.6億円。

■通期の予想は変更なし

 今期・2012年3月期の業績予想は据え置き、経常収益は4兆3340億円(前期比5.2%減)、経常利益は1680億円(同約2倍)、純利益は370億円(同93.3%増)。予想1株利益は3752円32銭。

 また、参考データとして、資産のうち、国内株式の含み損益がゼロになる水準は、日経平均で8200円とした。前年同期末は8400円だった。

 株価は11月10日に直近の安値7万4900円をつけたあと小戻す動きになり、本日の終値は7万6500円(1100円高)。予想1株利益は据え置いたため、PER評価では依然、上値を追いにくい状況。ただ、為替の安定などにより日経平均が戻れば連動高する傾向がある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:43 | 株式投資ニュース

アコーディア・ゴルフは「月次」堅調で直近の高値を更新

■入場者数の増加を追うように売上高も増勢

 アコーディア・ゴルフ<2131>(東1)は14日の14時に10月の「月次情報」を発表。株価は後場寄り後に一段高の6万700円(1800円高)をつけたまま高値圏で推移し、終値も6万600円(1700円高)。8日ぶりに直近の高値を更新した。10月の「月次情報」では、既存ゴルフ場の売上高が今期最初の4月から初めて増加するなど堅調で、前年同月の101.0%。全ゴルフ場では、入場者数が4カ月連続増加し、売上高は2カ月連続の増加となった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:17 | 株式投資ニュース

ブリヂストンはベトナム新工場を材料に堅調続伸

 ブリヂストン<5108>(東1)は14日、続伸となり、前場1825円(54円高)まで上げ、終値も1785円(14円高)と堅調。11日、ベトナムにラジアルタイヤ工場を建設すると発表したことを好感したほか、イタリア財政問題にひと区切りつき、円相場が安定したことも買い安心感を広げた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:59 | 株式投資ニュース

ホンダは堅調!タイ洪水被害の二輪・汎用拠点で一部生産を再開

 ホンダ<7267>(東1)は14日の正午、タイの洪水被害に関する14日時点の開示を発表し、二輪車・汎用製品の生産拠点では、この日から、それぞれ一部のモデルで生産を再開したと発表した。ただ、四輪車生産拠点では、生産再開の見通しが立っていないとした。株価は朝方2335円(63円高)まで上げ、後場は2291円(19円高)で始まったあと2273円(1円高)まで落胆感を強めたものの、終値は2285円(13円高)と盛り返した。四輪車生産拠点では、10月4日から生産活動を停止している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:51 | 株式投資ニュース

日本金属工業が1位株主・日新製鋼との統合観測で売買停止

 ステンレス鋼の日本金属工業<5479>(東1)は14日の13時30分回って急動意となり、一時約15%高の79円(10円高)まで急騰。1位株主・日新製鋼<5407>(東1)との経営統合観測が日本経済新聞で伝えられたとして買いが殺到。東証は13時46分から真偽確認のため、両銘柄の売買停止を発表した。このため、日本金属工業は13.0%高の78円(9円高)で通常取引の売買を中断し、日新製鋼は本日高値になる5.5%高の116円(6円高)で通常取引の売買を中段した。

 日本金属工業は15時に「そのような発表はしていない」との文言を含むIR開示を発表した。第2四半期決算(4〜9月)は10月31日に発表済みで、3月通期の予想連結売上高を19億円から9億円に見直すなど、全体に減額修正した。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:59 | 株式投資ニュース

オリンパスはストップ高で買い注文を残す!上場廃止回避に期待

 「損失隠し」で急落してきたオリンパス<7733>(東1)は14日、一転、ストップ高となり、大引けまで80円ストップ高の540円で買い気配を継続。この値段で約99万株の売買が成立し6900万株の買い注文を残した。証券取引等監視委員会が、過去の損失が現段階ではすべて解消されているとの判断から、処分を課徴金程度にとどめる可能性と伝えられ、旧経営陣は告発されても「法人」(会社)が告発されない場合、上場廃止をまぬがれるとの期待が広がった。株価は前売買日まで10日続落となり、このうち10日までは3日連続ストップ安だった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:40 | 株式投資ニュース

クワザワは通期業績再上方修正に記念増配が上乗せし高値肉薄

 クワザワ<8104>(札証)は14日、後場商いが成立し15円高の200円と続急伸し、5月6日につけた年初来高値210円に肉薄している。前週末11日大引け後に今3月期第2四半期(2Q)累計決算とともに、今年9月に上方修正した3月通期業績の再上方修正と期末の記念増配を発表、連続して過去最高純益を更新することが、出遅れ株買いを拡大させている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:58 | 株式投資ニュース

ウェブクルー8日連騰、権利落後の新高値、明日決算発表

 ウェブクルー<8767>(東マ)は、18円高の609円と8営業日続伸、連日の年初来高値更新。14時30分現在、マザーズでの年初来高値は同社とGABA<2133>(東マ)の2銘柄だけ。

 もっとも、同社株は、去る、9月28日に株式300分割の権利を落としており、権利落後の高値。権利付最終値14万9500円(9月27日)に対し、28日には480円で寄り付いていた。権利落後の安値450円(10月6日)に対し、この日の高値まで35.3%の上昇率。

 明日15日(火)に2011年9月期決算の発表が予定されている。四季報での営業利益予想は2011年9月期11億円(2010年9月期7億3200万円)、2012年9月期は14億円となっている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:51 | 株式投資ニュース

大王製紙はストップ高のあとも強調、「貸借停止」で買い再燃

 大王製紙<3880>(東1)は14日の後場も強調相場を続け、505円(72円高)をはさんで売買交錯。本日から日証金の貸借取引停止となり、「貸株」などを利用した売り物はこれ以上増えないとの安心感。前場は一時ストップ高の513円(80円高)まで上げた。前日(11日)は、巨額の「使い込み」事件を受け、上場廃止に含みを持たせる「監理銘柄(確認中)」に指定されたためストップ安だった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:34 | 株式投資ニュース

野村ホールディングスはオリンパスのストップ高気配とともに反発

 野村ホールディングス<8604>(東1)は14日の後場、260円(17円高)をはさんで堅調相場となり、3日ぶりの反発基調。前週は、オリンパス<7733>(東1)の「損失隠し」に関連する思惑などで下押す展開となったものの、本日は、オリンパスが急反発となり、14時20分にかけてもストップ高買い気配の540円(80円高)のまま売買が成立しない相場のため、安心感が広がったようだ。

 件のオリンパスは朝方から気配値を切り上げ、14時20分現在はストップ高買い気配の540円(80円高)の気配値に、売り約120万株、買い約5530万株を集めている。過去の損失が現段階ではすべて解消されているとの判断から、証券取引等監視委員会は処分を課徴金程度にとどめる可能性があると伝えられた。会社が刑事告発されない場合、上場廃止の可能性が後退するとの期待も出ている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:21 | 株式投資ニュース

太平電業は一時ストップ高、通期業績増額・V字回復に自己株式取得がオン

 太平電業<1968>(東1)は14日、一時ストップ高し53円高の550円と急反発している。前週末11日大引け後に今年8月に上方修正した今3月期第2四半期(2Q)累計決算の開示に合わせて、その2Q累計業績の再上方修正と3月通期業績の上方修正、さらに自己取得を発表、通期純利益が、V字回復を鮮明化することがディフェンシブ関連の割安株買いを再燃させている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:21 | 株式投資ニュース

上組は業績上方修正・4期ぶり最高純益更新を見直し急反発

 上組<9364>(東1)は14日、20円高の687円まで上げて3営業日ぶりに急反発した。前週末11日大引け後に今3月期第2四半期(2Q)累計業績の開示に合わせて、3月通期業績の上方修正を発表、通期純利益が、4期ぶりに過去最高を更新することを見直して割安修正買いが再燃しており、信用取組が薄めながら売り長で逆日歩のつく好需給もフォローした。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:18 | 株式投資ニュース

セントラルスポーツは業績増額・増配も利益確定売りが交錯しもみ合う

 セントラルスポーツ<4801>(東1)は14日、8円安で寄り付いたあと5円高の943円と買い直されて続伸するなど、前週末11日終値を挟んでもみ合っている。11日大引け後に今3月期第2四半期(2Q)累計決算の開示と同時に、その2Q累計業績・3月通期業績の上方修正と2Q・期末配当の増配を発表、純利益が、市場コンセンサスを上回るが、9月9日に顔合わせした年初来高値1010円に肉薄していただけに、利益確定売りも交錯している。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:05 | 株式投資ニュース

ムーンバットは今度は通期業績上方修正も利益確定売りで小反落

 ムーンバット<8115>(大2)は14日、2円安の116円と小反落している。前週末11日大引け後に11月4日に上方修正した今3月期第2四半期(2Q)累計決算の開示と同時に、3月通期業績の上方修正を発表、純利益の増益転換率を拡大するが、反応は限定的で利益確定売りに押されている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:04 | 株式投資ニュース

三井製糖はTPPによる競争激化を想像し6日続落基調

 三井製糖<2109>(東1)は14日の後場も下値を探る相場になり、272円(14円安)まで下げたあとも274円どころで一進一退。6日続落基調となった。TPP(環太平洋経済連携協定)に参加した場合、製糖業界の国際競争力の激化が懸念されており、3月18日につけた年初来の安値261円に接近した。

 ただ、同社は、さきの第2四半期決算で、国内の主要4工場のひとつ岡山工場から神戸工場への生産集約を発表。業界では最大手のため、業界再編などが発生しても同社がコアになるとの見方はある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:53 | 株式投資ニュース

日本橋梁は純利益の増額を好感し値上がり率5位前後

 日本橋梁<5912>(東1)は14日の後場も堅調で、後場寄り後は221円(21円高)前後で推移。12時55分を回っては値上がり率10%で東証1部の5位前後につけている。前週末売買日の11日、コンクリート構造物の補修などに強い建設業のオリエンタル白石(東京都江東区)を子会社化すると発表。同時に発表した第2四半期決算では、3月通期の単体の純利益をオリエンタル白石からの配当金などを要因に増額修正したことが好感された。株価は前場228円(28円高)まで上昇。第2四半期決算の予想増額を受け、11月8日に235円まで上げているため、これを抜くかどうかが当面のポイントとされている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:56 | 株式投資ニュース

パナソニックは反発して700円回復、目先底入れも中長期でなお下値模索

 パナソニック<6752>(東1)は、17円高の706円と反発、700円台を回復。去る、10日には年初来安値677円をつけていた。年初来高値1206円(1月6日)から安値まで約44%下げたことで、目先的には底打ちの雰囲気。

 ただ、今3月期の営業利益が前期比57.4%減益、最終損益では4200億円もの大きな赤字となることから、業績面では本腰を入れて買える状況ではない。信用買残も非常に多い。

 戻りの強さの度合いを見る上において、今日、「終値」で700円台を回復できるかどうかが注目される。とくに、「月足チャート」では、今回、700円を割ったことで、1990年以降の下値のフシがなくなっている。中長期的には依然、下値模索の相場とみるべきだろう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:48 | 株式投資ニュース