[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (12/20)ノジマは自己株式立会外買付取引も利益確定売りで続落
記事一覧 (12/20)商船三井は地政学的リスク感じながら為替など材料に反発
記事一覧 (12/20)リオンは東証1部指定替え承認で需給好転思惑強めて急反発
記事一覧 (12/20)オリンパス35円安のあと150円高、「上場維持」濃厚と
記事一覧 (12/20)ヤマハは悪材料出尽くし感で反発、純利益を一転して下方修正
記事一覧 (12/20)グリーは日本マイクロソフトとの提携を好感し反発
記事一覧 (12/20)クオールは東証2部重複売買開始、希薄化懸念売り続き安値更新
記事一覧 (12/20)アークランドは急続伸、2月通期業績の再上方修正発表を好感
記事一覧 (12/20)本日新規上場のカイオム・バイオサイエンスは2480円で初値
記事一覧 (12/20)本日新規上場の新田ゼラチンは北朝鮮問題もあり462円で初値
記事一覧 (12/20)オリンパスは1000億円規模の増資観測を受け売り気配で始まる
記事一覧 (12/19)【話題株】ホリプロはMBO価格にサヤ寄せしストップ高買い気配
記事一覧 (12/19)ヤマハは法人税率の改正で純利益のみ減額修正
記事一覧 (12/19)重松製作所は増額修正に加え「金正日総書記」もストップ高を支援
記事一覧 (12/19)マツダは「金正日総書記」に続きウォン安も伝えられ様子見
記事一覧 (12/19)韓国ネクソンは「金正日総書記」も手控え要因に続落
記事一覧 (12/19)【話題株】石川製作所は金正日総書記死去の地政学リスクで逆行高
記事一覧 (12/19)金正日総書記の死去で韓国株式はハイテク下落し防衛・食糧株高い
記事一覧 (12/19)【話題株】東証2部上場のJマテリアルは公開価格を210円下回る2440円で初値
記事一覧 (12/19)【話題株】佐藤食品工業は再度の自己株式立会外買付取引を歓迎し急反発
2011年12月20日

ノジマは自己株式立会外買付取引も利益確定売りで続落

 ノジマ<7419>(JQS)は20日、27円安の585円まで下げて続落している。前日19日大引け後に今年11月1日に取締役会決議した自己株式取得を立会外買付取引で実施すると発表したが、反応は薄く利益確定売りが増勢となっている。

 取得する自己株式は、11月に上限とした22万株(発行済み株式総数の1.17%)、取得総額2億円で、前日終値612円できょう20日寄り付き前の8時45分に立会外買い付けした。自己株式取得は、11月の取締役会決議のあと、11月29日には買付期限を12月31日まで延長し、今回さらに立会外買付取引に変更した。きょう10時には取得結果を発表、取得株式数は21万6200株、取得総額は1億3231万円となった。

 株価は、11月に自己株式取得と同時に今3月期単独業績を上方修正し700円台にタッチしたが、12月13日には3月通期連結業績を下ぶれ修正したことが響き600円台を試す調整となった。PERは3倍台と下げ過ぎを示唆しており、下値からのリバウンド展開も想定される。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:36 | 株式投資ニュース

商船三井は地政学的リスク感じながら為替など材料に反発

 商船三井<9104>(東1)は20日、反発となり、11時にかけては286円(14円高)をつけて283円(11円高)前後。材料としては、インドネシアで液化天然ガス(LNG)の輸送事業に参入すると今朝の日本経済新聞が伝えたことがあり、対ドルで円安になったことを見直す投資家もあるようだ。海運株は、遠方の動乱は「買い」だが、その逆には弱いとされるため、北朝鮮の金正日総書記のニュースは、引き続き要注目。ただ、今のところ、日経平均は反発基調で、大きな懸念はみられない相場となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:00 | 株式投資ニュース

リオンは東証1部指定替え承認で需給好転思惑強めて急反発

 リオン<6823>(東2)は20日、寄り付きの買い気配から52円高の613円まで買い進まれ急反発、2月8日につけた年初来高値632円を射程圏に捉えている。前日19日大引け後に東京証券取引所から12月26日付けで東証第1部への指定替えが承認されたと発表、指定替えに際して新株式発行や株式売出しなどの株主価値の希薄化材料を伴わないことから、東証株価指数連動型のファンドへの組み入れなどの需給好転思惑を強めて割安修正買いが再燃している。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:37 | 株式投資ニュース

オリンパス35円安のあと150円高、「上場維持」濃厚と

 オリンパス<7733>(東1)は、18円安の897円で寄り付き、直後35円安の880円まで下げた。しかし、その後は一転して急反発、9時40分には150円高の1065円。値上り率16.3%と東証1部の値上り率トップ。朝方は増資検討が報道されたことで1株利益の希薄化を嫌って下げた。

 しかし、「この時期に増資の話が出ることは、上場維持の可能性が強いのではないかと受け取られた(中堅証券)ことで、空売りの買戻しが入ったようだ。前日まで、日足が4連続陰線となるなど大きく下げていた。「今の(オリンパス株)売買に参加している人は増資などに関心はなく、刺激的な材料で株価が動くなら何んでもよい」(同)。師走相場を象徴した動きのようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:32 | 株式投資ニュース

ヤマハは悪材料出尽くし感で反発、純利益を一転して下方修正

 ヤマハ<7951>(東1)は20日、14円高の711円まで上げて反発している。前日19日大引け後に今年8月に上方修正した今3月通期純利益の一転した下方修正を発表、続伸予想が減益転換するが、悪材料出尽くし感を強めて売り方の買い戻しを交え下げ過ぎ訂正買いが再燃している。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:30 | 株式投資ニュース

グリーは日本マイクロソフトとの提携を好感し反発

 グリー<3632>(東1)は20日、反発となり、2490円(21円高)で寄ったあと2540円(71円高)と上値を追う相場になった。昨日、日本マイクロソフトと提携し新サービスを開始したと発表。株価は、テクニカル的にも75日移動平均に接して切り返す強い動きとなった。本日は、ディー・エヌ・エー<2432>(東1)も反発。ただ、上場4日目の韓国オンラインゲーム大手ネクソン<3659>(東1)は軟調で続落となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:52 | 株式投資ニュース

クオールは東証2部重複売買開始、希薄化懸念売り続き安値更新

 クオール<3034>(東2、JQS)は、きょう20日に東証第2部に新規上場されジャスダック市場との重複売買が始まったが、東証2部では前日のジャスダック市場の終値に対して900円安の5万2100円と反落し、ジャスダック市場では、4150円安の4万8850円と急反落し12月16日につけた株式分割権利落ち後安値5万2200円を更新している。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:44 | 株式投資ニュース

アークランドは急続伸、2月通期業績の再上方修正発表を好感

 アークランドサカモト<9842>(東1)は20日、30円高の1475円まで上げて急続伸している。前日19日大引け後に今2月期第3四半期(3Q)決算の開示と同時に、9月に上方修正した2月通期業績の再上方修正を発表を好感している。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:35 | 株式投資ニュース

本日新規上場のカイオム・バイオサイエンスは2480円で初値

 20日新規上場となったカイオム・バイオサイエンス<4583>(東マ)は公開価格2700円に対し、9時15分に2480円で初値をつけた。抗体医薬品の創薬ベンチャーで、公募株数は18万8000株、売出株数は最大70万5500株。生体内に侵入した抗原を認識して排除する抗体を次世代の医薬品として研究開発。オーダーメード医療の推進が注目されている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:22 | 株式投資ニュース

本日新規上場の新田ゼラチンは北朝鮮問題もあり462円で初値

 20日新規上場となった新田ゼラチン<4977>(東2)は、公開価格500円に対し482円の気配値でスタート。9時15分に462円で初値をつけた。北朝鮮・金正日総書記の死去が市場全体に手控え感をもたらしていることが影響したようだ。ゼラチンの国内シェアは5割強を占める最大手。コラーゲン、ペプチド、ゼラチンなどを製造・販売。公募株数300万株、売出株数は最大117万株。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:16 | 株式投資ニュース

オリンパスは1000億円規模の増資観測を受け売り気配で始まる

 オリンパス<7733>(東1)は20日、900円(15円安)の売り気配で始まり、897円(18円安)で寄り付き軟調。資本増強の準備に入ったことが19日、明らかになったと今朝の日本経済新聞が伝え、株式需給の緩和に対する懸念が先行した。報道では、優先株の発行を軸に1000億円規模の資金調達を検討しているという。医療分野の強化を目指すソニー<6758>(東1)富士フイルムホールディングス<4901>(東1)などが関心を持っており、来年1月をメドに内容を詰める見通しとした。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:03 | 株式投資ニュース
2011年12月19日

【話題株】ホリプロはMBO価格にサヤ寄せしストップ高買い気配

話題株 ホリプロ<9667>(東1・監理)は19日、ストップ高となる100円高の758円と続急伸し、11月17日につけた年初来安値620円に並ぶ安値水準からの底上げした。

 同社株は、前週末16日後場取引時間中に現経営陣が株式公開買い付け(MBO)をするニュースが流れて、真偽確認のため売買が停止されたが、大引け後に正式にMBOを発表、同社取締役会も、賛同意見と株主への応募推奨を決議したことから、MBO価格1050円へのサヤ寄せ思惑を強めてなお売り買い差し引き946万株超の大量の買い物が集まった。

 MBOを実施するのは、同社創業者が代表取締役を務める有限会社青春社(東京都品川区)で、ホリプロが、グローバル競争の激化する経営環境下、減収減益が続く同社業績を再建するには、基幹事業・不採算事業の見直し、新規事業の創設、新市場への進出などの施策が急務となっており、短期的にはコスト増加、収益悪化などで、証券市場から評価が得られずに一般株主にマイナスの影響が予想され、このリスクを回避するためには株式の非公開化が最良の方策として実施される。

 買い付け期間は12月19日から来年2月6日までの30営業日、買い付け株式数は723万5620株、買い付け代金は75億9740万円を予定しており、MBO成立後に同社株式は上場廃止となる。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 19:17 | 株式投資ニュース

ヤマハは法人税率の改正で純利益のみ減額修正

■700円前後で下げ止まる傾向

 ヤマハ<7951>(東1)は19日の大引け後、今3月期の予想純利益を減額修正し、65億円の見込みを40億円に見直した(前期実績は50.8億円)。法人税率の改正により、繰延税金資産の一部の取り崩しを見込む。売上高や営業・経常利益の予想は変更しなかった。

 株価は11月に入り下げ止まる動きに転じ、昨日までの安値は696円。本日は一時695円(14円安)をつけて安値を更新したものの、終値は697円(12円安)と持ち直した。テクニカル的には、引き続き下値を探る展開が続くとの見方がある一方、11月から700円前後で下げ止まる傾向は崩れていないとの期待もある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 19:02 | 株式投資ニュース

重松製作所は増額修正に加え「金正日総書記」もストップ高を支援

■防衛関連のイメージが再燃

 防毒マスクなどの重松製作所<7980>(JQS)は19日の前後場ともストップ高買い気配の568円(80円高)に張り付いたまま推移し、大引けにストップ高で売買が成立した。前週末売買日の16日に今3月期の業績予想と配当予想を増額修正。加えて、金正日総書記の死去が伝えられたため、防衛関連株としてのイメージも加わったようだ。増額修正では、原発事故などにより、「呼吸用保護具」などが好調で、予想営業利益は7.6億円から16.0億円(前期比6.4倍)に大幅にアップした。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:50 | 株式投資ニュース

マツダは「金正日総書記」に続きウォン安も伝えられ様子見

■韓国車との価格競争激化を心配

 マツダ<7261>(東1)は19日の後場132円(4円安)まで軟化し、終値も本日安値のこの値段だった。小幅安ながら、昼頃に北朝鮮の金正日総書記の死去が伝えられ、後場は次第に軟化した。また、外為市場では、13時にかけて韓国ウォンが対ドルで1.8%近い下落と伝えられたため、国内生産割合の多い同社にとっては、北米市場などで韓国車との価格競争が激化すると心配する投資家もあったようだ。ただ、株価は、11月の安値126円を割らない限り、テクニカル的には投資姿勢を変える必要はないとの見方があった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:34 | 株式投資ニュース

韓国ネクソンは「金正日総書記」も手控え要因に続落

■1000円は割らずに下げ渋る

 上場3日目の韓国オンラインゲーム大手ネクソン<3659>(東1)は19日も続落となり、金正日総書記の死去が伝えられた後場寄り後に1020円(80円安)まで軟化し、14日の新規上場後の安値をつけた。終値は1060円(40円安)だった。時価総額が5400億円に迫る大型銘柄のため、東証1部の売買代金が本日も1兆円に届かず、6日連続の1兆円割れという地合いも影響した模様。ただ、1000円を割らずに下げ渋る相場を見直す様子はあった。公開価格は1300円、初値は1307円。上場後の高値は初日の1310円だった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:20 | 株式投資ニュース

【話題株】石川製作所は金正日総書記死去の地政学リスクで逆行高

話題株 石川製作所<6208>(東1)は19日、前引けの2円高から、後場は20円高の78円まで買い進まれ、2日間の変わらずを挟み3営業日ぶりの反発幅を急拡大させた。きょう19日の昼休み中に北朝鮮の朝鮮中央テレビが、同国の金正日(キム・ジョンイル)総書記の死去を放送、地政学的リスクの高まりを懸念、為替はドル高・円安となり、日経平均株価も一時、下げ幅をやや広げたが、防衛関連株の同社株に買い物が集まり逆行高した。

 同総書記は、同国の最高権力者で、その死去は、後継問題や政権基盤に大きく影響、その混乱期に軍の暴走も懸念され、韓国ではただちに韓国軍が厳戒態勢に入った。

 同社株は、北朝鮮の核実験、ミサイル発射などの有事の際は、機雷の製造メーカーとして防衛関連株として急伸する特性があり、買い物が集まった。

 同総書記の葬儀は、12月28日の予定と発表されているが、同国の情勢が今後どう動くかなど同社株の株価動向を大きく左右することになる。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 18:18 | 株式投資ニュース

金正日総書記の死去で韓国株式はハイテク下落し防衛・食糧株高い

■韓国総合株価指数は3.43%安と伝えられる

 北朝鮮の金正日総書記の死去を受け、韓国・ソウル株式市場は急反落。総合株価指数「KOSPI」は一時4.9%安となり、終値は3.43%安の63.03ポイントと伝えられた。一方、中国の上海総合指数は一時、前週末比2.7%安の約2164ポイントまで下げ、15日につけた年初来安値を下回ったものの、大引けにかけては持ち直し、0.3%安で終えた。

 ソウル株式市場では、LG電子が4.7%下落し、LGディスプレーは5.3%安となった半面、国防関連や食品メーカーは上昇し、軍備品メーカーのビクテックとヒュニド・テクノロジーは15%のストップ高となり、緊急事態に備えて食品の買いだめに走る可能性が想起され、食品の農心は2.7%高、三養食品は15%高になったとロイター通信が伝えた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:02 | 株式投資ニュース

【話題株】東証2部上場のJマテリアルは公開価格を210円下回る2440円で初値

話題株 ジャパンマテリアル<6055>(東2)が、きょう19日に東証・名証第2部に新規株式公開(IPO)された。公開価格は2650円、公開株式数は66万9400株となっている。東証では寄り付きから売り物超で始まり、9時15分に公開価格を210円、約8%下回る2440円で初値をつけ、その後は初値近辺で売り買いが交錯した。

 公開価格割れの初値形成は、12月16日上場のダブル・スコープ<6619>(東マ)に続く。年末12月にIPOラッシュとなっているIPO市場は、今年最大規模のネクソン<3659>(東1)の初値形成が不調で期待外れに終わるなど急速に人気を後退させており、同社の需要先の半導体・液晶製造業界の先行きが不透明化していることや、同社の公開価格が仮条件の中間価格で決まり、資金吸収額も約18億円とやや大きいことなどが響き公開価格割れの初値形成となった。

 同社は、半導体や液晶、2次電池関連の製造工程で供給される特殊ガスの供給装置を開発、製造している。約40種類の特殊ガスを供給するほか、配管の設計施工、さらに超純水、薬液などのインフラ事業も展開、専門技術を持つ同社作業員が顧客先の工場に常駐して技術サービスを行っている。今3月期業績は、売り上げ95億8600万円(前期比18%増)、経常利益13億600万円(同10%増)、純利益7億7700万円(同11%増)、1株利益315.2円と予想している。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:46 | 株式投資ニュース

【話題株】佐藤食品工業は再度の自己株式立会外買付取引を歓迎し急反発

話題株 佐藤食品工業<2814>(JQS)は19日、34円高の1260円まで上げたが、終値は変わらずの1226円だった。同社は前週末16日大引け後に今年10月24日に続いて2回目の自己株式立会外取引を発表した。

 自己株式取得は、前回と同様に経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の遂行を目的としており、取得方法として16日終値1226円できょう19日寄り付き前の8時45分に25万7000株(発行済み株式総数の2.76%)を取得総額3億1508万円の予定で立会外買付取引で取得する。

 前回10月の立会外買付取引では、株価は取得価格1257円から約100円高しており、連想が働いている。

 なお同社は、きょう10時30分に発表通りに立会外買付取引を終了したことを発表した。

 株価は、今3月期業績が、8月、10月と2回上方修正されてそのたびに上ぶれたが、減益転換業績は変わらないとして1200円台固めが長引いた。PER17倍台、PBR0.7倍の下げ過ぎ訂正をサポートしよう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:44 | 株式投資ニュース