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記事一覧 (10/04)【話題株】スマートフォン向け位置情報技術でISID値上がり率1位
記事一覧 (10/04)東武ストアは増額修正の効果が瞬間的で伸びきれず
記事一覧 (10/04)ハードオフコーポレーションは14時の増額修正を好感し急伸
記事一覧 (10/04)オリエンタルランドは「ディズニー」入場者数もの足りず軟調
記事一覧 (10/04)オートバックスセブンは野村證券の積極評価で後場も強調相場
記事一覧 (10/04)野村HDまた新安値、下値フシなくズルズル、大和を下回る
記事一覧 (10/04)アニコムが権利落後の新高値、マザーズでは前場唯一、ペット関連
記事一覧 (10/04)住友金属鉱山は「ゲリラ襲撃」など悪材料で安値更新だが下げ渋る
記事一覧 (10/04)ラウンドワンがディフェンシブ銘柄物色に乗り後場も上値追う
記事一覧 (10/04)第一商品は続伸、2日間で約100円上昇、不振の金融で強さ際立つ
記事一覧 (10/04)ローソンが生鮮野菜のネットスーパーなど好感し高値更新
記事一覧 (10/04)野村・大和の証券大手が安値更新!NY株の大幅続落など受け「顔」曇る
記事一覧 (10/04)増額のピックルスコーポ新高値、『ご飯ススム』絶好調、PER4倍台
記事一覧 (10/04)アークランドサカモトは軒並み安相場も中で高値更新
記事一覧 (10/04)NY安・ユーロ安を受け日経平均が安値更新しソニーも年初来の安値
記事一覧 (10/04)「厳しい報告書」の東京電力は小幅安にとどまり踏ん張る
記事一覧 (10/04)プロミスは続伸し三井住友FGのTOB価格780円に接近
記事一覧 (10/04)トヨタ自動車がNY株の大幅続落と円高を嫌い2600円割る
記事一覧 (10/04)【話題株】常磐興産は204日ぶり営業再開も材料出尽し感で小動き
記事一覧 (10/04)【上方修正株】岡本硝子は通期純益上方修正で過去最高を連続更新し急続伸
2011年10月04日

【話題株】スマートフォン向け位置情報技術でISID値上がり率1位

■電源のないビル内や地下空間でも高精度で測位と

話題株 ISID(電通国際情報サービス)<4812>(東1)は4日の後場、急伸相場となり、大引け間際に684円(61円高)まで上昇し、2月につけた年初来の高値655円を更新。スマートフォンなどの携帯ユーザーに位置情報サービスを提供する新システムを発表し、材料視され、終値も680円(57円高)の9.2%高で、東証1部の値上がり率1位となった。

 材料視されたスマートフォン向けの位置情報サービスは、立命館大学、ローム<6963>(大1)とISIDの3者が開発したもの。発表によると、スマートフォンなどの携帯端末を保有するユーザーに対し、現在のGPSの利用が困難な建物内や地下でも、十分な精度を得るために多数の発信機を設置するなどのコスト増をともなわずに、他の位置測位技術で不得意とされている1メートル以内の測位や、電源のない場所での駆動を解決する技術として、ビル、ショッピングセンターなどの屋内や地下街における測位インフラとして活用を試みていくとした。

 この新技術は、2011年10月4日開催のアジア最大級の最先端IT・エレクトロニクス総合展「CEATEC JAPAN 2011」で、ロームの展示ブースでデモンストレーションを行なうとした。たとえば、新商品の実演販売などを行なう場合、その時間帯、その近所にいる人々に集中的に案内を届けるなどの利用ができるようになるようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:25 | 株式投資ニュース

東武ストアは増額修正の効果が瞬間的で伸びきれず

 東武ストア<8274>(東1)は4日の14時に第2四半期決算(3〜8月)と2月通期の業績予想を増額修正し発表。株価は一時269円(7円高)まで上げ、戻り高値を更新した。ただ、あとは251円(11円安)まで押し戻され、終値も252円(10円安)となった。予想1株利益は9円98銭から17円28銭に増額。変化率は大きいものの、絶対額がまだ低く、株価はPER15倍台で割安感を感じにくいとの受け止め方があったようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:14 | 株式投資ニュース

ハードオフコーポレーションは14時の増額修正を好感し急伸

 ハードオフコーポレーション<2674>(東1)は4日の14時に業績予想の増額修正を発表。株価は急伸し、発表前の413円(6円安)前後から434円(15円高)まで上げた後も強調相場になった。

 「ブックオフ」などリサイクルチェーンの大手。発表では、ワンダーコーポレーション<3344>(JQS)に対する競業行為差止請求訴訟の和解による特別利益を計上するほか、売上高が期初計画を上回って推移していることから、3月通期の売上高は110億円から113億円に、純利益は6.0億円から10.5億円に増額した。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:43 | 株式投資ニュース

オリエンタルランドは「ディズニー」入場者数もの足りず軟調

 オリエンタルランド<4661>(東1)は4日の後場も軟調で、一時8170円(80円安)をつけて一進一退。昨日、東京ディズニーランド・東京ディズニーシーの2011年度上期(4〜9月)の入場者数が前年同期比17.1%減の約1073万人と発表。入場者数の回復が早いとの予想があったため、肩スカシ感が漂っている。ただ、株価は9月30日に8290円の高値をつけたばかり。株式市場を取り巻く外部環境が良くないため、反落は仕方ないとの見方が出ている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:02 | 株式投資ニュース

オートバックスセブンは野村證券の積極評価で後場も強調相場

 オートバックスセブン<9832>(大1)は4日、4日続伸基調となり、前場3560円(85円高)まで上げ、後場も3555円(80円高)前後で推移。野村證券が新たに注目を開始し、投資判断を新規「買い」、目標株価4700円でカバー開始と伝えられたことが買い安心感を呼んだ。国内チェーン全体で積極出店再開への確度が高まっていると積極姿勢を評価したもよう。株価は8月に3630円の高値があり、これを抜けば戻り売りなどの圧迫がカラリと晴れることになるようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:55 | 株式投資ニュース

野村HDまた新安値、下値フシなくズルズル、大和を下回る

 野村ホールディングス<8604>(東1)は、13円安の261円と3日続落、去る、3日(月)の270円を下回って年初来安値を更新。依然、ユーロ等欧州の金融不安が影響しているものの、「気になるのは高値から大きく下げているのに下げ止まり感の出ないこと」(中堅証券チャーチスト)。

 あまり過去の株価を言っても仕方ないものの、2007年頃には2870円と3000円近い相場があった。至近距離の年初来高値557円(2月17日)からでも53%強の下げ。しかも、今日の安値比較ではライバルの大和証券グループ本社<8601>(東1)の安値265円を下回ってしまった。頼みの月足チャートでは、とくに下値のフシが見当たらないだけに、これからも下値を探る状況が続くだろう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:27 | 株式投資ニュース

アニコムが権利落後の新高値、マザーズでは前場唯一、ペット関連

 アニコム ホールディングス<8715>(東マ)は、1円高の516円まであり、去る3日の515円を抜いて権利落後の新高値。権利落後の相場とはいえ前場でのマザーズ新高値は唯一。

 去る、9月28日に株式4分割の権利を落としている。権利付最終の27日終値は2010円、28日は504円で始まり、これまでの高値は515円、安値は462円(29日)だった。

 同社はペット保険、動物病院支援等を手がける。2012年3月期は経常利益23.9%減の2億6000万円の見通し。今期減益ながら、マーケット拡大の続くペット市場を背景に業績は安定している。第2四半期(4〜9月)決算発表までは、しばらくモミ合い、権利落後の新たな相場を形成する展開だろう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:18 | 株式投資ニュース

住友金属鉱山は「ゲリラ襲撃」など悪材料で安値更新だが下げ渋る

 住友金属鉱山<5713>(東1)は4日の後場946円(49円安)から952円(43円安)で推移。前場は941円(54円安)まで下げ、2日続けて年初来の安値となったものの、後場は下げ渋る動きをみせている。東証1部銘柄の8割が安い相場に加え、フィリピン南部最大のミンダナオ島にある同社のニッケル鉱山の敷地に隣接する建物が武装ゲリラに襲撃されたと伝わったことも影を投じた。ただ、1000円割れには突っ込み買いが入っているようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:03 | 株式投資ニュース

ラウンドワンがディフェンシブ銘柄物色に乗り後場も上値追う

 ラウンドワン<4680>(東1)は4日の後場も強い動きをみせ、寄り後586円(16円高)と本日現在高。東証1部1667銘柄中、値上り銘柄数が12時45分現在163(9.7%)にとどまる相場で2日続伸基調となった。NY株が大幅続落の258ドル安となった上、外為市場でのユーロ安・円高を受け、ディフェンシブ(防衛・防御)性のある銘柄に資金がシフトする動きに乗っている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:53 | 株式投資ニュース

第一商品は続伸、2日間で約100円上昇、不振の金融で強さ際立つ

第一商品のHP 第一商品<8746>(JQS)は、50円高の550円と前日の41円高に続いて大きく買われている。値上り率10%は、前場途中においてジャスダックでベスト10に入っている。

 公表資料では、去る3日(月)に「自己株式の市場買付」について発表している。9月1〜9月30日においてはゼロだった。今年5月2日に20万株の自己株式取得を決議しており、これまでの買付累計は3200株。期間は今年5月2日から今年10月31日までとなっている。買付への期待があるようだ。

 業績は好調。「金」人気から、2012年3月期の営業利益は25億円(前期3億2900万円)、1株利益97.0円の見通し(四季報)。配当は年10円の予定。3月の震災時下げでつけた安値145円から7月27日には747円まで5.1倍の急騰、現在も高水準にある。

 「不振の金融関連株の中では業績、自社株買い、株価など好調ぶりが際立っている」(中堅証券)との評価。これからも金価格をにらみながらの強い動きが続きそうだ。

>>第一商品のMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:10 | 株式投資ニュース

ローソンが生鮮野菜のネットスーパーなど好感し高値更新

ローソン ローソン<2651>(東1)は4日の前場、4635円(95円高)まで上げ続伸、年初来の高値を2日続けて更新した。前引けも4580円(40円高)。昨日は、生鮮野菜の宅配大手・らでぃっしゅぼーや<3146>(JQS)と共同でネットスーパー事業を開始と2日付けの日本経済新聞が伝えたことや、ゴールドマン・サックス証券が目標株価を4000円から4300円に引き上げたと伝えられたことが材料視され、本日も、NY株の大幅安やユーロ安・円高の影響を避ける目的で、ディフェンシブ(防衛・防御)性のある銘柄に資金がシフトする動きに乗っている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:05 | 株式投資ニュース

野村・大和の証券大手が安値更新!NY株の大幅続落など受け「顔」曇る

 野村ホールディングス<8604>(東1)は4日、続落となり、一時261円(13円安)まで下げ、2日続けて安値を更新。大和証券グループ本社<8601>(東1)も一時265円(15円安)まで下げて6日ぶりに安値を更新。NY株の大幅続落258円安、1ユーロ100円台の円高、日経平均の安値更新を受け、証券市場の「顔」銘柄として業界の曇り空を表わす形になった。野村ホールディングスについては、時価総額が一時1兆円の大台を割り込んだと伝えられた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:29 | 株式投資ニュース

増額のピックルスコーポ新高値、『ご飯ススム』絶好調、PER4倍台

ピックルスコーポレーションのホームページ ピックルスコーポレーション<2925>(JQS)は、58円高の460円と前日比変わらずを挟んで4営業日続伸。とくに、この日の上げが大きい。去る、9月13日の420円を抜いて年初来高値を更新。9時半現在、ジャスダックでの新高値は同社を含め2社ということで目立っている。

 3日(月)、17時15分に業績の上方修正を発表。2012年2月期を売上で1700万円、営業利益で3億9200万円、純益でも2億4300万円、それぞれ増額した。修正後の営業利益は11億600万円(前期比91.6%増益)、1株利益は104.9円(前期57.1円)。

 ご飯がススムキムチ、ご飯がススムキムチ辛口、ご飯がススムカクテキなど「ご飯がススムシリーズ」が好調。関西地区新工場の製造効率改善も寄与。PERはわずか4倍台、低迷の消費関連の中で好調組として見直し余地は大きい。

>>ピックルスコーポレーションのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:16 | 株式投資ニュース

アークランドサカモトは軒並み安相場も中で高値更新

 新潟地盤のホームセンター・アークランドサカモト<9842>(東1)は4日、反発の始まりとなり堅調。東証1部1667銘柄中、値上り銘柄数が181(約11%)前後にとどまる相場で、1579円(66円高)まで上げ、4日ぶりの高値更新となった。日経平均の下げ幅が170円となり、8400円を割り込む相場で、NY株安や円高の影響の少ない銘柄として退避資金が流入しているようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:03 | 株式投資ニュース

NY安・ユーロ安を受け日経平均が安値更新しソニーも年初来の安値

 ソニー<6758>(東1)は4日、続落の始まりとなり、寄りあと1370円(69円安)まで下げ、9月26日の年初来の安値を割り込んだ。NY株が大幅続落の258ドル安となった上、外為市場ではユーロ安が進み、海外市場で100円トビ台と昨日夕方の東京市場の102円台からは大幅なユーロ安・円高。日経平均も年初来安値を下回っている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:56 | 株式投資ニュース

「厳しい報告書」の東京電力は小幅安にとどまり踏ん張る

 「財務内容調査」報告の東京電力<9501>(東1)は、11円安の228円と前日の1円安に続いて下げた。しかし、去る、9月27日につけた直近安値214円はキープしている。

 3日(月)、東京電力の財務内容等を調査する経営・財務委員会が政府への報告書をまとめ発表。今後10年で2兆5000億円の経費削減が求められた。「厳しい内容となることは、予想されていた。織り込んでいるといえる。

 今後は電気料金の値上げがいつ、どの程度で実現するか注目される」(中堅証券)。仮に、5%程度の値上げなら遠くない時期に債務超過の可能性もあるとの指摘もある。委員会の報告を受けた政府が、どう動くかをマーケットは注視することになるだろう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:47 | 株式投資ニュース

プロミスは続伸し三井住友FGのTOB価格780円に接近

 プロミス<8574>(東1)は4日、776円(17円高)で寄ったあと775円(16円高)と堅調な始まり、三井住友フィナンシャルグループ<8316>(東1)による完全子会社化と公開買い付け(TOB)を材料に昨日まで2日続けてストップ高となり、今朝はTOB価格780円に急接近となった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:16 | 株式投資ニュース

トヨタ自動車がNY株の大幅続落と円高を嫌い2600円割る

 トヨタ自動車<7203>(東1)は4日、下押す始まりとなり、2590円(45円安)で寄ったあと2581円(54円安)。取引時間中としては9月27日以来の2600円割れとなった。NY株の続落258ドル安、円の対ユーロ100円トビ台などを悪材料視。年初来の安値は9月26日の2562円。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:09 | 株式投資ニュース

【話題株】常磐興産は204日ぶり営業再開も材料出尽し感で小動き

話題株 常磐興産<9675>(東1)は3日、2円安の83円と反落した。10月1日に東日本大震災の被災で営業休止していたスパリゾートハワイアンズを204日ぶりに一部営業再開したが、大震災や東京電力<9501>(東1)の福島第1原子力発電所の原発事故の復旧・復興関連のシンボルとして、新聞、テレビに大々的取り上げられ「フラガール」人気を高めたが、材料出尽くし感から利益確定売りも交錯した。

 売買高も、営業再開を先取りした前週末30日に比べ大きく減少している。株価は、大震災発生で年初来安値53円まで急落、いったん115円まで反発、2.1倍化したものの、スパリゾートハワイアンズの営業休止による前期業績の大幅赤字拡大、今期業績の未定予想、さらに今期第2四半期(2Q)業績の大幅赤字転落予想などの被害の大きさを売り直し71円まで再調整、8月10日に10月1日の営業再開を発表したことを受けて持ち直してきたところである。

 震災による業績面への影響は、地震災害損失が66億5700万円、今期第1四半期の固定資産除却損・現状回復費用・営業休止中の固定費などで54億6600万円などとしており、今後は、スパリゾートハワイアンズの全面営業再開と東電による原発事故対応の損害賠償動向などが株価材料として浮上することになる。下値では極低位値ごろ株思惑が底流しよう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:02 | 株式投資ニュース

【上方修正株】岡本硝子は通期純益上方修正で過去最高を連続更新し急続伸

上方修正銘柄 岡本硝子<7746>(JQS)は3日、44円高の226円まで上げて28円高の210円と急続伸した。前週末30日大引け後に今3月期純利益の再修正を発表、第2四半期(2Q)純利益を再上方修正するとともに、3月通期純利益を上方修正し、前期に続き過去最高を更新することを手掛かりに下げ過ぎ訂正買いが増勢となった。

 業績修正は、2Q純利益を8月10日の上方修正値から、3月通期純利益を期初予想から、それぞれ同額の2億6700万円引き上げたもので、通期純利益は、8億3400万円(前期比15%増)と期初の減益予想が増益転換して前期の過去最高を連続更新する。

 特定子会社の岡本光学科技(蘇州)有限公司の全出資持分を、リアプロダクションテレビ市場の衰退に伴い同テレビ向けガラス基板の成膜事業から撤退するために、晶光国際有限公司に100万円で譲渡、為替換算調整勘定を取り崩すことから2億6700万円の特別利益が発生して上方修正につながった。

 株価は、東日本大震災発生で突っ込んだ年初来安値153円から下げ過ぎ訂正で318円まで底上げし、今期の大幅減益転換予想で210円まで再調整、2Q業績増額で258円まで持ち直すなど変動したが、全般相場の波乱とともに180円の2番底まで売り直された。PERは4倍台と超割安となり、低位値ごろ思惑も加わり底上げ展開が続こう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:02 | 株式投資ニュース