[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (11/02)ダイハツ工業は新型車に加えて「軽」も好調で底堅い
記事一覧 (11/02)東京電力は「核分裂の可能性」と伝えられ反落・軟調
記事一覧 (11/02)出光興産は業績再増額・連続最高純益更新で市場予想を上回り急反発
記事一覧 (11/02)スカパーJSATホールディングスは月初発表の加入件数に期待し続伸
記事一覧 (11/02)日立製作所は第2四半期決算いまひとつでNY株297ドル安も響く
記事一覧 (11/02)野村ホールディングスはNYの大幅安と四半期決算を嫌気し続落
記事一覧 (11/01)【上方修正株】兼松日産農林は業績上方修正で低位材料株人気を高め急続伸
記事一覧 (11/01)家電量販のノジマは下期慎重にみるが業績堅調を見込む−−引け後のリリース
記事一覧 (11/01)カシオ計算機は上期の営業利益が予想を58%上ぶれる
記事一覧 (11/01)日立製作所は下期の為替1ドル75円でも業績予想を据え置く
記事一覧 (11/01)高砂香料工業は20〜30円幅の上下動を向け出す妙味
記事一覧 (11/01)サッポロホールディングスは一時9月1日以来の300円台
記事一覧 (11/01)野村HDの第2四半期最終283億円強の赤字、終値294円
記事一覧 (11/01)日立ビジネスソリューションは親会社の完全子会社入りを材料に急伸
記事一覧 (11/01)大塚商会は大手証券の投資判断を機に好業績を見直し戻り高値
記事一覧 (11/01)東芝機械は増額修正を好感し2日ぶりに戻り高値
記事一覧 (11/01)第一生命保険は業績予想の減額を手控え要因に4日ぶり9万円を割る
記事一覧 (11/01)ニチレイは14時の決算発表に反応一過性で全体の重さに押される
記事一覧 (11/01)JTは売り方の買い戻しと利益確定売りが交錯
記事一覧 (11/01)TDKは業績減額・減配もリストラ策を前向きに評価し急反発
2011年11月02日

ダイハツ工業は新型車に加えて「軽」も好調で底堅い

 ダイハツ工業<7262>(東1)は2日、続落ながら底堅く、1350円(25円安)をはさんで売買交錯。NY株式の大幅続落297ドル安を受けて上値の重い中、業界団体が1日発表した9月の新車販売台数では、同社の「軽」販売台数が前年同月比29.9%増となったことなどが好感されている。9月20日に発売した1リットル30キロメーロル走行の新型軽自動車「ミライース」の好発進に加えて期待が高まった。

 28日に発表した第2四半期決算(4〜9月)では、3月通期の連結業績予想を、売上高は据え置き1兆5700億円(前期実績は1兆5594億円)としたものの、営業利益は850億円から950億円(同1034億円)に、純利益は370億円から500億円(同526億円)に増額した。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:36 | 株式投資ニュース

東京電力は「核分裂の可能性」と伝えられ反落・軟調

 東京電力<9501>(東1)は2日、反落相場となり、289円(21円安)まで下げて一進一退。今朝、福島第1原子力発電所2号機で核分裂反応が起きた可能性が否定できないとの発表が伝えられたことを懸念する相場になった。2号機の原子炉格納容器ガス管理システムから採取したガスを分析した結果、「短半減期核種」を検出した可能性があることが判明し、核分裂反応の可能性が否定できないと伝えられた。ただ、株価はここ1週間、300円をはさむ小動き相場を続けており、本日も、この域を出ていない。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:06 | 株式投資ニュース

出光興産は業績再増額・連続最高純益更新で市場予想を上回り急反発

 出光興産<5019>(東1)は2日、寄り付きの40円安から270円高の7640円まで上げて買い直されて3日ぶりに急反発している。前日1日大引け後に今3月期第2四半期(2Q)累計決算の開示とともに、今年8月に上方修正した3月通期業績の再上方修正を発表、純利益が、増益転換して連続過去最高となり市場コンセンサスを大きく上回ることから超割安修正買いが再燃している。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:38 | 株式投資ニュース

スカパーJSATホールディングスは月初発表の加入件数に期待し続伸

 スカパーJSATホールディングス<9412>(東1)は2日、続伸の始まりとなり、朝寄り後に4万50円(800円高)と6売買日ぶりに4万円台を回復。全体相場がNY株の大幅続落を受けて冴えない中で強い動きをみせている。

 毎月初に発表する月次の加入件数が注目されており、直近発表分(10月4日発表の9月分)は「スカパー!・スカパー!e2・スカパー光」合計で新規加入件数4万6969、再加入件数4455、解約件数5万1035、累計376万8204となったため、拡大傾向に期待がある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:35 | 株式投資ニュース

日立製作所は第2四半期決算いまひとつでNY株297ドル安も響く

 日立製作所<6501>(東1)は2日、続落の始まりとなり、419円(7円安)で寄ったあとは421円から418円前後で推移。NY株式が297ドル安の大幅安になった上、昨日発表した第2四半期決算(4〜9月・米会計基準)の連結営業利益が前年同期比で約22%減となったことなどを手控える雰囲気となっている。売上高は前年同期比1.6%増となり、税引き前純利益は同49.6%減だった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:08 | 株式投資ニュース

野村ホールディングスはNYの大幅安と四半期決算を嫌気し続落

 野村ホールディングス<8604>(東1)は2日、続落の始まりとなり、286円(8円安)で寄ったあと285円前後で推移。NY株式が297ドル安の大幅安になった上、昨日発表した四半期決算(7〜9月・米国会計基準)の純利益が約461億円の赤字となったことが嫌気されている。前年同期は約11億円の黒字だった。株価は、10月28日に戻り高値327円をつけたあと反落基調。偶然かどうか、75日移動平均の320円水準でアタマを抑えられた形になっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:04 | 株式投資ニュース
2011年11月01日

【上方修正株】兼松日産農林は業績上方修正で低位材料株人気を高め急続伸

上方修正銘柄 兼松日産農林<7961>(東1)は1日、7円高の143円と急続伸した。10月31日大引け後に今3月期第2四半期(2Q)累計・通期業績の上方修正を発表、純利益の黒字転換幅が拡大することが、東日本大震災復興需要関連の低位材料株人気を高め買い増勢となった。

 業績修正のうち3月通期業績は、期初予想より売り上げを4億円、経常利益を2億円、純利益を1億4000万円それぞれ引き上げ、純利益は、2億2000万円(前期は2億7200万円の赤字)と水面上へ急浮上する。

 2Qの住宅関連業界は、震災後の住宅資材の供給不足で一時的に住宅着工が滞ったが、住宅エコポイント制度や「フラット35S」の金利優遇措置への駆け込み需要で、新設住宅着工戸数が増加に転じ、同社も、製造設備の稼働率をアップさせて対応するとともに、震災被災地域の復興事業関連取引にも注力して上方修正につながった。純利益は、前期に震災関連でたな卸資産の損失処理など合計3億700万円の特別損失を計上したことが一巡し黒字転換幅を広げる。

 株価は、震災発生で突っ込んだ年初来安値72円から復旧・復興特需思惑で同高値235円まで短期3.2倍化し、上値を切り下げる展開が続き、120円台を下値限界に底固めをしてきた。投資採算的に割高だが、名うての仕手材料株として逆行高展開も想定範囲内となる。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 19:28 | 株式投資ニュース

家電量販のノジマは下期慎重にみるが業績堅調を見込む−−引け後のリリース

■第2四半期の営業利益は26%増加

引け後のリリース、明日の1本 家電量販のノジマ<7419>(JQS)は1日の大引け後に第2四半期決算(4〜9月)を発表。連結業績は、売上高が前年同期比19.9%増、営業利益が同26.4%増、純利益は同2.3%増となり、好調だった。薄型テレビやレコーダーなどのデジタルAV関連機器、エアコンや冷蔵庫などの白物家電、スマートフォンをはじめとする携帯電話の販売が好調に推移した。

 3月通期の予想は、上期に連結子会社を吸収したため連結対象会社がなくなり、あらたに単体(個別)として業績予想を発表。直近の動向から、下期の売上げ減少がうかがえるとして、売上高は2200億円(従来の連結ベースでの予想も2200億円、前期の連結実績比からは3.0%増)とし、純利益は72億円(同44億円、同じく94%増)とした。

■自己株の取得も発表

 また、自己株の取得も発表。取得上限株数は22万株(自己株式を除く発行済み株式総数の1.17%)、期間は11月2日から11月30日まで。上限金額は2億円。

 1日の株価は小反発となり、終値は648円(5円高)。9月中旬からの下降トレンドが変化するほどの動きはみられないものの、直近の安値は10月24日の626円。これを割らなければ徐々に底練り相場から出直り基調に転じる可能性がある。自己株の取得金額は、全額投入する場合、単純計算では1株909円で買い付ける予算規模になる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 19:22 | 株式投資ニュース

カシオ計算機は上期の営業利益が予想を58%上ぶれる

■電波時計・電子辞書など好調

 カシオ計算機<6952>(東1)は1日の大引け後、第2四半期決算(4〜9月・上期)を発表。前年同期との比較では大幅減益ながら、これまでの予想を大きく上回る決算となった。4〜9月は、電波時計・電子辞書などが好調を続け、「コンシューマ」事業の売上げ増などが牽引。連結営業利益は従来予想を58%超過する31.6億円となり、前年同期比では40.0%減。純利益は従来予想を30%超過する9.1億円となり、前年同期比では64.5%減となった。あわせて、電子機器の製造などの子会社・甲府カシオ(山梨県)の生産も発表した。

 3月通期の予想は、上期に大きく上ぶれたものの、世界経済の不透明感などを要因に据え置き、売上高は前期比3.4%減の3300億円、営業利益は同66.1%増加の200億円、純利益も同76.0%増加の100億円、1株利益は37円19銭。為替前提は1米ドル80円、1ユーロ105円とした。

株価は10月12日の442円を安値に持ち直し、24日には500円まで上げて上値を試す相場となり、1日の終値は469円(18円安)。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:49 | 株式投資ニュース

日立製作所は下期の為替1ドル75円でも業績予想を据え置く

■第2四半期の売上高は1.6%増加

 日立製作所<6501>(東1)は1日の大引け後、第2四半期決算(4〜9月・米国会計基準)を発表。売上高は前年同期比1.6%増となり、税引き前純利益は同49.6%減となった。情報・通信システム部門などが好調だった半面、原子力発電システムは減少した。ただ、3月通期の予想は変更せず、売上高は前期比2.0%増の9兆5000億円、営業利益は同10.0%減の4000億円、税引き前純利益は同5.1%減の4100億円、1株利益は44円27銭。下期の予算為替は1ドル75円、1ユーロ105円とした。

 株価は10月5日の360円を起点に戻り相場を形成。10月28日に442円の戻り高値。1日の終値は426円(1円安)。31日に発表した大手家電銘柄などと異なり、通期予想を減額しなかったため、好感高の可能性が高い。仮に下げた場合も25日移動平均の400円前後が下支えになるとの見方がある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:28 | 株式投資ニュース

高砂香料工業は20〜30円幅の上下動を向け出す妙味

■第2四半期の業績予想を増額修正

 高砂香料工業<4914>(東1)は1日の夕方、第2四半期の業績予想(4〜9月)を増額修正。本体で東日本大震災による業績への影響が予想より少なかった上、国内子会社の堅調な業績を要因に、売上高から各段階の利益まで全体に増額し、連結営業利益は31億円から44億円(前年同期は約51億円)に見直した。決算発表は11月14日の予定。3月通期の予想は据え置いた。

 1日の株価は小幅続落となり、終値は363円(7円安)。10月以降は、おおむね下値を360円前後として20〜30円幅の上下動となっている。上下動の上値を抜けば面白くなる可能性がでてきた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:06 | 株式投資ニュース

サッポロホールディングスは一時9月1日以来の300円台

■第3四半期の営業利益29%増など好感

 サッポロホールディングス<2501>(東1)は1日の前場、301円(5円高)と続伸し、9月下旬からの戻り相場で高値を更新。昨日発表した第3四半期決算(1〜9月)の連結経常利益が前年同期比29.2%増となるなど好調で、ビール3銘柄の中では最も強い動きをみせた。後場は、日経平均の下げ幅が一時156円台に広がったこともあり、次第に売り先行となり、終値は292円(4円安)の反落。ただ、9月1日以来の一時300円台回復となったことで、12月通期に向けて300円台固め殻上値を追う相場に期待する雰囲気も出ていた。

 12月通期の予想は据え置き、営業利益は前期比16.9%増、純利益は同74.9%減、1株利益は6円90銭。1株利益からみた株価は40倍を超えるものの、10月以降は290円前後で値固めを続けている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:43 | 株式投資ニュース

野村HDの第2四半期最終283億円強の赤字、終値294円

 野村ホールディングス<8604>(東1)は、1日(火)15時に第2四半期(4〜9月)決算を発表。前年同期比18.0%増収(金融費用控除後)、最終損益は赤字283億2100万円(前年同期は利益33億7300万円)。投信募集手数料、株式委託手数料等の減少が響いた。今3月期通期見通しは非公表。配当は中間4円、期末は未定(前期は年8円)。1日の終値は10円安の294円。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:23 | 株式投資ニュース

日立ビジネスソリューションは親会社の完全子会社入りを材料に急伸

■株式交換額は1株1010円

 日立ビジネスソリューション<4738>(東1)は1日の14時45分、親会社日立ソリューションズ(非上場)の完全子会社入りを発表。株価は699円(29円高)の急反応となった直後に売買停止となり、大引けはストップ高買い気配の770円(100円高)気配で終わった。完全子会社化は、株式交換により、日立ビジネスソリューション1株につき1010円の割合で金銭を交付と発表。この値段までは急伸する見込み。2012年3月2日を効力発生日とし、2月28日に上場廃止になる予定。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:20 | 株式投資ニュース

大塚商会は大手証券の投資判断を機に好業績を見直し戻り高値

■目標株価は6000円台と伝えられる

 大塚商会<4768>(東1)は1日の後場寄り後に5620円(130円高)まで上げる場面があり、戻り高値を更新。大和証券キャピタルマーケッツによる投資判断「3」から「2」への引き上げが伝えられ、終値も5570円(80円高)と堅調だった。業績は堅調で、10月28日に第3四半期決算(1〜9月)を発表。これをあらためて見直す相場になったようだ。第3四半期の営業利益は前年同期比22.4%増の約173億円だった。同証券の目標株価は6076円と伝えられた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:06 | 株式投資ニュース

東芝機械は増額修正を好感し2日ぶりに戻り高値

■前後場とも上値を試す

 東芝機械<6104>(東1)は1日、前後場とも上値を試す動きをみせ、後場412円(16円高)まで上昇。昨日発表した第2四半期決算で、3月通期の予想を増額修正したことを好感。2日ぶりに戻り高値を更新した。終値も409円(13円高)。増額修正は、通期の予想営業利益を62億円から72億円に見直すなど、全体に上乗せ。三菱UFJモルガン・スタンレー証券は投資判断を「アウトパフォーム」を継続し、目標株価は600円から580円に引き下げたと伝えられたことは、上値メドの引き下げ程度に受け止められた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:55 | 株式投資ニュース

第一生命保険は業績予想の減額を手控え要因に4日ぶり9万円を割る

 第一生命保険<8750>(東1)は1日、9万円の大台を4日ぶりに下回る相場となり、前場の8万9000円(1700円安)を上値に軟調。昨日、第2四半期の業績予想を減額修正したことを手控え要因に、後場は8万7700円(3000円安)まで下げ、終値は8万8200円(2500円安)となった。減額修正は、第2四半期の累計業績予想(4〜9月)の経常利益は780億円から600億円(前年同期比40.6%減)に、純利益は170億円から120億円(同59.2%減)に引き下げた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:44 | 株式投資ニュース

ニチレイは14時の決算発表に反応一過性で全体の重さに押される

 ニチレイ<2871>(東1)は1日の14時に第2四半期決算(4〜9月)を発表。ただ、株価の反応は一過性にとどまり、発表前の348円(4円安)前後から352円(前日比変わらず)まで戻した程度。東証1部の値上がり銘柄数の割合が約26%(1666銘柄中441、14時45分現在)にとどまる相場の中で、全体の重さに押され気味だった。第2四半期の売上高は前年同期比3.4%増、営業利益は同7.0%減となった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:18 | 株式投資ニュース

JTは売り方の買い戻しと利益確定売りが交錯

 JT(日本たばこ産業)<2914>(東1)は1日、前場はマイナス圏で推移する場面もあったが、3000円高の39万8500円まで上げて反発した。前日10月31日大引け後に今3月期第2四半期(2Q)累計決算の開示と同時に、3月通期業績の上方・下方修正、据え置きが交錯する修正を発表したが、純利益が、市場コンセンサスを上回ったことから、売り方の買い戻しと、前日ザラ場につけた年初来高値40万3000円を前にした利益確定売りが交錯した。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:11 | 株式投資ニュース

TDKは業績減額・減配もリストラ策を前向きに評価し急反発

TDK TDK<6762>(東1)は1日、前場245円高の3515円まで上げて3営業日ぶりに急反発し、後場も上げ幅を縮めているがプラス圏推移が続いている。前日10月31日大引け後に今3月期第2四半期(2Q)累計決算の開示とともに、その2Q累計業績と3月通期業績の下方修正、期末配当の減配を発表、通期業績が、今年6月の続伸予想から大きく減益転換、保守的に予想していた市場コンセンサスを下回ったが、その後の決算説明会で、グループ全体で今後2年間に約1万1000名の人員削減などの収益リストラ策を進めることを明らかにしたことをポジティブに評価して下げ過ぎ訂正買いが再燃している。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:51 | 株式投資ニュース