[株式投資ニュース]の記事一覧
  (ブログ内の記事検索は右サイドバーの検索窓から)

記事一覧 (10/12)久光製薬は今期予想を据え置くが大震災の影響は復旧
記事一覧 (10/12)カワチ薬品の第2四半期は粗利率改善などで減収増益の見込み
記事一覧 (10/12)【話題株】サニックスは官房長官発言を材料に値上がり率1位
記事一覧 (10/12)ヤマハ発動機は漁船の大量受注観測を受け値上がり率5位
記事一覧 (10/12)前8月期増額のアドテックPER5倍弱、さらに今期好調なら割安
記事一覧 (10/12)6月上場のハウスコム中間期を増額、赤字予想から黒字に
記事一覧 (10/12)ダイセキとダイセキ環境ソリューションがともに堅調
記事一覧 (10/12)京浜急行10ヶ月ぶりの高値、1年前の「国際線人気」には届かず
記事一覧 (10/12)「仮設住宅の次は車」でダイハツ急伸、上場来高値、次は2千円も
記事一覧 (10/12)ダイハツ工業が新型車の好調など材料に高値を更新
記事一覧 (10/12)サマンサタバサジャパンリミテッドは2Q業績上方修正を追撃材料に4連騰
記事一覧 (10/12)養命酒製造は主商品好調で増額修正を好感し3日続伸基調
記事一覧 (10/12)遠藤照明は冬のLED照明による節電需要先取りを6期ぶり最高純益が支援し急反発
記事一覧 (10/12)大手金融株そろって軟調、やはり「欧州不安」嫌気、証券も厳しい
記事一覧 (10/12)ソニーはPSNへの不正接続にも反応薄く2日続伸基調
記事一覧 (10/12)パイオニアは朝安のあと切り返しが急で下値探りに一巡感も
記事一覧 (10/12)好調な中間決算発表のトレジャー堅調、PER7倍台、高値挑戦へ
記事一覧 (10/12)海運株が軒並み高く日本郵船や商船三井など大台回復
記事一覧 (10/12)【銘柄診断】オンコセラピー・サイエンスはペプチドワクチンの製造認可を待つ
記事一覧 (10/12)五洋建新高値、東洋建も3日続伸、復興関連で注目
2011年10月12日

久光製薬は今期予想を据え置くが大震災の影響は復旧

■第2四半期の営業利益は16%減

 久光製薬<4530>(東1)は12日の大引け後、第2四半期決算(3〜8月)を発表。宇都宮工場の罹災により、一部商品の供給に支障を来たしたことを主要因に、売上高は前年同期比2.7%減の691.6億円となり、営業利益は同16.2%減の132.1億円となった。2月通期の予想は変更せず、売上高は前期比3.8%増の1424億円、営業利益は同14.9%減の240億円、純利益は同17.9%減の172億円。ただ、生産供給体制は震災前に戻っているとした。

 12日の株価は小反発の動きとなり、前場3535円(70円高)まで上げ、終値も3505円(40円高)。このところは、10月3日に3760円の高値をつけた翌日から5日続落となり、11日に一時3450円まで下押した。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:25 | 株式投資ニュース

カワチ薬品の第2四半期は粗利率改善などで減収増益の見込み

■未定だった第2四半期の業績予想を発表

 カワチ薬品<2664>(東1)は12日の大引け後、未定だった第2四半期の業績予想(3月16日〜9月15日)を発表。連結業績は、売上高を1113.3億円(前年同期は1211.3億円)、営業利益は55.2億円(同41.3億円)などとした。大震災により営業時間などに影響はあったものの、粗利率の改善などが奏功した。第2四半期の決算発表は、昨年は10月28日だった。

 12日の株価は小動き横ばいとなり、終値は1483円(17円安)。9月26日に1433円まで下げたあとは、おおむね1480円前後を下値とする値固め相場になっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:11 | 株式投資ニュース

【話題株】サニックスは官房長官発言を材料に値上がり率1位

■「脱・原発宣言」の6月急騰を思い出す

話題株 シロアリ防除や太陽光発電機器のサニックス<4651>(東1)は12日、後場もジリ高基調を続け、終値は本日の高値278円(28円高)となった。6月にかけて、前首相の「脱・原発宣言」を材料に441円まで上げる相場を形成したことがあり、本日は、藤村官房長官が日本原子力発電の東海第2原発について、耐久年数を過ぎた場合は新たに造らないと発言したと伝わり、反射的に材料視する相場になった。値上がり率11%台で東証1部の1位。

 同社は、10月5日付けで第2四半期の業績予想を売上高のみ減額修正したが、株価は10月5日、6日の228円を安値に出直り基調。6月の高値441円から10月の228円まで低落傾向となっており、高値づかみの買い玉はかなり処分され、休養十分との見方がある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:47 | 株式投資ニュース

ヤマハ発動機は漁船の大量受注観測を受け値上がり率5位

■タイの洪水には影響薄

 ヤマハ発動機<7272>(東1)は12日、続伸相場となり、前場1077円(93円高)まで上げ、後場も堅調推移のまま終値は1066円(82円高)。週間ダイヤモンド誌の報道として、来年3月までに漁船3000隻を受注し特需にわくと伝えられたことを材料視する相場になった。株価は、値上がり率8.3%で東証1部の5位に入った。10月5日の年初来安値897円から出直りを強める形になり、25日移動平均を本日突破したため、当面の上値メドは75日移動平均の1200円どころとの見方が出ている。

 本日は、タイ王国の洪水災害により、現地生産などに被害の出た銘柄が軒並み軟調になり、ニコン<7731>(東1)は大引け3.5%安、ホンダ<7267>(東1)は2.2%安。ヤマハ発動機もタイには4法人を置くため懸念する声もあったが、株価には影響薄だった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:24 | 株式投資ニュース

前8月期増額のアドテックPER5倍弱、さらに今期好調なら割安

 アドテック プラズマ テクノロジー<6668>(東マ)は、12日(水)16時20分に業績修正を発表。2011年8月期を売上で2億3400万円、営業利益で3100万円、純益で1億1500万円、それぞれ増額。修正後の営業利益は5億3600万円(2010年8月期比2.7倍)、1株利益4万2457円。

 高機能携帯電話などの需要増加に伴う韓国・台湾などアジアでの設備投資が増えたことによる。同社はプラズマ用の高周波電源装置の世界における大手。12日の終値は1万6300円高の19万9900円。年初来高値は約10万円上の29万9800円(2月9日)。PERは5倍弱にすぎない。さらに、今期(2012年8月期)の1株利益が向上ということとなればPERはさらに割安感が強まる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:22 | 株式投資ニュース

6月上場のハウスコム中間期を増額、赤字予想から黒字に

 ハウスコム<3275>(JQS)は、12日(水)16時20分に業績修正を発表。第2四半期(4〜9月)を売上で1億1900万円、営業利益で1億4400万円、純益で1億400万円、それぞれ増額した。修正後の営業利益は8000万円(従来は赤字6400万円の予想だった)。

 同社は大東建託<1878>(東1)の子会社で賃貸仲介を手がける。12日の終値は13円高の516円。同社株は今年6月に上場。6月23日の始値580円に対し、7月11日に645円と買われていた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:06 | 株式投資ニュース

ダイセキとダイセキ環境ソリューションがともに堅調

■同時発表の第2四半期決算を好感

 産廃処理の大手・ダイセキ<9793>(東1)は12日、急反発の相場となり、朝寄りの1480円(1円安)を本日の安値に後場は1535円(54円高)まで上昇、終値も1524円(43円高)となった。昨日発表の第2四半期決算(3〜8月)の連結営業利益が前年同期比22.7%増の34.7億円となるなど好調だったことを好感。昨年9月に子会社化したプラント・タンク洗浄会社の寄与もあった。通期予想は据え置いた。

 また、連結子会社で土壌調査・浄化のダイセキ環境ソリューション<1712>(東1)も12日は続伸となり、一時20万1000円(5500円高)まで上げ、終値は19万7500円(2000円高)。やはり、昨日発表した第2四半期決算(3〜8月)が急回復となり、連結営業利益は前年同期比約10倍の2.88億円になったことなどを好感した。同社は、また、東北地区に新たな営業拠点(東北支店)を開設し、11月1日付けで東北支店(仙台市)を置くと発表した。復興需要に期待が広がった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:00 | 株式投資ニュース

京浜急行10ヶ月ぶりの高値、1年前の「国際線人気」には届かず

 下値切り上げの続いていた京浜急行電鉄<9006>(東1)は、4円高の726円と続伸、1月21日の723円を抜いて、ほぼ10ヶ月ぶりに年初来高値を更新。3月の安値500円に対し、6月に525円とダメ押し底をつけ上昇に転じていた。1年前の2010年9月には羽田国際線オープンを材料に883円と買われていた。この高値には遠く及ばない。

 最近、国際線ロビーを訪れてみたところでは、あまり、にぎわっている雰囲気ではなかった。まだ、放射能問題で外国人観光客、ビジネス客とも少ないようだ。復興が進み、放射能の影響も小さくなることを期待しての上伸ということだろうか。

 ただ、今期(2012年3月期)が営業利益26.7%減益、1株利益3.6円の見通しでは上値には限界があるだろう。PERは200倍超にも達している。年6円配当に対する利回りも0.8%と低い。1年前の高値づかみの二の舞とならぬよう深追いは避けたい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:54 | 株式投資ニュース

「仮設住宅の次は車」でダイハツ急伸、上場来高値、次は2千円も

 ダイハツ工業<7262>(東1)は、後場72円高の1430円と急伸、去る、9月30日の1419円を抜いて年初来と上場来高値を更新。リッター当り30キロメートルの新型軽自動車発表で買われたあと一服していた。高値後の調整が1289円(10月5日)と軽かったことで上昇相場持続との見方が再燃。

 それに、「被災地では、避難場所から仮設住宅への転向が進み、住居が一段落すれば、次は車の順番だろう。当然、軽自動車が選ばれるだろう」(中堅証券)ということだ。復興関連の有望銘柄として次は2000円を目指す相場だろう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:52 | 株式投資ニュース

ダイハツ工業が新型車の好調など材料に高値を更新

 ダイハツ工業<7262>(東1)は12日の後場1430円(72円高)と上値を追い、10月12日につけた高値を更新。終値も1416円(58円高)と続伸。ガソリン1リットルで30キロメートル走るという新型車が好調。為替の安定に加え、ホンダ<7267>(東1)などがタイの洪水災害の影響で安いため、その裏返し的な買いもあったようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:08 | 株式投資ニュース

サマンサタバサジャパンリミテッドは2Q業績上方修正を追撃材料に4連騰

 バッグとジュエリーの企画・製造・販売を手がけるサマンサタバサジャパンリミテッド<7829>(東マ)は12日、4200円高の7万4200円まで買い進まれて4営業日続伸している。きょう12日寄り付き前の8時30分に発表した今2月期第2四半期(2Q)累計業績の上方修正が、10月11日から算出・公表された新株価指数「東証マザーズCore指数」の構成銘柄に選定されたことに次ぐ追撃材料となってディフェンシブ関連の割安株買いを拡大させている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:44 | 株式投資ニュース

養命酒製造は主商品好調で増額修正を好感し3日続伸基調

 養命酒製造<2540>(東1)は12日の後場717円(13円高)まで上げて堅調持続。薄商いながら3日続伸基調となっている。昨日の大引け後、業績予想の増額修正を発表し、3月通期の営業利益を8.0億円から10.8億円(前期実績は8.2億円)に修正するなどの上乗せを好感する相場になった。

 3月通期の売上高は111.9億円から114.4億円(前期実績は約116億円)に、営業利益は8.0億円から10.8億円(同8.2億円)に見直した。純利益は6.3億円(同7.1億円)のまま据え置いた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:43 | 株式投資ニュース

遠藤照明は冬のLED照明による節電需要先取りを6期ぶり最高純益が支援し急反発

 LED照明など商業施設用照明器具の遠藤照明<6932>(大2)は12日、49円高の1194円まで上げて急反発している。冬の節電関連需要を先取りして同社のLED照明器具への見直し買いが再燃しており、今3月期純利益が、6期ぶりに過去最高更新を予想していることも支援材料視されている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:41 | 株式投資ニュース

大手金融株そろって軟調、やはり「欧州不安」嫌気、証券も厳しい

■大手金融株が軟調

 三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306>(東1)は4円安、りそなホールディングス<8308>(東1)17円安、三井住友トラスト・ホールディングス<8309>(東1)7円安など、大手金融株が軟調。

 ヨーロッパで、ギリシャ債務の大幅な削減策検討で銀行の負担増が伝えられている。日本の金融機関が欧州での融資等の取引があるかどうかは分からないものの、嫌な材料ではある。また、日本の金融機関はギリシャ等の国債は保有しているものとみられる。「かつては製造業不況だったが、日本のバブル崩壊を境として金融不況が目立つようになった」(中堅証券)。

 日本のバブル崩壊→リーマンショック→ギリシャショックと続く流れは、指摘される通り、金融界直撃のことばかり。「マネーが暴れすぎた」反動が来ているようだ。もちろん、証券界も出来高減少に見舞われ、人員削減の話が聞こえてくるようになっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:32 | 株式投資ニュース

ソニーはPSNへの不正接続にも反応薄く2日続伸基調

 ソニー<6758>(東1)は12日の後場も堅調で1521円(25円高)前後をキープ。「プレイステーションネットワーク(PSN)」などのネット配信サービスに正規利用者の登録名やパスワードを不正入手して入り込む事例が約9万3000件見つかったとの発表が伝えられたものの、反応薄となっている。2日続伸基調。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:23 | 株式投資ニュース

パイオニアは朝安のあと切り返しが急で下値探りに一巡感も

 パイオニア<6773>(東1)は12日の後場313円(15円安)前後での推移となり、前場の安値297円(31円安)から切り返しが急。前場は、タイ国の拠点の洪水被害が手控え要因となり、ホンダ<7267>(東1)ほかとともに下落。300円割れは9月26日以来となり、この日につけた年初来の安値287円と並んで下値探りに一巡感が出てきたようだ。テクニカル的には「ダブルボトム」(2点底)に進む可能性もあるようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:00 | 株式投資ニュース

好調な中間決算発表のトレジャー堅調、PER7倍台、高値挑戦へ

トレジャーファクトリー トレジャー・ファクトリー<3093>(東マ)は、安値595円まであって600円(前日比8円安)と戻している。堅調。12日(水)12時に第2四半期(3〜8月)決算を発表。予想を上回り、前年同期比11.6%増収、営業利益39.8%増益と好調。衣料、家具、家電、雑貨等のリサイクル店を関東中心に展開する。直営の「トレジャーファクトリー」41店、「トレジャーファクトリースタイル」11店、他にFC3店の合計55店舗。

 今2月期は、前期比15.4%増収、営業利益8.2%増益、1株利益78.2円の見通し。配当は年10円の予定。株価は前日、7月19日以来の600円台に乗せ615円まで買われていた。PER倍台にすぎず割安。年初来高値735円(1月12日)へ挑戦が見込めそうだ。

>>トレジャー・ファクトリーのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:24 | 株式投資ニュース

海運株が軒並み高く日本郵船や商船三井など大台回復

 日本郵船<9101>(東1)は12日の後場も上値を試す始まりとなり、寄りあとに204円(12円高)。出直り幅を広げて10月3日以来の200円台回復となった。バラ積み船の代表的な運賃指標バルチック海運指数が11日までで5日続伸と伝えられたことを好感。10月5、6日につけた年初来の安値188円からジリジリ戻す動きとなった。本日は商船三井<9104>(東1)も300円台を回復するなど、海運株が軒並み高い。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:59 | 株式投資ニュース

【銘柄診断】オンコセラピー・サイエンスはペプチドワクチンの製造認可を待つ

銘柄診断 オンコセラピー・サイエンス<4564>(東マ)は12日、2100円高の13万3300円と変わらずをはさんで4日続伸している。

 同社は1月17日に21万1500円の年初来高値を示現した。同社が開発を進めているがん治療用ペプチドワクチンの将来性に対する評価が高まったことが要因。

 その世界初のがん治療用ペプチドワクチンの「OTS102(エルパモチド)」の開発が順調に進み、2012年2月には製造承認申請のスケジュールが予想されるなど、ガンワクチンは着実に製品具体化が近づいている。

 ただ、株価はそうした流れに対しほとんど反応せず、1月から一貫した右肩下がり相場を余儀なくされている。期待材料は既に織り込み、現実の収益寄与に関心が移りつつある状況と言える。

 「OTS102」のほか、非臨床試験を実施中または準備中の複数のペプチドワクチンについても早期の臨床試験開始を目指す。海外ではシンガポールのNUH(国立シンガポール大学病院)での胃がんに対するワクチン「OTSGC−A24」の第1・2相臨床試験の推進、フランス子会社による抗体医薬の早期治験開始を目指していく方針。バイオベンチャー株の場合、指標面では割安さはなく、ひたすら新薬の収益化を見守るのが通常のパターン。「OTS102」の製造承認、その認可のスケジュールが最大の注目点だ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:55 | 株式投資ニュース

五洋建新高値、東洋建も3日続伸、復興関連で注目

 五洋建設<1893>(東1)は、6円高の247円と4日続伸、前日に続いて年初来高値を更新。まもなく250円水準で、250円台は2007年8月以来となる。四季報最新号の今3月期営業利益予想が110億円と、会社見通しの95億円を上回っている。護岸整備など震災復興関連としての注目もある。東洋建設<1890>(東1)も2円高の85円と前日比変わらずを挟んで3日続伸、年初来高値122円(3月25日)に挑戦のチャートとなっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:53 | 株式投資ニュース