[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (09/02)テクノアルファ 3300円高と反発
記事一覧 (09/02)シャープはNY急騰・円安を好感し年初来の安値から急反発
記事一覧 (09/02)NY株は254ドル高、製造業景況指数など受け急伸し為替も円安
記事一覧 (09/01)メガネトップ 8月の既存店は8カ月ぶり増加−−引け後のリリース
記事一覧 (09/01)カワチ薬品の8月既存店は3.6%増加、全店は4カ月連続増加
記事一覧 (09/01)フリービットの自己株取得は8月ゼロだが72%進展済み
記事一覧 (09/01)Eストアーの自己株取得は8月で上限株数の93%完了
記事一覧 (09/01)岡藤ホールディングスの8月の自己株取得は「夏休み」
記事一覧 (09/01)デイトナが株主優待の基準を100株から200株に変更
記事一覧 (09/01)【注目株】ワークマンの8月は既存店5.8%増、好調続く
記事一覧 (09/01)【銘柄フラッシュ】材料株が高く不動産株も好調、福田組は値上がり率1位
記事一覧 (09/01)【株式市場】円高進まず後場は堅調さ増す、日経平均は反発
記事一覧 (09/01)早稲田アカデミが一段高、明光ネットとの提携を材料視
記事一覧 (09/01)【銘柄フラッシュ】金利低下を材料に不動産株が好調、福田組は思惑高
記事一覧 (09/01)【株式市場】円高の割に底堅く電機・精密株など買い直す
記事一覧 (09/01)ソースネクストに「三匹目のどじょう」を狙う買い
記事一覧 (09/01)ハニーズが月次動向などへの期待を込めて急反発
記事一覧 (09/01)ジーエス・ユアサが三菱UFJ・MS証券の積極判断で急反発
記事一覧 (09/01)トヨタ自動車は電気自動車より円高への警戒が先を走り安値を更新
記事一覧 (09/01)東京電力には「後退心理」、好材料を利用して逃げるムード
2010年09月02日

テクノアルファ 3300円高と反発

 電力用半導体向け結線装置の輸入商社であるテクノアルファ<3089>(大へ)の株価は、8月26日に14万円台を割り込んでから、連日で最安値を更新していた。
 一方、株価急落のため、出来高は膨らんでいることから、底値は近いと思われているが、本日は3300円高と反発している。
 同社は11月決算で、今月末には第3四半期業績が発表されるが、第2四半期連結業績に表れているように、今期業績は大幅に回復する見込みである。
 配当は、期末4000円であり、配当利回りは3%台。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:12 | 株式投資ニュース

シャープはNY急騰・円安を好感し年初来の安値から急反発

 シャープ<6753>(東1)は2日、809円(12円高)で寄ったあと812円をつけるなど急反発、800円台を回復して始まった。前日の米国株式が製造業関連指標の好調さを映してダウ平均が前日比254.75ドル高の10269.47ドルと急騰、為替もドルが買い直される形で円安となり、40銭近い円安ドル高の1ドル84円45銭前後となったことが好感されている。年初来の安値は昨日の788円だった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:10 | 株式投資ニュース

NY株は254ドル高、製造業景況指数など受け急伸し為替も円安

 米国の昨9月1日の株式市場は大幅高となり3日続伸。ダウ平均は前日比254.75ドル高の10269.47ドルとなった。8月のISM製造業景況指数が予想を上回る順調さだった上、中国の8月の購買担当者景気指数が好調だったことも要因とされ、一時は264.36ドル高の10279.08ドルまで上げた。

 円ドル相場はドルが買い直される形で円安となり、35銭前後円安ドル高の1ドル84円45銭前後で大方の取引を終えた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:44 | 株式投資ニュース
2010年09月01日

メガネトップ 8月の既存店は8カ月ぶり増加−−引け後のリリース

■戦略の効果が出始めた可能性

引け後のリリース、明日の1本 メガネトップ<7541>(東1)が1日の大引け後に発表した8月の月次売上げ状況は、既存店が前年同月比0.5%増となり、09年12月以来8カ月ぶりの増加となった。全店は同9.3%増となり、5月以来3カ月ぶりの増加。

■株価には先取り現象も

 既存店の今期8月までの累計は同6.2%減。通期計画は0.0%としており、まだ及ばない状態だが、一式価格の多様化戦略、待ち時間短縮策などが奏功してきたとの受け止め方があり、株価に先取り現象が発生する可能性を期待する声もある。

 1日の株価終値は561円(6円高)。6月以降は下げ渋る相場となり、底練り相場の中で、7月の安値558円(7月22日)、8月の安値555円(8月26日、30日)など、下値は固まりつつある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:37 | 株式投資ニュース

カワチ薬品の8月既存店は3.6%増加、全店は4カ月連続増加

 カワチ薬品<2664>(東1)が1日の大引け後に発表した8月の月次動向(単体売上高・対前年同月比)は、既存店が3.6%増となり2カ月ぶりに増加。全店は5.4%増となり、5月から4カ月連続の増加となった。

 1日の株価終値は1510円(18円安)となり2日続落。一時1505円(23円安)。5月から緩慢な下降相場が続く中、年初来の安値1505円(8月25日)に一時顔合わせとなった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:19 | 株式投資ニュース

フリービットの自己株取得は8月ゼロだが72%進展済み

 フリービット<3843>(東マ)は1日の大引け後、自己株の取得状況(途中経過)を発表。8月の取得株数はゼロだったが、これまでに取得した割合は上限株数1000株に対し720株(72%)に達した。

 現在執行中の自己株取得は、上限株数1000株(保有自己株を除く発行済み株式総数の1.97%)、期間は6月29日から10月29日まで。8月の株価は07年5月以来の20万円割れに突っ込む相場だった。

 1日の株価終値は20万4000円(2万8000円高)となり急反発。8月25日に年初来の安値16万8100円をつけたあとの戻りが活発。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:04 | 株式投資ニュース

Eストアーの自己株取得は8月で上限株数の93%完了

 Eストアー<4304>(大ヘ)は1日の大引け後、自己株の取得状況(途中経過)を発表。8月の取得株数は83株で、これまでに取得した割合は上限株数2300株に対し2143株(約93%)に達した。

 現在執行中の自己株取得は、上限株数2300株(保有自己株を除く発行済み株式総数の4.45%)、期間は8月19日から9月30日まで。完全執行すれば株式価値の向上は少なくない。

 1日の株価終値は9万5900円(900円高)となり反発。5月につけた年初来の安値8万200円(5月25日)からゆるやかな右肩上がりの相場を続けている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:50 | 株式投資ニュース

岡藤ホールディングスの8月の自己株取得は「夏休み」

 商品先物の岡藤ホールディングス<8705>(JQ)は1日の大引け後、自己株の取得経過を発表。8月の取得株数はゼロで、これまでに取得した割合は上限株数60万株に対し5万1000株(約8.5%)。夏休みだったのだろうとの見方。

 現在執行中の自己株取得は、上限株数60万株(保有自己株を除く発行済み株式総数の7.05%)、期間は2月15日から11年1月31日まで。完全執行すれば株式価値の向上は大きい。

 1日の株価終値は194円(3円高)となり反発。一時189円(2円安)まで下げ、年初来の安値188円(6月10日)に1円まで迫った。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:40 | 株式投資ニュース

デイトナが株主優待の基準を100株から200株に変更

■新茶・浜名湖特産品など

 バイクのカスタマイズ用品でファンの多いデイトナ<7228>(JQ)が1日、株主優待の贈呈基準を「100株以上」から「200株以上」の株主に変更すると発表。事務コストの増加や今般の会社業績を考慮したため。

 贈呈基準の変更は10年12月31日現在の株主から適用。新たに「200株以上1000株未満」の株主には@静岡県周智郡森町特産品(新茶200g程度等)A遠州浜名湖特産品(しらす・ちりめんセット)B自社商品(2000円相当)を予定。
 また、1000株以上の株主には@静岡県周智郡森町特産品(新茶またはクラウンメロン等)A遠州浜名湖特産品(うなぎ・しらす・ちりめんセット)B自社商品(5000円相当)を予定。

 1日の株価は気配値で終わり、570円(15円高)売り、548円(7円安)買い。年初来の安値となった514円(8月19日)からは戻り相場となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:25 | 株式投資ニュース

【注目株】ワークマンの8月は既存店5.8%増、好調続く

■夏物好調、往来相場に乗る妙味

注目銘柄 ワークマン<7564>(JQ)が1日の大引け後に発表した8月の月次速報は、既存店の売上高が前年同月比5.8%増となり、今期最初の4月から全限月増加、全店でも同7.6%増となり、期初から連続増加となった。
 猛暑の影響により、メッシュ靴下、半袖Tシャツ、通気性に優れたワーキングウエアなどの夏物衣料が好調とした。

 1日の株価終値は1350円(前日比変わらず)。5月以降は、下値を1300円前後、上値を1450円前後とする横ばい相場の中で上下動を続けており、足元はこの往来相場の下限ゾーン。この往来相場が続くと見る場合は、上限ゾーンに向けて値幅妙味がある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:07 | 株式投資ニュース

【銘柄フラッシュ】材料株が高く不動産株も好調、福田組は値上がり率1位

 後場はダイハツ工業<7262>(東1)が自動車業界の中で円高の打撃が小さいとの見方で連日の高値更新。福田組<1899>(東1)は民主党・小沢氏の関連銘柄として思惑・憶測買いから一段高となり、東証1部の値上がり率1位。株式市場は小沢政策を待望との見方も。

 出光興産<5019>(東1)は東証1部の値上がり率4位など、石油株がホルムズ海峡のタンカーのテロ警備強化の観測を受けて尻上がり的に上昇。ジーエス・ユアサ コーポレーション<6674>(東1)東洋エンジニアリング<6330>(東1)は証券会社の積極的投資判断を材料に同3位、6位。

 金利低下の波及効果に期待が高まり、不動産・住宅株が高く、前場のアルデプロ<8925>(東マ)などに続き、後場は大東建託<1878>(東1)などが動意を増した。滋賀銀行<8366>(東1)泉州池田HD<8714>(東1)などの地銀株も高い。

 また、オンワードホールディングス<8016>(東1)が4.3%高で急反発、さが美<8201>(東1)ハニーズ<2792>(東1)青山商事<8219>(東1)などの衣料小売り株も高い。はるやま商事<7416>(東1)もしっかり。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:14 | 株式投資ニュース

【株式市場】円高進まず後場は堅調さ増す、日経平均は反発

 9月1日大引けの東京株式市場は、後場堅調で底堅さを増し、日経平均は反発。円相場が前夜の英・米市場で一時1ドル83円台に進んだものの、東京市場では一部取引を除き84円台にとどまったため、輸出型の主力銘柄から買い直す動きが広がった。金利低下期待から不動産・建設株もしっかり。東証1部の値上がり銘柄数は862銘柄(約52%)。

 日経平均は反発。朝方は8796円45銭(27円61銭安)まで続落する場面をみせたが、あと次第高となり、後場は8900円台で堅調。大引けは8927円02銭(102円96銭高)だった。

 東証1部の出来高概算は16億6389万株、売買代金は1兆1839億円。1部上場1670銘柄のうち、値上がり銘柄数は862(前引けは502)銘柄、値下がり銘柄数は649(前引けは967)銘柄。

 また、東証33業種別指数は31業種(前引けは15業種)が高くなり、値上がり率上位は石油・石炭、不動産、建設、鉱業、ガラス・土石、非鉄金属、倉庫・運輸、鉄鋼、精密機器、陸運など。一方、値下がり業種はパルプ・紙、水産・農林の2業種だった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:38 | 株式投資ニュース

早稲田アカデミが一段高、明光ネットとの提携を材料視

 早稲田アカデミー<4718>(東2)が後場も堅調。前場の高値669円(19円高)に対し、後場も668円(18円高)をはさんで推移。取引時間中の高値を2日続けてセリ上げている。
 明光ネットワークジャパン<4668>(東1)との提携を前週末27日の夕方発表してから出直り相場を強める動きとなっており、5月中旬以降はおおむね630円〜670円の間でもみあっている相場の中で、上限の670円を上抜く可能性が注目されている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:29 | 株式投資ニュース

【銘柄フラッシュ】金利低下を材料に不動産株が好調、福田組は思惑高

 前場はレオパレス21<8848>(東1)が実質的なカラ売りの多さなどを材料に急反発し7.7%高で東証1部の値上がり率1位。ジーエス・ユアサ コーポレーション<6674>(東1)は三菱UFJMS証券の投資判断新規開始を材料に同2位。福田組<1899>(東1)は民主党・小沢氏の関連銘柄として思惑・憶測の買い流入。

 金利低下の波及効果に期待が出て不動産・住宅株が高く、アルデプロ<8925>(東マ)は8.2%高、タクトホーム<8915>(東1)は2.2%高。三菱地所<8802>(東1)などの大手も総じて高い。

 昨日高かったテイクアンドギヴ・ニーズ<4331>(東1)は引き続き婚礼受注の増加観測を受けて続伸、ディー・エヌ・エー<2432>(東1)もみずほ証券の積極判断を材料に続伸。ジャパン・ティッシュ・エンジニアリング<7774>(NEO)は大手フイルムメ−カーの資本参加を材料に2日続けてストップ高。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:52 | 株式投資ニュース

【株式市場】円高の割に底堅く電機・精密株など買い直す

 9月1日前場の東京株式市場は、円高の割に底堅い相場となり、日経平均は小反発。円相場が前夜の英・米市場で一時1ドル83円台に進んだものの、東京市場では84円台にとどまったため、電機・精密・機械などの一部に買い直す動きが広がった。金利低下期待から不動産株がしっかり。東証1部の値上がり銘柄数は502銘柄(約30%)。

 日経平均は反発。朝方は8796円45銭(27円61銭安)まで続落する場面をみせたが、あと次第高となり、前引けは8869円74銭(45円68銭高)だった。

 東証1部の出来高概算は7億3966万株、売買代金は5166億円。1部上場1670銘柄のうち、値上がり銘柄数は502銘柄、値下がり銘柄数は967銘柄。

 また、東証33業種別指数は15業種が高くなり、値上がり率上位はガラス・土石、不動産、石油・石炭、ゴム製品、非鉄金属、鉄鋼、鉱業、精密機器、海運など。一方、値下がり上位はパルプ・紙、水産・農林、食品、銀行、輸送用機器、その他金融証券・商品先物などだった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:32 | 株式投資ニュース

ソースネクストに「三匹目のどじょう」を狙う買い

 ソースネクスト<4344>(東1)が朝方3万950円(2250円高)まで上げ続伸、10時20分現在は4.7%高の3万50円(1350円高)で、東証1部の値上がり率7位につけた。

 材料が出現した際の値幅が大きいタイプの銘柄で、8月25日の午後の取引時間中に米エバーノート社との提携深化を発表後にストップ高、また、27日も、午後の取引時間中に中国の検索大手「百度」(バイドゥ)との提携を発表しストップ高。
 このため、デイトレーダーの中には、「三匹目のどじょう」を狙い、「ダメもと」を承知で前場からや後場寄りにかけて仕込んでみる向きがあるようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:27 | 株式投資ニュース

ハニーズが月次動向などへの期待を込めて急反発

 レディスカジュアルのハニーズ<2792>(東1)が寄りあと1310円(47円高)まで上げ急反発、7取引日ぶりの1300円台回復となった。5月決算会社で、ここ、月次売上高が好調なため、毎月2日前後に発表する月次動向と、9月28日に予定する第1四半期(6〜8月)決算に期待が出ている。9時55分現在は1346円(83円高)。

 月次動向は、前回発表の7月分(8月2日発表)の全店売上高は前年同月比5.2%増となり、既存店も同4.9%増だった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:00 | 株式投資ニュース

ジーエス・ユアサが三菱UFJ・MS証券の積極判断で急反発

 ジーエス・ユアサ コーポレーション<6674>(東1)は533円(38円高)で始まったあとも堅調で一時535円(40円高)まで上昇、急反発。9時40分過ぎには6.9%高の529円(34円高)前後で推移し、東証1部の値上がり率2位となっている。
 
 三菱UFJモルガン・スタンレー証券が8月31日付けで新規に投資判断を開始し、今後6カ月から12カ月間の目標株価を1000円に設定したと伝えられたことが材料視されている。また、信用買い残がこのところ大きく軽減しているとの見方で圧迫軽減を好感する向きもある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:46 | 株式投資ニュース

トヨタ自動車は電気自動車より円高への警戒が先を走り安値を更新

 トヨタ自動車<7203>(東1)は1日、2850円(10円安)で寄ったあと2822円(38円安)まで下げる場面があり、続落のスタート。昨日つけた年初来の安値2850円を更新した。

 好材料としては、出資先の米電気自動車企業ステラ・モーターズの電気スポーツカーが日本の補助金対象になったと伝えられたことがあるが、一方では、円相場が昨夜のロンドン、ニューヨークで一時1ドル83円台をつける円高になったことが警戒されている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:16 | 株式投資ニュース

東京電力には「後退心理」、好材料を利用して逃げるムード

 東京電力<9501>(東1)は1日、2447円(1円高)で寄ったあと2432円(14円安)まで下げる場面があり、小幅続落の始まりとなった。
 材料としては、円相場が海外で一時1ドル83円台の円高になった上、今朝の日本経済新聞で子会社の国内最大の風力発電事業者ユーラスエナジーホールディングスが北欧で大規模な風力発電所を開発、と伝えられたが、昨日の大幅安相場のためか、好材料が出たところを利用して売却したいという「後退心理」が現われているとの指摘がある。

 ただ、株価は、6月以降は上値を2450円〜2470円とするもみあい相場を形成しており、8月中旬からは徐々に上値を試す動き。戻り高値は2470円(8月30日)で、これを上回れば年初来の高値2504円(1月25日)が視野に入ってくる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:08 | 株式投資ニュース