[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (07/13)三井物産は6日ぶり下落、固有の要因あるが商社株の軟調も影響
記事一覧 (07/13)【株式市場】上海株安と日本の財政赤字が暗雲となり軟調、材料株が人気
記事一覧 (07/13)富士通がマイクロソフトとの提携などを好感し高値引け
記事一覧 (07/13)ファーストリテイリングがバングラデシュで合弁会社、ソーシャルビジネス
記事一覧 (07/13)さくらインターネットが3日続伸、戻り売りをこなして活況
記事一覧 (07/13)「iPhone4」を推奨しないと米消費者雑誌、ソフトバンクは堅調
記事一覧 (07/13)【株式市場】総じて堅調だが主力株の売買低調、好業績銘柄が人気
記事一覧 (07/13)ファーストリテイリングが反発し一段安の懸念ひとまず後退
記事一覧 (07/13)ソフトバンクが急反発、孫社長のTV出演を材料視する向きも
記事一覧 (07/13)松屋が第1四半期の黒字化と中間期の増額を好感し急反発
記事一覧 (07/13)住江織物が増額修正を好感し上値を追う
記事一覧 (07/13)日産自動車は底堅く日立製作所は堅調、部品調達の停滞は影響薄
記事一覧 (07/12)コスモス薬品は今期を積極的な減益と計画、もみあい抜け出す余地−−引け後のリリース
記事一覧 (07/12)【話題株】松井証券株 材料出たのに値動きは古来の法則が支配?
記事一覧 (07/12)ユーシンは伸びきれなかったが出来高の急増で動くクセあるとの声
記事一覧 (07/12)東レは「水資源ビジネス」注目だが厳しい見方あり軟調続落
記事一覧 (07/12)ロシアのLNGプラント建設を受け東洋エンジニアリングなどが高い
記事一覧 (07/12)ホンダは自動車株の中で堅調、中国の月次は減少だったが実質好調の見方
記事一覧 (07/12)王将フードは既存店の減少を発表、一時出尽くし感広がり急伸
記事一覧 (07/12)ファーストリテイリングは中国シフトに反応薄だが下値は固い
2010年07月13日

三井物産は6日ぶり下落、固有の要因あるが商社株の軟調も影響

 三井物産<8031>(東1)は1140円(13円安)で大引けとなり、6日ぶりに下落。後場、1128円まで下げた。手控え材料としては、メキシコ湾の原油流出事故に関し、事業主体のブリティッシュ・ペトロリアム(BP)が費用負担を求めていることに現時点では応じない方針と伝えられたことが、費用の増大を想起させたとの見方があった。
 
 ただ、本日は伊藤忠商事<8001>(東1)三菱商事<8058>(東1)など、大手商社が総じて反落。上海株式の下落などの影響が大きいとの見方もあった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:31 | 株式投資ニュース

【株式市場】上海株安と日本の財政赤字が暗雲となり軟調、材料株が人気

100713大引け 13日大引けの東京株式市場は後場、模様ながめ気分が強まり、東証1部の値上がり銘柄数は334銘柄(約20%)にとどまった。上海株式の下落が自動車株などの買いを手控えさせたほか、米格付け会社フィッチが日本の財政再建に不透明感を呈したと伝えられ、見送りムードを助長した。
 日経平均は円の安定を受けて朝方9629円98銭(81円87銭高)まで上げたが、後場は9502円24銭(45円87銭安)まで軟化し、大引けは9537円23銭(10円88銭安)。

 東証1部の出来高概算は18億7745万株、売買代金は1兆922億円。1部上場1675銘柄のうち、値上がり銘柄数は334(前引けは737)、値下がり銘柄数は1201(前引けは723)銘柄。また、東証33業種別指数は8業種が高くなり(前引けは20業種)、値上がり率上位は、その他製品、保険、鉱業、空運、情報・通信、ガラス・土石、ゴム製品、精密機器。一方、値下がり率上位は鉄鋼、石油・石炭、陸運、証券・商品先物、倉庫・運輸などだった。

 富士通<6702>(東1)が米マイクロソフトとの戦略提携を材料に高値引け。ソフトバンク<9984>(東1)はTV東京系ビジネス番組での紹介を材料に高く、富士フイルムホールディングス(4901)(東1)は黒字化観測を受けて堅調。
 半面、昨日の好業績発表を受けて前場人気化した松屋<8237>(東1)などは後場軟調。日産自動車<7201>(東1)などの自動車株も上海株の下げを受けて全般に冴えなかった。
 なかで、バングラデシュで合弁会社と伝えられたファーストリテイリング<9983>(東1)が高く、業績が好調なしまむら<8227>(東1)も堅調。富士通のクラウド戦略を材料にデータセンター運営のブロードバンドタワー<3776>(大へ)などが急伸した。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:57 | 株式投資ニュース

富士通がマイクロソフトとの提携などを好感し高値引け

 富士通<6702>(東1)が584円(12円高)の高値引け。昨日、米マイクロソフトと戦略提携を発表したことが材料視された。後場は、クレディ・スイス(CS)証券が投資判断を「アウトパフォーム」(強気)継続で、目標株価も730円を継続中であることを材料視する動きがあるなど、材料を引っ張ってくる様子もうかがえた。株価は25日移動平均(12日現在約574円)を上回り調整一巡感。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:25 | 株式投資ニュース

ファーストリテイリングがバングラデシュで合弁会社、ソーシャルビジネス

 ファーストリテイリング<9983>(東1)がバングラデシュで合弁会社を設立し、雇用を生み出すことで貧困などの解決を図るソーシャルビジネスを開始すると午後、ロイター通信などが伝えた。
 同社は08年からバングラデシュで生産を行っているが、10月をメドに同国のグラミン銀行グループと合弁会社を設立。貧困層に購入可能な価格設定で衣料を生産・販売し、雇用を生み出すことでソーシャルビジネスを展開するという。株価は14時15分を回り1万2740円(170円高)。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:20 | 株式投資ニュース

さくらインターネットが3日続伸、戻り売りをこなして活況

 さくらインターネット<3778>(東マ)が前場18万2000円(1万1800円高)まで上げ、後場も17万4500円(4300円高)をはさんで堅調。3日続伸基調。昨12日の大引け後に第2四半期累計業績(4〜9月)の予想を増額修正したことが好感されている。出来高は13時現在で前日を上回っており、戻り売りをこなして活況の様子。
 増額は、経常利益を従来予想の4.2億円を5.3億円とするなど、全体に大幅。株価は年初来の高値が20万2000円(4月26日)、その後の高値が18万8800円(6月25日)のため、この辺で買った投資家が値段の戻りを待って売る圧迫が予想されるが、足元は順調にこなしているようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:03 | 株式投資ニュース

「iPhone4」を推奨しないと米消費者雑誌、ソフトバンクは堅調

 米アップル社のスマートフォン新機種「iPhone4(アイフォーン4)」を米大手消費者雑誌「コンシューマー・リポート」が推奨しない方針を明らかにした、とロイター通信が13日午前、伝えた。電波の受信感度の問題が確認されたためという。
 国内で取り扱うソフトバンク<9984>(東1)の株価は前引け2482円(39円高)となり反発。10時29分に2496円まで上げたあとも堅調だった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:11 | 株式投資ニュース

【株式市場】総じて堅調だが主力株の売買低調、好業績銘柄が人気

100713前引け 13日前場の東京株式市場は、総じて堅調だったものの、東証1部の売買代金が5000億円に届かず手控えムード。米インテルの四半期決算(13日)を待つ様子もあり、東証1部の値上がり銘柄数は737銘柄(約44%)にとどまった。
 日経平均は朝方9629円98銭(81円87銭高)まで上げ、前引けは9580円23銭(32円12銭高)。

 東証1部の出来高概算は7億1141万株、売買代金は4581億円。1部上場1675銘柄のうち、値上がり銘柄数は737、値下がり銘柄数は723銘柄。また、東証33業種別指数は20業種が高くなり、値上がり率上位は鉱業、その他製品、保険、情報・通信、ガラス・土石、水産・農林、精密機器、ゴム製品など。一方、値下がり率上位はパルプ・紙、鉄鋼、銀行、証券・商品先物、石油・石炭、陸運、卸売りなどだった。

 ソフトバンク<9984>(東1)がTV東京系ビジネス番組での放送を材料に高く、業績予想を増額した松屋<8237>(東1)住江織物<3501>(東1)なども高い。
 日立製作所<6501>(東1)はIC調達難から日産自動車<7201>(東1)向けの一部部品出荷が停滞と伝えられ、前引けは両社とも軟調。
 また、クラウド関連としてデータセンター事業のビットアイル<3811>(大ヘ)が高く、増額修正の さくらインターネット<3778>(東マ)も高い。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:51 | 株式投資ニュース

ファーストリテイリングが反発し一段安の懸念ひとまず後退

 ファーストリテイリング<9983>(東1)は前引け1万2770円(200円高)となり反発。さる7月8日、今8月期の業績予想を下方修正したことが敬遠されて9日に1万2260円の安値をつけたが、本日の反騰で一段安の懸念はひとまず後退したとの見方が出ていた。
 年初来の安値は1万2150円(5月25日)。仮に一段安となった場合は、勢いがついて年初来の安値も割り込む可能性が出てくるため、水準としては引き続き薄氷を踏む位置にあるという。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:22 | 株式投資ニュース

ソフトバンクが急反発、孫社長のTV出演を材料視する向きも

 ソフトバンク<9984>(東1)が寄りあと2488円(45円高)まで上げる場面をみせて強調、反発。昨12日夜放送のテレビ東京<9411>(東1)番組で孫正義社長が登場し、続編で今後の戦略などが開陳される可能性があるとの期待が出ている。年初来の高値は2521円(6月24日)。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:54 | 株式投資ニュース

松屋が第1四半期の黒字化と中間期の増額を好感し急反発

 東京銀座の老舗百貨店・松屋<8237>(東1)は13日、買い気配で始まったあと799円(50円高)まで上げる動きとなり急反発。昨日の大引け後に発表した第1四半期(3〜5月)決算で8月中間期の業績予想を増額修正したことが好感されている。
 8月中間期の連結業績予想は、営業利益を従来の2.5億円から4.5億円とするなど大幅な増額。第1四半期が黒字転換したことも好感された。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:43 | 株式投資ニュース

住江織物が増額修正を好感し上値を追う

 住江織物<3501>(東1)は13日、買い気配で始まったあと195円(10円高)で寄り付き、上値を試す動き。昨日の大引け後、10年5月期の業績予想を増額修正。営業利益は従来予想の14億円から18億円(前期実績は約0.8億円)としたことが好感されている。自動車内装事業を中心に好調。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:29 | 株式投資ニュース

日産自動車は底堅く日立製作所は堅調、部品調達の停滞は影響薄

 日産自動車<7201>(東1)は653円(2円安)で寄ったあと656円(1円高)から650円(5円安)で推移し一進一退。日立製作所<6501>(東1)から調達するエンジン制御ユニット(ECU)の納期に遅れが発生し、完成車を生産する国内4工場の操業を一時停止と伝えられ、取引開始前はマイナス材料視する動きがあったが、底堅い始まりとなった。一方、日立製作所は347円(2円安)で寄ったあと350円台に値を上げ小じっかり。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:19 | 株式投資ニュース
2010年07月12日

コスモス薬品は今期を積極的な減益と計画、もみあい抜け出す余地−−引け後のリリース

■前5月期は32%増益、今期は出店拡大

引け後のリリース、明日の1本 博多が地盤のドラッグストア、コスモス薬品<3349>(東1)が12日の大引け後、2010年5月本決算を発表。連結業績は、売上高が前期比15.5%増の約2053.9億円、経常利益は同31.5%増の約71.5億円となり、好調な決算だった。
 この期の新規出店は、九州地区の23店舗や兵庫県での初店舗など合計34店舗を開設。閉店は1店舗。期末合計は356店舗。今期は、「良いものをより安く」「一時的な減益も厭(いと)わず、より一層のディスカウント戦略を強化」するとし、新規出店を40店舗計画。売上高は8.1%増、経常利益は9.9%減、純利益は17.1%減を想定する。予想1株利益は184円34銭。

■もみあいサイクルの下値セリ上がる

 12日の株価終値は1933円(28円高)となり小幅続伸。6月以降は、下値が1860円・1870円・1880円と徐々にセリ上がり、上値は2000円前後での値動き。このもみあいサイクルが続くとみる場合は、上値メドを2000円前後までとした小幅狙いになるが、今期の減益が「一時的な減益」ということであれば、もみあいサイクルを抜け出す形で一段上値を予想する余地がある。予想1株利益の12倍でも2210円前後になる。
 
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 19:07 | 株式投資ニュース

【話題株】松井証券株 材料出たのに値動きは古来の法則が支配?

■「半値戻し」「黄金分割比」で止まる

話題株 松井証券<8628>(東1)は552円(20円高)で大引けとなり3日続伸。クレディ・スイス(CS)証券が12日付けで投資判断を「ニュートラル」から「アウトパフォーム」に引き上げたと伝えられ、一時563円(31円高)まで上げた。

 もっとも、同社株は出直り相場の途上で、6月中旬の630円どころから7月7日の503円まで下げたあとの戻り相場。当面の戻りメドをテクニカル的にみると、下げ幅の半値戻しの場合567円前後。下げ幅に黄金分割比の約8対5を当てはめた最初の戻りメドは551円前後になる。本日の値動きは、奇しくも半値戻しの手前で弾き返され、黄金分割比のあたりで着地となった。

■全値戻しの前に小休止との見方も

 「半値戻しは全値戻し」とも言われるが、一方で、半値戻しの水準は居心地のいい位置とも言われ、全値戻しの前にひと休みするケースがあるとか。また、黄金分割比は最も安定感のある割合とされるため、この水準ではやはり動きが止まっても不自然ではないとされる。証券会社の株だけに、株価対策のような売買はご法度であり、本日の値動きは、自然体に任せたら古来の法則に従う相場になったと、株価の不思議さを再認識する見方が出ている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:35 | 株式投資ニュース

ユーシンは伸びきれなかったが出来高の急増で動くクセあるとの声

 ユーシン<6985>(東1)は13時の中間決算(第2四半期累計決算)発表と通期予想の増額修正を好感し834円(67円高)まで上昇。ただ、大引けは767円(前日比変わらず)だった。
 11月通期の連結営業利益の予想は38億円から48億円(前期実績は約11.7億円)と大幅増益。株価は伸びきれなかったが、出来高が急増。この銘柄の傾向として、出直り途上で出来高が増加すると比較的上値を追うケースがあるとの見方が出ていた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:38 | 株式投資ニュース

東レは「水資源ビジネス」注目だが厳しい見方あり軟調続落

 東レ<3402>(東1)は433円(8円安)で大引けとなり、小幅安だが安値引けで続落。朝方は、国際的な「水資源ビジネス」の拡大と官民一体での受注努力が材料視され、444円(3円高)まであったが、大引けにかけて次第安となった。一般論として、高度な浄水ろ過装置などで優位な日本企業といえども、設備全体を現地定住型で運用管理するといった総合的な観点では受注獲得で予断を許さないとの指摘が出ていた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:17 | 株式投資ニュース

ロシアのLNGプラント建設を受け東洋エンジニアリングなどが高い

 東洋エンジニアリング<6330>(東1)が一時293円(12円高)まで上げ、大引けもほぼ高値引けの292円。千代田化工建設<6366>(東1)は一時699円(30円高)まで上げ、大引けは692円。日露両国の間でLNG(液化天然ガス)のプラントをロシア沿海州に建設することで大筋合意と伝えられ、プラントエンジニアリング銘柄が高い。
 三菱UFJモルガン・スタンレー証券は東洋エンジニアリングの投資判断を「3」から「2」に引き上げ、千代田化工建設を「4」から「3」に引き上げた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:02 | 株式投資ニュース

ホンダは自動車株の中で堅調、中国の月次は減少だったが実質好調の見方

 ホンダ<7267>(東1)の大引けは2687円(80円高)となり反発。上海株式が軟調とされて自動車株が大引けにかけてダレ気味になった中では値を保った。
 中国汽車工業協会が発表した同国の6月の社別販売台数が正午過ぎに伝えられ、同社は前年同月比2.7%減だったが、賃上げストの影響があったGuangqi・Honda(広汽ホンダ)が同23.9%減だった半面、こうした影響のなかったDongfeng・Honda(東風ホンダ)は同40%増加し、軌道に乗れば急回復するとの期待が出ていた。
 
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:50 | 株式投資ニュース

王将フードは既存店の減少を発表、一時出尽くし感広がり急伸

 王将フードサービス<9936>(大1)は前引け後に6月の月次売上高を発表。14時18分にかけて2141円(129円高)まで上げて急反発。3時の段階でも2130円(118円高)。ただ、大証の大引けである3時10分には2055円(43円高)となり急速にダレた。
 6月の月次売上高は、既存店が前年同月比4.1%減となり35カ月ぶりの減少。これは、約1週間前に一部観測報道として既存店が減少に転じた模様と伝えられており、株価は7月5日、6日に各々100円を超える急落となっていた。このため、本日の発表を受けて、一時的に懸念が出尽くした形となった。全店ベースは同1.6%増となり84カ月連続で増加。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:30 | 株式投資ニュース

ファーストリテイリングは中国シフトに反応薄だが下値は固い

 ファーストリテイリング<9983>(東1)は1万2570円(230円安)で大引けとなり反落。週末に商品開発などの中核機能を中国へ移管し、生産拠点などとの連携を強化と伝えられたものの、反応は今ひとつ。本日の安値は前引けの1万2470円(330円安)だった。ただ、直近の安値1万2260円(7月9日)は割らなかった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:06 | 株式投資ニュース