[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (06/25)ピジョンが海外要因に左右されにくい銘柄として買われ続伸
記事一覧 (06/25)【株式市場】大手銀の増資観測も出て全般手控えムードだがグリーなどは高い
記事一覧 (06/25)日経平均が下げ幅広げ9700円割る、みずほFGの増資観測など敬遠
記事一覧 (06/25)ガリバーが続伸、「iPad」営業や補助金制度終了後に期待
記事一覧 (06/25)上場3日目のパピレスがストップ高、新世代携帯関連株として人気
記事一覧 (06/25)【株式市場】円高や米国株安うけ輸出株が安い中、ソフトバンクなど強い
記事一覧 (06/25)ブリヂストンが反発、増額を好感し東証1部の7割が安い相場で目立つ
記事一覧 (06/25)ソフトバンクは小反落だが日経平均大幅安の割に底堅い
記事一覧 (06/25)ハブがサッカー応援の盛り上がり期待で高い、決勝枠進出で集客効果
記事一覧 (06/25)ミズノが高い、サッカーW杯の快勝・決勝枠進出でシューズなどに思惑
記事一覧 (06/24)アスコットが特別利益を発表、アパマンのS高に続く可能性−−引け後のリリース
記事一覧 (06/24)ワコムがタブレット事業でインド法人を設立、15万円のカベ再挑戦も
記事一覧 (06/24)青木あすなろ建設が自己株取得、発行済み株式総数の2.1%
記事一覧 (06/24)旭化成が3日ぶりに堅調反発、リチウムイオン電池の材料含み
記事一覧 (06/24)日立製作所は「鉄道」が材料にならず小幅だが3日続落
記事一覧 (06/24)三越伊勢丹HDが反発、バンコクでの営業再開などを材料視
記事一覧 (06/24)【株式市場】円高を警戒するが金利低下は好感、不動産や薬品など高い
記事一覧 (06/24)ソフトバンクが一段高で高値を更新、「iPhone4」効果
記事一覧 (06/24)ガリバーが続伸、「iPad」営業開始し補助金制度終了後に期待
記事一覧 (06/24)イオンモールが後場一段高、四半期決算受け業績上ぶれ期待
2010年06月25日

ピジョンが海外要因に左右されにくい銘柄として買われ続伸

 ピジョン<7956>(東1)が3325円(65円高)まで上げて大引けも3315円(55円高)となり続伸。東証1部1675銘柄のうち、値上がり銘柄数が322(約19%)にとどまった中で光った。子ども手当て・少子化対策関連としてユーロ安・円高などの海外要因に左右されにくい銘柄と注目。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:58 | 株式投資ニュース

【株式市場】大手銀の増資観測も出て全般手控えムードだがグリーなどは高い

100625大引け 25日大引けの東京株式市場は、ギリシャ国債の保証コストの問題や米国株式の大幅安に加え、後場、みずほフィナンシャルグループ<8411>(東1)の増資観測が伝えられたため見送りムードが強まり、東証1部の値上がり銘柄数は322銘柄(約19%)にとどまった。
 日経平均は円高基調もあって反落し、後場、9697円87銭(230円47銭安)まで下落、一時6月11日以来の9700円割れとなった。大引けは9737円48銭(190円86銭安)。ただ、サッカーW杯関連のミズノ<8022>(東1)は値を保った。

 東証1部の出来高概算は18億8949万株、売買代金は1兆2772億円。1部上場1675銘柄のうち、値上がり銘柄数は322(前引けは351)、値下がり銘柄数は1243(前引けは1171)銘柄。また、東証33業種別指数で高い業種は4業種(前引けも4業種)となり、電力・ガス、パルプ・紙、医薬品、ゴム製品が堅調。一方、値下がり上位業種は不動産、電気機器、ガラス・土石、精密機器、金属製品、機械、証券・商品先物、非鉄金属、その他金融などだった。

 朝方はソニー<6758>(東1)トヨタ自動車<7203>(東1)などが年初来の安値を更新し、後場はみずほフィナンシャルグループ<8411>(東1)野村ホールディングス<8604>(東1)などが安値を更新。売り姿勢が輸出関連株から内需株に広がった。昨日高かった不動産株、大手商社株も安い。スマートフォン人気のソフトバンク<9984>(東1)は前引けにかけて小高くなったが大引けは軟調。
 半面、増額修正のブリヂストン<5108>(東1)が高く、資金退避の動きから薬品株も科研製薬<4521>(東1)が高値更新などしっかり。グリー<3632>(東1)も高値を更新。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:32 | 株式投資ニュース

日経平均が下げ幅広げ9700円割る、みずほFGの増資観測など敬遠

 25日の株式市場は、後場、日経平均が下げ幅を広げ、13時35分を回って9697円87銭(230円47銭安)となった。取引時間中の9700円割れは6月11日以来。前場の安値は9736円77銭(191円57銭安)。みずほフィナンシャルグループ<8411>(東1)が最大60億株の公募増資の方針を固めたとロイター通信などが伝えたことを敬遠し、大手銀行株が軒並み軟化。上海、香港株式が続落の始まりとなったことも悪材料視されている。
 東証1部1675銘柄の中で高い銘柄は13時45分現在230(約14%)にとどまっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:03 | 株式投資ニュース

ガリバーが続伸、「iPad」営業や補助金制度終了後に期待

 ガリバーインターナショナル<7599>(東1)が続伸。後場一段上値を追い、3945円(165円高)まで上げ、戻り相場での高値を連日更新。13時過ぎには3895円(115円高)前後で推移。新車購入の補助金制度が9月で終了すれば、再び中古車への需要が回復するとの見方に加え、客先での営業に「iPad」(アイパッド)を活用したシステムを6月15日から開始し、注目されている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:03 | 株式投資ニュース

上場3日目のパピレスがストップ高、新世代携帯関連株として人気

 23日に新規上場のパピレス<3641>(JQ)が前引けにかけてジリ高となり、ストップ高の7080円(1000円高)で高値引け。電子書籍販売サイト「電子書店パピレス」などを手がけ、スマートフォンなどの新世代携帯関連株として、初日は買い気配のまま値がつかない人気だった。初値は上場2日目の6140円(公開価格2700円)。このあとストップ安寸前の5160円まで下げる場面があった。


提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:25 | 株式投資ニュース

【株式市場】円高や米国株安うけ輸出株が安い中、ソフトバンクなど強い

100625前引け 25日前場の東京株式市場はフランスで発生した年金ストや米国株式の154ドル安を受けて見送りムードが強まり、東証1部の値上がり銘柄数が351銘柄(約21%)にとどまった。ただ、サッカーW杯関連のミズノ<8022>(東1)は堅調。

 日経平均は円高基調もあって反落し、一時9736円77銭(191円57銭安)まで下げ、前引けも9784円76銭(143円58銭安)。

 東証1部の出来高概算は7億8935万株、売買代金は5201億円。1部上場1675銘柄のうち、値上がり銘柄数は351、値下がり銘柄数は1171銘柄。また、東証33業種別指数で高い業種は4業種となり、ゴム製品、銀行、パルプ・紙、電力・ガスが堅調。一方、値下がり上位業種は不動産、電気機器、ガラス・土石、金属製品、海運、空運、精密機器、機械などだった。

 朝方はトヨタ自動車<7203>(東1)が年初来の安値を更新など、輸出関連株を中心に下げの目立つ展開。ソニー<6758>(東1)も安値を更新。昨日高かった不動産株、大手商社株も安い。
 ただ、スマートフォン人気のソフトバンク<9984>(東1)は次第に浮上し前引けで小高くなり、増額修正のブリヂストン<5108>(東1)も高い。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:03 | 株式投資ニュース

ブリヂストンが反発、増額を好感し東証1部の7割が安い相場で目立つ

 ブリヂストン<5108>(東1)は25日、1494円(20円高)で寄ったあと1500円(26円高)台に上げ反発の相場。増額修正が好感されており、日経平均の下げ幅が一時180円台に広がり、東証1部銘柄の7割が安い相場の中で目立っている。
 昨日の大引け後、タイヤ販売数量の増加などを要因に第2四半期(1〜6月)の業績予想を増額修正。同時に、見直し中として未公表だった今12月期の業績予想も発表した。今12月期の予想は、連結売上高が2兆9000億円(前期比11.7%増)、経常利益は1130億円(同2.1倍)、純利益は770億円(同73.8倍)、予想1株利益は98円17銭。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:40 | 株式投資ニュース

ソフトバンクは小反落だが日経平均大幅安の割に底堅い

 ソフトバンク<9984>(東1)は25日、2496円(7円安)で寄ったあと軟調で小反落。ただ、日経平均が下げ幅を180円台に広げる大幅反落の中では下値の固さが目立ち、昨日つけた年初来の高値2521円をうかがう位置につけている。昨日発売のスマートフォン新機種「iPhone4」を含めて、新世代携帯端末の人気を独占する雰囲気があり、これにともない、音声通信よりもデータ通信の増加に期待が続いている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:55 | 株式投資ニュース

ハブがサッカー応援の盛り上がり期待で高い、決勝枠進出で集客効果

ハブのHP ハブ<3030>(大ヘ)が朝寄り後に12万9000円(4000円高)と続伸。英国風パブを展開しており、サッカーのFIFAワールドカップで日本代表チームが快勝したことを受け、決勝トーナメントへの進出で盛り上がるとの期待が出ている。今大会では、出場各国にちなんだカクテルを用意するなどでサッカーファン対応を行なっている。

>>ハブのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:28 | 株式投資ニュース

ミズノが高い、サッカーW杯の快勝・決勝枠進出でシューズなどに思惑

 ミズノ<8022>(東1)の朝寄りは410円(7円高)となり、あと409円前後で推移し堅調。サッカーのFIFAワールドカップ・南ア大会で日本代表チームが快勝し、決勝トーナメントへの進出を決めたことを受け、注目の「無回転シュート」で今大会2点目を決めた本田選手の使用するシューズが同社のブランド「IGNITUS」(イグニタス)シリーズという点が材料視されている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:03 | 株式投資ニュース
2010年06月24日

アスコットが特別利益を発表、アパマンのS高に続く可能性−−引け後のリリース

■違約金収入、今期予想純益の約2倍

引け後のリリース、明日の1本 コンパクトマンションのアスコット<3264>(JQ)が24日の大引け後、違約金収入として特別利益1.28億円の計上を発表。これによる業績予想への影響は、必要な場合すみやかに開示としたが、2010年9月本決算の会社側予想は連結売上高41億円、経常利益0.6億円、純利益0.6億円のため、インパクトは小さくないと思われる。
 違約金収入は、同社が売主として08年1月に売買契約を締結した不動産について、売却予定先が会社更生手続開始の申立を行い、当該契約の履行が契約期日までに完了しなかったことにより発生した。

■長期金利の低下も追い風

 24日の株価終値は77円(2円高)で小幅続伸。この一両日は、長期金利の低下が注目され、調達金利の低下観測から、24日の東証33業種別指数の中で値上がり率1位は「不動産」。アパマンショップホールディングス<8889>(大へ)の場合、昨23日の大引け後に発表した特別利益の計上も材料になり、大引けはストップ高だった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:54 | 株式投資ニュース

ワコムがタブレット事業でインド法人を設立、15万円のカベ再挑戦も

 ワコム<6727>(東1)が24日の大引け後、タブレット事業を拡大する目的でインド子会社を設立すると発表。資本金は800万インドルピー(約1700万円)、営業開始は10月中を予定。最近のインド市場の急成長にともない、早期に事業基盤の確立を行なう。
 24日の株価終値は14万3800円(1600円安)。5月26日の12万1600円を境に戻り相場となっているが、4月以降は15万円前後に上値のカベがあり、突破への再挑戦が期待される。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:30 | 株式投資ニュース

青木あすなろ建設が自己株取得、発行済み株式総数の2.1%

青木あすなろ建設のHP 青木あすなろ建設<1865>(東1)が24日の大引け後、自己株の取得を発表。取得上限株数100万株(自己株式を除く発行済み株式総数の2.1%)、上限金額5億円。取得期間は10年6月25日から11年6月21日まで。
 同様の取得は直近の約1年間(09年6月25日〜10年6月22日)も100万株を上限に実施し、42万5500株を取得した。
 24日の株価終値は384円(10円安)。5月27日の360円を安値として下値切り上げ相場に転じており、この転換後につけた高値405円(6月18日)を抜くようなら、価格帯別の出来高分布からみて440円前後までは圧迫感が薄いとみられる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:16 | 株式投資ニュース

旭化成が3日ぶりに堅調反発、リチウムイオン電池の材料含み

 旭化成<3407>(東1)は後場493円(11円高)まで上げ、大引けも488円(8円高)となり3日ぶりに堅調、反発。投資判断の引き上げなどは伝えられていないが、リチウムイオン電池用のセパレータでトップシェアであり、電気自動車やハイブリッド車の話題に関連していつ材料が飛び出しても不自然ではないとの期待があった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:57 | 株式投資ニュース

日立製作所は「鉄道」が材料にならず小幅だが3日続落

 日立製作所<6501>(東1)は347円(4円安)で大引けとなり、小幅だが3日続落。海外での鉄道事業の受注拡大を三菱重工業<7011>(東1)と共同推進と22日に共同発表したが、英国政府から優先交渉権を得ている同国の鉄道受注が財政問題の関係で中止になる可能性が出てきたと6月6〜7日にかけて伝えられていたため、材料視する動きは少なかった。ただ、5月松に発表した中期計画では、クラウド・コンピューティングに向けたデータセンター事業、内外での原子力発電事業、次世代電力網、などを積極推進する。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:38 | 株式投資ニュース

三越伊勢丹HDが反発、バンコクでの営業再開などを材料視

 三越伊勢丹ホールディングス<3099>(東1)が後場950円(24円高)まで上げ、大引けも938円(12円高)と反発。デモ騒乱で4月3日から休業していたタイの「バンコク伊勢丹」が24日から営業再開と伝えられたほか、7月から中国人観光客に対するビザ発給要件が大幅緩和されるため、日本の老舗での観光需要が高まるとの期待が出ていた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:21 | 株式投資ニュース

【株式市場】円高を警戒するが金利低下は好感、不動産や薬品など高い

100624大引け 24日大引けの東京株式市場は円相場の強含みを手控え要因に東証1部の出来高が15億株と売買低調な中、スマートフォンの新機種発売を材料にソフトバンク<9984>(東1)が高値を更新するなど材料への反応が活発。
 日経平均は朝方9893円75銭(29円95銭安)まで下落したものの、後場は一時1万9円37銭と1万円台を回復し、大引けは9928円34銭(4円64銭高)だった。

 東証1部の出来高概算は15億1510万株、売買代金は1兆313億円。1部上場1675銘柄のうち、値上がり銘柄数は711(前引けは758)、値下がり銘柄数は791(前引けは726)銘柄。また、東証33業種別指数は13業種が高く(前引けは20業種)、値上がり率上位は不動産、その他金融、医薬品、精密機器、水産・農林、海運、陸運、建設など。一方、値下がり率上位はガラス・土石、ゴム製品、輸送用機器、銀行、その他製品、パルプ・紙、非鉄金属などだった。

 円相場が1ドル89円台に上昇したものの、ファナック<6954>(東1)が反発しキヤノン<7751>(東1)も堅調など、輸出関連株は高安混在。ディフェンシブ業種の薬品株が堅調で、沢井製薬<4555>(東1)参天製薬<4536>(東1)大正製薬<4535>(東1)などが高値を更新した。
 また、長期国債利回りが連日低下し、指標国債が一時1.140%と03年8月以来の低水準となり、不動産株、消費者金融株なども高い。大手商社株も全般高く、金利低下の恩恵に加え豪首相の辞任により資源新税の行方を楽観視との見方が出ていた。
 東証2部に新規上場の電算<3640>(東2)は公開価格3500円に対し3600円で初値。
 ジャスダックに新規上場のトータル・メディカルサービス<3163>(JQ)は公開価格4200円と同値で初値。
 昨日上場され買い気配で終わったパピレス<3641>(JQ)は、買付代金の即日徴収などの規制が課されたため公開価格2700円に対し6140円で初値をつけたあと乱調子。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:47 | 株式投資ニュース

ソフトバンクが一段高で高値を更新、「iPhone4」効果

 ソフトバンク<9984>(東1)が後場も上値を追う相場となり、14時22分に2521円(86円高)まで上げて年初来の高値だった2520円(6月21日)を更新した。本日発売のスマートフォン新機種「iPhone4」が好人気と伝えられ買い意欲を刺激している様子。昼のTVニュースなどはやや話題先行だが、野村証券は18日付けで投資判断を「1」継続のまま目標株価を3320円に引き上げている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:02 | 株式投資ニュース

ガリバーが続伸、「iPad」営業開始し補助金制度終了後に期待

 ガリバーインターナショナル<7599>(東1)が続伸基調を保ち、前場3785円(320円高)まで上げ、後場も13時45分にかけて3730円(265円高)前後で推移。5月26日につけた2535円からの出直り相場で快調に上値を切り上げている。
 今期の業績予想は、連結売上高を1370億円(前期比約8%増)、経常利益を39億円(同22%減)とするが、新車購入の補助金制度などが9月で終了すれば、中古車への需要が回復する可能性があると上ぶれ期待がある。顧客訪問時に「iPad」を活用した画像による車両提案などの新たな販売システムを試験導入し、6月15日から開始し、戦力化が注目されている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:55 | 株式投資ニュース

イオンモールが後場一段高、四半期決算受け業績上ぶれ期待

 イオンモール<8905>(東1)が13時35分を回り1847円(41円高)まで上げ、後場一段高。昨23日に発表した第1四半期(2月21日〜5月20日)の決算を好感した買いが続いている。連結営業利益が前年同期比10.7%増となるなど好調。2011年2月通期の業績予想は据え置いたが、既存店のリニューアル効果などで来店者数・来車台数が好調であるなど、一部には業績上ぶれ期待が出ている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:43 | 株式投資ニュース