[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (06/16)セブン&アイ・HDは主婦投資家の積極評価があり5日続伸
記事一覧 (06/16)明治HDが高値を更新、「口蹄疫」相場での高値づかみ一掃
記事一覧 (06/16)クラレが収益拡大を見直し5日続伸、単元株変更も注目
記事一覧 (06/16)国際航業HDは連結子会社五星の株式を譲渡し取引関係を解消
記事一覧 (06/16)日産自動車が700円台を回復、欧州拡大の期待など続く
記事一覧 (06/16)資生堂が社債発行など好感し続伸、約1カ月ぶりに1900円台を回復
記事一覧 (06/16)【人気銘柄】ソースネクストが「iPad」対応の拡充を材料に連日ストップ高
記事一覧 (06/16)緊急決定!『マイケル・ジャクソン THIS IS IT IMAX版』再上映
記事一覧 (06/16)【訳あり銘柄】さが美が「第2のレナウン」の憶測など交え急騰29%高
記事一覧 (06/16)【株式市場】NY株の急騰など好感し東証1部の79%が値上がり
記事一覧 (06/16)ファーストリテイリングが続伸し5月6日以来の1万4000円台
記事一覧 (06/16)ミズノがサッカーW杯・本田選手のシューズを話題に堅調
記事一覧 (06/16)日産自動車が売買代金1位で続伸、欧州の好調さを買う
記事一覧 (06/16)任天堂が3次元映像の新型ゲーム機への期待で続伸
記事一覧 (06/15)イハラケミカル工業が除草剤の知財売却で特別利益、上値余地が拡大−−引け後のリリース
記事一覧 (06/15)【話題】サッカーW杯・オランダ戦でテレビ朝日の視聴率に注目
記事一覧 (06/15)paperboy&co.は記事投稿に特化したiPhoneアプリを無料提供
記事一覧 (06/15)セブン&アイ・HDは農業ビジネスへの期待などで続伸、ほとんど高値引け
記事一覧 (06/15)日立製作所は積極策登場などの期待ありジリ高で高値引け
記事一覧 (06/15)【話題株】ソニーは「iPad」などで話題を取られ影が薄く3日ぶりに軟調
2010年06月16日

セブン&アイ・HDは主婦投資家の積極評価があり5日続伸

 セブン&アイ・ホールディングス<3382>(東1)は5日続伸。13時にかけて2182円(59円高)まで上げ、大引けにかけても2158円(35円高)前後で堅調。
 ここ、主婦投資家などから、イトーヨーカ堂で「ワケあり商品」の特売やお惣菜の閉店前値引きなどが活発化し商魂が感じられるとの見方があり、7月上旬に予定する四半期決算の発表に注目する動きが出ている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:58 | 株式投資ニュース

明治HDが高値を更新、「口蹄疫」相場での高値づかみ一掃

 明治ホールディングス<2269>(東1)が後場も上値を追い年初来の高値を更新。12時50分を回り3790円(80円高)まで上昇したあとも3780円前後で強調展開となっている。
 口蹄疫(こうていえき)防止の家畜用消毒剤「クレンテ」を手がけており、同じ口蹄疫関連銘柄のあすか製薬<4514>(東1)が5月の感染拡大時に急騰したあと振り出しに戻ったまま高値づかみの玉を抱えているのに対し、当社株は完全に買い回転が効いていることに注目する動きがある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:49 | 株式投資ニュース

クラレが収益拡大を見直し5日続伸、単元株変更も注目

 クラレ<3405>(東1)が後場寄り後に1157円(25円高)まで上げた後も堅調で5日続伸歩調。5月24日以来の1150円台回復となった。7月1日に単元株の変更(500株から100株に)を予定しており、これによる参加者の増加を先回りする買いがある模様。また、今期の予想純利益を前期比47%増とするなどの収益拡大基調を見直す動きもある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:46 | 株式投資ニュース

国際航業HDは連結子会社五星の株式を譲渡し取引関係を解消

国際航業ホールディングス株式会社 国際航業ホールディングス<9234>(東1)は15日の取締役会で、連結子会社である株式会社五星の全株式を譲渡することを決め、同社が保有する五星の全株式の買取りを五星に申し込む予定であると発表した。

 同社グループと五星とは、五星の地域密着スタイルと国際航業株式会社の技術サポートとの融合で新たな地域展開モデルを構築し、地方自治体を中心とした顧客向けサービス展開力を強化し、グループ一体経営による両社の経営基盤の安定化を目指していたが、5月20日に発表したグリーン・インフラ企業への転換を目指した中期経営計画への取り組みについて五星と話し合いを行った結果、両社がそれぞれの経営方針に基づいた事業展開を推進することが、両社にとって得策であるとの判断に達した。
 そのため、同社グループが保有する五星の株式59.5%のすべてを五星に譲渡し、取引関係についても株式譲渡後、早期に解消する予定。
 なお、五星は6月23日開催する同社株主総会および取締役会で国際航業ホールディングスを含む株主から自己株式の買取りについて決議を行なう予定である。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:58 | 株式投資ニュース

日産自動車が700円台を回復、欧州拡大の期待など続く

 日産自動車<7201>(東1)が後場一段上値を追い、13時15分にかけて702円(34円高)をつけたあとも700円をはさんで推移。5月20日以来の700円台相場となっている。
 朝から自動車株の中でも堅調さが目立っており(9:32既報)、ユーロなどの為替安定を受けて欧州市場の拡大に期待が出ているほか、ゴールドマン・サックス証券が16日付で投資判断を「中立」から「買い」に引き上げたと伝えられている。

【関連記事】
・2010年06月16日 日産自動車が売買代金1位で続伸、欧州の好調さを買う
・2010年06月15日 日産自動車が自動車株全般に堅調な中でも強さ目立つ
・2010年06月14日 日産自動車は欧州でSUV増産と伝えられ3日続伸歩調
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:53 | 株式投資ニュース

資生堂が社債発行など好感し続伸、約1カ月ぶりに1900円台を回復

資生堂のHP 資生堂<4911>(東1)が13時にかけて1907円(27円高)と現在高。朝寄り値も1900円で、5月18日以来の1900円台回復となっている。
 本日の株式市場はコマツ<6301>(東1)が約3.5%高となるなど、中国経済の成長に合う銘柄の強さが目立つ中で、資生堂は午前11時、無担保社債(第6回)400億円を発行すると発表。調達資金は借入金の返済資金に充当。

>>資生堂のMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:21 | 株式投資ニュース

【人気銘柄】ソースネクストが「iPad」対応の拡充を材料に連日ストップ高

 ソースネクスト<4344>(東1)が後場もストップ高買い気配を継続。前場ストップ高の3万8300円(7000円高)、22.4%高まで上げたあとそのまま買い気配を続け、13時現在、東証1部の値上がり率2位となっている。

 昨日に続き連日のストップ高。 昨日は「iPad(アイパッド)」に対応した新アプリケーションを発表し、これが材料視された。発表では、09年6月に発売した英語学習ソフト「超字幕R」シリーズの「iPad」対応製品を年内に25タイトル発売し、また年度内に「超字幕R」シリーズを含め合計50タイトル以上の発売を目指すとした。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:02 | 株式投資ニュース

緊急決定!『マイケル・ジャクソン THIS IS IT IMAX版』再上映

■6/26(土)から2週間限定で再上映!

 東急レクリエーション<9631>(東2)は、2010年6月26日(土)から株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント配給『マイケル・ジャクソン THIS IS IT』[IMAX版]を「109シネマズ」4館(川崎、菖蒲、名古屋、箕面)のIMAXデジタルシアターにて再上映することを決定したと発表。

 昨年10月に公開され大ヒットを記録した『マイケル・ジャクソン THIS IS IT』。中でも高画質・高品質サウンドのIMAXフォーマットにリマスタリングされたIMAX版は、通常版では気が付かないようなマイケルの細やかな表情や見事なダンスがまるで目の前で繰り広げられているかのような臨場感で体験できると好評。12月に4日間だけ実現した再上映の際にも、よりハイクオリティのサウンドと映像を体験しようと全回が満席となる大変な熱狂となった。今回さらなるリクエストに応え、6月26日(土)から2週間限定で再上映を緊急決定した。

緊急決定!『マイケル・ジャクソン THIS IS IT IMAX版』再上映
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:00 | 株式投資ニュース

【訳あり銘柄】さが美が「第2のレナウン」の憶測など交え急騰29%高

 さが美<8201>(東1)が一時36%高の174円(46円高)まで急伸し、前引けも約29%高の165円(37円高)となり、東証1部の値上がり率1位。今期の純益黒字転換に期待があるが、さる6月2日の急騰(大引け44円高・一時ストップ高)に続き、特定筋・注力筋が値幅を取る動きに出たとの見方があった。レナウン<3606>(東1)が中国の繊維大手の資本参加を材料に急騰したため、「第2のレナウン」との思惑・憶測が味付け材料になっているようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:10 | 株式投資ニュース

【株式市場】NY株の急騰など好感し東証1部の79%が値上がり

100616前引け 16日前場の東京株式市場は、東証1部銘柄の約79%が値上がりする好調相場。欧州で債務国の国債入札が順調に終わり、為替相場が安定、米国株式もNYダウ214ドル高となり1万ドル台を回復したため、一挙に買い安心感が広がった。
 日経平均は5月20日以来の1万円台回復となり、一時1万64円05銭(176円16銭高)まで上昇、前引けは1万40円92銭(153円03銭高)だった。

 東証1部の出来高概算は7億6978万株、売買代金は5179億円。1部上場1675銘柄のうち、値上がり銘柄数は1326、値下がり銘柄数は219銘柄。また、東証33業種別指数は32業種が高く、安いのは水産・農林のみ。値上がり率上位は任天堂<7974>(大1)を含むその他製品、鉱業、鉄鋼、卸売り、その他金融、精密機器、機械、非鉄金属、ガラス・土石、電気機器、海運など。

 任天堂が米国での新製品発表を材料に急伸。日産自動車<7201>(東1)は欧州経済の回復期待で一時売買代金1位となり続伸。大手商社・海運株も高い。
 また、テレビ朝日<9409>(東1)がサッカーW杯の日本チーム第2戦の放送を話題に高くなり、クミアイ化学工業<4996>(東1)は製品の知財売却益を材料に9%高、さが美<8201>(東1)は仕手筋躍動の観測で29%高。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:56 | 株式投資ニュース

ファーストリテイリングが続伸し5月6日以来の1万4000円台

 ファーストリテイリング<9983>(東1)が10時を回り1万4110円(300円高)まで上げ6日続伸歩調。5月6日以来の1万4000円台回復となった。
 足元は華々しい材料がないものの、5月の月次動向(国内ユニクロ事業が既存店で3カ月ぶりに増加)を手がかりに上げた戻り高値1万3410円(6月3日)を上回ってきたため、値動きが軽くなった様子だ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:53 | 株式投資ニュース

ミズノがサッカーW杯・本田選手のシューズを話題に堅調

 ミズノ<8022>(東1)は朝方391円(8円高)をつけたあとも堅調で2日続伸歩調。サッカーW杯・本田選手のシューズが同社製の「イグニタス」のため話題性。10時を回り388円(5円高)をはさんで推移している。年初来の安値は372円(6月8日)。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:22 | 株式投資ニュース

日産自動車が売買代金1位で続伸、欧州の好調さを買う

 日産自動車<7201>(東1)が朝寄り後692円(24円高)まで上げ、5日続伸歩調。売買代金が9時20分現在、東証1部の1位の活況相場となっている。自動車株が全般堅調な中でも目立つ上昇。14日、欧州で販売するSUV「キャシュカイ(日本名デュアリス)」が好調のため3割増産と伝えられており、欧州で債務国問題が後退し景気停滞感が払拭されるとともに販売増加の期待が出ている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:32 | 株式投資ニュース

任天堂が3次元映像の新型ゲーム機への期待で続伸

 任天堂<7974>(大1)は16日、買い気配のあと2万6220円(1000円高)で始まり堅調に推移。米国で3次元立体映像の新型ゲーム機「ニンテンドー3DS」を公開したことが材料視され、4日続伸歩調となった。2万6000円台は6月7日以来。
 3D(3次元)映像を専用のメガネなど不要で通常のまま楽しめるほか、内蔵カメラ、通信機能の強化などがほどこされていると伝えられ、この冬のXマス商戦に向けて期待が高まっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:08 | 株式投資ニュース
2010年06月15日

イハラケミカル工業が除草剤の知財売却で特別利益、上値余地が拡大−−引け後のリリース

■PER20倍なら株価300円に

引け後のリリース、明日の1本 イハラケミカル工業<4989>(東1)は15日の大引け後、クミアイ化学工業<4996>(東1)と共同開発した除草剤フルチアセットメチルの権利を米社に売却するため、2010年10月期に特別利益を計上するとして業績予想を増額修正した。

 譲渡額375万米ドル(約3億5000万円)を知的財産権譲渡益として特別利益に計上する見込みとし、今10月期の連結純利益を従来予想の4.5億円から6.6億円に増額修正。予想1株利益は9円97銭から14円63銭へと増額した。6月10日に中間決算を発表したばかりで、このとき発表した予想を純利益のみ増額。

 15日の株価終値は237円(前日比変わらず)。5月27日につけた年初来の安値216円を起点に下値を切り上げる相場に転換している。新たな予想1株利益からみた株価はPER16.2倍前後になり、20倍台まで買うとした場合は300円台まで上値余地が出てくる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 19:55 | 株式投資ニュース

【話題】サッカーW杯・オランダ戦でテレビ朝日の視聴率に注目

■過去最高は06年ドイツ大会の52.7%

話題 FIFAワールドカップ(サッカーW杯)南ア大会で14日、日本がカメルーンに勝ち、1勝をあげたことを受けて、今週末の6月19日(土)に行なわれる2戦目(対オランダ戦)を放映するテレビ朝日<9409>(東1)株に俄然、注目が集まってきた。

■カメルーンに勝ち、株価は底打ち確認

 同社株は15日、日本の1勝を受けて視聴率アップの期待が高まり、一時13万8100円(2500円高)まで上げて大引けも13万7800円(2200円高)と堅調、続伸となった。5月下旬から底もみ相場を続けているものの、15日の上昇によって、底もみの過程で形成した上値ゾーンを抜いたため、この過程で2度つけた12万9800円の安値(5月27日、6月9日)が、テクニカル的には固い底打ちシグナルとされる「ダブルボトム」(2点底)となった。このため、材料が出れば一段と上値を追いやすくなる土台が形成された相場となっている。

 テレビ朝日では、同局がこれまで放映した全番組の最高視聴率が、同じサッカーW杯・ドイツ大会(06年)で記録した日本・クロアチア戦の52.7%としている。
 今回の第1戦では、関東地区の瞬間最高視聴率が49%と伝えられただけに、同局の視聴率記録を更新する可能性もある。第2戦(対オランダ戦)は日本時間で19日(土)の20時30分開始。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 19:23 | 株式投資ニュース

paperboy&co.は記事投稿に特化したiPhoneアプリを無料提供

■「JUGEM」「JUGEM PLUS」「ロリポブログ」「デイズブログ」で利用可能

 GMOインターネット<9449>(東1)グループのpaperboy&co.<3633>(JQ)は、ブログサービス「JUGEM」「JUGEM PLUS」「ロリポブログ」「デイズブログ」が利用可能なiPhone専用アプリケーション「JUGEM for iPhone」の提供を2010年6月15日(火)から開始した。

 ブログサービス「JUGEM」をはじめとするpaperboy&co.が提供している4つのブログサービスは、使いやすさと高いカスタマイズ性がクリエイターやデザインにこだわる方に支持され、現在約118万人が利用している。(2010年5月末現在)

 提供を開始したiPhone専用アプリケーションは、ブログの記事の投稿に特化した機能を多数揃えたアプリケーションで、PC版やモバイル版と同様に、記事プレビューや実際のブログの閲覧も可能となる。また、「JUGEM for iPhone」では複数のブログアカウントを同時に管理することができるため、複数のブログで利用できる。今夏には現在位置を地図で貼り付けられる地図連動機能や、Twitterへブログ更新のお知らせなどが投稿できるTwitter連動機能の提供を予定している。

paperboy&co.は記事投稿に特化したiPhoneアプリを無料提供

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 18:29 | 株式投資ニュース

セブン&アイ・HDは農業ビジネスへの期待などで続伸、ほとんど高値引け

 セブン&アイ・ホールディングス<3382>(東1)は後場2133円(62円高)まで上げ、大引けも2123円(52円高)でほとんど高値引け。6月9日に一時1998円まで下げたものの、この瞬間2000円割れが底値になる可能性を高めた。7月上旬に予定する四半期決算発表や、同月に設立する農業事業の中核会社「セブンファーム」への期待があった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:25 | 株式投資ニュース

日立製作所は積極策登場などの期待ありジリ高で高値引け

 日立製作所<6501>(東1)は小幅高だが続伸、高値引け。後場ジリジリ上げて355円(6円高)で大引けとなった。直近の安値334円(6月9日)から下値を連日切り上げる動き。29日に予定する株主総会に向けて、業績回復に向けたアドバルーン的な積極方針が飛び出すのではとの期待があった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:12 | 株式投資ニュース

【話題株】ソニーは「iPad」などで話題を取られ影が薄く3日ぶりに軟調

話題株 ソニー<6758>(東1)の大引けは2614円(4円安)となり小幅反落、3日ぶりに軟調。投資判断の引き下げなどは特段、伝えられなかったが、新多機能端末「iPad(アイパッド)」で米アップル社が話題をさらい、スマートフォンでは「iPhone(アイフォーン」の人気が先行している印象が拭えないことが指摘されていた。こうした比較感のためか、一部には、外国人投資家が電機セクターの中で当社株式への投資配分を引き下げるとの観測も出ていた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:53 | 株式投資ニュース