[株式投資ニュース]の記事一覧
  (ブログ内の記事検索は右サイドバーの検索窓から)

記事一覧 (06/02)ホンダは中国の部品工場が全面再開と伝えられるが戻しきれず軟調
記事一覧 (06/02)ソフトバンクがヤフーと中国タオバオとの提携など材料に堅調
記事一覧 (06/02)【株式市場】鳩山首相と小沢幹事長の辞任報道受け乱調子!日経平均は108円安
記事一覧 (06/02)UBICが急伸、ホンダの中国拠点ストを機に法的電子情報技術を見直す
記事一覧 (06/02)ソースネクストが「iPad」関連の思惑でストップ高、値上がり率3位
記事一覧 (06/02)ソニー・シャープが年初来の安値攻防、テクニカルでは背水の陣
記事一覧 (06/02)「鳩山効果」は前場で終わり!日経平均は後場再び下落で模様ながめ姿勢強める
記事一覧 (06/02)第一生命保険は小反落だが15万円を保つ、主力株が戻り安心感
記事一覧 (06/02)東日本ハウスが赤字の大幅縮小を好感し急反発!JQの値上がり率2位
記事一覧 (06/02)【株式市場】鳩山首相辞意と小沢幹事長辞任を境に値を戻し日経平均は35円高
記事一覧 (06/02)日経平均がプラスに転換!首相・幹事長の辞任報道受け次第高で鳩山効果の声
記事一覧 (06/02)クミアイ化学工業が増額を好感し急伸、経常利益は増益に転換
記事一覧 (06/02)グリーが東証1部格上げを好感し買い気配でスタート、高値更新歩調
記事一覧 (06/01)大和システムが事業再生ADRの手続きを申請・受理される
記事一覧 (06/01)京都きもの友禅の5月受注は過去最高、大もみあいの上限めざす可能性−−引け後のリリース
記事一覧 (06/01)【話題株】サイボウズはアップルとマイクロソフトの両輪展開で5日続伸
記事一覧 (06/01)テラが新たな抗がん製剤などの開発に向け北海道大学と研究契約
記事一覧 (06/01)サイバーステップはグリーの連日高値が刺激材料となりストップ高
記事一覧 (06/01)メディアグローバルリンクスが一時ストップ高、学校IT化で期待拡大
記事一覧 (06/01)SBIネットシステムズが「iPad」関連人気で一時ストップ高
2010年06月02日

ホンダは中国の部品工場が全面再開と伝えられるが戻しきれず軟調

 ホンダ<7267>(東1)の大引けは2713円(51円安)。前場は、ストの影響で停止していた中国拠点の部品工場が全面再開と伝えられ、また首相の辞意報道を受けて日経平均が上昇に転じた流れに乗り2755円(9円安)まで値を戻す場面があったが、後場は、次期首相や経済閣僚を巡る政局不透明感、中国株式の下落などを受けて再び軟調。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:20 | 株式投資ニュース

ソフトバンクがヤフーと中国タオバオとの提携など材料に堅調

 ソフトバンク<9984>(東1)は前場2246円(55円高)まで上げ、後場も堅調さを保ち、大引けは2211円(20円高)で続伸。
 グループのヤフー<4689>(東1)が中国のネット通販大手・淘宝網(タオバオ)と提携し、サイトを相互接続と伝えられた上、新聞・雑誌の記事を「iPad」などで読むことができるサービスも発表。中国関連株の中で新鮮味があるとの見方があった。ヤフーの終値は3万2200円(600円安)。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:04 | 株式投資ニュース

【株式市場】鳩山首相と小沢幹事長の辞任報道受け乱調子!日経平均は108円安

100602大引け 2日の東京株式市場は鳩山首相や小沢一郎幹事長の辞意・辞任報道が伝えられて乱調子。日経平均は朝方9602円55銭(109円28銭安)まで下げたものの、辞意・辞任報道後、前引けにかけては9763円41銭(51円58銭高)まで上昇。しかし後場は経済政策の空白化懸念などから再び下げに転じ、一時9560円16銭(151円67銭安)まで下げ、大引けは9603円24銭(108円59銭安)となった。2日続落。

 東証1部の出来高概算は22億2255万株、売買代金は1兆5336億円。1部上場1675銘柄のうち、値上がり銘柄数は332、値下がり銘柄数は1240銘柄。また、東証33業種別指数で高い業種は2業種(前引けは20業種)となり、値上がり業種は電力・ガス、倉庫・運輸のみ。一方、値下がり上位業種は卸売り、空運、鉄鋼、石油・石炭、保険、ゴム製品、非鉄金属、その他製品、鉱業、金属製品、証券・商品先物などだった。

 政局混迷や円高再燃への懸念から輸出型の主力銘柄は敬遠され、シャープ<6753>(東1)は年初来の安値。半面、ディフェンシブ銘柄として東京電力<9501>(東1)が証券会社の積極的な投資判断を背景に活況続伸となったほか、株価の低い思惑材料株に資金が集まった。さが美<8201>(東1)レナウン<3606>(東1)鈴丹<8193>(東1)などが値上がり率上位。「iPad(アイパッド)」関連人気も交互物色が続き、本日はソースネクスト<4344>(東1)がストップ高、アイティメディア<2148>(東マ)も高い。東証1部に指定替えのグリー<3632>(東マ)は連日高値を更新。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:41 | 株式投資ニュース

UBICが急伸、ホンダの中国拠点ストを機に法的電子情報技術を見直す

 法的情報の電子管理大手UBIC<2158>(東マ)が後場一段上値を追い、約8%高の1479円(108円高)前後で堅調。東証マザーズ市場の値上がり率4位となった。訴訟に必要な電子データの解析・管理などを世界の主要国語で行なえるソフトなどが、ホンダ<7267>(東1)の中国拠点で起きた賃上げストライキを契機に見直された。提案する「戦略予防法務」などが脚光。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:03 | 株式投資ニュース

ソースネクストが「iPad」関連の思惑でストップ高、値上がり率3位

 ソースネクスト<4344>(東1)が前場ストップ高の2万6140円(5000円高)に駆け上がったまま後場もS高買い気配に貼りついている。値上がり率23.7%で東証1部の3位。
 昨1日、WEB総合サービスの大手・米エバーノート社と提携と発表。最初の製品の発表を第1四半期中(4〜6月中)に予定としたため、エバーノート社の技術の汎用性などから「iPad(アイパッド)」関連銘柄として注目された。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:27 | 株式投資ニュース

ソニー・シャープが年初来の安値攻防、テクニカルでは背水の陣

 ソニー<6758>(東1)が後場2698円(90円安)まで下げる場面をみせ、5月27日につけた年初来の安値2691円に接近。また、シャープ<6753>(東1)は一時955円(33円安)まで下げ、5月26日につけた年初来の安値955円に顔合わせ。日経平均の下げ幅が後場150円台に拡大したこともあり、ともに、テクニカル的には、安値を割れば一段安相場への突入になるため、大引けの値段がどうなるか背水の陣の相場となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:12 | 株式投資ニュース

「鳩山効果」は前場で終わり!日経平均は後場再び下落で模様ながめ姿勢強める

「鳩山効果」は前場で終わり!日経平均は後場再び下落で模様ながめ姿勢強める 日経平均が後場は再び軟調相場に転じ、13時にかけて9644円09銭(67円74銭安)となった。前場は朝方9602円55銭(109円28銭安)まで下げたものの、鳩山首相・小沢一郎幹事長の辞意が伝えられたあと値を戻し、前引けにかけて9763円41銭(51円58銭高)まで上昇・反発。後任の首相や財務相に対する期待と思惑が高まった。
 しかし、市場には、政局混迷の第1幕が終わった程度との見方や、経済政策の空白を懸念するムードがあり、上海株式市場が不動産規制への懸念を強めて下落していることも重なり、模様ながめ姿勢を強めた。民主党の後任代表選は4日開催と伝えられた。

 13時現在の東証1部1675銘柄の中で、値上がり銘柄数は466銘柄(前引けは737銘柄)、値下がりは1046銘柄(同750銘柄)。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:16 | 株式投資ニュース

第一生命保険は小反落だが15万円を保つ、主力株が戻り安心感

 第一生命保険<8750>(東1)は15万1500円(600円安)で前引けとなり小反落。一時14万9600円(2500円安)まで下げたが、10時過ぎから戻り相場となった。
 朝方は安かった日立製作所<6501>(東1)トヨタ自動車<7203>(東1)などの主力銘柄が値を戻し小高くなるなどで、運用資産の評価額に対する安心感が出たとの見方があった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:12 | 株式投資ニュース

東日本ハウスが赤字の大幅縮小を好感し急反発!JQの値上がり率2位

 東日本ハウス<1873>(JQ)が急反発。一時137円(15円高)まで急伸し、前引けも10.7%高の135円(13円高)となり、JASDAQ銘柄の値上がり率2位となった。昨日、第2四半期(09年11月〜10年4月)の業績予想を増額修正したことが材料視された。連結営業損益はこれまでの18.3億円の赤字予想が5.0億円の赤字に大幅縮小する。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:58 | 株式投資ニュース

【株式市場】鳩山首相辞意と小沢幹事長辞任を境に値を戻し日経平均は35円高

100602前引け 2日前場の東京株式市場は10時を回ってから日経平均の戻りが活発化し、主力銘柄を買い直す動き。9時30分を回り鳩山首相の辞意や小沢幹事長の辞任が相次いで伝えられ、目先的なアク抜け感から先物主導で反発相場となった。
 日経平均は朝方9602円55銭(109円28銭安)まで下げたが、円相場の安定もあり全般は平穏。首相の辞意報道後は前引けにかけて9763円41銭(51円58銭高)まで上げ、前引けは9747円54銭(35円71銭高)。

 東証1部の出来高概算は10億2543万株、売買代金は6798億円。1部上場1675銘柄のうち、値上がり銘柄数は737、値下がり銘柄数は750銘柄。また、東証33業種別指数で高い業種は20業種となり、値上がり率上位は倉庫・運輸、電力・ガス、その他金融、サービス、情報・通信、不動産、食品、精密機器など。一方、値下がり上位業種は空運、卸売り、鉄鋼、鉱業、石油・石炭、医薬品、小売りなどだった。

 朝方は安かったトヨタ自動車<7203>(東1)が前引けは30円高となり、三井住友フィナンシャルグループ<8316>(東1)も堅調に転じるなど、主力銘柄の値戻しが目立った。ただ、首相辞任で政局の混迷が晴れたわけではないとの見方が多く、朝方は中東でイスラエル軍機にレバノンが砲撃と伝えられるなどの不透明感は混在。このため、ディフェンシブ銘柄として東京電力<9501>(東1)が活況続伸となったほか、仕手性の思惑のある鈴丹<8193>(東1)日東製網<3524>(東1)が急伸など、外部環境に左右されにくい中小型の材料株を物色する動きが見られた。
 東証1部への指定替えが発表されたグリー<3632>(東マ)が連日の高値更新、業績予想を増額修正の東日本ハウス<1873>(JQ)も高い。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:47 | 株式投資ニュース

日経平均がプラスに転換!首相・幹事長の辞任報道受け次第高で鳩山効果の声

 日経平均が10時30分を回り前日比プラスに転じ、10時40分を回り9732円22銭(20円39銭)まで反発。鳩山首相が民主党の両院議員総会で辞意を表明と伝えられ、追うように小沢一郎幹事長も辞任との報が流れるにつれて次第に値を戻した。朝方は9602円55銭(109円28銭安)まで下げた。もっとも、政局に関する不透明感が晴れたとはいえないとの受け止め方が多い。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:47 | 株式投資ニュース

クミアイ化学工業が増額を好感し急伸、経常利益は増益に転換

 クミアイ化学工業<4996>(東1)が朝方8%高の245円(18円高)まで上げた後も堅調で、9時45分現在で東証1部の値上がり率5位に顔を出している。昨1日、第2四半期(09年11月〜10年4月)の業績予想を増額修正したことが好感されている。
 増額修正では、連結経常利益の予想を従来の20億円から24.9億円とし、前年同期比で増益に転換するなど、変化率の大きさが意外感を与えたようだ。
 
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:03 | 株式投資ニュース

グリーが東証1部格上げを好感し買い気配でスタート、高値更新歩調

 グリー<3632>(東マ)は2日、買い気配で始まり連日の高値更新歩調。東証が同社株を6月8日取引から市場第1部に指定替えと発表したことを受け、投資家層の広がりに期待が高まっている。9時5分現在は6650円(200円高)の買い気配。本日のストップ高は7450円(1000円高)。
 08年12月に東証マザーズに上場。約1年半で東証1部に格上げ。東証1部1675銘柄の中には「この銘柄も1部?」と思われる中小型銘柄も少なくないが、株価指数連動の投信などによる新たな買い需要が期待される。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:11 | 株式投資ニュース
2010年06月01日

大和システムが事業再生ADRの手続きを申請・受理される

■時価総額で上場維持を判断

マンション分譲などの大和システム<8939>(東1)が1日の大引け後、事業再生ADRの手続きを新生し、受理されたと発表した。
 事業再生ADRは、産業活力再生特別措置法に基づくもので、取引金融機関を対象として進められる手続き。同社グループとの取引先には影響が及ばず、事業の再構築に進む。

 債務総額の10%以上の債務免除を受けることを計画しており、東京証券取引所に当該審査を申請する予定。再建計画を開示した日の翌日から1か月間の上場時価総額が10億円以上となるときは、上場が維持される。
 1日の株価終値は134円(6円安)。一時132円(8円安)まで下げ、5月24日に続き年初来の安値を更新した。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 19:50 | 株式投資ニュース

京都きもの友禅の5月受注は過去最高、大もみあいの上限めざす可能性−−引け後のリリース

■前年同月比5.6%増加

引け後のリリース、明日の1本 京都きもの友禅<7615>(東1)は1日の大引け後、5月の月次受注高の推移を発表。5月の受注は、商品・レンタルあわせて前年同月比5.6%増の13億2800万円となり、5月単月としては過去最高額となった。
 前年同月比での増加は2カ月連続。前期は4月から10月まで7カ月連続で増加した実績がある。また、振袖以外の一般呉服・宝飾などの販売も前年比18.1%増となり、5月単月としては過去最高額となった。

■上下100円前後の幅で往復中

 1日の株価終値は859円(4円安)となり小反落だが、直近の安値828円(5月27日)から出直り傾向。今年に入ってからは上下100円前後の幅で往復する大もみあい相場となっており、この間の安値は803円(2月15日)、818円(4月5日)、そして直近の828円(5月27日)。
 このため、下値はおおむねこの水準で固まっており、もみあい相場のウネリの中で上限をめざすと想定した場合は、885円前後まで上値余地を測ることができそうだ。この水準を抜けば、さらに新たな相場が描ける。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 19:34 | 株式投資ニュース

【話題株】サイボウズはアップルとマイクロソフトの両輪展開で5日続伸

話題株 サイボウズ<4776>(東1)が後場3万7750円(3650円高)まで上げ、大引けも3万6050円(1950円高)となり5日続伸。ビジネスのチームワークを支援するシステムを「iPhone」専用アプリケーションとしてApp Store(アップストア)に登録申請したと昨31日に発表。続いて1日午前、マイクロソフトの技術支援で新しいグループウェア製品を開発と発表し、一段と材料視された。

 直近の安値3万50円(5月25日)から7700円高の鋭角的な戻り相場となったため、目先は一服することが予想されるが、7月決算に向けて業績面で材料含みになる季節を迎える。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:22 | 株式投資ニュース

テラが新たな抗がん製剤などの開発に向け北海道大学と研究契約

 東大出身の研究者ベンチャー企業テラ<2191>(JQ)は6月1日、北海道大学と新たな抗がん製剤などの開発に関連する共同研究契約を締結と発表した。

 テラは、「樹状細胞」を利用して特異的な細胞を誘導させ、がんを効率的に狙い撃つ樹状細胞ワクチン療法の技術・ノウハウを医療機関に提供している。発表では、同大学遺伝子病制御研究所の西村孝司教授が発見した物質を利用すると新たな誘導が著しく促進されることなどをベースに、ワクチン療法の効果を相乗的に高めることを目指す。

 1日の株価終値は1090円(79円安)となり小反落。5月26日につけた安値956円から3日続伸で出直った後の一服商状となった。下値が固まる動きとなっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:38 | 株式投資ニュース

サイバーステップはグリーの連日高値が刺激材料となりストップ高

 サイバーステップ<3810>(東マ)が前場ストップ高となる6万5100円(1万円高)まで駆け上がり、そのまま大引け。6万円台は5月18日以来。
 オンラインゲーム開発が主事業で、グリー<3632>(東マ)が自社サイトで配信するゲームのオープン化などを期待材料に連日、高値更新相場となったことが材料視されていた。ただ、財務内容に留意点があり、特定株比率が高く事実上は品薄銘柄のため、リスクも高いとの見方はある。なお、グリーは6月8日取引から東証1部に指定替え。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:00 | 株式投資ニュース

メディアグローバルリンクスが一時ストップ高、学校IT化で期待拡大

 メディアグローバルリンクス<6659>(JQ)が後場、一時ストップ高の5万2000円(7000円高)まで上げ、大引けも5万1000円(6000円高)となり、4月以降の相場で高値を更新。
 放送・通信関連システムが主体。財務内容は今ひとつだが、内田洋行<8057>(東1)が教育施設のIT化を促進する補正予算の効果により前週末に業績予想を増額修正し、昨日急伸したため、学校関連事業に対する期待が高まった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:41 | 株式投資ニュース

SBIネットシステムズが「iPad」関連人気で一時ストップ高

 SBIネットシステムズ<2355>(東マ)が前場ストップ高の1万7090円(3000円高)まで駆け上がり、大引けは20.7%高の1万7000円(2910円高)で東証マザーズの値上がり率1位。「iPad」向けに電子書籍や画像処理などの様々なソフトが登場しはじめ、暗号化技術や課金システム関連ノウハウなどに期待感が高まったようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:23 | 株式投資ニュース