[株式投資ニュース]の記事一覧
  (ブログ内の記事検索は右サイドバーの検索窓から)

記事一覧 (05/27)ホンダが後場は次第高で反発幅を拡大、戻りの勢い速く見直す
記事一覧 (05/27)エイチアイはカプコンのiPad向けバイオハザード4に3D描画エンジン採用、株価は一時14%高
記事一覧 (05/27)日本航空電子が防衛関連に加え「iPad」関連との見方で続伸
記事一覧 (05/27)日本写真印刷が「iPad」発売を控え人気波及し6.7%高
記事一覧 (05/27)27日前場の東京株式市場はNY株1万ドル割れの割に平穏、日経平均55円安
記事一覧 (05/27)ソフトバンクは「iPad」で早くも行列と伝えられたが小安い
記事一覧 (05/27)大崎電気工業がスマートグリッドでの提携を好感し続伸
記事一覧 (05/27)大証が日医工を売買停止、外資との資本提携観測で
記事一覧 (05/26)佐世保重工がキャンセル料で32%増額、南北緊張に関連した期待も−−引け後のリリース
記事一覧 (05/26)アセット・マネジャーズが株式売却益で増額修正、株価は半ば織り込む
記事一覧 (05/26)松井証券が株主優待を廃止し配当を増額、配当性向を50%に
記事一覧 (05/26)アヲハタが第2四半期の予想を増額、上値は1410円前後に関門
記事一覧 (05/26)「海運株」が値上がりトップ、市況高受け商船三井・川崎汽船などが牽引
記事一覧 (05/26)フジスタッフが続伸、増額修正が早すぎるとの見方あるが株価は好評価
記事一覧 (05/26)ソニーが大引けも値を保つ、「iPad」発売控え新機能のテレビ連想
記事一覧 (05/26)26日の東京株式市場は日立製作所など強いが全般は重く日経平均62円高
記事一覧 (05/26)旭ダイヤモンドが後場一段高、利益急拡大し割安感を見直す
記事一覧 (05/26)JSPが後場一段高、1000円でもPER11倍そこそこの割安感
記事一覧 (05/26)ホンダが後場急速に値を戻す、為替の一段円安を受け見直し買い
記事一覧 (05/26)ブラザー工業が増額修正を好感し急反発、9日ぶりに高い
2010年05月27日

ホンダが後場は次第高で反発幅を拡大、戻りの勢い速く見直す

 ホンダ<7267>(東1)が後場は次第高となり反発幅を拡大、14時30分を回って2777円(35円高)をつけた。朝方は中国の生産拠点で発生したストライキ・生産停止の報道が悪材料となり2700円(42円安)まで下げ、連日の年初来の安値を更新したが、戻り始めると勢いが速いとして見直す動きが出ている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:44 | 株式投資ニュース

エイチアイはカプコンのiPad向けバイオハザード4に3D描画エンジン採用、株価は一時14%高

■3D描画エンジンMascotCapsuleR eruptionが採用

 エイチアイ<3846>(JQ)は、カプコン<9697>(東1)が開発したiPad向けゲームアプリ「バイオハザード4 iPad edition」(英語名:Resident EvilR 4 iPad edition)に、エイチアイの3D描画エンジン『MascotCapsule eruption』が採用されたと発表した。「バイオハザード4」では、EZアプリ(BREWR)版、iPhone、iPod touch版、Zeebo版に続いてのeruption採用となる。

 eruptionは、国際標準規格OpenGLR ESに対応しており、iPadの3Dグラフィックスアクセラレータを最大限に活用した高速処理を実現、iPadの高解像度に合わせた、臨場感ある3Dグラフィックス描画を実現している。MascotCapsuleを利用して開発されたコンテンツは、機器やOSを選ばずモデルやアニメーションのデータをそのまま利用することができるため、他デバイスへ容易な移植が可能。同作品においては、eruptionを利用した「バイオハザード4 モバイルエディション」iPhone、iPod touch版からiPadへスムーズな移植を実現した。

■株価は一時14%高の急反発

 株価は27日、急反発となり、一時14%高の18万2000円(2万2000円高)台まで上げて所属市場の値上がり率3位に入る場面をみせた。

エイチアイはカプコンのiPad向けバイオハザード4に3D描画エンジン採用

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:32 | 株式投資ニュース

日本航空電子が防衛関連に加え「iPad」関連との見方で続伸

 日本航空電子工業<6807>(東1)が続伸。後場寄り後に613円(21円高)まで上げて前場の高値を上回り強調相場となった。
 航空・宇宙・防衛技術に関連するため、南北朝鮮間の緊張という地政学的リスクの高まりに強いとして動意づいているほか、5月中旬に産業用としては初めてLEDバックライト方式のTFTカラー液晶タッチパネルモニターを発表したため、28日発売の「iPad」(アイパッド)人気に乗る関連銘柄として材料視する向きもある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:58 | 株式投資ニュース

日本写真印刷が「iPad」発売を控え人気波及し6.7%高

 日本写真印刷<7915>(東1)が一時2644円(201円高)まで上げて前引けも6.7%高の2606円(163円高)となり急反発。タッチパネル素材の有力銘柄として、あす28日に国内発売となる「iPad」(アイパッド)関連人気が波及した。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:20 | 株式投資ニュース

27日前場の東京株式市場はNY株1万ドル割れの割に平穏、日経平均55円安

100527前引け 27日前場の東京株式市場はNY株式が3カ月半ぶりに1万ドルを割り込んだ割に平穏。日経平均は反落したものの、朝方9395円29銭(127円37銭安)まで下げたあとは売り一巡感を映して戻り歩調となり、一時小高くなる場面をみせて前引けは9467円63銭(55円03銭安)だった。

 東証1部の出来高概算は10億3147万株、売買代金は6991億円。1部上場1675銘柄のうち、値上がり銘柄数は573、値下がり銘柄数は935銘柄。また、東証33業種別指数は11業種が高く、値上がり率上位は海運、石油・石炭、卸売り、証券・商品先物、ガラス・土石、機械、非鉄金属、その他金融など。一方、値下がり上位はゴム製品、空運、医薬品、不動産、水産・農林、小売り、輸送用機器などだった。

 自動車株が全体に軟調で、ホンダ<7267>(東1)が中国工場でストライキ発生と伝えられて下げたため手控えムード。また、中国資本の参加を材料に昨日まで活況だったレナウン<3606>(東1)は出来高も減って軟調。
 半面、商船三井<9104>(東1)などの海運株が石炭高・鉄鉱石高などの資源高と国際海運市況の強基調を手がかりに高く、三菱商事<8058>(東1)などの大手商社、鉄鋼株も高い。キャンセル料で増額の佐世保重工業<7007>(東1)、仏製薬大手の資本参加観測が伝えられた日医工<4541>(大1)も高い。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:04 | 株式投資ニュース

ソフトバンクは「iPad」で早くも行列と伝えられたが小安い

 ソフトバンク<9984>(東1)は27日、2100円(48円安)で始まった後も総じて小安い値動きとなり、小反落のスタート。「iPad」(アイパッド)の28日発売を前に早くも行列と伝えられたが、株価への材料性は今ひとつとなっている。
 アップル社の新・多機能携帯端末「iPad」の国内発売は28日午前8時からだが、昨26日の午後4時にはソフトバンク表参道店(東京都)に3人が並んだと伝えられた。予約なしで野販売台数などは明らかにされていない。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:21 | 株式投資ニュース

大崎電気工業がスマートグリッドでの提携を好感し続伸

 大崎電気工業<6644>(東1)が買い気配で始まり、716円(23円高)で寄った後も上値を試す動きとなり堅調。続伸のスタートとなっている。日立製作所<6501>(東1)とスマートグリッド(次世代電力網)関連事業で提携することを材料視。
 昨26日、日立製作所とスマートグリッド事業で協力関係を構築すると発表。スマートメーター(通信機能付電子式電力量計)などをはじめとする関連技術の開発・実証による事業拡大に期待が出ている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:10 | 株式投資ニュース

大証が日医工を売買停止、外資との資本提携観測で

 大証は27日朝、日医工<4541>(大1)を売買停止と発表。仏製薬大手サノフィ・アペンティスとの資本提携・第三者割当増資が日本経済新聞で伝えられ、確認のため。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:47 | 株式投資ニュース
2010年05月26日

佐世保重工がキャンセル料で32%増額、南北緊張に関連した期待も−−引け後のリリース

■11年3月期の配当も増額

引け後のリリース、明日の1本 佐世保重工業<7007>(東1)が26日の大引け後、建造予定船の解約料の発生により今9月第2四半期と2011年3月通期の業績予想を増額修正。3月期末配当の予想も増額した。
 市場では、この特別利益とは別に、韓国の哨戒艦の沈没事件を受けた南北緊張に関連して日米の艦艇の活動拡大に伴う点検などの需要拡大を見込む動きが出ている。

 増額修正は、建造予定だった7万5000重量トンバルクキャリアー6隻、同18万トン2隻の合計8隻について、発注者から前受金として受領していた20億4200万円を解約料とすることで合意。これが計上されるため、9月第2四半期の連結純利益の予想をこれまでの17億円から29億円に増額修正し、3月通期の予想も同38億円から50億円に同額を上乗せ修正した。通期の増額率は約32%。

■円建て多く過度な連動安のリバウンドも

 26日の株価終値は、167円(1円高)。一時165円まで下げ、昨日つけた直近の安値に顔合わせしたあと反発した。他の造船株と同様、5月初から下げ相場が顕在化しており、造船株に共通の弱点・円高が敬遠材料となっている。ただ、佐世保重工業は「円建て受注」の割合が多く、他銘柄に連動安してきた分のリバウンドも大きいとの予想があり、テクニカル面での上値余地は、まずは195円前後との見方が出ている。
 
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:59 | 株式投資ニュース

アセット・マネジャーズが株式売却益で増額修正、株価は半ば織り込む

 不動産ファンドのアセット・マネジャーズ・ホールディングス<2337>(大ヘ)が26日の大引け後、2011年2月期の業績予想を増額修正。持分法適用関連会社の株式譲渡により、経常利益を従来予想の7億円から10億円に、純利益を同13億円から23億円とした。純利益の増額率は約77%になる。朝方に香港上場のJia Sheng社の一部株式を譲渡と発表していた。
 26日の株価終値は9660円(810円高)となり急反発。一時9730円(880円高)まで上げた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:14 | 株式投資ニュース

松井証券が株主優待を廃止し配当を増額、配当性向を50%に

 松井証券<8628>(東1)は26日の大引け後、公平な利益還元の観点から現金配当への集約を行ない、株主優待制度を廃止すると発表した。これにともない、2010年3月期末の配当を50%増配の15円(配当性向50%)にするとした。
 株主優待は、1000株以上の株主に対し「会社四季報誌面データ」および「同最新銘柄レポート」(東洋経済新報社)を同社のネット取引会員画面で提供してきた。
 26日の株価終値は586円(前日比変わらず)。一時580円まで下げて5月以降の調整相場での安値を更新したが、年初来安値573円(2月)に接近中。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:50 | 株式投資ニュース

アヲハタが第2四半期の予想を増額、上値は1410円前後に関門

 アヲハタ<2830>(東2)が26日の大引け後、第2四半期(09年11月〜10年4月)の業績予想を増額修正。連結営業利益の予想はこれまでの4.5億円から6.4億円に約42%増額した。
 経常利益は同じく42%、純利益は同52%増額修正。主力製品の全面リニューアル実施で操業度が向上したこと、期首に予想していた原資材価格の値上がりが緩和されたことなどが要因。

 26日の株価終値は1370円(5円安)となり、年初来の高値1430円(4月15日)以降の調整相場で安値だった1371円(5月21、24日)を1円幅だが更新。調整過程では、価格帯別の出来高分布が1410円前後で比較的厚くなっており、この辺を抜けば高値更新もあり得る可能性がある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:31 | 株式投資ニュース

「海運株」が値上がりトップ、市況高受け商船三井・川崎汽船などが牽引

 海運株がバルチック海運指数の上昇を材料に軒並み反発となり、東証33業種別指数の値上がり率1位は「海運株」(値上がり率3.96%)となった。
 構成銘柄の中で牽引役は商船三井<9104>(東1)が上昇率5.0%高の630円(30円高)で1位、川崎汽船<9107>(東1)が4.3%高の342円(14円高)で2位、第一中央汽船<9132>(東1)が3.6%高の257円(9円高)で3位。
 バラ積み船市況の値動きを示すバルチック海運指数は25日、4187ポイント(前日比244ポイント高)となり、09年11月25日以来の高水準になった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:55 | 株式投資ニュース

フジスタッフが続伸、増額修正が早すぎるとの見方あるが株価は好評価

 フジスタッフホールディングス<2147>(JQ)が朝方1万5900円(1970円高)まで上げ、大引けは1万4870円(940円高)ながら続伸。5月24日につけた安値1万3220円からの値戻しが目立った。
 第2四半期(4〜9月)の業績予想を昨25日に増額修正。それまでの予想は5月14日の前期決算発表で示したばかりとあって、変更が早すぎるとの疑念もあったが株価は好評価となった。自己株式の取得も同時に発表。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:11 | 株式投資ニュース

ソニーが大引けも値を保つ、「iPad」発売控え新機能のテレビ連想

 ソニー<6758>(東1)の大引けは2731円(3円高)となり小幅反発。朝方は2804円(76円高)まで上げ、後場寄りは2723円(5円安)などと乱調子の一日だったが、キヤノン<7751>(東1)の大引け3605円(5円安)、パナソニック<6752>(東1)の同1128円(8円安)などに比べて堅調さを保った。
 米グーグル、インテルと共同で米国時間の20日、テレビにパソコン機能をもたせた「グーグルTV」(インターネットテレビ)を発表しており、多機能型携帯端末を活用する若年層を取り込む期待があった。28日に「iPad」発売のため連想が働いた可能性。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:54 | 株式投資ニュース

26日の東京株式市場は日立製作所など強いが全般は重く日経平均62円高

100526大引け 26日の東京株式市場は朝高のあと伸び悩む展開で、東証1部の値上がり銘柄数は541(約32%)。欧州金融市場への懸念は欧州中央銀行(ECB)の緊急利下げ観測を受けて収まったが、再燃する不安は尾を引き、南北朝鮮間の緊張も不透明感を漂わせる相場となった。
 日経平均は朝方9622円40銭(162円51銭高)まで上げ急反発。ただ、その後は伸び悩み、後場は強含みのままもちあい商状となり、大引けは9522円66銭(62円77銭高)の小反発。TOPIX:東証株価指数は小幅安となり続落。

 東証1部の出来高概算は26億3593万株、売買代金は1兆9139億円。1部上場1675銘柄のうち、値上がり銘柄数は541、値下がり銘柄数は1016銘柄。また、東証33業種別指数は14業種が高くなり、値上がり率上位は海運、水産・農林、精密機器、卸売り、空運、非鉄金属、鉄鋼、情報・通信など。一方、値下がり上位業種は石油・石炭、パルプ・紙、陸運、ガラス・土石、輸送用機器、保険、食品などだった。
 
 日立製作所<6501>(東1)が後場一段上値を上げて反発幅を拡大、三菱商事<8058>(東1)も後場一段高となり、大型主力銘柄の一角に強さが見られた。ただトヨタ自動車<7203>(東1)はじめ自動車株は戻しきれず総じて軟調、朝方9日ぶりに高くなったキヤノン<7751>(東1)は結局、小幅続落。
 防衛関連株として日本航空電子工業<6807>(東1)が高くなり、28日の「iPad」発売人気でソフトバンク<9984>(東1)がしっかり。第一生命保険<8750>(東1)も反発した。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:32 | 株式投資ニュース

旭ダイヤモンドが後場一段高、利益急拡大し割安感を見直す

 旭ダイヤモンド工業<6140>(東1)が後場一段上値を追い1080円(67円高)をつけたあとも強調展開。ここ3日連続で取引時間中の高値を切り上げる形となり、5月18日につけた年初来の高値1113円更新が意識される動きとなった。
 収益の回復が急で、連結営業利益が10年3月期に前期比60.7%増となり増益に転換、今期の連結営業利益を前期比約5.1倍の急拡大と想定。予想1株利益は82円95銭とし、1200円まで上げても12倍台に過ぎない割安感がいわれている。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:47 | 株式投資ニュース

JSPが後場一段高、1000円でもPER11倍そこそこの割安感

 JSP<7942>(東1)が後場に入り一段上値を追い894円(73円高)まで上げ強調。5月10日以来、12取引日ぶりに高い相場となっている。
 IT情報機器の梱包材料や自動車用緩衝材の大手。家電昨日まで11日続落で一時818円まで下押し、年初来の安値をつけたが、今期の予想1株利益を90円17銭としているため、1000円まで買い上げてもPERは11倍そこそこの割安感があり、自律反発に加えて割安妙味が高まったようだ。

>>JSPのIR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:14 | 株式投資ニュース

ホンダが後場急速に値を戻す、為替の一段円安を受け見直し買い

 ホンダ<7267>(東1)が後場は急速に値を戻す展開となり、前引け値の2714円(58円安)から13時過ぎには2769円(3円安)まで上げる相場となった。円相場が前場に比べて一段円安傾向の1ドル90円35銭、1ユーロ111円40銭前後となったことが買い直しの要因とされている。
 自動車株は前場、総じて軟調で、同社株は2726円(46円安)まで軟化し、2日連続で年初来の安値を更新した。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:23 | 株式投資ニュース

ブラザー工業が増額修正を好感し急反発、9日ぶりに高い

 ブラザー工業<6448>(東1)の前引けは960円(32円高)となり9日ぶりに急反発。一時1023円まで急伸した。第2四半期(4〜9月)および3月通期の業績予想を昨25日、増額修正したことが好感された。
 第2四半期の予想は、営業利益を期初予想から60億円、経常利益を65億円、純利益を40億円それぞれ引き上げ、経常利益は増益転換になり、純利益は105億円(前年同期比2.1倍)とV字型の急回復になる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:03 | 株式投資ニュース