[株式投資ニュース]の記事一覧
  (ブログ内の記事検索は右サイドバーの検索窓から)

記事一覧 (04/29)【注目の決算銘柄】ホンダ 、今期は1ドル90円で純利益27%増を想定
記事一覧 (04/29)T&Dホールディングスは3割増額、自律反騰の余地
記事一覧 (04/29)日本触媒は純益3割増額、高吸水性樹脂・次世代電池素材など注目
記事一覧 (04/28)富士通ゼネラルは利益急回復、横ばい相場を抜け出せば上値余地−−引け後のリリース
記事一覧 (04/28)コロワイドが経常益を25%増額、上値重そうだがもみあい切り上げも
記事一覧 (04/28)トプコンが黒字転換、円高なしなら年初来の高値挑戦も
記事一覧 (04/28)テレビ朝日は黒字転換し今期増益めざす、下値切り上げトレンドに注目
記事一覧 (04/28)ケンタッキーは変則決算だが大幅増益、高値に挑戦する場面も
記事一覧 (04/28)【話題株を探る】テックファーム「アンドロイド」アプリで時々急騰
記事一覧 (04/28)スタートトゥデイは今期4割増益を好感し上場来の高値
記事一覧 (04/28)積水樹脂が大引けにかけ急伸、今期は微増益だが1株益から割安感
記事一覧 (04/28)不二サッシは大幅な赤字縮小だが小動き、5月12日待つ雰囲気
記事一覧 (04/28)日本精線が高値更新、今期も4倍前後の増益予想で意外感が
記事一覧 (04/28)東レが逆行高で続伸、ダイムラーとの共同開発観測を好感
記事一覧 (04/28)28日の東京株式市場は日経平均287円安のなか好業績株など高い
記事一覧 (04/28)いすゞ自動車が高値を更新、日野自が好調で増額修正の期待
記事一覧 (04/28)リコーは軟調だが一服商状の程度、デジカメ市況の回復に期待感
記事一覧 (04/28)東プレは今期微増益の予想に消化難で一時乱高下
記事一覧 (04/28)アイシン精機が黒字転換、今期も増益の予想で後場一段高
記事一覧 (04/28)積水化成品は昼前の決算発表を受け後場下落幅を拡大
2010年04月29日

【注目の決算銘柄】ホンダ 、今期は1ドル90円で純利益27%増を想定

■前期は96%増の急回復、上値のフシ3410円注目

 ホンダ<7267>(東1)が28日の大引け後、2010年3月期の決算(米国会計基準)を発表。連結売上高は前期比約14%減の約8兆5791億円だったが、純利益は同96%増加し約2684億円に急回復した。
 今期の予想は、グローバル販売台数を7%増加の361万5000台とし、売上高を9兆3400億円(8.9%増)、営業利益を4000億円(10.0%増)、純利益を3400億円(26.7%増)とした。為替前提は1ドル90円、1ユーロ120円。11年3月期の配当予想も年間で前期比10円増配になる48円とした。
 28日の株価終値は3285円(50円安)となり小幅反落。傾向的には08年12月からジリ高トレンドだが、2010年に入ってからは上値が抑えられており、1月の高値3410円、4月の高値3405円を上値にもみ合う相場。まずはこの高値挑戦がイメージできそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:58 | 株式投資ニュース

T&Dホールディングスは3割増額、自律反騰の余地

 大同生命・太陽生命などの持株会社・T&Dホールディングス<8795>(東1)は28日の大引け後、2010年3月期の業績予想を増額修正。売上高にあたる連結経常収益を従来予想から約17%増額し、純利益は同33%増額の240億円とした。保険料収入・資産運用益の増加に加え、法人税などの減少が要因。決算発表は5月19日の予定。
 28日の株価終値は2393円(52円安)となり小幅反落。4月15日に年初来の高値2494円をつけて上昇一服商状となり、おおむね2350円〜2450円の範囲でもみあっている。当面は一進一退とみても、もみ合いの下限近辺にあるため上限近辺まで自律反騰の余地はある。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:46 | 株式投資ニュース

日本触媒は純益3割増額、高吸水性樹脂・次世代電池素材など注目

 日本触媒<4114>(東1)が28日の大引け後、2010年3月期の業績予想を増額修正。連結経常利益は従来予想の130億円から149億円に、純利益は同82億円から108億円とした。数量効果に加え持分損益・金融収支の改善、税効果があった。純利益は約32%の増額。決算発表は5月6日の予定。高吸水性樹脂・次世代電池素材などの展開が注目される。
 28日の株価終値は828円(10円安)となり小幅反落。4月12日に年初来の高値857円をつけたあとの調整相場。20日に813円の安値をつけて出直る動きとなっており、高値挑戦圏内。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:41 | 株式投資ニュース
2010年04月28日

富士通ゼネラルは利益急回復、横ばい相場を抜け出せば上値余地−−引け後のリリース

■米・ブラジルなどで拡大傾向

引け後のリリース、明日の1本 富士通ゼネラル<6755>(東1)が28日の大引け後、2010年3月期の決算を発表。連結経常利益が82.5億円(前期比約2.5倍)となるなど急回復となった。車載カメラの需要急増があったほか、経費削減などが奏功。
 今期の見込みは、連結売上高を10.9%増とし、営業利益を11.3%増、経常利益を9.0%増、純利益を11.9%増とする。米国で政府や電力会社による補助金制度を背景に、エアコンなどの省エネ製品の需要拡大がみられ、またブラジルでは他社に先行して市場を創設したインバーター機種が急拡大していることなど、業績の上ぶれ要因がチラホラしており、地震・津波の災害に備えた全国瞬時警報システムは国内を含めて拡大の期待が高い。

■抜けなければ仕切り直しも

 28日の株価終値は428円(4円安)で小幅反落。3月11日に年初来の高値456円をつけたあと横ばい相場に転じており、4月19日に388円の安値をつけてから出直ってきた。
 上値が450円前後で重くなる傾向があり、この決算を手がかりとして一気に抜け出せば上値余地が開けるが、そうでない場合は再び400円前後まで仕切り直しの可能性もありそう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 19:06 | 株式投資ニュース

コロワイドが経常益を25%増額、上値重そうだがもみあい切り上げも

 コロワイド<7616>(東1)は28日の大引け後、2010年3月本決算の予想を増額修正し、連結経常利益の予想は従来比25%増額した。既存店の復調が奏功。営業利益は従来予想の約37.0億円から42.5億円に、経常利益は23.6億円から29.6億円に増額。決算発表は4月30日の予定。
 28日の株価終値は458円(5円安)となり小幅続落。2〜3月の下げ相場が4月に入って下げ止まり、447円(4月2日)を安値に横ばい小動きとなっている。戻り売りが厚い可能性があり、上値は重そうだが、決算で示される今期の予想次第では、もみあい水準を一段切り上げる可能性はある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:34 | 株式投資ニュース

トプコンが黒字転換、円高なしなら年初来の高値挑戦も

 測量機器・眼科医療機器の大手トプコン<7732>(東1)は28日の大引け後、2010年3月期の決算を発表。連結経常利益が5.5億円(前期は約93.3億円の赤字)となるなど、各段階の利益とも黒字に転換。固定費の大幅な削減を実現。
 今期は連結売上高を9.6%増、経常利益を約2.6倍の14億円とむ込むなど、黒字拡大を想定。為替前提は1ドル90円、1ユーロ120円。
 28日の株価終値は524円(3円高)で小幅続伸。4月6日に年初来の高値550円をつけたあと、下げに転じ、22日に498円をつけてから出直ってきた。円高が進行しない前提で、高値接近から更新を試す動きもイメージできそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:18 | 株式投資ニュース

テレビ朝日は黒字転換し今期増益めざす、下値切り上げトレンドに注目

 テレビ朝日<9409>(東1)は28日の大引け後、2010年3月期の決算を発表。連結売上高は前期比6.9%減少したが、経常利益は同約2.5倍の87.4億円、純利益は前期の約17億円の赤字から30.2億円の黒字に転換した。
 スポット広告の減少がやわらぎ、第4四半期は前年同期実績を上回った。今期の予想は連結売上高を1.0%増、経常利益を2.9%増、純利益は52.1%増と見込む。
 28日の株価終値は15万6100円(4900円安)。一昨日26日に年初来の高値16万3400円をつけての軟化で、3月以降の下値切り上げジリ高トレンドの近辺で下げ止まった様子がある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:04 | 株式投資ニュース

ケンタッキーは変則決算だが大幅増益、高値に挑戦する場面も

 日本ケンタッキー・フライド・チキン<9873>(東2)は28日の大引け後、2010年3月期の決算を発表。前期までは11月決算だったため、16カ月間の変則決算となったが、連結売上高は1248.2億円(前11月期は867.6億円)、経常利益は54.6億円(前11月期は12.1億円)となり、実質大幅な増収増益となった。新商品の「飲むスナック・クラッシャーズ」などが好調。
 28日の株価終値は1688円(9円安)で小反落。3月26日に年初来の高値1739円をつけたあと、おおむね1680円〜1700円のゾーンで横ばい相場となっている。下値の固さがみられ、月次動向などの材料によっては高値に挑戦する場面が予想される。
 
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:44 | 株式投資ニュース

【話題株を探る】テックファーム「アンドロイド」アプリで時々急騰

■スマートフォン向け急拡大の兆し

銘柄を探る テックファーム<3625>(大へ)が28日、ストップ高の7万500円(1万円高)で高値引けとなり、値上がり率16%台で大証ヘラクレス市場の1位となった。出来高も急増。
 米グーグル社の基本ソフト「Android 」(アンドロイド)に対応するスマートフォン向けの新アプリケーションを、音声認識・Twitter(ツイッター)投稿機能などを付加して飲食店情報の検索サイトを運営するぐるなび<2440>(東1)用に開発したと27日に発表。スマートフォン向けのアプリケーション開発拡大に期待が高まった。
 ぐるなびは、スマートフォンでの飲食店情報サイト展開にあたり、テックファームに開発を委託。テックファームでは、スマートフォン向けアプリケーション開発に関する案件の問い合わせが大小問わず急激に増えているという。

【話題株を探る】テックファーム「アンドロイド」アプリで時々急騰

 同社の株価は4月15日に年初来の高値7万2900円をつけており、このときは、やはりアンドロイド端末向けの新製品を開発が材料視された。2月以降、間欠泉のように急騰しながら下値を切り上げる動きとなっており、静かな相場のときに仕込めば成功度が高まるような相場になってきた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:16 | 株式投資ニュース

スタートトゥデイは今期4割増益を好感し上場来の高値

 スタートトゥデイ<3092>(東マ)は一時22万9000円(2万6800円高)まで上げ手大引けも21万3200円となり、4月8日につけた上場来の高値20万7000円を更新。昨日、2010年3月期の決算を発表。今期の業績予想を連結営業利益42.2%増、経常利益を(同42.0%増)などとしたことが好感された。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:46 | 株式投資ニュース

積水樹脂が大引けにかけ急伸、今期は微増益だが1株益から割安感

 積水樹脂<4212>(東1)が14時50分に発表した2010年3月期の決算を材料に急伸し、大引け間際に883円(23円高)まで上昇。大引けも882円。
 連結売上高は前期比6.0%減だったが、経常利益は同53.7%増、純利益は同42.6%増となり急回復。今期の予想は経常利益1.2%増などと微増だったが、予想1株利益103円53銭からみた株価は10倍まで買い上げても1000円ソコソコに過ぎないため、時価に割安感が高まったようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:32 | 株式投資ニュース

不二サッシは大幅な赤字縮小だが小動き、5月12日待つ雰囲気

 不二サッシ<5940>(東2)は14時に2010年3月決算の予想を大幅な赤字縮小に修正したが、株価の反応は今ひとつ。前後場ともほとんど47円(前日比変わらず)と46円で推移。発表前に45円をつける場面があった。
 修正は、連結経常利益を従来の18.2億円の赤字予想から10.2億円の赤字とするなど、大幅な赤字縮小。ただ、決算発表で詳細をみたいとのムードはあった。決算発表は5月12日の予定。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:18 | 株式投資ニュース

日本精線が高値更新、今期も4倍前後の増益予想で意外感が

 日本精線<5659>(東1)が14時20分に発表した2010年3月期の決算を材料に急伸、一時427円(60円高)まで上げて2日ぶりに年初来の高値を更新した。大引けは410円。連結営業利益が前期比約4.4倍になり、今期の予想も約3.9倍としたことが意外感をもたらした。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:02 | 株式投資ニュース

東レが逆行高で続伸、ダイムラーとの共同開発観測を好感

 東レ<3402>(東1)が朝方558円(14円高)まで上げて大引けも551円(7円高)と続伸。ダイムラーと自動車用の炭素繊維材を共同開発すると日本経済新聞の朝刊で伝えられたことが材料視された。
 高値をつけた前場9時30分頃は、東証1部上場1676銘柄のうち1579銘柄(94%)が値下がりする全面安となり、日経平均の下げ幅が300円を超えていたため注目された。本日の株式市場は、ギリシャ、ポルトガルの債務問題を受けてユーロ急落・円高、米国株の大幅安(ダウ30種213ドル安)と悪材料が連鎖し、日経平均は前場330円26銭安の1万882円40銭まで急落し、後場は下げ止まったものの、大引けは287円87銭安の1万924円79銭だった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:48 | 株式投資ニュース

28日の東京株式市場は日経平均287円安のなか好業績株など高い

100428大引け 28日の東京株式市場は東証33業種別指数すべてが下落し、ほぼ全面安。
 ギリシャ、ポルトガルの債務格付け問題からユーロが急落し、NYダウ213ドル安、円高と連鎖したことを受けて、1部上場銘柄の88%が値下がり。日経平均は前場330円26銭安の1万882円40銭まで急落し、後場は下げ止まったものの、大引けは287円87銭安の1万924円79銭だった。

 東証1部の出来高概算は24億7940万株。売買代金は1兆9307億円。1部上場1676銘柄のうち、値上がり銘柄数は151、値下がり銘柄数は1476。また、東証33業種別指数は全業種が安くなり、値下がり上位は陸運・鉱業、鉄鋼、精密機器、情報・通信、パルプ・紙、その他金融、非鉄金属、機械、電気機器など。一方、値下がりの小さい業種はゴム製品、不動産、繊維製品、輸送用機器、ガラス・土石、空運、食品、水産・農林などだった。
 
 外部環境の悪化による全面安商状だったが、業績増額の期待が出たいすゞ自動車<7202>(東1)が後場堅調に転じて高値を更新、正午に決算を発表したクリナップ<7955>(東1)は後場高値を更新など、好業績銘柄は個別に強い動きをみせた。昨日増額修正の明和産業<8103>(東1)は値上がり率1位。
 また、自社株買いを発表した東京個別指導学院<4745>(東1)が急伸、ディー・エヌ・エー<2432>(東1)ヤフー<4689>(東1)との提携を材料に高値を更新するなど、個別材料を買う動きもあった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:33 | 株式投資ニュース

いすゞ自動車が高値を更新、日野自が好調で増額修正の期待

 いすゞ自動車<7202>(東1)が後場は堅調に転じてジリ高となり、一時307円(11円高)まで上げて2日ぶりに年初来の高値を更新。大引けも305円で堅調。決算発表は5月11日の予定だが、日野自動車<7205>(東1)が27日に決算を発表したこともあり、その前に増額修正を出すのではとの期待が出ていた。300円台は08年10月以来。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:04 | 株式投資ニュース

リコーは軟調だが一服商状の程度、デジカメ市況の回復に期待感

 リコー<7752>(東1)は前場1571円(65円安)を安値に下げ止まり、後場は一進一退で14時25分現在は1582円(54円安)。昨27日に発表した2010年3月期の決算は決算21日に増額修正済みのためインパクトが今ひとつだったが、コンパクトデジタルカメラの市販価格動向が2月から持ち直し、同社の高ズーム製品などが好調と28日付けの日経MJ紙で伝えられたことを材料視する向きがある。
 株価は4月26日に年初来の高値1647円をつけたあと調整に転じ、28日は3日ぶりに1600円を割ったものの、値幅から見れば一服商状の程度でトレンドにヒビが入るほどの下げにはなっていないとの指摘が出ている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:45 | 株式投資ニュース

東プレは今期微増益の予想に消化難で一時乱高下

 東プレ<5975>(東1)が13時に2010年3月期の決算を発表。直後に乱高下したあと軟調となり、やや消化難の動きをみせた。
 決算は、連結売上高が前期比12.2%減少し、経常利益は同22.1%減。今期は増益に転換し営業利益は1.5%増、経常利益は2.6%増、純利益は30.2%増とした。株価は発表直前の780円(31円安)前後から直後は798円まで上げたが、揺り戻すように760円まで下げ、その後は765円前後で様子見になった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:15 | 株式投資ニュース

アイシン精機が黒字転換、今期も増益の予想で後場一段高

 アイシン精機<7259>(東1)が後場一段高。13時に発表した2010年3月決算を材料に2840円(88円高)まで上げ、その後一時ダレたが再騰し2845円(93円高)まで上げた。
 前3月期は事前予想を上回る着地となり、連結経常利益が約949億円(前期は約50億円の赤字)となるなど、各段階の利益とも大幅に黒字転換。今期の予想は売上高を2.2%増、経常利益を18.0%増、純利益は約5倍の500億円とした。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:03 | 株式投資ニュース

積水化成品は昼前の決算発表を受け後場下落幅を拡大

 積水化成品工業<4228>(東1)が11時40分に2010年3月決算を発表。連結営業利益が前期比24.3%増加するなど好決算だったが、今期の予想が微増のため後場下落。前引けの459円(11円安)から一時438円(32円安)まで下げた。
 前3月期は連結売上高が同4.8%増加し、経常利益は同15.3%増。ただ、今期の予想を連結売上高2.2%増、経常利益は9.5%増などとした。予想1株利益は31円91銭。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:45 | 株式投資ニュース