[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (04/21)長瀬産は3度目の増額に増配も加わりV字急反騰
記事一覧 (04/21)ANAが戻り高値、欧州の空港再開で業種別「空運」1位を牽引
記事一覧 (04/21)カシオ計算機が急反発、統合後の携帯事業に期待高まる
記事一覧 (04/21)21日の東京株式市場はインド株にも刺激されほぼ全面高、日経平均は189円高
記事一覧 (04/21)東芝が戻り高値、インドへの原発輸出で期待高まる
記事一覧 (04/21)大日本スクリーンが6日続けて取引時間中の高値を更新
記事一覧 (04/21)安川電は前引けにかけ切り返し急、今期の業績回復を見直す
記事一覧 (04/21)21日前場の東京株式市場はほぼ全面高となり日経平均一時187円高
記事一覧 (04/21)エルピーダメモリが朝の業績見込み発表を好感し急反発
記事一覧 (04/21)ディー・エヌ・エーが急反発、大幅分割など投資家拡大策を好感
記事一覧 (04/20)コムシスHDが経営統合で北海道の電気通信工事も強化−−引け後のリリース
記事一覧 (04/20)日産自動車、アイスランドの火山噴火で明日の生産を一部中止と伝わる
記事一覧 (04/20)【増額銘柄を探る】島精機製作所は経常益を黒字に修正、V字の切り返しも
記事一覧 (04/20)【増額銘柄を探る】日本コンピュータ・ダイナミクスが黒字に修正
記事一覧 (04/20)【話題株を探る】ディー・エヌ・エーが売買金額を3分の1に変更
記事一覧 (04/20)ブロードメディアが「家庭用クラウド」でストップ高
記事一覧 (04/20)マクロミルが急騰、寄り付き高値だがヤフーとの提携を好感
記事一覧 (04/20)アスクルが年初来の高値、顧客先の予算復活観測などで1800円台
記事一覧 (04/20)ウェザーニューズが「事業仕分け」民間委託の期待で高値を更新
記事一覧 (04/20)日立製作所が連日高値を更新、収益好調の人気続く
2010年04月21日

長瀬産は3度目の増額に増配も加わりV字急反騰

 長瀬産業<8012>(東1)が4%近い上昇でV字型の出直りとなった。朝方42円高の1162円まで上げ、あとダレる場面をみせたが大引けは41円高。
 2010年3月期の業績予想の増額と期末増配を昨日発表。増額修正は09年7月・10月に続いて3度目のため意外感があった。年初来高値は1179円(4月7日)。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:21 | 株式投資ニュース

ANAが戻り高値、欧州の空港再開で業種別「空運」1位を牽引

 全日本空輸(ANA)<9202>(東1)が突飛高の続伸となり302円(11円高)で高値引け。5日ぶりに戻り相場での高値を更新した。
 火山灰の影響で閉鎖されていた欧州の空港が次第に運行再開となり、欠航による損失の拡大が抑えられるとの期待が高まった。
 東証33業種の中で値上がり率1位は「空運」(3.76%高)。採用銘柄の中ではANAが3.78%高で1位だった。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:05 | 株式投資ニュース

カシオ計算機が急反発、統合後の携帯事業に期待高まる

 カシオ計算機<6952>(東1)が4日ぶりに高くなり急反発。後場寄り後に再び上値を試し719円(24円高)をつけ、大引けも23円高。
 直接的な材料としては、シティグループ<8710>(東外)のシティグループ証券が投資判断を「強気」継続のまま目標株価を750円から810円に引き上げたと伝えられたこと。加えて、日立製作所<6501>(東1)NEC<6701>(東1)と進めている携帯端末事業の統合について20日、海外での競争法に関連する審査を理由に1カ月順延と発表したことで、意外にプレゼンスの大きいビジネスになるとの思惑が広がった面もあるようだ。
 統合の延期は5月に続いて2度目だが、カシオ計算機の携帯電話は、すでに合弁会社・カシオ日立モバイルコミュニケーションズから米国のベライゾン携帯などに耐衝撃タイプなどを納入。国内でも高解像度撮影タイプなど、特色ある製品を出している。これにNECの事業と6月1日に統合するとした。
 日立製作所は年初来の高値を更新、NECは年初来の高値更新を目前にとらえる上昇。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:52 | 株式投資ニュース

21日の東京株式市場はインド株にも刺激されほぼ全面高、日経平均は189円高

100421大引け 21日の東京株式市場は東証1部の値上がり銘柄数が全体の約9割の1500を超え、ほぼ全面高。朝から円安基調が続き、前場は米国株高と欧州の航空業務再開を好感。後場は、インド株式が利上げ直後にもかかわらず続伸と伝えられ、新興国の景気の強さを再確認する相場となった。

 日経平均は14時半を回って一時192円62銭高の1万1093円30銭まで上げ、大引けも189円37銭高の1万1090円05銭で大幅反発。また、東証1部の出来高概算は22億7370万株。売買代金は1兆6533億円。1部上場1676銘柄のうち、値上がり銘柄数は1509、値下がり銘柄数は114だった。

 また、東証33業種別指数は前場に続き全業種が高いまま終了し、値上がり率上位は空運、海運、ガラス・土石、その他金融、非鉄金属、ゴム製品、銀行、精密機器、電気機器、建設などだった。

 東芝<6502>(東1)が東証1部の売買代金2位・出来高3位の活況で戻り高値を更新、政府主導でインドでの原発協力を推進と伝えられ人気化。日立製作所<6501>(東1)は年初来の高値を連日更新。三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306>(東1)などの大手銀行株が米国株式市場での金融株高を受けて軒並み堅調。昨日は軟調だった不動産株も反発する銘柄が多くなり、建設株も熊谷組<1861>(東1)などの出遅れ組に高値更新の銘柄が多かった。業績予想を減額したアコム<8572>(東1)なども軒並み反発。

 好業績銘柄にも引き続き買いが集まり、4度目の増額修正のタカラレーベン<8897>(東1)は10%を超える急騰、エルピーダメモリ<6665>(東1)などが急反発。株式分割のディー・エヌ・エー<2432>(東1)なども高い。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:32 | 株式投資ニュース

東芝が戻り高値、インドへの原発輸出で期待高まる

 東芝<6502>(東1)が後場も堅調で上値を試し、前場の高値530円(18円高)に顔あわせする場面をみせた。日本経済新聞の21日朝刊で、政府がインド政府と原子力分野の協力に向け協議と伝えられ、原発関連銘柄の代表格として脚光。
 インドは核拡散防止条約に加盟してないため、原発技術や関連機器の輸出に必要な原子力協力協定の締結が障害との見方はあったが、政府対応に期待が高まった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:59 | 株式投資ニュース

大日本スクリーンが6日続けて取引時間中の高値を更新

 大日本スクリーン製造<7735>(東1)が後場も一段上値を追い540円(40円高)まで上げ、6日続けて取引時間中の高値を更新。
液晶パネル装置の受注回復が連日材料視されており、野村ホールディングス<8604>(東1)の野村證券は4月15日付けで目標株価を626円から915円に引き上げてから騰勢を強めている。当面は5月10日に発表する予定の決算発表に期待が高まっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:52 | 株式投資ニュース

安川電は前引けにかけ切り返し急、今期の業績回復を見直す

 安川電機<6506>(東1)は6円安の安寄りで始まったものの前引けは20円高(824円)となり切り返しが急。昨20日に発表した2010年3月期の決算を次第に評価し直す動きとなった。
 今期の見通しは、海外向けの設備投資需要がアジアを中心に回復することから黒字転換を予想、通期純利益は40億円と浮上を予想している。産業ロボット、システムエンジニアリングなどの各部門の回復が目立つ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:04 | 株式投資ニュース

21日前場の東京株式市場はほぼ全面高となり日経平均一時187円高

100421前引け 21日前場の東京株式市場は東証1部の値上がり銘柄数が1400を超え、ほぼ全面高。円安基調と米国株高に加え、欧州の空港閉鎖が徐々に解除されたことが好感された。

 日経平均は一時187円29銭高の1万1087円97銭まで上げ、前引けも168円09銭高。また、東証1部の出来高概算は10億7852万株。売買代金は7520億円。1部上場1676銘柄のうち、値上がり銘柄数は1425、値下がり銘柄数は150だった。また、東証33業種別指数は全業種が高くなり、値上がり率上位は空運、ガラス・土石、繊維製品、その他金融、海運、電気機器、非鉄金属、ゴム製品、銀行、パルプ・紙などだった。

 米国株式市場で金融セクターが堅調に推移したため、ゴールドマン・サックスの訴追に関連する懸念は一巡とされて三井住友フィナンシャルグループ<8316>(東1)が一時3%高となるなど、銀行株が堅調。昨日は軟調だった不動産株も反発する銘柄が多く、業績予想を減額したアコム<8572>(東1)なども軒並み反発。

 好業績銘柄には引き続き買いが集まり、黒字転換の安川電機<6506>(東1)エルピーダメモリ<6665>(東1)などが急反発。経営統合を発表したコムシスホールディングス<1721>(東1)、株式分割のディー・エヌ・エー<2432>(東1)なども高い。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:52 | 株式投資ニュース

エルピーダメモリが朝の業績見込み発表を好感し急反発

 エルピーダメモリ<6665>(東1)は21日急反発。買い気配のあと2080円(70円高)で始まり、2100円台に進んで売買をこなす展開となった。3月決算の黒字転換見込みを発表したことがストレートに好感されている。
 取引開始前に2010年3月期の業績見込みを発表。これまで予想値を開示していなかったが、連結経常利益を120億円(前期は1688億円の赤字)などとし、黒字に転換するとした。発表では、売上高は、DRAM出荷ビットが前期比50%増となったことなどから、約4660億円(同3310億円)となる見込み。当期純利益は3期ぶりに黒字転換し約20億円(同1789億円の赤字)となる見込み。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:16 | 株式投資ニュース

ディー・エヌ・エーが急反発、大幅分割など投資家拡大策を好感

 ディー・エヌ・エー<2432>(東1)は21日、69万9000円(1万円高)で始まった後72万円台まで上げ急反発となっている。投資家層の拡大をはかる目的で20日の大引け後、株式分割(1株を300株に)と単元株制度の採用(売買単位を1株から100株に)を発表。実施は6月1日からで、売買金額が実質的には3分の1になる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:19 | 株式投資ニュース
2010年04月20日

コムシスHDが経営統合で北海道の電気通信工事も強化−−引け後のリリース

■10月、つうけんと統合し業容拡充めざす

引け後のリリース、明日の1本 コムシスホールディングス<1721>(東1)と北海道が地盤の電気通信工事大手つうけん<1940>(東2)が20日の大引け後、経営統合を発表。電気通信工事の最大手が全国基盤を一段と強化することになった。
 統合時期は10月1日を予定し、株式交換比率などの諸条件は協議中。コムシスホールディングスを完全親会社、つうけんを完全子会社とし、つうけんは9月28日に上場廃止(最終売買日は9月27日)の運び。
 両社は、同時に2010年3月期の業績予想の修正を発表。コムシスホールディングスは減額修正となり、連結経常利益は従来予想の170億円から131億円とした。つうけんは純利益を増額修正。
 コムシスホールディングスの20日の株価終値は908円(1円高)。2月の安値806円から戻り相場に入り、4月12日に960円まで上げたあと調整中。テクニカル的には25日移動平均線に支えられる形で下げ止まりつつある。経営統合そのものは黒字会社同士で営業基盤の拡大につながるため好材料。4月の高値回復を試す動きが予想される。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 19:13 | 株式投資ニュース

日産自動車、アイスランドの火山噴火で明日の生産を一部中止と伝わる

 日産自動車<7201>(東1)が九州工場(福岡県京都郡)と追浜工場(神奈川県横須賀市)で21日の生産を中止するとロイター通信が伝えた。アイスランドの火山噴火による航空便の混乱により、タイヤの空気圧を測るセンサーの輸入ができなくなったため。これにより2000台弱の影響が出るという。
 20日の株価終値は783円(5円高)。4月6日につけた年初来高値845円から調整途上にある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:49 | 株式投資ニュース

【増額銘柄を探る】島精機製作所は経常益を黒字に修正、V字の切り返しも

■受注が活発化し増産効果など発現

銘柄を探る 島精機製作所<6222>(大1)が20日の大引け後、2010年3月決算の予想を増額修正。第4四半期における受注などが活発となり、増産に伴う生産効率の向上や経費削減効果により、これまで7.0億円の赤字としてきた連結経常利益の予想を1.5億円の黒字にするなどの修正を発表した。
 連結売上高は従来より0.5%減額したが、営業利益は収支トントンの予想から6.5億円に、純利益は20億円の赤字を19億円の赤字とした。
 20日の株価終値は2156円(39円安)となり4日続落。ただ、4月12日に2330円の年初来高値をつけており、ここから約180円の下げ幅は自然な一服の範囲内といえる。自然体で推移するならば、値幅調整に続いて日柄調整が欲しいところだが、特定株比率が40%で比較的値動きの軽い傾向があるため、V字型の切り返しで年初来高値の突破を試す可能性もありそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:37 | 株式投資ニュース

【増額銘柄を探る】日本コンピュータ・ダイナミクスが黒字に修正

■パーキングシステムの受注拡大

銘柄を探る 駐輪場のシステム管理などユニークなITソリューションを展開する日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>(JQ)が20日の大引け後、2010年3月決算の予想を増額修正し、純利益は当初の赤字予想を黒字に転換した。
 案件受注に総力をあげて注力した結果、業績の落ち込みを想定より抑えることができたとし、連結経常利益を従来予想の0.4億円から1.2億円に、純利利益は同0.2億円の赤字から0.3億円の黒字に修正。パーキングシステム事業では、営業の強化やサポートセンターを含めた駐輪場管理体制の整備により、首都圏の受注を大きく伸ばした。
 20日の株価終値は260円(1円高)。09年12月から今年2月にかけては220円台の安値をつける場面があったが、4月以降は260円前後で推移。まずは3月に突飛高となった280円を抜くかどうかが焦点になりそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:14 | 株式投資ニュース

【話題株を探る】ディー・エヌ・エーが売買金額を3分の1に変更

■投資家層の拡大めざし株式分割と単元制度

銘柄を探る ディー・エヌ・エー<2432>(東1)が20日の大引け後、単位当たり売買金額の引き下げによって株式の流通性向上と投資家層の拡大をはかる目的で、株式分割(1株を300株)と単元株制度(100株)の採用を行なうと発表した。
 これにより、現在は売買単位が1株で70万円前後の売買金額が実質的には3分の1になる。実施は6月1日。これによる資本金の増加はない。

■値動き幅が大きい投機妙味は消滅も

 同社株は、携帯総合サイト「モバゲータウン」での交流型ゲームなどを通じた新時代の内需消費関連株として人気があり、4月8日には約2年ぶりの高値になる75万9000円まで上げた。
 日々の売買では、閑散な日でも3000株〜4000株前後の出来高があり、いわゆる売買難の銘柄ではないが、値上がり幅・値下がり幅のランキング1位に登場する頻度が高く、値幅狙いの投機を集めやすい一方で、心臓に良くないという声もあるのが値動きの特性だった。
 20日の終値は68万9000円(3万1000円安)で、東証1部の値下がり幅1位。流通性が増すと細かな売り物が増えるとして敬遠する投機家もいるが、6月以降は携帯ゲームと同様、幅広い投資家に好まれやすい銘柄になる可能性がある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:47 | 株式投資ニュース

ブロードメディアが「家庭用クラウド」でストップ高

 ブロードメディア<4347>(大ヘ)が大引けにストップ高の221円(50円高)で売買成立。一気に年初来の高値を更新。
 インターネットにつないだテレビに映画やゲームを配信する次世代型サービスを7月に開始と日本経済新聞の朝刊で伝えられ、取引開始前に東証IR開示で「午後に発表」としたため買い気配となり、そのままS高。「家庭用クラウドコンピューティング」方式を実現し、夏にはフランスなどでも開始するという。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:57 | 株式投資ニュース

マクロミルが急騰、寄り付き高値だがヤフーとの提携を好感

 マクロミル<3730>(東1)が急騰。始値が高値になる「寄り付き天井」だったが、ヤフー<4689>(東1)グループとの提携・経営統合に向けた協議を好感し、17万6000円(2万9600円高)で始まり大引けも15万7700円(1万1300円高)。出来高も激増し、日頃の500株前後から3556株となった。ヤフー株の大引けは3万5000円(150円安)。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:39 | 株式投資ニュース

アスクルが年初来の高値、顧客先の予算復活観測などで1800円台

 アスクル<2678>(東1)が年初来の高値を更新。一時1809円(57円高)まで上げて3月31日につけた高値1793円を抜き、大引けは1804円だった。1800円台は09年11月以来。
 今5月期は減益を想定するが、08年リーマン・ショック後に事務用品の購入を大幅に手控えた顧客企業がこの4月新年度から予算復活に転じているとの推測が出ていた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:22 | 株式投資ニュース

ウェザーニューズが「事業仕分け」民間委託の期待で高値を更新

 ウェザーニューズ<4825>(東1)が年初来の高値を更新。後場1260円(71円高)まで上げ 大引けは46円高だった。政府による「事業仕分け」第2の陣が始まり、気象関係の民間委託が増加するのではとの期待があった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:08 | 株式投資ニュース

日立製作所が連日高値を更新、収益好調の人気続く

 日立製作所<6501>(東1)が連日、年初来の高値を更新。昨19日に2010年3月期の連結営業利益が前期比3割程度増加と一部で伝えられて人気化した地合いを継続し、信用売り残が厚いこともあり売り手の買い戻しが値を支えた模様。決算発表は5月11日に予定。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:00 | 株式投資ニュース