[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (05/01)富士通は2010年3月期で純利益が黒字転換、株価は戻り基調が続く公算大
記事一覧 (05/01)前原国交相が米国の鉄道受注に官民一体で積極姿勢、フロリダで表明
記事一覧 (05/01)日本電設工業は減益予想だが、期初は慎重スタートの傾向
記事一覧 (05/01)東海リースは経常2倍の急回復を見込む、横ばい脱出の第一歩は157円
記事一覧 (05/01)三井不動産は今期最終減益を予想、ただ含み益など見直す余地
記事一覧 (04/30)DeNAは4〜6月の経常益3.4倍を想定、高値更新相場の公算−−引け後のリリース
記事一覧 (04/30)【増額銘柄を探る】アーネストワン 戸建てなど好調で経常益4割増額
記事一覧 (04/30)西日本鉄道は今期経常20%増を見込む、往来相場の中で変動妙味
記事一覧 (04/30)【好決算銘柄を探る】日本調剤 今期純益5割増を想定、下げ浅く高値挑戦も
記事一覧 (04/30)遠藤照明がLEDの拡大受け黒字転換の予想、500円台回復が視野に
記事一覧 (04/30)信越ポリマーは黒字転換、今期純増を見込み高値更新に現実味
記事一覧 (04/30)ムサシは増額・増配、選挙関連需要が注目され4月高値更新も
記事一覧 (04/30)岡村製作所が減額修正、半ば織り込み済みで下値は4月安値メド
記事一覧 (04/30)ファーストリテイリングはコピーブランドの拡大を懸念
記事一覧 (04/30)ANAは実質5日ぶりに反発、今期黒字転換めざす
記事一覧 (04/30)NECが高値を更新、純利益などの予想増額を好感
記事一覧 (04/30)雪印メグミルクが高値更新、合併後初の3月決算に期待高まる
記事一覧 (04/30)川崎重工がNYの地下鉄受注を好感し4%を超える急反発
記事一覧 (04/30)30日の東京株式市場は好業績株を中心に物色活発で日経平均は反発
記事一覧 (04/30)クラレが今期4割増益の予想を出し後場一段高となり急反発
2010年05月01日

富士通は2010年3月期で純利益が黒字転換、株価は戻り基調が続く公算大

 富士通<6702>(東1)の2010年3月期業績は、売上高4兆6795億1900万円(前期比0.3%減)、経常利益711億4600万円(同4.7倍)、純利益930億円(同1123億8800万円の赤字)と、純利益で黒字転換した。
 半導体の受注が回復傾向になったことや、パソコンと携帯電話機が黒字となった。また、ファナック株式の売却で特別損益が改善した。また、2011年3月期業績は売上高4兆8000億円(前期比2.6%増)、経常利益1700億円(同2.3倍)、純利益950億円(同2.1%増)を見込む。業績堅調を受け、株価は戻り基調が続く公算が大きい。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:25 | 株式投資ニュース

前原国交相が米国の鉄道受注に官民一体で積極姿勢、フロリダで表明

 前原国土交通相は訪米中のフロリダで、米国の鉄道・新交通網の受注に官民一体で積極的に臨むことを明らかにした。NHKニュースなどが5月1日伝えた。米国では今年中に13の州で鉄道などの入札が予定されており、西海岸とシカゴを結ぶ高速鉄道計画などを例に挙げた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:51 | 株式投資ニュース

日本電設工業は減益予想だが、期初は慎重スタートの傾向

 日本電設工業<1950>(東1)が30日、2010年3月期の決算を発表。連結営業利益は前期比20.5%増、経常利益は同19.7%増となった。
 鉄道部門では、完成工事に東北新幹線・八戸〜新青森間などの大型案件があり、一般電気工事部門でも浜名湖カントリークラブの太陽光発電設備などの受注があった。
 今期は、駅の再開発、次世代高速通信「WiMAX」などの関連工事も積極推進する。2011年3月期の連結売上高は2.6%増、経常利益は7.1%減を見込む。
 前週末30日の株価終値は886円(28円高)。一時890円まで上げて年初来の高値を更新。4月29日に決算予想を増額修正してから上げに弾み。今期は減益予想としたため反落はあり得るが、期初は慎重な予想でスタートすることが少なくない傾向がある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:44 | 株式投資ニュース

東海リースは経常2倍の急回復を見込む、横ばい脱出の第一歩は157円

 東海リース<9761>(東2)が30日、2010年3月期の決算を発表。連結売上高は前期比15.9%減の約107億円、経常利益は同52.0%減の約1.8億円となった。純利益は中国子会社が借地権売却益を計上したため同22・3%増加し約2.1億円。
 今期は仮設住宅・ユニットハウス・什器備品とも売上原価の圧縮などを進め、経常利益を約2・3倍、純利益を79.6%増と見込む。

 30日の株価終値は153円(前日比変わらず)。3月26日に年初来の高値162円をつけたあと調整地合いとなり、おおむね下値150円〜上値157円の横ばい小動き。まずは横ばい脱出の第一歩として、横ばい中につけた高値157円の更新が注目される。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:41 | 株式投資ニュース

三井不動産は今期最終減益を予想、ただ含み益など見直す余地

 三井不動産<8801>(東1)が30日発表した2010年3月期の連結決算は、売上高が約1兆3848億円(前期比2.4%減)、経常利益が同939億円(同35.7%減)となった。
 商業施設「ららぽーと」、開発分譲「パークコート」などは好調だったが、オフィスビルなどが低迷。今期は、事業セグメントを前期までの「8」から「5」に集約し収益向上を推進。売上高を4.0%増、経常利益を1.2%増、純利益を16.8%減と見込む。新会計ルールに基づいて開示した保有不動産の含み益は約7539億円。

 前週末30日の株価終値は1749円(65円高)、一時1774円まで上げて約3カ月半ぶりに年初来の高値を更新。今期の予想1株利益56円92銭からみた割安感はないが、新会計ルールによる含み益などへの評価があり、デフレ脱却ムードとあわせて09年7〜8月水準の1800円台までは上値が開けている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:38 | 株式投資ニュース
2010年04月30日

DeNAは4〜6月の経常益3.4倍を想定、高値更新相場の公算−−引け後のリリース

■前期は3割増益、投資家拡大策にも注目

引け後のリリース、明日の1本 ディー・エヌ・エー(DeNA)<2432>(東1)が30日の大引け後に、2010年3月期の決算を発表。連結売上高は481.05億円(前期比27.9%増)、経常利益は215.18億円(同33.7%増)となり最高益を更新した。主力サービスである携帯総合サイト「モバゲータウン」を核として他のサービスとの連携効果が発揮された。

 今期の予想は、今回から通年の予想を取りやめ、直近の四半期の予想のみとした。ソーシャルゲーム関連市場が拡大し、人気タイトルの有無などで収益が大きく変動することがあるため。第1四半期(4〜6月)の予想は、連結売上高が230億円(前年同期比2.6倍)、経常利益が110.5億円(同3.4倍)。
 なお、6月1日から投資金額の引き下げによる投資家層の拡大を目的に1株を300株に分割し、同時に売買単位を1株から100株に変更。実質的な投資金額は3分の1になる。

 30日の株価終値は46万9000円(3000円高)。前営業日の28日に年初来の高値79万3000円をつけたばかり。今期の業績予想が四半期ごとになり確実性が増したとすれば、早晩、高値更新相場に戻る可能性が強い。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 20:50 | 株式投資ニュース

【増額銘柄を探る】アーネストワン 戸建てなど好調で経常益4割増額

■戻り高値から昨年来の高値指向も

銘柄を探る アーネストワン<8895>(東1)が30日の大引け後、2010年3月期の決算予想と配当予想を増額修正し、連結経常利益は従来の110億円予想から155億円に4割増額、、純利益は約110億円から142億円に3割増額とした。売上高は約10%増額。戸建て分譲が順調で計画棟数4396棟を490棟上回り、マンション分譲事業は計画戸数623戸を23戸上回る見通し。決算発表は5月14日の予定。

 30日の株価終値は970円(20円高)で小反発。1月初から続いたもみあい相場が4月初旬からの戻り局面で勢いを増し、4月26日に戻り高値975円をつけたばかり。この増額を受けて戻り高値を更新する可能性が強まり、昨年来の高値1164円(09年11月6日)に挑戦する場面もあり得る状況になってきた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 20:17 | 株式投資ニュース

西日本鉄道は今期経常20%増を見込む、往来相場の中で変動妙味

 西日本鉄道<9031>(東1)が30日の大引け後、2010年3月期の決算を発表。連結経常利益は前期比25.8%減の約68億円、純利益は同2.8倍の約29億円となった。運輸事業の営業収益は同6.9%減、流通事業の営業収益波動13.1%減、半面、不動産業は同14.3%増加。今期は、運輸事業の収益回復を中心に、連結経常利益の予想を20.3%増、純利益を11.4%増とした。予想1株利益は8円10銭。
 30日の株価終値は356円(4円高)となり小反発。ここ4カ月半ほどは、おおむね下値350円・上値365円の幅で上下する往来相場となっており、今期の営業・経常利益回復を材料に、往来相場の中で上限近辺に向かう値上がり妙味はありそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 19:42 | 株式投資ニュース

【好決算銘柄を探る】日本調剤 今期純益5割増を想定、下げ浅く高値挑戦も

■調剤報酬改定は潜在力発揮の好機に

銘柄を探る 日本調剤<3341>(東1)が30日の大引け後、2010年3月期の決算を発表。連結経常利益が前期比71.9%増の約31億円、純利益は同3.3倍の約14億円となった。ジェネリック医薬品(後発薬品)の製造・販売が好調。
 今期は、4月に予定される薬価改定・調剤報酬改定で、ジェネリック薬の使用実績に応じてメリハリのついた調剤報酬点数が設定されるなどの精度変更が見込まれ、これまでのノウハウ・経営資源を活用する好機とのとらえ方で、経常利益の予想を31.5%増、純利益を50.7%増とし、大幅拡大を見込む。予想1株利益は295円72銭。

 30日の株価終値は2807円(17円高)となり小反発。4月14日につけた2990円を高値に調整相場だが、下値は2726円どまりで底堅く、09年11月からのジリを継続。引き続き4月高値に挑戦可能な位置にある。3000円まで買い上げたとしても予想1株利益絡み多PERは10.1倍に過ぎず、割安感が漂う。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:54 | 株式投資ニュース

遠藤照明がLEDの拡大受け黒字転換の予想、500円台回復が視野に

 遠藤照明<6932>(大2)は30日の大引け後、2010年3月期の決算予想を増額修正し、連結営業利益を従来の1.1億円の赤字予想から1.45億円の黒字に、純利益も7.2億円の赤字予想を3.3億円の黒字とした。売上高は約3%の増額。期の後半からLEDに注力し、2月から発売した新製品などが寄与。決算発表は5月14日の予定。
 30日の株価終値は468円(5円高)で小反発。4月12日に514円まで上げたあと横ばい小動きに転じており、黒字転換を受けて500円台回復が注目される。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:18 | 株式投資ニュース

信越ポリマーは黒字転換、今期純増を見込み高値更新に現実味

 信越ポリマー<7970>(東1)が30日の大引け後、2010年3月期の決算を発表。連結経常利益が前期比約2.2倍の約28億円、純利益は前期の2億円の赤字から約9.2億円の黒字に転換した。今期は経常利益の予想を35億円(24.3%増)、純利益を20億円(約2.2倍)とし、黒字拡大を見込む。
 30日の株価終値は710円(10円高)となり小反発。一時716円まで上げ、年初来の高値720円(4月5日)に迫った。高値更新が現実味を帯びる決算となった。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:04 | 株式投資ニュース

ムサシは増額・増配、選挙関連需要が注目され4月高値更新も

 ムサシ<7521>(JQ)は30日の大引け後、2010年3月期の決算予想と配当予想を増額修正し、連結経常利益は従来予想の24.6億円から37.6億円とした。約53%の増額。配当は10円予想を25円の見込みとした。文書デジタル化業務の受注増加、生産効率の向上などが要因。決算発表は5月18日の予定。選挙関連システム・機材が夏の参議院選に向けて注目される。
 30日の株価終値は1410円(2円高)で小反発。4月6日に1479円まで約5カ月上昇したあと上下50円前後の幅で小動き横ばいに転じており、まずは4月高値更新が焦点。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:53 | 株式投資ニュース

岡村製作所が減額修正、半ば織り込み済みで下値は4月安値メド

 岡村製作所<7994>(東1)は30日の大引け後、2010年3月期の決算予想を減額修正し、連結経常利益は従来予想の22億円から14億円とした。決算発表は5月11日の予定。
 30日の株価終値は566円(16円高)で小反発。3月31日につけた年初来の高値603円から調整相場に転じ、4月20日に509円まで下落、ここから戻り足となっている。減益の見通しは最近のことではなく、半ば織り込み済みと見られるが、減額修正を受けて再び下落するとすれば、最初の下値メドは4月の安値になる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:41 | 株式投資ニュース

ファーストリテイリングはコピーブランドの拡大を懸念

 ファーストリテイリング<9983>(東1)は大引け1万4370円(20円安)となり小幅続落。朝方は1万4560円(170円高)まで上げた。主業態「ユニクロ」の高島屋<8233>(東1)内出店などに期待があったが、一部で台湾系企業が「ユニプロ」を展開と伝えられ、海外でのコピーブランド拡大を懸念する動きがあった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:42 | 株式投資ニュース

ANAは実質5日ぶりに反発、今期黒字転換めざす

 全日本空輸(ANA)<9202>(東1)は299円(7円高)まで上げて大引けも298円と堅調。前日比変わらずを1日加えると5日ぶりに高くなり反発。
 大引け後に2010年3月期の決算を発表。連結売上高は前期比11.8%減、経常利益は約863億円の赤字(前期は0.9億円の黒字)。ただ、今期の予想は経常利益を約130億円の黒字転換とした。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:26 | 株式投資ニュース

NECが高値を更新、純利益などの予想増額を好感

 NEC<6701>(東1)が一時316円(11円高)まで上げ2日ぶりに年初来の高値を更新。大引けも312円で堅調。2010年3月期の決算予想増額(28日発表)が材料視された。
 増額修正では、連結純利益を10億円引き上げ110億円(前期は2966億4600万円の赤字)とし、黒字転換幅が拡大。09年10月には減額修正していた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:10 | 株式投資ニュース

雪印メグミルクが高値更新、合併後初の3月決算に期待高まる

 雪印メグミルク<2270>(東1)が一時1594円(59円高)まで上げ、3日ぶりに年初来の高値を更新。大引けも1585円で強調。合併後初の決算発表は5月12日を予定し、合理化効果の進展などに期待が高まっていた。
 また、米欧などでコレステロールとの関連が注目されているトランス脂肪酸について、4月23日、主な自社製品における含有量を発表。少ないことが注目されたとの見方もあった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:01 | 株式投資ニュース

川崎重工がNYの地下鉄受注を好感し4%を超える急反発

 川崎重工業<7012>(東1)が4%を超える値上がりとなり大引けは296円(13円高)。一時297円まで上げて急反発。米ニューヨーク市交通局から地下鉄の車両など約87百万米ドル(約81億円)の発注内示を受けたと29日付けで発表したことが好感された。
 27日に発表した前3月期の決算は、連結営業利益が約13億円の赤字となったが、今期は320億円の黒字に転換の予想とした。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:47 | 株式投資ニュース

30日の東京株式市場は好業績株を中心に物色活発で日経平均は反発

100430大引け 30日の東京株式市場は東証1部銘柄の68%が高くなり全般堅調。ギリシャなどの財政不安が一服し円安となった上、米国株式の連騰で米国景気の回復に対する期待も高まり、日経平均は前場167円73銭高の1万1092円52銭まで上昇、後場も堅調で、大引けは132円61銭高の1万1057円40銭だった。

 ただ、為替の影響の大きい輸出関連株は高安混在。大型連休入りの前日とあって、休日中に再び同国の債務問題が再燃することを避ける目的で持ち高を減らす動きがあり、前場140円高のキヤノン<7751>(東1)は大引け80円高、ホンダ<7267>(東1)は後場一段軟化するなどの動きがあった。

 東証1部の出来高概算は22億3545万株。売買代金は1兆7453億円。1部上場1676銘柄のうち、値上がり銘柄数は1144、値下がり銘柄数は413だった。また、東証33業種別指数は29業種が高くなり、値上がり率上位は倉庫・運輸、不動産、海運、パルプ・紙、硝子・土石、陸運、空運、建設など。一方、値下がりは銀行、卸売り、ゴム製品、証券・商品先物、鉄鋼、石油・石炭だった。

 引き続き好決算銘柄、増額修正銘柄が賑わい、第1四半期の決算で通期予想を増額した昭和電工<4004>(東1)が高値を更新、第3四半期の決算で通期予想を増額したフュージョンパートナー<4845>(大ヘ)はストップ高。
 また材料にも反応は良く、ミサワホーム<1722>(東1)トヨタ自動車<7203>(東1)グループの出資拡大を好感しストップ高。季刊会社情報誌の速報が好業績を伝えられたナカノフドー建設<1827>(東1)は高値を更新した。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:34 | 株式投資ニュース

クラレが今期4割増益の予想を出し後場一段高となり急反発

 クラレ<3405>(東1)が後場一段上値を追い1249円(89円高)まで上げた後も強調展開。11時に2010年3月期の決算を発表。今期の予想を連結営業・経常益とも4割増と予想したことが材料視されている。
 前3月期の連結売上高は11.7%減、経常利益は7.9%増だった。今期の予想は、売上高を8.1%増、経常利益を41.7%増などとした。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:59 | 株式投資ニュース